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3.4長年探し求めた「転職の書」を前にした男・ノア。これで今の天職『勇者』とその使命から逃れ、平穏な暮らしができると歓喜した彼だったが、次に授かったのは『魔物使い』という聞き覚えのない職業で……?
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-●ダイエットが「つらい」のはなぜ? →その方法があなたに「合っていない」からです。 ●コロナ太り、リバウンド、便秘、不眠症、PMS、気分の落ち込み…… あなたのダイエットがうまくいかない理由は「がんばりすぎ」 ●「がんばらないダイエット」を提唱する栄養管理士が教える、 女性にも男性にもバッチリ効く、最終型のダイエット処方箋。 ○ダイエットに疲れた人 ○リバウンドでつらい思いをした人 ○何をやってもやせないと嘆く人 糖質制限、食事抜き、断食、ヴィーガン、○○だけ…… 話題になったいろんなダイエットを試してきたけど、 効果があるのは一時的で、トータルでは失敗の繰り返し。 リバウンドは毎度のことだし、悪影響で体調不良にもなってしまう。 何でこんなにうまくいかないのかと、悩んでいる方は多いと思います。 だけど、うまくいかなかった原因は、あなたが間違っていたからではなく、 そのダイエット法があなたに「合っていなかった」だけ。 本来の自分に合ったやり方で、無理せず実行していけば、 ダイエットは「がんばらなくても」成功するものなのです。 著者は食を通して自分の体に向き合う「栄養院」創始者で、 「がんばりすぎないない」ダイエットの見つけ方を提唱する栄養管理士。 本書を通して、無理なく健康にやせる具体的な方法を提示してくれます。 がんばるダイエットから抜け出し、楽に自分を磨ける方法を見つけませんか? 目次 第1章 あなたのダイエットが失敗するワケ 01 糖質制限ダイエットが失敗するワケ 02 食事抜きダイエットが失敗するワケ 03 断食が失敗するワケ 04 ヴィーガンダイエットが失敗するワケ 05 ○○だけダイエットが失敗するワケ 第2章 あなたに合ったダイエット法の見つけ方 01 ダイエットをする人の4つのタイプ 02 ダイエット法の3つのタイプ 第3章 自分を見つめるセルフチェックダイエット 01 血液検査で自分を見つめる 02 症状別・原因と対策 第4章 食を見つめるイートチェックダイエット 01 基本の食事は「グーチョキパー」 02 メタボフードを遠ざければ太らない 03 いい循環を目指そう 04 こんなとき、どうする? 第5章 あなただけのダイエット処方箋のつくり方 01 ダイエットの目的を明確にする 02 現状を知る 03 本質を知る 04 思考のクセを知る 05 ダイエット処方箋をつくる
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-海外王室御用達の指輪デザイナー福永春壽が社長のウエディング・コンサルタント会社ETERNO(エテルノ)。新入社員の寿健太は、合コンに出かけた街で偶然、幼馴染みで初恋の相手、黒埼賢人と再会した。胸を高鳴らせる健太だったが、賢人からプロポーズのための指輪のオーダーを受けてしまい、即失恋。自棄酒の果てに見たのは、賢人に抱かれる甘い夢。しかし目覚めた時には艶然とした、福永の腕の中で!?
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-そのひと言が、あなたの心を支え、人生を変える 次の空欄に、自身の思う言葉を入れてください。 “誰かを愛することは、その人に[ ]と願うことである。” それが、あなたにとっての最高の言葉(=マイ名言)です。 ページをめくり、名言の発信者、背景を知り、より深く名言を味わってください。きっと心のスイッチが入ることでしょう。(元の名言は、中世の神学者、トマス・アクイナスの“誰かを愛することは、その人に[幸福になってもらいたい]と願うことである。”) 第一章 愛と恋を感じるマイ名言 第二章 幸せを招くマイ名言 第三章 人間関係が変わるマイ名言 第四章 心が楽になるマイ名言 第五章 ビジネスに活きるマイ名言 第六章 気力が高まるマイ名言 第七章 人生のリセットに効くマイ名言 ●斉藤弘子(さいとう・ひろこ) ノンフィクションライター&出版プロデューサー、終活カウンセラー。東洋英和女学院大学大学院人間科学研究科修了。「生と死」「心」を中心に、いまの時代と社会をみつめるテーマを追究している。主な著書として『家族が死ぬまでにするべきこと』(彩流社)、『人は死んだらどうなるのか?』(言視舎)、『器用に生きられない人たち 「心の病」克服のレシピ』(中公新書ラクレ)、『こころの体操「じゃまいか」プチうつ脱出生活術』(彩流社)、その他多数。 ●豊 宣光(ゆたか・のぶみつ) 出版編集・フリーライター。日本ペンクラブ会員。1948年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、出版社で各種雑誌、書籍の編集に携わる。現在は、編集オフィス豊として、文芸書やビジネス書などの企画編集・校正、自分史や自費出版本の取材&ライティングを請け負っている。
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-―僕は君を殺したい―私は君に殺されたい 決して登録してはいけない闇サイトから全ては始まった……。究極の愛が試される純愛サスペンス!【あらすじ】いつか人を殺してみたいと考えている高校生・一馬(かずま)は、軽い気持ちでネットの「殺人講座」に加入する。それは様々な殺害方法を学ぶ闇サイト。だが、受講したが最後、次々とエスカレートする課題から逃れられなくなる。そして、一馬の前に現れた少女が告げた。「ねぇ、私を殺して」。二人の出会いは秘められた過去を暴き、狂気の純愛へと加速してゆく。思春期特有の「死」への憧れを鮮烈に綴る、衝撃のラブストーリー。【文庫書き下ろし】
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4.0日本人初! 「教育界のノーベル賞」ファイナリスト 世界トップ10教師による世界で羽ばたける人材になるための超ユニーク学習法 思考力・判断力・発想力はこうして身につける! レゴブロックを使った授業などユニークな教育で、2016年3月に開催された教育界のノーベル賞といわれる「グローバル・ティーチャー賞」のファイナリスト10人に選出された、中学教師・高橋一也氏。 アクティブラーニングが叫ばれ教育熱が今まで以上に高まりを見せる中、高橋先生によるこれからの「本当の学び」とは何なのか、グローバルに活躍するために何を身につければいいのか。 世界でお墨付きをもらった教育者が、評価されたポイント、実際の授業、子供たちの反応、各国との比較、教育の現状などを交えながら「思考・判断・発想」する力を獲得するためのプログラムを提案します。 中学生はもちろん、その保護者の方、そして教育関係者やビジネスマンにも「学び」を通じて世界で活躍するためのヒントが満載の1冊です。 【内容】 第1章|今、世界の子供たちは 第2章|日本の教育って勘違いしている 第3章|君たちと取り組みたい高橋式プログラム 第4章|「学び」と「勉強」の違い 第5章|親の役割・学校の役割・社会の役割 第6章|「さあ飛び出そう、グローバル社会へ」 コラム|日本の15歳の学力は世界のどこにいる?/各国の進学率と入試方法/「高橋先生の授業はスゴイ!楽しい!」生徒たちのアンケートより 先生たちも変わった?/親・学校・社会の役割/学校という枠を超えて見守られ、育つ子供たち ※「グローバル・ティーチャー賞」とは この賞は、イギリスの非営利教育団体であるバーキー財団が設立し、2回目となる2016年は世界148カ国・約8,000人の中から選出された教師に与えられる国際的な賞で、「教育分野におけるノーベル賞」とも称されている。
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4.2実は途上国並みの水洗トイレ、電柱事情。医師の人数や集中治療室は少ないのに、精神科ベッド数は断トツ世界一。韓国よりも安い賃金、低い製造業の労働生産性、低い大学進学率。子供、若者の自殺大国。外国旅行は「高い買い物」になった日本人……等々、50を超える国際データを比較検証。少子高齢化が進み、格差が広がる日本の衰退は防げないのか? 実質的に世界一の資産大国・債権国でもあることなど、希望の芽をどのように花開かせればいいのか? データ分析のプロ・元国税調査官が読み解く。 1章 社会インフラは途上国並み 2章 病院は多すぎ医者は少なすぎ…いびつな医療界 3章 なぜ日本経済は中国に喰われたのか? 4章 先進国で最悪の貧富の格差 5章 世界最大の債権国 6章 少子化問題は起こるべくして起こった
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3.5頭痛、肩こり、倦怠感、イライラ、めまい、耳鳴り、不眠……。 原因不明の不調は、銀歯や神経を抜いた歯などといった、 口の中の原因があるのかもしれません。 口の中に着目し、不調を改善に導くことを全身歯科治療といいます。 歯周病菌が、心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病、リウマチと 深く関係していることはよく知られています。 全身歯科治療は、世界では最先端医療の一つです。 著者は最新医療を求め、海外を訪ね歩きました。 訪問先のひとつ、スイスの「パラセルサスクリニック」は、 ヨーロッパにおける全身歯科治療のメッカで、 世界中から難病や慢性疾患を抱える患者さんが集まってきます。 所長で医師のトーマス・ラウ氏は、 「歯の治療なくして、慢性病の治癒はありえない」という考えから、 口の中の問題に着目し、治療を行っています。 ぜひ本書で、世界で注目されている歯科治療の一端に触れてみてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人にも使える外国語由来の名前だけを集めた初めての名づけ本! キラキラネームが話題となるように、近年はわが子の名前に「個性」を求める風潮が高まっています。とはいえ、名づけは一生に一度の大切なイベントであり、親の愛が込められた名前は子どもにとっても一生の宝物です。そこで、意味がとても素敵で、響きもいい言葉を、ハワイ語や英語、フランス語、イタリア語など世界各国の単語から集めました。意味から検索できる、ライトで新しいネーミング辞典としてご活用ください。
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-「初対面の印象を、ぐっとよくしたい」 「緊張する場でも、あたふたしないで堂々と振る舞いたい」 そんなオンの場面でも。 「マナーをわきまえた美しい作法で食事をしたい」 「冠婚葬祭時に、恥ずかしくない振る舞いをしたい」 そんなオフの場面でも。 「VIPにもそつなく対応したい」 「海外や外国人がいるパーティで恥をかきたくない」 そんなグローバルな場面でも。 服装、話し方、ビジネス文書、商談、冠婚葬祭、食事、国際ビジネスマナー、ゴルフの接待、ワインの知識まで…あらゆるシーンで使えてこれ1冊あれば、どんなシーンでも困らない、ありそうでなかった「オトナのマナーの決定版」。
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4.0グローバル化やIT化が進展し、雇用環境が不安定化していくなか、日本国内だけで通用する能力では将来生きていけません。特に20代、30代のビジネスパーソンは、世界のどこでも通用する人材となるべく、今から何らかの打ち手を講じておくべきです。 本書では、元外交官で現在はグローバル人材開発に携わる著者が、情報収集の方法からその読み解き方、日々の仕事の仕方や人間関係の作り方、さらには余暇の過ごし方まで、すぐに実践できることを具体的に紹介・提案します。 ガラパゴス化したあなたを世界に通用する人材に変える「5+1」の習慣 ・第1の習慣 「情報」を変える ・第2の習慣 「知識」を変える ・第3の習慣 「ワークスタイル」を変える ・第4の習慣 「コミュニティ」を変える ・第5の習慣 「オフ」を変える ・第6の習慣 「英語」を変える(補論)
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-本書は、仕事をしている多くの人にとってもはや必須となった「グローバル・マインド」や「ダイバーシティ・マインド」の本質を体得し、それを仕事に活用していただくための必携の本です。 そのための手段として、本書では、これまで8000社、300万人以上が利用している世界的なダイバーシティ・コミュニケーション手法「バークマン・メソッド」をご紹介します。 この手法を利用することで、人の性格を「興味ある分野」「得意な行動」「ニーズ/ストレスのある行動」の3つに分け、それぞれをレッド(実行促進型)、グリーン(関係構築型)、イエロー(管理運営型)、ブルー(企画立案型)という4種類のカラー・ゾーンに配置し、自分と相手、さらにチームのパフォーマンスをより発揮させる方法を考えることができます。 本書では、こうした方法をわかりやすくお伝えるとともに、メソッドの特徴(単純である点、1人の人物を3つの側面から捉えている点、統計学的手法を使っている点など)を解説しています。 著者は、日本国内で最初の「バークマン・メソッド」公認マスタートレーナーであり、グローバルビジネスの方法論やヒューマンリソースマネジメント、リーダーシップを専攻している伊藤武彦氏。海外でのビジネスや研究が豊富な著者が、「グローバルな仕事の本質とはなにか」「ダイバーシティをどのように考えて、仕事でどう活かすべきか」を伝授します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ツアープロコーチNO1の実績を持つ内藤雄士の最新スイング理論。世界の一流はシンプルなことしかやらないから曲がらない ツアープロコーチとしてはNO1の実績を持つ内藤雄士。 コーチ業だけでなく、ほとんどのゴルフ誌に連載を持ち、 TVのトーナメント解説でも活躍。 書籍、ムックでも実績のある内藤氏がアメリカでの最新情報、 テクニックの取材を経て、数年ぶりの出版。世界の最新理論を研究したうえでの、 アマチュアが切望する「曲がらない」スイング理論。 ・プロとアマチュアの「真っ直ぐ」の観点はこんなに違う ・曲がらない球の一番の要素は「芯を食う」ことにある ・世界の超一流プレーヤーはシンプルなことしかやらないから曲がらない ・緊張した場面で突然曲げてしまうのはスイングに欠点あり!? ・今のクラブの恩恵を受けられるスイングなら、そんなに曲がらない ・構えを見ただけでその人の球筋がひと目で分かる ・曲がってばかりいるのは、関節のポジショニングが悪いから など。 内藤 雄士:ツアープロコーチ。1969年生まれ。日本大学ゴルフ部出身。 日本大学ゴルフ部在籍中にアメリカにゴルフ留学し、最新ゴルフ理論を学ぶ。 帰国後、ゴルフ練習場ハイランドセンター(杉並区・高井戸)に ラーニングゴルフクラブ(LGC)を設立し、レッスン活動を始める。 1998年、ツアープロコーチとしての活動を始め、 日本に「ツアープロコーチ」という概念を持ち込んだパイオニア的存在。 2001年には、マスターズ、全米オープン、全米プロのメジャー大会の舞台を 日本人初のツアープロコーチという立場で経験する。 丸山茂樹プロをPGAツアー初優勝に導いたのをはじめ、 多くのプロをコーチする内藤氏の『理論とメソッド』は、ゴルフ界で最も注目を集めている。
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3.7―GE会長 ジェフ・イメルト氏推薦― 「GEのリーダーとして経験を積んだ三谷の本は、グローバルキャリア、経営トップを目指す若い人たちにとって、貴重なガイドとして役に立つことだろう」 川崎製鉄からスタンフォード留学、BCG(ボストンコンサルティンググループ)を経て、GE(日本ゼネラル・エレクトリック)、ノバルティス ファーマで実践する「人を動かす経営」。 著者は、「早く経営をやってみたい」という思いで30歳のときに川崎製鉄からスタンフォードへ留学、さらに経営のスキル、フレームワークを学ぶ目的で、戦略コンサルティング会社のBCGに籍を置き、39歳でGEに入社してからは、航空機エンジン部門やメディカル部門の経営を実践、そして54歳でノバルティス ファーマの社長に就任して現在に至っている。 通常の日本人としてのキャリアではない道を選択したことで、何を得、何を失ったのか。 「感性×経験」がビジネスの成功につながる」という著者が、自身のキャリアをふまえて「感性を高めることによって経験を加速させる」方法やジャック・ウェルチ、ジェフ・イメルトらから学んだリーダーシップのあり方をビジネスリーダー予備軍たちにアドバイスする。
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4.3※この作品は、ライトノベル界に喧嘩を売っています 認知度海抜0mを自負する高校生「祭」(まつり)は、ある日“エンディング後の主人公”と名乗る4人と出会う。非日常に飽き飽きした彼女たちは、平凡な日常を取り戻すため、どんな凡人でも主人公に変えてしまう“英雄係数”(メサイアモジュール)をもらってくれと、祭に頼む。最初は全力で断る祭だったが、“元魔法少女”の「夏恋」(かれん)の危機を救う為、4人全員の英雄係数を引き受けた瞬間…世界が一変! “魔法少女”がヒロインに、“学園異能の覇者”は悪友に、“異世界の救世主”は妹に、“伝説の勇者”は担任に。なんと祭は、最強の元主人公たちを脇役に従え、世界を守るラノベ主人公になってしまった! ライトノベルへの愛と憎しみに満ちた、泣けて笑える終幕英雄〈エンドロール〉ラブコメ、新発売!!
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジェンダーギャップ指数1位の北欧アイスランドは世界初の女性大統領も生んだ。自分と社会を信じて行動した彼女の驚くべき人生とは。
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4.5犬は言葉を理解できる。では言葉を使うことは? 自閉症児とコミュニケーションデバイスで会話してきた言語聴覚士の著者クリスティーナは、愛する子犬ステラにそれが応用できないかと考え……。世界で初めて人間と話した犬との日々を綴ったノンフィクション!
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4.72014年12月に発売され、好評を博している『世界で働く人になる!』の続編が登場! これまで9カ国に住み、60カ国以上の人たちとともに働いてきた著者が、日本人がグローバルな環境でたくましく働き、生き抜いていく際に役立つ実践的な26のコツを伝えます。 1)「世界で働く人」が持つ、基本的な考え方を伝える 「違いは違いとして受け入れる」「仕事と人格は切り離す」「人生にしっかりメリハリを付ける」など、世界とつながりながら働く人が身に付けている基本的な考え方を、実例を交えて丁寧に伝えます。 2)グローバルな環境で生き抜くヒントが得られる 日本人だからこそ、グローバルな仕事の場で発揮できる力がある――。これは、前著『世界で働く人になる!』から一貫している、著者・田島麻衣子さんの思いです。本書では、「リーダーシップ」や「根回し」のあり方など、日本流の仕事のやり方をうまく活用し、運用させるヒントを紹介します。また、「フィードバック」や「会議」「休暇」「ジョブ・ディスクリプション」など、少し捉え方を変えると、より仕事がスムーズに運ぶと思われるトピックスについても取り上げます。 3)英語を使って働く時に押さえておきたいポイントを紹介 「英語が思うように出てこない時の対処法」や「英語力をカバーしながら仕事の成果を出せる方法」など、英語を使って働く時に押さえておきたいコツやポイントを紹介しています。主に日本国内で英語力を養い、国連機関の職員になった田島麻衣子さんならではのアドバイスです。 4)ワークライフバランスの取り方に悩む人に! 田島麻衣子さんは、『世界で働く人になる!』出版後も、国連機関職員として世界各国で働きながら、結婚・出産。現在、南アフリカのヨハネスブルグを拠点に、グローバルな舞台で活躍中です。その一方で、自分の人生の中で仕事や家族をどう位置付けるか、日々考え続け、試行錯誤しているという田島さん。本書では、ご自分や仕事仲間のワークライフバランスの一例を紹介し、これからの「世界で働く時代」にフィットしたワークライフバランスの取り方を提案します。 ※ダウンロード特典「田島麻衣子 16の言葉」(PDF)付! 【著者プロフィール】 田島麻衣子: 東京生まれ。青山学院大学国際政治経済学部卒業後、KPMGに入社。大学時代にバックパックで回ったフィリピンのスモーキー・マウンテンの現状が忘れられず、退社。オックスフォード大学院への留学などを経て、2006年より国連世界食糧計画に勤務している。現在は、南アフリカ地域事務所を拠点に、国連の持続可能な開発目標(SDGs)達成ためのモニタリングを主導。これまでアメリカ、イギリス、フランス、イタリア、ラオス、アルメニア、エジプト、南アフリカに日本を加えた9カ国に住んだ経験を持ち、共に働いたことのある同僚の出身国は、60カ国以上を数える。著書に『世界で働く人になる!』(アルク)、『国連で学んだ 価値観の違いを超える仕事術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。
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-「非帰国子女」の大学生が、試行錯誤の末、英語と人づきあいのコツを身に付け、国連機関の職員に――。 これまで9カ国に住み、60カ国以上の人たちとともに働いてきた著者が、日本人がグローバルな環境で働く際に必ず役立つことを伝授した『世界で働く人になる!』と、その続編『世界で働く人になる!実践編』が合本版となって登場! 世界のどこででも誰とでも働けるコツから、英語を効率的に身に付けるコツ、英語を使って働く時に押さえたいポイント、さらに世界とつながりながら働く人が身に付けている基本的な考え方や、「リーダーシップ」や「根回し」など、日本流の仕事のやり方をうまく活用し、運用させるヒントなどを紹介しています。 この合本版で2冊分を一気に読んで、人づきあいと英語のスキルをアップさせてグローバルな環境で働いている自分をイメージしてみましょう。 就職活動中の大学生、転職活動中の人にもおススメです! 【著者プロフィール】 田島麻衣子: 東京生まれ。青山学院大学国際政治経済学部卒業後、KPMGに入社。大学時代にバックパックで回ったフィリピンのスモーキー・マウンテンの現状が忘れられず、退社。オックスフォード大学院への留学などを経て、2006年より国連世界食糧計画に勤務している。現在は、南アフリカ地域事務所を拠点に、国連の持続可能な開発目標(SDGs)達成ためのモニタリングを主導。これまでアメリカ、イギリス、フランス、イタリア、ラオス、アルメニア、エジプト、南アフリカに日本を加えた9カ国に住んだ経験を持ち、共に働いたことのある同僚の出身国は、60カ国以上を数える。著書に『世界で働く人になる!』(アルク)、『国連で学んだ 価値観の違いを超える仕事術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。
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3.7「非帰国子女」の大学生が、試行錯誤の末、英語と人づきあいのコツを身に付け、国連機関の職員に--。これまで7カ国に住み、60カ国以上の人たちとともに働いてきた著者が、日本人がグローバルな環境で働く際に必ず役立つ41のコツを、豊富な実体験をもとに伝えます。 1)世界のどこでも、誰とでも働けるコツをご紹介 本書では、仕事をする上での「日本人の強み」や、逆に「気を付けるべき点」について、実例を交えてご紹介します。「たまたまアメリカ人とエレベーターに乗り合わせたら、目を合わせるべきか」「2、3回仕事で会ったことのあるイタリア人と、あいさつはどのようにすればいいのか」「人と違うことを恐れず、嫌われる勇気を持つ」「自国について“多角的な理解”と“静かなプライドを持つ”」など、今日から使える「人づきあいのコツ」がちりばめられています。 2)英語を効率的に、確実に身に付けるコツが分かる 著者は、いわゆる「帰国子女」ではありません。ごく普通の高校生活を送っていましたが、大学時代のある出来事をきっかけに集中的に英語を学び、試行錯誤しながら英語を身に付けました。当然、山ほど失敗をし、回り道もしたと言います。そんな著者だからこそ書ける、効率的な英語の身に付け方を、実際に試した方法とともにご紹介しています。「文法の勉強に1年以上かけない」「まず伸ばすべきは“聞く力”」「きれいな発音より情熱が大切」「必要なのは才能ではなく、忍耐力」など、ポイントを押さえた英語力の伸ばし方は必見です。 3)「どんなふうに働きたいか」を考える際に、羅針盤となる1冊 就職活動中や転職活動中の人、あるいは今まさに外国人と働いている人などが、「どんなふうに働きたいか」「どうやったら、違う国の人と気持ちよく働けるか」を考える際に、この本が助けになるでしょう。 【特典1:特典映像】 [非言語コミュニケーションのコツ] 著者出演の映像を、ウェブサイトにて読者限定でご覧いただけます。本書で取り上げた「アイコンタクト」や「ボディーランゲージ」、「沈黙」の例を盛り込んだ実践的な内容となっています。 ※特典映像はPCからダウンロードしてお楽しみいただけます。詳細は本書内をご覧ください。なおPCのみの対応となっておりますので、PCとPC用メールアドレスが必要です。 著者プロフィール: 東京生まれ。青山学院大学国際政治経済学部卒業後、KPMGに入社。大学時代にバックパックで回ったフィリピンのスモーキー・マウンテンの現状が忘れられず、退社。オックスフォード大学院への留学などを経て、2006年より国連世界食糧計画に勤務している。 これまでアメリカ、イギリス、フランス、イタリア、ラオス、アルメニアに日本を加えた7カ国に住んだ経験を持ち、共に働いたことのある同僚の出身国は、60カ国以上を数える。
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3.6テレビ・雑誌にあふれている バカみたいな“日本スゴイ”論は大間違い! 日本人よ、目を覚ませ――。 「外国人が“本当はどう思っているか” 教えてあげよう」 元国連職員の著者が 日本人に対する“外国人の【本当の本音】”を初めて明かす! 「日本人は自国が世界の先進国で、 世界中の人が日本にあこがれ、日本を尊敬し、 日本を見習いたいと思っていると勝手に思い込んでいるようですが、 実はそう思っているのは日本人だけです」 ■外国人の本音はこちらです…… ・「クールジャパン」は気味が悪い ・「お」「も」「て」「な」「し」は大迷惑 ・遅くまで働くのに生産性ゼロ(笑) ・経済3流、政治6流で大丈夫? ・礼儀が表層的で付き合いにくい など 平和ボケして「恥ずかしい勘違い」をしている 日本人に新しい警鐘を鳴らし、 混迷の時代を世界的視野で生き抜くための 視点・生き方を提示する一冊――。 本当の日本再生はこの一冊から。 【にほんスゲー】はもう終わりにしよう 第1章 「ここが変だよ!日本人」BEST7 第2章 世界は日本をバカにしている 第3章 世界の人々は日本人の「ここ」が大嫌い! 第4章 お笑い! 万国バカ博覧会 第5章 新時代の日本人になるために
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3.9約150年間、我が国の教育システムは基本的に変わっていません。日本の教育制度は、明治から太平洋戦争まで続く富国強兵・殖産興業の国策を支えた兵士や労働者を効率的に育成するのに最適化されたシステムです。それゆえに敗戦で民主化された戦後にも、経済活動を支える質の高い労働者を大量生産することができました。その結果、戦後日本は急激に復興・発展し、奇跡的な高度成長期を経て、20世紀末には世界で2番目の経済大国へと上り詰めました。 ところが、ここにきて急激に、この教育システムの制度疲労が明らかになりました。グローバル化した経済やICTの発達により変化が早く、先の読めない時代となり、人々が多様な生き方を模索する中で、教育制度が時代の要求や人々の価値観の多様化にまったく対応できていないのです。これは文部科学省もわかっていることですが、前例主義の呪縛から逃れられない官僚たちは自力では根本的な制度改革ができません。 企業の経営者や一部のビジネスマンは日本経済がバブル崩壊以降の30年間、ほとんど成長していないことをよくわかっています。80年代までの日本経済はジャパン・アズ・ナンバーワンといわれたように世界の中で大きな存在感を持っていましたが、この20年間のGDP成長率でみると、日本はわずか23%なのに対して、中国は1198%、成熟した、あのアメリカですら226%です。日本はほとんど伸びていないのです。この経済成長の停滞は、実は教育システムの硬直化と完全にリンクしています。 本書は日本型教育が経済ばかりか、いかに日本の社会全体を硬直化させているかを例示し、その洗脳を解くには「世界で学び、グローバルな視点を持つ」しか方法がないことを教えてくれます。子どもを世界で通用する人材に育てたいと思っている保護者、教育者。また、自分が世界で活躍したいと考えている高校生、大学生、若いビジネスパーソンも必読の内容となっています。 発行:サンルクス
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3.9実験で知る科学史。科学史(特に物理学)に残る著名な実験のうち、物理学誌の読者投票で選ばれた最も美しい実験のベスト10を式なしで説明し、美しさのポイントを絵画の鑑賞のように易しく解説します。実験の背景となる理論や、実験の概要を説明した後、著者が美しいと感じた理由やトリビア的な知識を開陳します。扱っているテーマは、エラトステネスの地球の外周の長さを求める実験、ガリレオがピサの斜塔で落下の法則を確認した実験、ガリレオが慣性の法則を確認した実験、ニュートンがプリズムで確認した光の分散の実験、フーコーの振り子による地球自転を確認する実験、ファインマンの量子力学に関する2重スリットの思考実験など。
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-確率や統計で解釈される量子物理学のイメージを、ジョン・アップダイクの小説や1コマ漫画、詩、彫刻などで表現されたものをベースに、数式を使わずに、巧みに概説した科学史ストーリーです。 『世界でもっとも』シリーズの4弾目です。 『世界でもっとも美しい10の科学実験』『世界でもっとも美しい10の物理方程式』『世界でもっとも正確な長さと重さの物語』の著者らが、量子物理について、哲学っぽいトリビア的な知識と物理学の深い知識を開陳します。 登場人物は、ニュートン、アップダイク、プランク、ボーア、アインシュタイン、パウリ、ハイゼンベルク、シュレーディンガー、エディントン、ボーア、ベルなど。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界長者番付1位に躍り出た天才経営者、イーロン・マスクの軌跡を評伝とともに振り返るビジュアルブックです。とくに2015年からこれまでの事業の先進性や成果、SDGsにかかわる取り組みとその狙いについて綴ります。イーロン・マスクはSDGsのS(持続可能性)に力点を置いて学生時代に起業し、現在に至ります。太陽光発電などがその最たる事業になりますが、そういった点についても、わかりやすく触れていきます。
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4.1図を多用し、その仕組みをたとえを使いながら見せることに重点を置いています。 著者が選んだ基準は、(1)インターネットでメールやブラウザを利用する一般ユーザーの日常のコンピュータで使われていること、(2)特定の状況や高度のソフトウェアだけに使えるものは除くこと、(3)基本的にコンピュータ・サイエンスの理論に基づくこと、です。 扱っている9のアルゴリズムのテーマは、検索エンジンのインデクシング、ページランク、公開鍵暗号、誤り訂正符号、パターン認識、データ圧縮、データベース、デジタル署名、計算不能性。
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4.0資源が無くても、クリエイティブで勝負できる! イノベーション・デザインの先駆的発信地、 デンマークに学ぶ、発想力の鍛え方 アート、建築、デザイン、イノベーションの先駆的発信地デンマーク。 いまや、国民所得は日本をはるかに凌駕し、各種の社会経済の競争力や国際競争力ランキングでは常に上位をキープ、出生率などにおいても優等生です。 この日本と同じ資源に乏しい小国で、圧倒的な経済力を牽引してきたキーワードとは「ニッチ産業におけるイノベーション」です。イノベーションを生み出すために必須の「創造力」はいかに培われてきたのでしょうか。 一人あたり国民所得は日本よりも30%以上高く、消費税は25%でありながらも、国連が発表している国民の幸福指数では世界一です。 また、日本と同じ資源に乏しい小国でありながら、GDPのなんと60%を稼ぎだしているのはなんと工業、医療、エネルギー、農業・食品、ICTなどの特色ある「輸出産業」です(「輸出立国」の「日本」のGDPに占める輸出の割合はおよそ15%)。 本書では、""レゴ""や""ヒュンメル""、世界一の人気レストラン""noma""、ウェブでカスタム・タトゥーデザインの販売を手掛ける""tattoodo.com""など、注目企業のオーナー、世界的に活躍している気鋭の建築家、芸術家、ドラマ制作者への取材から、その秘密に迫ります。 海賊ヴァイキングの時代から世界を牛耳る海運産業を牽引し、コンテンツ、建築や工業製品のニッチ分野で圧倒的な強さを、生み出す知識・イノベーションを生み出してきた「創造力」とは。本書で紹介する人物たちは、各界を代表するイノベーターであり続けます。 解説 『「イチからアルファ」を生む国』 田村 大(リ・パブリック共同代表/東京大学i.school共同創設者エグゼグティブ・フェロー)
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3.0長さや重さの単位をどう決めるかの変遷で知る科学史ストーリーです。科学史(特に物理学)のベースとなる普遍的な単位系に対する模索について、哲学っぽいトリビア的な知識を開陳します。 長さと重さの単位となるメートルやキログラムは従来では「原器」と呼ばれる人工物を基準としていましたが、長さの伸縮や重さの増減のために、信頼性が揺らいできました。本書の第12章の「さらばキログラム」は、キログラム原器との分離とキログラムの再定義を詳述しています。
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4.6J2リーグ最小規模の強化費ながら、2000年の参入以来、一度も降格することなく生き抜いてきた水戸ホーリーホック。『人が育ち、クラブが育ち、街が育つ』をコンセプトに、毎年多くの選手をJ1に送り出しながら、着実にチーム力を高めている。またサッカーだけではなく、プロサッカークラブとしては異例の試みでもある選手の人間教育にも力を入れた取り組みでも各方面から注目されている。そんな同クラブのGM西村卓朗氏が語るクラブの強化方針やチームマネジメント術、選手獲得の苦悩、そしてJ1昇格を目指す今後のビジョンについて…をまとめた1冊。なぜ水戸は選手が育つのか? 答えはこの中に!?
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-それは、誰のためなのか、何のためなのか 事件・事故、企業や政治家の不祥事が起きると、テレビで必ずといってよいほど目にする光景が「謝罪」の記者会見シーンだ。「謝罪会見」は日本くらいでしか行われない、実は珍しい行為なのだという。 パロディストにして、フォトモンタージュの先駆者である著者は、この「頭下げ」と題した謝罪関連の新聞記事を長年に渡り膨大に収集している。また同時に、欺瞞に満ちた企業や政治家、個人の謝罪の姿を今日もシビアに観察し続けている。 本書で取り上げた謝罪会見の数々は、近代史的に看過できない事件ばかりであり、数年も経てば忘れてしまう我々にとっては当時を思い出す良い機会となるはずである。 今日も明日も日本のどこかで繰り返される「謝罪会見」の光景。 3人ほどのトップや関係者が謝罪して事件が終わったかのような錯覚をする。そして同時に同じような事件・事故や不祥事が、改善されることなく起きてしまい、悲劇が繰り返されていることにも気が付くだろう。 そのたび「謝罪会見にだまされるな!」という気持ちが強くなってくる。 巻末に収録された、デイブ・スペクター氏との対談も必見。
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-始まりはセンチメンタルジャーニー。ここではないどこかへ行きたくなった五十路直前ホモが旅に出た。それが、あれよあれよと世界をめぐり、食と男を堪能したり、足フェチの欲望を満たしたりする、過激な世界旅行になっちゃった。アメリカ・ギリシャ・イタリア・メキシコ・韓国で奮闘した、モテたいけどモテない中年のセキララすぎる旅行コミックエッセイ!
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5.0始まりはセンチメンタルジャーニー。ここではないどこかへ行きたくなった五十路直前ホモが旅に出た。それが、あれよあれよと世界をめぐり、食と男を堪能したり、足フェチの欲望を満たしたりする、過激な世界旅行になっちゃった。アメリカ・ギリシャ・イタリア・メキシコ・韓国で奮闘した、モテたいけどモテない中年のセキララすぎる旅行コミックエッセイ!
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-ギルド職員として働くアルベルトは、世界で唯一【神剣】を扱える【神剣使い】のジョブを授かっていたが、【神剣】は一切のスキルや能力を持たない、期待外れの代物であった。 職務で有能でも冒険者としては戦力外な彼はある日、ギルドマスターからパワハラの末に追放されてしまう……。 だが、ひょんなことから【神剣】の真の能力――この世の全てのスキルを使える力に気づいた時、アルベルトの無双譚が始まるのであった――!
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4.5【電子書籍限定書き下ろしSS】付き! 「剣士? 魔法使い? これって……全職種、応募(エントリー)してもいいですよね?」 パワフル社畜が七色の職を駆使して跳ね上がる、キャリアアップ・ファンタジー! コミックス第1巻同日発売! 巻末収録書き下ろしSS「転職師は食材調達を頼まれる」 【あらすじ】 「こうなったら、あらゆるジョブを極めてやる!」 着の身着のまま異世界に放り出されたサラリーマンのツカサが得た力・転職師。 それは――その都度望む職業〈ジョブ〉になれるという規格外の代物だった!? 自分の経歴が無に帰して絶望したのも束の間、好待遇目指して職を転々とするジョブホッパーだった彼は、これは自分にぴったりだとやる気満々! 【剣士】や【魔法使い】ではモンスターを次々なぎ倒して冒険者として一躍有名に! 【鑑定士】や【錬金術師】になれば希少薬草の収集やポーションの大量生産で大儲け! だが、そんな順調な異世界出世生活に大事件〈スタンピード〉の影が迫ってきて……? パワフル社畜が七色の職を駆使して跳ね上がる、キャリアアップ・ファンタジー開幕!
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4.4年月とともにかつて一般的だった魔法は消えてしまった。 唯一魔法の力を受け継いでいたフィオナは、自分の身を守るため力を隠しながら生活していたが、婚約者に無実の罪で糾弾されたことをきっかけに引きこもっていた。 ひょんなことから王宮に勤めることになると、偶然王太子に出会い…!?
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-「やっと見つけた……! 迎えに来たよ!僕のフィアンセ」 陽菜がマッチングアプリでイケメン男性と会っている最中、突然そんな言葉とともにイケメンが現れた。彼はルイと名乗り、美しいブロンドの髪にブルーの瞳、すらりとした長身で日本語がペラペラだけれど明らかに日本人ではない陽菜の好みど真ん中のイケメンだった。 強引に手を引かれるがままついていき、ひょんなことから両親と住む陽菜の自宅に招くことになったが、両親はルイのことをなぜか知っていて、結婚の承諾をされてしまった。 初対面の人といきなり結婚なんてできるわけがない!でもこんなイケメンを逃したら次いつ会えるのか……。そう思った陽菜はひとまず一緒に暮らしてみることに。 そこから始まった、甘々な同棲生活。 ルイの想いがだだ漏れの至れり尽くせりの生活で、さらには胃袋もつかまれてしまった陽菜。 そして――、まさか職場も一緒!? 国際結婚&職場恋愛――イケメン王子様パイロットと恋愛運がないキャビンアテンダントの恋のお話。
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-「やっと見つけた……! 迎えに来たよ!僕のフィアンセ」 陽菜がマッチングアプリでイケメン男性と会っている最中、突然そんな言葉とともにイケメンが現れた。彼はルイと名乗り、美しいブロンドの髪にブルーの瞳、すらりとした長身で日本語がペラペラだけれど明らかに日本人ではない陽菜の好みど真ん中のイケメンだった。 強引に手を引かれるがままついていき、ひょんなことから両親と住む陽菜の自宅に招くことになったが、両親はルイのことをなぜか知っていて、結婚の承諾をされてしまった。 初対面の人といきなり結婚なんてできるわけがない!でもこんなイケメンを逃したら次いつ会えるのか……。そう思った陽菜はひとまず一緒に暮らしてみることに。 そこから始まった、甘々な同棲生活。 ルイの想いがだだ漏れの至れり尽くせりの生活で、さらには胃袋もつかまれてしまった陽菜。 そして――、まさか職場も一緒!? 国際結婚&職場恋愛――イケメン王子様パイロットと恋愛運がないキャビンアテンダントの恋のお話。 『世界で有名なパイロットに見つかった結果、ひとすじの恋から極上の結婚がもたらされました。【分冊版】1』には冒頭~『第二章 極上の愛を捧げます』(前半)までを収録
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワードのページ数にして600ページ。もちろん、文字の等級を大きくしているわけではありません(笑)。 「星のコスミツケ定石」「ツケ二段定石」「両ガカリ定石」の3つの定石だけの研究をまとめたページ数です。 著者は山田真生アマ。 囲碁の名門・洪道場で一力遼二冠、芝野虎丸二冠ら囲碁界を席巻している若手棋士と共に腕を磨き、プロ修行経験のある実力者です。 現在はアマチュア囲碁界で実績を残しつつ、囲碁指導や普及も行い、『洪道場AI定石辞典』(朝日出版社)の執筆に関わるなど、幅広く活動しています。 本書は冒頭で述べた3つの定石に関する最新研究をまとめた一冊です。 定石手順から完成後の狙いや進行例まで、実戦ですぐに使える内容になっています。 もちろん、研究内容をそのまま羅列しているわけではありません。 覚えたい変化をレベル別に分ける、評価値やその目数差を明記するなど、わかりやすく学べるよう構成も工夫しています。 定石の知識だけで簡単に差がつく時代。是非この一冊を読んで碁敵を圧倒してください。
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3.8■「倒産」は教訓と知恵の宝庫である リーマン・ブラザーズ、エンロン、コダック、トイザラス、MGローバー、山一證券、そごう、タカタ……日米欧の25事例を徹底分析! ■なぜ一時代を築いた企業は破綻に至ったのか 良い会社かどうかを判断する時、我々は過去の実績や経営指標などのデータを重視します。しかし、数字だけでは見えないこともあります。 経営者も一人の人間であり、例えば急成長の後の油断や甘え、変化に対する焦り、恐れなどによって迷い、時には不正に手を染めてしまうことも……。 倒産に至る過程を、人間ゆえの弱さを軸に見ていくと、また新たな発見と気づきがあります。 ■教訓満載!『世界「倒産」図鑑』25事例のラインナップ
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3.5●日本人の6人に1人は貧困層、世界で7億人超が絶対的貧困…… ●世界と日本のデータが明かす「見えない貧困」の真実とは? ●読めば、この国の「幸せのかたち」が見えてくる! 世界第3位のGDPを誇る日本。しかし実際には、「先進国中ワースト4位の貧困国」であると聞けば、驚くだろうか。その理由は、日本の貧困は、いわゆる途上国の貧困とされる「絶対的貧困」とはまったく形態が異なる「相対的貧困」だから。貧困という言葉は同じでも、絶対的貧困と相対的貧困は、その性質が大きく異なる。本書では、途上国の絶対的貧困と、日本の相対的貧困を8つの視点から比較することで、現代社会における「本当の貧しさとは何か」を考える。読めば、貧しさとは何か、希望とは何か、豊かさとは何か――その片鱗が見えてくる一冊。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 この本に興味を持っていただいたあなたは、会話というものをどのように捉えているでしょうか。 会話とは、身近でシンプルかつ、最も自在性のあるコミュニケーションツールです。 しかし身近であるからこそ、優劣の見極めが難しいものでもあります。 昨今は誰もがスムーズに会話を行えるように、営業、接客、あらゆる場所で営業トークなどの研修が行われています。 それでも“なんとなく信用ならない人”と“無条件に信頼される人”に分かれてしまうのは何故なのでしょうか? 本書では、こういうフレーズや態度を使えば相手の信頼を得られる、という“単一の答え”ではなく、 “信頼を導き出せる式”としての会話術をお伝えします。 これは著者がセラピストとして活動する中で、実際に行っている会話をかみ砕き、式として再構築したものですが、 お客様からたくさんのご指名を頂けるようになったのはこの会話の方式を取るようになってからです。 勿論、仕事上の会話だけでなく、全ての人間関係に応用できる内容となっております。 楽しく会話を学んでいただくために、本書では会話をゲームとして捉えています。 ぜひあなたも一緒に、会話ゲームを楽しんでみてください。 【目次】 一章・成功動作をなぞることは 二章・行動心理学を応用する際の落とし穴 三章・“目を見る”“相槌を打つ”の本質とは? 四章・世界図書館の一冊との出会い 五章・会話を楽しむたった一つの基本ルール 六章・“会話のタネ”の拾い出し方 七章・“連想ゲーム”三つの手札 八章・“連想ゲーム”に勝利するための切り札 九章・上手なゲーム運びのために 十章・共感と自己開示 十一章・連想ゲームでミスをしてしまった場合のリカバリー法 【著者紹介】 MAIKO(マイコ) 1984年生まれ長野県出身。陸上自衛隊に4年間勤務後、個人で居酒屋を2年経営。 結婚を機に廃業するが、3年で離婚し、シングルマザーとなる。 現在は人の心と身体を癒す、リラクゼーションセラピストとして活動中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 数学、科学の分野でも大きな実績を残した17世紀の大哲学者は、「私」と「世界」の関係をどう捉えたかを徹底的に探究する重要著作。 【目次】 凡例 略記法 序論 「力」概念への主題的着眼 第I部 主観と自発性 「世界と自我」の問いへの準備的考察 序 第一章 「自発性」概念の準備的分析 第二章 知覚 第三章 表出 第四章 宇宙の活ける鏡 第II部 世界 序 第一章 世界の可知性 第二章 「世界」の定義 第三章 位置、物体、連続 第四章 関係としての世界 第五章 関係の多様性 第六章 世界における〈事物の多様性〉 第七章 予定調和 第八章 世界の集中 第III部 自我 序 問題の所在 個体概念の必然性 第一章 個体 個体一般についての基礎的考察 第二章 個体概念における主語と述語の結合 第三章 個体の形而上学と論理学 『概念と真理との分析についての一般研究』(一六八六年) 第四章 個体の創造における神の自由とオプティミスム 第五章 自我 第六章 概念の構造 自我はなぜ「概念」なのか 結語 付論 一 経験的統覚と超越論的統覚 ライプニッツからカントヘ 二 ライプニッツにおける「受動的力」(vis passiva)の概念 あとがき 使用文献表 索引 ドイツ語要旨 ドイツ語目次 酒井 潔 1950年生まれ。哲学者。哲学史家。学習院大学文名誉教授。 京都大学文学部哲学科卒業、同大学院文学研究科哲学専攻修士課程修了、同大学院文学研究科哲学専攻博士課程修了。 著書に、『ライプニッツの正義論』『ライプニッツのモナド論とその射程』『ライプニッツ』『自我の哲学史『世界と自我 ライプニッツ形而上学論攷』『三宅剛一』(編著)などがある。
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3.5世界各地で民族紛争や宗教対立が激化している。かつて覇権争いの主役だった国家は、経済的にも政治的にも巨大なパワーを持つグローバル企業によって存在自体を揺さぶられている。日本も例外ではない。ブラック企業による労働者からの収奪は進み、自由は大企業だけが独占している。沖縄の基地問題はじめ日米関係、官僚支配の問題など政権交代をへても解決の糸口は見えない。世界は激変している。こんな時代に思想のないまま世界に対峙して生きていくことはできない。自分の言葉で世界をとらえ直し、みずからの思想を鍛えるのは読書しかない。ふたりの知の巨人が実体験をひきながら、読書を武器にする方法を説き明かす。【目次】はじめに――「AKB48と宗教」 佐藤 優/第一章 宗教・民族と国家/宗教・民族と国家を読む、必読ブックリスト/第二章 家族と国家/家族と国家を読む、必読ブックリスト/第三章 戦争・組織/戦争・組織を読む、必読ブックリスト/第四章 日本とアメリカ/日本とアメリカを読む、必読ブックリスト/第五章 沖縄・差別の構造/沖縄・差別の構造を読む、必読ブックリスト/第六章 日本・日本人/日本・日本人を読む、必読ブックリスト/第七章 文学・評伝・文芸批評/文学・評伝・文芸批評を読む、必読ブックリスト/第八章 社畜とブラック企業/社畜とブラック企業を読む、必読ブックリスト/第九章 未来を読む/未来を読む、必読ブックリスト/おわりに――異能の人との連帯 佐高 信/佐高 信が選ぶ、ジャンル別・必読「新書」リスト
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4.3こうして今日も、世界で肉は作られる。 「見てきました、“動物が肉になるまで”」 世にも稀なイラストルポルタージュ!! 「食べるために動物を殺すことを可哀相と思ったり、屠畜に従事する人を残酷と感じるのは、日本だけなの? 他の国は違うなら、彼らと私たちでは何がどう違うの?」 アメリカ、インド、エジプト、チェコ、モンゴル、バリ、韓国、東京、沖縄。 世界の屠畜現場を徹底取材!! いつも「肉」を食べているのに、なぜか考えない「肉になるまで」の営み。そこはとても面白い世界だった。 「間違いなくオンリーワンの本」佐野眞一氏(解説より) 【目次】 まえがき 第一章 韓国 第二章 バリ島 第三章 エジプト 第四章 イスラム世界 第五章 チェコ 第六章 モンゴル 第七章 韓国の犬肉 第八章 豚の屠畜 東京・芝浦屠場 第九章 沖縄 第十章 豚の内臓・頭 東京・芝浦屠場 第一一章 革鞣し 東京・墨田 第一二章 動物の立場から 第一三章 牛の屠畜 東京・芝浦屠場 第一四章 牛の内臓・頭 東京・芝浦屠場 第一五章 インド 第一六章 アメリカ 終章 屠畜紀行その後 あとがき 文庫版あとがき 主要参考文献一覧 解説 佐野眞一
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-世界一長い名前を持つイギリスの田舎駅、「のろのろ快速」が走る中越国境駅、車内でサファリパーク気分が味わえるアフリカの鉄道、大自然に囲まれたカナダの小さな駅……。いつもは通過してしまう世界の途中駅。でも、そんなところにこそ、旅の本当の楽しみが隠れているもの。本書は、鉄道フォトジャーナリストとして著名な著者による、「世界途中下車駅」紀行。日経新聞の好評連載を元に、ヨーロッパ、アジア、アフリカ、アメリカ、オセアニアと、世界各国からよりすぐった有名、無名50駅とその魅力を豊富な写真とともに紹介する。各地の最新情報、旅のポイントについての書き下ろしも豊富で、実際の旅行のガイドとしても役立つようになっている。スピード時代にあえてのんびりとした旅のスタイルを提唱する、珠玉のエッセイ。
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4.0コミュニケーション能力にたけ、人をひきつける話ができる営業マンは、実は自分が話すこと以上に相手の話を聞くことに力を注いでいるのです。お客様の「不平不満を聞く力」「何が欲しいかを聞く力」など、話の聞き方を5つの力にわけて解説し、トップ営業マンになれる「話の聞き方」を伝授します。
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4.0「話すら聞いてもらえず、商談にたどりつけない」「お客様の“断り”が怖い、嫌われたくない」「商談の途中でキャンセルされてしまう」etc、毎日頑張っているのに結果がでないあなたへ――。この本では、世界の保険営業トップ1%「MDRT」を24回連続達成したスーパー営業の、売り込まずに「契約率90%超え」を実現する驚異のメソッドを徹底解説します。 ●「一生断られない営業法」を形成する4つのステップ ●この流れに沿うだけで、商談にたどりつく確率が2倍に! ●自己紹介は3つのパートに分かれている ●なぜ「確認の一言」を使うとお客様から断られないのか? ●「後から客」の数が増えたら、どう対応すればいいのか? 牧野克彦 生命保険営業マン/セミナー講師/株式会社ウィッシュアップ代表取締役。講演会受講者は2万人を超える。現在でも年間20~30日の営業日数でMDRTの約3倍の成績を達成している、バリバリの生保営業でもある。
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3.8「売れ続ける営業マン」には理由がある―― ◎ドアを締めた後にもお辞儀をする ◎自ら「売れる営業マン」を装う ◎ネクタイは毎月、5本以上買う ◎白いシャツは着ない ◎お客さまの心を読もうとしない ◎アポイントは3日前に再確認する ◎会ったその日に届くお礼状 ◎お客さまの心に残すことを1つに絞る ◎不安になったら既存のお客さまに電話をする ◎「紹介の輪」を自然に広げる法 ◎得意は「他人軸」、好きは「自分軸」――他、全34項「自分の流儀」を確立すれば、面白いように売れる! 第1章 営業マンはお客さまを選びなさい――営業哲学 第2章 スーツとシャツとネクタイは前日の夜に決める――身だしなみ 第3章 濃い10人より幅広い1万人――見込み客づくり 第4章 お客さまのムリ難題には応えない――商談・クロージング 第5章 いつもお客さまの目につくところにいる――紹介・アフターフォロー 第6章 売れ続ける営業マンには「夢」がある――自分磨き
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3.8世界のVIPが大絶賛!! ジム・ロジャーズ氏、チャン・キム氏、竹中平蔵氏、中野信子氏が絶賛する「コミュ力」の基本! 成果が一気に変わる、究極のアウトプット術とは? 執筆記事累計1億PV超え、著作累計6か国60万部。ベストセラー『最強の働き方』『一流の育て方』著者であり、“グローバルエリート”ことムーギー・キム氏が完全に書き下ろした、「コミュ力」の教科書が本書である。もともとは文章下手・口下手・会話下手だった著者が、世界中のプロフェッショナル・ファームで学び、失敗を重ねて体得した、誰にでも簡単に真似できる「世界最高水準のコミュ力の基本」とは? 本書の「文章」「プレゼン」「会話」「質問」「情報収集」の5つの章を読めば、努力を成果に直結させる、「究極のコミュ力」の基本を楽しく体得できる!
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3.4『人工知能(AI)ビジネス』といわれてもピンとこないかもしれませんが、すでに世界のトップ企業は、想像をはるかに超えるスピードで技術を磨き、新たなビジネスモデルの構築に邁進しています。例えば、Googleの「Google CAR」「Project Brillo」など、世界では様々な人工知能ビジネスが生まれてきているのです。 本書では、世界のトップを走る52社の人工知能ビジネス戦略をまとめています。 <目次> 第1章 人工知能ビジネスの全体像をつかむ 第2章 農業 2-1 農業領域のバリューチェーン 2-2 農業領域の主要企業1 Monsanto社 2-3 農業領域の主要企業2 DuPont社 2-4 農業領域の注目企業 第3章 ものづくり 3-1 ものづくり領域のバリューチェーン 3-2 ものづくり領域の主要企業1 GE社 3-3 ものづくり領域の主要企業2 Siemens社 3-4 ものづくり領域の注目企業 第4章 自動車 4-1 自動車領域のバリューチェーン 4-2 自動車領域の主要企業1 Google社 4-3 自動車領域の主要企業2 Daimler社 4-4 自動車領域の注目企業 第5章 住宅 5-1 住宅領域のバリューチェーン 5-2 住宅領域の主要企業1 Google社 5-3 住宅領域の主要企業2 Haier Asia社 5-4 住宅領域の注目企業 第6章 医療 6-1 医療領域のバリューチェーン 6-2 医療領域の主要企業1 IBM社 6-3 医療領域の主要企業2 Google社 6-4 医療領域の注目企業
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-スキー革命は「ゆるスキー」で。40歳にして初めてスキーをやり始めた高岡氏が、自ら「ゆるスキー」のメカニズムを解説。身体がゆるみ切って重みが生まれ、地芯にしっかり乗って滑ることで、誰でも筋肉痛のまったくない自然に則った滑り方で滑れるようになることを紹介。その他、達人調整の極意やマラソンの女王、野口みずきの北京五輪欠場の真相を究明。
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-営業の仕事はマインドが8割! コミュニケーション下手、営業未経験ながら26歳の再就職で生保営業の世界に飛び込んだ著者がなぜトップセールスになれたのか? MDRT終身会員の著者が明かす、「辛い」を「楽しい」に変える営業術。 営業一筋38年。沖縄で断トツの保険セールスを誇る著者の営業実践を以下の5章に分けて紹介。 1【マインド編】 「売れる営業」に絶対に必要なもの 2【テクニック編】「売れる営業」のコツを知る 3【マニュアル編】「売れる営業」の成功習慣 4【ライフワーク編】理想の営業スタイルを求めて 5【エッセンス編】 営業ほど楽しい仕事はない ・顧客の話を聞くことに徹する営業スタイル ・心理学の要素を取り入れた楽しい営業スタイル ・働きながら資格取得したCFPファイナンシャル・プランナーとしての高度なファイナンス知識に基づいた営業スタイル こうした営業スタイルで常に結果を出し続けてきた著者が、「売れる営業」になるためのマインドセットについて誰でも実践できるように語ります。
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4.8★日本企業の飛躍を妨げるグローバル「共通言語」 世界トップの投資家は、多くの日本人ビジネスパーソンが知らない「共通言語」でコミュニケーションをとっています。それは「英語」を話すことではありません。数多くの企業との接触を通じて得た企業評価のセオリーを標準化したものです。 本書にはファンドマネジャーやベンチャー投資家が登場しますが、投資手法の伝授や株価対策の指南をする本ではありません。世界トップのファンドマネジャーやベンチャー投資家が発する「フレーズ」に注目し、投資家がフレーズに込めた意図を説明することで、グローバル共通言語を学ぶ書です。 筆者らが本書で伝えていることは、思考の微細な調整です。共通言語の視点を理解することによってコミュニケーション上の「ずれ」をなくし、いくつかのTWEAK(小さな調整)をする。難しいことではなく、「そういうことなんだ」と一度理解すれば、マスターできるものばかりです。思考の調整をそうすることによって、日本企業がグローバルなビジネスの場で新たな成功を勝ち取る可能性が高まると、筆者らは信じているのです。 グローバル共通言語を学ぶことは、日本人ビジネスパーソンの必須科目にしてもいいくらいの価値があります。ぜひ本書でその価値を確かめていただきたい。
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3.832カ国にタダ旅した著者が若者にアドバイス。 海外に行くチャンスはそこかしこに溢れている!! 「お金がない」「親に反対される」「大学の成績や単位、あるいは仕事はどうなる」……。海外に出たいと思っても、さまざまな不安要素が先に立ちます。著者は、奨学金や都道府県のプログラム、ボランティアとして同行、講師として派遣など、誰かがお金を払ってくれるチャンスをモノにして、32カ国にタダ旅しました。 実はお得なチャンスは至るところに転がっています。特に20代には。ただし、そのチャンスはSNSやネット検索では、なかなか引っかからないかもしれません。そこで、そのチャンスをつかむ具体的なノウハウを大公開します。 ■どうして「お得な情報」が見つからないのか…… 若者を海外に送るお金と力を持っている人たちは、昔ながらの紙のチラシ作成が得意だったり、ホームページの見やすさやSEO対策を工夫する必要性など感じていなかったりします。お得なプログラムほど目立たないことが多いのです。 さまざまな奨学金、学費が無料の国、専門分野や地方自治体のプログラム、インターンシップに海外ボランティア……。こんなにあるの? と驚くような情報が満載です。 ■隠れたチャンスをつかむ裏技 根気よく検索し、最初の数ページで終わるのではなく、もっと深いページまで見続けても見つからなければ、交流団体や事務局に実際に足を運ぶ行動も有効です。いろいろな人に出会って情報を聞き出し、自分が貢献できることをアピールしたり、何度も口に出して提案することで、思いがけないチャンスに巡り合えることもあります。 ■海外渡航を最高の経験にするために! 治安が不安。危険を避けるにはどうすればいい……。国によって、地域によって、ときには角をひとつ曲がっただけで様相が一変することもあり、事情は千差万別ですが、著者がこれまで受けてきた相談や本人の体験から、対処法をシェアします。 異文化理解と異文化適応についても段階を踏んで丁寧に説明し、海外体験を将来へとつながる最高の体験にするための考え方を提案します。 【目次】 第1章 海外への「ハードル」は飛び越えなくてもいい! お金がない/成績や単位が心配/キャリアや仕事はどうするの?/親に反対されている 他 第2章 押さえておきたい「ゼロ円渡航」情報 海外留学のさまざまな奨学金/交流・交換プログラム/ボランティアやインターンシップ/国際協力 他 第3章 チャンスをつかむコツ どうして「お得な情報」が見つからないのか?/行きたい人と送り出したい人のすれ違い/「正攻法」にも幅がある/意外と効果的な裏技たち/10回口にする/採用確率を上げるコツ/周囲の反対について 他 第4章 いろいろな不安への対処法 治安が不安/言葉が話せるようになるだろうか?/現地になじめるかな、友だちはできるかな? 他 第5章 異文化理解と異文化適応 海外行ってオワる失敗パターン/異文化感受性: 否定→防御→最小化→受容→適応→統合/W字曲線に見る異文化適応の旅路/カルチャーショックよりも怖い「文化疲労」 他 第6章 海外を最高の体験にする 目的とポリシーがあれば、予想外の展開にも折れにくい/「上げ底」なしの自信/「ガラスの柵」を壊していく 他 [コラム] 粘り勝ちも有り/貢献することがチャンスに/犯罪者が狙うターゲット/「外国人カード」を使う 他 [ゼロ円渡航を実現した7人へのインタビュー] つかんだチャンスを、次のチャンスへ/瞬間瞬間、目の前のことに全力で/探して走って、切り開く 他
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4.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界を知るきっかけに。子どものための異文化絵本! 本作は、まだ世界を知らない日本の子供たちが、「外国にはこんな洋服や、お祭りがあるんだ!」と世界に興味を持つきっかけとなる絵本です。世界の衣装・住居・食べ物・市場・乗り物・祭り・言語といった各国の文化の多様さを楽しく学べます。 絵:てづか あけみ 文:村田 弘子 監修:辻原 康夫
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5.0私たち人類は「理性」をフル活用して、「国家」を作り出し、そして宇宙と生命の神秘を解き明かそうとしています。 その一方で、いくら超越的な存在になったとしても、生物としての基本的な行動パターンは変わっていません。 そのため、地球に誕生してから今日まで、細菌やウイルスが引き起こす感染症にたびたび冒されてきたのです。 古代・アテネの疫病に始まり、東ローマ帝国を襲った「ユスティニアヌスの疫病」、同時期に中国で起こった「晋の疫病」、奈良・平安期の日本で広まった疫病。 そして、ハンセン病、黒死病(ペスト)、天然痘、結核、コレラ、インフルエンザ――。 こうした感染症のパンデミックに対して、人類はいつも理性を持って戦い、封じ込めようとしながらも挫折を繰り返し、そして共生・共存してきました。 新型コロナウイルスが流行しはじめてから3年、私たちはようやく日常の生活を取り戻しています。 そんないまだからこそ、過去の人類の歴史を振り返ってみることが私たちには必要です。 さまざまな振興のウイルスに冒される21世紀は「感染症の時代」と言われています。 本書で得た学びは、次なるウイルスの脅威が世界を襲ったとき、必ず我々日本人の指針になるはずです。 古今東西の世界史と日本史を知り尽くした著者だから描けた、誰も読んだことのないまったく新しい「感染症の文明史」。 渾身の大作が満を持して登場!
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4.5日本人が知るべき世界の常識とは何か。そして、日本は世界の歴史をどう理解すべきなのか。 本書は、現代社会にも影響を与えている出来事に焦点をあて、同時に世界に影響を与えた「日本」の視点も加味した、骨太の世界史概観。 戦略的なアプローチで歴史を語る、ベストセラー作家による渾身の通史。激変する世界を理解するための最適な歴史書。 ◎ヨーロッパ人だけでなく日本人にとってもギリシャは心の故郷◎ISの支配地から世界の文明は生まれた◎始皇帝から学んだフランス革命と明治維新◎ローマ帝国はなぜキリスト教を受け入れたか◎仏教の伝来が日本を文明化したわけ◎ポルトガルが世界をひとつにした◎ウェストファリア条約から国際法が誕生◎アフリカからの奴隷輸出の惨劇◎大久保利通たちを魅了したビスマルク◎世界を救った明治維新と高度成長◎日本の主張を教えない歴史は無価値だ◎ゾルゲ事件が第二次世界大戦の勝敗を決めた◎現代中国語の多くは日本語からの外来語◎トランプを大統領にした歴史の必然◎後進国中国の覇権は世界を闇にする
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4.0人気経済評論家が解説。ビジネス、投資に影響大! 最新48リスク。米中貿易戦争に始まり、香港問題や英国のEU離脱、中国経済の下火など、2019年は国際リスクに事欠かなかった。国内に目を転じれば、年金問題や消費税増税など、日本経済に悪影響を与える要素も少なくない。だが、2020年は国内外のリスクがさらに増大するというのが、著者の見立てだ。リーマン・ショックや欧州危機、トランプ当選などを的中させてきた著者が予測する48のリスクとは。東京五輪にうつつを抜かしていると、経済とお金の流れを読み損なう。リスク予測とその対策にまで踏み込んだ、全経済人必読の経済予測書。 〈本書の内容〉第1章 米中対立は終わらない――「ビジネスマン」トランプの経済政策 第2章 「バンブーシャッター」が降ろされる日――分断の時代を迎えた激動の世界 第3章 いよいよ危ない中国経済――タイムリミットは2022年 第4章 来る「アジア危機」に備えよ――火だるまの韓国経済 第5章 EUは世界の火薬庫となるか――待たれる英国の決断 第6章 令和に真価が問われる日本経済――最大の敵は「日本企業」 2020年はこれまでにないほど、国際情勢が動くのは間違いない。秋にはアメリカ大統領選も控える。正直に言うと、東京オリンピック・パラリンピックに浮かれている場合ではない。本書を読了すれば、その理由が明快に理解できるだろう。――「はじめに」より
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4.32020年の新型コロナウイルス禍は、世界経済に大きな影響を及ぼした。大量倒産やインバウンド消滅など、日本経済も大打撃を受けた。2021年は、アメリカによるファーウェイ制裁や、中国経済バブル崩壊、香港問題、朝鮮半島リスク、尖閣諸島問題など、さらに恐ろしいリスクが予想される。しかし、リスクを事前に知り対策していれば、大損失を避けることができる。本書では、リーマン・ショックや欧州危機、トランプ大統領当選などを的中させてきた著者が57のリスクを解説。個人・企業として「ピンチをチャンスに変える」ために何をすべきかを指南する。前著『世界と日本経済大予測2020』の48の予測は“ほぼ的中”。本書も読まないと絶対に損をする! ビジネスパーソンや投資家に限らず、全国民必読の経済予測書。
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3.0株価5万円台へ! 「トランプ2.0」でお金の流れはこう変わる! 人気経済評論家が徹底解説! 世界&日本の経済・投資先・金融とは。YouTubeでも「当たる」と評判の人気経済評論家が、トランプ大統領復活がもたらす世界経済への影響、米中経済戦争のゆくえを解説。マイクロソフト、エヌビディア、ステラなど生成AI、半導体銘柄に加え、トヨタやソニーなどの日の丸製造メーカー、コンビニ業界、大手マスコミの潮流もバッチリ解説。「ビジネス、投資に効くリスク→チャンス46」「世界と経済が学べる映画5作品」も収録。この1冊で緊迫する世界情勢の「裏側」と日本経済の行方がまるわかり! 〈本書の内容〉第1章 最高値更新なるか!? 日経平均5万円超えのカギを握る「10のチャンス」 第2章 規制、規制、規制! 「トランプ・トレード」で再び世界が分断する 第3章 チャイナバブル崩壊! 中国に代わり日本がアジアを世界に押し上げる 第4章 ここを買うべし! 3年後に伸びる日本企業、沈む日本企業 第5章 言ってはいけない! 日本経済の「不都合な真実」
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3.3戦後最大の好機を逃すな! 「東西新冷戦」「習近平の独裁体制」「GAFAMの衰退」なども言い当てた経済予測本の最新刊。円安・物価高で日本経済はピンチか? いや、大チャンスだ。その根拠を示す。ロシアによるウクライナ侵攻から始まった2022年。世界的なインフレと資源高騰による物価高が日本経済を襲う。だが、「1年前から兆候は見られた。リスクに対する対策を講じていたら、危機は未然に防げたはず」と著者は言う。本書では、「トランプ大統領再登板」「台湾有事」「イーロンマスクのTwitter買収」など、間もなく起きる「50の最恐リスク」をピックアップ。さらに、ピンチをチャンスに変えるポイントも提示する。一足早くリスクを回避し、ビジネス、投資で勝つための視点を身につけてほしい。
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4.3長期にわたる緊急事態宣言が解除し、新首相が誕生。これで日本経済は上向くはず……。そんな期待を抱いていないだろうか? 安心するのはまだ早い。チャイナバブルの崩壊リスクはもちろん、アメリカが主導する炭素ビジネスや人権問題対策にも「落とし穴」がある。また、新型コロナによる経済ダメージも計り知れない。本書では、YouTubeでも話題の経済評論家が「今何が起きているのか」を解説し、「これから何が起こるのか」を言い当てる。前著『世界と日本経済大予測2020』で取り上げ予測は9割的中! 世界的ウイルス感染の可能性も指摘し、話題を呼んだ。「真のリーダーや賢い投資家は、一時的な経済ショックに左右されず、大きな潮流をきっちりつかまえなければならない。長期的な潮流を捉え続ける限り、大失敗はないし、逆にうまくそれに乗れば自分の立場を大きく変えられるはずだ」と著者は言う。本書を読み、あなた(会社)が今後すべきことを考えてみてほしい。
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3.5株価4万円台のカウントダウン! 絶対に見逃せない半導体、生成AI、EVの大潮流を徹底解説。この1冊で緊迫する世界情勢の「裏側」と日本経済の行方がまるわかり! YouTubeでも「当たる」と評判の人気経済評論家が、2024年の2大トピックス(米大統領選&台湾総統選)に加えて、日本企業の未来を読み解くうえで欠かせないマグニフィセント・セブン(半導体、生成AI、EV7銘柄)の潮流、インドの躍進を大解説。半導体戦争を投資に活かすには? 米中対立、中東リスク、トヨタ&パナソニックの動きが株価にどう影響を与えるのか? 「ビジネス、投資に効くリスク→チャンス40」「世界がよくわかる映画5作品」も収録。
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-的中率9割超え! 人気経済評論家が徹底解説! 世界&日本の経済・投資先・金融がまるわかり。2025年はトランプ政権誕生で始まったが、結局その一挙手一投足に振り回された一年だったと言えそうだ。アメリカ市場の混乱とともに、日本の株式市場も乱高下を繰り返した。著者は約一年前に「株価5万円台に到達する可能性はある」と言及。そのとおりになろうとしている。一方で、石破茂が首相の座をおり、高市総裁が誕生。財政拡張、金融緩和路線への思惑に基づく「高市トレード」、その先にある「サナエノミクス」が本格始動すれば、「株価6万円突破」も十分に可能性があると見る。では、具体的に日本経済にどんな恩恵があるのか、そして「世界のドン」となったトランプ大統領は何を考えているのか。SNSやYouTubeで大人気の経済評論家が2026~27年に起こることをわかりやすく解説。ビジネス・投資に欠かせない39の視点を身につけ、リスクをチャンスに変えよう。 〈本書の内容〉●第1章 2026-27に起きる!? 世界経済を脅かす地政学リスク・ワースト9 ●第2章 日本にはチャンス! 過去最大の関税規制で笑う国、泣く国 ●第3章 トップ不在!? 後退を続ける中国経済の未来 ●第4章 高関税&物価高騰に負けない! 日本企業のすごい底力 ●第5章 「脱・昭和」なるか! 日本が世界標準に押し上がる日
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-ナミビアに広がるナミブ砂漠は世界一美しい砂漠として知られる。海岸付近の砂は白いが、内陸部になると赤味を帯びる。なぜ砂が赤くなるのか。また、この砂漠はいかにしてできたのか。鳥取砂丘との共通点は……? 著者は調査・研究で、南アルプス、桜島、スイスの氷河、キリマンジャロ、さらにはイースター島やマダガスカルなどなど、日本全国津々浦々と海外50か国以上を訪れた経験を持つ。本書は著者が現地で出くわした地理の不思議を、現地調査や文献調査によって謎解きをし、記述したものである。「そうだったのか!」という感激が伝わる知的興奮の一冊。 ・フィヨルドはどのようにしてできたのか?/・温暖化は、高山の氷河や生態系、住民生活にどのように離京に及ぼすのか?/・江戸城、名古屋城、大阪城、ドイツ・レーゲンスブルク近郊の古城の地形の共通点とは?/・なぜ、そこに山があるのか?/・なぜ、イースター島、ハワイ、マダガスカルは1万キロも離れているのに言葉が似ているのか?
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-【スペシャルインタビュー】2024年の世界と日本の行方は? 国際政治、グローバルリスク、米大統領選、ポスト資本主義、女性活躍、気候変動、デジタル覇権主義、テクノロジーと民主主義、ダイバーシティー、日本アニメ、Z世代マネジメント、日本の産業・財政政策など15のテーマを話題の識者が語る。フランシス・フクヤマ、イアン・ブレマー、ジョン・ボルトン、安藤優子、市川沙央、富野由悠季、森林貴彦など16名の諸氏に登場してもらった。 本誌は『週刊東洋経済』2023年12月23日・30日合併号掲載の34ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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-前ウクライナ大使による初の単著。ロシアの政治・経済・軍事について、ウクライナは世界でもっとも深く、かつ実体験に根ざした見識をもつ。日本の安全保障を考える上で、ウクライナの知見が大いに役立つことは間違いないだろう。他人事ではないこの戦争で、日本人は何を得ることができるのか。ロシアの軍事侵攻に対し、ウクライナ人が「最後まで戦う」という覚悟で抵抗を続ける精神的な背景には、ロシアとの歴史的関係、なかんずく近年のロシアによるウクライナへの仕打ちに対する思いがある。その「覚悟」「仕打ち」が何であったのか。2021年10月までウクライナ大使を務め、それ以前にはロシア公使も務めた、ウクライナとロシアの両国事情に精通する、数少ない専門家による提言。
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3.5教えて渡邉先生。 学校や、社会はもちろん家庭でも、絶対に教えない、剥き出しのお金の真実。 裏も表も知り尽くした、お金の達人に聞くぶっちゃけマネー論。 Q&Aでわかりやすく解説 Q そもそもお金ってなに? A 国家の「信用=国力」で成り立っている“共同幻想”です Q 人民元が基軸通貨になる可能性は何%? A 自由な資本取引を制限している以上、難しいでしょう Q 円安と円高どっちがいい A デフレでは円安のほうが有利なことが多いでしょう Q なぜドルは暴落しないの? A ドル支配体制は世界諸国にとってもメリットがあるからです Q 金利と利子は違う? A 「利子(利息)」は金額であり、その利率が「金利」です お金を学ぶということ 「経済」の語源は「経世済民」世よを経(をさめ)、民たみを済(すくふ)が語源であり、政治と経済は表裏一体の関係にあります。 本書で解説しているお金はそれを操る道具であり、これを制したものが勝者となります。 現在、世界は大きな変動期にありますが、そこには普遍的なものがあり、その最たるものが金といえるのかもしれません。 世界最古の職業の一つが金貸しであり、現代の金融であるといえるのです。 お金を学ぶことは歴史を学ぶことであり、政治を学ぶことといえるのでしょう。 (本文より) 【著者プロフィール】 渡邉哲也(わたなべ・てつや) 作家・経済評論家。1969年生まれ。日本大学法学部経営法学科卒業。 貿易会社に勤務した後、独立。複数の企業運営に携わる。 大手掲示板での欧米経済、韓国経済などの評論が話題となり、2009年、『本当にヤバい!欧州経済』(彩図社)を出版、欧州危機を警告し大反響を呼んだ。 内外の経済・政治情勢もリサーチや分析に定評があり、さまざまな政策立案の支援から、雑誌の企画・監修まで幅広く活動を行っている。 著書は100冊を超える。ベストセラー・話題作など多数。 公式サイト http://www.watanabetetsuya.info/ X(旧Twitter):@daitojimari メルマガ「渡邉哲也の今世界で何が起きているのか」 https://foomii.com/00049
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-駅・空港で、観光地で、街中で……ガイジンに話しかけられても、もうあせらない!ベストセラー『日本人の9割が間違える英語表現100』の著者によるニッポン紹介ガイド!まずは「これだけ」でもOK!☆Do what I do.(私のやり方をまねしてください)☆How does it taste?(どう、お味は?)☆Have you ever tried sake?(日本酒は飲んだことがある?)☆It’s really close.(すぐそこですよ)☆Meiji Jingu is a must-see.(明治神宮はかならず行くべきです)◇突然の「Excuse me.」には、ひとまず「Yes.」◇道案内――「ググってあげましょう」は何と言う?道を尋ねられる、写真撮影を頼まれる、日本の文化について聞かれる……「知っておくと便利」な表現が満載!
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3.0人も住めないミクロな飛び地、飛び地の中の飛び地など、世界には驚くような飛び地が多数存在している。誕生のいきさつや政治、歴史などの背景も紹介。図版100点超! 新しい世界史が見えてくる!
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4.3私のはんぶんは、ともだちでできている。 だから私は、前を向いていけるのだ。(本文より) フィンランドを好きになって10年以上。 フルタイム就業+寿司学校通いという修業期間を経て ついに北欧移住の夢を叶えた「週末北欧部chika」。 信じられないくらい忙しくて、 寿司修業先で泣きそうになったり 英会話レッスンで言葉に詰まったり… そんなくじけそうになる瞬間も、 「がんばればできる気がする!」 と謎の前向きさを保てていた理由は、 「世界各国にいるともだちのおかげ……!!」 自分と似たともだちとは同じ楽しみを共有し、 異なる考え方を持つともだちには感化されることが、 また自分らしさのひとつになっていく――。 喜びとひらめきを与えてくれるともだちとのエピソードをつづる、 前向きフレンドシップエッセイ! 『世界ともだち部』に登場するのは、たとえばこんな友人たち! ・「兄」「妹」と呼び合うフィンランド人のともだち・ハリネズミさん ・「こんな人になりたい!」と思い続けている心のヒーロー、ノルウェーの歌手5人組 ・はじまりは一目惚れ!わたしの“はんぶん”だと感じる韓国人のともだち・キツネさん ・大学時代の寮で、眠れない夜に発足した「インソムニア部」 etc… コミックスだけで読める描きおろし漫画も収録! 【大人気SNSアカウント「週末北欧部」とは…】 北欧が好きすぎて、会社員として働きながらフィンランドでの就業を目指して 寿司学校に通い、ついにその夢を叶えてしまった人。 前向きで、何かを愛することが上手な著者のエッセイは優しくてエネルギッシュな読み心地。 (自画像のにこにこしたおもちのような生物は、カモメがモデル。)
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 永遠の少女を生きる私は、ロリータ/ゴスロリファッションを身にまとう。-私とセカイとの幸福な出合いへと導く、日本発服装的革命実践の手引書。
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-「海外で生活するのって、やっぱり大変だよね」「英語ができないと、外国人となんか話せないし」「国際問題はよく分からないけど、わたしには関係ないか」いろんな言い訳をして、世界から目を背けていませんか。国際派エリート、パトリック・ハーランが、これからの世界で通用する人になるために、絶対におさえておきたいコミュニケーションのポイントを伝授。ゆりかごから墓場まで、世界各国の人生ハイライトの他、見落としがちな、外国人とうまく付き合うコツ、意外と人に説明できない時事問題の要点まで。文化もマナーも国際問題も、これからの時代に必要な全てが楽に学べる、究極の国際コミュニケーション入門書。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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-「日本の常識は世界の非常識」と言われることがある。しかしそれは日本に限ったことではない。世界のありとあらゆる地域には、他では通用しない常識が数多く存在する。 本書ではそんな地域限定の「常識」を、全世界から収集した。 人によっていかに「常識」が違うか。 この1冊を読めば、世界を見る目が変わること間違いなし!
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-■戦慄のチャートが示した日経平均1万2000円~8000円の大暴落 2016年10月~2017年2月にかけて、日経平均1万2000円、 さらなる事態が起これば日経平均8000円の大底を迎える。 著者は1998年のニューヨークダウ暴落や 1991年世界同時多発テロ時期の暴落を予測的中させた 「下げ相場」を読み切る第一人者。 今、世界同時の大暴落はいつ迎えてもおかしくない状況にある。 あなたは超暴落に備える準備はできているだろうか? 下げ相場を読み切るテクニカルアナリストの緊急提言の1冊。 ■超暴落に備える、サバイバル投資術 世界同時超暴落で、株を損切りするのか? それとも再びの上げ相場を期待して塩漬けするのか? 投資顧問として著者がクライアントに示唆しているのは、 日経平均バリュー株はもはや保有する価値がなくなったということ。 では、何を狙えばいいのか? それはマザーズのグロース株で急成長する株を買うこと。 なぜならば、日経平均バリュー株は 外国人投資家や外国人ヘッジファンドが 日経平均を支配してしまっているからである。 次に外国人投資家が注目しているマザーズ市場が 主戦場になる前に先乗りするしかない。 それこそが、大底からのサバイバル投資術である。 あなたはこれから迎える超暴落をどう生き抜くのか? 暴落が起きてからでは遅い。 ※本書で示している意見は、あくまでも著者の主張によるものです。 投資の決定は、ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
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