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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ご好評いただいている「ブレンダーからはじめよう!」の増補改訂版です。 最新のBlender 2.91対応で,より使いやすくなったモデリング,アニメーション機能を入門者でも無理なく操作できるよう,1つひとつ手順解説。3Dモデリングをしてみたいけど,どれを使っていいかわからない,とりあえず作ってみたいけど操作の仕方がわからない,という方におすすめします。 3Dの知識がない方でも気軽に試せるよう,必要なソフトとデータをDVDに収録。さらに作例データをダウンロードすることもできます。人物モデリングやアニメーションに欠かせないボーンの知識ももれなく解説しているので,この一冊でモデリングからアニメーションまで楽しく学べます。オリジナルのキャラクターアニメーションを作る第一歩として,読んでいただきたい一冊です! [対応Ver.] Blender 2.90/2.91.0 [推奨OS] Windows 10(64bit版) ※Window7,8(64bit)でも使用できますが,Windows 10をおすすめします。 macOS 10.13(High Sierra)以降
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4.0衰退一途の日本のジャーナリズム。その根本の病巣こそ「記者クラブ」である。広いスペース、税金から支出される通信費、光熱費……。官公庁から便宜供与を受けて他のメディアを締め出すさまは、中世のギルドさながら。果たして彼らに自浄作用はあるのか? 健全な民主主義のため既得権を抉った渾身の書!(講談社文庫)
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4.1菅官房長官に質問をぶつけ続ける著者。演劇に夢中だった幼少期、矜持ある先輩記者たち、母との突然の別れ……。記者としての歩みをひもときながら、6月8日を境に劇的に変わった日々、記者としての思いを明かす。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量12,000文字程度=紙の書籍の24ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 新聞記者の仕事で大事なことは何だろう。 上手に記事をまとめること、手早く記事を書き上げることもその一つだが、もっと大切なのは新鮮で面白いネタを見つけることだ。 そのために欠かせないのが取材力。 しかし、とくダネの多くは政治家、官僚の不祥事など難しい取材が多い。 関係者を直撃しても、大半が取材拒否か、うそでごまかそうとしてくる。 そんな相手から話を聞き出すには、ちょっとしたテクニックが必要だ。 それを身につけている記者だけがとくダネをものにすることができる。 このテクニックを活かせば、取材に応じてくれる人、ニュースを提供してきた人から面白い話を引き出すことも可能だ。 最近はブログの中に評論だけでなく、取材をして一次情報を流すところが増えてきた。 これから取材を始めようという人のため、新聞記者の取材テクニックを教えよう。 著者紹介 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、 編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 徳島県在住。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 インターネット上では毎日、多くのブログが更新され、幅広い情報を流している。 少々堅い政治、経済から生活のお役立ち情報、スポーツ、趣味の話題など内容もさまざまだ。 そんな中、ブロガーが暮らす地域情報のブログはそれほど見かけない。 地方創生ブームに乗り、移住情報を発信するメディアが続々と登場しているが、地元民しか知らない地域の情報に乏しいのは、 現地を歩かずに記事を書いているからだろう。 ブログは若い世代の情報源の一つとして、日常生活の中に定着している。 ブログの世界で地域情報は今、狙い目なのだ。 だが、自宅にこもって手間をかけずに書き上げたブログでは、SEO技術を駆使して検索順位を上げたところで、面白みもなければ、読者の共感も呼ばない。 引用部分以外に中身のない記事では、信頼を得られず、自分を売り込むこともできない。地元には多数のネタが転がっており、それを紹介することで地域を盛り上がっていく。 今こそブロガーは街へ出かけよう。 【目次】 ブログにも横行するお手抜き「コタツ記事」 他人の記事のリライトは絶対に厳禁 引用ばかりの記事は中身が薄い SEOライティングにこだわり過ぎないように 検索エンジンが高品質記事を見分ける時代に 現場へ出ることから始めよう 狙い目はもっと身近な地域情報 ブログのネタは自分の行動範囲で拾う 地域に転がっている多様なネタ 思いを伝え、地域に育ててもらう 狙う読者は地元の人か周辺の人 面白いか役に立つかを積み重ねる たびたび登場する名脇役を作ろう 地域ジャーナリズムに挑戦してみよう 地方議会の監視もブロガーの役割 【著者紹介】 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 二〇一五年から独立し、ウェブニュースサイトなどでフリージャーナリストとして活動している。徳島県在住。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 ブロガーのみなさんは今、新聞にどんなイメージをお持ちだろうか。 満員電車で新聞を広げる迷惑なおじさん、紋切り型で古くさいニュースの切り口、意図的に操作された情報、高齢者専用のメディア…。 若い人ならきっとこんな悪いイメージを持つだろうか。昭和の父親像は朝食時に新聞を広げる姿が定番だったが、 そんな姿を見たことがない人さえいるかもしれない。 かつて新聞はニュースを伝え、家庭や地域、職場で会話のネタ元になっていた。 だが、子供のころからインターネットと親しんできた世代に、 パリの同時多発テロや東芝の不正会計問題といった大ニュースを新聞で知った人は、まずいないだろう。 ニュースの背景を知りたいときでも、新聞をめくって関連記事を探すより、ネットで検索する方が手っ取り早い。 リンクをたどればウィキペディアや動画ニュースにすぐつながるほか、さまざまなサイトから多種多様な意見を目にすることができる。 ネタをストックするには、スクラップという面倒な手作業をしなくても、SNSで収集した情報をエバーノートに記録しておけばいい。 自分の意見を発信し、議論することもお手の物だ。それに比べ、新聞は大スクープが減り、弱体化してしまったように見える。 しかも、新聞代は毎月数千円。表面だけをとらえれば新聞に勝ち目がないように思えるが、それでもブロガーが読むべきものは新聞なのだ。 【著者紹介】 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 二〇一五年から独立し、ウェブニュースサイトなどでフリージャーナリストして活動している。徳島県在住。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 せっかく苦労して書いた記事なのに、ページビューが増えない。 面白いニュースなのに、読者に伝わらない。ブロガーなら一度はこんな苦労を経験したことがあるだろう。 いろいろな原因が考えられるが、テーマの切り口に問題が潜んでいることがほとんどだ。 新聞や雑誌の記者、ブロガー、ウェブライターなど記事を書く仕事をしているのなら、物事を一面からだけでなく、多面的に見なければならない。 見方を変えれば、記事の切り口も変わる。 どこにでもある平凡な話題が、切り口を変えるだけで、誰もが読みたい情報に生まれ変わることも珍しくない。 新聞や雑誌は大きなニュースが発生すると、切り口や焦点の当て方を変え、次々にニュースの続報を生み出している。 ブログやウェブニュースサイトでも、その手法は使えるはずだ。 切り口を変えてリサーチすれば、新しい情報に出くわすこともあるだろう。 そこを深く掘り進んでいくと、また違う切り口が浮上してくるかもしれない。記事の価値を一瞬で高め、 新しい命をそこに吹き込む切り口について、いっしょに考えてみたい。 【目次】 ニュースの切り口は一つでない 田舎町を走り回って試行錯誤 やっと生まれたトップ記事 記者の勘できな臭さ感じる ベタ記事が一面用のネタに 客観的に報道するのも一つの方法 書き方だけで読者のイメージも変わる 批判的な視点で記事を書くことも可能 関係国によって異なる見方 ブログの切り口は着眼点が命 ブロガーは想像力で勝負する 健康ブログは正確な記述を 読者層を常に意識する ビジョンを大胆に語ろう 【著者紹介】 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。 地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 二〇一五年から独立し、ウェブニュースサイトなどでフリージャーナリストして活動している。 徳島県在住。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 ブログの時代といわれて久しい。ウェブページを開くと、いろいろな種類のブログが情報発信を続けている。 内容は日記から趣味のページ、ニュースの論評、暮らしに役立つハウツー記事などさまざま。 SNSの普及でピークが過ぎたといわれるものの、一般人だけでなく、政治家、芸能人、文化人、企業らもPRの手段として活用し、 ブログ花ざかりの様相は変わっていない。 ブロガーにとって最も気になることがPV数だ。 記事を書く以上、一人でも多くの人に読んでほしいと思うのは当然だろう。 ただ、小手先のアクセスアップ方法ばかりに目が行き、大事なところを見落としている人が多いように感じる。 確かにグーグルの検索順位を高めるSEOライティングは、それなりの効果があるのかもしれない。 しかし、検索でたどり着いた読者が記事に満足しなければ、たった一度だけの訪問で終わってしまう。 興味を引くうまい見出しで読者を来訪させたとしても、見出しと記事に落差があれば読者はがっかりする。 ブロガーがまず考えなければならないことは、読者を満足させる記事を書き、リピーターを増やすことだ。 どんな書き方をすれば読者の心をとらえ、リピーターになってもらえるのか、いっしょに考えてみたい。 【目次】 ブログの売り物はブロガー自身 記事は量より質を心がける ブロガー自身をブランド化しよう 読者の対象を想定しよう 自分の体験や感想を盛り込む ウェブニュースサイトと切り口を変える 自分の思いを率直に書く 怒るべきときは怒ることが大切 ときには炎上覚悟で大胆に 人物にはストーリーがある 登場人物に人は関心を持つ 自分で出向き、取材する 事実と伝聞情報を書き分ける ブロガーは共感の伝え手 【著者紹介】 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 二〇一五年から独立し、ウェブニュースサイトなどでフリージャーナリストして活動している。 徳島県在住。
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3.9共同通信社が配信するウェブ「47NEWS」でオンライン記事を作成し、これまで300万以上のPVを数々叩き出してきた著者が、アナログの紙面とはまったく異なるデジタル時代の文章術を指南する。これは報道記者だけではなく、オンラインで文章を発表するあらゆる書き手にとって有用なノウハウであり、記事事例をふんだんに使って解説する。また、これまでの試行錯誤と結果を出していくプロセスを伝えながら、ネット時代における新聞をはじめとしたジャーナリズムの生き残り方までを考察していく一冊。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 原発はさまざまな差別の複合体であり、原発の問題は、現代社会の歪みを表した縮図である。反原発や脱原発の運動は、その社会の歪みを正していくことにつながる。東京新聞の「こちら特報部」のデスクが、福島原発の事故と報道のあり方、原発が推進される醜悪な事情などを鋭く論じます。
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5.0年齢四十七、職業は週刊誌編集長。首相のスキャンダルを、オウム真理教の悪徳を暴いた、働き盛りの男が「地雷」を踏んだ。脳卒中である。右半身の自由を奪われ、言葉を無くした。暗澹たる絶望の淵。死の誘惑が胸をよぎる。だが、マスコミが混迷する世紀末、男は・もう一度社会悪と格闘するまで死ねない・と決意する。テーマソングは「上を向いて歩こう」。闘病六年。強いが優しい男が時代の現場に復活する。障害は「個性」だ。
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-新聞なんて、どれだって同じだ・・そんな悪口を言われて久しい。しかし、際立って個性的な紙面づくりをしている新聞があった。「紙面を通して送り手の側からは読者の顔が見え、受け手の側からは記者の顔が見える、といった新聞づくりに成功している」読売新聞大阪本社社会部だ。8年前に読売新聞を辞めていた筆者は、この存在を知っていたら社に踏みとどまっていたと明かす、「黒田(清)軍団」の新聞づくりの舞台裏をレポートする 【解説:後藤正治】
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5.0「このあいだの疫病の原因知ってる? 魔女の仕業だって噂よ……」大陸で幾度も猛威をふるった疫病が、終息したばかりの16世紀ドイツ風ファンタジー世界。帝国自由都市ヴェルバーデンで暮らすミーナは、知り合いの印刷工房が最近発行しはじめた「新聞」に興味津々。七年前に魔女狩りで母を失った彼女は、人々に正しい情報を届けることの大切さを誰よりも強く感じていた。そんなある日彼女は、魔女が疫病をばら撒いたという不穏な噂を耳にする。ふだんは善良な市民が、迷信や風評に踊らされない社会を創るため……、ミーナは自ら新聞記者になることを決意する。行動力抜群、けれども技術と経験が圧倒的に足りない新米記者が、悪意のない噂や無責任な流言が交錯するアフターパンデミックの時代を奔る!
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000字程度=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 インターネットの普及で誰もがウエブ上で情報発信する時代になった。 読者の心を動かすのは文章力だ。興味深い情報が掲載されていたとしても、表現がまずかったら十分に伝わらない。 簡潔に正確な情報を伝えたいとしたら、参考にすべきは新聞のニュース記事だろう。 新聞記事は多くの情報が分かりやすいことばで詰め込まれ、無駄のない文章に仕上がっている。 義務教育を終えた人なら誰でも理解できるよう、やさしい言葉で記事が書かれている。 重要な情報から書き込んでいく逆三角形型のニュースは新聞特有のスタイルだが、 短い文章の中に情報を正確に伝えるためのさまざまな「魔法」が隠れている。 新聞記事をただまねるだけで文章力が上がるものではないし、 小説家のような名文が浮かぶわけでもない。だが、文章の基本を知るための大きな助けとなるはずだ。 著者紹介 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。 地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、 編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 徳島県在住。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いらなくなった新聞・電話帳・雑誌を使い、ミニ作品からインテリア家具などの大物作品まで多数掲載。パーツは全てシンプルですが積み重ねることによって素敵な小物に変身します。パーツの作り方は、写真プロセス解説付き。リハビリ中の患者さんや、高齢者も作れるクラフト作品を提案しています。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1分あればすぐできて、運動が苦手でもOK! 5分で、脳と体がみるみる若返る! 「転ばない」「倒れない」「老けない」人生を手に入れよう! 新聞紙&新聞棒を使って楽しく効率的に体を動かすことで、筋力・反射神経・認知機能がアップし、高齢者にとってなによりも恐ろしい「転倒・寝たきり」を防止。 頭も体もスッキリさせて、誰よりも充実したシニアライフを送ることが可能となります! 用意するのは「新聞紙」「割り箸」「テープ」「背もたれ付きのイス」のみ。 10万人の患者を診てきた80歳のリハビリ功労医が提言。 いくつになってもイキイキと生きるために、今日からできる簡単な運動を始めてみませんか。 【著者プロフィール】 林泰史 (はやし やすふみ) 原宿リハビリテーション病院 名誉院長。 リハビリテーション医学、整形外科学、老年病学を専門とする。 著書に、『80歳現役医師が教える! つまずかないカラダの動かし方』(日東書院本社)、『1日1分!! 一生歩ける骨づくり』(日本文芸社)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 のりと定規とはさみがあれば作れる、新聞紙と包装紙を使った便利なバッグを紹介。三角マチのバッグ、四角マチのバッグ、ワインバッグ、スクエアバッグ、ストックボックスなどデザインも豊富。持ち手をアレンジした作品も掲載。一部くわしい写真解説つき。
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1.0オレンジページ大人気付録シリーズ22は、2014年10月17日号の特別付録『新聞紙の型で作る極厚ふわふわケーキBOOK』です。 誰でも簡単に「極厚」で「ふわふわな」ケーキが作れるレシピ集です! 『オレンジページ』で1990年に誕生して以来、レシピの改良を重ねながら何度も紹介してきた「新聞紙の型」で作るケーキレシピが一冊に。新聞紙で手軽に作れるので、初心者さんや、子どもと一緒にチャレンジしてみたいかたにもおすすめです! 《コンテンツの紹介》 【PART 1】定番の焼きっぱなしケーキ カステラ/ほろにが抹茶カステラ/カステラのラスク/スフレチーズケーキ/チョコマーブルチーズケーキ/ガトーショコラ/オレンジガトーショコラ/バナナケーキ/ミニシフォンケーキ ほか 【PART 2】季節のデコレーションケーキ ハロウィーンのパンプキンケーキ/クリスマスのツリーケーキ/バレンタインのプレゼントケーキ ほか ※本書は『オレンジページ2014年10月17日号』の特別付録をもとにしております。 ※紙・電子版の付録と、本書コンテンツが一部異なる場合や、一部のページが掲載されない場合があります。
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3.7新聞という産業は今、様々な危機に直面している。止まらない読者の減少、低下し続ける広告収入、ITの包囲網、消費税アップ、特殊指定の見直し――そして何より、金科玉条としてきた「部数至上主義」すなわち泥沼の販売競争は、すでに限界を超えている。いったい新聞は大丈夫なのか。生き残る方策はあるのか。元大手紙幹部が徹底的に解き明かす、新聞が書かない新聞ビジネスの病理と、再生への処方箋。
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3.8十年で読者が四分の一減り、売上はマイナス六千億円。新聞業界の地盤沈下が止まらない――。限界を迎えつつあるビジネスモデルを、元朝日新聞販売局の部長が徹底分析。独自データを駆使した全国四十三紙の経営評価から、生き残る新聞社と消えてゆく新聞社の姿がはっきりと見えてくる。「なぜ新聞代は高いのか」「“押し紙”というタブー」「スクープで部数は伸びない」など、記者が知らない新聞販売の窮状と未来をレポート。
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3.9もっと新聞を活用しなければ、もったいない!いくつになっても、誰でもどこでも学べる最新情報満載のテキスト“新聞”を使って脳力を上げる! 「中高年になって知的荒廃が起こると、ひいては健康を害する」と著者は言う。そうならないためにはどうしたらいいのか? そんなとき、まったく偶然に新聞の存在を思いついた著者が、中高年のための自己学習には、新聞こそがもっとも具体的、かつ、簡便であり、それを「新聞大学」と呼んでも少しもおかしくないと閃く。さらによいことに、日本の新聞は戸別配達で、「テキスト」は日替わり、じっとしていても手許に届く。それを活用しない手はないと。著者自身の新聞の活用法を例に挙げ、脳力が上がる読み方を伝授! ・すぐれた“見出し読者”になる・「疑う力」を養う・株式欄は数字の砂漠ではない・個人情報のおもしろさ・目からウロコの保健知識・広告文の効用・休刊日には“旧聞”をひっぱりだす・わかりにくい記事ほどいい……etc. 「新聞大学は、毎日、標準的日本語の散文を提供してくれる。それに親しんでいれば、散文に対する目が養われる。それだけでなく、理知的なものの見方、考え方を身につけるようになる可能性は大きい。 俗にいえば、頭がよくなる、のである。――そう言っても過言ではない。」――本文より ※本書は2016年11月、扶桑社より刊行した『新聞大学』に追記し、文庫化したものの電子版になります。
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-消費税率アップを前に「食うか食われるか」「生き残れるか」「下位紙の突然死」など過激な言葉が飛び交う新聞業界。若者のテレビ離れで総視聴率の落ち込みが続くテレビ業界。どちらの業界も生き残りを懸けた最終決戦が始まっています。発行部数が右肩下がりの大手新聞各社は電子版を開始。本書では全国5紙・電子新聞の採点簿を掲載しました。視聴率の低落が止まらないテレビ業界では、「テレビ朝日の躍進」と「フジテレビの凋落」という大異変が起こっています。そんな中、意外にもテレビ局各社はこぞって「不動産事業」を育成しているという。他にも「高給取り」とのイメージのある、新聞・テレビ業界のリアル給料や、今や新聞業界に大きな影響を持つヤフーの戦略についてなど。新聞・テレビ業界の現状と今後の展開について解説します!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニュースが黙殺する事実と向き合う。 高度な情報網が発展した現在、数としての情報には困らない人がほとんどだろうが、その一方で情報の質を考えると、玉石混合になっているのも事実。SNSを中心にヘイトや思想による分断が顕著に見られ、日本に限らず、世界的にマスメディアの偏向報道や真実とは対照的なニュースも見られるようになった。折しも国内では新型コロナワクチンに端を発した政治不信が、その問題にさらに拍車をかけている。 私たちは限られた時間のなかで情報をどのように選び、取り入れることで、真実に辿り着けるのか? そして日常に役立つ有益な情報は得られるのか? 政治・経済を中心にフラーランス・ジャーナリスト、酒井網一郎氏が切り込む。
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2.8
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-世界恐慌、戦争と敗戦、60年安保と高度成長、石油危機、バブルそして昭和天皇崩御――新聞は時代の分かれ目で、何を、どう報じたか。キーパーソンへの新たな取材に加え、歴史家の検証を通じて明らかになる昭和史の真実。私たちの歴史を上書きする一冊。
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4.5日本が、満州事変から日中戦争、太平洋戦争、そして敗戦へと向かうなか、新聞はなぜ戦争を止められなかったのか。なぜ逆に、戦争協力の深みに入っていったのか――。朝日新聞が自身の「暗部」を、元記者や関係者への聞き取りをはじめ、国内外の総力取材によって検証、日本ジャーナリスト会議大賞を受賞した多角的ノンフィクション。当時の紙面や貴重な戦争写真資料もふんだんに掲載。
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-新聞がダメなのか? 日本人が悪いのか? 報道が歪められる、日本独自の理由に迫る!悪い事態を思い浮かべると、それが現実になる。「事故が起こる」と言えば、実際に起こる。だから嫌なことは口にしないし、考えもしない。これがわれわれを縛りつけてきた「言霊(ことだま)」であり、今もって日本人はその支配下にある。とりわけ報道機関は──。新聞はなぜウソをつくのか。この重大な疑問を考えつづけた著者は、真実を伝えられないのは「言霊」の呪縛ゆえだと看破(かんぱ)した。新聞は読者あってのことである以上、読者である国民が「言霊」信者である限り、正解で冷静な報道など出来ようはずがない!報道の陥穽(かんせい)を衝く、スリリングな文化論!
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4.0日本の新聞にはびこる、 重大な真実から目をそらすための「スピン報道」という病! かつてジャーナリズムの王として長く君臨した日本の新聞は、なぜ今、「国民の敵」となってしまったのだろうか? 今や新聞は、日本社会に大損害を与え、国益を損ないつづけている。インターネットの発達でその「正体」が暴露されてしまった。 「権力の監視」を大仰に喧伝した偏向報道、昨今で言うところの「スピン報道」を行い、「ファクト」を殺す新聞の傲慢さは、いったいどこから来ているのか。どのようにして日本の新聞記者は真実をゆがめるのか? 日本在住半世紀、最古参の英国人ジャーナリストが初めて明かす、「本当のことを言えない日本の新聞」の真実!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イスーン国の王さまは、イスが大好きで色々なイスを集めています。ある日、もっといいイスを集めたいと思った王様は、一番いいイスを決める「いいイスコンテスト」を開催することにしました。その知らせを見たイスたちは、我こそは、とお城を目指しました。同じように、コンテストに参加したくなったのは、おばあさんに新聞を束ねてしばってもらった「しんぶんのタバー」です。他のイスと同じように、お城を目指しますが、途中、他のイスたちに「きみは、イスではない。ただのゴミだろう」と言われてしまいます。それでも、タバーは前に進み、途中、あしが折れたゆりイスや、バネが飛び出たソファーに出会うと、励ましたり、自分の新聞やひもを使ったりして助けました。お城の人を呼ぼうと急いだタバーは、到着すると同時に力尽きてしまいますが……!? 自分のことだけでなく、他人を助けようと行動できる思いやりが感じられる、心温まる幼年童話。
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3.3「新聞なんて読む気にならない」「テレビのニュースで用がたりるよ」と思っている若い人たちのために,情報を知らないといかに損をするか,おもしろい新聞記事,感想文のまとめ方などをやさしく手ほどきします.どこからでも気軽に読めて,社会科その他の勉強や宿題にも役立つ,たいへん便利な一冊.
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4.0茶番劇と化した記者会見。民主主義に反してでも自らの利益を守ろうとする二枚舌。事実を隠蔽し、美談をでっち上げるこの業界には倫理規定が必要だ。凶弾に倒れた元首相への下衆の勘繰りから「性教育」の歪め方、記者の指詰め伝説まで。20年間、1000回超の名物連載から、厳選した30本で新聞が隠す欺瞞を暴く!!
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3.5*本書は『考える力と情報力が身につく 新聞の読み方』として刊行された作品を、加筆・修正のうえ改題したものです。 新聞は「誰のためのものか」。事実を正確に伝えているか? 難しい話や専門用語をどのようにやさしく伝えるのか? デマやネットの情報に惑わされず「知る」「考える」「伝える」力を磨く。 ――――― 新聞を購読する人が減ったことで、新聞の読み方がわからなくなっている若者も増えています。 そこで、「このように新聞を読み比べると面白いよ」とでも言うべきアドバイスの連続になってしまいました。 それでも、新聞を読む人が減ったことで、新聞を読んでいるだけで他人に差をつけることが可能になったのです。 このチャンスを生かそうではありませんか。新聞の世界にようこそ。 (「文庫版はじめに」より)
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3.8
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-年とともに運動機能が低下して起こる、体のこり、きしみ、痛みを、 新聞棒を使えば、無理なく手軽に改善させることができます! 新聞棒は新聞紙と割りばしだけで簡単に作れるストレッチグッズですが、 この長さ約80センチ、重さ600~700gの棒が、すばらしく体に働きかけます。 棒がストレッチの支点・作用点となるため、「テコの原理」が働き、 少ない力で、効率的に関節を動かし、筋肉を伸ばすことができるのです。 時間も体力も、お金も必要とせず、だれにでも手軽にできる運動です。 体の機能低下を食い止め、いつまでも元気に動ける体を手に入れるために、 最適な運動習慣になるはずです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 十数年ぶりに学術体系が見直され、いくつかの野鳥の分類が変更されました。 この野鳥図鑑では、最新の分類をもとに、以前刊行されて大変好評だった「野鳥図鑑」を新たに編集しなおし、分類なども学べる新記事を掲載。 美しい写真と野鳥の解説はそのままに、最新の情報を満載した新しい野鳥図鑑になりました。 重量も軽く持ち運びに便利な点もポイント。フィールドでの野鳥観察にも、野鳥が好きな友人へのプレゼントにもピッタリです。 主な収録内容は、野鳥の名前と分類データ、野鳥のメイン、サブ写真、見出しと解説文、大きさで見分けるイラストページ、 鳴き声、生息環境、生活タイプなど、それぞれの野鳥たちを詳しく解説。 似た野鳥の見分け方も丁寧に解説しています。
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3.0〔トラ猫ミセス・マーフィ〕新聞を開いたクロゼットの住人は、ロスコウ校長の死亡記事に仰天した。昨日は元気だったのに……ところが当の本人はピンピンしていた! 不可解な事件は悪戯と判明するが、その直後にロスコウが急死し、事態はにわかにきな臭く──動物パワー全開の名推理が事件の謎を解明するのか?
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4.0日出づる国、日ノ本はいかに興ったのか。 遥か昔。民のためにその身を捧げ、長く苦しい旅に出た若者がいた。 まだ日本が日本でなかった時代。日向の里の跡継ぎ・彦火火出見(ヒコホホデミ)は、天災で農地が深刻な被害を受け、各々の里が争い合う現状に心を痛めていた。耐え忍び、助け合え、とただ語り掛けるだけで果たして皆を救えるのだろうか。自らが行動し、未来を示してこそ多くの民を救うことに結び付くのではないか。火火出見は、よき理解者である長兄・五瀬(イツセ)、武芸に長けた次兄・稲飯(イナヒ)、稲作の名人である三兄・三毛入野(ミケイリノ)らとともに理想郷として伝わっていた「豊葦原」への旅を決意する。豊葦原で、人々を束ねる国を作り、民を導くことこそ己の使命だと信じて。 気鋭の歴史作家が、大胆な着想とアプローチで迫った「神武東征録」。 『古事記』『日本書紀』をベースに、立国の礎を描いた歴史スペクタクル巨編!
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3.02011年、さまざまな軋轢を繰り返し、ついに日本は中国と全面戦争に突入する。出撃した日本海軍JF1〈ゼロ〉航空部隊の前に突然現れたのは、なんと太平洋戦争時に活躍した名機・零戦であった。だが、異変はこれだけにとどまらず、ふたたび繰り返される過去の旅客機事故や、連合艦隊司令長官・山本五十六の目撃事件など、奇怪な現象が頻発していた。そして、日本軍兵器にも原因不明の不具合が連発し、優位に展開していた対中国戦に暗雲が立ちこめる……。この異常事態に対処すべく、日本海軍初の原子力イージス戦闘空母〈大和〉を主力とする第一艦隊が、海洋調査に乗り出す。しかし、〈大和〉を待ち受けていたのは、過去と未来が交錯する恐るべき時空移動であった。かくして空母〈大和〉と昭和の戦艦「大和」が遭遇する!架空戦記の第一人者・野島好夫が描く、待望の新シリーズ、ここに始まる!
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4.5人間の血を求めて新たな街にやってきた吸血鬼のクロードは、そこで美形の神父ルスランに出会う。しかし美味しく血をいただくつもりが、逆に襲われ初体験をしたあげく、腕に絶対服従の印(しるし)を付けられてしまった。ルスランに飼われている狼男や、下級悪魔のインプまで甘噛みされまくりの日々を送ることになるクロードだが!? 小林こたろ初の異色ファンタジーBL単行本!
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4.0美形の神父にハメられたヴァンパイアの運命は!? 光文社BLコミックシリーズ『神父様の吸血鬼』(全2巻/小林こたろ)からの分冊版☆ 人間の血を求めて新たな街にやってきた吸血鬼のクロードは、そこで美形の神父ルスランに出会う。美味しく血をいただくつもりだったのだが、逆に襲われ初体験を奪われたあげく、腕に絶対服従の印をつけられてしまい…。
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-異世界転生×監禁×共依存 ファンタジー学園ものの乙女ゲームの世界に異世界転生したが 物語の舞台である王都から離れた村に生まれ、 キャラ達とも少し歳が離れていたため一切本編に関われず 転生しても凡人は凡人か…と村娘として平凡に暮らしていた。 しかし実は小さい頃に一度だけ会っていた攻略対象の一人に 大きくなってから神父になりわざわざ村に来るほど執着されていて──────!? 【CHARACTER|キャラクター】 ▼神父 攻略対象キャラの1人。 個別ルートに進まない限り多くのEDで学園卒業後神父の道に進むため、 この世界でもゲームと同じく神父になったと村娘は思っている。 村に来て数年だが村人からの信頼が厚く、 村娘の仕事探しの相談にも乗ってくれている。 知り合いも多く色々な所に顔が効くはずだが 村娘に紹介できる仕事はなかなか見つからないらしい。 ▼村娘 異世界転生したが物語の舞台である王都から離れた村に生まれる。 キャラ達と5歳ほど歳も離れていたため 物語に関わることなく村娘として平凡に暮らしていた。 家族がおらず天涯孤独で、普段から村のみんなに助けて貰ってばかりなため 早く仕事を見つけて自立したいと思っている。 ※メリーバッドエンド作品ですので苦手な方はご注意ください。 ※本作は吉田そぼろの個人誌作品の電子書籍版となります。【21ページ】
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日常的に使えるひとこと表現ながらどこかおしゃれで、カジュアルだけど素敵に聞こえる言い回しをたくさん紹介します。考えや気持ちを伝える表現からシーン別表現、話題別表現、そして恋愛表現はどれもすぐに使える短い表現ばかり。旅の表現では上品で、印象の良い言い回しになっていて楽しく快適な旅が期待できそう。女性なら知っておきたいスパやマッサージでの表現もしっかりカバーしてあります。誘ってくる男性にオシャレに、怒らせずに、きっぱりと断れてすんなりとあきらめてくれるユーモアのあるお断り表現も! また、I am afraid…、May I…、If possible…などひとこと添えるだけでやさしく、気遣いの気持ちが伝えられるフレーズも豊富に収録。おしゃれでシンプル、洗練された印象とポジティブな気分になれる英語表現が満載です。
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-高校に入学した桜木ひかりは部活選びのため、女子バスケ部を見学していた。そこで男子バスケ部の佐々木翔平からシュート勝負を持ちかけられる。ひかりは中学時代、有名なバスケ選手だったが、ケガで選手生命を絶たれたのだった。勝負に負けたひかりは男子バスケ部のマネージャーとなる。失いかけていたバスケへの情熱が蘇り、弱小男バスの快進撃が始まる。そして生まれる恋模様。スポ根と恋愛で加速する青春ストーリー。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【世界一簡単な英語日記の3大特長】 【1】365日分のシンプルな英語日記が既に書いてある 本書では、短くシンプルな英語で書いた365日分の英語日記を最初からご用意しています。使っている単語やフレーズは限りなく簡単で色々と応用が利くものを選んでいます。女性視点での日記ではありますが、何気ない日常の中で、多くの人が感じたり思ったりすることを網羅的にカバーできるよう、様々な方にヒアリングしたトピックを反映したものにしています。また、あえて曜日などの概念に沿わない日記にすることで、汎用性のあるトピックを豊富に掲載するようにしています。英語日記を書きたいという人はそもそも何を書いていいかわからないという方がほとんどだと思います。ですので、まずは365日分の日記からどんなことをどんな英語で書けばいいかのヒントを掴んでください。 【2】1語の穴埋めから始められる 本書ではただの日本語・英語日記だけでなく、特別に「穴埋め英語日記」という項目も用意しています。いきなり英語で日記を書くのは難しいという方でも、まず穴埋めになっている箇所を1語だけ予測してみるだけなら抵抗なくできるはずです。日記だけでなく会話にも応用できる重要な表現を穴埋めにしているので、簡単に始められて、効果的に重要な英語表現を身につけることができます。 【3】日本語・英語音声を聴きながら復習ができる 本書の表現を聴く、話すことでリーディングやライティングの力だけでなく、リスニングとスピーキングの力を総合的に鍛えることができます。 ※音声データは、電子書籍内の説明に沿って手順を進めることで、ウェブサイトからダウンロードできます。音声データは、PCなどの専用機器でお楽しみください。
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4.0親代わりのアドバイス満載! かゆいところに手が届く情報はコレ!! 不安と期待が入り交じったひとり暮らしのスタートに、最適・最強の手引書ができました! 巷にあふれる類書の数々を精査し、ほんとうに必要かつ充分な情報を選りすぐりながら、 ありそうでなかった「親の視点」に立って構成した、ひとり暮らしのための決定版バイブルです。 引っ越しから部屋づくり、ひとりごはんの知恵、ヘルス&エコライフ、セキュリティ&災害対策、 近所づきあい、節約の裏ワザまで、自立をめざすあなたを心から応援します。 *目次より Chapter01◎ひとりで生活する心構え――自立と成長をめざすという決意 Chapter02◎シンプルな住空間選び――自分らしく、やすらげる部屋づくり Chapter03◎カラダにやさしい食生活――小さな幸せは、毎日の食事から生まれる Chapter04◎安あがりに楽しむ生活スタイル――ささやかな管理術が、生活を快適にする Chapter05◎安心して暮らす毎日の備え――万全の危機管理対策で、自分の身を守る Chapter06◎ナチュラルな暮らし方――自分にも、まわりにもやさしい生活
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3.0彼と僕の関係が変わる――日常の非日常。 ある夏の日のこと。高校生の鏑木摂は親友の名和秀真に告白し、見事玉砕してしまう。直後、暑さに倒れた摂は保健室で目覚めたが、そこはすでに「今までいた世界とそっくりなのにまるで違う世界」に変わってしまっていた。 周囲の人々との関係も以前とは違う。いるはずのない人が存在している。これが夢でないのなら、自分は何かのはずみで別の世界へ移動したんだ――そう考えた摂を、「こちらの世界」の秀真は祖父が管理する水神社へ連れていく。どうやら彼は、この不思議な入れ替わりの事情を知っているようで……? 新感覚パラレル・ストーリー!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※記事の一部に、型紙としてご使用いただく図案があります。電子版の記事は出力ができませんので、図案をご希望の場合は、書籍版のご購入をお薦めいたします。 布とレジンを素材にした、可憐なお花モチーフのピアスとイヤリングのレシピを集めた作品集。軽やかに主張する布花と透明感あふれるレジン、それぞれの個性が光るモチーフを、初心者にもわかりやすいプロセス解説で紹介。オン・オフに活用したい作品が満載!
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5.010分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 はじめに IT技術がこれほどに普及しても、覚える、暗記するということは社会生活上避けて通ることはできない。学生であれば、学ぶ上で何かを覚えることは必須である。社会人になってからも、業務上の知識を暗記する必要は多いし、必死に勉強して資格試験にチャレンジする方も多いことだろう。 本書は、そんな「何かを覚えることを頑張りたい」あなたをサポートするべく書き上げたものである。 「そうは言っても、暗記って苦手で」という方も多いことだろう。そんな方に、私は問いかけたい。そうは言っても、好きなこと、趣味のことならすぐに覚えちゃうんでしょう?と。 断言するが、暗記することが苦手という人はいない。あくまで、あなたの覚え方が良くないだけなのである。 敵を知り、己を知れば百戦危うからず、という言葉があるが、暗記においてもこれは通用する。敵、すなわち暗記の対象だけに専心しているのでは、まだあなたはベストのパフォーマンスを発揮していないのだ。 自分が覚えることができるのはどんなときなのか。己を知り、敵と照らし合わせれば、どんなジャンルのことであれ、あなたは暗記できる。
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4.0「自分の会社は何のために存在しているのか」 「どのようなことで世の中に貢献していくのか」 目的を持って事業に取り組めば、自分の判断にブレがなくなり、 「やるべきこと」「やらないこと」が明確になり、経営はシンプルになる。 目先の売上げに追われ、余計な仕事を増やして価格競争に苦しんでいる 「年商1億」の小規模事業の経営管理を担う社長に向けて、 既存事業を高収益化していくための経営戦略 “シンプル経営”を伝授する。外食産業、サービス業などの事例も豊富に紹介。 はじめに――高収益ビジネスはシンプル経営で実現できる 【第1章】複雑な経営が巻き起こす問題 ビジネスの複雑化は売上げ優先の思考から生まれる 複雑な経営がサービスに「ムリ」「ムダ」「ムラ」をつくる 複雑化につながる間違ったリスクヘッジ 複雑な経営が社員の成長をはばむ 複雑な経営は自分と社員の時間を奪う 複雑な経営が売上アップにブレーキをかける 複雑な経営は経営者の不安感から生まれる 複雑な経営は営業会議で加速する 【第2章】シンプルへの決断が様々な問題を解決してくれる シンプルにすることで強みが引き立つ シンプルな経営はミッションを掲げることで実現する シンプルだから顧客満足を向上できる シンプルにすることで儲かる会社に生まれ変わる シンプルにすることで自分の本音に気づく シンプルな経営をすることで社員のベクトルがそろう シンプルな経営が社員満足度と顧客満足を両立させる シンプルな経営がビジョンを明確にしてくれる 【第3章】ミッションマーケティングで真の成功をつかむ 消費者ニーズが多様化する時代だから「やりたいこと」が正解 勝てる市場を選択することで勝敗は8割決まる 生きる目的を明確にすることで仕事の目的も明確になる チームの目的は顧客の信頼と尊敬を生み出すこと ニーズが多様化する時代は差別化より共感が消費者の心をつかむ 経営に成功しても人生に成功したとは言い切れない ミッションの追求が社員の心に火をつける 弱みにとらわれず強みにフォーカスすることでビジョンに近づく 顧客満足の追求と収益の最大化を長期継続するメソッド ミッションを持つことで様々なメリットがもたらされる 【第4章】ミッションマーケティング計画書でイノベーションを起こす 課題を明確にしてくれるミッションマーケティングフィールド 価格競争から抜け出す2つのポジション ミッション浸透の鍵となるポジション 直販ビジネスを高収益にするポジション 契約ビジネスを高収益にするポジション 【第5章】ミッションマーケティング構築ステップ ミッション型事業計画のつくり方の手順とポイント 【ターゲット戦略】 全員で最重要顧客の真のニーズを共有するためのペルソナ設定 【ミッション】 すべて活動の判断基準となるミッションコアシートの作成 【商品戦略】 ミッションの実感と生産性向上のための商品の「絞込み」と「磨き込み」 【来客戦略】 誰が対応しても肝を外さないミッションを実感させる接客対応 【世界観】 ミッションをデザインで表現して消費者の記憶に残す 【顧客管理】 ファンを育成するプロセスを明確にしてファンを量産するための顧客管理 【プロモーション】 ミッションに共感するファンを量産するプロモーション 【第6章】 ケーススタディ 経常利益15%を生み出した地域に愛される葬儀社 ――スズソウ ポップコーンブームが終わり創業以来初の赤字転落から1年でV字回復 ――ポップコーンパパ 遠州人が誇りに思う店をミッションに10年連続既存店売上が右肩上がり ――濱松たんと 客単価1.5倍、リピート率60%を実現したイベリコ豚のパイオニア ――イベリコ屋 おわりに――経営の目的を明確にして物事をシンプルに考える (※本書は2019年8月9日に発売し、2021年10月5日に電子化をしました)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドレッシングはつくりたてがいちばんおいしい! 食事の栄養バランスを整え、健康と美容に効果的なサラダ。毎日食べても飽きないコツは、ドレッシングを手づくりすること! ドレッシングは材料を順に混ぜるだけ、サラダは生野菜、ゆで野菜や肉、魚など食材2品程度でシンプルに。調理の手間はかかりません。 身近な穀物酢やサラダ油、オリーブオイルはもちろん、フルーティーなりんご酢やコクのあるバルサミコ酢、健康志向の人に人気の亜麻仁油など、それぞれの酢や油の特長を生かしたレシピが満載のまる得マガジンテキスト『手作りドレッシングなら 毎日が極上サラダ』に、麹や甘酒など発酵食品を使ったドレッシングや、油を使わないドレッシングなどの新規レシピを多数増補。サラダだけでなく、肉料理や魚介料理にもドレッシングを活用するための使いこなしメモも充実した、便利な一冊です。 【内容】 Prologue 手づくりドレッシングは簡単!…定番のフレンチドレッシング、麹フレンチドレッシング ほか Part1 酢の酸味と香りを楽しむ ワインビネガー…紫たまねぎドレッシング、パセリドレッシング、ブドウドレッシング ほか 黒酢…炒めたまねぎドレッシング、和がらしドレッシング、はりしょうがドレッシング ほか りんご酢…すりおろしにんじんドレッシング、すりおろしりんごドレッシング ほか バルサミコ酢…オレンジドレッシング、黒糖ドレッシング ほか Intermission オイルを使わないドレッシング…ジュレドレッシング、豆乳ドレッシング ほか Part2 油のコクと風味を楽しむ オリーブオイル…カレーしょうゆドレッシング、マヨネーズ、きのこドレッシング ほか ごま油…たっぷりごまドレッシング、コチュジャンドレッシング ほか 亜麻仁油…バーニャカウダ風ドレッシング、スパイシーツナドレッシング ほか 自家製香味油…ローズマリーオイルドレッシング、七味とうがらしオイルドレッシング ほか
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3.6千葉ロッテマリーンズの正捕手としてチームを2度の日本一に導いた里崎智也氏。 現在は解説者・スポーツコメンテーターとして数多くのテレビ・ラジオ・新聞のレギュラーを持つ傍ら、YouTubeチャンネル「Satozaki Channel」は登録者数が47万人以上と、引退後も様々なフィールドで活躍している。 そんな里崎氏が結果を出すために心がけていたのは「人生の一丁目一番地を決めて行動する」というシンプルな思考法だった。 情報が溢れ、人生の選択肢が多様化する時代を生きる人々に向けて、流されないための「シンプル思考」を「お金」「趣味」「仕事」「言葉」「人間関係」「失敗」の6つの視点から説く。 【推薦】 塙宣之 氏(ナイツ) 「昔からブレない人ですね。里崎さんの思考は一切フレーミングしません。おすすめです。」
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3.0累計110万部超のベストセラー作家が最後に辿り着いた「幸せと成功」を手にする方法。本書は、入社3年我慢して頑張ってきたけど結果が出ない。じゃあどうしたらいいの? そんなふうに「迷い」が生じた20代のための一冊です。入社3年は、新人ということで取り組む姿勢や態度が重視され、あまり結果を求められませんが、4年目ともなると、周りの見る目が、「新人クン」から「一端のビジネスパーソン」に変わります。できることとできないことのギャップに一番苦しむのが、この入社4年目を乗り越えるためのツールとして著者は「PDCA」を勧めます。シンプルなフレームワークであるPDCAに落とし込めば、「お金」「仕事」「ライフワーク」など、どんなことでも成功に導けるからです。本書では具体的な悩みストーリーを記す【エピソード編】と【テクニック編】で提示していきます。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気ブログ「少ない物ですっきり暮らす」やまさんによる最新刊! シンプルに考えて暮らしを作る「読む」暮らしの本です。 家族4人の「持たない暮らし」から、引っ越しを経て義理の両親との同居をスタートさせたやまさん。 新しい土地や住まいでも、「持たない暮らし」で身に着いたシンプル思考で、家族で身軽に暮らす様子を綴ります。 ほどほどのミニマリスト・やまさん流の、モノ、部屋、家事、育児、夫婦、頭と心の新しい整理術には、すぐに真似できるヒントがいっぱい! モノで「素敵な暮らし」は手に入らない 片づけられない家族の「片づくしくみ」 家事の「欲」を捨てる 「何もしない」という愛情 お互い「もっと!」と求めない etc. 本書は、家事がうまく回らない、家族としっくりいかない、私の人生って何? と悩む方に贈る一冊。やまさんの言葉は、新しい年や新しい生活に向けて、一歩踏み出す勇気を与えてくれます。 (本書より) はじめに~家族と始める小さな暮らし PART1 物の整理 PART2 部屋の整理 PART3 家事の整理 PART4 育児の整理 PART5 夫婦の整理 PART6 頭と心の整理
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 難しい印象の四柱推命を、SNSで人気の占い師がわかりやすく教える今までにない入門書。人生設計やビジネスプラン作成にも。 強運の波に乗り、 最強の人生をプラニングするための、四柱推命入門。 占いの帝王ともよばれる四柱推命のメカニズムを、 SNSでも大人気の占い師・真木あかりが、 極限までシンプルにわかりやすく解説。 運勢の流れがすぐにつかめ、 目標をかなえやすい時期や、達成のためにすべきこと、 要注意期をチャンスに変える方法もわかります。 自分の持って生まれた性質や運命の傾向、 長所の活かし方、短所の乗り越え方もわかりやすく解説。 人生設計やビジネスプラン作成に最適な、 運勢のサイクルと目標や夢を掛け合わせてつくる、 オリジナルの全人生&短期プランニングシートつき。 シンプルだから今日からわかる、 一生頼れる、「いちばん使える」入門書。 真木 あかり(マキアカリ):占い師。フリーライター兼会社員を経験したのち占いの道に転身、占星術や四柱推命、タロットなどの占術を使用し、執筆・鑑定を行っている。『真木あかりの超実践星占い入門』(主婦の友社)、『タロットであの人の気持ちがわかる本』(説話社)、『2023年上半期 12星座別あなたの運勢』(幻冬舎)や「SPRiNG」(宝島社)、「SPUR」(集英社)など、著書・連載・アプリ監修多数。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 シンプルシックなインテリアのまねしたくなる実例がいっぱい!センスのいい家具・設備などの情報も満載。楽しくて使える一冊! シンプルシックなインテリアのまねしたくなる実例がいっぱい! センスのいい家具・設備・素材などの情報も満載した、楽しくて使える一冊です! 実例は、ムック「ナチュラルインテリアの家に暮らしたい」に掲載されて読者の人気が高く、 反響のあった“シンプルテイスト”の家を厳選。 どの家も、ナチュラルシンプルテイストでありながら、上手に個性も反映された、 センスよくかつ心地のいいインテリアです。 もちろん、家全体のプランニングのポイントも掲載しています。 また、実例写真で紹介された家具、素材、インテリア小物や住宅設備のメーカー名や購入先も紹介。 「欲しい!」「同じにしたい!」と思ったときに、すぐに参考にできます。 本当に楽しくて使えるインテリア&住まいの本です。
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4.3
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気ムック「シンプル収納のルール&アイデア」の第二弾。整理収納アドバイザーや人気ブロガーの実例を中心に、スッキリ暮らすコツを紹介する実用性のある収納ムックでありながら、見て癒されるインテリアムックの要素も盛り込まれている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分に必要なものを見極め、不要なものを捨て、シンプルで身軽に暮らすためのノウハウを紹介する実例本。片付けのセオリーから収納まで、今すぐ役立つヒントを掲載します。調味料や保存品などの捨て時リストや、必要量を見極めるメソッドも。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 冷蔵庫にあるだけで、ぐっと気が楽になる、なんだか嬉しくなる“作りおき”料理。 時間があまりない日、食事が何時になるかわからない日にも、さっと取り出せる安心感があります。 ただ、用意が意外に面倒だし、似たような常備菜が続けて食卓に並んでしまう……。 そんなことはありませんか? そこで、この本では、買った食材で仕込みやすく、 いただく日の気分で選びやすい“楽しくて、飽きない作りおき”を考えました。 お肉や魚介については、それぞれの食材をより美味しく、 日もちをよくする、簡単な下処理やシンプルな味つけを紹介。 これらはそれぞれ、和、洋、中華またはエスニックの料理にアレンジできます。 また、ひとつの野菜を主材料にした作りおき料理も収録しており、計122レシピを掲載しています。 前菜からご飯物まで、日々の献立はもちろん、 普段着感覚のおもてなしやお弁当作りにも活用しやすいレシピを詰め込みました。 食材を買い過ぎたり、献立に迷ったりしたとき、この本をめくって「あ、これ作りたい!」と思っていただけますように。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 台湾で人気のスケッチ講師による、大人でも気軽に自由にスケッチが描けるようになる初心者向けの解説書。 台湾で20刷のロングセラー! 幼少期に日本式寮で暮らした著者による、台湾や日本の風景を描いたスケッチシリーズの入門書。 「絵を描く」という一歩が踏み出せない初心者の方や、日常に追われ、絵を描くことから遠ざかってしまった大人に向けた気軽に自由な気持ちでスケッチを描き始められるコツをレクチャー。 何気ない日常の小物や、心に響いた風景を書き留めて、子どもの頃の落書きのような気軽さでスケッチを始めてみませんか。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 対象を観察して、理解する 「観察テクニック」でスケッチはもっとうまくなる! 台湾で20刷のロングセラー! 台湾や日本の風景を描いた『シンプル・スケッチライフ』シリーズの第2弾。 台湾で人気のスケッチ講師による、大人でも気軽に自由にスケッチが描けるようになる初心者向けの解説書。 今作では前作『シンプル・スケッチライフ 気軽に始める大人のためのアーバンスケッチ』の内容をさらに深掘りし、「観察テクニック」や「透明水彩の色の魅力」を解説。 もちろん、今作からの読者に向けた丁寧なステップバイステップの解説はそのまま、忙しい日常の合間でも、余暇を利用して、さっとスケッチが描けるようになる考え方とコツを伝授します。 「うまく描けなければダメ」という固定観念を捨てて、 忙しい日常の合間で見つけた、あなたがピンとくるものやあなたの好きなものをスケッチで残してみませんか。
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3.9暮らしがシンプルになれば、片づけや掃除にかかる時間が減り、 毎日を気持ちよく過ごせる――これは、すでに多くの人が気づいていることかもしれません。 でも、実際の生活の中で、そんな暮らしを維持するのはけっこう難しいのも事実。 子育て、家事、それに仕事。生活していれば、モノや情報はどんどん入ってきます。 どうすれば、心地いい暮らしを続けることができるのでしょうか? 本書では、簡単に取り入れられて効果が高い、シンプルに暮らすための知恵をたくさん集めました。 著者は、国内、海外を問わず転勤のある暮らしの中で、「自分に合ったミニマル」を追求し、 家族5人がくつろげる空間づくりをしている“みしぇる”さん。 シンプルな暮らしの目的は、暮らしをととのえることを通じて、心をおだやかに、すっきり保つこと。 そして、いつも機嫌よく日々を過ごすこと。 そんなみしぇるさんが実践している暮らしの工夫と習慣をお伝えします。 みしぇるさんが出会った、シンプルに暮らしを楽しんでいる方たちの暮らしのヒントもあわせてご紹介。 暮らしも気持ちもラクになる、シンプル生活の知恵がつまった一冊です。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新聞・雑誌でも話題! 大人気整理収納アドバイザーのEmiさんが、セミナーが即満席になるほど人気の “子どもの写真整理術”を待望の書籍化! 「やりたい気持ちはあるけれど、忙しくて整理する時間がない」 「デジカメだとプリントするタイミングがつかめない」 そんな現代の親御さんたちのお悩みをすべて解決する、 “1年に1冊”“1カ月1見開き”のシンプルなアルバムのつくりかたを伝授。 家族みんなが写真を見ながら語り合う、 そんなあたたかな風景を一緒につくってみませんか? <Contents> Chapter1●悩みをすべて解決してくれる、“とっておきアルバム” Chapter2●“とっておきアルバム”をつくってみよう! Chapter3●[実録10名]お見せします! わが家の“とっておきアルバム” Chapter4●楽しみ、もっと広がる +αの写真整理etcアイデア集 ▼なんのために写真整理ってするの? ▼兄弟別につくったほうがいい? 今ドキ、L判印刷ってどうなの? ▼印刷してある写真&データ写真の整理方法 ▼アルバムの選び方 ▼子どものこんなシーンを撮っておこう! ▼年賀状の作り方 “とっておきアルバム”を実践した方々から、反響続々! 「ズボラな私でも簡単にできた!」 「シンプルなルールがあるから、ラクに続きます!」 「たくさん印刷すればいいと思っていたのは間違いだった……」 「子どもも見返しやすいボリュームがあると初めて知りました」 「完璧じゃなくてもいい、と思ったら手を付けられました」 【プロフィール】 Emi 整理収納アドバイザー。双子の息子と娘の母。 「家族のシアワセは、暮らしの基本となる『家』から」をコンセプトに、 2012年OURHOMEを立ち上げる。 収納プランニング、雑誌連載、商品企画プロデュースなど多彩に活躍中。 中でも「子どもの写真整理術セミナー」は40回超の人気を誇る。 2013年、初の著書『OURHOME 子どもと一緒にすっきり暮らす』(小社刊)を上梓。 暮らしや子育てのアイデアを発信し続けるブログ「OURHOME」は 常にランキング上位。 OURHOME HP ourhome305.com OURHOME ブログ ourhome305.exblog.jp
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3.5「会話中にうまいことが言えない」 「会話が続かない」 「ついしゃべりすぎてしまう」 こういった悩みは、他人に良い印象を与えようとする欲求から生じがちですが、本書はそのプレッシャーから解放され、自然体でコミュニケーションを楽しむ「会話のデザイン」を提案します。 大切にしてほしいのは「傾聴」と「反応」。 真剣さと温かみが伝わる傾聴によって相手の気持ちを理解し、それに対する適切な反応が、会話の質を格段に向上させます。 このふたつの要素が組み合わさることで、相手が本当に話したいことを引き出し、より深いコミュニケーションが築かれていくのです。 さらに著者は、「聞き上手」を超えた「良き聞き手」の特徴を解説し、相手を尊重し、対話の中で共感を生む技術を紹介しています。 「良き聞き手」を目指すことで、他者とのコミュニケーションがより豊かで意味のある一生の財産になっていくことでしょう。 小手先や、見栄えだけの手法を学ぶのではなく、大切な人に「この人とずっと付き合いたい」と思われるような、互いに大事にし合える関係性を手に入れたい方にこそ読んでほしい一冊です。
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4.1シンプルな心になれば、すべてが贅沢になる――。日本に「シンプルな生き方」を広めたフランス人著者が、自らの真に贅沢な暮らし方をとおし、シンプルな発想法を教えてくれます。1日+1日+1日……が私たちの「人生」になります。上質な日々が上質な人生になるのです。だから本書には、ただものを減らす技でなく、上質なものを選ぶ楽しみからエレガンスや感性の磨き方まで「幸せの秘訣」が満載です。
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3.0前向きな「気くばり&想像力」があなたにチャンスを運んできます!受け身の姿勢に見られるよりも、ちょっとしたやり方、スキルで前向きな気持ちは伝わる。そして、あと少しの想像力を……。そんな人には、いつでも素敵なチャンスが集まり、いい人間関係も広がっていくはずです。――――――――吉原珠央「魅力ある人」になるコツをすぐに使える実例で多数紹介!◇「素敵!」と思ったらすぐ声に出そう◇そのひと言を口にする前に、ちょっと想像◇「知性的、かつ上品」という自分を守るバリア◇「相手が話したがっていること」を聞く◇先輩や目上の人には「勉強になります」◇「どうでもいい話」で人の時間を奪わないだから信頼される、また話したくなる!
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