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-本来の漢方は、速効性のある薬だった! 科学的に効果が実証されている「サイエンス漢方」処方で、実際のがん治療の現場で成果を上げている西洋医が、抗がん剤の辛い副作用を速効で取り去る漢方利用法を初めて紹介した一冊。副作用に応じた具体的な漢方薬も紹介。
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4.3「人の名前が思い出せない」「うっかりミスが増えた」…それは、トシのせいではなく、たえずスマホをいじって過剰な情報を脳にインプットすることによって起こる脳の機能低下、「スマホ認知症」かもしれません。いま40~50代に急増中!スマホですぐに検索、情報チェック、ナビに頼るといった習慣で、前頭葉を中心とした脳の「考える機能」を錆びつかせてしまう。 放っておくと、本物の認知症につながる脳の老化を進めるリスクが高くなる。そこで本書では、スマホ認知症にならないスマホの使い方、スマホで疲れた脳の休ませ方を脳科学的見地から解明していきます。●1日5分「ぼんやりする時間」をもつと、脳のアイドリング機能(デフォルト・モード・ネットワーク)がよくなる●「ながらスマホ」はやめて、脳のオーバーワークを防ぐ●体を動かすなど脳のアウトプットを増やすと、脳のバランスがよくなる●疑問や問題をスマホで解決せず、まずは「自分で考える」機会を増やして脳の前頭前野を活性化する――疲れた脳を休ませる習慣で、みるみる症状は回復する!
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-家族4人では年に20万円の差が!? いま話題の格安スマホ・格安SIM。電話番号・メアドはどうなるか? つながりは悪くならないか? サポートは大丈夫か? などなど、気になる疑問に答えつつ、デジタルが苦手な人でもストレスを感じない使い方を紹介した一冊。格安スマホに替えたほうが得する人か、キャリアのままのほうが得する人かがわかるチャート付き。
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3.0家族や友人とクラシックコンサート鑑賞、あるいは美術や古典芸能鑑賞。そんなとき、「良かった」「すごかった」と言うだけでは教養を疑われてしまう。しかし、本書にしたがって鑑賞のポイントを押さえるだけで、すぐに「通」になれる!多岐にわたる分野からの教養が必要な小論文の指導者にして文学翻訳家、クラシック音楽批評家でもある著者が、人生に役立つ教養の身につけ方を初心者向けに手ほどきする一冊。◎最初に出会うべき作品リスト――何から見る・聞く・読むといいか◎作品の「目の付けどころ」はここ!◎これだけ知っておけばいい予習ポイント◎「ツウだ」と思われる感想の話し方――この本のステップに沿って進めば、おもしろいほど教養が身につく!
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4.0給与所得者ほど税金を取りやすく、そして実際に取られている人はいません。そのような実感のない人も多くいますが、源泉徴収制度などの巧妙な徴税システムでその実態が庶民にはわからなくなっており、また、所得税や相続税、贈与税などの増税は、閣議決定などで「いつの間にか」決められています。こうして、日本はいつの間にか“重税国家”になってしまったのです。重税国家というと、収入の半分以上を税金で持っていかれるスウェーデン、デンマークなどの北欧諸国を想像しますが、これらの国はいずれも高福祉国家で、国民は納税した分のしっかりした行政サービスを受けています。それに対して、人口減少時代に入った日本では、これからますます福祉が削減されるだけでなく、今後は「支出税」「資産税」「死亡消費税」などの新税が現実のものになるかもしれません。そして最終的には、国は膨大な債務を帳消しにするために大きなインフレを起こし、国民の資産を吹き飛ばしてしまう可能性すらあります。われわれはそのとき、国に対してどのようなスタンスで向き合い、各個人はどのような対策をとれるのか? これから持つべき税についての知識を明快に示していきます。
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3.8世界の教員の中でも格段に長い労働時間、一日の平均読書時間はたったの13分、増える精神疾患による休職…なぜ先生はそんなに“忙しくなった”のか?子どもが学ぶ場であり、社会の縮図でもある学校。そんな学校で、いま何が起きているのか?子どもを持つすべての親、教育関係者必読の一冊!
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-疲れが取れない、熟睡できない、頭痛、肩こり、めまい、うつ…自律神経の乱れは、体の歪みが原因だった! いくら体を休めても、自律神経に効くというリラックス法をおこなっても、体が整っていなければ、またすぐに元の状態に戻ってしまう。年2000人を回復に導く「自律神経専門」整体師が教える、自律神経に本当に効くストレッチ法を大公開!!
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3.0最近、人工知能に関するニュースを聞かない日はない。すでに人工知能はスマートフォンの音声認識やコミュニケーションロボットなどに活用されているが、今後は私たちの生活のさまざまな分野に大きな影響を与えるようになる。もはや、人工知能の「可能性」について論じる段階は過ぎ、「いつ」「どのような形で」ということを論じる段階になっているのだ。本書では、自動運転技術や医療、老人介護などの分野で、これからどのようにAIが活用されていくのか。また、それにあたってAIにはどのようなリスクがあり、そのコストはどの程度だと想定されているのか。10~20年後の将来について、さまざまな角度から見通していく。
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3.9「脳の解析データを見て絶句し、自分の子どもにスマホを与えたことを大いに後悔しました」(脳科学者・川島隆太)◎「スマホのしすぎで勉強しないから成績が下がる」のウソ◎ゲーム、テレビの時間と脳の成長の遅れは比例する!◎子どもの肥満は、記憶力に関わる「海馬」の発達に悪影響◎脳のMRI画像を解析すると、朝食はパンよりご飯のほうがいい◎「親子の会話時間」が、言語能力に関連した脳を育てる……ほか、最新の脳研究からわかった、こんな事実を知っていますか?親のちょっとした働きかけが、子どもの脳の働きを左右する!
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4.1「準備」とは“言い訳を排除する”作業のこと──イチローはなぜ「オンリーワンを目指すこと」を嫌うのか? 不安や恐怖心を隠そうとしないのはなぜか? 試合前日の準備<ルーティン>からこだわる理由は? 真の楽天主義者といわれる所以は?プロスポーツ選手のメンタルカウンセラーにして、トップアスリートのコメント心理分析のエキスパートが、イチローの数々の言葉から引き出した、一般の仕事にも役立つ、大きな成果をあげるための日々の小さな積み重ねのヒントを満載した一冊!
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4.0これぞ古舘伊知郎の真骨頂! 十余年の“沈黙”を破って、ついに秘伝解禁!! “言葉”は自分を主張する最強の道具。どんな相手からも本音を引き出してしまう超実践的な会話術を大公開した一冊。こんな喋りのテクニック、どんな話し方の教科書にも雑談の指南書にも書いていない!
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3.6夏休み2週間以上、有休消化率100%…なのに、仕事の成果=1人あたりの労働生産性は、日本の1.5倍! ヨーロッパの中でも、まじめな日本人の気質に近く、日本と同じ物づくり大国・貿易立国であるドイツの“効率のいい働き方”の秘密とは? ドイツ在住25年のジャーナリストによる、日本人ビジネスパーソン必読の一冊。
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3.8「こんなやり方、効率悪くないっすか?」「メールで済ませるのが、どこがいけないんですか?」「他社(よそ)でできることが、なぜ当社(うち)ではダメなんですか?」……そんな「正論」「論理」を駆使する人たちは、なぜ仕事で成果を上げられないのか? 人も仕事も「正論」より「感情」で動く。多くの事例をもとに、できる人・できる職場が大事にしている「場づくり」「関係づくり」の心理学を大公開!
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3.8なぜ一流は、ハードワークの毎日でも「自分の時間」を作り出せるのか? 一方で、なぜ頑張っているのに、残業続きで、「時間がない」「忙しい」「自分の時間がない」と嘆く人が多いのか?実は、両者の差は、やる気や能力、意志の力ではなく、「正しい方法」を知っているかどうかにあった。「どんな人が試しても、同じ結果を引き出せる」と話題になり、NASAやボーイングをはじめとする全米の一流企業で成果を上げたマネジメント手法を、日本人向けに改良した「行動科学マネジメント」の第一人者が教える、科学的かつ具体的な“時間の増やし方”。
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-華やかでみやびな世界を一皮剥けば、そこは、愛憎と陰謀うずまく人間ドラマの宝庫だったーー。桓武天皇の平安遷都から、藤原氏の全盛時代、院政期を経て、侍たちの恩讐と暴力によって武家社会が開かれるまでの400年。ドラマチックで謎深い「平安世界」をとことん楽しむエンタメ日本史講座。
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4.0同じ年齢なのに、老けて見える人と、若く見える人がいる。その違いはなんなのか? 体質や遺伝の違いだと思いがちだが、それ以上に大きいのが〝習慣〟の差だ。多くの人は、健康や美容のためによかれと思って行動している。糖質を控える、清潔を保つ、たっぷり休む――。どれも間違っていないように見えるが、体の仕組みや最新の知見から見ると、かえって老化を早めてしまうケースは少なくない。本書は、ベストセラー『日本人の9割がやっている残念な習慣』をはじめとする「残念な習慣シリーズ」の中から、見た目も体も老けないためのアンチエイジング情報をピックアップして文庫化する。
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3.0多くの人が何気なくやっているけれど、じつはその習慣は大いに問題あり!ということはよくある。例えば、あなたは普段、次のような行動を取ってはいないだろうか?揚げ油は酸化しやすいからと、2、3回使ったら捨てる。かぜ予防に浄水器の水でうがいする。出かけるときはエアコンのスイッチを切る。古米も新米と同じく、さっと研ぐ。歯磨きしたあと、しっかりすすぐ……。これらの行動は、まったく無駄か逆効果。あるいは損をしている!本書は、ベストセラー『日本人の9割がやっている残念な習慣』をはじめとする「残念な習慣シリーズ」の中から、知っていると物価高対策になるネタをピックアップ。物価高に負けないための123選として文庫化する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東大王・伊沢拓司氏推薦!日本一の頭脳集団「東大クイズ研」が出題する厳選100問!2018年刊行から文庫版になって、ボリュームアップで再登場。空き時間にサクッと考えて東大クイズに挑戦してみてください。知識不要で、素の脳力が試されます。解けば解くほど頭脳明晰に!
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3.9忙しく働いているのに、金銭的な余裕を感じられない。気が付くとスケジュールが埋まり、自分の時間が減っている。いつの間にか付き合う人の多くが、仕事関係の人ばかりになっている。自分の暮らす部屋を眺めると「なぜ買ったのかよくわからない物」がいくつも転がっている……。仕事や人間関係を抱え込みすぎて、「息苦しさ」を感じたなら、この本を読み進めてください。自分らしく自由に生きるための唯一の方法–それが、この本でお伝えする「持たない生き方」です。
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5.0悲しみも苦しみも人生にムダなものは一つもない――。愛とは? 真の友情とは? 病とは? 死とは?遠藤周作が「人間の生きる道」を語り尽くす。 (「はじめに」より) この本をぼくは自らの人生に満足している人に読んでもらおうとは思わない。毎日の生活に充足感を持っている人に読んでもらおうとも思わない。 たとえば、毎日が充たされぬ人、自分に劣等感を持っている人、友だちのいない人、さむい下宿で孤独な人、そういう人に読んでもらいたいのだ。 ほんの少しだけでも生きる智慧をふきこむことができたら、と思うからだ。◇◇◇ 生誕100年記念 新装版 ◇◇◇
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4.0借金、強敵、挫折、造反、離婚…初めて明かされた内面の葛藤は、常人には及びもつかない痛みに満ちている。にもかかわらず、なぜ猪木は常に強く、明るく、前向きに生きてこられたのか。アントニオ猪木が40代後半、自らの人生の転機で著した初の自己啓発書が、ついにリニューアル&カラー口絵付きで文庫化。“100年に一人の逸材”棚橋弘至の激烈「猪木論」も全文掲載!
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-小顔をつくるというと、顔や顔回りにアプローチするのが一般的ですが、じつはそれでは、なかなか小顔になることはできません。顔が大きくなるのは、頭がい骨を含む全身の骨格のゆがみが原因だからです。本書では、脚、股関節、骨盤、背骨、肩甲骨に働きかけ、頭の骨、アゴの位置を正しい位置にズラすことによって小顔ができるメカニズムとその方法を図解でわかりやすく説明しています。エクササイズはどれも簡単なものばかり。ボディを調整するものだから小顔になるだけでなく、体形も変化し不調も改善して美しくなっていきます。美容家50年の経験をギュッとつめこんだ小顔づくりの決定版です。 ※2013年新書版にて刊行の『小顔のしくみ』の文庫化です。
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4.0「会いたい人・仕事・情報」をSNSで集められるかどうかは、文章で決まる!〇「分かりにくい文章」を大改造!もっと読まれる文章になる7つのコツ〇「いいね!」したくなる!心に刺さる言葉を選ぶ極意〇トラブルにならない「信頼される文章」の書き方〇楽しく続けるためのSNS疲れ対策〇ネタ探しに困らないヒント〇ファンがつくSNSの目のつけドコロ……など、ソーシャルメディア活用に詳しいコピーライターが伝授。実践した人から、「ブログのPV(閲覧数)が3倍になった」「コメントやいいね!、リツイートが増えた」「イベント集客やビジネスで役立った!」……と感謝の声多数!
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4.0日本語でしか表現できない言葉はたくさんありますが、これらには日本人ならではの考え方や感じ方が宿っています。本書にはそんな「英語にできない美しい日本語」を166語収録!言葉を通して、日本人特有の文化や感受性が学べる一冊です。第一章 真心のこもったあいさつ第二章 優美な雰囲気を醸し出す第三章 切なる気持ちを伝える第四章 四季折々の言葉の彩り第五章 日本文化に息づく想い第六章 語源から食を味わう
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4.0糖質の代わりに何を、どう食べるかが、糖質制限の成功を左右する! 頑張っているのに一向にやせない、リバウンドする、便秘や肌荒れなどかえって体調不良に…「残念な糖質制限」の理由はどこにあるのか。糖質制限歴11年の管理栄養士が教える、確実にヤセて健康になる栄養科学の実践ヒント。
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4.0食後の血糖値の乱れが、心の病まで引き起こしていたなんて! 糖尿病だけでなく、心筋梗塞、脳梗塞、がん、認知症などを引き起こすことがわかってきた「血糖値スパイク」(食後高血糖)。実は体だけでなく、心のトラブルにも深くかかわっているのだ。これまで3000人を検査してわかった、うつやパニック障害、不眠といった心の病と血糖値の関係を解き明かす。
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3.9「8時間が理想」「成長ホルモンのために22時には寝たい」「体内時計は25時間で1日」「睡眠不足は休日の寝だめでリセット」「眠れなくても横になれば疲れがとれる」「寝つけなければヒツジを数える」…なんと、どれも間違いだと医学的に分かってきました。最適な長さや、朝型・夜型にも個人差・年齢差が大きいのが睡眠。自分に合ったスタイルと、よりよく眠れるポイントを、テレビでも人気の第一人者がわかりやすく一冊に。睡眠障害や不眠の人だけでなく、眠りの質を上げて仕事や生活のパフォーマンスを上げたい人も必読の決定版です。
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3.0◎コンビニコーヒー、なぜ1杯100円で「カフェの味」が出せるのか?◎電力自由化! 急に安く提供できるウラ側にあるもの◎広告が入らない0円サービス・LINEの「儲かる仕組み」とは?話題のあのサービスから、考えてみると不思議なあの値段まで、「お客に言えない」値段のカラクリがまるごとわかる原価大辞典。
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3.0人は「歴史」で磨かれる!リーダーの見えない努力、いまに生かせる発想、ブレない自分の支え方……人生を後押ししてくれる歴史との向き合い方を、東京都庁で企画調整局長・政策室長等を歴任した、歴史小説の第一人者が初めて書き下ろした一冊!
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5.0遠くない将来、ブロックチェーンによって「信用」の仕組みは大きく変わり、金融機関だけでない多くの業界、職種で大変革が起こることになります。現在は水面下で進行しているため、多くの人は気づいていないかもしれません。でも、その流れは不可逆的で、加速しながら進行しているのです。何が、どうして現在の産業、企業にとって破壊的なのか? どうすればその波をとらえ、ビジネスにつなげることができるのか? 知識ゼロからでも、スッキリ理解できるよう解説していきます。
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3.9仕事、お金、家族、そして健康――。いろいろな面で人生の転換点となる40代をいかにすごし、その先の人生後半戦につなげていくべきか。 外務省で国事に奔走するも国策捜査に巻き込まれ、その後作家として成功を収めるなど激動の40代をすごしてきた著者が、無理しない、でもあきらめない生き方の極意を伝授する。
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3.0「AIが人間の仕事を奪う」という懸念が広がっているが、人間のようにさまざまな問題に対応できる「強いAI」が登場するのはまだ先のこと。これからしばらくつき合っていくのは、非常に限られた能力しかない「弱いAI」だ。そこで必要なのが、「どうしたらより主体的に、AIを自分のよきアシスタントとして使うことができるのか」という視点だ。本書では、AIが私たちの職業にどのような影響を与え、また私たちはそれにどのように対応していけばよいのか、考察していく。
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3.5知ればますます面白い!本物の語彙力。 「画に描いた餅」の“餅”をお正月のモチと思っていませんか?「覆水は盆に返らず」の“盆”を“おぼん”と思っていませんか? 使い方や意味がわかっていても、その言い方の由来をきちんと把握している人は意外と少ないものです。故事成語、ことわざ、四字熟語、慣用句にまつわる日本人が知ってて知らなかったエピソードが満載の一冊。◎酒造り職人のリーダーはなぜ「杜氏(とうじ)」と呼ばれるのか◎かつては勉強ができる人=「秀才」ではなかった!?◎「檄(げき)をとばす」とは文書を送ることだった!?◎「孟母三遷」を生んだ元祖・教育ママの悩みとは◎「酒池肉林」って男女の淫らな宴会? でも実は…◎意外!「折檻(せっかん)」は誠意ある行動に由来していた…つい人に話したくなる奥深い日本語読本。
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4.3「小説を読むことは、読書力をつける最短コースである」──。『羊と鋼の森』、『火花』、『沈黙』、『堕落論』など、話題のベストセラーや名作の読み解きを通して、佐藤流の“小説を深く読む技術”を大公開。優れた本には現代社会の潮流や普遍的な人間心理など、さまざまな意味が内包されていることがわかります。そして、読書でいくつもの人生を仮想体験すれば、この混迷の時代を生き抜く力になります!
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3.5「油断すると、私たちはいつの間にか資本主義の仕掛けに踊らされ、なんらかの依存症にさせられてしまう。お金を使うということは、常にそうした危険をはらんでいるのだ──」。私たち一人ひとりは「お金」とどのように向き合い、身がまえておくべきか。どうすればお金に振り回されず、幸福な関係を築くことができるのか。知の巨人が、これからの大格差社会を生き抜く知恵を伝授します。
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3.4コンピューターの進化が仕事を楽にしてくれて、人間はより創造的な仕事に集中できるはずだった。しかし、コンピュータは今や私たちを仕事から追いやる存在になってきている。タクシードライバー、弁護士、営業部員、コールセンター業務、飲食店の接客業などは、今後消えていく可能性の高い職業だという。また、企業の中間管理職などの中途半端な知的労働者も、これから一番職を失う可能性が高い時代になる。では、どうすればそうした状況でも生き残る人材になれるのか? コンピュータと戦うのではなく道具として使いこなすことができるのか? 大胆な予測を提示する。
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4.0厳しさを増すこの時代を生き抜くには、実直に頑張るだけでなく、ときには「ズルさ」を発揮することも必要だ──。社会全体が敵になるような大きな困難を乗り越えてきた著者が、「人と比べない」、「嫌われることを恐れない」、「問題から目をそむけない」などの誰でも直面する11のテーマを解き明かしていく。2014年新書年間ベストセラー『人に強くなる極意』待望の第二弾。
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3.8どんな相手にも「ぶれない」「びびらない」「怒らない」――。ビジネスでも人生でも、人と相対したときにどう振る舞えるかが結果を大きく左右する。いつでも最高のパフォーマンスをするには、どんな心持ちでいることが重要なのか。外国の要人、日本国首相、そして特捜検察などに対してギリギリの交渉力を発揮してきた著者が、現代を“図太く”生き残るための処世術を伝授する。
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-視点を変えれば、道は開ける。行き詰まりをチャンスに変える思考法のすべて—―。たくさんの選択肢を前にして、どこにどう進むべきか、自分の”最善手”がわからないー。そんな時に手に取りたい一冊。目からウロコの簡単なやり方で思考の”見晴らし”が突然よくなる。深い思考ができる人に共通する“考え方のコツ”がつかめる本。
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4.0毎日、時間に追われるような生活をしていたら、すぐに一日、気づけば一週間、あっというまに一年が経っています。"私の時間”はいったいどこへーー。それなら、ここで一度立ち止まって「時間」とむきあってみませんか?ムダな時間を減らす、贅沢な時間を増やす、効果的に時間を使う……。時間とむきあい、時間について考える効果は絶大。今日からすぐに実践できるハウツーを満載した一冊!
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3.9「ミスが多い」、「ちょっと変わってる」、「空気が読めない子」…こう思われている女子が発達障害だったとしたら? 精神医学の第一人者が、女子がスルーされやすい理由、精神科医が誤診する背景、気が利く女性を求めがちな日本社会での生きづらさをわかりやすく説明。『透明なゆりかご』の作者でトリプル発達障害の漫画家・沖田×華さんとの対談を収録!
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-現在、日本の相続の7割は、「長男」が相続する「本家相続」となっている。きょうだいで均等に分ける「均分相続」は3割ほどに過ぎない。ということは、円満な相続のカギは「長男=本家」が握っているのだ。本書では、長男はもちろん、それ以外の家族も知っておきたいモメない秘訣を、日本一相続を見てきた税理士法人が解説。40年ぶりに改正される新相続法にも対応。
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3.3世界中で宗教が衰えつつある現代だが、誰も逃れることのできない「死」については、私たちはまだ宗教の力を必要としている。仏教、神道、キリスト教、イスラム教など世界の宗教はその誕生から死をどのように説明し、そして現代の私たちにどのような救いを与えてくれるのか。原罪が重要な意味をもっているキリスト教。来世を現世に続くものとしてとらえているイスラム教。自らの生にすら執着しないことを解く仏教──。各宗教の死生観を知ることで、現代社会の根本原理とその病理が見えてくる。
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-世界史には、一度聞いたら忘れられない“強い”ワードとフレーズがたくさんあります。「グレート・ジャーニー」「光は東方より」「天下三分の計」「カノッサの屈辱」「自由か死か」「暗黒の木曜日」「王冠をかけた恋」……。でも、言葉として聞いたことはあっても、実は中身は覚えてなかったりしませんか? 本書では、これら興味をそそるキーワードを通して、世界史のポイントが頭に入る一冊としてまとめました。他人にスラスラ説明できれば、一目置かれること間違いなし、の一冊です。
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4.0税制面での大きな優遇があるため、誰でも大きな自分年金をつくれる確定拠出年金制度。会社員はもちろん、自営業や専業主婦の方でも、また40代、50代の人でも老後資金づくりを始められるようになりました。あまりに有利な投資なので、やらない理由が見つからないほどです! 本書で具体的な手続き、自分に合った投資信託選び、リスクとコスト、損しないもらい方などについてしっかり理解し、老後の不安を解消しましょう。
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4.4「どう生きるかとは、どう仕事をするかと等しいとまでは言えないとしても、重なる部分はあまりにも大きい。だとしたら、仕事といかに向き合うかについて、もっともっと考えるべきではないでしょうか?」予備校講師の枠を大きく超えた活躍を続ける林修先生。この社会で“勝てる場所”を見つけるためにどのように考え、どのように行動してきたのか。自らの仕事観を初めて明らかにした人気作が待望の新書化。
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3.3現在日本の持ち家率は8割で、少子高齢化の影響もあり「住まない実家」を相続するケースが増えている。「住まない実家」は税金が割高になったり、維持費がかかったりと、何かとお金がかかる。とはいえ、思い出の詰まった家をすぐに売るのも忍びない……。日本一相続を見てきた税理士が、モメない、後悔しない相続のヒントを解説する。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「お時間とらせません」を英語で言うと? ビジネスパーソンがついやりがちな間違いを、カリスマ同時通訳者がていねいに添削。主語や発想を、中学英語でおなじみの単語でちょっと言いかえるだけで、“残念な英語”が、相手の心に響く“ササる英語”に変わります。
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4.0☆☆☆ 生誕100年記念 文庫新装版 ☆☆☆生きるのが少しだけラクになる遠藤周作 心のメッセージ――。誰もが幸せになりたいと願う。しかし、世の中には強い人間と、おそらくは大多数の弱い人間がいる。強い人間像がのぞまれるこの社会の中で、そういう多くの弱い人間が自分の幸せをどう見つけて生きていくか。本書は、著者独特の軽妙なユーモアと豊かなエスプリをほどよく織り交ぜながら、ソフトな語り口で現代人の心の悩みをとらえ、本当の自分の愛し方について考える。「自分も弱くてダメな人間だった」と語る著者には、道徳的な押しつけはみじんも感じられない。他人と自分、社会と自分との関わりに苦しむ人にとって、かけがえのない書となるだろう。(本文より)「努力と精進を重ねて学ぶという姿勢を、ぼくは否定するつもりはない。そういう人は自分なりの人生観をもってやっているんだから。だけど、大半の人たちは、自分の意志の弱さを嘆いている弱者です。そういう人間が、強者と伍して生きていく知恵、方法だってあるんだということを知ってもらいたい」
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5.0忙しい自慢をしてしまう、自分の正義を押し付ける、教えたがる、長々と言い訳をする、拡大解釈をして的外れなことを言う…そのふるまい、考え方はバカに見えます!なぜ、そのような言動をとるのかを考察し、逆説的に知的習慣が身につくヒントを明かした一冊。
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-かつては“高齢者の病気”といわれていた緑内障・白内障・黄斑変性症が、近年40代から急増しています。その原因は、近視とスマホ・PC使用によって血行不良を起こしている「脳の冷え」。だから、脳の血流を改善するトレーニングで目の症状がよくなるのです。目の体操、脳の体操、光刺激(ライトフィットネス)…等、1日10分で今日から始められる7つの視力回復トレーニングを紹介!医師や薬に頼らず、自分の自然治癒力を高める療法です。
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-体に悪い食べ物や毒素を体に入れない「引き算」の食べ方で、老化は止められる!血管・骨・内臓の老化から、イライラや怒りっぽい、もの忘れなどの脳の老化、抜け毛や白髪、むくみやしわなどの見た目の老化まで改善!抗加齢(アンチエイジング)専門医が教える、薬に頼らず、老化という名の体内の火事(炎症)を消し止める方法。
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3.0「みんな言ってます」(根拠のごまかし)、「めっちゃ」「すごい」「超」(語彙の貧困)、「こちらが資料になります」「いちおうやってみます」(断定を避け、責任逃れ)…こんな言葉遣いは知性が衰えた証拠!使うのをやめるだけで知的になる!近年ますます増殖中の「頭が悪くみえる日本語」を集め、解説と処方箋を紹介した一冊。(ロングセラー『バカに見える日本語』が時代に合わせて変化した日本語に対応。大幅加筆により文庫化!)
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-ベストセラー『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』の著者、藤由達藏が伝える「決める」技術とは。『結局、「決められる人」がすべてを動かせる』が2色刷りになって登場。決断力がないゆえにいつまでもぐずぐずを悩んでしまったり、なかなか先に進めなかったりしていませんか。悩んでいる時間、迷っている時間で人生の貴重な時間を無駄遣いしないために。決断力を手に入れるとどうなるか。⇒●行動する力が生まれる●自信がつく●周りの人に対して影響力が高まる●先延ばしグセがなくなる●不安やストレスが激減する…など、自分が選択する人生になります。
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4.0アメリカ国内で新型コロナウイルスが猛威をふるったワケ、イギリスがEUを離脱した理由…混乱する現代社会を読み解くカギは「宗教」と「思想」にある!あの国、あの組織の人間は、いったい何を目的に動いているのか。何を目指し、これからどう動くのか。それらはすべて、彼らの「根っこにある価値観」を覗いてみるとよくわかる!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「やり方が悪いのか、作業に時間がかかってしまう……」「上司や同僚が驚くほどキレイな書類をつくりたい!」「データから意味を読みとったり、分析ができるようにしたい」「もしかしたら、もっと便利な使い方があるんじゃないか……」本書は、このようなお悩みを解決し、希望をかなえるためにつくられました。読み終わるころには、「こんなこともできるのか!」「もっと早く知りたかった……」と感じていただけるネタが満載の一冊です。見やすい2色で増ボリューム!
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-■ 内容紹介なぜ大砂漠は「回帰線」上に現れる? 海の底だったエベレストは、なぜ世界一高い山になった? 最大の流域面積を持つアマゾン川はどうやって誕生した? ヨーロッパの歴史を丸ごと変えた暖流の威力は? なぜ、フィンランドは国土の10%もが湖になった?――。本書は、世界の地形をめぐる謎と不思議に、とことんまで答える本。山脈、大河、砂漠、海流、湖から、気象、岩石・土壌まで、世界地図を見るのがもっともっと好きになる一冊です。
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3.5泣ける話、刺さる話、こわい話、不思議な話……タイプはさまざまでも、読めば1分後、誰かに話したくなる話だけを集めてお届けするのがこの本。機知にとむ寓話から、歴史の中で育まれてきた民話、現代に残る名作まで、読めば心が豊かになる、明日が変わる。このままでいいのかな?と思ったとき、手にとりたい一冊です。
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3.3日本の海底、湖底は、歴史の真相を雄弁に物語る遺物の宝庫。三方五湖(福井)で見つかった二つのタイムカプセル。元寇との激しい戦闘をいまに伝える鷹島(長崎)の水中遺跡。豊臣秀吉の時代、一夜で消えた瓜生島(大分)の謎と伝説……いっしょに時をこえた歴史探査の旅へ――。
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-「理系の科目はサッパリで…」「科学のニュースといわれても…」「新しいテクノロジーには疎くて…」と敬遠することはありません。本書では、私たちの日々の暮らしに大きく関わる「理系」の話を、極限までわかりやすくていねいに紹介していきます。宇宙、地球、テクノロジー、脳、人体、動・植物から、衣食住の科学まで、理系をめぐる大疑問にスッキリこたえた一冊!
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4.02017年度の東京都下の公立中高一貫校総募集定員に対する学習塾enaの合格者占有率は約5割、多摩地区の4校に限った占有率はなんと6割を超える。公立中高一貫校対策塾として、東京都では「ひとり勝ち」である。enaでは何を教えているのか。それを明らかにすることで、これまでベールに包まれていた公立中高一貫校対策の実態が見えてくるはずだ。ただし本書は単なる公立中高一貫校攻略本ではない。公立中高一貫校の出現が、私立中学受験や高校受験、さらには大学入試改革に与える影響までをも考察する。
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-「うまい棒の真ん中はなぜ空洞なのか」「ドーナツの穴はなんのため?」「マヨネーズの絞り口はなぜ星型なのか」・・・…みんな使ったことがあるのに意外と知らない「モノの形の大疑問」を大公開!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その業界にいる人なら誰でも知っている、いつの間にか習得している、だけどごくふつうの人にはほとんど知られていない便利な知恵とコツの数々。たとえば…●医療業界…ウイルスを除去する手洗いの方法、マスクは耳へのかけ方を変えるだけでウイルスが入らない●航空業界…機内モードで充電すると高速充電できる、フライト先でしわになっていた服はヘアアイロンで伸ばす●傘業界…撥水力の弱まった傘はドライヤーをかけて元通り、ベルト部分にマグネットクリップをつけると撥水力を落とさず、きれいにたためる…などなど、実生活でも生かしていけるものを中心に紹介していきます!
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3.5大ヒット『ハリー・ポッター』とそれに続く『ファンタスティック・ビースト』をはじめ、ファンタジー小説の金字塔『ロード・オブ・ザ・リング』や大人気海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』、はては『ファイナルファンタジー』や『ドラゴンクエスト』といったゲームまで、剣と魔法が織りなすファンタジーの世界を舞台にした物語が大人気だ。本書は、こうした作品の世界観を形作った要素を、歴史や伝承、文化の側面からやさしく紐解くことで、裏に隠れた秘密を解き明かす。図解イラスト満載の、不思議で謎に満ちた「魔法の世界」をもっと深く楽しむための大講義!
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3.0自分自身の心理状態や、他人の気持ちに対する理解を深めるための王道であり、近道は「心理学」を学ぶこと。人をこちらの思う方向に誘導し、心理戦に勝ち抜くためにも、心理学の知識は欠かせません。本書は、100ページあまりというコンパクトな紙数の中に、行動経済学、社会心理学、心理的安全性など盛り沢山な内容を詰めこみました。人間関係がいよいよ難しくなる昨今、ほんの2時間ほど、本書をひもとくだけで、こんがらがった人間関係がシンプルに、どうにもならないと思っていた悩みが突然軽くなるはずです。おとなの教養&実践テクニックを網羅した心理戦の新しい教科書!
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-とにかく漢字の「誤読」はキケンです。凡例を「ぼんれい」と読んだり、杜撰を「とさん」と読んだりするだけで「漢字が読めない人」というレッテルを貼られることになりかねません。 そこで、本書には、誤読しやすい漢字を厳選、掲載しました。その選択基準は、「今も日常的によく使われていること」。そのため、この本には、「菠薐草」や「墺太利」といった使用頻度の低い難読漢字は載っていません。あくまでタイパ(時間対効果)よく、「遭遇率」の高い言葉のなかから、読み間違いやすい漢字を選び抜き、100ページ余りの紙数にまとめました。どこから読んでも、ムダなくムリなく力が身につくおとなのための新しい漢字の教科書です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの血管の99%は毛細血管から成り立っています。「人は血管とともに老いる」という言葉があるように、毛細血管は年々減っていきます。しかし毛細血管は、日常生活のひと工夫で増やすこともまた可能なのです! そのカギを握るのが、睡眠、運動、食事といった生活習慣。ハーバード大、ソルボンヌ大などで世界最先端の研究に携わる著者が、毛細血管を増やし、老けない、病気にならない体に変わるヒントをお教えします。
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3.3
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-時は戦国時代。命の危機と常に隣り合わせにいたのは、武士だけではなかった。 敵地の情報収集、暗殺、警護など、陰で任務を遂行していた「忍者」こそ、最も過酷な環境下でその任務を遂行していた存在なのだ。 高い身体能力と不屈の精神で、激動の時代を生き抜いてきた忍者。その忍者の心技体について現代科学が挑みます。ストレス社会を生きる現代人が、いまこそ学ぶ生き方のヒントになることでしょう。
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5.0