「阿辻哲次」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/09/14更新

ユーザーレビュー

  • 部首のはなし 漢字を解剖する
    漢和辞典にはむかし慣れ親しんだけれど、検索に際しては近くまで行ったらあとはひたすらパラパラめくってバッタリ出遭うだけ、という感じだったから、並び順に厳密なルールがあるなんて思いも至らなかった。
    もっとも、ルールによっては完全に偶然の経緯によって生まれたもので、規則と言えるほどの客観性とは程遠いものも...続きを読む
  • 部首のはなし〈2〉もっと漢字を解剖する
    部首のはなしは、本屋さんにならんでいたのですぐに購入しました。
    漢和辞典で、部首で探すのに苦労していたからです。
    最近の漢和辞典では、配置していない部首の項に、どの部首に配置しているかの索引を最初に記載しているものもあり助かっています。
    部首ごとに詳しい話の続きが書かれているので、漢字の専門家...続きを読む
  • 部首のはなし 漢字を解剖する
    本屋さんにならんでいたのですぐに購入しました。
    漢和辞典で、部首で探すのに苦労していたからです。
    最近の漢和辞典では、配置していない部首の項に、どの部首に配置しているかの索引を最初に記載しているものもあり助かっています。
    部首ごとに詳しい話が書かれているので、漢字の専門家でないものにとっては参...続きを読む
  • 漢字のはなし
    文字の歴史には、
    古代エジプトの象形文字であるヒエログリフ、
    粘土板に刻まれたメソポタミアの楔形文字、
    中国北部の遼王朝(10世紀から12世紀)で使われた契丹文字、
    六世紀にメキシコから中米で使われたマヤ文字などがある。
    文字を持たない文化には南米のインカと、日本北部のアイヌがある。
    ...続きを読む
  • 部首のはなし 漢字を解剖する
    漢字をただ覚えるのではなくその成り立ち、や意味などを知りたいときはやはり部首が一番良いでしょうそんなときに漢字をただ覚えるのではなくその成り立ち、や意味などを知りたいときはやはり部首が一番良いでしょうそんなときにこの一冊は適材でしょう。

    普段使っている漢字の部首がこれでもかというぐらい分かりやすく...続きを読む