スポーツ - タメになる作品一覧

  • 楽しく上達 女子バスケットボール入門 サガジョメソッド
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワンハンドシュートを打つ! 楽しく上達するための女子バス本! 「全員がワンハンドでシュートを打つ」、「基本や基礎を大事にする」、「動き作りと体作りをする」。この3つを柱にしたサガジョメソッド。世界標準を見据えたこのトレーニング方法を余すことなく1冊に詰め込みました。 【目次】 はじめに 世界基準を目指すサガジョメソッドとは PART 1 土台を作るフィジカルトレーニング PART 2 ワンハンドで3Pシュートを打つ PART 3 1on1で勝ちきるドリブルの習得 PART 4 決めきるためのシュート練習 PART 5 プレーの精度を高める判断力の向上 PART 6 失点を減らすためのディフェンスの基礎 PART 7 田島式女子選手の指導ポイント
  • タバタ式トレーニング
    4.1
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 逆輸入される際に誤解された点を田畑博士が徹底解説!日本人の名を冠したトレーニングなのに日本人は知らなかった!特別な器具は不要!有酸素性・無酸素性能力が同時に鍛えられる!1日1回4分を週2回。3週間で効果が出る!
  • 丹田を作る!丹田を使う!
    3.0
    武道、スポーツ、芸道、メンタルに効果絶大! 古来より伝わる能力開発の到達点! 丹田を極める者は、すべてを極める! ヘソ下3寸、下腹の中にある丹田は古くから日本で重視されてきた。頭(脳)偏重で混迷を極める現代、肚(ハラ)に意識を沈め、自然摂理にしたがった叡知を呼び覚ます。
  • 「大転子ランニング」で走れ!マンガ家 53歳でもサブスリー
    4.2
    運動オンチで身体が弱く、当然、運動会の駆けっこもいつもビリが指定席だったマンガ家が10年前、フルマラソンに挑戦し時間オーバーで失格。その後、不摂生な生活で体重は増加、ついに85kgに。2014年、50歳を過ぎたところでくすぶった思いを糧に一念発起。55kgまで-30kgに及ぶダイエットも成功し、52歳で全マラソン競技者人口の3%未満といわれるサブスリーを達成した過程と、マンガ家ならではの奇抜な視点、目からうろこのランニングメソッドを詳述して人気を博した『走れ!マンガ家ひぃこらサブスリー』から1年余、満を持しての第二弾。「あの本で故障から立ち直れた、自己ベストが更新できた」と多数の読者からの成功報告に支えられて、2016年秋、練習を積み重ねて再びサブスリーを出した著者が、今度は遅くから走り始めた人でもどうやって速く、楽に、長く走れるようになれるか秘訣を探求。初中級者でも実践できる画期的なメニューからアプローチする。マンガ家ならではの豊富なイラストを満載。解剖学的、物理学的にもわかりやすい納得の文章解説。従来の「陸上経験者が教える本」とは一線を画した痒いところに手が届く、これからの新しいスタンダードとなる一冊。身体に負担をかけずに走るには、骨盤の動きを理解する事が大変重要。固めず、動かす。しかし動かしすぎるのもよくない。骨盤を正しく使うには、股関節にハマっている大腿骨の根元の出っ張りである“大転子”への意識に鍵があった。大転子にスポットを当て、世界のトップ選手なら誰でもやっている「体幹をねじらない、ひねらない」理想的なランニングフォームのノウハウを余すことなく大公開。これであなたも10km、20km、30km、フルマラソン…そして目指せサブスリー!
  • 第二の人生で勝ち組になる 前職:プロ野球選手
    3.0
    人生をすべて野球に捧げたあとの「その後」。引退後のプロ野球選手はいま何をしているのか? 公認会計士や年商160億円の社長など、第二の人生で大きな変身を遂げた選手たちの人生を追う。 寺田光輝 中学以降、野球の試合ではずっとベンチだった。 「プロ野球選手になりたい」その一心で努力を重ね、念願のプロ入りを叶える。 しかし無理を重ねた身体は限界を越えていた。第二の人生で選んだのは、まさかの医者!? 奥村武博 高卒ルーキーとしてプロ野球選手になり、その後引退。 特に明確なビジョンもなく飲食業を始めるも、軌道に乗らない日々。 そんななか、妻が渡してくれたガイド本に載っていた『公認会計士資格試験』という文字と出会った時、運命の歯車が大きく動いていく。 松谷竜二郎 巨人にドラフト2位指名され、9年間在籍。 引退後のセカンドキャリアを探すなかで紹介されたのは、まさかの建設業界。 「いずれキミを社長として迎え入れたい」という言葉に揺さぶられ入社してみるも……。 “33歳の新人”から社長に上り詰めることができた極意とは。 島孝明 子どもの頃から、野球が得意だった。順調に成長し、ドラフト指名を受けてプロ野球選手に。 ところが、公式戦出場を目前にして今までのプレーがまったくできなくなった。 診断名はイップス。投げられるはずなのに、動かない身体。21歳の青年が下した決断とは……。 大嶋匠 もし、野球未経験なのにプロ野球にスカウトされたら、あなたはどうしますか? 挑戦するか、辞退するか――。大嶋は、このチャンスに挑戦してみることにした。 ある日突然プロ野球選手になった男の人生と、引退後のセカンドキャリアとの奇妙な相関関係!?

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  • 代理人は眠らない 世界への路を拓くサッカー代理人の流儀
    4.0
    日本人初のFA公認エージェントとして、遠藤航のリバプールへの電撃移籍ほか、世界を相手に数々のビッグディールをまとめてきた代理人が初めて明かす交渉術と舞台裏。サッカーやスポーツに興味をもつ人はもちろん、交渉力やプレゼン力を磨きたいと思うビジネスパーソンにも役立つメソッドも満載の1冊!
  • だから、野球は難しい
    3.5
    巨人・原辰徳、名将・野村克也に仕えた現役監督が明かす、今勝てるチームとは? どんなに人間的に素晴らしく、選手から「いい人」と思われていても、肝心の勝負ごとに勝てなければ、指導者として失格の烙印を押されてしまう。 とくにプロ野球の世界は、プロであってアマチュアではない。「選手を育てること」と同時に、「勝つこと」も求められている。 この2つのミッションを貫徹するためには、選手たちに対して厳しい面をどう植え付けていくのかを考える必要がある。 また、どういった考えのもとにチームを動かしていくのか、監督とコーチが考え方を共有していなくてはならない。結果を残せなければユニフォームを脱がざるを得ないのは、選手もコーチ陣と同じ条件ではある。 それだけに監督は、「今の時代に合った指導法」を確立したうえで、チーム運営にあたらなくてはいけないと思っている。 本書では、私が2012年から14年までの3年間、巨人のコーチとして在籍していた時代のことを中心に、勝ち続ける要素とは何だったのか。 さらには令和の今の時代の選手たちに会った指導方法についてを、余すことなく語っていくことにした。 巨人時代に一軍監督として指揮していた原辰徳さんは、勝利に対する執念がものすごかった。 監督晩年は采配面で批判されることもあったが、「ここが勝負どころだ」と見極めたときに発揮される決断力に驚かされることは、一度や二度ではなかった。そのあたりも紐解いていきたい。 同時に本書を通じて、野球の持つ魅力や奥深さ、難しさについて知っていただくことができれば、このうえない喜びである。 オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ監督 橋上 秀樹(本書 はじめに より) 【内容】 第1章 私が巨人に戦略コーチとして呼ばれたワケ 第2章 私が経験した原野球 第3章 監督になって知ることのできた野球の難しさ 第4章 選手のやる気を引き出すアドバイス 第5章 原さんと野村さんの采配面での大きな違い 第6章 優勝するうえで必要な要素とは 第7章 「野球といえば巨人」の時代が終わったからこそ
  • だから、楽に走れない!目からウロコのマラソン完走新常識
    3.5
    読むだけで速くなる「裏ワザ」満載! 「いっぱい走れば速くなる」――ランニング初心者はもちろん、エリートランナーでもそう思いがち。しかし、それ以外にも大切なことはたくさんある。本書では、シューズと足とインソールのスペシャリストと人気マラソン完走請負人が「がんばらなくてもマラソンが速くなる方法」を徹底紹介。姿勢、フォーム、腕の振り方、呼吸法、失敗しないシューズの選び方、シューズの履き方と脱ぎ方、カスタムインソールの効用など……。知っていそうで、知らなかったマラソンの新常識や普段のランニングやマラソン大会で役立つ「裏ワザ」を完全掲載。
  • 打撃伝道師 神奈川から甲子園へ――県立相模原で説く「コツ」の教え
    5.0
    【2019年夏の甲子園、神奈川大会で横浜を撃破して話題に! 】 激戦区・神奈川で強豪私学に“打ち勝つ”進学校 束の力で大きな成果を出す チームを強くし、強い“個”を育てる指導論 スポーツ推薦なし、短い練習時間 限られた環境下で、いかに効率のいい取り組みができるか 横浜、東海大相模、慶應義塾、桐光学園 神奈川の『四天王』を倒すには、打ち勝つしかない ------------------------------ コツを知らなければ、 正しい努力をすることもできない 横浜、東海大相模、慶應義塾、桐光学園のことを、私は神奈川の「四天王」と位置付けている。 四天王を倒さなければ、甲子園は見えてこない。私立の強打線を抑えるのは難しいので、 ある程度の失点は覚悟したうえで、打ち勝つしかない。 私が日ごろから大事にしているのが、正しい努力をすることだ。 バットを振るにしても、やみくもに振るのと、 課題をわかったうえで振るのでは、1本1本の重みが変わってくる。 そのために伝え続けているのが、「骨(コツ)」の重要性である。 【目次】 ■第1章 チーム作り 環境は人を作る、その環境は人が作る チーム強化に欠かせない保護者の力 “束”になって戦う県相の強さ ……など ■第2章 上達の秘訣 無知の知-知らないことを自覚する 上達のカギは守破離にあり 「文武両道」ではなく「文武不岐」 ……など ■第3章 技術向上 バットを持ったバッターのほうが有利 パワーポジションの重要性を知る 自分の体と対話する感覚を養う あらゆる球に対応しやすい45度のトップ ……など ■第4章 メンタル強化 メンタルの強さ=「自信」と「思考」 冬トレで粘り強さを身に付ける 凡事徹底ー当たり前のことを一生懸命にー 選手同士で褒めて、認め合う ……など ■第6章 指導者として生きる 監督こそ誰よりも負けず嫌いであれ ライバル・原辰徳の存在 「何でできないんだ?」はNGワード 教え合うことによって野球界全体が成長する 一番の戸惑いはポジショニング 「人生打ち勝つ」 ……など
  • だって、自転車しかないじゃない
    4.0
    楽しくて速くて健康的で渋滞を起こさない自転車がブームといわれて久しい。3・11以降、自転車通勤も増えている。自転車をもっと楽しみ、有効活用しながら、先進国でワースト1の事故数を減らすための提案も。懐かしの広告、おすすめツーリングコースも紹介する。

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  • ダビド・ビジャのサッカー講座 試合で活躍するために大切な11科目
    4.3
    「子どもたちにも、プロにも通ずるサッカーの本質」とは? ヴィッセル神戸で引退したダビド・ビジャは母国スペインで頂点に登り詰め、キャリア後半は活躍の場を海外へ移して世界の裾野を知りました。 本書では、世界の頂点から裾野まで知り尽くしたビジャが立ち上げた「DV7サッカーアカデミー」で実践されているメソッドを惜しみなく公開しています。 世界的な主流となるポジショナルサッカーをベースにして、プレーヤーに必要な身につけておくべきことを11科目にまとめており、その随所に一流のストライカーが得たエッセンスが加えられたメソッドの詳細を明かした最先端かつ最高峰のサッカー実用書です。 《主な内容》 ■ダビド・ビジャに学ぶサッカーの「本質」と育成メソッド サッカー選手だけでなく、人間としての成長も考えるスクールの概念や哲学を解説。ビジャの経験や思いを織り交ぜたメソッドづくりの秘話を明かす。 ■サッカー巧者になるための11科目 育成年代のうちから身につけておくべきサッカーの本質に通じる科目をピックアップ。体の向き、体の使い方、基本的な個人技術、コンビネーションプレー、ポジショナルプレーなど、スクールで実際に教えているメソッドを詳細に解説。 ■ダビド・ビジャからのアドバイス 世界の頂点を極め、世界の裾野でもプレーしたビジャが世界のトップレベルで活躍できる選手に必要なことを語り、そういった選手を育てるために重要なことを説く。
  • W ~ダブル~ - 人とは違う、それでもいい -
    5.0
    「身体能力を褒められるのが嫌だったんです。技術が足りなかったから、そんなに褒めるなら、この身体能力と技術力を交換してくれと思ってました」 ドイツ人の母を持つ酒井高徳は、身体能力に優れ、中学生になると日本代表候補に選ばれるほどの注目を集めていた。 けれど、彼は自身の最大の武器よりも、ウィークポイントから目をそらすことができない少年だった……。 アルビレックス新潟でのプロデビュー、2010年ワールドカップ南アフリカ大会にはバックアップメンバーとして帯同。時期をおかずに代表入りを果たすと、ドイツ、ブンデスリーガへ移籍を果たし、古豪ハンブルガーSVのキャプテンを務めていた。 ブンデスリーガでは、日本人特有のカバーリング能力、なにごとにも真摯に向き合い、手を抜かない姿勢、そのリーダーシップが高く評価されている。 ドイツ人の血によって身につけた身体能力は日本での武器となった。 日本人の血によって育まれた精神力がドイツでの武器になる。 日本人、ドイツ人、クラブと日本代表、栄光と葛藤、さまざまなWを得て、強くなった男。 日本人初のブンデスリーガ・キャプテンになった酒井高徳が、衝撃の苦悩と原点を綴る。 【著者プロフィール】 酒井 高徳(さかい ごうとく) 1991年3月14日生まれ。 日本人の父とドイツ人の母の間にアメリカで誕生するも、新潟県三条市で育つ。 2009年 アルビレックス新潟ユースからトップチームに加入。 2012年1月 ドイツ・ブンデスリーガのシュトゥットガルトに移籍。 2015年7月 ハンブルガーSVへと移籍。 2010年1月 日本代表に初めて選ばれる。 2012年 ロンドンオリンピックに出場する。 2014年、2018年と2大会連続でワールドカップメンバー入り。 ワールドカップ初出場を飾ったロシア大会後、代表を退くことを表明。
  • 誰でもラクに美しく泳げる カンタン・スイミング
    3.5
    初心者からベテランまで、誰もが効率よくラクにきれいに泳げる最先端の方法を紹介。美しく泳げると、結果的に速くなる。考えて泳ぐ画期的手法である、TI(トータル・イマージョン)の水泳メソッドを紹介。日本人コーチの写真入りで、わかりやすく説明。クロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライの4泳法の解説あり。
  • 誰にでもできる 極真カラテ 入門編
    5.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 極真第二回全日本王者、「小さな巨人」長谷川一幸氏が、極真カラテの隠された基本・実戦のすべてを明かします。強さを育てるカラテ。初心者に優しく、指導者にわかりやすくしたカラテ。誰も書かなかった極真カラテがここにあります!
  • 誰にも聞けない 太極拳の「なぜ?」
    4.1
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 太極拳って武術なんですか?それとも健康法?どうして健康にいいの?ゆっくりな動きで戦えるの?“今さら聞けない素朴な疑問”から、“誰も教えてくれない秘密”まで。「なぜ」が分かるほど、上手くなる。強くなる。健康になる。
  • 誰もいわなかったゴルフの基本 本当に必要なことはたったコレだけ!!
    4.3
    人気コーチ・中井学のエッセンス満載。シンプルで厳選された「基本」は、コレだけで「1カ月でコースデビュー」を約束し、伸び悩んだ時のあなたにきっと有益なヒントを与えてくれます。
  • 誰も教えてくれなかった!見取り稽古のコツ
    3.0
    見て学ぶ!何を、どう見る? ものの見方に関する、たくさんのヒント! あらゆる武道、スポーツにも共通して重要視される「見て学ぶ」方法を具体的に伝授! 古武術の時代より、ともすれば“一番大事”とすら言われる「見取り稽古」。 しかし難しいのが、初心者ほど「どこに注目したらいいかわからない」という点。 「力が入っているいないを見極める」 「動いていない所にこそ注目する」 「居合は前腕外側に張りがないか」 「弓構えまでで99.9%決まる」 見取り稽古における着目ポイントがわかる! 上達に直結する“物の見方”をわかりやすく紹介します! CONTENTS ●第1章 見取りとは?  1 不透明な見取り稽古  2 ミラーニューロンを体験する  3 学習としての見取り稽古  4 伝統的徒弟制から正統的周辺参加へ  5 内弟子という環境  6 動画学習の注意点  7 動画学習の有用性  8 アフォーダンスという導き  9 分節解釈の功罪  10 分節の統合という難題  11 正しく問うための「見取り学」  12 真善美と主体的な稽古 ●第2章 体を考える ~統一体のススメ  1 構造体という観点  2 からだを考える  3 皮膚から動く  4 統一体のススメ ●第3章 見取りの方針 ~何をどう見るか?  1 構造体イメージ間に必要な思想転換  2 動きの質を洞察する  3 道場場面での見取り  〈具体的な見取り例〉    Ⅰ 道場の出入口にて    Ⅱ 居合術    Ⅲ 杖術    Ⅳ 手裏剣術    Ⅴ 突き・蹴り・投げ    Ⅵ 体操・エクササイズ・療術    Ⅶ 武術関連書籍から  4 弓道・弓術の観察  5 道具との関係性 ●第4章 ヒビカンのススメ ~日常に見取る  1 日々、観察に値するものばかり  2 日常観察のポイント
  • 誰も書けなかった ジャンボ尾崎
    3.0
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ゴルフ界のカリスマ、ジャンボ尾崎。はじめてのジャンボ公認の書籍。ジャンボの素顔と最強ゴルファー&最高の指導者の裏側を描く ゴルフ界のカリスマ、ジャンボ尾崎。 通算113勝、賞金王12回。その強さを裏付ける記録を上げたらきりがない。 そのジャンボは同時に優れた指導者であった。 しかし、ジャンボ尾崎について記した書籍はほとんどない。 ジャンボ公認の本はない。 なぜなら、ジャンボが生涯現役を貫いているから。 「長年、俺や軍団を見てきたお前ならいいよ」と初めてジャンボの公認を受けたプロゴルファー金子柱憲。 この本は、ジャンボ軍団を内側から見つめてきた金子柱憲が、近しい人々とともに 総帥ジャンボの知られざる素顔と揺るぎないゴルフ理論を描いたファン必携の本である。 「勝負にこだわらなければ競技者ではない」という勝負師のジャンボ。 「ボールを打つばかりでは悪い部分は直せないよ。形ばかりは気にするな」と子どもたちに体の重要性を説く指導者のジャンボ。 全米女子オープン優勝の笹生優花や原英莉花などのジュニア育成を志す指導者にも貴重な1冊になるはずだ。 金子 柱憲(カネコヨシノリ):1961年生まれ、日本大学・早稲田大学院卒。83年のプロテスト合格後、ジャンボ軍団入り。同期の東聡選手と互いに刺激しあって自らのゴルフを伸ばしてきた。14歳でゴルフを始め、アマ時代には78年の高校時代にジャンボと同組でプレーした『日本オープン』ではローアマ、82年にはアジアサーキットの『韓国オープン』で並み居るプロを抑えて優勝している。96年には3勝して師・尾崎将司に次ぐ賞金ランキング2位となり『マスターズ』にも出場。99年には『KSB』で初日からトップを走って完全優勝して6勝目。愛称は「ちゅうけん」。師匠は尾崎将司。

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  • 誰も語らなかった飛ばせるクラブとスイングの本音
    2.5
    「飛ばし」はゴルファーにとって永遠の夢。今より10ヤードでもいいから飛ばしたいと誰もが思っていますが、多くのゴルファーは力ずくでクラブを振り回して逆に飛距離を失ったり、自分にはパワーがないから無理だと諦めてしまっています。しかし著者の関雅史プロは「飛ばしの常識は誤解だらけ。進化した現代のクラブにパワーは不要」と語ります。 本書は「飛ばし」に必要な3つの数値「ボール初速」「打ち出し角」「スピン量」の意味をやさしく解説。これらがバランス良く揃うことがその人にとっての飛ばせるクラブと結論づけ、そのためのクラブ選びをさまざまな角度や事例などから導き出します。また、「飛ばし」に必要な弾道であるドローボールの打ち方と練習方法も合わせて解説し、クラブとスイングの両面から読者を「飛ばし」の世界に誘います。本書を読んで、ぜひとも「あなたが本当に飛ばせるクラブ」を見つけてください。
  • ダン・カーター 自伝 ー―オールブラックス伝説の10番―ー
    4.0
    順風満帆に映る彼のラグビー人生は決して平たんなものではなかった。度重なる怪我、若手の台頭、その中で起こる日々の葛藤。本書にはカーターの成功と失敗の歴史が刻まれている。それは、私が描いていた彼のイメージからはかい離していた。プレーから推測する彼のイメージは、もっと冷静沈着なものであったが、その仮説は間違っていた。ダン・カーターは、我々と同じように苦悩・煩悶し勝利に一喜一憂する一人のラガーマンであり、誰も真似できないパフォーマンスを発揮する唯一無二のラグビープレーヤーである。どちらの切り口も彼を的確に表現している。(野澤武史氏の解説より)

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  • 地域スポーツクラブが目指す理想のクラブマネジメント ソシオ制度を学ぶ
    3.0
    地域スポーツクラブも参考にしたい! バルサ流クラブマネジメント 企業スポーツの休廃部が相次ぐ日本スポーツ界において、長い間理想とされてきたクラブ運営があります。それは世界最高峰のスポーツクラブ・FCバルセロナが採用する“ソシオ制度”。本書は、16万人のソシオ会員が支えるバルサの究極の運営ノウハウを、スポーツマネジメントの専門家がわかりやすく解説した、日本初の“ソシオ制度本格ガイド本”です。バルサのように、企業もオーナーもいない、地域みんなで支えるクラブ作りを目指しましょう! 帯の推薦文は「理想的なクラブ運営の答えがここにある!――祖母井秀隆(京都サンガF.C.ゼネラルマネージャー)」。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 小さなプロ野球選手の履歴書
    4.5
    プロ野球選手になるために一番必要なものは、『身長』ではない 指導者と本人の証言から紐解く『成功の秘訣』 「壁の越え方はひとつじゃない」――石川雅規 「体の小ささを言い訳にしない」――美馬学 「自分が決めたことを毎日続けて」――宮﨑敏郎 「この身長だからより一層頑張らないといけない」――小川泰弘 「自分に合った体の使い方を見つける」――宮城大弥 「身長や体重に関係なく活躍できるのが野球の魅力」――平良海馬 「体のサイズがハンデだと思ったことはない」――森友哉 「『体が小さくてもプロで活躍できる』、そんな夢を与えたい」――浅野翔吾 【収録選手】 宮城大弥(オリックス)172cm 美馬学(ロッテ)169cm 森友哉(オリックス)170cm 平良海馬(西武)173cm 宮﨑敏郎(DeNA)172cm 小川泰弘(ヤクルト)171cm 石川雅規(ヤクルト)167cm 浅野翔吾(高松商:巨人2022年ドラフト1位)171cm <専門家の視点> 発育とパフォーマンスとの関係性 勝亦陽一(東京農業大学准教授)
  • 知識ゼロからのフルマラソン入門
    値引きあり
    3.8
    スポーツは苦手……、メタボ気味……、なかなか時間がとれない……、そんな人でも大丈夫! あの小出監督が、あなたのタイプに合わせたメニューで、経験ゼロからのフルマラソンを丁寧にコーチします。 フルマラソンを通じて、もう一度“夢を目指す生活”を始めませんか? 無理なく楽しく、フルマラソンを完走して、理想の自分を実現しましょう! プロローグ 練習プランをつくるために「目標」と「いまの自分」をチェック レッスン1 トコトコ走りで「フルマラソン完走」にチャレンジ! レッスン2 メタボを解消して「笑顔でサブ5」を目指す レッスン3 短い練習時間で「サブ4」を狙う レッスン4 悔いなく楽しく走るための本番直前の小出ルール
  • 中南米野球はなぜ強いのか――ドミニカ、キュラソー、キューバ、ベネズエラ、MLB、そして日本
    5.0
    誰も探しに行かない所に恐るべき“宝の山”があった 森 繁和(中日ドラゴンズ監督/元編成部海外渉外担当)、アレックス・ラミレス(DeNA監督)、渡辺俊介(元千葉ロッテ)、フリオ・フランコ(元千葉ロッテ)らがラテン野球の真髄を語る貴重なインタビューも収録。 ダイヤの原石はこうして磨かれ、 メジャーへ、日本へやってくる! 強靱な肉体に天性のバネ、スピード感あふれる守備とパワフルかつシュアな打撃―― きらめく才能を発掘し、育成する確かなシステム、それこそが中南米野球界のサバイバル戦略であり、爆発的な世界シェア拡大の秘密なのだ 日本球界を逆照射する“発見”の数々!! 足かけ4年に及んだ旅と取材の熱き記録 2017年度ミズノスポーツライター賞優秀賞受賞!!
  • 超簡単! 欧米流アプローチ&パットで90切り 「感覚」に頼らず「理屈」で結果は変わる
    値引きあり
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スコアに直結するアプローチとパッティングの技術は、欧米流で決まり! 科学的な研究の繰り返しで生み出される技術レッスンは、簡単に実践できるヒントが満載。あなたのグリーン周りからの打数が、計算できるものになる。目指せ90切り!
  • 超実践! みやすのんきのサブスリー教室 驚異の「ケニア式」マラソン練習法
    4.3
    ・50歳を過ぎてサブスリー達成した『走るマンガ家』みやすのんきが、『月刊ランナーズ』で執筆した2020年の好評連載を大幅加筆で書籍化した、『白熱!みやすのんきのサブスリー教室ランナー熱狂のマラソン実践トレーニング』の2022年刊行から約2年。本書はその続編であり後編である! ・本書では有酸素ジョグでマラソンを走る土台を作ったうえで、主にスピード練習の必要性を説き、マラソン界を席巻する世界のトレンドとも言える“ケニア式マラソン練習システム”導入してタイムも走力も爆上げを狙う! ・ケニア式マラソン練習システムは速く走らず、大会前の練習の大半はレースペースである。「大会前にはそのレースに即したスピードと距離で練習する」という特異性に焦点を当てて、市民ランナーが即実行できる具体的数字にこだわった内容! ・さらに日本の季節性を織り込んだ年間スケジュールの組み立て方を本邦初公開!最新の科学的根拠に基づいて一貫して俯瞰的立場を貫き、受け継がれてきた「伝統」や経験則による「思い込み」など日本従来の練習法との違い、優位性を提示! “もくじ”より抜粋 ・「楽して効率的にサブスリー」という聞こえがいい罠にハマるべからず ・「この練習をやったら速くなる」は「この一粒飲んだら健康になる」商法と同じ ・故障寸前の一歩手前の練習が最高の結果をもたらす練習ではない ・低強度の有酸素ジョグを毎日行えるのは遅筋繊維が主動のために回復が早いから ・疲労しやすく回復が遅い速筋繊維を多く動員するインターバルは最低2日は開けて長い距離は行わない ・ポイント練習の効率を上げるために有酸素ジョグを削ってしまうのはダメ ・統計的にはサブスリーとサブ5ランナーのトレーニングの強度配分はあまり変わらない ・インターバル練習の距離、回数、休息時間にこだわってはいけない。あくまで目安 ・インターバル練習の休息時間を短くする意味は苦しいだけであまりない ・インターバル練習はやり過ぎるとランニングエコノミーが悪化する ・短期で仕上げようとするとスピード養成とスピード持久力がごっちゃになる ・大会前に高強度インターバル+ゆっくりジョグは期分けの概念ができていない ・VO2maxの70~85%は一個の臓器である心臓の最大拍出量によって決定される ・VO2maxは数カ月で上限に達するが落ちるのも早い ・VO2maxは加齢による最大心拍数と一回拍出量の低下は必然なので受け入れるしかない ・乳酸耐性(LT)や疲労耐性を上げるには1年~数年掛かるが一旦身につくとなかなか落ちにくい ・LT閾値走によって毛細管の密度が高まるだけでなく毛細管の位置が最適化される ・VO2maxが上限に達するとランニングエコノミーの優劣がパフォーマンスの決定要素になる ・中高年ランナーはランニングエコノミーに特化した省エネ走りを狙え ・実はロング走の方が大幅にランニングエコノミーを改善する ・疲労耐性はマラソンで避けては通れない指標 ・VO2maxやLTを鍛えたところで疲労耐性が低ければマラソンは走れない ・自己ベスト更新には厚底カーボンシューズが必須条件? ・マラソン心臓の疲弊、カーディアック・ドリフトに対処せよ ・後半の失速は当たり前だし恥ずべきでもないし恐れてもいけない ・足が攣ったランナーは脱水症状や電解質の欠乏が起きているわけではない ・筋痙攣に悩めるランナーは前半の突っ込み過ぎに気をつけろ ・すごく高価なエネルギー補給飲料だって効くのかどうかはわからない
  • 超常識! プレーが変わる体の鍛え方 自分でつくる テニス筋力
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トレーニングと聞くと「筋肉を鍛える」ことを思い浮かべる人が多いと思います。トレーナーとして、アスリートや一般の方の身体作りに関わってきましたが、その経験の中で常に意識していたのは、筋肉を増やしてパワーアップすることよりも、しなやかで動きやすい身体を作ることでした。けっして筋肉の増強だけがトレーニングではないということです。また、トレーニングに取り組む際には、何のためのトレーニングなのかを明確にする必要があります。それが明確ではないと、トレーニング自体がただただ「きつい」「つらい」ものになってしまうからです。本書では、テニス技術に直結したトレーニングを詳しく解説しています。どれも重いものを持って行なうトレーニングではありません。ジュニア選手から一般の方まで、幅広いレベルの方に取り組んでいただける内容です。本書を参考にして、自分の身体を見つめ直し、テニスのパフォーマンスアップを目指しましょう。上手くなるために!そして勝つために!  ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • 超疲労回復
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経トレンディ「2018年ヒット予測」第3位! 「王様のブランチ」「スッキリ」「ヒルナンデス」等、各メディアで話題! 本書刊行に合わせて行った実験により、自律神経のバランスが整い、睡眠の質が向上することが医学的にも実証! ZERO GYMの「疲労回復プログラム」が自宅で手軽に実践できる! 日々溜まっていく疲れをいかに解消するか。これはビジネスパーソンにとって永遠の課題である。事実、「寝ても疲れがとれない」「うまい解消法が見つからない」といった悩みをもつ人は多い。 「しっかり寝れば疲れがとれる」多くの人はそう考えている。けれど本当にそうだろうか?ただねるだけでは疲れはとれない。確かに睡眠は疲労回復の基本ではあるが、本当に大事なのは、むしろその「前」だ。 何が必要なのかというとそれは、「ゼロになる」ということ。脳と体を緊張状態からときほぐし、あるべき状態にリセットしてあげる。疲れを根本から取り除くためには、寝る前の「ゼロになる」ステップが必要なのだ。 本書で紹介する疲労回復プログラムは、誰でも簡単にゼロになれるよう工夫されている。具体的には「ほぐす」「流す」「緩める」「ゼロになる」という「4つの型」で構成することによって、疲労回復の最大化を実現している。 ストレッチに自重トレーニング、瞑想・マインドフルネス、そして脱力……。このメニューを、この順序で行えば、必ずやあなたの脳と体はときほぐされ、翌日の寝覚めやコンディションが格段に良くなることだろう。
  • 疲れない体を脳からつくる ボディハック
    3.0
    [1日中だるい][集中できない][寝ても疲れがとれない] 1日10分のトレーニングで、脳(ソフト)をアップデートし、体(ハード)の不調を取り除け! 〈Twitterで10万RT&48万いいね!〉 いまもっとも注目されるトレーナーが教える、革新的健康理論とその実践法 現代において多くの人が抱える「病院にかかるほどではない不調」。 その原因の1つは、「わたしたちの体は20万年前からほとんど変化していないのに、生活スタイルだけが劇変してしまっている」ということ。 通勤やオフィスワーク、スマホ依存といった現代の環境の中で、ヒト本来の身体機能が麻痺してしまい、その歪みが「不調」という形で現れているのです。 この歪みを矯正するには、体を「ただしい使い方で、ただしく動かす」しかありません。そのためにはまず、「体の使い方を決めている」脳に適切な刺激を与え、アップデートする必要があります。 脳神経科学や解剖学、生理学などに基づいた世界最先端のトレーニングメソッドで、脳(ソフト)から体(ハード)の使い方を変え、不調を取り除く。それが、本書でご紹介する「ボディハック・トレーニング」です。 ぜひあなたもヒト本来の機能を取り戻し、疲れ知らずで、いつも調子がいい体を手に入れてください。 【目次】 ・はじめに 【第1章 現代人の脳と体は細胞レベルで疲れている】 ・不健康現象(1) 過呼吸 ・不健康現象(2) 口呼吸 ・不健康現象(3) 刺激の偏り ・不健康現象(4) 体が迷子 ・コラム(1) 糖質制限で脳は弱る? 【第2章 最新科学で明らかになった脳と体の関係性】 ・ボディスキーマ=ヒトの根幹である“身体図式” ・3つの感覚を鍛えれば不調は改善される ・運動によって、脳と体はチューニングされる ・小さくても超重要な小脳 ・ちょっとしたことから始めよう ・コラム(2) スマホと脳の危険な関係084 【第3章 自分の体の現在地を知るボディチェック・テスト】 ・呼吸編((1)息止め/(2)ロールアップ/(3)拡張テスト) ・ボディスキーマ編((1)指鼻タッチ/(2)指指タッチ/(3)肘膝タッチ/(4)閉眼片足立ち/(5)タンデムVOR) ・コラム(3) 小脳編((1)タップテスト/(2)クラップテスト/(3)早口言葉) 【第4章 疲れない体を脳からつくるボディハック・トレーニング】 ・呼吸編((A)ラテラルストレッチ/(B)ブレッツェル/(1)クロコダイル・ブリージング/(2)ダンゴムシ・ブリージング/(3)ローオブリークツイスト/(4)ベリーリフト/(5)セラタス・スクワット) ・筋肉と関節編((1)ソラシックスワイプ/(2)ヒップリフト/(3)カールアップ/(4)デッドバグ/(5)デッドリフト) ・前庭感覚編((1)ローリング/(2)ローリングライクアボール/(3)クローリング/(4)ハーフニーリング/(5)シングルレッグタッチ) ・コラム(4) 筋トレは軽々しくすべきでない? 【第5章 ボディハックの効果を倍増させる戦略的健康習慣】 ・運動編 ・睡眠編 ・食事編 ・冒険編 ・コラム(5) 体が柔らかいのは、果たしていいこと? ・おわりに
  • 「次はどう動く?」バスケットボール脳を鍛えるプレー問題集
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 勝つためのバスケットボールとは。相手が有利な局面を打開する動きとはどんなプレーか? B.LEAGUE CHAMPIONSHIP決勝を戦った現役のプロバスケットボールヘッドコーチが教える最新理論問題集。 すばやく攻守が変わるゲーム展開の中、常に次のプレー展開を予想することが求められているバスケットボール。 冷静に考えることが大切な時間。 本書では、選手たちが直面している局面に対してどのようなプレーが効果的なのか? その最善策を考える問題集です。 【著者プロフィール】 安齋竜三(あんざい・りゅうぞう) 1980年福島県生まれ。宇都宮ブレックスヘッドコーチ。 拓殖大学卒業後、大倉三幸、大塚商会を経て、bjリーグの埼玉ブロンコスに入団。2007年に栃木ブレックスへ移籍。 2009-10シーズンからはキャプテンを務めチーム初優勝に貢献する。 2013年の現役引退後は栃木ブレックスのアシスタントコーチに就任し2016-17シーズンのB.LEAGUE優勝の一役を担う。 2017年よりヘッドコーチに就任。 小谷 究(こたに・きわむ) 1980年石川県生まれ。流通経済大学スポーツ健康科学部スポーツコミュニケーション学科准教授。 流通経済大学バスケットボール部ヘッドコーチ。日本バスケットボール学会理事。日本バスケットボール協会指導者養成部会部会員。 日本バスケットボール殿堂『JapanBasketball Hall of Fame』事務局。日本体育大学大学院博士後期課程を経て博士(体育科学)となる。
  • 筑波大学で誕生したまったく新しいゴルフ理論
    4.0
    スイングの原理原則さえ理解してしまえば、年齢・運動センス・経験・筋力・性別に関係なく、飛んで曲がらないボールを何度でも打てるようになると、著者は言います。著者は筑波大学で「新しいゴルフ理論」を完成させた。体育学の博士号をもつティーチングプロです。この理論はすでに3000人が学び、なんと1000人ものシングルが誕生しています。
  • つけたいところに最速で筋肉をつける技術
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご案内】本書にはQRコードが含まれます。 QRコードの読み込みには、本書をご覧になる端末とは別にQRコードを読み込むことができる端末が必要になります。あらかじめご了承ください。 「筋トレでもやるか」と思って ネット情報を頼りに始めてはみたものの、 体は全然変わらない。 ダイエットジムに通って 体重は落ちたけれど、 ちょっと油断したら元通りに。 肩を大きくしたいのに 全然サイズが変わらない。 じつは筋トレは、同じような動作をしていても 成果が0にも100にもなるもの。 少しの知識と技術が足りないだけで 時間も労力も無駄になります。 本書は、解剖学、筋生理学、理学療法などを学び 実践の場では トップアスリートから高齢者までを指導した著者が、 筋トレをする人が知らないと損をする 情報をまとめた一冊です。 筋トレ初心者なら、 正しいフォームが身につき 充分な可動域ができる。 筋トレ経験者でも、 できているつもりで できていないことがわかり いま取り組んでいるトレーニングから 得られる成果が上がる。 本書に紹介した 自宅で5分あればできる 道具いらずの自重トレーニングからは こんなメリットが得られます。 QRコードを読み込んで見られる動画で 動作を確認しながら取り組めば かならず理想の体に近づけます!
  • ツボタッピング1分間セラピー ツボを叩くだけで心の傷が癒される
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目じり、眉がしら、目の下などのツボを2本の指で軽く叩く(タッピング)だけ。1分間のたったそれだけで心の棘が抜け、みるみるリラックスできるという奇跡のセラピーが「TFT療法」。本書は以下の10種類の悩み別にタッピングのやり方をわかりやすく図解した、画期的なセルフセラピー読本です! 10種類の悩みとは? 「人前で緊張する」「乗り物や外出に不安がある」「慢性的な疲労でやる気が出ない」「体のあちこちが痛い」「すぐイライラしてしまう」「タバコを今すぐやめたい」「高所恐怖症だ」「ずっと同じ考えにとらわれやすい」「仕事でいいイメージがわかない」「なかなか夜眠れない」
  • 強い!日拳 日本拳法を学ぶ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 "元祖! 総合格闘武道 防具着装で自由に武技を試す! 今人気の総合格闘技(MMA)が生まれる遥か昔、すでに日本では打撃、投技、関節技を融合した徒手格闘技が完成していた。 日本拳法は、戦前に誕生した歴史ある武道。 警察逮捕術・自衛隊徒手格闘術のベースと言われ、有名なプロ格闘家も多数輩出! 安全性と実戦性を両立させた、日本拳法の独創的な稽古体系を解説する一冊! 33年ぶりとなる日本拳法の新著です。"
  • ツール・ド・フランス
    3.6
    世界最大の自転車レース「ツール・ド・フランス」のはじまりは、1903年。新聞の拡販キャンペーンとして実施されたことに由来する。そして、2013年6月29日から開幕する大会でちょうど100回目を数える。本書では、歴史を積み重ねてきたツール・ド・フランスのスポーツとしての魅力を、これまでの名勝負・名選手にまつわるエピソードから抽出し、歴史を育んできたフランス、ひいては欧州文化の土壌を紹介する。(講談社現代新書)
  • テニス メンタル強化メソッド コート上でベストのパフォーマンスを発揮する
    4.5
    ここでダブったら、負ける…。そんな大事な局面を、テニスをプレイしている人なら、何度も経験していることでしょう。縮みあがって、サーブをネットにかける人もいれば、いつもの様にスイングして、平常心を保って勝利に歩み続ける人もいます。技術、体力と同等もしくはそれ以上に重要なのが「心」。本書では、学生プレーヤーから一般テニス愛好家、ジュニアプレーヤーの親御さんまで役に立つ、オンコート&オフコートでの心のトレーニング方法を大紹介! 日本男子ナショナルチームコーチの著者が、錦織をはじめ日本選手が強くなった理由等を分析しながら、日々のプレイに役立つメンタル強化のコツをわかりやすく解説します。
  • 天才の証明 天才・英雄・名人の〈能力の設計図〉
    5.0
    高岡英夫の武道論シリーズ第3弾。人類史上に燦然たる光輝を放つ天才・英雄・名人に対し、巨大な歴史と社会の波のまにまに漂う無数の平凡な人々。はたしてこの違いは一体どこから生まれてくるのか? 組成物質と構造自体に違いがないにもかかわらず能力に大きな違いがあるのはなぜか? それは人体というシステムを運用する別次元のシステムの違いに由来する。その別次元のシステムとは、ディレクト・システムである。本書では、人類史上の英雄・天才・名人達の具体的なディレクト・システムを徹底分析し、その極秘情報を公開。また黒田鉄山、Nidoさん、カール・ルイスの本質力の比較や、針ケ谷夕雲以下4代にわたるディレクト・システム解析から無住心剣術の具体的な術技の全容解明を行い、ディレクト・システム理論を様々な方向から論じる。人類史上最大の遺産を公開する“衝撃の一冊”。

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  • 木場×大儀見が教える!実践体幹トレーニング<DVD無しバージョン>
    5.0
    女性のための本格トレーニングブックです。基礎的なトレーニングからトップアスリートレベルまでを、段階的に紹介。体幹トレーニングの第一人者木場克己が指導し、なでしこジャパンエースの大儀見優季選手が実践!! スピードが上がる!スタミナが上がる!体が軽くなる!運動パフォーマンスが上がる! 【目次】 ■Opening 女性にこそ体幹です!! ■体幹トレが女性によい3つの理由 不安定な女性の骨盤を正しい位置で安定させる! ■体幹トレが身体にもたらす3つのメリット 身体の内側から整え見た目もスッキリ! ■体幹を鍛えると何が変わるの? あらゆるスポーツで生かされる体幹の底力! ■KOBA式体幹トレーニングのルール 身体の軸を意識してトレーニング効果を高める! ■筋肉の役割がわかる!KOBA式 全身筋肉MAP ■体幹トレーニングの基本 腹圧を高めるドローインをマスター! ■体幹レベルをセルフチェック キミの体幹レベルはどのくらい? ■柔軟性をセルフチェック キミの柔軟性はどのくらい? ■体幹ストレッチ Step1 体幹トレーニング ビギナー編 Step2 体幹トレーニング ノーマル編 Step3 体幹トレーニング アスリート編 Special 体幹トレーニング 大儀見優季オリジナルメニュー ■女性アスリートのちょっと気になるカラダの話
  • Date of DATE 伊達公子の日
    4.0
    九年半のセカンドキャリアのすべてを綴る 三十七歳で現役復帰した伊達公子が四十六歳で二度目の引退をするまでの九年半の日々とファーストキャリアからの心境の変化を明かす。
  • DUEL 世界で勝つために「最適解」を探し続けろ
    4.1
    4年前のワールドカップで「1分」も試合に出ることができずロシアを去った男は、たった4年間で日本代表に欠かせない、そしてドイツでナンバー1の男へと大成長を遂げた。  果たしてそこにあった秘密はとは? 「日本人が屈強なヨーロッパ人に対してフィジカルで勝つことはできない」 「ドイツ語もしゃべれない日本人がキャプテンを務められるのか?」 「海外への移籍は若いうちにしたほうがいい」……  常識と言われるものを次々と覆した著者・遠藤航がはじめて明かすトレーニング、思考法、緊張しない術そして日本サッカー進化のヒント。  ホテルで交わした南野拓実との会話。  長友佑都が示した2つの「戦う姿勢」。  本田圭佑がロシアワールドカップ前に放った一言。  岡崎慎司は言った「日本人は〇〇を欲する」  マウスピースは「踏ん張る」ためにしない。  4児の父親として夫として、日々思うこと。etc. 日本サッカー史上NO,1ボランチへ、その秘密すべてを綴る。
  • 電子書籍でヒットを連発する編集部が明かす、 アナタがたった3週間でベストセラー作家になる秘密の方法 無料版
    無料あり
    4.3
    ワードで文章が書けるだけで、アナタもKindle、iBooks、koboへ電子書籍を一括配信できるって知っていました?本書では売れる電子書籍の作り方と今話題の電子書籍投稿サイト「BookSpace」を使って簡単に電子書籍を販売する方法を徹底解説無料版。本を出版したいけど紙の本はちょっとハードルが高い、いつか作家デビューしたい人必見!! はじめに 序章 第一章 売れる電子書籍を作るには? ・まず重要なのはタイトルだ。 ・過去にヒットした電子書籍作品タイトル一覧。 ・表紙も大切。 ・電子書籍はライトに。長すぎるのは禁物。

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  • 電通とFIFA~サッカーに群がる男たち~
    4.0
    ワールドカップ開催、それにともなうスポンサー、放映権――。70年代半ばまで欧州中心だったサッカー界を大きく成長させ、そして腐敗させたアベランジェとブラッターというFIFAのドン。その背景には、日本の総合広告代理店・電通の影があった。誰がサッカーを“仕切る”のか。2月末の会長選を前に、サッカービジネスを知り尽くす電通元専務取締役が、すべてを語った。巨大化するサッカーとカネの関係にメスを入れる、意欲作。
  • 「問いかけ」からすべてはじまる
    4.3
    「質問力」が人材と組織の能力を引き出す! 人と組織が成長するために、何がいちばん必要だろうか 私がそう問われたなら、迷うことなくそれは、「問いかける力」だと答える。 これは、長年、プロ野球の監督として人材育成の現場に携わり、 自分もプレーヤーとして能力開発に懸命に取り組んできた私の確信だ。 人の成長、組織力の向上は、なぜ」と問いかけることが原点となって始動する。 「なぜ」と自問することで人は成長し、 「なぜ」とリーダーが問うことで人材も組織も潜在能力を開花させる。 人生とは、「なぜ」の積み重ねで発展していくものなのだ。 たった一つの「なぜ」が人生を大きく変える 日々、どのような問題意識、疑問をもつものが伸びていくのか。 どのようなリーダーの問いかけが、人材と組織の能力を伸ばすのか。 また、人を成長へと駆り立てる「なぜ」を、日々の生活の中で察知する「感性」の鍛え方とは。 ノムラ流「問いかけ」の技術を明かす。 2020年2月11日に逝去された著者の、亡くなられる6日前のラストインタビューを書籍化。 第1章 伸びる人は「問いかける力」をもっている ・うまくいった理由を追究する ・うまい人に遭遇したときこそ自分自身に問う ・その技術の核心が何かを探究する ・伸びる人の問いかけ方 ・「深い質問」と「浅い質問」の違い など 第2章 「問いかけ」で潜在能力が開花する ・育成に必要なのは「指導」ではなく「問いかけ」だ ・「根拠」を常に問うことで人は成長する ・潜在能力を発揮させる問いかけ ・やる気を失いかけたものへの問いかけ ・目標を問えば人は伸びていく ・原理原則を問うて、問題意識を喚起する ・「ぼやき」とは考えるきっかけをつくる問いかけだ ・「人生とは何か」の問いから自分の仕事を考える など 第3章 「問いかけ」で組織を伸ばす ・仕事への取り組み方が変わる問いかけ ・自分の処遇に不満をもつものへの問いかけ ・「〇〇だったらどう考えるか」という問い ・「あの人に話を聞いたらどうか」という問いかけの効果 ・「相手の嫌がることは何か」という問い など 第4章 「感性」を鍛えると人は成長する ・「感じる力」を磨くことが、問いかける力を向上させる ・無難型人間をやめてみないか ・伸びていく人のデータの見方 ・模倣することで問題意識は高まる ・感性を鋭くする読書法 ・「計画・実行・確認」が伸びる人の基本 など
  • 桐蔭学園ラグビー部 勝利のミーティング
    4.4
    桐蔭学園出身でラグビー日本代表の松島幸太朗選手、推薦! 桐蔭学園ラグビー部を連覇に導いた名将&スポーツ心理学博士のタッグが明かす 「ふつうの高校生」を「全国最強チーム」に変貌させた革命的育成メソッド!
  • 東大式ゴルフ術
    4.0
    スコアアップは考え方一つでできる!大学からゴルフを始め、1年で83、卒業までに72までスコアを上げた東大ゴルフ部の元主将が実践してきた、頭で勝つゴルフの思考法・上達法を伝授!読むだけで10打縮まる!
  • <東大式>マラソン最速メソッド 「考える力」を磨いてサブ4・サブ3達成!
    3.4
    東大法学部卒にして自己ベスト2時間13分38秒という市民ランナーである著者。平日は仕事が終わってから夜に練習、休日は走り込んだりレースに出場したりと、多くの市民ランナーと同じようなライフスタイルでありながら、第一線で活躍している。これを下支えするのは「自分の頭と体で考える力」。東大陸上部には専任の指導者がいない。自ら練習メニューを考え、走力を向上させるという独特のスタイルが、市民ランナーとなったいま、まさに活きているのだ。その<考える力>をベースとする独自の練習法とレースマネジメントを初公開する。
  • 東大卒キックコーチが教える 本当に正しいキックの蹴り方
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者・田所剛之氏は東京大学でスポーツバイオメカニクスを専攻し、卒業研究ではサッカーのインサイドキックを力学的に研究しました。 在学中は、東京大学サッカー部のフィジカルコーチも務めました。また、学生ながらパーソナルトレーナーとしても活動しており数多くのJリーガーを指導しています。 本書では感覚的なことは一切排除をして、物理学的に正しいとされるキックの理論を記しています。 いままでは慣習的に正しいとされていたけれども、物理学的には間違っていたキックの常識にメスを入れます。 本当に強いシュートの蹴り方、本当にゴールに繋がるフリーキックの蹴り方、本当に味方が求めるパスの蹴り方を身に付けられます。 オールカラーでイラストと写真をふんだんに使い、サッカープレイヤー、サッカー指導者だけでなくサッカー少年・少女の保護者の方などにも理解しやすい作りとなっています。
  • トップ・アスリートだけが知っている「正しい」体のつくり方
    4.5
    特別な動きに目を向けるだけでなく、感覚を磨くこと、正しい呼吸法を身につけること、立つ、歩くなどふだんの動きをしっかり見直すことがすべての根本で、それらが身につくことで、心と体の健康、パフォーマンスの向上につながります。
  • とまらない
    4.1
    「僕が学びつつあること、つまりサッカーを20代で理解してしまう選手もいる。でも未完成な僕には広がる余地もある。だからまだまだ先があると思うんだ」。震災復興支援チャリティーマッチでの印象的なゴール、自身のJリーグ最年長記録を更新し続けるゴール、そして、数字には表れないプレーと、「サッカー人」としての思索……。歩みをとめようとしない「キング・カズ」自身による、前人未到の領域での前進の記録。
  • トレーニングをする前に読む本 最新スポーツ生理学と効率的カラダづくり
    4.5
    いままで、思うようなトレーニング効果が得られなかった、ダイエットに失敗し続けた、筋肉や筋を傷めた等々、失敗続きのエクササイズ&トレーニング人生を激変させる「考え方」と「方法」の数々。実際にトレーニングを始める前に「これだけは知っておきたい」身体生理と運動のメカニズム。「スロトレ」の石井直方教授のトレーニング理論&実践法の決定版が文庫になって登場です!
  • ドイツの子どもは審判なしでサッカーをする 自主性・向上心・思いやりを育み、子どもが伸びるメソッド
    4.0
    2014年W杯優勝国の基礎をつくったのは「子どもは楽しむためにサッカーをしている」という、当たり前のようにも聞こえる信念でした。ドイツの大人は、どのように子どもの成長を考え、どんなサポートをしているのか。現地で15年以上サッカーを指導し、子育てにも奮闘中の著者が、熱を込めて伝えます。
  • ドライバー 飛んで曲がらない確実な打ち方
    4.0
    「真っ直ぐに、より遠くに飛ばす」ための基本とワザ、「あえて曲げる」ためのテクニックを、たっぷりのイラストを駆使してコーチ。調子が悪いときに少しでも早く改善するための、とっておきの方法も教授!
  • ドリブルデザイナー岡部将和の挑戦を駆り立てる50の言葉
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は、ドリブルデザイナーという唯一無二の職業を生み出し、サッカー日本代表選手を含む多くのプロ選手にドリブル指導を行う、今世界中が注目するドリブル専門の指導者。本書では、前例のない道を切り開いてきた著者の前向きなメンタリティと、目標を確実に達成するための思考法、そして「好き」を貫いて生きる独自の人生観を、50の言葉を通して紹介する。挑戦する勇気がほしい人の背中を力強く押してくれる一冊。
  • どんな球を投げたら打たれないか
    3.9
    フォークを投げようとしても、全くうまくいかない。まだ二軍で投げていたころ、金子千尋は「僕にはフォークが投げられない」と諦めていた。しかし斉藤和巳投手の投球を見て「落ちる球」に対する固定観念を改める。「浅い握りでいい。大きな変化はいらない」。この気付きをきっかけに、彼はエースへの階段を上り始める。思考を重ね、球種を増やし、コントロールを一定にするための意識を身につけ、ついに球界No.1投手と呼ばれるまでになる。2014年には、先発投手にとって最高の栄誉である沢村賞を受賞した。 本書はその独特の投球論を公開する初の著書。「変化しない変化球」を投げることが理想的と述べ、野茂英雄投手にプレートの踏み方についてアドバイスを受けたことも打ち明ける。さらに自身の変化球の握り方を披露するほか、9回まで無安打無得点に抑えるもチームは延長で敗れた“幻のノーヒット・ノーラン”も振り返る。

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  • 「ドーハ以後」ふたたび
    4.0
    日本のサッカーは、どうしたらいま以上に盛り上がるか? W杯4大会連続出場、アジアカップ4度優勝を獲得した日本代表は、本当に強くなったのか? こういったことは日本サッカーだけに目を凝らしても、その真の姿は浮き彫りにはならない。比較対象を世界に求めなければいけないのだ。サッカー的な匂いが充満している海外の現場から見ると日本サッカー界の有様が、同時に鮮明に蘇るのである。本書では、日本サッカー近代史がスタートした1993年の「ドーハの悲劇」から2012年のザックジャパンまで、20年弱を世界のサッカーと比べながら、たっぷり振り返る。海外取材を精力的に行ってきた著者が日本サッカーへの思いを語り尽くした一冊。ブラジルW杯予選の観戦がさらに面白くなる、ベストセラー『4‐2‐3‐1』の著者による渾身の書き下ろし。

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  • 内藤雄士の「あすゴル!」
    3.0
    ゴルフネットワークの人気番組「あすゴル! 」を書籍化! 日大ゴルフ部出身、米国へのゴルフ留学経験、本人所有・経営のゴルフ練習場の運営によるアマチュア指導歴、日本人初の米ツアーへのプロコーチ参加、丸山茂樹、平塚哲二、矢野東などトッププロのプロコーチしての指導・育成実績など、コーチング力・実績・経験で群を抜く人気プロによるゴルフ上達レッスン書の決定版。
  • 中達也が行く!空手道の発見
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気づいた時には当たっている あの「追い突き」も、型から生まれた! 若き頃より競技空手で実績を積み、最高の「極め」を求める武道空手で道に至る。 伝統の型に学び、古武術や中国武術、ボクシングなどからヒントを得て、一生向上できる空手を見出す! 超達人テクニックに明るい人柄、端正な佇まいも備えた空手界のスター、初の著書を出版!! プロボクシング村田諒太選手も推薦の一冊! 「もっと早く出会ってたら僕のボクシングスタイルも変わっていたかも… 生涯をかけて空手を完成させようという中先生の技術論。実際に体験して驚きました。」 CONTENTS 序章 武術家が主演の映画へ 第1章 念願の空手は和道流から 第2章 高校生日本一へ 第3章 押忍! 拓大空手部 第4章 プロ空手家への茨の道 第5章 「極め」を得るために 第6章 武道空手の上達構造 第7章 武道空手の根幹「型」とは 第8章 重心移動を学ぶ太極初段 第9章 威力とキレを生む鉄騎初段 第10章 一本勝負を貫く武道性 第11章 沖縄空手の真髄に触れて 第12章 さまざまな武術交流からの気づき 終章 生涯かけて究める空手道へ
  • 中野ジェームズ修一×運動嫌い わかっちゃいるけど、できません、続きません。
    4.0
    書店には本気の「筋トレ本」が多く並ぶ。しかし、筋トレに励む人の何千倍も「しない人たち」がいる。そして、その人たちは言う。「運動の必要性がイマイチわからない」「運動なんて大嫌い」…。しかし、そういう人にこそ「運動」が必要なのだと著者は主張する。なぜなら、現在40代の運動習慣のない人がそのまま60代になったとき、5人中4人が要介護になるという厚生労働省のデータがあるからだ。 運動なんて時間とお金と体力がなくなるだけですよ。 病気になってないから運動の必要性がわかりません。 野菜中心の食事を心がけてます。 食後に運動するのは体に悪いと聞いたので運動できません。 タバコやめないと運動の意味ないですか?  「健康のため」と思うと続かないんです。 すぐに結果が出ないことに耐えられません。などなど……   著者が、今まで接したことのない「運動嫌いたち」と実際に対話。その口から飛び出す信じられない理屈や言い訳に、時に驚き、動揺し、でも真剣に考えながら伝えようとした運動の本質とは? 今までにない運動読み物が登場!
  • 中部銀次郎 ゴルフ 心のゲームを制する思考
    3.7
    「飛ばさない心が、飛ばすことにつながる」「ティショットからパットまで、1本の糸がつながっているようにプレーする」「技術を磨くのではなく、感覚を磨き、心を鍛える」――。前人未到の日本アマ6勝、アマチュアゴルファーの理想と言われた中部銀次郎の箴言に、心のゲームを制する「鍵」を知る。
  • 中村俊輔式 サッカー観戦術
    3.8
    「サッカーは、ゴール以外“も”おもしろい」 戦術・個人技・セットプレーまで―― 日本サッカー界の至宝が徹底解説。 「現代サッカーをより深く、より熱く楽しむための方法論を伝えたい。 今回、その想いを書籍という形で一冊にまとめた。 40歳になった今も現役でプレーしているから企業秘密にしたいこともあるけれど、 できるだけ隠さず話すので、参考にしてサッカーをさらに楽しんでもらえたらうれしい」 ――「はじめに」より ●構成 第1章 中盤を制する者がゲームを制す ―「トップ下」の観戦術― 第2章 戦術からサッカーを読み解く ―「戦術」的な観戦術― 第3章 ピッチを彩る個の力 ―「個」の観戦術― 第4章 セットプレーはパッケージで楽しむ ―「セットプレー」の観戦術― 第5章 観戦方法についての考察 ―「スタジアム」&「映像」での観戦術― 巻末特典 記憶に残る5ゲーム ※構成 藤井雅彦 (プロフィール) ●中村俊輔(なかむら しゅんすけ) 1978年神奈川県生まれ。 97年に横浜マリノス(現 横浜F・マリノス)加入。 99年から背番号10を背負い、2000年MVPなどのタイトルを受賞。 その後、イタリア・セリエAのレッジーナ、スコットランドの名門セルティックFC、スペインのエスパニョールと欧州3か国でプレー。 リーグ3連覇や年間最優秀ゴール、日本人初の海外リーグMVPを受賞するなど活躍。 10年横浜F・マリノスへ復帰。 13年史上初となる2度目のJリーグMVPを受賞。 17年ジュビロ磐田へ移籍し現在に至る――。 18年英紙『スコティッシュ・サン』による「世界ベストFKキッカー10傑」に選出。 19年現在、J1歴代最多のフリーキック24得点を記録している。 日本代表として長きにわたり10番として活躍し、06年W杯、10年W杯に出場。Aマッチ98試合24得点。
  • 長友佑都のヨガ友  ココロとカラダを変える新感覚トレーニング
    値引きあり
    4.2
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ○長友佑都からのメッセージ  「皆さん、こんにちは。インテルの長友佑都です。僕はヨガと出会い、日頃から実践していく中で、ココロとカラダの変化に気づきました。 これまで、怪我が多く苦しい時期を過ごしていたのですが、ヨガをやり始めた後から、関節の可動域が広がり、プレーにも柔軟性をもたせることができ、パフォーマンスは上がりましたし、怪我もしなくなりました。  さらには、ココロの面でも感覚が研ぎ澄まされ、日々のトレーニングやミーティングでの集中力が高まったと思います。  この【ヨガ友】は、従来の「鍛える」という体幹トレーニングの要素と、「柔らかくする、心を落ち着かせる」というヨガ本来の要素を組み合わせたオリジナルメソッドです。 本書をきっかけに、多くのヒトに、僕を変えてくれた「ヨガ友」が広まってくれることを願っています」  長友佑都 ○ヨガ友(トモ)とは・・・ ◎長友佑都がインテルで実践し、体の質を変え、結果を出したヨガ ◎体幹トレーニングやストレッチも組み合わせた長友オリジナルのヨガ ◎男性でも、高校生でも、お年寄りでも、未経験者の誰もが行える初めてのヨガ ◎頭が冴えて集中力がアップ! ビジネスパーソンのパフォーマンスを上げるヨガ ◎体幹がきたえられて基礎代謝も上がる、ダイエットにも効果的なヨガ ○本書の内容 ▼長友佑都が実践しているヨガ「ヨガ友」を、連続写真でわかりやすく40ポーズ紹介しています。  ▼体がかたい人でもできる、簡単なポーズも紹介しています。 ▼なぜサッカー選手の長友佑都がヨガをするのか、本人が解説しています。 ▼スティーブ・ジョブズが瞑想をこよなく愛していたことをはじめ、Google、Facebook、Appleといった世界的な企業やアメリカのビジネスシーンで、なぜいまヨガが導入されているのかも紹介しています。  ▼肩コリ、腰痛、目疲れ、頭痛、不眠、胃腸の疲れ、全身疲労、自律神経の乱れなど、さまざまな体の不調を改善するためのヨガプログラムを開発し、紹介しています。  ▼長友佑都が監修する体幹トレーニングや脱力トレーニングもセットにした、上級者向けのプログラムも紹介しています。 ※この電子書籍には動画は収録されておりません。
  • なぜいくら腹筋をしても腹が凹まないのか
    値引きあり
    4.1
    腹を凹ませるために鍛えるべきは、腹筋でも体幹でもない。実は「下半身」である。ダイエットの鉄則は「基礎代謝」を上げてエネルギーを消費しやすい体を作ること。そのためには、まず体全体の筋肉量を増やす必要がある。だが腹筋は、内臓を膜状に覆っている薄い筋肉なので、いくら鍛えても筋肉量はさほど増えない。それよりも大腿筋や大臀筋など下半身の大きな筋肉を鍛えた方が基礎代謝が上がり、結果的にお腹が凹むのだ。ダイエットの常識を覆し、最も効率良く内臓脂肪と皮下脂肪を落とす、目から鱗のトレーニングバイブル。
  • なぜ全日本女子バレーは世界と互角に戦えるのか―勝利をつかむデータ分析術 バレーボール「観戦力」が高まる!!
    4.7
    「世界一を目指すためになくてはならないもの それは世界一のデータと渡辺啓太というアナリストだ」 ――全日本女子バレーボールチーム監督 眞鍋政義 コートサイドでは、歓喜のガッツポーズ。 全日本女子バレーボール眞鍋政義監督の手にあるのはアップル社のタブレットiPad。 もはや眞鍋監督のトレードマークにもなったiPadにはコートの状況をリアルタイムに知らせる最新鋭のデータが詰まっていた。 90年代、イタリアで始まったバレーボールのデータ化。圧倒的な跳躍力を武器に台頭したキューバ、アジアでは中国の高さに屈していたかつての覇権国・日本は、復活をデータバレーに委ね、2010年女子世界選手権で32年ぶりの銅メダルを獲得した。 日本の躍進を支える超重要機密“戦うiPad"は、日本初のプロバレーボールアナリスト・渡辺啓太氏が紡ぎ出す、生きたデータで埋め尽くされている。 柳本晶一監督、眞鍋政義監督とセッター出身の頭脳派監督を二代続けてサポートしてきた名参謀・渡辺啓太氏が、データ黎明期の日本バレー、五輪、数々の世界大会の舞台裏を語る。 指導者やプレーヤー、アナリストを目指す人々など、バレーボールに携わる人々はもちろん、バレーボール・ファンにとってより深くバレーボールを楽しむための「観戦ガイド」ともなり得る一冊。 (※本書は2012/5/10に東邦出版株式会社より発売された書籍を電子化したものです)
  • なぜ超一流選手がPKを外すのか サッカーに学ぶ究極のプレッシャー心理学
    4.3
    W杯を前にかつてないサッカー×実用本爆誕 史上最速で北中米W杯出場を決めた日本代表!  森保ジャパンは「優勝」を目標に掲げて意気軒高だ。 だが、これまで日本代表の最高成績はベスト16が3回。 うち、南ア大会と、前回カタール大会は、「PK戦」で敗れたのだ。 W杯のトーナメントでは5試合に1試合がPK戦になる。 スポーツ心理学者ゲイル・ヨルデットは、PK戦が導入されて以来の、 入手できる限りのビデオを分析し、その研究を初めて一般向けに世に問うたのが本書である。 本書には、PKの技術に密かな革命を起こした驚くべき選手が紹介されている。 その名は……遠藤保仁! 日本のサッカーファンからすると、 「コロコロPK」のことか!? と思うだろうが、さにあらず。 南アフリカW杯で遠藤が決めたPKに、著者は驚倒したというのだ。 遠藤が見せた「世界初のPK技術」とはいったい……? そのほか、 ・メッシのPK成功率は「平均以下」 ・PK職人、ケインとレヴァンドフスキの「真逆のテクニック」 ・アルゼンチン代表GKマルティネスの「狡猾な策略」 などなど……「PK」だけをテーマに、これほど奥深い世界が広がっているとは驚くしかない。 サッカーファンはもちろん必読、そして日常のプレッシャーに対応するための 心構えも学べる、いまだかつてないスポーツ科学本。 作家・橘玲氏がコメントを寄せてくれた通り、「PK戦が100倍面白くなる。 そのうえ、緊張するときどうすればいいかも教えてくれる」一冊だ。
  • なでしこ力 さあ、一緒に世界一になろう!
    4.1
    【祝!なでしこJAPAN優勝&国民栄誉賞受賞】2010年FIFA年間最優秀監督賞女子部門ノミネート! 女子選手に愛される、なでしこジャパン監督の独白。なでしこジャパンはなぜ強い? 日本の女性の長所とは? 女性が100%の力を発揮したくなる組織とは? 女子W杯で見事優勝を果たした佐々木監督が、その秘密を解き明かす。「ノリさん、一緒に世界一になろう!」――澤 穂希(さわ ほまれ)(本文より)
  • なでしこの遺伝子 世界頂点へ 日本女子サッカー30年の戦い
    値引きあり
    4.0
    サッカー女子日本代表の誕生から30年。世界一までの歴史に、協会や現場の尽力、そして今後の展望は。佐々木則夫・女子日本代表監督を始め、現役選手、OG、関係者たちのインタビューを交えながらその全てを明らかにする。キーワードは「先人への感謝」。

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  • なにもできない夫が、妻を亡くしたら
    4.0
    2017年末、最愛の妻・沙知代さんが85歳で逝った。普段は財布も持たず、料理もしない「なにもできない夫」が、妻を亡くしたらどうすれば良いのか――。「その日」はどんな夫婦にもやってくる。大切なのは、それまでに「ふたりのルール」を作っておくこと。野村家で言えば、それは「死ぬまで働く」「我慢はしない」「どんな時も『大丈夫』の心意気を持つ」などである。世界にたった一人の妻のこと、45年ぶりに訪れたひとり暮らし……。球界きっての「智将」が、老いと孤独を生きる極意を赤裸々に語る。巻末に、同じく2017年に伴侶を亡くした作家・曽野綾子氏との「没イチ」対談収録。 【目次】●序章 君がいなくなってしまった日 ●第1章 45年ぶりのひとり暮らし―男は弱いよ ●第2章 孤独だった男が、沙知代に会って「ふたり」になった ●第3章 なにもできない夫が、妻を亡くす前に ●第4章 妻がいない空白を埋めてくれたのは ●第5章 老いは武器である ●終章 ふたたび「ふたり」になる日まで
  • 何歳からでも速くなる! 最速ベテランレーサーのロード&ヒルクライムトレーニング
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何歳からでも速くなれる! ベテランレーサーたちが教える、年齢に負けないトレーニング方法! 中高年の愛好者が多いロードバイクだが、歳を重ねるにつれ、体力の低下に悩まされるサイクリストは多い。 しかし、50代や60代になってもなお、競技の一線に立っているトップレーサーたちがいる。彼らは、いったいどのような工夫で強くなり続けているのだろうか? 【登場予定の選手たち】 (1)村山利男 フルタイムワーカーながら、ヒルクライムの頂点である乗鞍ヒルクライム6連覇(1998年~2003年)、当時の世界チャンプを下してのデュアスロン全日本チャンピオン(1995年)などの戦歴を誇る、元祖最強ホビーレーサー。60歳を超えた今でも月3000㎞くらいは走っている伝説枠にして超人枠レーサー。 (2)西谷雅史 今なお現役でプロと競い合うベテランレーサー。ツール・ド・おきなわで優勝経験があり、2008年にはプロレースで国内トッププロたちを相手に勝利したこともある。不整脈などもあり一時期は衰えていたが、加齢と向かい合い、最新の屋内トレーニングを取り入れた近年はまた盛り返しつつある。弱虫ペダルサイクリングチーム所属。 (3)奈良 浩 レース歴30年の大ベテラン。ツール・ド・おきなわでも上位の常連。関東のホビーレーサーたちのとりまとめ役でもあり、練習会を多く主催している。今なお現役であるだけではなく、多くのホビーレーサーに慕われる、精神的な意味でもベテランらしいベテラン。練習会主催経験の豊富さから、さまざまな工夫を凝らした練習方法を行っている。 (4)狩野 智也 全日本選手権や国際レースで何度も表彰台に上がり、ヨーロッパでも走った経験があるプロ選手。50歳間近の今でも現役という、極めて貴重な人材。国内トッププロが年齢とどう戦っているのかを語る。 (5)小畑郁 ツール・ド・おきなわで2位を含む上位常連の有名ホビーレーサーにして、「なるしまフレンド」でチーフを務める、日本でもっとも有名なメカニック。自身が40代中盤を迎え、歳を重ねることで機材選びやセッティングに変化が出るのであろうか。裏を返すと、機材によって加齢を克服することができるのか? 問う その他数人予定
  • Number PLUS 「永久保存版 ディエゴ・マラドーナ」 (Sports Graphic Number PLUS(スポーツ・グラフィック ナンバープラス))
    5.0
    永久保存版 ディエゴ・マラドーナ 1960-2020 1986 World Cup MEXICO [“神の手”と“5人抜き”を語る] リネカー「嘘なんかじゃない。拍手を送るべきだと思ったんだ」 1979 World Youth Championship [スーパースター誕生前夜] 我が青春のマラドーナ。1979年ワールドユースの衝撃 1982 World Cup SPAIN [早熟な10番の初舞台] アルディレス「退場後に慰めたよ。世界一だからだって」 Glory in NAPOLI 1984-1991 [ブラジルの盟友が明かす] カレッカ「語り合ったコンビ復活の夢」 [“将軍”の追憶] プラティニ「マラドーナは、子供の王様だった」 [告白インタビュー] マラドーナ「ドラッグですべて失う危険があることを僕はわかっていた」 1990 World Cup ITALY [西ドイツが恐れた天才] 「我々にとってディエゴは最大の問題だった」 [智将より捧ぐ] オシム「奇跡ともいえる。それほどまでに才能は突出していた」 1994 World Cup USA [伝説の終焉] 楽園追放 [名誉バロンドール受賞インタビュー] マラドーナ「僕の自由は、僕が勝ち取ったものだ」 [あなたは監督を支持しますか?] アルゼンチン「爆発か、絶望か」 2010 World Cup SOUTH AFRICA [マラドーナ戦記1] 「リオは、ピッチに魔法をもたらしてくれた」 [マラドーナ戦記2] 「俺たちを信用していなかったヤツらは謝罪すべきだ」 [マラドーナ戦記3] 「取り戻せなかった24年越しの冠」 [生前ラストインタビュー] マラドーナ「イングランド相手に今度は右手でゴールを決めるのが、僕の夢だ」 [記者の取材手記] “最後のマラドーナ”といかにして接触したか [名言と年表で振り返る] マラドーナ60年の軌跡 [入手経路はヒ・ミ・ツ?] マニア垂涎と驚愕の激レアグッズ大集合! [映画「ディエゴ・マラドーナ?二つの顔」] “イタリア一貧しい街”に“黄金の少年”がかけた魔法と代償
  • Number PLUS 永久保存版 ロシアW杯総集編 RUSSIA 2018 HISTORICAL MOMENT (Sports Graphic Number PLUS(スポーツ・グラフィック ナンバープラス))
    4.5
    WORLD CUP RUSSIA 2018 ロシアW杯総集編 HISTORICAL MOMENT [特別メッセージ] イビチャ・オシム 「ポジティブな大会だった」 France [20年ぶりの歓喜] フランス 「受け継がれた勝者の哲学」 [世界を制した2大エース] ムバッペ/グリーズマン 「王の誕生とシャンパンの香り」 Croatia [彼らが戦う理由] クロアチア 「ヴァトレニは消えず」 [ファイナルへの原動力] モドリッチ/ラキティッチ 「折れないふたりの10年物語」 Belgium [史上最高の3位] ベルギー 「黄金世代の結実」 England [28年ぶりの4強進出] イングランド 「母国が取り戻した誇り」 UPSETS AND THE BREAKTHROUGH [想定外の早期敗退] メッシ/ロナウド 「ふたりの時代の終わりに」 Japan 日本代表 西野ジャパンのすべて [密着ドキュメント] そのとき、彼らはチームになった [不動のキャプテン、最後の闘い] 長谷部誠 「築き上げた志」 [課題と苦難を乗り越えて] 乾貴士 「世界を驚かせた一撃」 [若き司令塔の決意] 柴崎岳 「笑って泣いて、次こそは」 [エースストライカーとして] 大迫勇也 「成長は続いていく」 [完全燃焼への軌跡] 長友佑都 「終わりじゃないんだ」 [唯一の国内組の誓い] 昌子源 「あのシーンからのリスタート」 [特別エッセイ] 本田圭佑 「いつか、あのときのことを」 ※「Number PLUS 永久保存版 ロシアW杯総集編」電子版の編集ページは紙の雑誌と同じ内容です。
  • NO.1アスリートを育てたカリスマトレーナーが教える 世界最高のフィジカル・マネジメント―――誰もが健全なカラダに生まれ変わる3つのメソッド
    3.3
    2020年に大坂なおみの専属トレーナーになるや、たった2ヵ月で全米、全豪と立て続けのメジャータイトル奪取に貢献し、かつては長期不振にあえいでいたマリア・シャラポワを世界№1に返り咲かせた実績を持つカリスマトレーナー中村豊氏。 本書は、世界トップクラスのトレーナーである彼が、一般読者向けに健全なカラダを手に入れるための各種メソッドや考え方を説く初の著作です。世界最高のアスリートたちを指導するなかで得た経験と、スポーツ科学の最新の研究成果をもとに説く内容は説得力抜群。 中村氏はアスリートがベストパフォーマンスを発揮するには、トレーニングによる技術や身体能力の向上はもちろんですが、同様に大切なのは心身ともに健康体であること、と主張します。 そして、心と体を整えるためには、「トレーニング」「リカバリー」「栄養」の3つのメソッドが最も重要であると提唱します。現在この考え方はアスリートのみならず、欧米の生活意識の高い層ではスタンダードになりつつあります。 本書では、この「トレーニング」「栄養」「リカバリー」の3メソッドを、彼がサポートしたアスリートとのエピソードをふんだんに交えながら、一般人にも実践できる形でわかりやすく解説します。これらのメソッドこそ、人が「健康」に生きていくための源なのです。
  • 二軍監督の仕事~育てるためなら負けてもいい~
    4.2
    プロ野球の東京ヤクルトスワローズ、メジャーリーグのシカゴ・ホワイトソックスでクローザーとして活躍し、韓国、台湾、BCリーグでもプレー経験を持つ現役二軍監督の著者が、定評のある育成・指導方法と、野球の新たな可能性を語りつくす。ヤクルトファンだけでなく、すべての野球ファン、指導者、プレーヤーも面白く読める一冊。
  • 錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考
    3.8
    意識革命で人は劇的に成長できる 元全日本プレーヤーのスポーツ心理学者が解き明かす メンタルと技術の向上の秘密! テニスの競技人口は1億人を超えると言われています。このメジャースポーツで日本人が世界ランキングの5位にまで上り詰めるとは、数年前までは想像すらできない出来事でした。錦織圭が成し遂げた成果は日本スポーツ史において歴史的快挙です。 テニスというスポーツは身体が小さい選手にはハンデが生じます。例えば2012年シーズンのトップ50のうち180センチ未満の選手は錦織とダビド・フェレールたった二人でした。 そんな身体的なハンデがありながらも、抜群のテニスセンスで錦織は世界のトップと伍してきましたが、どうしても世界のトップ10という壁を超えられませんでした。そこで錦織は決断したのです。自分のテニスに足りない部分を補ってくれるコーチを招聘することを。 マイケル・チャンは175センチの身体で過去にグランドスラムを制し、世界ランキング2位まで上り詰めた名選手です。チャンは自らの身体的なハンデを、激しい闘争心と強靱なメンタル、そして奥深い戦略性によって克服しました。 同じ特徴を持つ東洋系のプレーヤーである錦織にとって、彼ほど相応しいコーチはいなかったでしょう。 チャンはコーチに就任するや、徹底的は練習と激しい指導で錦織のテニスに変革をうながします。錦織の快進撃はもちろん、彼自身の努力の賜ですが、短期間でここまで成績が伸びたのは、チャンの指導力に要因があったのです。 チャンは錦織に対し、技術の基本を固め、体力をアップし、戦略性を加え、そのメンタルを鍛えました。錦織の才能を目一杯開花させたのです。 チャンが最も変えたのは錦織の意識です。考え方を変えれば人はこれだけ短期間に成果を残せるのです。こういった指導法を紐解くことは、トップアスリートではない一般の読者にとっても教訓に満ちたものであるはずです。人は意識を変えれば劇的に成長できるのです。 本書では、錦織選手の強さはどこにあるのか、そしてマイケル・チャンはどのような思考を植え付けたのか、二人の言葉をスポーツ心理学によって分析し、その真意を説き明かします。
  • 2時間で足が速くなる!
    4.3
    池田久美子、丹野麻美ら次々日本記録を更新する福島大学の名匠・川本監督が初めて明かす、魔法の走法ポン・ピュン・ラン。これさえマスターすれば、あなたも、子どもも、2時間で運動会の1等賞になれる!なぜ、福島大から日本記録が出るのか?
  • 2019年度版 すぐに役立つ ゴルフルール(池田書店)
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (財)日本ゴルフ協会が制定した「ゴルフ規則」の2019年大改定を、詳しく、わかりやすく解説。身近に、手軽に利用するのに最適。ストローク・プレイの個人戦ルールを基本として、実際のラウンドでよく起こりそうな状況188例を選んで詳述。巻末にハンディキャップの算出法/ベットのいろいろ/ヤード・メートル換算表などの付録。
  • 日米野球史
    4.0
    イチロー、佐々木の活躍に沸くメジャー・リーグ。しかし日本のプロ野球がメジャーに近づくまでには遠く険しい道のりがあった。日米野球交流はどのように発展してきたのか。本書はその歴史をふり返り、プロ野球発展に尽力した人々の逸話を紹介。特に最大の功労者であった鈴木惣太郎氏の日記を元に綴っている。昭和9年の大日本東京野球倶楽部創設の裏話から、戦後のプロ野球がGHQの計らいでスピード復活を遂げた話、カージナルス来日と長嶋の活躍など、今明かされる逸話が満載。プロ野球存亡の危機に、日米野球は今後どうあるべきか。ベースボールを真に愛した男達による激動の物語。

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  • 日本一よくわかる北海道日本ハム強さの理由
    5.0
    ファイターズは「北海道に移転」をきっかけに大きく変わった!2002年、移転発表時の選手会長で、球団との交渉役だったガンちゃんこと岩本勉氏だからこそ書けた 現在につながる「すごい真相」とは? 栗山監督、大谷選手、スカウティングなどいろいろなファイターズの「すごさ」を徹底解説! 【著者紹介】 岩本勉(いわもと・つとむ) プロ野球解説者・元北海道日本ハムファイターズ。 1971年大阪府生まれ。大阪・阪南大高から90年ドラフト2位で日本ハムファイターズ(現北海道日本ハムファイターズ)に入団。 98年から2年連続2ケタ勝利を挙げ、人気・実力ともにエースとして活躍。 その明るいキャラクターから「ガンちゃん」の愛称で多くのファンに愛され、 ヒーローインタビューでの「まいど!」は、スタンドの観客をおおいに沸かせた。 2005年シーズン終了後、16年に及ぶ選手生活に別れを告げた。 その後、プロ野球解説者・コメンテーターとしてテレビ・ラジオなどで活躍を続けている。 【目次より】 ◆I 球場内の強さ 1回 栗山監督のすごさ 2回 大谷選手のすごさ 3回 選手たちのすごさ ◆II 後方支援の強さ 4回 スカウティングのすごさ 5回 育成のすごさ 6回 スタッフたちのすごさ ◆III 球団経営の強さ 7回 ぶれない戦略のすごさ 8回 地域密着のすごさ 9回 親会社のすごさ スペシャル対談 北海道日本ハムファイターズオーナー 末澤壽一氏
  • 日本サッカーの未来地図 【電子特別版】
    3.9
    【電子版限定写真10点収録】スポーツビジネスの大学院・FIFAマスター。世界中からスポーツ文化興隆を志す仲間が集う勉学の場所で、宮本恒靖は何を学び、何を日本に持ち帰ったか? 知られざる内部を明かし、サッカーの未来を照らす。 ※電子版のみ、カラー写真10点を巻頭に収録しました。
  • 日本代表がW杯で優勝する日
    4.3
    2014年ブラジルW杯本大会出場の盛り上がりの中、もはやW杯優勝はまったくの夢物語ではなくなった。なぜ日本代表は強くなったのか、そして現実に優勝するためには何が必要か。論理的な説明に定評のある著者が日本代表の未来を解説する。
  • 日本代表の冒険 南アフリカからブラジルへ
    3.7
    日本代表は南アフリカでいかにベスト16進出を勝ち取ったのか? 新生日本代表は、どういう思想でブラジルW杯を目指すのか? “冒険”の終わりと始まりを克明に再現。
  • 日本代表ヘッドコーチが教える スポーツクライミングテクニック&トレーニング
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年東京オリンピック正式種目。スポーツクライミングは、カラダ(体重移動)と頭脳(登り方)を競う競技です。本書ではスポーツクライミングの基礎からトレーニングまでを完全網羅。登るコツは体力だけに頼らないこと。その方法をまとめた1冊です。 【主な内容】 PART1 スポーツクライミングの基礎知識 ホールディング、フットワーク、ムーブ、3点支持、2点支持など PART2 トレーニングの基礎知識 トレーニングの考え方、プラン、プランの実例、トレーニングメニューの作成、結果の分析など PART3 トレーニングメニュー 基礎、瞬発力、筋力、キャンパス、クライミングなど PART4 ピリオダイゼーション ピリオダイゼーションとは、基礎、テクニック、ビルドアップ、マックスパワー期などのトレーニング方法の解説 PART5 クライマーの成長と戦略 ボルダリング競技、リード競技、スピードの競技の特性など PART6 ストレッチ&セルフマッサージ 静的、動的ストレッチの解説など
  • 日本で一番Jリーガーを育てた男は、なぜ大学サッカー部の監督なのか ~流通経済大学サッカー部監督・中野雄二の信念~
    4.0
    大卒プロ選手を育てる指導力の源に迫る!! 日本でいちばんJリーガーを育てたクラブは、実はJの下部組織でも高校サッカーの強豪校でもない。流通経済大学サッカー部である。 今、日本代表で中心選手として活躍している守田英正選手も、流経大サッカー部出身である。 大学でサッカーを続けプロを目指す者は、高校でプロから声がかからなかった言わば負け組である。 そうした者を受け入れ再生しプロに送り出すという、この世界でも希であるシステムはどうやって構築させてきたのか。 また、チーム自体も中野監督が来る前は、無名の存在であり、その監督自身も、様々な挫折を経てここまで来ている。 言わば本書は、選手、チーム、そして監督の“敗者復活”の物語である!!
  • 日本では学べない太極拳の秘訣
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 太極拳発祥の地、中国の陳家溝で内弟子修行に励んだ著者が、日本で稽古する人に向けて、本場の太極拳の術理、学び方を伝授する! 本書で語られる“文化として”の太極拳修行はあらゆる武術修行者に向けた道標となる!
  • 日本のメッシの育て方
    4.5
    「世界で活躍する日本人選手を育てるためにJリーグは何をしているのか?」 「サッカーには答えがない」だからこそ、重要視しているのは「自ら考える子ども」を育てること。 そのために、「なぜ?そうしたのか」と問いかけて自らの行動を意識させていくことからはじめます。 どんなにハードな練習をしても、目的や楽しく取り組まなければ上達はしません。 優れたサッカー選手を育てることは、人間性を育むこと。 人を育てるうえで大切なことがここにはあります。

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  • 二塁手革命
    3.9
    プロ1年目から活躍し、13・14年の2年連続でゴールデングラブ賞受賞。そのグラブさばきにはメジャーも驚き、日本を代表する二塁手となった菊池涼介。ほぼライト前の誰よりも深い位置で守るが、打ち立てた補殺記録を自ら更新するほどの確実性。広角に打ち分け、悪玉も弾き返してヒットを量産し、身長171cmながら本塁打も放つ大胆不敵なバッティング。彼は何を考えてプレーしているのか? 今、最もワクワクする選手の野球論。
  • 忍者の秘伝 リアル修行帖
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忍術は実際に使える! 伝統に学び、身をもって実行する 本物の忍術修得を目指して取り組んできた様々な修行内容を綴り、 現代の陰忍(実践派忍者)の立場から、忍者の魅力を広く伝える一冊。 江戸時代の歩行術「千里善走傳」も特別収録で解説します! 「忍者の修行とは何か、実際に行うとどうなるのか。 現代において忍術を実践している忍道家・習志野青龍窟氏の奮闘記。」 忍者学の第一人者、三重大学・山田雄司教授、推薦の書!
  • 『認知→判断→実行』の回路を繋げるジュニアサッカートレーニング
    3.0
    「判断」より無意識に「認知」する力をまず伸ばす! 【ヴィセラルトレーニング】【ライフキネティック】【エコロジカルアプローチ】 最先端の指導メソッドをわかりやすく現場レベルに言語化 <のべ50万人の子どもたちを指導> 池上流トレーニングでサッカーの本質を楽しく理解する 自分の頭を回し、仲間と繋がりながら、そのときの最善解を瞬時に見つけ出す -------------------  近年では欧州から『ヴィセラルトレーニング』『ライフキネティック』『エコロジカルアプローチ』といったトレーニングの手法が言語化されています。それらが日本でも広く認識されるようになりました。  これらの手法は、子どもの頭を回すためのトレーニングとも言えます。しかし、実際にはなかなか簡単には進まず、指導者たちが頭を悩ませている状況があるのだと思います。 「頭が回る」とは、子どもたちが「判断」をする前に「無意識レベル」で「認知」できるようになることを指します。「認知」がおざなりになれば、的確なプレーの判断もできません。子どもたちの「無意識レベル」に働きかけ、「認知→判断→実行」の回路をスムーズに繋げる。本書が、そのサポートになる一冊になれば幸いです。 ------------------- <目次> 第1章 「認知」に対する日本と世界の差 欧州最前線の育成年代の選手たち・指導者たちが見ている世界 第2章 「認知」の力を伸ばすトレーニング ”頭が回るトレーニング”を体系的に消化することで 「認知」=無意識レベルの能力を引き上げる STEP1 2対1 2人の関係性の理解する STEP2 3対1 ベーシックなトライアングルを理解する STEP3 3対2 高学年向けの応用編をマスターする STEP4 4対1/4対2 実戦に近い4人の関係性を理解する 第3章 指導者が持つべき心構え 子どもを導くために必要なもの
  • 熱中症を科学する スポーツの現場から見た、選手を守る最新の暑熱対策
    4.8
    熱中症ゼロ化宣言! 近年のスポーツにおいて、 年々増加して深刻さを増している熱中症(脱水症状・足攣り)を、 あらゆる角度から科学的に分析してゼロ化を目指す! ●脇の下や足の付け根を冷やすことは冷却効率が悪い ●冬のスポーツでも熱中症になる ●屋内プールにも熱中症になる危険性が潜んでいる ●スポーツドリンクと経口補水液の使い分け ●足を攣らないようにするにはどうしたらいいのか ●攣ったあとにどうすればいち早く回復できるのか ●免疫力の低下も熱中症のひとつの原因 ●パワーナップ(昼寝)の重要性 ほか 新事実の数々が明らかに! 著者は、以下のように述べています。 「熱中症(足攣り)になるのを防ぐには、どうしたらいいのか?」 「選手が熱中症になったとき、どのように対応すればいいのか?」 「救急車を呼ぶべきか否か?」 「足攣り予防にはスポーツドリンクと経口補水液、どちらがいいのか?」 現場に足を運ぶと、このような質問や相談をたくさん受けます。そこで、私は数多くの実験データや最新の研究をもとに、科学的知見による熱中症の対応や予防方法について分析してみることにしました。すると、かつてはよしとされていた熱中症対策法が実は効率が悪いことや、スポーツドリンクも飲み方によっては熱中症の症状を進行させてしまう可能性のあることなどがわかってきました。 本書は医療的な観点ではなく、あくまでも科学的視点に基づいた熱中症の理解と対策を探求するものになります。先述した現場の悩みに応えるべく、科学的に導かれた熱中症対策法を一般の方々にもわかりやすくまとめています。本書を読むことで、みなさまの熱中症に対する知識が深まり、熱中症や足攣りの予防のみならず、選手たちのさらなるパフォーマンス発揮を促す後押しとなるのであれば、著者としてこれほどうれしいことはありません――本文より ■目次 第1章 熱中症を科学する 熱中症になりやすい人の特徴/熱中症の発生が多いスポーツは?~冬のスポーツでも熱中症になる~ ほか 第2章 戦略・戦術的熱中症対策を科学する 知っておく必要がある暑さ指数「WBGT」/熱中症の「予防」と「対応」は同じではない ほか 第3章 暑熱順化を科学する 暑熱順化の具体的なやり方/暑さに弱い人の特徴と熱中症対策 ほか 第4章 冷却を科学する 体温を下げるためにはどこを冷やす?/最も冷却効果が高い方法は?  ほか 第5章 水分補給とサプリメントを科学する 脱水症状を判断する簡単な方法/目的に応じたスポーツドリンクと経口補水液の選択 ほか 第6章 食事を科学する 熱中症に効果的な栄養素とは?/夏野菜は熱中症対策に最適 ほか 第7章 睡眠を科学する 睡眠不足がどうパフォーマンスに影響を及ぼすのか?/パワーナップ(昼寝)が生み出す好影響 ほか 第8章 熱中症の対応を科学する 熱中症の症状を判断する指標「JCS」/傷病者の寝かせ方と身体冷却法、その留意点~救急対応に必要な準備とは?~ ほか 第9章 現場の声を科学する 筋けいれんにマッサージや温めることは有効か?/一回攣った足を早く快復させる方法は? ほか
  • 野村イズムは永遠なり
    3.4
    星野監督よ、まずはこの本を読みなさい! 2009年の楽天は、知将・野村が持てる力の全てを駆使してパ・リーグ2位に浮上した。チーム初めてのAクラスだったが、野村監督の意に反してブラウンに監督交代した結果、2010年は元の木阿弥の最下位に沈んでしまった。  なぜ野村はできてブラウンはダメだったのか。答えはひとつ。野村にあった野球への確固たる信念、「野球哲学」がブラウンには欠けていたからだろう。  野村の「弱者を勝てる組織にするノウハウ」はプロ野球に限らずチーム、組織作りの真理であり、野村が球界を去って何年たとうとも決して古くなるものではない。  そんな「野村哲学」の集大成である『野村主義―勝利への執着力』を文庫化。新たに序章を加え、星野楽天の今後にも言及している。「星野監督よ、まずはこの本をお読みなさい。ここには弱小楽天を浮上させるカギがある」
  • 野村克也は東北で幸せだったのか
    4.3
    「楽天なんて監督しなきゃよかったわ」 そうぼやいた野村監督は退任時に選手たちを前に滂沱の涙を流し 「河北新報を味方にできなかった」と嘆いた。 なぜ東北楽天での不幸な結末を嫌ったのか。 東北で何を成し遂げようとしたのか。 地元紙・河北新報の野村番記者が今も心に引っかかった謎をベンチ、球場の内外でこれまでに聞いたノムさんの言葉、考えなどから突き止めるノンフィクション。 選手・元選手ら東北楽天関係者への聞き取り これまで取材NGだったノムさんが最も信頼を寄せる仙台の相棒 病を抱えた車いすの女性との始球式の秘話 ノムさんの最期を自宅で看取った野村家の嫁・有紀子さんインタビューなど 没後3年で初めて明かされる秘話。 改めて問う野球人・野村克也、有終の軌跡。 <目次> プロローグ 東北で何を成し遂げようとしたのか 第1章 指導者の軌跡 マー君、神の子、不思議な子 固定観念は悪、先入観は罪 縁に始まり、縁に終わる 限界を感じてからが本当の戦い 負けに不思議の負けなし…他 第2章 人生劇場 世界に一人しかいません 上り坂、下り坂、まさか 俺の花だよ月見草 親孝行な人は伸びる 感謝、感謝、感謝 届いた封筒には…… 第3章 人を遺す 失敗と書いて成長と読む 人を遺すを上とす くそったれ 敵は我にあり…他 第4章 成功と失敗 覚悟に勝る決断なし 常識を疑え 変化を恐れるな 一流の脇役になれ 第5章 野村の流儀 無視、称賛、非難 ぼやきは元気の証し われ以外皆わが師 B型が最強 情が出ちゃう 組織はリーダーの力量以上に伸びない…他 第6章 秘蔵っ子の告白 「天才バカボン」 気楽にいけや 作戦遂行に違反した者 ノムさんはヒカルさん…他 第7章 野村さんと私 心が変われば人生が変わる かがみになれ 河北新報を味方にできなかった…他 第8章 仙台の相棒たち 三越の腕利きテーラー 月見草人生 ススキノのママをめぐって 沙知代さんのリード 歩くと右の方に曲がっちゃうんだ 最後通告 車いすの彼女 野村監督がボールを受ける 夫婦円満のためのノムさんの教え…他 エピローグ 老将は何を遺しただろう
  • 野村再生工場 ――叱り方、褒め方、教え方
    4.2
    人材の的確な把握。選手の再生。そして強固の目標の認識。「野村再生工場」の秘密のノウハウをすべて公開する。ベストセラー注目の第三弾登場!
  • 野村ノート
    4.1
    楽天を変えた「勝利の兵法書」待望の文庫版を電子化。 創立5年目にして、楽天球団をクライマックスシリーズへと導き、その指導力をあらためて証明してみせた野村克也。 選手・監督として50年にわたる球界生活で得た原理原則を綴った伝説のメモ。そこにあったのは、「配球の原点」 「スコアラーからのデータ利用法」「役目を確認させる打撃指導」「弱者の戦法」といった知将ならではの野球理論、 そして「人づくりのポイント」「指揮官・リーダーの心構え」「機能する組織のあり方」など、上司としての管理術の数々だった。 大ベストセラーとなった“球界のバイブル”、待望の文庫版を電子化。リーダーで人と組織はこれほど変わる――
  • 野村ボヤキ語録 人を変える言葉、人を動かす言葉
    4.2
    人はたった一つの言葉でも変わることができる! 野村再生工場の異名をとる著者が経験から導き出した人間再生の極意とは何か。
  • 敗因の研究 決定版
    4.0
    勝利を約束されたはずの者がなぜ敗れ、何を失い、何を手にしたのか――世紀の名勝負から2001年長嶋ラストイヤーまで、内省を重ね研ぎ澄まされた敗者の言葉は、年初に再起を期す日本人に勇気を与える教訓となる!

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  • ハイ・パフォーマンス理論
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 〈SNS総フォロワー数28万人〉が注目するトレーナーが スポーツ業界に激震を呼び起こす「構造革命」! 世界基準[デファクトスタンダード]で勝ち抜くために、 “高重心化”ボディを手に入れろ! 日本人が親しんだ「腰肚[コシ/ハラ]文化」からの 脱却を加速させる、圧倒的な理論とトレーニング法を 図解入りで完全解説。 あらゆる競技の捉え方を一変させる驚愕のQ&A! ▼競技構造×運動構造×身体構造  三つの「理解の掛け算」でトレーニングを加速させろ! 1:すべての競技は異なった原則で設計されている。 2:よってそれぞれの競技において、適切なトレーニングを  しなくては意味がない。 3:どのようなトレーニングが適切なのかは、その競技がどういう   構造(設計)でできているか、見極める必要がある。    ・高重心競技か、 ・対人競技か、  ・対人競技の中で     低重心競技か   非対人競技か   接触アリかナシか    →[高重心競技]-→[対人競技]-→[対人競技の中で接触アリ]              [非対人競技] [対人競技の中で接触ナシ]    →[低重心競技]-→[対人競技]-→[対人競技の中で接触アリ]              [非対人競技] [対人競技の中で接触ナシ] 4:一方、どの競技でも共通で「絶対に力を入れるべき部位」と  「絶対に力を入れてはならない部位」が存在する。 5:トレーニングにおいては「4」の原則を徹底したうえで、それぞれの   競技特有のトレーニングを行う。 [目次] 1 「パフォーマンス向上の構造」を考える 2 競技構造を考える 3 トレーニングの三階層 4 競技を思考する 5 対人競技特有の身体操作スキル 6 力を入れるべき部位・力を抜くべき部位について 実践編 身体操作トレーニング   [合計27セットのトレーニングを詳説] 1 「パフォーマンス向上の構造」を考える 2 競技構造を考える 3 トレーニングの三階層 4 競技を思考する 5 対人競技特有の身体操作スキル 6 力を入れるべき部位・力を抜くべき部位について 実践編 身体操作トレーニング   [合計27セットのトレーニングを詳説]
  • 白熱! みやすのんきのサブスリー教室 ランナー熱狂のマラソン実践トレーニング
    4.5
    月刊ランナーズの好評連載を大幅加筆で書籍化! 思い込みや経験則を徹底排除! 最新の科学的根拠から導くサブスリー達成法を伝授 ・ジャンクマイルズにならない有酸素ジョグの距離とスピード設定は? ・走行距離を増やすと「故障する」は大きな誤解 ・ランニング障害と走り方の癖の関連性とは? ・ランニングエコノミーは専門家でも見た目で判断できない ・自重に頼った筋トレはいくら高回数やっても無意味 ・ランニングと股関節筋群や体幹筋群の関連は見いだせなかった では何が関連があったのか? ・着地のキャッチ&リリースを追求せよ
  • 方舟の継承者
    4.0
    2018年9月にデビュー20周年を迎える丸藤正道の初めての自伝。 「方舟の天才」が「方舟の継承者」になるまでの軌跡を赤裸々に綴る。 【目次】 プロローグ 飛翔 ~9・1 夢のビッグカードに向けて 第一章 助走 ~夢のレスラーを目指して 第二章 王道 ~ジャイアント馬場さんの教えと四天王プロレス 第三章 出航 ~方舟への乗船の決意、そしてGHCジュニア戴冠 第四章 死闘 ~KENTAとの激闘、GHCグランドスラム、ジュニアへの回帰 第五章 苦難 ~三沢光晴との突然の別れ、相次ぐケガ、そしてNOAHの苦境 第六章 混沌 ~ヘビー級への復帰、軍団抗争、選手離脱、鈴木軍との闘い、16年11月に新会社へ 第七章 希望 ~新生NOAHの躍動とデビュー20周年大会への想い エピローグ 継承 ~天才の夢の行方 【著者プロフィール】 丸藤正道 (まるふじ なおみち) 1979年9月26日生まれ。埼玉県北足立郡吹上町(現・鴻巣市)出身。 高校卒業後、全日本プロレスに入団。 ノアに移籍後は、至宝GHCの各タイトルをすべて手にした方舟の天才。階級・団体の枠を超え最前線で闘い続けている。20周年記念大会『飛翔』にて、WWEのヒデオ・イタミとの対戦。
  • 走って、悩んで、見つけたこと。
    4.3
    市民ランナーのカリスマ、大迫傑、初の著書――。 これは、MGCの前に、オリンピックの前に必読の書である。 大迫傑は、悩みはすべて走ることで解決してきたと言う。 走っている間は、自分自身とじっくりと向き合え、答えを見つけられるのだと。 「僕が走ってきた中で見つけたこと、出会ったこと、現在の僕を形作っているものについて振り返ってみた」のが本書の内容だ。 大迫傑の、強さも弱さもすべてがさらけだされ、そこにこの本を出すことの覚悟、これから挑むことへの覚悟を感じる。 彼が教えてくれるのは、走ることの辛さと喜び。そしてそれを経験して学ぶ“生き方”。 マラソン日本記録保持者の葛藤から生まれた思考法が1冊に詰まっている。 〈目次〉 自分の道を選ぶこと。 マラソンを走るということ。 どんな結果も受け止めること。 環境が変わっても生き残る力を持つこと。 「今」を積み重ねること。 意志を持ち続けること。 ライバルをリスペクトすること。 不安をコントロールすること。 言い訳をしないこと。 目標を立てること。 子供たちに伝えたいこと。 大人たちに伝えたいこと。 テキストのほかに、64ページにわたる写真もみどころ。オフショットも掲載。
  • 走り革命理論 今まで誰も教えてくれなかった「絶対に足が速くなる」テクニック
    4.3
    YouTube登録者数12.5万人超の【走りの学校】校長・和田賢一が伝授! ジャマイカでウサイン・ボルト氏と共にトレーニングした経験を基に構築した『走り革命理論』。 「足の速さは才能じゃない!」 走り方には「ランニング」と「スプリント」の2種類があることをご存知ですか? ランニングの走り方をしていては、いつまでも速く走れるようにはなりません! それを知らずに、「足の速さは才能だ」と片付けてしまっているのです。 スプリントの走り方を身につけることで、誰でも必ず足が速くなる! 本書は、シンプルな表現と図解による解説に加え、 わかりにくい動きも二次元コードを読み取ることで動画視聴が可能! 速く走ることを夢見るすべての人に送る、至高の走り方の理論書です。 《目次》 はじめに プロローグ 【第1章】誰でも絶対に足が速くなる理由  REASON1 足の速さは才能じゃない!  REASON2 「ランニング」と「スプリント」 【第2章】スプリントテクニック  STEP1 ベースポジション  STEP2 「地面スイッチ」と「空中スイッチ」  STEP3 地面反力  STEP4 Yポジション 空中スイッチ実践  STEP5 サイクリング  STEP6 腕振り  STEP7 上半身と下半身の連動 エピローグ おわりに
  • 走り方新時代 「前回しの走り」で足は速くなる
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新走法を身につけてライバルを抜き去ろう! 速く走ることは短距離走、長距離走はもちろん、すべてのスポーツをするうえで有利に働きます。では速く走るためにはどうしたらいいでしょうか? 現在、もっとも速く走れるようになるためのキーワードは「前回し」。これは「足を体の前で回す」ことを意味します。最新の研究によって、短距離だけでなく、長距離でもこの「前回しの走り」が優れていることがわかってきました。 そして本書はこの新時代の走り方(=前回しの走り)を大迫傑選手や福島千里選手など、日本のトップランナーを育ててきた五味宏生氏が詳しく解説するものです。 この走り方をするに当たって、ポイントになるのは「足の接地」と「姿勢」。本書では連続写真を用いてわかりやすくこれらのポイントを説明していきます。 「前回し」のフォームは多くの人にとって、今までと大きく感覚が異なるはずです。本書で新走法を身につけてライバルをあっと驚かせてください。 速く走ることは短距離走、長距離走はもちろん、すべてのスポーツをするうえで有利に働きます。では速く走るためにはどうしたらいいでしょうか? 現在、もっとも速く走れるようになるためのキーワードは「前回し」。これは「足を体の前で回す」ことを意味します。最新の研究によって、短距離だけでなく、長距離でもこの「前回しの走り」が優れていることがわかってきました。 そして本書はこの新時代の走り方(=前回しの走り)を大迫傑選手や福島千里選手など、日本のトップランナーを育ててきた五味宏生氏が詳しく解説するものです。 この走り方をするに当たって、ポイントになるのは「足の接地」と「姿勢」。本書では連続写真を用いてわかりやすくこれらのポイントを説明していきます。 「前回し」のフォームは多くの人にとって、今までと大きく感覚が異なるはずです。本書で新走法を身につけてライバルをあっと驚かせてください。 五味宏生(ごみ・こうき) 1983年9月24日埼玉県出身。日本陸上競技連盟医事委員会トレーナー部委員。日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー。早稲田大学スポーツ医科学学術院(スポーツ科学修士)在籍と並行し日本理療専門学校にて鍼灸按摩、マッサージ指圧師を取得。卒業後より帝京大学スポーツ医科学センターにてアスリートをサポート。日本陸上競技連盟医事委員会トレーナー部委員も務め、現在はフリーでおもに陸上競技のトレーナーとしてケア、リハビリテーションからトレーニングまで幅広い領域で活躍。 大迫傑や福島千里などのトップランナーのトレーナーも務める

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