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4.0大震災直後に最高値更新――その理由がわかりますか? 「財政赤字拡大で円安に」「人口減で円は売り」「為替相場は国力を反映する」――市場に溢れる誤った解説を一刀両断。為替相場を見る基本をやさしく解説。
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3.0
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3.0全国大会完全制覇! 現役関取5人輩出――照ノ富士、逸ノ城、石浦、貴ノ岩、山口 常勝相撲部監督の教え「しょげない、おごらない、あきらめない」 「嘘のない稽古」とは? 鳥取城北高等学校校長、相撲部総監督の石浦外喜義氏による初の著書。 城北高校相撲部は日本屈指の名門として知られており、2011年には高校総体、国体など全国6大会の団体・個人戦の完全制覇という前人未到の快挙を達成。 大相撲で活躍する出身力士も多く、現在は監督の実の息子である石浦をはじめ、照ノ富士、逸ノ城、貴ノ岩、山口と5人の現役関取を輩出している。 なぜ、鳥取の一高校から強い力士が次々と育つのか? その秘密は、相撲の世界にとどまらない独自の教育メソッドにあった。 常勝相撲部の指導者による、逆境に負けない人を育てる人間論・教育論・相撲論。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 200年、読み継がれる「世界最古の名言集」が日本初の完全超訳。 ―――― 数々の偉大な作家・経営者たちが尊敬する伝説の人物 「ベンジャミン・フランクリン」 * D・カーネギー(『人を動かす』著者) * サミュエル・スマイルズ(『自助論』著者) * ウォーレン・バフェット(世界一の投資家) * イーロン・マスク(世界最高の実業家) たちがその自伝を絶賛! → イーロン・マスクが「成功」のために読むべきだと勧める9冊の本。『Benjamin Franklin :An American Life』 ウォルター・アイザックソン 著。「この本を読めば、彼がどれだけ素晴らしい起業家だったかわかるだろう。彼は何も無いところからスタートした。」「Foundation 20 // Elon Musk」より引用 → (『人を動かす』の著者)デール・カーネギーは、ある晩教室で一冊の本を手にしながら、「すべての人がこの本を読むといいんだが。しかも数回読みかえせばね……」と語りだした。本の名は『ベンジャミン・フランクリン自伝』といった。フランク・ベトガー『熱意は通ず』より『フランクリン自伝』(土曜社)より引用
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3.5
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 成果が出ないのは、あなただけのせいではない。 2度の鬱と転職の連続。一宮西病院で事務長を務める私のこれまでの仕事人生は、「弱さ」との戦いそのものでした。 本書は、ビジネスパーソンが共通して抱える「自己の弱さ」「環境との不一致」「失敗の恐怖」と向き合うための現実的な指針を示すものです。過去の失敗に囚われている、弱さが原因で働くことがつらくなっている、そんなあなたに「弱さを消さなくても前に進める」という再構築の道筋をお教えします。 ●目次 はじめに ・「事務長」という肩書きの裏側にあるもの ・「強さへの執着」をやめたら、人生が動き出した ・本書の歩き方について 【第1部】挫折と再生の物語 第1章 弱さに打ちのめされ、転職を重ねた日々 ・父の急死を告げる1本の電話 ・偽りの自分との共同生活 ・限界が引き起こした高速道路での事故 ・絶望を救った異端のハイパフォーマー ・新卒以下という非情な宣告 ・人材ベンチャーで見つけた働く喜び ・経済危機が奪った仕事への誇り ・濃縮された管理組織へ ・2度目の崩壊。布団から出られない朝 ・リハビリとしての医療業界 第2章 弱さの原点は、幼少期からの二面性にあった ・打たれ弱さの正体を過去からひも解く ・沈黙する父への恐怖と灰皿の記憶 ・母を助けるために選んだ「良い子」の仮面 ・名門「六甲学院」で体験した最初の挫折 ・巨大な圧迫感が招いた肉体の拒絶反応 ・大学デビューによる仮面の再構築 第3章 病院で積み上げた「小さな成功」が自分を蘇らせた ・「とりあえずリハビリ」で始まった、絶望的な初日 ・独自のルートで看護師をスカウト ・医師採用チームでの落胆 ・崩壊寸前の現場で見つけた勝機 ・成功の積み重ねで手紙の内容が変わった ・右腕となる同志との出会い ・「人事部破壊」と政治闘争 ・成功という名の罠 ・自分の過ちに気づいた瞬間 ・戦いの果てにたどり着いた場所 ・「自分をやめない」という、唯一の生き残り方 【第2部】弱さを装備する技術 第4章 失敗とは、能力不足ではなく「環境」との不一致だ ・失敗は無駄ではなかった ・自己否定と失敗のスパイラル ・周囲との比較という罠 ・個人の「OS」と組織という「環境」の不適合 ・結局、失敗とは何か ・戦略的「ダウンサイジング」のすすめ ・「井の中の蛙」として自信を育てる ・再び咲ける場所を見つけよう 第5章 失敗を唯一無二の武器に変える「キャリアの掛け算」 ・度重なる転職は無駄ではなかった ・キャリアの掛け算を実感した瞬間 ・どのように掛け算をしていくか ・キャリアサーフィンは掛け算になるか ・どのようなキャリアでも高みを目指せる ・掛け算によってオンリーワンの存在へ 第6章 自分の回復力を高め、奮い立たせる方法 ・自分と一番対話しているのは自分自身 ・自分との対話で大切な2つの見方 ・問題解決こそが本当の回復 ・助けてもらえる友人のありがたさ ・存在感を消してはいけない ・自分の心にエンジンをかけるのは自分 ・未来像を描くことでエネルギーが湧き上がる ・自ら奮い立つしかない ・正のスパイラルの入口に立とう ・弱い人間こそ環境が重要 ・人間関係をどう構築するか ・第三者の言葉から自分を認識する ・世の中のほとんどは弱い人間 ・弱さに寄り添えるリーダーが必要 第7章 弱さを抱えながら組織を変える ・リーダーには熱量が不可欠 ・現場との距離がリーダーを孤立させる ・ビジョンを語ることが大切 ・メンバーの能力を伸ばすのもリーダーの役割 ・異変のサインを見逃さない ・声がけと存在承認が大切 ・悩める中間管理職へ ・中間管理職に必要な自己開示の力 ・コントロールできることに集中しよう ・人材を見極める目 ・サイロ化された組織が価値を破壊する ・抵抗勢力との向き合い方 ・サイロ化に終わりはない ・翻訳者になって部署同士をつなぐ ・目標とすべきリーダー おわりに ・自分を振り返ってみてわかったこと ・自分を信じられるようになった今、描いている未来 ・かつての自分と、同じ場所に立つあなたへ ・比べる人生から、自分の人生へ ・支えてくれた人たちへ ●著者 1977年兵庫県神戸市生まれ。同志社大学商学部卒業後、株式会社キーエンスに入社し、法人営業に従事。その後、株式会社インテリジェンス(現・パーソルキャリア株式会社)、レイス株式会社で人材紹介・ヘッドハンティング事業に携わり、延べ2,000人以上のキャリア支援を行う。2013年より杏嶺会に入職し、医師採用を中心とした人事改革に取り組む。 人事部長就任後は、採用戦略や組織体制の再設計、管理職層のマネジメント支援を通じて病院経営の基盤強化を推進。その結果、2013年の杏嶺会着任後、医師数を4倍に拡大し、法人売上は3倍超の成長を達成。現在は法人全体の営業・人事部門を統括すると同時に、一宮西病院の事務長として現場運営にも深く関与している。2度のうつを経験した自身の実体験を背景に、成果だけに依存しない「病まない・病ませない組織づくり」を実践している。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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3.5
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3.5日本を代表するトップアスリートたちの「ポジティブな思考法」を松岡修造さんが解説。 困難に立ち向かい、打ち勝つためのヒントを伝える。 【本文より】 第一線で活躍しているアスリートは大かれ少なかれ、いくつかの困難に立ち向かい、それを乗り越えて強い選手に成長しています。 怪我、スランプ、環境の変化、病気など、あらゆる壁にぶち当たったときにはまりやすいネガティブな思考を、彼らは独自の方法でポジティブに転換しているのです。 僕はその方法を学び、自分のライフスタイルに取り入れることで、ポジティブ思考に切り替えるスイッチを少しずつ増やしてきました。 そして、そんなアスリートたちのポジティブ思考の作り方=「ポジティブラーニング」をいつかたくさんの人たちにも伝えたい、とずっと考えていました。 今、コロナ禍の中で多くの人が先の見えない不安を抱えながら生きています。 本書を手に取ってくださった方の中にも、今はとても前向きな気持ちにはなれない、という人は多いと思います。 でも、そんな人にこそ是非読んでいただきたい。 苦しい状況下で生き抜くための、前向きになれるヒントをきっと見つけられると思うのです。
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4.3
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 めんそ~れ(ようこそ)! 世渡り下手さん。 私もかつては人づき合いが苦手で、生き方が不器用でした。 世の中で要領よく立ち回れないため、自己流で突進するとパタンと倒れ、しばらく息をひそめ再び猛進。 そして、ゴロンゴロンと転げ落ちてしまう、その繰り返しでした。 まさに“世渡りベタベッター”のあだ名がつきそうだった当時の私。 もがいて苦しんで悩みぬいた末に“万年笑み”でいられ「生きていてもいい!!」と心から思える方法を見つけました。 この本があなたにとってオアシス的な存在となり、これからの人生にうるおいをお届けすることができれば幸いです。 自分をたよる存在があらわれた時、自我が消えました。 自分にすがる肉体のぬくもりに触れたとき、何としてでも守りたい命があることを知りました。 「生きたい、死にたい・・・」、「死にたい、生きたい・・・」と、うつろう感情をなだめてくれたのは、息子の誕生でした。 小さな命の成長を見届けるために私は生きなければ、と人生に対し前向きに考えることができるようになりました。 そのような自分の変化が不思議でなりません。 この本を手に取ったあなたの心模様は、青空でしょうか?それとも、曇り空?もしかして、嵐が吹き荒れている??? 著者のこれまでと言えば、大型台風の連続でした。 激しい雨や鋭い稲光がとどろき、立っていることさえままならなかった過去。 強風にさらわれ宙をはねる物体で体は傷つけられ、頭から足の先までぐっしょり濡れ寒さで身震いする己。 そんな自分を離れた場所から冷静に見ているもうひとりの自分。 そのもうひとりの自分がやさしく語り掛けるのです。 「生きていてもいいんだよ」、と。 【著者紹介】 リズム華(リズムハナ) 夫と息子が大好きな、歌って踊れるウチナーンチュ(沖縄人)。 家族の夢は、世界一周!! 夢実現に向けて、今日も世界地図を開いています。
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5.0あなたは、こんなふうに思っていませんか? 「かわいくて華があるあの子が羨ましい……」「いつも失敗ばかりで自分に自信がない……」 大丈夫! そのネガティブ、3秒で払拭できますよ。たとえば、こう考えてみてください。 ・落ち込んでしまった……→さあ、おいしいご飯を食べる時間です! ・心の余裕がない→完璧主義の頑張り屋さん ・人と比べて落ち込む→人のよいところを見つける天才 ・「重い女」になっている→そんな好きな人に出会えた奇跡にカンパイ ・恵まれていない→人生に幅があるほうが幸福度は右肩上がり ……こちらはほんの一部。この本では、SNS総フォロワー数100万人のまゆ姉が、もがきながら見つけた「前向きに生きるコツ」を紹介します! コンプレックス、人付き合い、恋愛、仕事……壁にぶつかったら、ページをめくってみてください。どんなマイナスもプラスに捉え直す、強~い味方になります。
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4.0冬の観光地としては人気がなかった豪雪地方が「雪」という弱みを観光資源にして再生したり、眠気を誘う成分が入っている市販薬のデメリットを価値反転して睡眠改善薬に活用するなど、弱みを逆手にとって強みに変えることで他者との差別化戦略を構築していくことを、MBAマーケティングの理論とこれまでの著者のコンサルティング実績をもとに、事例を使って解説します。 【目次】 第1章 逆転の発想で「弱みで勝つ!」 第2章 弱みを強みに「価値反転」する 第3章 全ては「使い方」で決まる 第4章 敵は味方に、脅威は機会に! 第5章 分析しなければいけない「強み」「弱み」 第6章 「ない」で勝つ! 「何もない」を強みにしよう
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4.0【養老孟司氏 推薦!!】 強い者も、弱い者も、今日を懸命に生きている。それが 生きる ということだ。 この本は、現代人が忘れた人生の指針が詰まっています。 ****** 熾烈な生存競争を繰り広げる自然界で、その「すごさ」が見過ごされがちなのが弱者に位置する生き物たちだ。 彼らは、自身が淘汰されないために知恵を働かせ、環境や他の生物をうまく利用しながら現代まで生き延びている。 戦う、逃げる、真似る、変化する、時にサボる…。生き物に秘められた能力をつぶさにみると、じつは人間社会での人生戦略やビジネス戦略の必勝法が見えてくるのだ! 私たちの足元でうごめく「小さな戦士」たちの「生きざま」は、じつに豊かでおもしろく、厳しい人間社会を生き抜く者たちへのエールとなる。 Chapter1 自分の小さな殻を破る「人生戦略」 Chapter2 あなたの働き方と仕事術に革命を起こす「ビジネス戦略」 Chapter3 生き物たちもやっている「賢い生き方」「ずる賢い生き方」 Chapter4 才能にたよらない生き物たちの圧倒的な「努力」 Chapter5 生き残るための必須戦略「人間関係」
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3.5メンタルは弱いままで大丈夫! あなたは、こんな問題に悩んでいませんか? ・職場の人間関係がしんどい ・会議や打ち合わせで緊張してしまう ・小さな失敗を引きずってしまう ・周りと自分をつい比べてしまう この本は、メンタルを無理に強くしようとせずに、そのままのあなたで不安や焦り、ストレスから抜け出し、穏やかに働けるようになる方法を紹介しています。 「人前で話すのが緊張する」 「上司との会話で疲れる」 「想定外が起きるとパニック」 など、仕事での辛さやしんどさを感じる具体的な場面をもとに、その解決策をまとめています。 まずは、気になった項目を1つだけでも実践してみてください。あなたの働き方が劇的に変わるはずです。 ■目次 第1章 仕事が怖い 不安や緊張をさらりと手放そう 第2章 人間関係がしんどい まわりに振り回されないコツを知ろう 第3章 自信が持てない 「完璧」になろうとしなくて大丈夫 第4章 小さなことが気になる 気にしてしまう自分も責めなくていい 第5章 もう心が折れそう 考え方ひとつで心の負担は軽くなる ■著者略歴 一般社団法人感情マネージメント協会代表理事・公認心理師。 20代で独立起業するが、ストレスから緑内障を発症、視覚障害者に。同年、うつ病と診断された姉が自死。姉の死の真相を知るために精神医学や心理療法を探求し、後に心理カウンセラーに転身する。厚生労働省ストレスチェック制度、防衛省メンタルサポートなどメンタルケア関連の公共事業に多数参画。カウンセリング実績はのべ1万5千人以上。企業研修や講演の受講者は累計2万名を超える。精神障害を持つ方のカウンセリングから経営者、アスリートのメンタルトレーニングまで「心の問題解決」に広く取り組む。 主な著書は『何があっても疲れない心をつくる 職場ですり減らないための34の「やめる」』(ぱる出版)。『「メンタル弱い」が一瞬で変わる本 何をしてもダメだった心が強くなる習慣』(PHP研究所)は4か国語で翻訳出版されている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 2018年のゴールデンウィークに入る直前、私は久しぶりに体重測定をしました。身長173cmに対して体重が84kg、かなりあわてました。 新入社員当時、私の体重は60kgでした。それから1年に約1kgずつ増え、気づけばこの体重です。当然、血糖値は高く健康診断の数値はD判定(要経過観察)で糖尿病になる一歩手前という状況でした。 ゴールデンウィークは毎年、運動することなどなく好きなものだけを食べていて、朝・昼・晩の食事以外におかしなどの間食も取っていました。 そのため、今の生活習慣を続けていたら、将来は100kgを越えるかもしれないという恐怖にかられたのです。 私は過去に、スポーツクラブに通ったりDVDをみながら自宅で運動したりと、何度もダイエットにチャレンジしてきました。しかし、一度も長続きしませんでした。 そんな私がダイエットに成功したのです。しかも、ただ体重を減らしただけではなく、やる気が出て頭の回転も良くなり、生きる気力が湧いてきたのです。 そこで、これまで健康に不安を抱えながらもダイエットに失敗ばかりしてきた中高年のために、100歳まで生きる筋トレダイエットをご紹介します。 【目次】 第1章 毎朝の筋トレが人生を変えた 第2章 本当にバランスの良い食事とは? 第3章 毎日の体重測定にワクワクする 第4章 筋トレが「精神的な前向きさ」を取り戻す 第5章 筋トレでやる気に満ちた理由 第6章 新しいファッションに挑戦 第7章 若い女性に褒められた! 第8章 中高年に糖尿病予防は必須 第9章 筋トレで医療費が抑制できる 第10章 筋トレダイエット3つの注意点 最終章 今すぐ実践できる筋トレダイエット 【著者紹介】 植田あきら(ウエダアキラ) 57歳男性、医療器材の製造販売に関連した企業の社員。長年メタボリックな人生を歩んできたが、2018年のゴールデンウィークに突然、長生きのためには中高年からの減量が重要だと気づく。 普通の人でもお金をかけず簡単に減量できることを体験し、本書の執筆を決意。現在は、全国の中高年に生活習慣の改善を促し、長生きの秘訣を広めている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第4級アマチュア無線の国家試験の問題集。過去の出題を徹底分析し、1週間程度の勉強で合格に導く本。第3級の試験問題も収録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読者の皆様からの信頼にお応えし、刊行48年目を迎えた第4級アマチュア無線国家試験の予想問題集です。過去の出題を徹底的に分析し、試験問題と解答を丸暗記することで、1週間程度の勉強でも合格に導く本として「カンマル」の愛称で長年親しまれています。 2022年度より採用されたCBT試験方式にも対応し、予想問題集として信頼性の高いものを新たに収録しています。毎年同様に「第4級の問題は24問出題される順番ごとに設問を整理し、何番の問題はこういう問題が出題される………」というように、より直接的に試験問題を表現するに工夫をしています。 例年、購入いただいた皆様からは「一夜漬けでも合格できた」という声が数多く寄せられており、その精度の高さが証明されています。 モールス信号を発信できる第3級アマチュア無線の受験対策にもご活用いただけるよう第3級の新問題も多数収録し、付録として第3級試験用モールス符号カードが付きます。 ※電子版では、付録のモールス符号カードは切り抜きできません。
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4.0※2006年6月発行の『4コマ漫画式 元気が出る仕事術』(井上浩平/あおば出版)を電子書籍化したものです。 負けるな会社員! ポジティブに笑い飛ばせ!! <本文「はじめに」より> ハイ、こんにちは!この本を手にとってしまいましたね! 今日のあなたは、ツイています。この本と出会ったのだから。 この本でボクが伝えたいことは、こんなことです。 ポジティブに考えられたら、仕事は楽しんでやれる。夢はかなうし、幸運はやってくる。そうやって楽しく生きていける! こういったことを実現するために、どうしたらいいのか? そのためのコツを、5つのテーマで説明します。 (1)夢を持つ (2)仕事を楽しむ (3)「できない」は、ない (4)人脈を広げる (5)幸運を呼ぶ ボクは今まで長年会社員として過ごしてきて、もちろん嫌なことや苦しいこともありました。反対に楽しいことや、やりがいのあることもありました。そんな体験の中から、「こう考えたら、前向きにやっていける」と感じたことを、この本であなたにお伝えします。 <著者紹介> 井上 浩平(いのうえ こうへい) 1965年、大阪生まれ。関西学院大学卒業後、積水ハウスに入社。その後不動産仲介会社に転じる。長年住宅建築の営業マンとして活躍。積水ハウス時代に4コマ漫画を描きはじめ、その漫画を掲載したサイト「ビジネスルールの宴」が評判を呼ぶ。 不動産仲介会社で若手社員の採用・教育に携わり、若手社員からは「ポジティブに考える伝道師」と呼ばれる。 またプロデュースする不動産仲介サイトは前年比倍増の集客を実現。「WEBによる集客プロデューサー」としても活躍中。現在「ビジネスマンを元気づける」をミッションとし、「楽しく仕事をする方法」をビジネスマンに伝えることに注力している。 ★impress QuickBooks(R)は、気軽に電子書籍を楽しんでいただきたいという想いから生まれた電子専門レーベルです。
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-プレゼンの極意は1分間! アイデア商品を多数世に出し続けるコクヨグループが、社内研修で実施している「1分間プレゼンテーション」の考え方・手法・ノウハウを大公開! 1.『コクヨの1分間プレゼンテーション』 プレゼンの極意は1分間! アイデア商品を多数世に出し続けるコクヨグループが、社内研修で実施している「1分間プレゼンテーション」の考え方・手法・ノウハウを大公開! 数々のヒット商品がどのようにプレゼンを通過し、商品化されていったのかという裏話も交えつつ、プレゼン上達の秘訣を教えます。 2.『コクヨの5ステップかんたんロジカルシンキング』 「MECE」「ロジックツリー」といった難しいビジネス用語は徹底排除! たった6つのステップで、誰でも“ロジカルシンキング”がわかる! できる! 使えるようになる! コクヨで実験・実践している手法を、イラストとわかりやすい文章で解説します。 3.『コクヨの「3秒で選び、2秒で決める」思考術』 考えを「加速する」のではなくどの順番で考えるかを「迷わない」。それがゆとりの効率アップと、質の高いアウトプットに繋がります。「パパッと5秒で即答できる」スキルを身に付けよう。 4.『コクヨの3ステップ会議術』 「意見がない」「脱線する」「結論がでない」……そんなお悩みすべて解決。アイデア出しでは付箋必須、2段階多数決法で決める、「いいですね!」を言うなど、コクヨの研修で一番人気の講座を集約し直し提供する! ※本電子書籍は『コクヨの1分間プレゼンテーション』『コクヨの5ステップかんたんロジカルシンキング』『コクヨの「3秒で選び、2秒で決める」思考術』『コクヨの3ステップ会議術』の合本版です。
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-私たちの生活に深く関わっている「経済」や「政治」、そして国際的に深刻な問題をも引き起こす「宗教」など、テレビや新聞、インターネットから発信されるニュースには、そもそも意味がよくわからない事柄や、知っているつもりだけれど実はよく知らない言葉などがあふれています。でも、それらをざっくりとでも知っておかないと、日々流れてくるニュースの情報をよく理解できません。 そこで、この【4冊合本版】では、世の中の情報を読み解くための「経済」「政治」「宗教」「ニュース総合」についての大切なポイントを、イラスト図解を使いながら、わかりやすくまとめています。 みなさんおなじみ、やさしい“池上解説”で、もうニュースは怖くない! ※本電子書籍は『[図解]池上彰の 世界の宗教が面白いほどわかる本』『最新版[図解]池上彰の 経済のニュースが面白いほどわかる本』『[図解]池上彰の 政治と選挙のニュースが面白いほどわかる本』『[図解]池上彰の ニュースの基本が面白いほどわかる本』の合本版です。
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3.5大事なのは「年収1000万稼ぐ」ことではなく「年収1000万稼ぎ続ける」こと!年収1000万円は、ビジネスパーソンであれば誰しもがあこがれる目標。しかし、一時的になんとか達成できる可能性はあっても、引退まで継続的に年収1000万円を稼ぎ続けられる人はほとんどいないのではないでしょうか。しかし、本書の著者田中氏は「キャリアプランをきちんと考え、実行することができれば年収1000万円稼ぎ続けることはできる」といいます。本書は「40歳から引退(60~65歳くらい)まで、年収1000万稼ぎ続けるビジネスパーソン」を目標とした、稼ぎ続ける人になるためのキャリアプランの考え方を紹介した一冊です。年収1000万円を目指したい人、必読です!
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5.0業績悪化による人員削減、企業の吸収合併、若手優秀人材の抜擢人事、早期退職制度、黒字リストラ……普通の45歳以上のサラリーマンを取り巻く未来はそう明るくはありません。 本書は、こうした状況にある「45歳以上のサラリーマン」に対して、今からできる定年後の70歳まで安定して稼ぎ続けられるたった1つの「武器」を示します。くわえて、その「武器」の手に入れ方と、手に入れた「武器」を最大限生かす方法を紹介します。 【目次】 序章 なんとなく不安をかかえる45歳以上の普通のサラリーマン 第1部 準備編 第1章 計画編 第2章 スケジュール編 第3章 勉強編 第2部 実践編 第4章 収入アップ編 第5章 独立編
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3.7ひとりのほうが気楽……。 でも、保険とか年金とかよくわからない……。 介護なんて考えたくもないけど現実を見ないと……。 いまは健康だけどもしものときの備えはどうすればいいのか悩む……。 定年後の第二の人生をどう乗り越えることができるのかな……。 老後がやっぱり心配だけど楽しく暮らすにはいったい何をすれば……。 ☆このようにバリバリ働く女子の不安の源はズバリお金!?☆ そこで、ベストセラー『定年男子、定年女子』の著者である FP・社労士の井戸美枝氏が、 定年後も安心して生活できるお金のやりくり方法を、 どこよりも具体的に解説する すべての“働く女子”必読の1冊が生まれました! 年金、保険のアウト・セーフから iDeCo、2018年スタートのつみたてNISAまで、 月2万円からの「守る」「ためる」「増やす」が 豊富な図版でスッキリわかります! 改正iDeCo・つみたてNISAスタート、介護保険改正などなど、 シングル女子のお金をめぐる環境が大きく変わる2018年こそ、 ライフプランを見直すビッグチャンス!
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3.9大事な折り返し地点。このままいく? それとも…誰もが70歳まで働いて、90代まで生きるこれからの時代、折り返し点の「40代半ばの決断」が人生全体の充実度を決める鍵となる。自らも40代後半にリクルートから教育界に転身した著者が、自身の経験もふまえ、迷える世代に向けてアドバイス。読むと将来に対する不安と迷いが消え、元気が湧いてくる人生戦略論。 ※堀江貴文著『多動力』や西野亮廣著『魔法のコンパス』の中でも紹介された「キャリアの大三角形を作り、100万人に1人の人材になる方法」を、本書でも40代読者に向けて丁寧に解説。さらに、そのエッセンスを1枚のカラー口絵に集約。※本邦初公開! 自分の「信用度」を数値化できるチェックリスト付き!
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4.0●内容紹介 以下の項目、最近の出来事のように見えますが、実はすべて1929年前後に起こった事なのです。<住宅バブルが発生していた/アメリカ人の「借金体質」がエスカレート/自動車会社の過剰生産/共和党政権が愛想を尽かされた/レバレッジ取引が急増した/アメリカに世界中の資金が流入/底だと思ったらまだ底じゃなかった/銀行が次々と倒産/そして全米からお金が姿を消した/保護主義という大失敗/政府紙幣発行の議論/農産物の生産調整/高額所得者に対する反感強まる/日本でも政権交代が実現した>…あまりに今と似ていて驚きます。ということは、80年前に何が起きたのか見ていくと、これからどんなことが起きそうか、予想がつくと思いませんか? 何が失敗だったかを知れば、その失敗をまた繰り返さないですむはずです。 1929年前後をザーッと45分でおさらいできるように、簡単明瞭にまとめたのが本書です。この一冊でも十分わかりやすいのですが、ベストセラー『14歳からの世界金融危機。』も併せて読んでいただくと、理解は一層深まります。 ●著者紹介 池上 彰(いけがみ・あきら) 1950年長野県松本市生まれ。慶應義塾大学卒業後、1973年、NHK入局。2005年まで32年間、報道記者として、さまざまな事件、災害、消費者問題、教育問題などを担当する。1994年から11年間は「週刊こどもニュース」のお父さん役としても活躍。『14歳からのお金の話』、『45分でわかる! 14歳からの世界金融危機。』(以上、マガジンハウス)『池上彰の「世界が変わる!」』(小学館)『世界一ニュースがわかる本』(毎日新聞社)など、著書多数。
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4.2サブプライム問題が起こってから、オバマ大統領就任まで。その間に吹き荒れた、原油の高騰暴落、円高、金融危機…、この一冊を読めば、45分でそのすべてがつながってスッキリ理解できます。タイトルは“14歳”としていますが、ビジネスマンの方もぜひ! ここ数年の世界経済を一つの体系として、シンプルに理解できる内容になっています。いま起きているのは「世界恐慌」/大原則は「リスクは他人に押しつける」/格付け会社が安全だって言ったから…/まぜれば安心、金融商品の「福袋状態」/実のところ、闇鍋だった…/第三次世界大戦とイラン/原油先物市場とガソリン価格の関係/共和党政権だったことがリーマンの不運/世界中が、円で住宅ローンを組んでいた/なぜ原油は高騰して暴落したのか?/ドバイはもはや、砂上の楼閣/地方銀行に融資申し込みが殺到している/景気の悪いときだけ大声をあげる産業界/史上最低の大統領ランク、ついに変動/オバマの手法はルーズベルトにそっくり…というわけで、私たちはどうすればいいのか? その回答も示されます。45分で世の中がスルスルわかる、Magazine House 45 Minutes Series の第一弾です。 ●著者紹介 池上 彰(いけがみ・あきら) 1950年長野県松本市生まれ。 慶應義塾大学卒業後、1973年、NHK入局。2005年まで32年間、報道記者として、さまざまな事件、災害、消費者問題、教育問題などを担当する。1994年から11年間は、「週間こどもニュース」のお父さん役としても活躍。『14歳からのお金の話』(マガジンハウス)をはじめ、著書多数。
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3.5激しい競争の中、ビジネスマンに求められるのは、次の一手を適切に打つこと。しかし、これが実に難しい。単なるカンで突っ走るのは簡単だが、打つべき手がはっきりしていても数字的な裏付けがなければなかなか説得力がでてこないのも事実である。そんな時に役立つのが経営分析だ。経営分析能力があれば、なぜ儲からないのかといったことや、自社や自部門の強み・弱みだけでなく安全性・収益性も把握できる。さらにはライバル会社の動向まで見えてくるようになる。本書は決算書ブームに火をつけた著者が贈る、経営分析の入門書である。ソニーとシャープの決算書の比較や、武田薬品の利益率が高い理由、あるいは日産のV字回復は決算書のどこが改善されたのか、など身近な実例を用いながらわかりやすさにこだわって解説している。数字が苦手な人も経営分析に全く興味がなかった人も読んで欲しい一冊。『[図解]これならできる! 経営分析』を改題。
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-40代は人生の折り返し地点。多くの場合、40代以降の人生は良くて現状維持、悪くすると真っ逆さまというケースも少なくない。けれど、もし、20代、30代のうちに人生プログラムを戦略的に用意できるなら、40歳の誕生日を迎えるあなたを待っているのは「人生の楽園」かもしれない。そう、40代は知識、経験、人脈を「レバレッジ」にして、さらに豊かな人生をつくりあげることが可能なのだ。やりたいことをやりきるために、さあ、いまから準備をはじめよう。 本書では、いま必ずやっておくべき仕事術や人脈術をはじめ、人間通になる方法を若き日の著者のエピソードを交えながらご紹介。かつてダメ社会人だった著者が仕事や出会いの中から培った成功の法則とはいかに!? また、年間3000冊を読破する著者ならではの読書術は一見の価値あり。読めば自ずと人生の知恵が身につく、社会人のバイブルです。
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3.0実践いきいきライフへの道しるべ。高度成長時代を企業戦士として戦った先輩が、自らの体験も交えて、会社人間や団塊世代に送る熱いメッセージと実践の極意! 老後を家族や仲間と豊かに暮らし、地域で成功者となるためには現役の今からの準備が大事! 早めに人生設計の立て直しを! 40からがはじめどきだ。
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-時間管理術や時短仕事術で成功を目指すビジネスマンは多いが、個々の仕事の処理速度はどんなに上げても限界がある。複数の仕事を同時進行する。満点を狙わず、他人を動かす。先送りする。複数のキャリアを同時に築いてきた著者だからこそいえる、余裕を持ちつつ仕事で巻き返せるようになる技術の数々。40代以上必携の書!
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3.3■働いても働いてもお金が貯まらないのは、なぜ!? あなたは次のような「常識」を信じていませんか? ・住宅ローン返済額は年収の25%までに抑えれば大丈夫 ・家賃は月収の30%以内ならギリギリセーフ ・生活費は手取り収入の70%以内が標準 ・定年までに住宅ローンを完済していれば安心 ・定年までに預貯金3000万円あれば夫婦2人の老後も安泰 ・持ち家と賃貸住宅なら、持ち家の方が資産になるのでトク これらは今ではまったく安心できない「常識」となっています。 将来、「下流老人」に陥らないためには、こうした世間の尺度、時代遅れの常識に 惑わされないことが重要です。 ■20年後、お金に困らないためにやるべきこととは? 備えさえあれば、まったく心配はいりません。 現在61歳の著者はサラリーマンのかたわら、 20代のころより不動産、株式投資を始めるものの 90年代のバブル崩壊で1億2000万円の借金を背負うことに。 その後、損切り処分を積極的に行って 会社勤めを続けながら、10年で借金を完済! 現在では会社を辞め、純資産5億円をベースに 不労所得で悠々自適に暮らす毎日を送っています。 そんな著者が30代、40代から実践してきた 資産形成の心構え、極意、メソッドとは? 最大のヒントは 「人生の3大無駄遣いから脱却」です。 ハイリスクな一攫千金はけして狙わず、 着実に資産を育てるノウハウをお伝えします。
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3.5【ベストセラー『筋トレは必ず人生を成功に導く』が、加筆・修正のうえ、新書化されました!】40代で筋トレに出会えたあなたはラッキーだ! これから人生が劇的に良くなるぞ! 筋トレで得られるのは、筋肉だけではない。ビジネスや人間関係、メンタル面など、実生活に好影響を及ぼし、人生を最高に楽しくしてくれる。さらに、人生の本質まで学べる。人生の本質なんて、本来は人生の後半でやっとつかめるものだろう。だが、筋トレなら開始後わずか1~2年で学べてしまう。一度本質をつかんでしまえば、他の人よりも何倍も効率よく人生を生きられる。40代から始めても全然遅くない。筋トレを取り入れることで、あなたの人生は爆発的な飛躍を遂げるだろう。 《本書の内容》第1章 筋トレライフハック ●【仕事編】仕事の効率を上げたいなら筋トレ!/タイムマネジメントを極めたいなら筋トレ!/計画の実現性を高めたいなら筋トレ!…… ●【人間関係編】コミュニケーション能力を鍛えたいなら筋トレ!/思いやる力が欲しければ筋トレ!/生涯寄り添えるパートナーが欲しいなら筋トレ!…… ●【メンタル編】気分、やる気、活力をアップしたいなら筋トレ!/やりたいことが見つからないなら筋トレ!/悩んだり、クヨクヨしたら筋トレ!…… ●【クオリティ・オブ・ライフ編】いつまでも健康でいたければ筋トレ!/ファッションにお金をかけるよりも筋トレ!/最強の護身術は筋トレ!…… 第2章 筋トレで学べる、人生の本質 ●【準備編】目標は不可欠である/情報は武器である/緊張しない唯一の方法は圧倒的な努力…… ●【実践編】成長とは限界を突破するということ/成長に痛みはつきものである/成長は快感である ●【スランプ編】スランプは必ずやってくる/成長を続けるためのテクニックが存在する/ライバルは昨日の自分である ●【成功編】継続のみが力なり/努力は裏切らない
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3.0⽼後2000 万円問題や定年年齢の引き上げなどを受け、年齢とともにお⾦の不安・悩みが増⼤する⼈は多い。しかもインフレ・物価⾼が始まっている昨今、理想に満たない資金額でも定期預⾦・普通預⾦に頼る人が6割を超える現状がある。本書は、⼈⽣100 年時代のいま、⽼後を控えた40~60 代の読者が、今後の⼈⽣を憂いなく豊かに過ごすために必要な資産運⽤・資産形成の知識をはじめ、具体的な実践ステップを解説する。プロのIFA(Independent Financial Adviser/独⽴系⾦融アドバイザー)が、お⾦にかかわる⽼後の不安を “対話篇”でわかりやすく払拭する一冊。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「終活なんてまだ早い」と感じていませんか? でも、実は40代こそが終活を始めるベストタイミングなんです。 終活というと、何か重く厳かなイメージが湧くかもしれませんが、実は未来の自分や家族のためにちょっと心の準備を整えるためのものです。 終活は、ただ「最後の準備」というだけではなく、これからの日々をより豊かに、安心して過ごすためのツールでもあります。 40代、50代は生活の中で多くの変化が訪れる時期です。 子どもの独立や親の介護、自分自身の健康や生活の見直しなど、さまざまな転機が待っています。 そんな中で終活を意識することで、日々の暮らしに少し余裕を持てるようになりますし、今のうちにやっておけば後で慌てることもありません。 私自身、父が亡くなった時に、これからの準備が必要だとようやく感じ始めました。 本ガイドでは、終活を始める際の具体的なステップや、知っておきたいポイント、意外と知られていないお墓や葬儀に関することまで幅広く紹介しています。 肩の力を抜いてリラックスした気持ちで読み進めることで、「こうしておけばよかった」と後悔することなく、安心感と自信を持って歩んでいけるでしょう。 今この瞬間から、自分自身と向き合い、未来のための一歩を踏み出してみませんか? 【目次】 終活の背景 統計はどうなの? 介護が必要になった時のために 意外と知らない葬儀の流れ 実は身近な相続問題 お墓のあれこれ 終活をはじめるタイミングは「今でしょ」 相談したいと思ったら オリジナルのエンディングノートを作ろう 【著者紹介】 大石川ももこ(オオイシカワモモコ) ・1973年愛知県名古屋市で生まれる ・愛知県内の母方の地元で育つ ・1995年3月名古屋市にある私立大学文学部国文学科を卒業 ・1995年4月から地元の職場で不動産営業事務・受付業務を担当し現在に至る ・在職中に宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士を取得 ・一般社団法人金融財政事情研究会 相続相談アドバイザー3級を取得 ・一般社団法人終活協議会 終活ガイド資格 2級認定
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-時間に追われている人へ! いま生活を変えないと、人生を失う! 医者から「このままでは急死する」といわれた著者が、自ら編み出した「時計簿」!現代人は生きるために働き、時間をお金にしてきた。何でもお金で買える時代の中で、長時間労働が加速、慢性的な睡眠不足から心身に不調を来たす人の増大、先進国で最低の国民幸福度という社会になってしまった現状。 多忙を極める記者生活を20年あまり続けてきた著者が、命の危険を感じ、残業を減らし、お金中心の生活を転換。お金の代わりに自由な時間が増えた。しかし時間はみるみるなくなっていく。人生最大の資源「時間」をどう生かすか。試行した末に編み出したのが、「時計簿(じけいぼ)」。時計簿で自分の時間を充実させ、何に時間を投資すればいいか、幸福になれるかを明らかにする。
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4.0「コミュ力・モテ力」「お金の知識」「美容・美活」「筋トレ・ボディメイク」 の4つの軸からの習慣で周囲に差をつける! 800の企業・組織のクリエイティブディレクションを手がけた起業家が贈る、 “お金と時間から自由になる”生き方。 ●海外に視野を広げた資産形成で老後の不安は消える ●SNSは“スキルと経験値”を副業に変えるための武器! ●ボディメイクと眉カットは高コスパの自己投資 ●筋トレ習慣は日々の仕事パフォーマンスを高める! 序章 人生逆転への4つの軸 第1章 良い人間関係をつくる「本当のコミュ力・モテ力」 第2章 美容・美活を極めて自信をつける 第3章 若さと集中力を保つ筋トレ・ボディメイク 第4章 稼ぐ力を高めよう~自分の商品を作り、広めるスキル 第5章 “グローバル投資家の目”で資産形成を始める
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3.0実力主義の世の中は、会社人間に慣れ切ってしまった中高年にとって、とくに厳しい。「専門がない」、「資産がない」、「将来が暗い」……などと嘆く人も多い。だが、自己責任・自助努力の時代は、それでは生き抜けない。そこで本書では、誰にも共通に与えられている「時間という資産」を活用して、有意な人生後半を築き上げるためのヒントを、わかりやすく、具体的に提示する。 内容は…… ●古代インドの「四住期」に学ぶ ●早出はしても残業はするな ●会議は90分で設定する ●会議や商談は予定5分前に終えよう ●メールは事前連絡に、商談は訪問で ●時間の主役を「仕事」から「余暇」に ●平日・休日・旅行で3つの時計を使い分ける ●長期休暇で定年後のリハーサルを ●家事の分担は暮らしの必須課題 ●“短く話し”て“長く聞く” など、夢多かるべき人生後半を“自分の時計”で歩いて行きたいと願う人に贈る、シニア版時間術の決定版である。
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-終身雇用の崩壊、年功序列の終焉、早期退職、役職定年……30代まではガムシャラにがんばれば社内で評価されたかもしれないが、40代以降、キャリアの天井が見えてきたミドル・シニア層は油断していると何の前触れもなく給与削減、役職剥奪のリスクがついてまわる。ビジネスライフの後半戦に突入する40代という時期に、どのような働き方をすることがさらなるキャリアアップにつながるのか。ワーク・ライフコーチングの第一人者にして、大手企業のエグゼクティブ層へのコーチングを多数請け負う著者が、「キャリアプランニング」「リーダーシップ」「チームマネジメント」「体調管理」「メンタルヘルス」「コーチング」などこれからの時代のミドル・シニア層へ向けたトータルアドバイス。
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4.0人間の老化は、思考力や体力より、まず「感情」から始まる。40代からは、脳の中でも前頭葉というやる気や感情のコントロールなどを司る部分の萎縮が目立ち始めるからだ。これを「感情の老化」と著者は呼んでいるが、この生理現象に対処することが、40代からの勉強では重要なのである。やる気や集中力が続かず、途中で投げ出してしまうのでは、勉強の成果はいつまでたっても出ないだろう。では、どうやって、この「感情の老化」に対処していけばいいのか。本書では、受験指導のプロであり精神科医でもある著者が「感情の老化」を防ぎ、勉強へのやる気・集中力を高める方法を脳科学、学習心理学、認知心理学をベースに解説する。「枯れた」人間になっていくのか、それともこの知識社会を勝ち抜く「賢い」人間になれるのか、40代は人生のターニングポイントである。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「子育てが一段落して、自由に使える時間が増えたけれど、何をすればいいのか分からない…」そんな風に感じている方も多いかもしれません。 でも、これからの時間は、自分自身をもっと大切にして、夢や目標を見つけ、それを実現していく絶好のチャンスです! 新しい挑戦への第一歩を一緒に踏み出してみませんか? この本では、これからの人生を充実させるための具体的なステップや自己成長のヒントをお伝えします。 新しいことに挑戦するご自身の姿を想像しながら、楽しんで読んでいただければ嬉しいです。 どんな小さな一歩でも、その積み重ねが未来を大きく変える力になります。 この本を手にとっていただいたあなた!今がそのチャンスです! あなたのワクワクが広がりますように! 【目次】 夢を叶えるための第一歩 夢を叶えるための具体的な行動 自分の強みを見つけるための具体的なアプローチ モチベーションを高める方法 第二の人生を充実させるための計画 【著者紹介】 大道さちよ(ダイドウサチヨ) これまでは高校教員として家庭科教育や陸上部の指導を行いながら、特別支援コーディネーターとしても多くの生徒をサポートしてきました。 その経験が心身の健康や成長の大切さを実感するきっかけとなり、現在はフリーランスとして、第二の人生のハッピーライフを追求しながら執筆活動を行っています。 48歳で出会ったフルマラソンにはまり、記録更新を目指して日々トレーニングに励んでいます。 年齢に関係なく挑戦し続けることで、成長できる自分の可能性にワクワクしながら、人生後半を楽しんでいます。 ”幾つになっても元気でハッピー”をモットーに、年齡に縛られない生き方の魅力をひとりでも多くの方々に届けることができれば幸いです。
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4.0人生100年時代、定年退職後の40年を、あなたはどう生きますか? これまでは、定年退職後の60歳から80歳までの20年間が、 引退後の老後・余生と位置づけられてきたかもしれません。 人生100年時代では、80歳から100歳までの20年間は老後と位置づけるにしても、 せめて80歳までは現役で働き続けるイメージを持っておくべきでしょう。 一般に、会社員としての生活は60歳まで、継続雇用でも65歳までで終わってしまいます。 80歳まで現役期間を延ばすには、早い時期からそのための準備を始める必要があります。 準備を始める時期が早ければ早いほど、人生の後半を充実させることができます。 せめて、50代のうちに、やりたいことを見つけておきたいものです。 そのためには、40代から準備を始めた方がよいでしょう。 もし、あなたが今30代でも、準備を始めるのに早すぎるということはありません。 30代、40代の方は、老後の心配というよりも、80歳までの長い現役人生を いろいろな経験を積んでどのように楽しく過ごすか、 まさに今、この時点から考え始めることができるからです。 本書では、まだまだ元気で豊富な暗黙知を蓄えたシニア世代、 そしてその予備軍として、先輩たちの姿を見て、 今まさに「中年の危機」を感じているかもしれない50代、40代、30代。 そうしたみなさんが、勇気を出して、職場や社会に意欲的に貢献し、 さらに、その先の長い人生を健康で生き生きと過ごし、 人生100年時代を生き抜くロードマップを描くための処方箋を具体的に提示しています。
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4.1★著書累計21万部突破! ★老後不安を解消する稼げるライフワークの見つけ方 ★副業がうまくいけば、本業もうまくいく! ★副業だけで月額10万円以上も夢ではない! ★日本の構造不況をも変えてしまう超合理的な働き方 著者は、非営利型一般社団法人「お金のソムリエ協会」を主宰する元銀行員。某メガバンクの前身の大手銀行に新卒で入行し、25年以上にわたって最前線で働いてきました。このままでは取り返しがつかなくなると40代後半で気づき、自己都合で退職して51歳で起業独立。辞めると決意して家族に相談した当時、「なぜ、安定した仕事を手放すの? 定年までまだ15年あるのに辞めるなんてどうかしている!」と、家族から一斉に猛反対をくらいました。 もちろん、生きていくためにはお金が必要です。使命感だけで生きていけるほど世の中は甘くはありません。でも、ある方式を使うことにより、十分な収入を得ながら自分らしく働き続けられるのです。いい点は、今の仕事を続けながらできる点です。会社勤めを続けながら、自分の価値観に正直に、自分の特技を活かしながら収入を得ることができる。運良く軌道に乗れば、その延長線上でシームレスに起業、独立できます。 本書で紹介する方法で、著者自身はもちろん、お金のソムリエ協会で学ぶ人たちなど、成功者続出! これまで6000人に指導し、その9割がライフワークを副業として実行に移しています。 ・副業が本業と同じ600万円に! 年収1200万円へ(40歳・OL) ・月20万円を副業で稼ぐサラリーマン(51歳・技術職) ・副業1500万円!本業の2倍以上稼ぐ(35歳・会社員) 何を副業にしたらいいか? どうしたら起業を成功させられるか? その基本となる「ライフワーク」を見つけ、40代で準備、50代で行動するための、これからの働き方が学べます。
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3.740歳前後になると、ムリが効かなくなったり、太りやすくなったり……私たちの体は変化します。脳も同じです。「記憶の仕組み」が変わります。20代の頃と同じようにしていては、頭はパンクします。覚えることがたくさんありすぎる今の頭に「いちばん効果的なやり方」があるのです!◎9時に「覚えて」、16時に「頭をカラッポに」◎「イヤな記憶」を「いい記憶」へ――“上書き修正”の効果◎覚えきれない原因は間食だった!?◎重要なことほど「眠る直前」に頭に入れる(睡眠中の“記憶定着作用”)◎「口に出していい切る」ことでより強い記憶に!◎複雑なID・パスワードを覚えて忘れない「ブロックスキャン法」◎「方向オンチ」タイプへの朗報など、本書では、医療の現場でも実証をあげている方法を公開。「ちょっとした習慣」を変えるだけで、記憶力、判断力に自信が持てます!
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3.5人気ストラテジストが教える、 老後のお金の総合戦略。 景気に左右されず、豊かに生きる新ルール! ●あなたのお金の不安を解消! 老後資金が漠然と不安だ。 老後に備えて投資を始めたいが、 何から始めればいいかわからない。 投資をしているが望む成果が得られていない。 そんな人の必読書です。 ●この一冊で投資も年金も! ・長期投資は「中リスク・高リターン」 ・投資信託のコストはお金だけじゃない ・つみたて投資、毎月いくらずつ? 必要な利回りは? ・年金、低リスク投資……複数の守り方を身につける ・「新2000万円問題」を回避する3段活用 ……など、ストラテジストならではの、 データに基づいた論理的思考と 長期目線の戦略が満載です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1つの会社に長く勤めてきた、結婚・出産してキャリアの中断を余儀なくされた…。 仕事やプライベートでさまざまな経験を重ね、40代を迎えた女性たちは「これからどう生きる?」と自分を見つめ直すフェーズにぶつかります。 今、女性たちの多くは、キャリアや生き方の「正解」を求めるのではなく、自分の「こうしたい」「こうありたい」という感覚と向き合いながら、独自の選択を重ねて、納得のいく道を切り開いています。 そんな女性たちが試行錯誤した人生の軌跡を紹介するとともに、お金、学び、健康などの気になるテーマで、40代以上の女性たちの参考になる情報を盛り込んでお届けします。 人生後半の漠然とした不安を解消したい、前向きに生きていきたいと思うすべての女性を応援する1冊です。 ≪目次≫ ●PART1 私らしいキャリアのつくり方 ●PART2 人生100年時代の家族のカタチ ●PART3 40代からの心地いい住まいと暮らし方 ●PART4 人生後半のお金のリアルと備え方 ●PART5 毎日が面白くなる「大人の学び直し」 ●PART6 年を重ねても元気な人でいるヒント
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3.3あらゆる知識やスキルが急速に陳腐化する時代、「学び直し」は不可欠。……と、頭ではわかっていても、「何を学べばいいのか」「どこで学べばいいのか」「どう学べばいいのか」に迷い、なかなか行動に起こせない人は多いはず。本書は、実際に「学び直し」をしたことで、新たな道を切り開くことに成功した人たちが、「効果的な学び直しの方法」を説くもの。読書猿氏、和田秀樹氏、山口周氏、柳川範之氏、中原淳氏、酒井美紀氏、二所ノ関寛氏(元横綱・稀勢の里)、若宮正子氏といった著名人たちが、学び直しの意義と「何を学ぶべきか」を説くとともに、各界のプロフェッショナルたちが「資格」「デジタルスキル」「語学」「リスキリング」など、分野ごとに学び直しのコツを伝授していく。また、「転職・再就職」と学び直しの関係など、この先のキャリアに悩むビジネスパーソン必見の情報も。月刊ビジネス誌『THE21』の大好評企画が1冊に!
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3.5AIの台頭、残業時間の縮小、年功序列・終身雇用の崩壊、テレワークの推進、オンラインコミュニケーションの活用、定年の延長、プロジェクトマネジャーの増加、ダイバーシティの推進、SDGs等々、ビジネス環境が凄まじいスピードで変化するなか、組織のリーダーに求められる役割も大きく変化しています。 管理職になりたての人はもちろんのこと、経験を十分積んだリーダーであっても戸惑いを覚えていることでしょう。 こうした新しい時代に組織を活性化し成果を出すためには、リーダーは何を考え、どう行動し、いかにしてチームのメンバーを引っ張っていくべきなのか。また、変化の激しい時代には、リーダーは何を求められ、どう対処すべきなのか、ベストセラー作家・中谷彰宏氏が徹底指南します。 【この本は、以下の3人のために書きました。】 ①お手本のない時代に、リーダーになって困っている人。 ②今でのやり方が通用しなくなって、困っているリーダー。 ③これからリーダーになりたい人。 【内容紹介】 ● 1対多から、1対1の関係に。勤務時間の長さで評価できない時代に。 ●「同じ釜の飯」型から、ジャム・セッション型に。 ●リーダーは、地位ではなく、役割分担。全員がリーダーのチームは強い。 ●「するか、しないか」は、部下がイキイキするかどうかで、決める。 ●多様化とは、面白さがわからないものを認めることだ。 ●みんなが見捨てても、自分は見捨てない。 ●「君のため」が、部下には、めんどくさい。 ●部下に「とんがりすぎ」と注意される存在になる。 ●変化の時代には、自分の中にリーダーを持つ人が強い。 【目次】 第1章 あなたは、チームに「ワクワク」を与えていますか? 第2章 あなたは、チームを「イキイキ」させていますか? 第3章 あなたは、チームから「リスペクト」されていますか? 第4章 あなたは、チームに「弱み」を見せていますか? 第5章 あなたは、誰よりも「とんがって」いますか?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある手帳との出会いで、たった数ヶ月の間にこれまでの日常が生き生きと色鮮やかに変わっていく様を描く。 【著者プロフィール】 守のぞみ(もり・のぞみ) 1973年京都生まれ。 高校を卒業後、会社に就職するが長続きせず、職を転々としていた中、結婚し専業主婦になるが、これも長続きせず出産後半年で別居し離婚。シングルマザーとして子どものため生活のためコツコツ働いて普通の生活を10年以上過ごしてきた。 2018年3月しもやん手帳との出会いからその日常が激変。本輝塾で才能開花に目覚めて文章を書き始める。夢が無かった自分から生まれ変わって、現在は小説家、鑑定士、筆文字書家、株式投資家というシングルマザーSUPER WOMANを目指している。
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4.0「政党を経営する」というコンセプトを打ち出し、ベンチャー政党から全国政党へ! 第二創業期を迎えた日本維新の会が目指す未来とは? 議員歴わずか2年半、40歳の若さで幹事長に就任した藤田文武が「日本大改革プラン」を実現すべく、会社員と経営者で培った経験とベンチャー魂で永田町の常識をぶち破る! 「この本は、経営者や会社員の方々にできるだけ身近に感じていただけるように書いてみたつもりです。 それが、かつて小さな会社を経営し、皆さんと同じく1円を稼ぐための苦労を実感した私が、初めての執筆にあたって本書に込めた思いです。」(著者より) ※COO=Chief Operating Officer(最高執行責任者) 【著者プロフィール】 藤田文武(ふじた・ふみたけ) 1980年12月27日、大阪府寝屋川市生まれ。 寝屋川市立三井小学校 、寝屋川市立第十中学校、大阪府立四條畷高等学校と地元で育ったのち、2004年に筑波大学体育専門学群を卒業。同年4月より大阪府立の高等学校にて保健体育科講師として勤務。 その後、スポーツマネジメントを学ぶために海外に渡航し、スポーツマネジメント関連のベンチャー企業に勤務。 執行役員兼マネジメント事業本部長に就任を経て、会社を設立。 2017年10月、日本維新の会公認で衆議院選挙に出馬し落選するも、2019年4月の衆議院議員補欠選挙(大阪12区)にて初当選を果たす。 国会議員団広報局長、政調会副会長、ダイバーシティ推進局局長代行などを経て、2021年11月に日本維新の会の幹事長に40歳の若さで就任。 以来、会社員と経営者の経験と概念を政界に持ち込み、日本大改革プランを実現すべく「政党を経営」している。
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4.0多くの人は、30代の延長で伸び悩む。では、「40代で伸びる人」はいったい何が違うのか? 自身も40代のときに「伊藤輝夫」から「テリー伊藤」に変身。活躍の舞台を大きく広げた著者が、40代で「飛躍する人」と「停滞する人」の決定的な違いを明らかにする。「人生、このままでいいのだろうか……」という焦り&不安がスッキリ消え、「40代で人生大逆転だ!」という元気・希望が湧いてくる本。<以下、本書「はじめに」より抜粋>「テリーさん。40代の人たちが元気になるような本を書いてくださいよ」40歳になったばかりの編集者が、そう言い出した。「40代ってさあ。実はまだ青年なんだよ」「青年?」「そう。だから、まだ伸びしろがいっぱいあるんだよ」その伸びしろに気づけば40代でグンと伸びるし、気づかないままだと40代で伸び悩んでしまう。その差はいったいどこにあるのか。その伸びしろとは、いったい何なのか。本書はそれを解き明かして40代でグンと元気になるためのものだ。
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3.9ベストセラー『3000円投資生活』の著者・横山光昭氏、推薦!!! 「実践してきたからの説得力と納得感。これであとは始めるだけ。貯まります」感謝の声、続々!!! 「株はギャンブルだと思っていました! 僥倖の出会いです」(20代男性)「老後2000万円も怖くない! 米国株は未来の自分へのプレゼント」(40代男性)月間100万PVの米国株投資のバイブル的ブログ「たぱぞうの米国株投資」の管理人、待望の著書爆誕! 銀行預金だけでは将来的にお金が目減りする現代。国の年金も当てにならない以上、すでに国民一人ひとりが自ら資産運用し、お金を増やすことが必須の時代になっています。では、投資の知識もなく、投資にかける時間も労力もない人はどうするのが正解なのでしょうか。その答えが「米国株投資」です。なぜ日本の投資信託を買っても資産は増えないのか? なぜ、米国株が最適解なのか? 具体的に、どんな銘柄を買えばいいのか? 預金しかしたことがない人でもわかるようにマンガとやさしい文章でわかりやすく解説した一冊です。「はじめに」より 株式投資には大事なポイントがあります。(1)投資する「国」(2)投資する「時期」(3)投資する「対象」この3つです。このいずれもが適正であれば、高い確率で毎年勝てます。多くの人は(2)の「時期」と(3)の「対象」は重視してじっくり選びますが、意外と(1)を忘れてしまいます。でも、ここが大事なんです。「どの株式銘柄を買うか」よりも、まず先に「どの国の市場の株式銘柄を買うか」を考えなければいけません。では、どういう国を選べばいいのでしょうか。「投資する国」を選ぶポイントは、突き詰めれば次の2つだけです。・成長国である ・法整備がきちんとされている この2つの基準に照らし合わせれば、ズバリ「最適解はアメリカしかない」ということになります。
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3.9仕事、お金、家族、そして健康――。いろいろな面で人生の転換点となる40代をいかにすごし、その先の人生後半戦につなげていくべきか。 外務省で国事に奔走するも国策捜査に巻き込まれ、その後作家として成功を収めるなど激動の40代をすごしてきた著者が、無理しない、でもあきらめない生き方の極意を伝授する。
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3.5■人生を変える最後のチャンス 20代、30代で要領よく成果を出してきた人でも、 それは、30代でやるべきことをやってきただけのことにすぎません。 そして、40代をどう生きるかによって、 理想とする50代、60代、さらには老後が決まるのです。 だから、本書では、40代のアナタが理想の人生を手に入れるために 何をすればいいかをまとめています。 ■「潜在意識」が人生を決めている 「必死にやってもうまくいかない…」「経験はあるはず、でもなぜか…」 それは、あなたの「潜在意識」が原因です! 潜在意識は、 やるべきことをやり、いくら潜在意識を活性化させても、 「やってはいけないこと」をしていたら、それが潜在意識の足をひっぱるのです。 潜在意識は結果に対してものすごく影響します。 潜在意識のメカニズムを知ることで、はじめて理想の人生を手に入れることができるのです。 ■そこで本書は、 具体的に「やってはいけないこと」を書いてあるので、 当然やるべきことは何かがわかるだけでなく、 「やってはいけないこと」をまったくやらなくなるので、 自由に選択できる人生を送る方法がわかります。 しかも潜在意識をどのように活用したら 人生が良い方向に向くかということまで解説しています。 著者はこの潜在意識を用い、 コーチとして3万人の人生を変えた圧倒的な実績! この本を読んで人生の好運を手に入れていただければと思います。
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3.740代は人生の折返し地点であり、後半生の指針が決まる大事な時期。ここで仕事や家族にとらわれて自分をないがしろにするか、あるいは自分をシフトチェンジして、新しいステージ進むか――この選択で運命が変わります。 (「はじめに」より)40代の僕は、いま振り返ってみれば、自分の方向性に悩み、未来に希望を持ちながらも、不安を抱えていました。いろいろ試してもダメなことの多い10年でした。---中略---この数年の世界の変化で、みんなが生き方に迷っています。それは、これまでのルールがまったく変わりつつあるからです。あなたも、その一人かもしれません。そういう体験からも、40代のあなたに、伝えたいことがあります。でも、これからどう生きるのかを決められるのは、あなたです。これからの話を聞いたうえで、自分にとってベストな選択をしてください。
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3.540代だからやるべきこと、やっておいた方がいいこと、楽しめることがある。 人生経験豊かな著者が、悩めるビジネスパーソンを鼓舞するような語り口で生き方のイロハをお伝えします。 今現在抱えている「あなたの痛み」や、将来に感じている「あなたの不安」にも応えられるように、人生全般のあらゆる方面からのアドバイスを100項目でまとめました。 40代は、人生というジグゾーパズルが半分以上がまだ埋まっていない状態。 ゲームはここからが楽しい本番を迎える。一番ワクワクし面白くなってくる。 でも、半分までなんとか埋めてはみたけど、 その穴あき状態に嫌気を覚え、気力も萎え、 〝もう、いいか……〟とゲームを投げ出すことも珍しくない。 そう、半分埋まっているという事実は一緒だけど、 その半分埋まっていることへの解釈の相違により、 真逆の人生を歩むことにもなる。 そんな大きな転換点が、まさしく「40代」。 人生というジグソーパズルの残り半分を加速しながら埋めにかかるのか、 逆に、この半分の状態を自分自身の姿だと解釈してゲームを捨て諦めるのか。 本書を読んで決断しよう。
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3.0100年ライフの折り返し、これからどう働き、遊び、何を学ぶか。 人生の中で40代は最も重要な時間と言えます。それはなぜか? 40代は人生の転換期だからです。社会では、自分の出世や限界が少しずつ見えてきます。「俺は、まあ課長止まりだな」とか「出世街道まっしぐら、社長まで上り詰めるぞ」とか自分の位置づけがそろそろわかってくるのが40代です。また、家庭では子供が少し大きくなり手がかからなくなるとともに、子育てから少し解放され(同時に、寂しさを感じながらですが)、自分の時間が持てると思った途端、親が痴呆になりはじめたりして、親の面倒を誰が見るかなどという話題が出始めるのも40代です。色んな啓発本を読んでみると、多くの人たちが40代の自分の過ごし方を後悔しています。いずれにせよ、これまで以上に自分の人生を大きく左右する決断を迫られるのが40代なのです。 本書を読むことで、40代の皆さんがこれからどう生きていくか、見えてくることでしょう。 本書は以下のテーマと構成で、40代からの充実した人生を送るためのヒントを述べていきます。 第1章 人生100年時代のための戦略を考える 第2章 自分でなくてはならないことは家庭にある 第3章 仕事を見つめ直す 第4章 プライベートの考え方を変えてみる 第5章 先を見据えてお金をつくる 第6章 これから50年生きていくために
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-本書では40代向けの残業をゼロにするアイデアを紹介いたします。年齢によって、残業を減らすアイデアも変わってきます。例えば、40代であれば、部下にどのような指示をするかが、自分の残業時間と密接に関係します。また20代、30代のときとは、異なり、自分の部下に、更に部下がいることも多いでしょう。あなたが課長で部下が係長のようなパターンです。このように年齢において業務環境は大きく変わります。本書は、それをふまえて40代のビジネスパーソン向けに残業をゼロにするアイデアを紹介いたします。40代で残業をゼロにしたい人のための本です。 まえがき さすがに40代になると残業がキツい。体的にもキツいし、ワークライフバランス的にもキツい。 なんとか残業をなくせないだろうか。 本書は、そういった方を応援する本だ。 40代向けに残業をゼロにするアイデアを集めた。あなたがすでにやっていることもあるだろうし、聞いたことない方法もあるだろう。また、知っていたけど、いつの間にかやらなくなってしまった方法もあるかもしれない。これが一番もったいない。特に効率のよい改善だとしたら。 本書は、実用書だ。とにかく、これだと思ったアイデアを見つけて実行してもらえればいい。読んで納得しただけでは意味がない。とにかく実行してみてほしい。
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-衰退する日本経済、終身雇用制の崩壊、加速する日本企業のグローバル化……。将来予測不能な時代にあって、10年後のビジネスパーソンの働き方が劇的な変化を遂げることだけは確実!そこで現在30代の人たちが、10年後も元気に生き抜くために身につけておくべきスキルを伝授するのが、本書のねらいだ。例えば、熾烈な競争社会で勝ち残る勉強術とは? 知識よりも自分の頭で問題解決する力が重要だと主張する著者が教えるコツは、「毎日2時間勉強」「薄い本で全体像をつかむ」「すぐに仕事で使ってみる」こと。英語なら「挨拶と専門用語を押さえる」こと。外資系の世界で転職を繰り返し、54歳で弁護士として独立した著者による親身なアドバイスは、自慢話いっさい抜きで、自身の苦労や失敗から得られた教訓を率直に語ってくれるので信頼感抜群だ。読者の今後の指針として、大いに役立つに違いない。他にも、後悔しなくてすむ仕事のスキルが満載!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「人生の折り返し地点」と言われる40歳。 40代を後悔しないために「やっておくべきこと」「やってもムダなこと」は何か。 そのために、「事前に準備しておくこと」は? 毎日の生活パターンをこなしているが、このままで大丈夫だろうか―― 職場での“立ち位置”のこと、今後の仕事や生活のこと、老後のこと、 健康や人間関係など、漠然とした焦燥感や不安を感じながら毎日を過ごすビジネスパーソンは多い。 「不惑」と言われるがまだまだ悩みが多い世代向けて“これだけはやっておくべきこと”“やめるべきこと”を紹介します。
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-★impress QuickBooks(http://qb.impress.jp/)は、スマホでも気軽に読める電子書籍です 近代化し摩天楼の林のようなタイのバンコク市内でさえ、2011年には大洪水に見舞われたほどインフラは脆弱だ。法制・税制しかり。東南アジア諸国の「法治」は名前だけで、「人治」が大手を振ってまかり通る。40年の間に豊かになったとはいえ、相も変わらず外資頼み。外資が手を引けば、あっという間にローカル通貨が暴落する。 それは、いつか来た道、いつか見た光景――「デジャヴュ」(既視感)、である。 (本文「まえがき」より) 近年、目覚ましい経済成長のさなかにある東南アジア。急速な都市化、ASEAN域内の関税の撤廃、若く豊富な労働力、富裕層・中間所得層の拡大などにより、消費市場としての注目も高まってきている。 一方、多様な民族、宗教、歴史、文化、政治形態、経済格差などを抱え込む“ごった煮市場”は、風土や法制、商習慣の違い、めまぐるしい経済変化、脆弱なインフラなどによるリスクも内包している。 そんなASEAN諸国でビジネスを成功させるには何が必要か? 把握しておきたいリスクやトラブルは? インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ、サウジアラビア他で、長く国際ビジネスに関わってきた著者が、豊富な経験・事例をもとに東南アジアにおけるビジネス成功の秘訣を教える。 【目次】 ASEANはごった煮市場 第1章 「4つのカベ」を乗り越えよ 第2章 現地スタッフをどう活用するか 第3章 起こりうるトラブルとリスク管理 第4章 上手な海外経営と撤退の方法 第5章 ASEAN諸国でビジネスを成功させるポイント 【著者】檜谷芳彦(ひのたに・よしひこ) 1940年東京都生まれ。早稲田大学第一商学部卒業。インター・コンサルト代表取締役。日本軽金属、ユニ・チャームで国際ビジネスの責任者として活躍。インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ、香港、南アフリカ、サウジアラビア、ドバイ、イタリアなどの国や地域でプロジェクト受注や技術援助、工場建設、合弁会社、100%出資会社設立等に携わる。ユニ・チャーム社の海外各現地法人役員、タイ現地法人社長を歴任後、1994年、国際ビジネスコンサルタントとして独立。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「タラレバの話は無意味」とよく言われますが、本当にそうでしょうか? そこにこそ、人生を見直すヒントがあるのでは? もし今の自分が社会人デビューの頃に戻れたら、何をしますか? 40年前の自分が目の前にいたら、どんな言葉をかけますか? 「お前、結局鳴かず飛ばずで“その他大勢”の凡人組だよ!」 世の中には4つの階層があるといいます。 ・鈍才底辺・嫌われ組(25%) ・凡人・その他一同組(60%) ・秀才・本命出世組(10%) ・天才・リーダー飛翔組(5%) あなたは今、どこにいますか? それは昔と同じですか? それとも進化していますか? 誰もが夢を持ち、目標を設定し、行動を起こします。スタートラインは大差ないはずなのに、時間が経つと結果に大きな違いが生まれるのはなぜでしょう? 出世組と足踏み・後退組の違いは、決して変えられない宿命なのでしょうか? 人生を自分らしく生き抜くために、何ができるのか? 迷ったら、分岐点となったあの頃に気持ちだけでも戻り、再出発を考えてみましょう。 「こんなはずじゃなかった」と嘆く前に、昔の自分に語りかけてください。 【目次】 【過去1.】「歴史は繰り返す ~同じ失敗を二度とするな!」 【過去2.】「踏み外して来た事実を振り返る」 【過去3.】「流される人生から抜け出せなかった理由」 【現在1.】「10年前から気付いてはいた?」 【現在2.】「5年前、人生の転機が訪れた」 【現在3.】「晩年の運命は決まっていた?」 【未来1.】「近未来(1~5年)これからどうなる?」 【未来2.】「中間未来(6年~20年)の選択肢」 【未来3.】「2050年、私たちはどう生きている?」 【総括1.】「反面教師として若者に伝えたいこと」 【総括2.】「今からでも間に合う人生の軌道修正法」 【総括3.】「どうせ一度の人生『我が道を行け!』」 【著者紹介】 松田天地(マツダテンチ) 還暦で定年を迎え嘱託人生謳歌中。 地方の中小製造業で営業職38年、販売、広報、採用、事務等広い業務内容を経験。 転職1回、中間管理職止まり。平凡で普通のサラリーマンだったので中間層までの気持ちは良く分かる。 第二の人生で凡人の経験値を残していくことに取り組み中。
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-これからビジネス戦略やビジネス理論を学んでみたいけど…とお悩みの方はまずこの書籍をご覧ください。有名なあの企業の戦略をパッと知りたい方、自分の知見を広げたい方、時代のトレンドを掴みたい方、幅広いビジネスピープルにぜひ読んでほしい一冊です。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 統計学の基本となる検定と推定を例題をあげて解説! 本書は、近代統計学に関する研究の中心課題である「仮説検定」と「区間推定」の理論と解法を集中して解説するもの。各解法には、例題と解答をわかりやすく説明する。検定・推定の統計的方法には、数多くの解法が存在していて、データの取り方や諸条件によって解法がまったく違ってくるため、本書で使い方をていねいに解説する。 第1部 検定と推定を学ぶための予備知識 第1章 基本統計学 第2部 仮説検定の考え方 第2章 仮説検定の基本 第3章 仮説検定法の分類 第3部 区間推定の考え方 第4章 区間推定の基本 第5章 区間推定法の分類 第4部 仮説検定と区間推定の解き方と例題 第6章 仮説検定の解き方と例題 第7章 区間推定の解き方と例題
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4.0男にとって40代とは、どのような年代なのか。また、40代になってから輝く男とサビつく男がいるが、何が明暗を分けるのか。20代論から50代論まで多くのベストセラーを出版してきた著者は、こう語る。「40代は少々、中途半端な年代である。それでいて働き盛りだ。だが、人生80年の時代。それは、ちょうど折り返し地点でもある。サラリーマン生活だけで先行きを考えると、あと20年くらいだろう。たしかに、ここを大過なく過ごして、無事、定年を迎えるという手もある。しかし、どちらにしても、この年代で一度リセットして、『オレの人生、これでいいのか』と、真剣に考えてみる必要があるのではないだろうか」と。その際に著者は、(1)「柔軟」と言わせる感性、(2)「頼れる」と思わせる言動、(3)「カッコいい」と感じさせる佇まい――の3点の重要性を強調する。その具体例やヒントが豊富に散りばめられた、人生後半を充実させるための珠玉の37話。
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3.4三十代も半ばを過ぎた頃から、「新しいことがだんだん覚えられなくなってきた」とか、「人の名前が出てこない」「会話に、あれ、とか、これ、とかいうのが増えてきた」と感じる方が増えてくると思います。そして、記憶力を「取り戻す」いい方法があるのなら知りたいと。 そこで記憶術の本を探してみれば、多くは、「ダジャレで覚える」「シナリオにして覚える」「頭文字で覚える」など、「入力系」の本が多く、そのゴールは究極的には、たとえば、円周率を何桁まで覚えられるか、といったことだったりします。けれども、大半の方は、別に、そういうことができるようになりたくて、記憶力を取り戻したい、あるいは、高めたいわけでないはずです。 そうではなくて、日常の仕事の場で、固有名詞や数字やエピソードが、その場に応じてすらすら出てきて、議論や交渉、説得、営業、プレゼンなどが、スムースに生産的に行えるようになりたい。そして、すごい切れ者だ、優秀な人だ、と思わせたい。あるいは、英語や中国語、大学院や各種資格の試験など、いくつになっても、新しいことに挑戦したい、そのために、記憶力をもう一度磨きたい。と、そういうことだと思います。 そして、その記憶力を使って、これまで以上に生産的な仕事をしたい、創造性を発揮したい、つまり、価値あるアウトプットを出し続けたい、ということだと思います。 本書は、そういう方のためのものです。 そして、結論から最初に申し上げると、それは十分に可能です。というよりも、むしろ、四十歳を超えたぐらいから、ますます高まります。ただし、そのために、知っておくべきこと、するべきことはあります。それがないと、やはり、十代の子どもに負けてしまうかもしれません。本書では、その「知っておくべきこと」「するべきこと」をお伝えしていきます。 むずかしいことではありません。なんだ、というような当たり前のことと言ってもいいでしょう。でも、世の中で、いくつになっても活躍し、尊敬されている人、頭がいいとされている人に、みな共通することです。 最初に、記憶の脳科学と心理学、つぎに、四十歳からの記憶術として、想起力を高めることを中心に、二十のヒントをご紹介します。そして、想起力と頭のよさ、さらには、人生の豊かさとの関係についても。 コンパクトななかに、精神医学と大学受験指導を専門とする著者のノウハウがあますことなく盛り込まれた貴重な一冊となるでしょう。
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-ある日突然跡取り社長となった主人公によるストーリーが展開し、社長の心構え、企業理念、経営戦略の作り方、キャッシュフロー経営のあらまし、業績評価の方法までを、やさしく解説。 【主な内容】 プロローグ 突然の父の死 第1章 新米社長はまず何を押さえるべきか Lesson1 企業の方向性を示し、社員のやる気を引き出す Lesson2 どうして経営理念を伝えることが大切なのか? Lesson3 企業倫理は単なるお題目ではない Lesson4 増え続けるリスクにどう対応すればいいのか? 第2章 経営戦略を策定する前にこれだけは知っておこう Lesson5 自社の「企業力」を把握することが経営戦略の第一歩 Lesson6 経営戦略のレベルと組織のタイプを知っておく Lesson7 自社のポジションを確立するためにはどうすればよいか? 第3章 自社をいかにコントロールし、どう戦略を練るか Lesson8 コーポレートガバナンスの成否が企業の命運を左右する Lesson9 具体的に事業レベルの戦略を検討する Lesson10 機能レベルの戦略は社員自身が考えるもの 第4章 企業価値を高めるために社長がやるべきこと Lesson11 簿記ができなくてもキャッシュフロー経営は理解できる Lesson12 フリー・キャッシュフローは多い方が良いのか? Lesson13 企業価値を高めるとは、どういうこと? Lesson14 理論を実践に生かす
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