健康・医療作品一覧

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  • 朝夕15分 死ぬまで寝たきりにならない体をつくる!
    3.0
    「寝たきりにはなりたくない!」「いつまでも元気で自立した生活を送りたい!」と願う方、本書を読めば、その願いはきっとかないます! 軽い運動をベースとした介護予防・寝たきり予防のノウハウを大公開します!
  • やせたければ「いい油」オメガ3を摂りなさい
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年に60歳を迎えた著者・Dr.ナグモ。彼の肌が今でもしなやかに引き締まっている秘密は「いい油」=「オメガ3」を摂ることでした。 「チアシード」、「サチャインチナッツ」、「サチャインチオイル」というあまり聞き慣れない食材は、他のどんなものよりも「オメガ3」が豊富。 そのおいしい摂り方や、絶品の「オメガ3料理」を効能と一緒にご紹介! またDr.ナグモのオメガ3ライフも大公開! オメガ3できれいに元気にすっきりやせて、あなたも若返りましょう!! 撮影:大崎聡 主婦と生活社刊 【目次】 人のカラダは油でできている! 「油でやせる」ってどういうこと? いい油=オメガ3でやせるのです ◎スーパーフード1|チアシード ◎スーパーフード2|サチャインチナッツ ◎スーパーフード3|サチャインチオイル 他 《“スーパーフード”料理》すぐ作れる常備だれ・ソース |カラダにいいチアサチャラー油/チアシードのタルタルソー ス 他 《“スーパーフード”料理》ささっとサラダ |豆腐とトマトのチアシードサラダ |コブサラダ 他 《“スーパーフード”料理》スープ |チアシードとトマトのガスパチョサチャインチオイル添え |チアシードと空豆のビシソワーズ風スープ 他 “スーパーフード”料理》小さいおかず |トマトときゅうり、桜えびのアスパラソース和え |サチャインチナッツの冷ややっこ/ブロッコリーのチアマヨ添え 他 《“スーパーフード”料理》メインのおかず |酢ぶり |チアシードのチキンソテー |チアシード&サチャインチナッツの厚揚げハンバーグ 他 《“スーパーフード”料理》ディップ |トマト入りアボ・サチャディップ/チアシードと豆腐のディップ |サチャ・スイートディップ 他 《“スーパーフード”料理》すっきりドリンク |チアシード&甘酒スムージー 他 《“スーパーフード”料理》満足スウィーツ |チアシード&ごぼう茶のゼリー/サチャインチナッツのチョコレートフォンデュ 他 ◎「油で健康になる!」ワケ徹底解剖|「いい油」=オメガ3で何が変わる? ・ダイットに ・美肌、肌荒れ改善に/アレルギー改善に ・血液サラサラ動脈硬化、心臓病などの生活習慣病予防に/冷え性対策に ・ うつ改善認知症予防に/糖尿病予防に ◎ チアシードのチカラ |便秘改善に |尿もれ、頻尿の予防と改善に/熱中症、脱水症状予防に |がん予防に/ウィルス性疾患の予防に 他
  • 変わりつつある健康診断の異常なし?異常あり?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生活習慣病が気になる方必見の健康診断解説書。検診項目の見方から悪かった項目の改善方法、オプション検査など、これまでなんとなく受けていた健康診断を自分の健康管理ツールにできる項目が盛りだくさん!全体を読んで知識をつけるのにも、気になる項目だけ読むのにもぴったりです。※電子版では、紙で出版された内容と一部異なる場合や、削除及び修正している写真、イラスト、ページなどがある場合がございます。予めご了承の上、お楽しみください。
  • 腸内フローラ免疫力アップレシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダイエットやうつ、糖尿病やがんなど生活習慣病に効果ありと話題の「腸内フローラ」。この腸内フローラのバランスを整えるレシピ集が登場。この一冊で家族全員病気知らず!
  • 100円グッズでこり取れ!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10万部超!「こりトレ」の著者、痛み改善ドクター・富永喜代さんの初出しメソッド! こりの原因はほとんどがストレス。「100円グッズ」を使えばクスッと笑える、これが効果的なんです。で、飽きちゃったら次のネタへ。脳に新鮮な刺激を与えることも、つらさを和らげてくれるはず。「洗濯バサミでぶらぶらツボ押し」「ブックバンドで大胸筋ストレッチ」「ゴム手袋でパワーマッサージ」などなど、気軽に入手できる100円ショップのあれやこれやでカラダのこりを取りましょう♪ 写真:広瀬靖士 イラスト:坂木浩子 主婦と生活社刊
  • 医者の私が薬を使わず「うつ」を消し去った20の習慣
    4.2
    自ら7年間うつに苦しみ、現在は「薬を使わない精神科医」として活躍する著者が教える、うつを消し去る方法。薬を使わず、「言葉」と「実行しやすい習慣」でうつが消える――うつの予防と再発防止にも役立つ一冊!
  • 100歳になっても脳を元気に動かす習慣術
    1.5
    80歳を超えた著者が自分の体験、各方面のさまざまな研究結果から得た老化防止、頭の若返り法。ボケるかボケないかの違いは「脳の上手な使い方」にある。脳科学的な老化防止の学問的研究も進んできたようだが、著者は実生活上での頭の使い方にこそ、その最も効果的な近道があると考える。どうすれば脳は元気に動いてくれるのか、毎日できるトレーニング法を伝授する。
  • ストレスをなくす心呼吸
    -
    呼吸と心はつながっている 呼吸を変えれば、脳が変わり気持ちが変わる。 うつや不安、悩みも解消する。 疲れていませんか? 悩みや不安、ストレスを抱えていませんか? そんなときはぜひ、丹田に意識を集中し、心をこめてゆっくり行う呼吸=心呼吸を試してみてください。「息をする」ことは「生きる」こと。呼吸を変えれば心が変わり、生き方が変わります。名医が、禅の知識を交えて呼吸と心の関係を科学的に解明。さあ、あなたもさっそく始めましょう。
  • 白澤教授が選んだ病気にならない“食べもの”バイブル
    -
    ココナッツオイルやりんごはどうして体にいいの?全65品目、食材ごとに徹底解説。アンチエイジング、長寿研究の第一人者、順天堂大学・白澤教授が勧める、長生きできる“食”解説の決定版。
  • 9割の老眼は自分で治せる
    2.5
    老眼の原因の一つは目に関係する筋肉の衰え。つまり老眼は「体の老化」の一端なのです! 眼科から医師のキャリアをスタートし、現在はアンチエイジングドクターとしても活躍中の著者が、老眼を自分で治す方法を伝授
  • できる、カンタン、おもしろ~い!――しあわせになれる、心と体の使い方
    -
    どう生きればしあわせになれるか、どんな心構えでどんなことを口にし、どう体を動かせばいいか? 生き方のスキルを教えてくれる書。しあわせに生きるには、心の使い方と言葉の使い方、体の使い方があり、それぞれ具体的な使い方を解説。それは、むずかしくも、堅苦しくも、面倒くさくもない、とてもシンプルなことばかり。生きている限りは人の三倍楽しもうという著者が日々実践してきた一つが言葉を使う方法。本書のタイトル「できる、カンタン、おもしろ~い」が、まずはしあわせな生き方を歩む第一歩。脳の仕組みを知り、信念の法則や引き寄せの法則、ホ・オポノポノなどの心の使い方、そして体の仕組みを知ることでいかに健康に生きられるかなど、しあわせに生きるための方法が満載。
  • 脳の疲れをとるストレッチ~1分でもできるイライラ解消術
    4.0
    あなたのそのイライラ、性格だからとあきらめていませんか?4600人を指導したストレスケア教育の権威が伝授!脳や自律神経に深くかかわる“抗重力筋”を刺激すれば、あなたの感情はコントロールできるのです!
  • GETTAMANの骨ほぐし体操
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体がだるい」「しんどい」「頭が痛い」「肩がこっている」など、病気とはいわないまでも、なんだかスッキリしない……。食事や運動では改善できず、ずっと不調を感じながら毎日を過ごしている人も多いはず。その原因は、「骨と体液」をケアしていないから! 血液中のカルシウムが不足して、自律神経のバランスを崩しているから起こるのです。それを改善するためには、骨から血液をつくり、血液に乗せてカルシウムを全身にめぐらせねばなりません。本書で紹介する体操は、骨の機能を正常にして、血液などの体液の流れをスムーズにするものばかり。そして、どれも簡単! 息があがるような激しい運動はなく、いつでもどこでも、すぐできます。毎日の暮らしに取り入れて、不調知らずの体になりましょう。イラスト/細川夏子、撮影/水野竜也。主婦と生活社刊。
  • 50代から「楽しい老後」の準備をはじめなさい
    3.3
    定年後は全てがガラリと変わるといって過言ではない。「日々の過ごし方」「第二の人生の目標」「人間関係」「金銭感覚」。定年間近に焦るのではなく、50代から老後を見据えて行動すれば老後を順調にスタートできる!
  • 【大活字シリーズ】足の裏健康法
    -
    足の裏から元気になろう! なんとなく毎日がうまくいかなく感じるあなたへ。 「クヨクヨ」系から「ワクワク」系に変わる!!“心の名医”モタさんの、今日からできる、やさしい習慣術。 美肌づくりには入浴時にタワシで足の裏をゴシゴシこする、寝る前に左右の足の裏をこすり合わせると熟睡できる…。誰でも、どこでも、いつでもできて効果テキメンの、万病に効く超シンプルな健康術を紹介する。 【大活字シリーズ】は、通常の電子書籍よりも約200%拡大した大きな文字が初期設定されており、小さな文字を読むのが苦手な方、高齢者の方をはじめ、端末操作が苦手な方でも気軽に電子書籍を楽しめるような設定となっています。タブレット型電子書籍リーダーでの読書に最適な設定となっています。
  • 強い男になるための「福良入氣」温め健康術
    -
    ――――――――――――――――――― ふくらはぎを「温める」だけ! 誰にでも簡単お手軽にできる新感覚健康法! ――――――――――――――――――― ふくらはぎ周辺には、体調を整えるための全身のツボが集まっています。 ツボの刺激と言えば「足裏」が有名ですが、ふくらはぎも負けてはいません。血液やリンパの流れを促す役割を担う「第二の心臓」と呼ばれるほど、体液循環の要なのです。 ふくらはぎを温め、血流を良くすることで 腰痛、肩こり、高血圧、冷え、さらには精力にも効きます!! ふくらはぎの冷えは万病のもと!? 医療に携わり30年、延べ約30万人の患者の施術を行ってきた著者が放つ、 強く、負けない男になるための簡単健康法。 ◆こんな人におすすめ ━━━━━━━━━━ ・健康で強い男になりたい ・原因不明の体調不良で悩んでる ・ふくらはぎが冷えて硬くなっている ・健康にパワフルな仕事ができる男性になりたい
  • ドクター高橋の「ファイトケミカル」 病気を治すいのちのレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カテキン、イソフラボン、アントシアニン、ポリフェノールなど、がん予防成分として話題の「ファイトケミカル」。実はこの他にもたくさんのファイトケミカルが、身近な野菜や果物に含まれています。ハーバード大学元准教授で「ファイトケミカル」研究の第一人者、ドクター高橋がその健康的食べ方を伝授。さらにアンチエイジングレストラン「リール」オーナーシェフの堀知佐子さんのレシピも満載!
  • 股関節痛は99%完治する “坐骨神経痛”も“冷え性”も、あきらめなくていい!
    値引きあり
    5.0
    □歩くとき、股関節にひっかかるような違和感がある □たまに鼠径部がピリピリしたり、ズキッとしたりする □足の爪を切ったり靴下を履いたりする作業がつらい □お尻の横側の筋肉に、ときどきだるさやこり、痛みを感じることがある □和式トイレで用を足すのがつらい ……というあなた、あきらめないで! その痛み、必ず治ります。テニスボールを使ったセルフケアがテレビ・ラジオで話題沸騰。股関節痛とともに腰痛も解消する「自分でできる対処法」とは?
  • 病気にならない県民食のすすめ
    -
    子どものアトピー、肥満、若い女性の婦人科系の病気の増加などは、まさに伝統的な日本食を否定したところから始まっているといえます。いまの日本の食は無国籍・無地方・無季節・無家庭・無安全の、「五無の食」になってしまい、どの地方に出かけても同じような食事ばかりという印象があります。しかし、ごはん類、めん類、汁もの(みそ汁など)や常備食(漬け物など)といった伝統的な日本食には、まだまだ「県民食」といえるその地方ならではの食べ物が残っているのです。本書では、いまの日本人がなぜ「伝統食=県民食」を食す必要があるのかをわかりやすく解説し、日本人が病気にならない健康な体をつくるための食のありかたを提示します。
  • 「がんもどき」で早死にする人、「本物のがん」で長生きする人
    値引きあり
    3.4
    体が嫌がることをしても寿命は縮まるだけ。がんを本当に理解できれば、あなたや家族の「生き方」は大きく変わる。元気で長生きするために知っておくべき真実が手に取るようにわかる本。 ※「はじめに」より~「がんもどき」で早死にする人、「本物のがん」で長生きする人、というタイトルに、うそ偽りはありません。 ひとりも、「がんもどき」で命を縮めないでほしい。「本物のがん」にかかったかたも、できるだけ快適に、できる限り長生きしてほしい。心から、そう願っています。
  • 「疲れない体」は指一本で手に入る
    3.6
    病院、整体、マッサージ。治らないのに医療機関通いを続ける日本人。 しかし、本書のいう「疲れない体」さえ手に入れれば、そんな悪循環から簡単に脱出できます。 では年間医療費を0円にもできるという「疲れない体」とはどうすれば手に入るのでしょうか?
  • 世界一カンタンな疲れのとり方
    値引きあり
    5.0
    〈ゆらす〉〈伸ばす〉〈力んでから脱力〉この動きだけでなぜスッキリ? 疲れの本質を解明し、体力と気力が瞬時に甦る動きを、イラスト入りでわかりやすく紹介。たった7秒で疲れやすい体が激変!!
  • めまいを自分で治す10分体操
    -
    10万人のめまい治療で実績をあげた、横浜市立みなと赤十字病院の医師が、自身の考案した「めまい体操」をていねいに解説、患者自身で症状の改善を目指す本。女性、とりわけ高齢者に多い「めまい」という病気は、それまで行ってきた活動を控えて安静にしていようと考えがち。だがそれは逆効果で、自分の体を守ろうとする機能が低下し、症状が悪化することも。著者は「めまいは治ります」と断言、基本の10分体操に加え、症状別の体操などをカラー写真で紹介し、悩める患者たちを勇気づける。
  • 朝子の介護奮戦記
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は画家の祖母と母、そしてライターの「私」という女三代の一家の物語です。ある日、祖母がクモ膜下出血で倒れ、救急病院へ。快方へ向かうと転院することになり、行った先は、回復して退院する者の見当たらない「老人病院」でした。・・・・・・このままでは、病院を生きて出られない・・・、そう思った「私」は懸命の転院作戦を繰り返し、ついには国立病院へと移ります。そこで「私」は在宅介護のトレーニングを受け、やがて祖母の長い入院生活にピリオドを打つことに。そしてアトリエを改造した介護室で祖母を介護する日々が始まりました。祖母はベッドから落ちたり、過度なリハビリで骨折したり、また後遺症で一時入院したりと困難も押し寄せます。しかし「介護を始めてから我が家には笑顔が増えた」というポジティブな介護によって、祖母はまた個展を開くまでに回復していくのです。

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  • 「疲れない!」技術
    2.8
    大人気の精神科医が教える、心とカラダに効く、疲労回復のメソッドの数々! 本書さえあれば、あらゆる疲れや不調に対する悩みが解消されるだけでなく、本当の健康まで手に入ることでしょう。 ◎人はなぜ疲れてしまうのでしょうか? ◎また、疲れやすい人と疲れにくい人の違いはどこにあるのでしょうか? ◎また疲れない身体を手に入れることは可能なのでしょうか? これら「疲れ」に関する疑問を、医学的見地から分析し、現代という事情を踏まえつつ、上手に疲労を消していく方法を教えてくれる一冊です。 ☆こんな方におすすめです! ★朝起きられない人 ★午前中ずっとボーッとしている人 ★お昼ご飯を食べると眠くて仕方がない人 ★水曜日くらいでエネルギーが枯渇している人 ★土日に昼過ぎまで寝なくては疲れが取れない人 ★わかっちゃいるけど、ドカ喰い、飲みすぎがやめられない人 ★ファストフード、ラーメン、スイーツが大好きな人……etc. 本書があれば、ストレスフルな毎日を送らなければならない現代人に、高価な栄養ドリンク以上の効果をもたらし、対症療法ではなく、根本的な「疲れ」への解決策をもたらしてくれることでしょう! コレは効きますよ!! ●著者紹介 西多昌規(にしだ・まさき) 精神科医・医学博士。 自治医科大学・精神医学教室・講師。1970年石川県生まれ。1996年東京医科歯科大学卒業。 ハーバード・メディカル・スクール研究員、東京医科歯科大学・学内講師などを経て、現職。 日本精神神経学会専門医、睡眠医療認定医など、資格多数。企業産業医としての活動も行っている。 主な著書に『「昨日の疲れ」が抜けなくなったら読む本』(大和書房)、 『「テンパらない」技術』(PHP文庫)、 『「すぐやる!」コツ』(SB文庫)などがある。
  • 見たとおり動いてできる二十四式太極拳
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 太極拳は中国で生まれ育った武術を基礎とした健康法です。本書は、背面写真を見て、同じ向きに練習できるよう、写真をふんだんに取り入れて、活用しやすく構成されています。同じタイトルの別売のDVD(本体2800円、税込2940円)もあります。本書と同じ内容の動画です。
  • ケータイを見ながらできる二十四式太極拳 [新版]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旧版の「見たとおり動いてできるニ十四式太極拳」と内容は同じで、説明文を読まなくても、絵(写真)を眺めるだけで、運動の動きが直ぐに理解できるように写真をふんだんに取り入れて活用しやすく構成されている。特に、背面写真が多く、同じ向きに練習できる。さらに、ケータイから読み込むQRコードで動画をみることができる。(本書に掲載しているQRコードの出版社責任利用期限は発行日から5年間で、現時点では、スマホには対応していない。)別売の「ニ十四式太極拳」のDVD(本体2800円、税込2940円))があり、同じ動画である。
  • 専門医が教える糖尿病ウォーキング!
    3.0
    40歳以上の3人に1人が糖尿病と予備群という現代ニッポン。進行すると脚を失い、失明… そんな恐ろしい病だが「5分ずつのこまぎれウォーキング」だけで確実に進行を防げる。

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  • 医者が書いた死ぬまで元気に生きる知恵
    -
    生老病死は、生きとし生けるものが全て辿ることになる。そして「養生」とは、生命を正しく養っていくこと。ホリスティック医学の第一人者である著者が説く「死ぬ直前」まで元気に生きるための「攻めの養生」。
  • 実はすごい町医者の見つけ方 病院ランキングでは分からない
    -
    集英社の『貧乏人は医者にかかるな!』がヒットした永田氏。日本医療情報ネットワーク協会の理事を務め、病院の裏側に精通している。その著者の、町医者の選び方を書いたものである。「タウンページでいい病院は見抜ける」「何かを受診するか困ったら内科を選べ」「お医者さんの住所から腕を見抜ける」など、目からウロコの病院選びの極意がズラリ。今後ますます高齢化が進み、病院の選び方が重要になってくる昨今にお勧めの1冊!
  • 浪越式しあわせ指圧 おせば伝わる母ごころ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「指圧の心 母ごころ おせば生命の泉湧く」――この名文句で、かつて日本中に指圧ブームを巻き起こした浪越徳治郎。その浪越家に、縁あって嫁ぎ、浪越指圧の後継者として今日まで活動を続けてきた著者が、これまでの波瀾の半生を振り返りながら、指圧の実技の基本と治療効果をわかりやすく解説! 人間のからだには、もともと自然の防衛力、治癒力が備わっている。指圧は、その自然の力を回復させる手技。器具も使わず、薬も使わないので、赤ちゃんからお年寄りまですべての人に適した健康法であり治療法である。健康に関心のある読者には必読の1冊!
  • 知って納得! 水とからだの健康 ホーム・メディカ・ブックス
    3.0
    良い水、悪い水、水の不思議がよくわかる! 人間のからだと水の関係から、水道水、ミネラルウォーター、清涼飲料水、アルカリイオン水などの飲み水の安全性についてまで、水にまつわるさまざまな事柄をくわしく解説した「水の百科」ともいえる本です。 【目次】 からだと水の関係 安全な飲み水とは ミネラルウォーターと清涼飲料水 話題の水の正体を検証! 水と地球環境 ※【ご注意】この作品には図表などが多数含まれており、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。
  • 老けない、太らない、病気にならない 24時間の過ごし方
    値引きあり
    4.0
    食事、睡眠、運動、お風呂、知的作業etc. 「何時にやるか」が一番大事! 世界最先端のアンチエイジング研究から導かれた、生活習慣革命。 体温、代謝、ホルモン分泌、自律神経など、人間の体の様々な機能は、一日のうちでいつどのように働くかが、あらかじめ決まっています。この体内時計をコントロールするのが、全身約60兆個の細胞に存在する「時計遺伝子」。時計遺伝子を上手に働かせ、体内時計のリズムを整えることこそ、アンチエイジングの究極の秘訣です。本書では時計遺伝子など世界最先端の研究成果からわかった、若さと健康を保つ理想の24時間の過ごし方を一挙公開します。 〈内容例〉 午前7時~ 起床。毎日決まった時間に日光を浴び親時計をリセット 午前7時30分~ 朝食は必ず。起きてから1時間以内がベスト 午前8時~ 早朝の過度な運動は体に悪い 午前9時~ 知的作業と冷静な判断の時間 午後12時~ 昼食も毎日決まった時間に必ずとる 午後2時~ 創造性・記憶力が高まる時間 午後5時~ 「ちょっときつめの運動」で成長ホルモン分泌を促す 午後8時~ 夕食は「早めに・カロリー控えめ・野菜から」 午後9時~ 携帯・スマホ・パソコンをOFFにする 午後10時~ ぬるめの半身浴で副交感神経アップ 午前1時~ 若返りと健康ホルモンのゴールデンタイム 午前3時~「寝ながらダイエット」が始まるゴールデンタイム 【本書をお薦めします】 最高のパフォーマンスを発揮するための画期的健康法。 私も実践して素晴らしい成果が出ている。 ――原辰徳(読売ジャイアンツ監督) もう本書以外の生活スタイルはありえない。 ビジネスと人生を制する最強の味方になる1冊。 ――熊谷正寿(GMOインターネットグループ代表)
  • 川島隆太教授の「あたま道場」1 論理的思考力を鍛える50
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    脳の健康を保って加齢に抗うために、あたまの体操を続けよう! 脳の「前頭前野」の働きを促す50の問題を収録。【脳トレ川柳つき】 「少し意識して素早く解きましょう」。 大学教授達が知恵をしぼった「前頭前野」の50問。
  • 専門医が教える毎日ぐっすり眠れる5つの習慣
    値引きあり
    -
    指導歴20年の専門医が教える画期的「快眠法」。習慣をちょっと変えるだけで、驚くほどの快眠を実現できる!●目覚まし時計が鳴る前に自然に起きる方法●夜のメールチェックはエスプレッソ2杯分の悪影響!●この「食べ物」が心地よい眠気を誘う●お風呂に入ってはいけない時間帯●“単純で”“無意味な”音を利用する●理想的なベッド、まくら、カーテン……とは?●熟睡感を高める睡眠時間の“削り方”など、なかなか寝つけない、眠りが浅い、朝スッキリ起きられない、日中ボーッとする、夜型から朝型に変わりたい……という悩みを解消。仕事、勉強、美容にもいい効果がある1冊。

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  • 歯周病予防と口腔ケア 放っておくと糖尿病、心筋梗塞の元凶に ホーム・メディカ・ブックス・ビジュアル版
    -
    全身疾患の元凶、歯周病の恐さと正しい予防。 糖尿病、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞、誤嚥性肺炎など、歯周病を放置していると、さまざまな全身疾患の元凶となります。 本書は、そんな歯周病の怖さを伝えると共に、自宅での予防として正しい歯ブラシ選び、歯ブラシの使い方からデンタルフロス、歯間ブラシ、電動歯ブラシ、舌ブラシなどの使い方までを豊富なビジュアルを交えて解説します。 また、歯科での歯周病の治療では、歯周病の原因、検査、治療法と定期検診の重要性を解説します。
  • 肩こり・腰痛・ひざ痛知らず 99%サビない体になる
    値引きあり
    -
    □ 肩や首のこりがひどく、マッサージをしてもらってもよくならない □ ほおづえをつくのがクセになっている □ 長時間座りっぱなしで仕事をしている □ 他人から猫背などの姿勢の悪さを指摘されたことがある □ ちょっとした段差に足をひっかけて、転んでしまった ……心あたりのあるあなた、老化はもう始まっています! 効果抜群! 全身の関節をひとつながりと考えてケアすれば、「こり」も「痛み」もない体になる。関節痛のゴッドハンドが、今すぐに自宅でできる老化対策、セルフケアの秘訣を徹底解説!
  • 知って得する予防接種の話
    -
    予防接種は効かない、副作用がある、と子どもに予防接種を受けさせない親が増えている。いわゆる「ワクチン嫌い」の人々だ。インフルエンザの予防接種による副作用問題、日本脳炎予防接種による死亡事故など不安が多いのも事実だ。しかし、世界的に見て日本は「ワクチン後進国」と呼ばれるほど、ワクチン行政が進んでいない。 ポリオ生ワクチンから不活化ワクチンに切り替えられたことを契機に、二児の母で公衆衛生学の研究家である著者が、本書を執筆。日本の歴史や諸外国の実例を交え、日本人がなぜ予防接種に対し誤解を持つのかを探り、感染症予防のためにわれわれが何をすべきかをわかりやすく解説する。 小さな子どもを持つ親御さんにもぜひ読んでいただきたい書である。
  • 長生きしたけりゃ肉は食べるな
    値引きあり
    3.6
    著者の若杉友子さんの話を聞いて、食事法を実践した人たちは、「病氣が治った」「黒髪がどんどん生えてきた」「視力が上がった」等々、身体のミラクルに驚いています。実は若杉さんの夫は、病院から余命2カ月と宣告されたのに、本書の食事法を実践したら、ガンが消えました。「たかが食べ物、されど食べ物」なのです。
  • 30代になって体重が気になったら読む本
    4.0
    本書では、体重を戻すための方法を個々人のライフスタイルとポリシーに合わせて活用できるように、実践的なテクニックを数多く紹介しています。“忙しい時の食べ方”“「カロリーオフ」表示に注意”など、「意外と知らなかった!」という内容が盛りだくさん。10年後の自分に自信を持つためにも、今から“一生太らない習慣”をはじめてみませんか?
  • 生活習慣病に克つ新常識―まずは朝食を抜く!―
    4.4
    からだの調子が悪いなら、まずは朝食を抜いてみませんか? 病気の原因を予防医学の第一人者がミステリーを解くように解説する。そこから分かった健康なからだ作りの秘訣とは――。「そんな馬鹿な」と思うあなたも、一読すれば納得すること間違いなし。がん、糖尿病、痛風、腎炎、肩こり、腰痛……。あらゆる生活習慣病を防ぐための画期的な健康法を伝授します。

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  • 生活防衛ハンドブック 食品編
    -
    添加物、化学調味料などによる見えない「偽装」が横行している。農薬、家畜への抗生物質投与などが引き起こす、危険要因も増加している。加工によって損なわれる栄養も多い。それらは、身体のバランスを崩し、健康を害する原因にもなる。福島第一原発の事故による、農産物、水産物などへの放射能汚染の影響もふまえて、「食の危険」から身体を守るノウハウを紹介。
  • 不安解消! 30分でわかる糖尿病の本 気になったら、すぐ読んで下さい
    -
    フツウの人の気持ちになって、医学用語などはなるべく使わず、できるだけカンタンにやさしく説明。糖尿病・メタボが気になりだした方、健康診断にひっかかった方、病院に行くのがこわい方、かかりつけのお医者さんの説明がよくわからない方……などにもおすすめ。目からウロコの入門書。【著者からのメッセージ】ふだん本を読まないという方でも、気軽に読んでいただき、糖尿病のことを正しく知っていただくために書かれたのがこの本です。いたずらに不安に思う前に、ぜひこの本を読んでみてください。きっとあなたにとって、いちばんいい解決法が見つかります。

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  • それって、立派な「うつ」ですよ 自分を責める人たちの処方箋
    3.5
    深刻なうつや依存症になる前に読んでほしい「うつの最終形実用書」! プチも入れれば1000万人! といわれるほどポピュラーになった「うつ」には、情報が氾濫するとともに、誤解も増えているのが事実。本書は、十数年うつと闘ってきた著者が、その経験と医師への取材、数多くのうつ患者と依存症患者との交流から、間違った情報を正してより効果的な解消法を示した画期的な1冊です。また、うつに関連した依存症の実態にも触れ、自覚のないまま進行する病の恐ろしさを伝えています。
  • 間違いだらけのアトピー治療
    3.7
    あたかも“現代の難病”のように認識されるアトピー性皮膚炎。その誤解・偏見から様々な民間療法がはびこり、イジメ、自殺などの事件も後を絶たない。だが、アトピーは決して難病などではない。皮膚科の専門医にとってはあくまで平凡な慢性疾患であり、正しい療法さえ守れば一〇〇パーセント治る病気なのである。アトピー治療の第一人者が、誤った認識をただし、悩む患者、家族に「正しい療法」をわかりやすく提示する。

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  • 元気が出る患者学
    -
    日々、多様化する医療の現場。しかし技術の進歩が必ずしも幸福な結果を生んでいるとは限らない。いざ自分が、あるいは家族が、重大な病気に直面した時、一体どう対処したらいいのか。病気を人生の中でどう位置付け、死を前にした生き方をどうすればいいのか――。病気や治療法を正確に知るための知識から、医療者との接し方、いかにして「生きがい」を見つけるかにいたるまで、“賢く病気と付き合う”ガイドブック。

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  • ゆっくり朝まで そして 夕方まで そして果てしなく
    -
    今のあなたのSEXで男は満足していますか?愛する人とひとりでは得られない人生最高のよろこびと満足を。

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  • おひとりさまの更年期 あなたを救う心と体の処方箋
    -
    更年期の苦しみ……ひとりならたったひとりで悩まなければならないのですか。いいえ、この文庫があなたの相談相手になります。体験例から発見した悩まずに乗り切る知恵と秘訣85。<アドバイス例>1更年期は我慢しなくていい我慢です。2簡略更年期指数で自分自身の更年期の症状を知りましょう。3手紙で自分の状況を打ち明けましょう。4更年期は神が与えた休憩時間です。5「捨てればいいのに」と気づくのが更年期のメリット。6更年期は「第2の成人期」と心得ましょう。

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  • アンチエイジングの新常識50死ぬまで老けない人になる
    -
    死ぬまで老けないための、効果ある生活習慣50を紹介加齢・老化と生活習慣病の臨床を専門とする内科医と女性医療ジャーナリストが厳選した、最新のアンチエイジング情報をまとめた一冊。世の中に氾濫するアンチエイジングの情報から、「効果のある内容」「エビデンス(科学的証拠)のある情報」だけを選び、わかりやすく解説。老化と病気には酸化より“糖化”が怖い!血管のしなやかさにはダークチョコレート。長寿の人は実は肉を食べている。5分づき米ダイエットのすすめ。下半身の引き締めなら“しこふみ”。認知症予防に効くブレインフードとは? など、特別にお金をかけなくても、自分で、自宅で、今日からすぐにできることばかり。いつまでも「かわらないね」と言われるあなたでいるための、健康バイブルです。

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  • 死ぬまで元気 新『養生訓』~〈食・性・心〉東洋思想の真髄~
    -
    高齢化社会が進み、セカンド・ライフが重要となっている昨今。死ぬまで元気を保ち、一度のチャンスである人生を活用すべきではないだろうか。江戸時代、貝原益軒が著(しる)しベストセラーとなった『養生訓』。その精神を受け継ぎつつ現代人のための「養生」を提案する本書は、食・性・心にわたる東洋思想の真髄を解説。心身ともに健やかに、長生きをするための指南書。

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  • 日経ヘルス ベスト版 「奇跡」が起きる!ダイエット
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ちょっとごちそうを食べるとすぐに体重が増えるのも、ダイエットをしてもなかなかやせられないのも、自分の体質のせいだと思っていませんか? 体質を作るのは、実は生活習慣。今の生活習慣を少し変えるだけの「つもり」「ついで」「つらくない」やせ習慣が大切だとわかりました。このやせ習慣で、脂肪が減って、「やせ体質」になれます! 本書は日経ヘルスの人気企画、「ダイエット」から、特に好評だった特集を一冊にまとめます。効果はお墨付き。大変お得な一冊です。
  • 日経ヘルス ベスト版 「人生」が変わる!ストレッチ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 理想の体形に近づきたい!カラダの不調を解消したい! カラダの不調を解消するだけでなく、しなやかな理想ボディも手に入れることができる「ストレッチ」をぎゅっと1冊にまとめました。 どれからお試しいただいても効果はお墨付き。 露出の増えるこれからのシーズン、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。
  • 頭を5cmずらせば腰痛・肩こりはすっきり治る! 一日3分の姿勢矯正エクササイズ
    4.0
    本書は、次の3つの部分からなります。(1)慢性的な腰痛・肩こり・首痛・頭痛などが「頭を前に出した姿勢」に原因があることをまず説明する。(2)そうした「悪い姿勢」で体が痛む人の実例をあげ、「正しい姿勢」とは何か、を示す。(3)正しい姿勢にするために頭の位置を動かす3分エクササイズを紹介し、痛みの解消に導く――。もしも、「自分は姿勢が悪い」と自覚している人が体に慢性的な痛みも感じているのであれば、頭の位置を確認することで活路を見いだせるかもしれません。著書は、姿勢矯正に力を入れているカイロプラクティックの専門家。これまで2000人を治療してきたエッセンスを誌上で公開します。
  • Dr.クロワッサン 一生使える健康レシピ。
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 一生使える、健康レシピ 腸が元気になれば、免疫力もアップ。 ・腸の元気は、一杯の「朝スープ」から。 ・腸が元気に成れば免疫力もアップ。健康で活力のある日々が送れます。 ・抗酸化食材に発酵食品やオリゴ糖をプラスした腸活ドリンク。 ・これだけ摂ればいい、はNG。免疫力には様々な食材が必要です。 ・免疫機能をあげる、大人のためのバランスのいいワンプレート。 健康の要は発酵食にあり。 知っておきたい発酵大図鑑。 ・発酵に関わる微生物の得意技を知って賢く摂ろう。 ・味噌/納豆/酢/醤油/甘酒 カルシウムにプラス。 骨を強く、健やかに保つ成分。 ・骨粗しょう症を予防して一生、歩ける体をつくる。 ・骨や歯にいいカルシウムはオリーブオイルとともに摂取。 血圧血管やを若々しく保つ 積極的に取り入れたい食材。 ・血圧を下げる5つの成分。 ・毛細血管を減らさない3つの食材。 ・ちょっと気になる血管の話 年中、食べて温める。 胃腸にも優しい温活食材。 ・毎日の食事に春夏が旬の5大温め食材を。 ・しょうが/しそ/かぼちゃ/鯵、鰯/にんにく おいしく食べて脳を活性化。 認知症予防に効く食材。 ・認知症予防に効果的。脳お錆びさせない野菜や果物。 ・動物性と植物性のタンパク質を同時摂取が筋肉量を増やす。 ・深い眠りの質の良い睡眠は、脳の老廃物を洗い流す。 ・脳のアンチエイジングのためのちょっとした食事のコツ。
  • Dr.クロワッサン 脳が疲れないコツ。
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 脳が元気に、心が楽に、脳と心の専門医が指南。 【目次】 対談 歳のせいかぼんやりしてきた脳を、蘇らせる方法はありますか? 山口恵以子さん×菅原道仁さん 見る角度を変えると、疲れない脳になる。 ●やる気がでない やる気スイッチがなかなか入りません。ダラダラしてしまう毎日です。 月曜日はなぜか頭も体も重たい感じがします。 新聞や小説を読むのが遅くなりました。頭になにか問題が? 朝起きたとき、なんとなく憂鬱です。なにかの病気の始まりでしょうか? ぼんやりしている時間が増えて、これでいいのかなあと不安。 こりゃエエ脳 脳を活性化すると言われているウワサのあれこれ、どれが効くと思いますか? ●記憶力に自信がない 人の名前がなかなか出てきません。ずーっと考えています。 手帳に予定を書いておいても、何度も確かめないと不安です。 鍵をかけたかどうか忘れる。たまにとろ火にしておいたガスも! 昔の良い記憶のせいか、生活の質を落とせない。年金生活が目前なのに。 話の途中で「いま何を話していたんだっけ?」ということがあります。 最近、若い頃よりクヨクヨ悩むようになった。 ●集中力がない 気が散ってスマホばかり見ています。それが疲れの原因? 連続ドラマを見続けるのが、なぜか苦痛になってきました。 料理がおっくうで、単品になりがちです。ズボラは老化? 同時に2つのことができなくなりました。 ラジオだと、ときどき話の内容が頭に入ってきません。 こりゃエエ脳 毎日の習慣にすることで認知機能を高める「カキクケコ」とは? AIになんか負けない!? 脳のチカラはすごいんです。 ●好奇心がなくなる アイドルに興味がなくなったのは、歳のせいですか? 新しいドラマより、昔のドラマのほうが心地いいです。 おしゃれが好きだったけど、関心がなくなりました。 話題になっている小説や映画に大して感動しないんです。 体重計に乗らないし、鏡もあまり見ないのはまずい? こりゃエエ脳 よく眠れるようになるための脳の使い方と休ませ方。
  • Dr.クロワッサン 実は、何を食べても痩せられる。
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 実は、何を食べても痩せられる。 【目次】 ダイエットしてるのに痩せないのはなぜ? 対談 柴田重信さん×湯山玲子さん 「体内時計」に合わせて食べれば痩せられる。 結果発表!食べる時間を変えたら体重も、腹囲も減! ●基礎編 生活リズムでわかるあなたの体内時計・チェックテスト 痩せやすいカラダを作るカギ!体内時計とは何か? 体内時計を整える「痩せる」3つの食べ方ルール 7つの理由で解説「痩せるカギ」は朝食にアリ! ●実践編 理想の朝ごはん 朝食に必ず摂りたい栄養素 炭水化物 タンパク質 食物繊維 DHA・EPA 5分でできる朝ごはん ご飯で パンで うどんで 餅で グラノーラで オートミールで コンビニで揃える朝ごはん 昼食のポイント 夕食のポイント 間食のポイント 体内時計を整える生活習慣 柴田重信さんも実践 これも知っておこう01 朝、どうしても食欲がわきません。 無理にでも食べなきゃだめ? これも知っておこう02 寝つきが悪かったり、明け方に目が覚めたり…。 睡眠不足が肥満の元になるって本当ですか?
  • Dr.クロワッサン その骨の使い方では、動けなくなる。
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 あれっと感じたら、骨の赤信号! 転んだり骨折したりしないために。「正しい姿勢」が大切です。 【日常編】 ・身長がどんどん縮んでいます。ねこ背になってきたのと関係が? ・「お母さん、ガニ股だね」と後ろ姿を見た娘から言われた。 ・ペットボトルやジャムの蓋が開けられない。 ・ワンピースの後ろのファスナーが上げられません。 ・上半身は太ってないのに下腹だけがぽっこり出ている。 ・高額な枕を買ったのに朝起きると首も腰も痛い。 ・何も障害物がないのにつまずくのはなぜ? ・リモートワークのせいか 肩こり、首こりがひどい。 ・日頃リュックサックを愛用していますが、腰が痛いです。 ・電車に乗っているとグラグラ揺れる。 ・ソファでゴロゴロする時間が増えたせいか腰が痛い。 ・フローリングや畳に座っていると、ひざや腰が痛くなってきます。 ・転びそうな気がして、階段を降りるのが怖いです。 【運動編】 ・スニーカーを履いて歩いていたら外反母趾が進んでしまった! ・お腹周りを痩せさせたくてひねっていたら腰が痛くなった。 ・ウォーキングをしていると腰が痛くなる。 ・歩くスピードがどんどん遅くなっています。 ・最近、自転車をこぐとき、ひざの痛みが気になります。 ・運動らしい運動は何もしていませんが、骨の老化は進む? 【医学的 骨にいい話】 ・閉経後は骨密度が急減、骨粗しょう症の赤信号! ・運動・食事・骨密度検査の3本柱で骨は強くできる。 ・骨折予防の基本は、定期的な骨密度検査です。 ・1日15分の日光浴でビタミンDを補給しよう。 ・骨を強くするために食事で骨貯金をしましょう。 ・骨に適度な刺激を与えれば骨量アップ!
  • いつでもどこでも鼻がよくなる小さな習慣
    -
    鼻水、鼻づまり、鼻のむずむず、いびきにくしゃみなど…… 今すぐ治したいその問題、簡単にすぐおさまる方法があるんです! □こめかみを揺らして刺激する⇒「鼻水」が止まる □鎖骨のふちを押さえる   ⇒「鼻づまり」が治る □ほお骨のラインを押さえる ⇒「鼻のむずむず」がスッキリ □あごの骨にそって加圧する ⇒「いびき」をかかない □耳や唇をつまむ      ⇒「くしゃみ」予防に イライラ激減! 集中力もアップ! 鼻が健康なら身体もみるみる元気になる!
  • いつでもどこでも耳がよくなる小さな習慣
    -
    「聞こえの不調」は内臓の不調そのもの! □「え?」「なに?」とよく聞き直す □カ行やサ行の言葉を聞き間違う □高い音や低い音が聞こえにくくなった □「テレビの音量が大きい」と言われた 耳の不調は人間関係のギクシャクにもつながります。 15万人以上が実感した、すぐできる血流と自律神経を整える新習慣。 健康な耳と良好な人間関係をいつまでも!
  • いつでもどこでも目がよくなる小さな習慣
    -
    目が疲れた、見えにくい、視野が狭くなった……これって歳のせい? いえいえ、すべて「血流」と「酸素不足」が原因です。 □短時間で視力が回復する「3つの刺激法」 □電車の中でできる「目がよくなる瞑想」 □目や身体の疲労感を変える「正しい呼吸法」 □目の老化現象に効くツボ「老眼点」 酸素量と血流を高める健康法で目がよくなる! いつまでも健康な目で、スッキリな毎日!
  • 「腸寿」で老いを防ぐ
    -
    近年の季節や気候の激しい変動に、体が悲鳴をあげている! 大腸専門医の著者が提案する新たな養生法で四季の生活を見直し、健康長寿(=腸寿)を取り戻そう。
  • 1日1分 腸もみ~腸そうじで内側からキレイに
    4.5
    お風呂の中で、ベッドの上で、信号待ちで―― 腸もみはいつでもどこでも、すきま時間にできる、とても簡単なセルフケアです。 お腹や腸の悩みを改善することはもちろん *眠りの質がよくなる *頭痛や肩こりの改善 *ダイエットに成功  *免疫力がアップする *冷え性の緩和 などなど、効果は抜群です! 5千人以上の腸ケアを担当し、高い評価を受けてきたトップセラピストが、 腸の正しい知識、腸もみのやり方、腸にやさしい生活、腸がよろこぶレシピまでを 1冊でまるっと楽しく語り尽くします。 可愛いイラストも多数、腸に親しみがわき、思わず毎日続けたくなる!
  • 噛むだけでボケない、寝たきりにならない~79歳の医師が教える人生100年時代の健康法
    -
    ◎老化は口から始まっている ◎噛む力が弱いと、脳が小さくなる ◎唾液には認知症の予防成分がある ◎義歯をつくったら、歩けるようになる ◎マウスウオッシュ愛用者は風邪をひきやすい ◎食べる順番を変えれば糖尿病は予防できる 79歳の医師が教える「ボケない」、「寝たきりにならない」最強の健康法!
  • 脳卒中、心筋梗塞、突然死だけじゃない すべての病気は血管で防げる!
    -
    血管の老化が招くのは脳卒中、心筋梗塞、突然死だけではない。糖尿、がん、高血圧、脂質代謝異常、認知症、骨粗しょう症など、あらゆる病気が血管をケアする生活習慣で防げることが分かってきた。「名医の太鼓判」などテレビで大人気の池谷先生が、誰でもムリなくすぐできる「食・運動・暮らしのカンタンな習慣」を紹介。ベストセラー『人は血管から老化する』に、この3年間の新しい知見を盛り込んだ文庫版!
  • 「病気にならない」「太らない」食べ方の習慣
    -
    毎日口にするもので、体はつくられている。代謝しきれない過剰な栄養摂取が、免疫力の低下を引き起こし、病気を招く。多くのがん患者を治癒に導いてきた「済陽式食事療法」が説く、一生涯、薬や病院に頼らない食べ方。
  • 免疫力を上げて得する人になるコツ33 何かとうまくいくあの人のヒミツ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元気で健康な生活を送りたいというのは皆の願い。それには病気を撃退する力=免疫力を手に入れるのが早道です。免疫力を高く保てれば、病気知らず!太らない!二日酔いなし!と、毎日を健康に快適に、お得に過ごせます。免疫力をアップさせるコツ満載の本。
  • ちょっと心配なカラダの数値のことがすぐにわかる本 あなたの検査値大丈夫?
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カラダに関する数値、気になっているものありませんか? 本書では、そんな少し気になるカラダに関する数値のことをやさしく解説! 検査値を理解することで怖い病気を事前に防げます。また、2018年4月に改定された人間ドック協会の基準値も反映。
  • カラダによく効く 食材のはなし 身近な食材の成分や効果がよくわかる!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜、肉、魚など、およそ140種類の身近な食材の栄養成分や、効果・効能をやさしく解説。食材の選び方から保存法、食べ合わせなど、食材の栄養をあますことなく摂取する方法がよくわかる。下ごしらえや調理のコツなど、おいしく食べるためのヒントも満載!
  • 冷たい飲み物はとるな。 病気にならない人が徹底していること
    値引きあり
    4.0
    具合の悪さを「老化」でごまかしていませんか? 病気の原因は、すべて「あなたの行動」の中にあるのです! 病気は「たまたま」なるものではありません。必ず「原因」があります。 日本人の2人に1人はがんになると言われていますが、 私から見れば、日本人の多くはそのような行動をとっているので「当然」としか言いようがないのです。 たとえば皆さんは暑い日にカフェに入ると、氷の入ったお水を飲むことが多いのではないでしょうか。 それは体にとても悪いということを知ってましたか? 私は現在70歳ですが、何十年と風邪一つ引いていませんし、検診でも健康そのものです。 いまも毎日、朝から晩まで立ちっぱなしで患者さんの治療していますが、それは私が「病気にならない行動」を徹底しているからです。 本書では病気のメカニズムを説明したうえで、病気にならない習慣についてお話していきます。
  • のんきに生きる 「ああ、おいしい」は生きがいになる
    値引きあり
    3.5
    病気になっても落ち込まないで! ばぁばのように「のんき」に生きると、糖尿病、肝臓がん、直腸がんになろうとも、93歳になっても元気満々、現役で仕事はできるし、毎日楽しく過ごせるんですよ。 46歳で料理研究家デビューをしたのち、40年以上にわたってNHK「きょうの料理」に出演し続けている、ばぁば、こと鈴木登紀子さん。93歳になっても元気満々の秘訣は、日々の生活の考え方、過ごし方、食べ方にありました。その秘密を本書で初公開! とはいえ、年相応に、それなりのご病気は経験されていますが、がんすら逃げて行く、のんきな思考法には、幅広い年代の人が学べることが満載です。本書を読むと、毎日が楽しくなるだけでなく、おいしいものを食べることがいかに幸せなことなのかを実感できます。
  • 脊柱管狭窄症は99%完治する “下半身のしびれ”も“間欠性跛行”も、あきらめなくていい!
    値引きあり
    -
    『脊柱管狭窄症』セルフケア指南書の決定版! テレビ・ラジオでも大人気のゴットハンドが、 症状ごとに、即効性のある対処法を紹介。 簡単&すぐできる15の「解消メニュー」で “あなたの悩み”を、いますぐ解消! 前かがみになると腰が痛む 靴下を履こうとすると、足がしびれるように痛む 歩き始めて数分で、足腰がしびれる デスクワーク中、足腰にしびれがある 腰が痛くて横向きじゃないと寝られない ……こんな症状が解決するセルフケアメニューとは? 知っているようで知らない「腰痛対策」の基本 腰が痛いとき、カイロを貼るべき場所は? コルセットの効果的な付け方は? 腰がつらいときのお風呂の入り方は? ぎっくり腰になったら、どうしたらいい? 痛み予防の“正しい歩き方”“正しい座り方”って? 脊柱管狭窄症は、いわば“腰の老化現象”のようなものです。長く生きていれば誰にでも起こり得ます。この腰痛が増えてきた理由は、大きくふたつあります。 ひとつは、日本人の寿命が延びたから。それともうひとつは、MRIやレントゲンなどの画像だけを判断材料にして診断を下す整形外科医が増えたからです。とくに最近は、ほんの少しでも脊柱管が狭くなっていれば、『脊柱管狭窄症』の診断が下される傾向が顕著です。 しかし、こうした型通りのお決まりの説明を真に受けて、かえって腰痛を悪い方向へ向かわせてしまう人も少なくないのです。なぜなら、脊柱管狭窄症には人それぞれに合った解決パターンがあって、型通りのパターンを当てはめても通用しないケースが非常に多いからです。ですから、それぞれのパターンに合わせて治療を進めていかなくてはなりません。 脊柱管狭窄症は、自分のタイプに合わせて適切な治療を行なっていけばちゃんと治すことができます。しかも、その多くは、関節の動きをよくする矯正やストレッチ、生活習慣改善などを行なうことによって、自力で治していくことが可能なのです。 本書では、その症状解消のためのノウハウをあますところなく紹介していきます。
  • 脳の老化を99%遅らせる方法 疲れを脳にため込まない37の新習慣
    値引きあり
    3.3
    認知症は30代から始まっている! 忙しい人、よく考える人ほど、脳回路は衰える。 30代・40代にもよくある 「人の名前が出てこない」 「今日の予定はなんだっけ」は、 脳の老化の最初のサイン 10万人以上の脳を診断した スーパー脳神経外科医が教える、 頭の健康を保つカギ。 脳の老化は、30代あたりからすでに始まっています。 もっとも、30代、40代で老化が始まったとしても、脳の場合は“その後衰える一方になる”とは限りません。中年以降、いったん下降路線に入ったとしても、そこからまた盛り返したり、場合によっては若いとき以上に働きが増したりする可能性もあるのです。 脳の場合は、日々の中で脳回路のつながりをよくするような使い方をしていけば、若い頃よりも成長させたり発達させたりすることが可能です。たとえ脳細胞が減少したり、アミロイドβが蓄積したりしても、“脳のつながり”さえしっかり保たれていれば、脳の老化を防ぐことができるのです。 そして、脳のつながりをよくするためには、ぼんやりしている時に活発になる脳回路・デフォルトモード・ネットワークを働かせることが必要なのです。このネットワークが働くことにより、脳の過労が防がれ、うつや認知症の予防にもつながっていきます。 本書では、その『デフォルトモード・ネットワーク』の仕組みを解説し、日常生活のなかでいかにしてこのネットワークを働かせていけばいいかといった方法をご紹介しています。 ● 脳をいつもバッチリの状態にキープするための5つの処方箋 ● 1、自分の脳が悪いほうへ傾くときのパターンを把握しておく 2、どんなに忙しくても、ぼんやりする余裕を失わない 3、あきらめずに“自分がやりたいこと”を追いかける 4、ITばかりに頼らずに、いろいろなやり方で情報にアクセスする 5、日々の生活習慣を整える
  • 健康な身体はつちふまずが知っている
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    -
    かかと? つま先? あなたの軸はどこにある? 4スタンス理論で身体の歪みを矯正する。 腰痛、肩こり、ひざの痛み、身体のメンテナンスから、瞬発力、跳躍力、スポーツパフォーマンスまで――ノウハウ満載。 立って生まれてこない人間が、なぜ立って生きるのか。足裏を使わずに生まれ、足裏を使い続けて生きる。 健康に生きることと足裏とは深い関係性があるのではないか、という思いから足裏の研究を続けた著者は、つちふまずの定義、そして人が二足で立つということの意味にたどり着いた。 「4スタンス理論」で知られる著者による、足裏に根ざしたまったく新しい身体理論。 本書を参考に、健康的に立ち、しっかりと動き、安らかに休みましょう。つちふまずからはじめる身体改善法。
  • 病気がいやならわきの下をもみなさい
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    4.0
    99%の人は、わきのリンパが詰まっている。心筋梗塞、自律神経、肩こり、頭痛、肌の衰え……。簡単! 即効! 体の表と裏をつなぐ要をゆるめると、みるみる体がラクになる! わきの下は、健康になるうえでとても重要。ここがこり固まっていると、体の潜在能力は大幅にダウンしてしまいます。 本書では、「おっぱい番長」こと朝井麗華氏が自身のサロンで行っているテクニックを、自分でできるようにアレンジしたわきのほぐし方を紹介。これまで、ほとんどの人が「そこにあることは知っていても、とくにケアしなかった」わきの下。本書を参考に、しっかりと向き合って、体を根本からよくして、健康になろうとする力を最大限に高めてください。
  • 彼が離れられなくなる! たった5分の魔法体操
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    骨盤底筋(膣)は20代をピークに年々ゆるくなっている! “しめる”ことは女のたしなみ。 骨盤底筋体操で筋力が劇的に変化、一生モノのカラダが手に入る! 本書は実用的、かつ研究や論文にもとづいた、まっとうなセックス本です。 骨盤底筋(膣)がしまると男性にとって気持ちいいだけではなく、女性にとってもよりオーガズムを感じやすくなります。 一日たった5分の体操だけで、魔法のカラダになれる手法を女医が伝授。
  • 病気がよくなる! 若返る! 奇跡の水素革命
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    カラダの悩みの9割は水素で解決する! ダイエット、美容、難病、老化、疲労、便秘に効く、世界が注目する健康改善法とは? あなたを細胞レベルで甦らせる、毎日元気に生活するための必読書!!
  • 晋遊舎ムック 便利帖シリーズ132 食べる漢方の便利帳 よりぬきお得版 アンチエイジング編
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ずっと若々しく健康な体は 日々の食事の改善で叶います! 体調が悪いとき、精神的にツラいとき、痩せたいときなどなど、 安易に処方箋や市販薬、サプリメントに頼ってたりしていませんか? 必要に応じての服用は致し方ありませんが、 やはり体のことを考えれば、食事の見直しが一番大切。 実は漢方では「毎日食べている食事」こそが大切と考えます。 自分の体質に適した食事を摂ることで、 健康的で若々しいエネルギーの満ちた体になるのです。 本書では、twitterフォロワー18万人を誇る漢方の専門家、櫻井大典先生が 体質別、不調別に効能があり、「美」を保つ食材や食べ方を紹介。 難しく考える必要はありません。 身近にある食材を使った、毎日のんびり続けられる薬膳術です。 ぜひ実践してみてください。 【監修】 国際中医専門員 櫻井大典先生
  • 晋遊舎ムック 便利帖シリーズ119 食べる漢方の便利帖 よりぬきお得版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの身近にある食材の 漢方的効能と症状別の食べ方を紹介! 漢方というと市販の漢方薬や生薬を飲むことと考える方も多いのでは? 実は漢方では「毎日食べている食事」こそが大切と考えます。 「食養生=食事を整えることで健康にする」ということです。 本書では、twitterフォロワー16万人を誇る漢方の専門家、櫻井大典先生が不調別に効能がある食材や食べ方を紹介。 中医学の観点からみた体質別の食材やレシピもお届けします。 難しく考える必要はありません。 身近にある食材を使った、毎日のんびり続けられる薬膳術です。 ぜひ実践してみてください。 【監修】国際中医専門員 櫻井大典先生
  • 医者は今日も睡眠薬を出したい放題
    5.0
    日本では4人に1人が不眠症と言われ、睡眠薬の消費量世界一。悩みがあれば眠れないのは当然なのにすぐ処方され、自然に眠りが浅くなってくる高齢者への処方もごく一般的だ。ある報告書では、医院経営のメリットとして「常用量依存を起こすことにより、患者が受診を怠らないようになる」と挙げているように、薬漬けにして利益を得ることは当たり前のことになった。副作用が少ないとされているが、実際には依存性があり、飲み始めると止めることが難しい。「ゲートウェイ・ドラッグ」と言われ、睡眠薬をきっかけに、うつ病に発展していくことは一部では知られている事実である。では、どのような危険があるのか。市販の「睡眠改善薬」と処方される「睡眠導入剤」の違い、日本人と睡眠、製薬会社と薬の歴史、薬を飲まない・減らすようにするにはどうしたらいいのか、を詳しく解説する。 ★★本書は、2016年刊行のPHP新書『睡眠薬中毒』を加筆・修正したものです。
  • 発酵食品の魔法の力
    3.5
    味噌や醤油、酒、パンなどなど、私たちの生活に欠かせない発酵食品。その歴史は古く、微生物の働きが知られるはるか昔から食べられてきた。発酵によって栄養が増し、うま味も増え、保存も効く。血圧を下げる、血液をサラサラにする、学習効果を上げる、などなど、健康へのメリットも、医学的にも続々と明らかになっている。火を手に入れたのと同じくらい、発酵の利用は人類にとって重要だったのだ。今では医薬品の製造やエネルギー源としてなど、食品以外にも様々な目的で使われている。4人の発酵研究の第一人者が、体へのメリットから世界の発酵文化までを存分に語る。 ●第1章 発酵は人類の知恵……小泉武夫 ●第2章 国民の盛衰は食べ方にあり……鈴木建夫 ●第3章 魚介類から多様な発酵食品をつくった日本の伝統……藤井建夫 ●第4章 発酵の世界地図……石毛直道
  • DVD付き いつでもどこでも誰でもできる! みんなの海上自衛隊体操 【DVD無しバージョン】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本電子書籍にはDVDは付録されておりません。 「1日5分」で効果を実感できる! 隊員が毎日実践している「最高の宅トレ!」 海上自衛隊体操とは、狭い艦上でもできるように開発された独自の体操で毎日、全海上自衛隊員が実践しているものです。 厳しい仕事に臨む海自隊員の筋力・体力向上を支えているだけではなく、柔軟性アップや疲労回復など、さまざまなうれしい効果が期待できます。 その特徴は、道具を使わずに、狭い場所で超効率的にカラダを動かすことができる点にあります。 つまり、思い立ったその時に、いつでもどこでも誰でもできます。 しかも、その体操はたった5分でOK!  これこそが、「最高の運動」と称される理由でもあります。 あなたも、今日から始めてみましょう。カラダが、そして生活が変わります!
  • 精神科医が教える 毎日がスッキリする「老後の快眠術」
    -
    眠るのに時間がかかる、深夜や早朝に起きてしまう、熟睡ができない……。60歳以上の3人に1人が「不眠に悩む」といわれ、睡眠のストレスを抱えるシニアが増えています。本書は、「睡眠時間は“年齢”によって変わる――脳の発達と成長ホルモン」「長く眠るにもパワーが必要――体力の衰え、脳の衰え」など、加齢によりなぜ“眠りの質”が変化するかを精神科医がやさしく解説。生活習慣や食べ物、心身のリラックス法、寝具の整え方など、年齢に合った快眠のコツを知ることで、毎日をスッキリと過ごしましょう。 【目次】●序章 高齢者の「眠りの悩み」はいろいろ ●第1章 なぜ「年をとる」と眠りにくくなるのか? ●第2章 あなたも「睡眠負債」を抱えている? ●第3章 シニアの「快眠」にはコツがある! ●第4章 食べ物で「眠りの質」を改善しよう ●第5章 「熟睡」するための心身の整え方 ●第6章 睡眠の「最適な環境」を工夫しよう

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  • カンタン! すぐ効く! 病気にならない「白湯」健康法
    4.0
    白湯を飲むだけで、免疫力が一気に高まり病気知らずに! 本書では、お金がかからず副作用もゼロで、芸能人やセレブたちもこぞって愛飲する「最強の健康法」を大公開。アーユルヴェーダ医療の観点から白湯を日本に広めた第一人者が、その効能と正しい作り方&飲み方を、わかりやすい図解入りで症状別に解説します。「ずっと悩んでいた『冷え性』『便秘』が改善!」「10年来の『花粉症』が自然と消えた!」「『低血圧』が解消して、朝スッキリ起きられる!」といった全国からの喜びの声も続々です。からだのあらゆる不調と症状がスッキリ改善する「奇跡の健康法」をお試しあれ! 「わたしたちが日常で体験するほとんどの不調や症状は、白湯飲みを基本にして、食事や生活を少し工夫するだけで改善することができます。白湯はただのお湯にあらず。まさに白湯は『最強の飲みもの』なのです」(本書「はじめに」より抜粋)

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  • 歩くとなぜいいか?
    3.7
    歩くことはよいといわれる。「ダイエット」になるから。「生活習慣病の予防」になるから。「考えごと」は歩いたほうがまとまりやすいから。……どれも正解だろう。だが、一番目の理由は、「歩くことが楽しい」からだ。人はダルマさんではないのだから、一つ所にじっとしてはいられない。歩けば、その結果としてダイエットになり、足腰が丈夫になり、脳年齢が若くなり、病気の予防になるのである。本書は、長年歩くことを続けている著者が、自身の体験をもとに医学的根拠を織り交ぜながら、歩くことのすばらしさを語ったものである。“歩く趣味に「運動神経」はいらない”“最初は無理をせず、30分ぐらいを目安にする”“歩くと、脂肪がよく燃えてやせられる”“耳を澄ませば、気持ちいい音が聞こえる”“血管年齢がグングン若返る”など、いいことずくめなのだ。時間も場所も選ばない手軽な趣味で、心身ともに健康な生活を手に入れよう!

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  • 漢方医だけが知っている 病気にならない生き方・考え方
    -
    なぜ漢方医は健康長寿を実現しているのか? 著者のもとに通う何人ものがんの患者は、なぜ“元気に”生活することができるのか? なぜ一流の経営者が数多く訪ねてくるのか? たとえば、「やめる」を習慣づけるだけでも、驚くほど寿命が延びるし、仕事がうまくいく、人間関係がうまくいく、お金と運が上向く、異性関係がうまくいく。生きる力が体内にみなぎり、幸福な人生を送ることができるという。マニュアル化できない東洋医学の暗黙知を、豊富な具体例で示す。○向上心はあなたの味方にも敵にもなる○名医は自分の中にいる○「風邪の効用」を考える○人間は「腹」で考える○暗黙知の漢方、形式知の西洋医学○天地の法則に従えば健康になる○行動は遺伝的資質さえ変えていく○わずかな変化を積み重ねて幸福に生きる

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  • 「思考の老化」をどう防ぐか(PHP文庫)
    -
    「最近、頭の回転が悪くなった」と自分で感じたことはないだろうか? 昔のようにアイデアが出ない、頑固になった、すぐに答えを急ぐ、突発事態にめっきり弱くなった、気持ちの切り替えがうまくいかない……。だが、それは決してあなただけの症状ではない。創造性、ひらめき、問題発見力、感情のコントロールなど、脳で高度な知的活動を司る「前頭葉」は、実は人間の成長プロセスの中で、もっとも遅く成熟し、もっとも早く衰える器官なのだ。そして多くの人は、40代の現役世代から思考は老化していく――。本書は、老年精神医学の知見をもとに、「前頭葉の機能をIQで測ることはできない」「自動思考――反射的に確信してしまう」「脳の動脈硬化が、思考の老化を加速させる」「高齢者に増える『そうだったのか』思考の危険」など、知識社会を生き抜くための“脳のアンチエイジング”をやさしく解説する。年齢に関係なく、思考の若々しさを保つ秘訣とは?

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  • 年を取るほど健康になる! ワンダフルエイジング7つの法則
    3.0
    プロスキーヤーの三浦雄一郎さんは「60歳のときには分からなかった世界が、70歳になってから理解できた」と語っている。違った世界が見えてくるということは、明らかに人生が豊かになっている。これは年齢を重ねることで、ステージが上がったということだ。年を取ることは何か恐ろしいことだというようなイメージもあるが、三浦雄一郎さんはそんな概念を吹き飛ばした高齢者のお手本と言えるだろう。本書は、加齢に抗うアンチエイジングではなく、加齢を受け入れ、心と体の機能性を高めるワンダフルエイジングを提唱する一冊。「インスリンの法則」「姿勢の法則」「美肌の法則」「ときめきの法則」「知性の法則」「疲れないスリムなボディの法則」「人生のテーマの法則」の7つの法則から、よりレベルアップした健康長寿を実現する具体的な方法を解説する。食事、運動、老化、認知機能、生き方……これらの意識を変えるだけワンダフルエイジングは達成できる!

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  • 白湯 毒出し健康法 体温を上げる魔法の飲みもの
    3.9
    「からだをあたためることで代謝や消化力が上がる」と評判の白湯飲み。加えて未消化物である毒を排出し、からだの中からキレイに健康になると、芸能界を中心に注目が集まっている。本書は、白湯飲み健康法の第一人者が、正しい白湯の作り方から飲み方・効用までを徹底紹介。「朝、コップ一杯の白湯が、冷え症改善に効果抜群」など、“安くて、手軽で、安全なミラクル健康法”をついに公開!
  • 「がまん」するから老化する
    3.3
    人間はいくら歳を取っても、心と体を使い続けることで若い状態を維持できる。その一方で、高齢者になればなるほど「使わないときの衰え」は早くなり、「健康のため」と称する無理なダイエットや節制が、老化のスピードを加速させてしまう――。すなわち、「がまん」ばかりの消極的な生活を送ってはいけないのである。実際の統計でも、体型が太めのほうが、やせ型の人より6~8年も長生きするデータがある。これは、前者のほうが栄養状態がよく免疫機能が高かったり、うつ病になりにくいためだと想定されている。本書は、最新の老年精神医学の知見をもとに、「人は感情から老化する」「やせても長生きできない」「日本人はもっと肉を食べてもいい」「血圧も血糖値も下げすぎのほうが怖い」「スポーツが健康的とは限らない」など、食事から運動、お金の使い方まで、アンチエイジングの“新常識”をやさしく解説。いつまでも若々しさを保つ生き方の秘訣とは?

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  • 「医者いらず」の食べ物事典
    4.0
    「自分の健康は自分で守る」――そのためには、食生活を意識することが必要です。戦後、日本人の食事は、肉、卵、牛乳などの摂取量が増加し、欧米型の食生活に変化しました。すると、病気の種類も、脳梗塞、糖尿病、肺ガン、大腸ガンなど、それまでの日本では少なかった欧米型の病気が増えたのです。つまり、病気を決めているのは食生活だということがわかります。本書では、食事療法を中心とした体にやさしい治療法を実践する医師が、健康的に生きるための食生活をアドバイスします。野菜、果物、魚介類、赤ワイン、ビール……誰にも身近な食材が、どのような病気を遠ざけてくれるのかを詳しく解説。栄養価や効能、理想の食べ方や料理方法を具体的に紹介します。便秘、二日酔い、風邪など、ちょっとした不調のときにも効き目のある食材がわかるので安心です。“薬”になる、114の食材をしっかり食べて、健康とキレイを手に入れましょう!

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  • 医学常識はウソだらけ
    完結
    3.7
    コレステロールは“健康の味方”?貧血には鉄分ではなくタンパク質!?小太りのほうが長生き!――あなたの知っている医学、健康常識が間違っているかもしれませんヨ!「命取り」になる前にこの本で総点検しましょう。渡部昇一先生も薦める長寿で知的活動を目指す人々の「必見の書」!
  • からだが喜ぶ おいしい野菜のチカラ
    3.3
    野菜・果物58品のそれぞれの背景、栄養素、調理方法や保存方法のコツを紹介しています。本書は、“おいしく食べる”ために必要な情報をコンパクトにまとめました。これで野菜売り場に行ったときに、迷うことなく新鮮な野菜を見分けられるようになります!
  • 1日3分“即効”ツボ押し健康法
    -
    「疲れがたまっているけど、病院にいく時間もないし…」そんなあなたにオススメなのが、スキマ時間で手軽にできるツボ押し健康法です。疲れ目、風邪、便秘、手足の冷えなど、症状別にどのツボを押せばいいかがわかるので、とてもかんたんです。体だけではなく、イライラするとき、くよくよするときなど、心の不調にも効くツボも紹介!1日3分、自分の心と体に意識を向けましょう。
  • 40歳からの 糖尿病との上手なつき合い方
    -
    生活習慣病の一つである「糖尿病」は現在、40歳以上の日本人の3人に1人、じつに2200万人以上の患者(予備群含む)がいるものと推測され、年々増加の一途をたどっています。糖尿病は、初期の段階ではほとんど自覚症状がなく、それが最大の問題点とされています。本書は“最強の現代病”とも言われはじめた糖尿病について、その正しい基礎知識から病状の判断基準、各種治療法などを、糖尿病患者はもちろん、その家族の方にもわかりやすくまとめた内容になっています。著者は、糖尿病の名医として各種メディアなどでも活躍されています。
  • 安保徹の免疫力が回復する3つの知恵
    -
    ※本書は2007年に小社より刊行された『安保徹の病気にならない三大免疫力』を再編集した文庫を電子書籍化したものです。 あなた自身が持っている「病気にならない」「病気を治す力」=免疫力。病気を治すのはお医者さんや薬ではありません。自分自身なのです。是非、免疫力に一人でも多くの人が目を向け、生活の中でだれでもできる免疫力を高める方法を自分なりに活用し健康長寿を目指していただきたいと思います。 ■免疫基礎知識 私たちの体の免疫力は、自律神経(交感神経・副交感神経)と微妙なかかわり合いを持っています。自然に反した生活や生き方は、免疫力を低下させたり、過剰にさせたり、病気を引き起こす原因になります。 ■体温と免疫力 体温は、生きるエネルギーです。体調の悪いときにしか測らない体温ですが、体温で自分の免疫力がわかるといってもいいくらいです。冷えの原因を突き止め、体を温めればどんな病気も治ります。 ■ホルミシスと免疫 ホルミシス、聞きなれない言葉ですが、放射線の持っているプラスの効果のことをいいます。日本は放射線=危険というイメージがありますが、おなじみのラジウム温泉効果といえば、そのよさは、おのずと伝わるでしょう。 ■睡眠と免疫力 人生の3分の1を占める睡眠時間。大事なことは、いかに長く眠るかよりもいかに熟睡するかです。睡眠の役割を知れば、ぐっすり眠り、すっきり目覚める快眠に健康を保つ秘訣があることがわかります。 ■病気と免疫力 病気の根本的原因と治療法を安保理論のもとまとめました。自分の免疫力を高めて症状の改善や病気を治す参考にしてください。
  • 長生きする食 早死にする食
    4.0
    医師にもいろいろな立場がある。 製薬会社と関連している場合もあれば、食品会社との連係していることもある。 もしそんな立場の医師だとすると、公正であれ、というのは理想論ということになるかもしれない。 ただ、そうでない医師もいる。巨大組織と利害関係を絶った立場の医師ならば、忖度した発言はしなくなるだろう。 著者で医学博士の高田明和は、本書で高らかに宣言している。 「私は本書で、『自由意思の正論』を思いっきり言おうと思います」と。 「自分の自由意思でものを言える『自由医師』」の著者だからこそ、本書は信じられる。
  • 知らないと危ない 栄養学 最新の話
    3.0
    痩せ型の人が過剰に「糖質制限」すると、運動能力がどんどん失われる! 60歳を過ぎて「粗食」を心がけると、感染症にかかりやすい?!…など、栄養と健康にまつわる知っておくべき話題をやさしく紹介!
  • Dr.クロワッサン 副腎が作るスーパーホルモンが病気を治す
    1.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康維持のために血管、消化器系、脳、骨等には気をつけているのに、なぜか調子が悪い。あるいは病気がなかなか治らない……。そんなときに目を向けてほしいのが「ホルモン」の存在。 ホルモンは副腎で作られていて、「血糖値の維持」「免疫機能の調整」「血圧コントロール」「精神・神経系のサポート」等を司っているのです。 中でも注目したいのが「コルチゾール」で、これは生命維持に欠かせないスーパーホルモン。 最近はさまざまなストレスから、副腎がちゃんと働けない状態になる人が多く、それによって生活習慣病、胃腸障害、がん、慢性疲労、抑うつ症状、不眠症、アレルギー疾患、自己免疫疾患、性ホルモンバランス系の症状等、さまざまな不調をうったえる人が増えています。 ホルモンがちゃんと分泌されるために、一番に気をつけたいのが食生活。本書では副腎のスペシャリストである本間良子さん、本間龍介さんの二人の医師が、ストレスで疲れた副腎を元気にするために、食生活での5つのステップ別に、何をどう食べればよいのかを紹介しています。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • 「足もみ」美人プログラム
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あのベストセラー田辺智美「足もみ」シリーズに、に女性向け特別版が登場!体質改善、ダイエット 、魅力、リラックス、妊娠力、女性ホルモン……不調を消して 身体も、心も、まるごと爽快!医師も驚く結果が続出しています!秘密は3つのメソッドの「いいところどり」!「リフレクソロジー」「ツボ・経絡刺激」「リンパマッサージ」という3つの手法のいいところだけを組み合わせた「足健道」の足もみの手法を公開!もむだけで!肌つるん、ツヤ髪、瞳キラキラ、疲れない身体…女性たちの「こうなりたい!」が次々実現できるのです!
  • がんと診断された私が生きるためにやったこと
    5.0
    「がん」と診断されたら、どんな治療を受けるか、どの病院、医者を選ぶか、決断しなければならないことはたくさんある。多重がん体質の著者が、自分の経験を交えながら、がん患者に本当に必要な情報を紹介した。

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