ビジネス教養作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-経営者やビジネスリーダーを中心に、登録会員170万人のビジネスパーソンが訪れる情報サイト「日経ビジネス オンライン」。同サイトが2013年に掲載したすべてのコンテンツの中から、10万人以上のアクセス(ユニークユーザー)を集めたものを 中心に、日経ビジネス編集部の専門記者が行ったインタビュー記事をピックアップしたのが本書。いわば、日経ビジネスオンラインが2013年に生んだ「メガヒット記事」の厳選集。 京セラ創業者の稲盛和夫氏、ファーストリテイリング(ユニクロ)代表取締役会長兼社長の柳井正氏、ヤフー社長の宮坂学氏といったビジネス界のビッグネームから、NHKの朝ドラ「あまちゃん」プロデューサーの訓覇圭氏や、宮崎駿氏原作のアニメーション 「風の谷のナウシカ」に登場する小型飛行機「メーヴェ」を実際に制作して飛ばしたメディアアーティストの八谷和彦氏など、時代を彩る「時の人」22人へのインタビューを収載した。 ジャンルは企業経営からキャリア問題、日中関係、環境問題、ライフスタイルまで多岐にわたり、インタビューの切り口も多彩。そこで繰り出される識者の言葉には、ビジネスパーソンの好奇心を揺さぶる独自の視点があふれている
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経レストランで人気のマンガ連載 「さすらいの再建人・マサが行く」が待望の単行本化! マサは全国を旅して歩く伝説の料理人。経営状態の悪い店や悩みを抱えた経営者を見ると放っておけず、料理の腕や経営者としての経験を活かしたアドバイスで、多くの店を再建させる。その名は全国に知れ渡り、いつしか飲食店 経営者の間で“さすらいの再建人”と噂されるようになる…。 “繁盛する店づくり”のコツをマンガでわかりやすく解説しているので、飲食店経営者やこれから飲食店を経営しようと考えている人はもちろん、飲食ビジネスの裏側を知る読み物としても楽しめる1冊になっています。
-
4.0君のキャリア、フリーズしてない? 企業がこれから直面する新たな事態に適応するために知っておきたいトピックスとともに、会社の中でなくてはならない働き手と認められ、解雇の心配のない人材になるために知っておくべき7つのヒントを紹介。5年後もビジネス界で生き残るために「再起動」せよ! 「オンライン世界に適応し、学び、時代を先取りできるかを教えるとともに、未来に備える手助けをしてくれる。さあ、読もう!」 トニー・シェイ(ザッポス会長) 「デジタル世界と現実世界を生き抜くための賢明で実用的なロードマップとなる1冊」 ダニエル・H・ピンク(『人を動かす、新たな3原則』著者) 「事業経営のための重要な青写真を提供してくれる」スーザン・ケイン(『内向型人間の時代』著者) 「本書は、土台から変化する時代に適応して生き抜くために必要な貴重な知恵に満ちている」ダン・アリエリー(『予想どおりに不合理』著者) 「未知の地を踏破するためのすばらしい指針となる本だ」セス・ゴーディン(『トライブ』著者)
-
-企業のトップに上り詰めた経営者らにも様々な「岐路」があった。会社に多額の損失を与えた苦い経験、下請けで味わった屈辱、世界初となる製品の開発…。日本を代表する企業から社員10人以下のベンチャーまで、企業トップがとっておきの話を語る。会社研究中の就活生や社会人人生を模索しているビジネスマンに、オススメの一冊です。内容:「相棒はミドリムシ」ユーグレナ社長・出雲充▽「師は『和のジョブズ』」富士通社長・山本正已▽「ゼロから全国に通信網」KDDI会長・小野寺正▽「26億円の『授業料』」ジーユー社長・柚木治▽「NSX アルミに挑む」ホンダ社長・伊東孝紳、など
-
4.0「営業活動において『勝てるセオリー』は絶対にある――」あらゆる営業キャリアを積んできた著者は、そう言い切ります。不況になればなるほど、モノが売れなくなるのは世の常です。営業ノルマの達成はますます厳しくなっていくでしょう。しかし、営業スキルは一朝一夕で身につくものでもありません。いま、自分のできる範囲で数字を達成していくしかないのです。そのために変えるのは、スキルではなく戦略。組織の看板やブランドに頼るだけでなく、またブランドがないことを嘆くのではなく、個人でもできる売れる仕組みづくりを行っていくべきなのです。そこで本書では、ダブル3Cモデル、プル型営業、鉄アレイモデル、アップセル・クロスセル、カムバックサーモンの法則、BANTチャンネル……など、数々の「仕組み」をわかりやすく解説。あなたの営業をワンランク上の営業へと進化させます!
-
-エレベーターに乗ったら、気むずかしい上司とバッタリ。接待の席で座らせられたのは、取引先の社長の隣。こうした状況で、雑談ができなくて困ったという経験はないだろうか?雑談が苦手という人は、「自分がしゃべらなくてはいけない」と考えていることが多い。しかし、それがそもそもの間違い。トークに自信がなければ、ムリせず自分は受け身に徹して、相手に大いに語ってもらえばいい。目立つのは自分じゃなくて相手、そう考えるだけでコミュニケーションは今よりも、うまくいくはずである。本書は、「上司、部下と二人きり」で困らない方法「エレベーターの気まずい沈黙を乗り切るワザ」知り合いとバッタリ会ったときに使える言葉など、相手に9割しゃべらせて、雑談を盛り上げる方法を図やイラストとともに解説する。初対面、1対1が苦手という人に役立つテクニック満載!
-
4.0
-
3.0
-
-運のいい人と悪い人、その差は“ちょっとしたコツ”にあった! 本書のポイントをマスターすれば、あなたも「運」に愛される! 「禍福はあざなえる縄のごとし」と言うように、わたしたちは幸運によって何かをつかみ、 不運によって何かを失うと同時に、幸運によって何かを失い、不運によって何かをつかんでいます。 幸運は、特別な人だけに訪れるものではありません。 誰にでもできるちょっとした意識の変革で、グンと引き寄せることができるのです。 本書では、人生、仕事に効く「運を引き寄せる」44のポイントを紹介。 不運を食い止め、幸運へとシフトする方法を、具体的な事例で丁寧に解説します。 意識が変われば行動が変わる。行動が変われば性格が変わる。 性格が変わると運が変わり、そして結果が大きく変わります! この1冊であなたの運は確実によくなる! 人生を切りひらくヒントが満載の一冊。 【目次】 はじめに 第一章 いちばん強いのは運がいい人! □同窓会で遭遇した驚愕の風景! □人生いろいろ、運命もいろいろ! □女性の運命は男次第? □運を呼び込む資質がある! □ある文豪が決断したこと □松下幸之助がいちばん重視したこと □「いちばん偉いのは運の強い人」という回答! □もう一人の自分に聞いてみる! □「運のいいこと」と「運の強いこと」は違う! 第二章 運を引き寄せる七つの性格 □何度失敗してもめげないタフなヤツ □男の顔は履歴書だ! □顔相が9割! □困難に見えても意外と運が味方してくれる! □「ほっとけない!」というキャラクター □続けること □好きで好きでたまらない □運の女神もストーカーが大嫌い! □味方を増やす! 第三章 不運と悪運は伝染病! こんなタイプには絶対に近づいてはいけない! □味方のいない人 □不幸依存症のヤツには近づくな! □貧乏はOK! 貧乏性はNG! □絶対不安と絶対不満はつらい! □史上最強のストーカー! □見栄っ張りの人はダメ! □「邪魔するのはいつも自分である」と自覚すること □「いい人=甘い人」ではダメ! □実は、厳しい人のほうが尊敬される! □アルバート・エリスの論理療法で不運、悪運から脱出する! □アドラー心理学で不運と悪運から抜け出す! 第四章 こうすれば良くなる! 金運、男運、女運! □安月給だから貯金できる! □若いから貯金できる! □蓄財は氏より育ち □金運、商運、勝運は信頼で築け! □見切り千両、損切り万両! 第五章 「運のいい人」「運の強い人」に変わる7つの習慣! □優れた人に弟子入りすること □理屈やデータに足をすくわれないこと □ゴールを見失わないこと □偶然ではなく必然だと心得ること □司馬遼太郎の「必然主義」 □顕在意識は潜在意識の奴隷にすぎないこと □好きになること □好きだからここまでできる! □心の切り替えスイッチを持つこと □一〇〇%運で決まる!
-
-
-
3.8
-
4.5
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスモデルの提案・構築に悩む、ビジネスパーソンのための一冊! 最新&定番のビジネスモデルをわかりやすく解説。図解&事例を豊富に使用(掲載企業60社以上)し、ビジネススクールでも使えるとお墨付き! 新規事業の開拓や市場分析に必須の知識となった「ビジネスモデル」。しかし、ビジネスモデル自体の定義が未だ曖昧で、話題のベンチャー企業やIT企業を紹介するだけの解説も少なくありません。一方で、昔からある定番ビジネスモデルでも、もはや通用しなくなったモデルを紹介しても使えません。本書では、『多様な業界で導入されているビジネスモデル』『今も現役で使われているビジネスモデル』『継続性が見込めるビジネスモデル』のような定番かつ最新のビジネスモデルを、図解を多用して解説します。さらに、モデルを活用した企業例を豊富に(60社以上!)紹介しました。そして、それらをヒントにビジネスモデルを考案するためのアドバイスを豊富に盛り込みました。これ一冊で、ビジネスモデルは完璧です!
-
4.2現在、日本のトライアスロン人口は20万人を超え、レース数も250大会を数えています。とくに、ここ数年はブームと呼べるほどの爆発的な広がりを見せています。トライアスロンは、スイム、バイク、ランという3種目を連続して行ないます。一般的にハードなスポーツでは、体力がピークに達する10代後半~20代がもっとも高いパフォーマンスを発揮しますが、トライアスロンの場合は、30代以降のビジネスパーソンたちが中心です。それはなぜなのか?見えてきたのは「トライアスロン≒ビジネス」というキーワードです。30代~50代は社会人としてもビジネスパーソンとしても脂が乗っている時期です。公私ともに忙しくなる彼らがなぜトライアスロンに夢中になるかというと、それはトライアスロンとビジネスに共通項が多いからです。3~4年前から、僕の知人のエグゼクティブたちの間でもトライアスロンを始める人が増えてきました。トライアスロンを始めたエグゼクティブたちを見ていると、これまでのライフスタイルが激変して健康的になったり、ビジネス面にも私生活にもプラスになって人生の幅が広がった人がたくさんいます。僕自身も「アスロニア」という会社を経営するなかで、ビジネスとトライアスロンとの関わりを肌で感じるようになりました。そこで自ら得た経験とエグゼクティブトライアスリートたちとの会話がきっかけとなり、トライアスロンとビジネスの関係をひも解く本を書きたいと思うようになりました。こうして生まれたのがこの本です。日本では、トライアスロンは一部のマニアが楽しむ「お金持ちのスポーツ」という誤解があります。けれど、本当はマラソンと同じような市民スポーツですし、OLさんもいれば公務員もいます。(中略)トライアスロンは誰でも手軽にトライできる垣根の低いスポーツなのです。トライアスロンにはビジネスを加速する力があります。身体も劇的に変わりますし、日々の生活も人生も変わります。この本を通じて一人でも多くの方がトライアスロンに興味を持ち、新しい人生の扉を開くきっかけになれば幸いです。―――本文より
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 余分な脂肪を燃やしてリバウンドなし! 夏木マリさん、土屋アンナさんの美ボディを創り続けるパーソナルトレーナーが、極秘【うしろ肩】エクササイズを初公開! 肩を正しい位置に戻すだけで「脂肪が燃えやすい体」に変えることができる、とっておきのエクササイズをご紹介。「立つだけ」「寝るだけ」「歩くだけ」「1種目だけ」でOK! 今日から初めて、理想の美ボディを手に入れましょう!
-
4.0
-
3.6ビル・ゲイツ、アル・ゴア、ジェフ・ベゾス、ボノ、ジェームス・キャメロン、マイケル・サンデル、シェリル・サンドバーグ──。世界の一線で活躍する著名人が、最上のプレゼンを披露するイベント「TED」。中でも選りすぐりのスピーチを12のポイントから徹底分析、ストーリーの組み立て、話し方など、その極意を解き明かす。
-
4.2
-
5.0コミュニティ・デザインやソーシャル・デザイン等、社会をデザインする仕事に対する関心が高まっているなか、「意識をデザインする」を掲げて注目されている須藤氏。アシックスやオロビアンコなど有名ブランドと提携して、障害者も健常者にとっても使いやすい「おしゃれ」で「かわいい」靴やバッグを製造、原宿や渋谷のアパレルショップで販売を始める。福祉をクールなビジネスに変えた人として注目されている。 彼の関心は人々の心のなかにある「意識のバリア」。「違いは個性、ハンディは可能性」を旗印に設備や法律を変えるのではなく、人々の意識を変えて妊婦や高齢者、セクシャルマイノリティなどを含む全ての人が混じり合う社会をめざして活動。
-
3.5
-
4.2
-
3.8▼10年後に後悔しないために 社会やビジネスの変化が早く激しい昨今、、「自分は将来この環境で生き残っていけるのか?」「自分はいったいどう生きればいいのか」・・・そんな不安を感じている20代、30代前半のビジネスパーソンは多い。 5年後、10年後に自分自身の道を歩むためになにをすればいいのだろうか。どのようにキャリアを積めばよいのか。 ▼戦略的かつ現実的に行動し手に入れる 意欲があるがどうすればよいのかがわからず、手探り状態のビジネスパーソンに贈るのが本書だ。 「○○力向上」といったスキル本や自己啓発本は多いが、キャリアの方向性を考え、行動していくための示唆を説いた本は少ない。 本書では経営を考えるときのフレームワーク(3C分析、針鼠など)を使いながら、キャリア戦略の考え方を解説。 自らの立ち位置を確認し、タイミングを逃さず、ポジションやキャリアを自ら戦略的に手に入れるために、ワークシートを交えながら各ステップとその方法論を解き明かす。 10年後に後悔しないために絶対読んでおくべき1冊である。 【主な内容】 序 章 10年後、あるいは40歳になった時に「しまった」と思わないために 【分析編】キャリアとは何か? 自分にとっての仕事の位置づけは? 第一章 自分自身の人生について「真剣に」考えていますか 第二章 今の自分にどのくらい満足していますか 【戦略立案編】自己実現のためのキャリア戦略を立てる 第三章 未来の自分をイメージし、そこから逆算する 第四章 決め打ちせず、様々な可能性と実現方法を考える 第五章 やるべきことに向けて動き出そう 【事例編】四人のキャリア事例に学ぶ
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スティーブ・ジョブズのプレゼンは、ワクワクするストーリー、キレのある表現、記憶に残るフレーズを駆使し、聞き手をいつも魅了してきました。本書では、『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン』(カーマイン・ガロ著、日経BP社刊)の分析をもとに、ストーリー展開を解剖。日本人が英語プレゼンですぐに使えるジョブズ流プレゼンの構成や表現をわかりやすく紹介しています。 ■日本人にも使いやすいジョブズの50表現を厳選! ■伝説のiPhone発表プレゼン、感動のスタンフォード大スピーチを掲載! ■読者がすぐに使える自己紹介、質疑応答、トラブル対応の例文や慣用句も紹介
-
4.0
-
3.5誰もが大量の情報に触れることができるようになった現代。より高い情報処理の能力が必要になると同時に、スピードが求められると著者は指摘しています。そのような時代背景の中、効率的に仕事を進めるために開発された「ビジネス速読」。「ビジネス速読」とは、より速く情報を収集し、より速く記憶し、そして、アウトプットするための仕事術です。本書ではその特徴である「速読術」と「記憶術」とをセットにして解説しています。その効用の大きなものは以下の4点です。「効率のよい情報収集ができる」「効率のよい勉強ができる」「脳力が活性化する」「さまざまな能力が強化される」また、「溜まりがちな新聞や雑誌の読み方」「会議資料の要点を一瞬でつかむ読み方」「効率的な資格試験勉強のための読み方」等の具体的スキルも満載!多読力・情報収集力を鍛えて、速くて正確な仕事術を身につけたい人におすすめの1冊です。
-
4.31カ月前の商談が、まるで昨日のことのように思い出せるようになる!ノートは、営業マンにとって最強のセールスツールである。なぜなら、手書きでメモをとることによって、後で見返した時に商談の内容だけでなく、商談の雰囲気までも思い出せるからだ。自分とのやりとりのすべてを細かく覚えている営業マンに対して、顧客はきっと信頼を寄せてくれるはず。さらに、一人のお客様に対して、一冊ずつノートを使い分ければ、営業成績がみるみる上がること間違いなし。本書は、ノートの選び方やメモのとり方、まとめ方といった商談ノートの作り方から、スケジュール管理や人脈づくりに役立てるといった活用法までを解説する。無地や罫線より、方眼タイプが圧倒的に便利ノートは左右のルールで書く人脈はすべて過去にある朝時間にノートを毎日振り返るなど、ユニークなノート術満載!
-
3.2
-
3.5「取引先」「先輩」「上司」「初対面の人」……誰からも応援されるための正しい「気の遣い方」がわかる!・同じ話を何度でも聞ける人が、信頼される。・叱りにくい部下は、嫌われる。・メールは、できるだけ速く、短く、たまにねぎらい。・飲み会参加率は、下から二番目を目指す。・提出期限より、どれだけ前倒しできるか。【著者の言葉】あなたの周囲にも“優秀なのに”パッとしない人がいないだろうか。理由は簡単だ。その人が嫌われているからだ。表面上はみんな笑顔で接してくれるかもしれない。表面上はみんな敬意を払っているふりをするかもしれない。ところが、世の中は社交辞令ではなく、本音で成り立っている。本書は、「できる人」が正当に評価されるためのコツを公開した。ぜひ、あなたと共に咲く人生を歩みたい。
-
3.0
-
3.7「本物の勝ち組」に共通するのは、優秀な組織人であることと、優秀な変人であること――。本書では気鋭の社会学者が、組織の中から「半歩」踏み出して活躍している人たちを取材し、現代日本におけるリアルな「勝ち組」の働き方を徹底分析。講談社/星海社・太田克史、博報堂・原田曜平、電通・廣田周作、オフィスまめかな・植野佳奈、「WIRED」編集長・若林恵……団塊ジュニアの彼らが組織の中で何を考え、どう立ち回り、どう「破格」な仕事を成し遂げてきたのか!? 「現状を打破したい」と悩んでいる方へ、働き方のヒントが得られる一冊。【著者】阿部真大(あべ・まさひろ)1976年、岐阜県生まれ。東京大学卒。社会学者。甲南大学准教授。専門は労働社会学、家族社会学、社会調査論。
-
3.0
-
4.3全米トップ・ビジネススクール「ウォートン校」の史上最年少終身教授でもあり、気鋭の組織心理学者が教えるビジネスの成功の秘訣。「ギバー(人に惜しみなく与える人)」「テイカー(真っ先に自分の利益を優先させる人)」「マッチャー(損得のバランスを考える人)」もっとも成功するのは誰だろう。他人に優しくしていたら、厳しい競争を勝ち抜けない?――それは大きな誤解だ。これからは、他者志向の思いやりの発想とコミュニケーションが、あなたの仕事に大きな成功をもたらす。リーダーシップ、営業、交渉、事業の立ち上げ、昇進まで……ありとあらゆるシーンでこの考え方が役に立つだろう。一橋大学大学院教授・楠木建(『ストーリーとしての競争戦略』『経営センスの論理』)の監訳と解説で、日本初デビュー!「世の“凡百のビジネス書”とは一線を画す一冊だ!」
-
-【大活字シリーズ】ハングリーであれ! 愚かであれ! スティーブ・ジョブズ Stay Hungry. Stay Foolish. 2005年スタンフォード大学の学位授与式でのスティーブ・ジョブズ氏の卒業生へ向けたスピーチは、多くの人に感動を与えた名スピーチと評されています。そのスピーチを完全収録し、訳文のほか、対訳形式も同時掲載しているので英語の学習にもなります! 【大活字シリーズ】は、通常の電子書籍よりも約200%拡大した大きな 文字が初期設定されており、小さな文字を読むのが苦手な方、高齢者の方をはじめ、端末操作が 苦手な方でも気軽に電子書籍を楽しめるような設定となっています。 タブレット型電子書籍リーダーでの読書に最適な設定となっています。
-
3.9
-
3.8
-
3.3
-
5.0
-
3.6
-
3.2
-
3.6
-
-若者の新聞離れ、デジタル化、そして2014年4月の消費税増税。今後ますます新聞販売店の経営は厳しくなっていくでしょう。しかし、そんな中でも契約更新率を向上させ、売上を伸ばしている販売店があります。キーワードは「地域密着とシニア」。高齢化が進み、日常のちょっとした困りごとを相談できる相手がおらず、途方に暮れているシニアがたくさんいる日本。地域に根ざした新聞販売店による新しくて温かい取り組みが、新聞産業と超高齢化社会の未来に希望をもたらします。【目次】新聞産業の危機/シニアは困っています/新聞販売店による「シニア生活サポート」/「シニア生活サポート」のお手伝い/MIKAWAYA21のビジョン【想定読了時間36分】
-
-最近では「パワースポット」などのブームや、伊勢神宮や出雲大社の遷宮で神社仏閣がメディアで紹介されることが多くなってきました。 しかしほとんどの人は年に一回、初詣で参拝するくらいか、それ以外には神前結婚式、子どものお宮参りくらいしか縁がないことでしょう。 そもそも神社に祀られている神様とは? 神社ごとに祀られている神様にはそれぞれ役割があります。商売発達の神様、人の縁を結ぶ神様、物事の繁栄を司る神様、交渉事を有利に運ぶ神様……などなど。 さらには飲食、建設、医療といった神様から、金融や販売、芸能やスポーツなどを司る神様までいますし、お菓子、織物……といったさまざまな業種の神様もいます。 知ると仕事がうまくいく! あなたのビジネスにご利益をもたらす神社入門の決定版!
-
3.1
-
3.0「以前より他人の目が気にならなくなった」 「鬱々しているのが阿呆らしくなった」 「自分らしく生きる道が見つかった」等、反響の声続々。 新聞や雑誌、ラジオでの人生相談が大人気。いま、大阪で大注目の心療内科医が、窮屈な毎日を楽しい毎日に変えるコツを指南! 「こころを回復させる方法」や「視野を広げる考え方」、また、「心地いい距離感が取れる方法」など、“5つの視点”をベースに、すぐにでき、効果アリのものばかりをギュッと集めました。 本音が言えない、つい面倒くさいことを引き受けてしまう、どんなときも笑顔でがんばりすぎてヘトヘト――など、いつもいい人でいなければいけないと思っているあなた。 また、職場で家でご近所でお疲れ気味のあなたも、これでもう大丈夫。 この一冊で今日からこころ軽やかに生きられること、間違いなしです。
-
3.5長引く不況や思わぬ大震災で、日本人の多くがお金の不安や節電のストレスなどを感じているはず。そんな日本人に比べても、一世帯あたりの平均収入は決して高くないのに、フランス人がおしゃれやグルメやバカンスを楽しめるのは、なぜでしょう?それは、「本当に必要なものにだけお金をかける」という哲学、「あるものを活用、ないものを欲しがらない」という心のゆとり、「バカンスのためにふだんは節約」という目的があるから――南仏に移住して11年目の著者の実感です。本書は、お金の有無に関係なく、心豊かに生きるフランス人の考え方や暮らし方を紹介。今の生活を見直すキッカケとヒントになります。「6アイテムを1シーズン着まわす」「野菜の皮・芯・葉で上等なブイヨンがとれる」「夕食時間は蛍光灯を消してリラックス&節電」「4人家族が10万円で1カ月遊べるやりくり」など、質素だけれどケチと感じさせない暮らしの知恵と工夫とセンス満載!
-
3.6破産寸前の貧乏夫婦に5年で資産数億円をもたらした 「プライベートカンパニー」とは? サラリーマンは構造的にお金持ちになれない仕組みになっています。 それは、あなたのまわりを見回せばわかるでしょう。 努力を重ねて昇給・昇進した人はいたとしても、 その結果としてお金持ちになれた人や働かなくても悠々自適の生活が送れるようになった人は一人もいないはずです。 では、サラリーマンはどうすれば裕福になれるのか? 1つだけ方法があります。それは、夫婦で「プライベートカンパニー」をつくり、妻に社長をやってもらうのです。 すると、あなたたち夫婦のもとにはどんどんお金が流れ込むようになり、あっという間に裕福になれます。 お金持ちになれる人は一握りの幸運な人たちだけだ。 そう思っている人はぜひ本書を読んでみてください。きっと、その考えが変わるでしょう。 *目次より ・「お金のプロ」だって簡単に借金まみれになる ・ヒトラーによって閉ざされたお金持ちへの道 ・わが家を5年で富裕層へと導いた「ある発見」 ・パート勤めほど妻の才能をムダにしているものはない ・「自分自身がお金持ちになる」という発想を捨てなさい ・3時間で誰でも簡単につくれる富裕層への特急券 ・世界一ノーリスク・ハイリターンな資産形成術 ・家にも車にも維持費がかからない究極の節約方法 ・共働き・独身の人のための裏ワザがある!
-
4.0
-
3.3
-
5.0ズバリ、本番に強い子はここが違う!有名進学塾のカリスマ講師が“本当の算数力”をつける画期的方法を豊富な事例とともに初公開。実践すれば、着実にミスが減り、「本当の算数力」まで身についてくる! <喜びの声>続々! ●基本問題をミスなく解けたおかげで、合不合判定テストで、7月に偏差値が43だったのに9月には60に上がりました! (小6男子) ●難問が解けない僕でも偏差値68の志望校に合格できたのは、先生が基本問題でミスしない方法をたくさん教えてくれたからです。他にこんな先生はいませんでした(小6男子) ●過去問でいつも合格点を割っていましたが、先生の教えを守ったところ本番でミスが全く出なかったです。おかげで80点以上の奇跡的高得点を出せました! (小6・女子) ●小6の4月段階での算数の塾内模試の偏差値が38だったのに、入試のころには65になっていました! おかげで第一志望校に合格できました! (小6・男子)
-
4.5ベストセラー『考えすぎて動けない人のための「すぐやる!」技術』の著者が、入社間もない若手社員から、新しい仕事に挑戦するベテラン社員のために書いた、仕事の基本に立ち戻れる本。仕事が合わない、会社で学ぶものがない、やりたいことがわからない――そんな人の突破口となるのは「脳のパラボラ力」と「心のズーム力」だ!脳のパラボラ力で情報を集め、「感動の種」をキャッチする。心のズーム力で、数多くの種の中から好きなモノやコトを発見する。2つの力を起動し続けると、一生続けたい「何か」が見えてくる、と著者はいう。「どんなに小さくても結果を出そう」「15分で初対面の人を喜ばせる準備をしよう」「全員賛成でなくても、気にしない」「訪問先への到着3分前にも情報収集」「会話もメールも“ありがとう”でおわろう」など、すぐやりたくなる行動・対人法・心がまえを開陳。必ずすべてがうまく回りだす!部下を持つ人にも役立つ1冊。
-
-本書は、18年以上かけて「なぜなぜ分析」を実践・指導してきた経験を踏まえ、なぜなぜ分析のやり方を初歩から説明した「実践編」の続編に当たります。 今回はより管理者に向けた視点の解説が主となっています。なぜなぜ分析の現場への落とし込み方や、部下への指導、現場への定着のための注意点などです。 また、実践者向けにも「受注できたのはなぜ?勝因も分析しよう」「顧客のミスも分析対象 企業側に改善の余地」といった「実践編」では取り上げていなかったトピックを解説しています。 巻末には日経情報ストラテジー編集部の取材による、東レ、ソニーなど5社の実践事例を抜粋して掲載しました。
-
3.0
-
-
-
-
-
3.0人間的な魅力はもちろんのこと、働き方・経営方法においても稀有の力を発揮した、故スティーブ・ジョブズ。本書は、ジョブズならではの「地位・金を追わず、結果として巨富を得た」自己実現と創造への考え方について、図解を用いながらわかりやすく話題を展開しています。 また、ジョブズの考え方を逆の視点から検証するため、各項目には「Think different(違った考え方で)」という枠組みを設け、松下幸之助、本田宗一郎、ドラッカー、ビル・ゲイツら著名人の考え方を紹介し、彼らとジョブズの“違い”を解説しています。 (底本発行日:2012/09/03)
-
-日本経済が市場原理主義へ移行するなかで、旧態依然とした生産システムや雇用システムの変革が求められている。その中で、サラリーマンを直撃しているのが「リストラ」と「能力主義」。世界規模での厳しい競争や着実に力をつけ追い上げているアジア諸国などに対抗するためには、その2つは、必要不可欠なものなのかも知れない。しかし、著者である森永氏は、日本経済に深刻な影響を与えている「リストラ」には四つの間違いや、日本経済システムに市場原理主義が浸透するに従って、人事制度に取り入れられる「能力主義」の致命的な欠陥を指摘。「自由と自己責任」の雇用革命が行われいる現在のサラリーマンに必要な、人生の再構築をすすめる1冊です。 【目次】 第一章 「日本型リストラ」四つの誤り ● 暴走する日本企業 ●「デフレ下のリストラ」という誤り ●「リストラのスピード違反」という誤り ●「オランダの奇跡」に学べ ●「リストラの方向性」の誤り ●「能力主義化の誤解」という誤り ● アメリカでもリストラは成功していない ● なぜ「正しい」リストラができないのか 第二章 日本的雇用システムの正体 ● 日本的雇用慣行は特殊か ● 年功序列と終身雇用の正体とは ● 日本型過当競争の仕掛け ● 知的創造社会が日本的雇用慣行を変える ● 技術の「ゆらぎ」が雇用を変える ● ネットワーク化が中間管理職を排除する ●「開発独裁型経営システム」の終焉 第三章 「人事部」は何をしようとしているのか ● 評価は市場で決まる ● 能力主義の評価制度はまやかしである ●「目標管理制度」の致命的欠陥 第四章 「個人優先」の人事制度 ●「クイット」の機能を強める ● シーン1「部長に評価能力はありません」 ● シーン2「人事権を社員に与えてほしい」 ● 本人が人事権を持つ制度のメリット ● シーン3「問題は基本給の体系と目標管理制度です」 ● シーン4「経営者は経営判断をしなくていい」 ● 忠誠心による統治からアイデンティティによる統治へ ● 個人とチームワークは両立できる ● カリスマ的リーダーシップはいらない ● 本物の優良企業はレイオフを避ける 第五章 「自由と自己責任」の人事制度 ● シーン5「部長を廃止してください」 ● シーン6「部長のコストはいくらか」 ● シーン7「部長のコストは二〇〇万円」 ● シーン8「人事部の市場経済化を」 ● 人事部アウトソーシング化のコスト効果 ● シーン9「われわれを『個人事業主』にしてください」 ● サラリーマン自立・自営への道 ● サラリーマンの自立と税制の矛盾 ● 自分への投資が価値を生む時代へ 終章 反リストラの経営学 ●「リストラなき経営改革」五つのポイント ● まだら定年制を導入せよ ● 副業はタブーではない
-
4.1
-
1.0★プレゼン必勝のコツをあなたにも!⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★ (本文より) 「講師」という仕事が上手く行くと、教える側にとっても教えられる側にとっても、大きな成長に繋がります。人に教えるということは、思った以上に難しいのですが、教えられた人が理解し、出来るようになり、そして成長して行く姿をみると、本当に自分の事以上に嬉しくなります。 ですから、あなたにも「講師」の依頼が来たら、ぜひチャンス!と思って引き受けてみてください。 というわけで、今回は特に「初めて講師をすることになった人」のために、準備方法から受講者の心理、そして講義で使えるプロのノウハウが満載です。 それではあなたの講義を待っている受講者のために、始めましょう! (目次) ……え、私が講師やるんですか? ●「講師」という仕事 教えることで受講者だけでなく自分も成長できる 講師とはどんな人が依頼されるのか プレゼンが上手い人と教え上手な人の共通点 人に教えることで、更なる気づきを得られる プレゼンテーションと教えることの違い ●「講師」としての心構え 講師を頼まれたら、まず考えなければならないこと 主役は講師ではなく受講者である 誰に教えるか 何をどこまで教えるか ●「講師」としての講義の組み立て方 受講者が理解できるように教えよう 一言で言うと、今回の要点は何か? 「導入」を考える 「締め」を考える 時間管理を徹底する ●「プロ講師」の凄い教え方 一見、普通のように見えて、実は全てが計算済み 受講者の反応を見ながら講義を進める 受講者に質問する 実習させる ●「一期一会」であることを忘れずに (著者プロフィール) 西原 猛(にしはら たけし) 1974年生まれ。京都府出身。プレゼンテーション教育の第一人者、箱田忠昭氏に師事したのち、講師の育成とプロデュースを手がける教育企業の取締役として、日本にプレゼンテーション教育を普及すべく取り組んでいる。一般社団法人日本プレゼンテーション教育協会代表理事。
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グローバル競争の世界で、プレゼンに最も求められるのは「論理的」であること。思考を整理し、正しくロジックを組み立てれば、あなたの主張は驚くほどパワフルになる。これまで誰も教えてくれなかった、聞く人を納得させる効果抜群のノウハウを基本から応用まで詳しく紹介。グローバル社会で通用する本物のプレゼン力が身につく。大好評『論理が伝わる世界標準の「書く技術」』に続くシリーズ第2弾! (ブルーバックス・2014年1月刊)
-
3.0
-
4.0
-
4.5
-
3.5
-
3.5得意気に博識ぶりを披露する。つまらぬ沽券にこだわる。何でも全てを知っているかのごとくに振る舞う。自説をいい張って譲らない。周辺的なことをほめる。自分勝手に「親しい仲」を演出する。不幸に遭った友人に、すぐに連絡して慰めようとする。異性の前では別人かと思わせるほど猫をかぶる。勝手に「親戚」にして自慢する。自分の地位が第一で、決して部下をほめない。「部下に適切に処置するように指示した」と責任回避する。ひまでもわざわざ部下に雑用を頼む。試着ばかりで絶対に買わない。声高に商品にケチをつけ、他の客の購買意欲を削ぐ。ペットを人間より大切にする。立食パーティーで我さきに料理を目指す……。気取って振る舞っていても、つい、いつもの癖が出て、他人からは嫌がられてしまう。あなたの周りにもそんな「裸の王様」がいるだろう。ビジネスから恋愛まで、巷に溢れる“勘違いな人”の実例を挙げつつ、好感を与える振る舞い方を示す。
-
3.7
-
3.6
-
-
-
3.5
-
5.0
-
3.8ハーバード、スタンフォード、マッキンゼー、BCG、ゴールドマン・サックス、グーグル、トヨタ自動車、ソニー、電通、三井物産、三菱商事……その貴重な実話から学ぶ!「あなたは失敗から何を学びましたか?」世界最高峰の組織では、この質問への回答が、あなたを評価する重要な要素となる。今、グローバルリーダーに最も求められるのが「失敗力」だからだ。本書では、トップクラスの経営大学院の授業と、世界で活躍する12名の日本人エリートの実話から、身につけるべき「失敗力」の実情を探る。「大の大人が泣き出すほど厳しい『失敗シミュレーション』とは?」「華やかな経歴の人が、こんな挫折を乗り越えていたなんて!」……多くの驚きとともに、挑戦欲をかきたてられる内容だ。
-
-
-
4.0ある日突然、あなたに毛筆の手紙が届く。企業の依頼を受けて人材を探すヘッドハンターの、あなたは候補者に選ばれたのだ。意を決して会ってみると……? 今、勢いのある企業は「誰」をほしがり、ヘッドハンターはどうやって人を探し、評価し、企業につなげるか。業界最大手の社長が手の内のすべてを明かした、胸躍るノンフィクション。
-
3.5
-
3.4100冊の自己啓発書より、1冊の山本周五郎! 『キラー・リーディング』『インテリジェンス読書術』に続く、中島流スーパー読書術の集大成! 仕事、マネー、運命をガラリと変える最強の読書法とは? (目次) 第1章 仕事運もマネー運も人生もガラリと好転する! 読書術 第2章 速読教室の落ちこぼれが伝授する! 超・速読法 第3章 読書脳を利用する! 超多忙人がしている徹底効率! 読書術 第4章 いまから使える「仕事のすごいヒント」! 読書術 第5章 マネー頭脳をとことん鍛えてお金持ちになる! 読書術 第6章 豊饒な人生! 優しくて強い人間になる! 読書術
-
3.0
-
3.9中高一貫教育の進学校に進むものの偏差値30の落ちこぼれ高校生が、「日本の教育を変えるために政治家になろう!」と東大を目指す。 とはいえ、過去問の問題文の意味すら理解できない。 そんな著者が試行錯誤の末にたどり着いた勉強法は、「音読」と「なぜ」と「納得」の追求。 読んでも、書いても覚えられないから、音読して聴きながら勉強したら頭に入ってきた! まずは「現代文」から始まり、どんな文章も100回音読すればわかる、と 英語、数学ほか他の教科についても同じ方法をとりながら成績を上げていく。 また、幼いころからの「なぜ?」の答えを突き詰める探究心と 自分で「納得」したこと以外はやらない姿勢も、その勝因だった。 そして見事、東大に合格。 その後も、「声に出す音読→頭の中で声に出す音読→速音読」とテクニックには磨きがかかり、大学生活、学生起業、新しいビジネスの立ち上げ……とつながっていく。 本書は、著者の半生をたどりながら、著者が自ら開発&体得した「音読=耳から学ぶ」勉強法を中心に、学生~ビジネスパーソンに「革命的]ともいえる勉強についての方法を説く。 単に勉強のテクニックのみならず、将来のビジネスをも左右する勉強の仕方について紹介する画期的な勉強本。 ●第1章:落ちこぼれ中高時代の勉強革命 ●第2章:偏差値30からの勉強革命 ●第3章:学生・社会人の勉強革命 ●第4章:自ら行動を起こす勉強革命 ●第5章:ビジネスのための勉強革命
-
3.8ロジカルシンキングに対して「小難しい」という苦手意識を持ち、敬遠している人は多い。しかし、これからのビジネス競争を生き抜くためには、「逃げ」は許されない。グローバル化による、文化や社会的背景の異なる人と仕事をする機会の増加。ビジネススピードの加速により、求められる素早い意識決定。競合他社にマネをされないような、ユニークなアイデア創出の必要性。今や、ロジカルシンキングはすべてのビジネスパーソンにとって必須のスキルである。本書は人気ビジネススクールの履修率No.1講座を書籍化!「結論はYES/NOを明確にする」「『なぜなら』『だから』で考える」「事実か意見かを見極める」「局所でなく、全体を見て『モレ』をなくす」など、「理詰めで考える」ことでクリエイティブな発想や問題解決力、説得力が身につく1冊。
-
3.7【「やろう」と100万回唱えるよりも、1回やれば、人生は激変する!】どんな人にも、一度だけ会うのはなんとかなるものである。ところが「二度目のデート」「二度目の仕事」となると、話はまったく違ってくる。相手に魅力を感じなければ、二度目は厳しい。別れ際には、第一印象の2倍エネルギーを注ぐ。一流で優雅な人ほど、人前で携帯を見せない。30分会うために、1時間かけてやってくるのが大人の恋愛。自分の営業現場をカノジョ(カレ)に見せても恥ずかしくないか。商談は常に51:49で、相手に「ちょい勝ち」させておく。小さな習慣を、とにかく「一回やってみよう」。「もう一度会いたくなる人」になることが、いい仕事、いい人生への第一歩だ。……挨拶・時間・人脈・マナー・営業・成功の金言49。
-
4.5
-
4.1グロービスMBA集中講義、「実況」シリーズ第5弾。ビッグデータ、SNS、認知行動科学……。時代の流れ、技術の発達とともに進化を続ける「マーケティング」の基礎から応用までを学べる1冊。「そもそもマーケティングとは何か?」から解説をはじめ、「マーケティング2.0」、そして「マーケティング3.0」までを扱っているため、通読することでMBAマーケティングの全体像を掴むことができます。また、より実践的な書とするため、スターバックスやナイキ、P&Gの試み、ゴディバの商品開発手法、ホンダとハーレーとの違い、トヨタのブランド戦略についても解説。さらに、花王ネピアの「鼻セレブ」、エスエス製薬のハイチオールCなどの身近な事例も満載しています。
-
3.6MBAスクールの大人気講座、最新テキストを紙上初公開!本書は、「経営戦略」の古典的定石とされるポーター理論の解説に留まることなく、新に定石となりつつある新種の戦略によって、目覚しい成果をあげている企業も取り上げ、解説している。競争の激しい血の海(レッドオーシャン)で、戦いを挑み、ライバルに打ち勝つのか。非競争市場の青い海(ブルーオーシャン)で、戦わずして、市場を席巻するのか。さらに本書では、進化するブルーオーシャン戦略の中で、未知の市場を創り出す方法アイデアが出てくる環境作りクリエイティブな組織のためのマネジメントなどについて、具体的な方策を提示する、画期的テキストである。
-
4.2「アカウンティング」(管理会計)には、「難しい」「数字がたくさん出てくる」「堅苦しい」というイメージがありますが、実際はそうではありません。それでは「アカウンティング」とはどのようなものなのでしょうか?著者は「はじめに」で「アカウンティング」を「数字を使って、より良い企業運営を実現させる手法」と表現しています。もちろん、「財務諸表」で扱うような数字も大切な要素ですが、ユーザー数や顧客満足度など、「お金」以外の数字も大切な指標となります。そして、アカウンティングは、自分で使ってみてはじめて身につくものです。是非、本書を参考に、日々の仕事を数値化、「見える化」し、分析・意思決定の際のツールとしていただければと思います。
-
3.7ファイナンスの感覚は、いまやビジネスの意思決定と密接に関わってきている。そのため、マネジャーやその予備軍にとっては知らないでは済まされない、必須の素養となっている。しかしながら「ファイナンス」という言葉を聞くと、「複雑な計算や難しい言葉が多い」「文系には敷居が高すぎる」といった声が多い。たしかに、難解な専門用語による解説書は多いものの、特に20~30代の初学者に最適な書はなかったといってよい。本書は、ファイナンスを専門としないビジネスパーソンが、そのエッセンスを短時間で身につけるための一冊。初めて学習する人はもちろん、ファイナンスが苦手な人、途中で諦めた人にこそ、手にとってほしい。
-
3.0
-
-
-
-
-
-日本人の6割以上が当たり前のように取っているサプリメントやトクホ。グルコサミンやコラーゲン、ヒアルロン酸など多様な種類のサプリがインターネット通販で売られているほか、100円ショップなどでも取り扱いが増えている。 利用者は成人だけでなく、ペット用や子供向けサプリまで登場。2010年の調査結果によると、就学前幼児の15%にサプリの利用経験ありという結果も出ている。 サプリとともに健康食品と呼ばれる特定保健用食品(トクホ)も、最近ではサントリー食品インターナショナルの「特茶」や花王の「ヘルシアコーヒー」などがヒットを飛ばしている。 今やサプリ、トクホを含む健康食品の市場規模は1兆7000億円以上に膨らんでおり、巨大な産業だ。しかも、サプリの規制緩和で2兆円の健康食品市場は4兆円、6兆円になろうとしている。 だが本当に効くのか、宣伝に嘘はないのか。 本書では人気のサプリ商品が本当に効くのか、サプリによる健康被害や死亡例など「天然成分だから大丈夫」「薬と違って副作用がない」と思われがちなサプリの真相に迫った!
-
-会社などの組織も、年金などの社会保障もあてにならない不安な時代。最後に頼れるのは「自分」だけ。そこで、ビジネス本の大家ドラッカーの教えを中心に「組織に依存せず、自分に自信をもって生きるためのメソッド」を、ビジュアル(ピクトグラム)を中心に分かりやすくまとめました。「スライドブックシリーズ」は簡潔・明快なプレゼンのように、大事なポイントが理解しやすい新しい本のスタイルです。著者は、膨大な情報を整理し、シンプルなビジュアルで表現する「ビジュアルシンキング」のトップランナー。本書は「情報を整理し、分かりやすく伝える」ことお手本として、営業や企画のプレゼン資料を作る時の参考になります。【目次】自己紹介でどう名乗る?/自分の強みはどう知る?/やることを決めよう【想定読了時間27分】
-
-NHKから独立後、『るろうに剣心』『プラチナデータ』と次々に話題作を監督する大友啓史。クリエーター・オブ・ザ・イヤー、ADC賞、ACC賞等、国内外の多数の受賞歴を持つ電通の高崎卓馬。最前線の二人がその映像制作の極意、手法、スタッフ育成、エンターテイメントビジネスについて語る濃密なトークセッション。電通社内で行われているセミナーをオープンにした電通デザイントークシリーズ第2弾!【読了時間 約60分】
-
3.0「営業だからITにはうとい」「経理の私に経営戦略なんて言われても困る」「製造についてはプロだが、その後の流通のことはよく知らない」――これでは“常識人”失格。経営、組織、会計、マーケティング、流通、IT、経済、法律……あらゆるジャンルの“常識”を知らねば、激変するビジネス界で生き残ってはいけないのだ。本書はたった200ページにこれらすべてを凝縮。TOB、持株会社、CSR、キャッシュフロー、限界利益、CRM、RFID、ゼロサムゲーム、PPM、ERPなど、知っているようで知らない言葉の意味と、それらをどう学べば効率がいいかという「学習法」まで伝授。スピーディかつ体系的にあらゆるビジネスの常識を身につけられる、常に座右に置いておきたい一冊!
-
3.8ビジネスマンの君に伝えたい40のこと (あさ出版電子書籍) ●第1回「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」中小企業庁長官賞を受賞 ●「絶対にリストラしない」会社 ●社員をとことん大事にする経営が評価されての受賞 さまざまな経験を通し「大切にしたい会社」 若いビジネスマンの人々に「働くうえで大切にしたいこと」 伝えられる内容になっています。 ■ 20歳代、30歳代前半の方にお勧めの一冊 ■ ◆著者のコメント 私には、働く若い人たちに伝えたいことがあります。 たとえ今の環境が、自分の望んだ会社や仕事でなかったとしても、働く意義が見いだせていなかったとしても、職場の人間関係がうまくいかずやる気を失っているとしても、自分の中にある成長欲求を信じてください。 どんな環境でも、「成長したい」という意欲があれば、すべてが学びになるはずです。 成長欲求は、人間がもつ根源的、かつ普遍的な欲求です。どこにいようが、何の仕事をしていようが、人は自分を磨き、鍛え、伸ばすことができるのです。 若い人には、仕事を通じて成長をとげてほしい。仕事ほど、自分を成長させ、人格を磨きあげるのに最高の材料はないのですから。 ◆著者はこんな人 近藤宣之 1944年東京生まれ。65~66年、ドイツ交換留学生として欧州に滞在。68年、慶應義塾大学工学部卒業後、日本電子に入社。日本電子連合労働組合執行委員長、総合企画室次長、取締役米国法人支配人、取締役営業副担当などを経て、日本レーザー代表取締役に就任。 2011年、第1回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞・中小企業庁長官賞を、12年には「平成23年度新宿区優良企業表彰経営大賞(新宿区長賞)を受賞。 著書に『変化する企業社会とキャリア形成』『成果主義の課題』(いずれも公益財団法人富士社会教育センター)などがある。 ■目次 ●第1章 仕事とは自分を磨くもの ●第2章 ビジネスの基礎体力をつけよ ●第3章 世界で勝負する仕事術 ●第4章 自分の「枠」を超える ●第5章 真のリーダーシップとは ●第6章 仕事と人生でいちばん大切なこと ■著者 近藤宣之
-
4.0どう働く (あさ出版電子書籍) ◆著者のコメント 「働く」という漢字は、「人のために動く」と書きます。人間は、自分の幸せのために働くのではありません。人の幸せのために働くのです。だからどう働くかというと、その物差しはまずは利他、人のため、お客さんのためです。 たとえばABCと三つの商品があって、Aは会社にとっていちばん利益が高く、Bはふつうで、Cは何の利益ももたらさないとしましょう。でもどう考えてもCがお客さんをいちばん幸せにする商品なら、何ら臆することはありません。Cを売ることが、やがて、間違いなく会社のためになります。 「利他、利他、利他……」 そうやって努力していれば、まるでこの世に神様がいるように、ご褒美が訪れます。利他のために働いていたことが、自利になる瞬間が訪れるのです。 すべての人にチャンスがあります。人の幸せが自分の幸せになるその瞬間を、ぜひつかみとってください。(坂本光司) ◆著者はこんな人 坂本光司(さかもと・こうじ) 浜松大学教授、静岡文化芸術大学教授を経て、2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)イノベーションマネジメント研究科(MBA)兼担教授法政大学大学院静岡サテライトキャンパス長。全国7000社以上の企業訪問をし、「現場で中小企業研究をし、頑張る会社の応援をする」ことをモットーにしている。著書に『日本でいちばん大切にしたい会社』シリーズ他、多数がある。 青木仁志(あおき・さとし)) 10代からプロセールスの世界に入り、国際教育企業ブリタニカ、国内人材開発コンサルティング企業を経て、1987年、32歳でアチーブメント株式会社を設立、代表取締役社長に就任。自ら講師を務める公開講座「頂点への道」スタンダードコースは、講座開講以来22年間で564回開催、新規受講生は26054名を数え、国内屈指の公開研修となっている。2010年から2013年まで法政大学大学院政策創造研究科客員教授。自ら実践してきた理念経営による起業家育成、経営者育成にも力を入れている。著書に『一生折れない自信のつくり方』他、多数がある。 ■目次 1 「働く」とはどういうことか 2 会社とは・経営者とは・社員とは 3 豊かな仕事人生をつくるために ■著者 坂本光司 青木仁志
-
5.0どう生きる (あさ出版電子書籍) ◆著者のコメント 「どう生きるのか」という問いに、私なら「自分の命を大切にして生きることだ」と答えるでしょう。それは親から頂いた自分のルーツを大切にすることと同時に、自分の命を大切にすることを意味します。 人生は一度しかありません。人生にリハーサルはありません。たった一度の人生をどう生きるか、真剣に考えて、その答えを毎日求め続けてください。その前向きな努力の中から、きっとあなたの答えが見つかるでしょう。 頑張ってください。(青木仁志) ◆著者はこんな人 坂本光司(さかもと・こうじ) 浜松大学教授、静岡文化芸術大学教授を経て、2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)イノベーションマネジメント研究科(MBA)兼担教授法政大学大学院静岡サテライトキャンパス長。全国7000社以上の企業訪問をし、「現場で中小企業研究をし、頑張る会社の応援をする」ことをモットーにしている。著書に『日本でいちばん大切にしたい会社』シリーズ他、多数がある。 青木仁志(あおき・さとし)) 10代からプロセールスの世界に入り、国際教育企業ブリタニカ、国内人材開発コンサルティング企業を経て、1987年、32歳でアチーブメント株式会社を設立、代表取締役社長に就任。自ら講師を務める公開講座「頂点への道」スタンダードコースは、講座開講以来22年間で564回開催、新規受講生は26054名を数え、国内屈指の公開研修となっている。2010年から2013年まで法政大学大学院政策創造研究科客員教授。自ら実践してきた理念経営による起業家育成、経営者育成にも力を入れている。著書に『一生折れない自信のつくり方』他、多数がある。 ■目次 ●1 人として生きる幸せはどこに ●2 人として守るべきもの ●3 「前」へと進むために ■著者 坂本光司 青木仁志
-
-◆著者のコメント 僕は普段、企業にお邪魔して、人材育成や業務改善のコンサルティングのお手伝いをしている。そんな中で、活躍する人(ハイパフォーマー)と出来が悪い人(ローパフォーマー)との間で大きな違いがあることに気づいた。 キーワードは、「気づき」だ。 仕事もプライベートも僕たちの身の回りは「気づきの連続」だ。 そして、気づきを気づきで終えないのがハイパフォーマーの特徴だといえる。 まず、気づくことで意識が変わる。意識が変わることで、行動が変わるのだ。 そして、行動が変わるからこそ、成果(パフォーマンス)となって表出してくる。 高い成果をあげていくには、まず気づくことが必要不可欠なのだ。 とはいえ、何をどこからはじめれば良いか分からないというお声も多い。 本書では、そんな「気づきの勘所」をこれら5つの観点に絞って、 普段から僕自身が立てているアンテナとも言える。 それぞれのアンテナから、自分自身が気づきを得たこと、そんなタイミング、出来事などをこの「手帳」に書き記した。 すさまじいスピードで変化対応が求められる時代。 個々人が敏感にその変化に気づき、行動を変革することによって、主体的に自分の仕事を、そして人生を切り拓いていくためのヒントを得て頂けると幸いである。 ◆著者はこんな人 吉山勇樹(よしやま・ゆうき) ハイブリッドコンサルティング代表取締役CEO 大学時代にはベンチャー企業の創業・運営に参画。卒業後は大手通信事業会社にて新規事業開発をメインで担当。MVNOをはじめとするモバイル系ソリューションやCRM戦略策定、新規営業部門の立ち上げなど、各種プロジェクトマネジャーとして活躍。その後、教育人材コンサルティング会社の取締役、代表取締役を歴任。そして独立。 年間200日を超える企業・団体での研修・講演をはじめ、業務改善・プロジェクトコンサルティングのほか、国立大学と共同で社会人基礎力推進事業(経済産業省)における分析補助事業を手掛けるなど幅広い活動を展開中。また、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等、多数のメディア出演・執筆活動も精力的に行い、数々のベストセラーをリリース。過去に共著も含め20冊の出版。海外翻訳本も4冊。アジア圏を中心に好調なセールスを記録。若手ビジネスパーソンのベンチマーク的存在として支持を受けている。
-
-「いつもお世話になっております」「よろしくお願いいたします」といった基本表現や、「納期」「見積もり」「注文」といったビジネス用語は、どう表現する?――「国際化の時代」と叫ばれて久しく、ここ数年で英文Eメールのやりとりをする機会は飛躍的に増加した。しかし、書き出しや微妙な表現に悩み時間がかかってしまうことも多いはず。かといって、急いで書いて誤解されては大問題。そんなとき、「そのまま使える英文の例があったらな……」と、考える方のニーズに応えるのが本書。在米ビジネスマンが実際に使う文章を500例紹介。索引も充実し、これさえあれば、英語でのやりとりも磐石という一冊。英語はからっきしダメという方から、英会話はお手の物という方まで、海外とのビジネスの効率を上げる必携の書である!
-
4.4フリーター生活からハーバードに行き人生を変えた著者だから伝えられる話 『大丈夫だ。君なら未来を変えられる』 教授、講師、職員、クラスメート、卒業生らと 交流する事で得た“気づき”の数々 ◆著者のコメント この本は、私がハーバードの公衆衛生大学院に学んだ経験を1冊にまとめたものです。 私は決して“エリート”ではありません。就職活動では内定を得ることができず、何も決まらないまま大学を卒業。フリーター生活を経て、長い長い回り道の末に、3度目の正直でハーバードに入ることができました。 その私が、大学院の勉強と同じくらい興味を持ったことがありました。 それは、ハーバードで輝いている人たちは、なぜそのポジションを得たのか――。 彼らの共通点とは何か、ということでした。 社会に出る手前で進むべき道を見失った私は、どうしても、その答えが知りたかったのです。 では、私が見つけた答えとは何だったのか……。 この本が、かつての私と同じように、前に進みたいと思っている人や、変わりたいと願っている人、そして、自分のこれからの生き方について本気で考えている人の心に届くことを祈っています。 ■目次 ●第1章 変化 CHANGE ●第2章 転機 OPPORUNITY ●第3章 仕事 WORK ●第4章 心 SPIRIT ●第5章 未来 FUTURE ■林英恵(はやし・はなえ) 1979年千葉県香取市生まれ。地元の公立幼稚園・小・中学校を経て、私立渋谷教育学園幕張高等学校、早稲田大学社会科学部を卒業。 大学在学中からテレビのリポーターなどメディア関連の仕事を行う。ジャーナリストになることを目指して就職活動を行うが、マスコミからの内定を得ることはできなかった。その後、新聞社での編集アルバイトなどを経てアメリカに留学し、ボストン大学教育大学院修了。 2006年より、国連児童基金(ユニセフ)インド事務所でHIV予防キャンペーンに携わり、2007年、ニューヨークに本社があるマッキャンヘルスコミュニケーションズに入社。 同年、3度目の受験でハーバード公衆衛生大学院修士課程に合格。同社の支援により、学業と仕事を両立させながら、2012年5月に同大学院(ヘルスコミュニケーション専攻)を修了した。 現在も、同大学公衆衛生大学院博士課程に在籍しながら、パブリックヘルス部門の戦略プランナーとして、国内外の保健医療やヘルスケア分野で、コミュニケーションに関する研究や企画の実行・評価などを行っている。使命は、ひとりでも多くの人が与えられた命を全うできる社会を実現すること。好きな言葉は「Life is full with unexpected joys. (人生は予期せぬ喜びにあふれている)」。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。