ビジネス教養作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.6え、株式会社? NPO法人ではないの? 僕が自分の仕事の説明をすると、多くの人がこう言って驚く。 商社、コンサルタント、MBA、最初の起業、売却を経て、 2009年9月、僕は株式会社ピース・トゥ・ピースを立ち上げた。 社会貢献だからといって、気負う必要はない。 “P2P(Piece to Peace)”が扱っているのは、 アメリカや日本のセレブリティも支援する 5つのファッション・ブランドだ。 そう、楽しみながら、しかも華やかで陽気に、 この世界をいい方向に変えていくことだってできる。 本当にやりたいと思える仕事で、かつグローバル。 利益をあげながら、同時に社会もよくしていく。 そのためには、いい人になる、小さなリスクをたくさんとる、 選択と集中には“こだわらない”ことも必要だ。 新しくて、どこかで誰かが笑顔になって、何より自分らしい。 そんな働き方を求める人にとって、この本がヒントになれば嬉しい。 【目次より抜粋】 ◆プロローグ…地球に貢献する仕事とは ◆1 チャレンジ…挑戦と失敗を繰り返そう ◆2 海外へ…想いを実現する方法を探す ◆3 就職…貧しい人のために働きたい ◆4 起業…ITブームに乗る ◆5 新事業…成功するための3つの原則 ◆6 再就職…コンサルティング会社で修業を積む ◆7 転職…会社経営に挑戦する ◆8 挫折…右脳型社員のマネジメント ◆9 成長と成功…僕が学んだリスクのとり方、運のつけ方 ◆エピローグ…種を撒き続ける
-
3.597の事例と図解から、「だから売れる! ずっと売れる!」の秘密が見える!資生堂 TSUBAKI、グリコ ポッキー、サントリー 黒烏龍茶、メルセデス・ベンツ、スターバックス・コーヒー、無印良品、ディズニーランドからヤマト運輸の宅急便まで、とにかく売れている、売れ続けているモノ・サービス・ブランドの秘密を徹底分析!売れるもの、愛されるものの裏には、必ず「コンセプトのある魅力的なストーリー」がある。そのストーリーを紡ぐためのコンセプトの作り方を、元博報堂制作部長である著者が、手描きの図を交えて丁寧に解説する。眺めているだけで面白く、ヒントを得られるこの本で、あなたも企業に革新を起こす「コンセプトメーカー」になれる!
-
4.0
-
4.0部下の女性の心がわからない、部下の女性がいまいちついてこない、そんな上司や先輩、プロジェクトリーダーに向け、会社に現れたニュータイプ、“ナチュラル女子脳”のからくりを解明。 脳機能の専門家が男女の脳機能の違いを読み解き、具体例を織り交ぜながら語り、オフィスで女性に「上機嫌で働いてもらうための方法」を解き明かす。 男性脳と女性脳の脳の仕組みが違うので、一つ一つの言動のとらえ方にも、男女差がある。からくりがわかれば、「なんでわからないの?」という、いままでのイライラやすれ違いも解消できる。 違いを知って、自分のイメージ&チームの仕事効率大幅アップ!
-
4.0地球温暖化問題に対し、国際機関をはじめ国・民間レベルでさまざまな取り組みがなされている。REDD(レッド)もその一つ。REDDとは、「Reducing Emissions from Deforestation and forest Degradation in developing countries」の略語で、途上国における森林減少・劣化の抑制によるCO2排出抑制を意味する。本書の内容の中心となるREDD+(レッドプラス)は、このREDDから発展した言葉で、森林保全、持続可能な管理、炭素貯蔵量拡大という炭素ストックを積極的に増加させる概念を含んでいる。 本書はREDD+の動向や、実施する際のフローなどを紹介。また、温暖化、森林の現状についても解説している。
-
4.2
-
-電通の社内セミナーDENTSU DESGIN TALKは、2013年10月で100回を迎えた。広告会社の領域は、商品の宣伝することから、時代と共に変わってきた。それは、企業が世の中にアピールすることが変化したのと同じである。博報堂のイノベーションラボを経て、東大i.schoolで「イノベーションの研究と実践」を行ってきた田村大氏。電通で数々の企業経営、ブランド戦略、CSR活動等、統合的なコンサルティングを行ってきた白土謙二氏。今、求められている「イノベーション」の本質を探る。(1)では現代におけるイノベーションと福岡の事例、(2)では文化人類学的視点でのイノベーションと広告会社の役割について。【読了時間 約30分】
-
3.9本書で語られるのは、ゼロ年代ビジネス書の総括から、出版業界の裏側、振り回される読者の実態、ビジネス書との賢い距離感の探り方、自己啓発・成功本における定番ストーリー解読、古典的ビジネス書のエッセンスまで…いわば「ビジネス書の攻略本」ともいえる充実の内容。 ■CONTENTS 【第1章】ゼロ年代のビジネス書幻想/【第2章】ビジネス書の掟と罠/【第3章】「ビジネス書」というビジネス/【第4章】ビジネス書に振り回される人々/【第5章】“そこそこ”賢いビジネス書とのつき合い方/【第6章】ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない ■著者 漆原直行(ウルシバラナオユキ) 1972年、東京都生まれ。大学在学中からライター業を始め、トレンド誌や若手サラリーマン向け週刊誌などで取材・執筆活動を展開。これまでにビジネス誌やIT誌、サッカー誌の編集部、ウェブ制作会社などを渡り歩きながら、さまざまな媒体の企画・編集・取材・執筆に携わる。現在はフリーランスの編集者・記者として雑誌やウェブ媒体の制作に従事。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
-
3.7停滞する日本経済、職場の人間関係、仕事の成果が思ったように上がらない―。このようなサラリーマンの一般的な悩みについて、世界中の学者が研究を進めています。そして近年、着実にこの悩みに対する「答え」は出そろい始めているのです。さあ、みなさんも一緒に、世界最高の学者たちが導きだした世界最高の「答え」を手に入れましょう。 ■CONTENTS 【第1章】なぜ、いくらがんばっても給料が上がらないのか?―あなた自身、あなたの会社、そして日本全体が潤うための経済成長理論/【第2章】なぜ、お金が貯まらないのか?―行動経済学から学ぶあなたがお金を貯められない理由と簡単にお金を貯める方法/【第3章】どうすれば楽して出世できるのか?―ポジティブ心理学から学ぶ自分を最大限活かす方法/【第4章】どうすれば職場の人間関係はうまくいくのか?―組織行動論による人間関係のマネジメント/【第5章】どうすれば仕事はうまく回るのか?―人類を月に連れていったプロジェクトマネジメントの力/【第6章】なぜ、いくら仕事をがんばっても家庭がうまくいかないのか?―ポジティブサイコロジーが教えてくれる幸せな家庭のレシピ/【終章】それでも悩みのつきない日々をどう生きれば良いのか? ■著者 西内啓(ニシウチヒロム) 東京大学医学部健康科学科卒(生物統計学専攻)。東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野助教、ダナファーバー/ハーバードがん研究センター客員研究員を経て、現在は国内外の社会を健康にするための様々なプロジェクトにおいて調査および戦略立案をコンサルティングしている。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
-
3.6
-
3.6
-
4.0
-
5.0
-
4.2おそらく他にない「恐怖」を売り物とする、お化け屋敷。そのプロデューサーとはどんなことを考えて、そのビジネスを成立させているのか?「楽しいお化け屋敷を作りたい」と話す、著者の【緊張と緩和】理論とは。
-
4.0せっかく学んだ仕事術。実際に活用してみようと思うとなかなかうまくいかない……、そんな経験はないだろうか?そもそも知識が頭の中で整理されていないことが原因だ。経験だけの仕事術も、理論だけの仕事術も頭には残らない。経験に基づき、それが体系化されていなければならないのである。そこで、物事を認知して思考するため枠組み・切り口として使えるのがフレームワークだ!本書は、仕事術を(1)インプット(2)アウトプット(3)モチベーション(4)スケジューリング(5)キャリアという5つの要素に分解し、これまでにない仕事術の新しいフレームワークを作成した。フレームワークで体系化した、ビジネスで使える仕事術を紹介する。
-
3.8
-
4.0
-
4.1コンビニ業界トップのセブン-イレブンをはじめ、グループ総売上高9兆円のセブン&アイ・ホールディングス総帥が、売るための「30の秘密」を明かす! おでんもATMも宅急便も売り上げ日本一。なぜセブン-イレブンばかりが売れるのでしょうか。本書で鈴木敏文さんは、秋元康、佐藤可士和、牛窪恵、鎌田由美子、小菅正夫といった異分野の人々の考え方を引きながら、独自の経営理念をわかりやすく解説します。「『お腹がいっぱい』の人に何を食べさせるか」「海辺の店でなぜ、梅おにぎりが大量に売れるのか」「受けるのは『20%引き』より『消費税分還元セール』」「人は『得』より『損』を大きく感じる」「セブンが一店舗もない県がある理由」等々、常識を覆す目からウロコのヒントが満載! 仕事術の向上を求める、すべての人にお勧めです。
-
3.0「人に優しくなければ技術ではない」――。日経BP社が発行する技術系メディアの専門記者200人が選んだ「すごい技術」を分かりやすく解説した一冊。紹介するのは、貼り直せる湿布薬はどうやって実現したのか、コンピュータ将棋はどうやってプロ棋士を破ったのか、といった身近な話題から、超高層ビル「赤プリ」をいつの間にか解体した建築技術や“切らない手術”を実現した治療技術実現法まで55種類におよぶ。電子・機械・医療・建設・ICTの有望技術が1時間強で展望できる。
-
-トップ営業マンと呼ばれる人たちは、現場で、お客様とどんな話をしているのだろうか……。そんな「現場で実際に使われているセリフ」「決めの一言」は、誰もが気になるところだろう。本書はそんなニーズに対応すべく、彼らの商談現場でのトークを実況中継形式で紹介し、そのノウハウを解き明かすもの。1000人以上の営業マンたちを取材してきた著者が、よりすぐりのワザを紹介する。各界のトップ営業マンの監修の下、「紹介がほしいとき」「断られたとき」「アポを取るとき」、あるいは「遅刻したとき」など、実際に使っている話し方やノウハウをケースごとに公開。「そうか、こんな言い方があったのか!?」と、目からウロコが落ちること請け合いだ。テクニック集としてだけでなく、トップ営業マンの考え方がスタイルがしっかり身につく一生モノの一冊。
-
-
-
3.6会社に必要なカネを算定・調達する「財務」、カネを管理して明細を報告する「会計」、カネをあるモノにつぎ込む「投資」。会社員が知っておきたい会社の数字について、本当にわかっている人は実は少ない。そこで「科学的カネ理解法」で原理原則を確実に抑えよう。本書のコンセプトは、「学習」ではなく「科学」。学習は「知識を覚える」ことが中心になるが、科学は「なぜなんだろう」が原点であり、「覚える」のではなく考え、理解し、それをまわりに説明できるようにすることをめざす。だから著者は「学習はつらく、科学は楽しい」という。本書を読めば、会社の金の流れが「なんだこんなことだったのか」とすっきりわかるだろう。そして決算書が読めるようになるのはもちろん、自らの仕事に役立つ知識にもなる。
-
3.2
-
4.0
-
-企業のトップに上り詰めた経営者らにも様々な「岐路」があった。会社に多額の損失を与えた苦い経験、下請けで味わった屈辱、世界初となる製品の開発…。日本を代表する企業から社員10人以下のベンチャーまで、企業トップがとっておきの話を語る。会社研究中の就活生や社会人人生を模索しているビジネスマンに、オススメの一冊です。内容:「起業ママ 農家を支援」エムスクエア・ラボ社長・加藤百合子▽「し尿・半導体 経験が財産」三菱電機社長・山西健一郎▽「公私両立へ米に移住」ネットイヤーグループ社長兼CEO・石黒不二代▽「沿線の観光資源生かす」いすみ鉄道社長・鳥塚亮、など
-
3.7やる気と結果がすぐ現れる!仕事心バイブル 。 銀行員から結婚退職、のちに一念発起、起業した著者。ビジネス人材養成スクールを主宰する一方、大盛況の講演を重ね、ビジネス界では圧倒的支持を得ている。本書は、この講演や研修などで、「心に響いた」「その通りにしてみたら本当に仕事で結果が出た」と賞嘆を集めている“仕事心を育てるためにすべきこと、心の持ちよう”を厳選して25種、紹介するビジネス書。心に響く25のキーワードと、その意味や具体策、効果を短文解説。男女、若手・上司を問わず、あらゆるビジネスパーソンにおすすめしたい1冊。「仕事の神様」から「仕事心のバイブル」(本書)を与えられた青年(実在の聴講生などがモデル)が仕事で自立していくという物語仕立てになっている。
-
3.7感動することをやめた人は、生きていないのと同じことである――。これは、相対性理論でお馴染みのアインシュタインの言葉である。著者は少年時代からこの天才物理学者のようになりたいと夢を描いていた。現在、もっとも注目されている脳科学者として活躍している著者だが、本書のテーマは、ズバリ、感動と脳の関係である。かつて脳といえば、記憶をしたり、思考をしたりするコンピュータのようなものというのが一般的な理解であった。しかし、感動という感情そのものも脳と深くかかわっており、感動が脳を刺激し、脳の働きを向上させる、というのが最新脳科学の研究でわかってきたというのだ。まさに、アインシュタインが遺した言葉は正しかったのである。では、ネガティヴな発想ばかりしていると、脳はどんな影響を受けるのか――。ほかにも共感が脳に与える影響、意欲的な生き方が脳に与える影響など、身近な例を引きながら最先端の脳科学を紹介してくれる。
-
3.6人間関係にはそれなりに気を遣っているつもり。なのに、いまひとつ人から好かれず、人付き合いの幅も広がっていかない……そんな人は、知らず知らずのうちに「人を疲れさせる話し方=ウザい話し方」をしてしまっている!人の話を途中で奪う同じ話を何度もする「なるほど」を連発する「自虐自慢」をする飲食店のスタッフに横柄な物言いをするほめると「そんなことないですよ」と謙遜する「私って、な人なんで(じゃないですか)」「してもらうことって可能ですか?」「ウザい話し方」の実例を50パターン挙げ、自分がそういう話し方をしてしまっている場合の「改善法」と、周りにそういう話し方をする人がいた場合の「対処法」を解説。あわせて、話していて楽しい人になるための「あまり言われないけれど、実は重要な7つのポイント」も紹介。職場、友人、恋愛、夫婦、近所付き合い……あらゆる人間関係の問題がこれ1冊で一挙解決!
-
4.0
-
3.5本当の右腕になる人物をどう見極め、いかに伸ばすか。近年の社会は大きな変動期を迎えており、従来の常識、経験則では問題が解決しなくなった。リーダーも答えを持っているとは限らず、これまでのリーダーシップ論は、もはや通用しない時代である。本書は、今の時代に必要不可欠な「部下力」、すなわちフォロワーシップをいかに発揮させるかの解説書。部下を「従属者」「破壊者」「逃避者」「協働者」「実践者」の5つのタイプに分け、どのようにアプローチすればよいかを紹介。献身的に行動し、自ら考え、主張する部下を出現させるためのノウハウを提示する。「フォロワーシップ」が一冊でわかる本!
-
4.5リクルートを皮切りに、現在はプルデンシャル生命保険のエグゼクティブ・ライフプランナーとして活躍する「営業人生25年」の著者。“売るのが難しい高額商品”を扱う生保業界で、世界のトップクラスに13年連続で位置するプロ中のプロである。「もう続けられない」と心が折れた出来事壁がドアに変わった瞬間変わりたい時こそ相談はしない断られる=否定ではないなど、数々の「失敗」のエピソードは、営業マンの方々には我が事として感じて頂けるだろう。さらに、このような試練をバネに人間力を高め、磨き上げた仕事術から、営業の本質を掴んで貰えるものと思う。若手・中堅ビジネスマンのココロとアタマに響く書。
-
4.0
-
3.7
-
5.0
-
-
-
3.3基礎的な会計知識を用いることで、経済や経営のニュースを読み解くための新たな視点を提示。小宮式・頑張らない「会社の数字」の勉強法 「会社の数字」の見方・読み方を知ることは、経済や経営のニュースや投資情報の分析にとって、大きな武器となる。シリーズ累計25万部を超えた『「1秒!」で財務諸表を読む方法』シリーズ第4弾。経済現象や企業の経営分析を事例に取り上げながら、仕事に役立ち経済ニュースにも強くなれる会計読み物。「なぜ電力会社は原発を動かし続けたいのか?」「シャープの命運は銀行に握られている」「金融緩和が銀行の経営を弱体化させる理由」etc ――「会計ルール」や「会社の数字」を理解するとともに、経済・経営の本質を読み解くための視点・知識が身につく1冊。 【主な内容】 第1章 財務3表の構成と読み方を知る 第2章 なぜ、家電メーカーは苦境に陥ってしまったのか? 第3章 アベノミクスや東京五輪は日本の救世主となれるか? 第4章 絶好調企業の決算分析から見えてくるもの 第5章 景気回復の波に乗れなかった企業の決算を分析する 第6章 「会社の数字」の視点から経済ニュースを読み解く
-
4.0グローバルに展開する大手IT企業の日本法人において、史上最速で本部長に抜擢され、グローバル全社員の上位2%に6年連続で選出されている著者が語る仕事の基本。 コミュニケーションが苦手、IT知識もない、英会話もできないという状態で外資系IT企業に入社した著者が、結果を出し続けることができるようになった秘密を公開。 どんな仕事にも共通する「ビジネスの基本」とは? まわりの人と差をつけるには? 効率的に学び成長を加速する方法とは? モチベーションが上がらないときは? など、若手ビジネスパーソンが直面する悩みや課題を解決してくれる具体的な方法が満載。 普通の私たちがビジネスで結果を出すための指南書。
-
3.8東大卒、M&Aやベンチャーキャピタリストを経験したいわゆる「バリキャリ」だった著者が、500人以上のコーチをして気づいた“自信”を持つことの大切さ。著者自身が自分らしさを取り戻していくプロセスをたどることで、「本当の自分らしさ」「心をすり減らさない生き方」が見えてくる。「成果が出ているのに満たされない、自信がない」と思っている女性のための、自分らしさを取り戻す本。 「一生懸命働いて、結果も出た。それなのに自信がない……」。これは、著者のセッションに訪れる女性がよく吐露する心情だそうです。「結果が出ているのに、なぜ満足できないのか」と男性なら思うかもしれませんが、女性は自分の心が喜ぶ仕事をしたいと願っているからこそ、このような思いを抱くのかもしれません。あなたの中に封印している“感情”を呼び覚まし、自分らしく働く道をぜひ本書の中から見つけ出してみませんか。 ●恋愛も仕事も微妙。なんとなく毎日が憂うつ。 ●仕事は充実しているのに、心は満たされない。 ●もっと自分に自信を持って堂々と行きたい。
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■その手から未来が生まれる 吉岡徳仁(デザイナー) 暗中模索、未来創造 携帯電話からインテリアまで……、多岐にわたるデザインを手掛ける男・吉岡徳仁。いま、吉岡のデザインは、その「発想の斬新さ」ゆえに世界中から注目されている。吉岡自身が心がけているのは「未来の定番をつくる」こと。納得がいくまでとことん悩み、考える現場は試行錯誤の連続となる。そんな吉岡の考える「気持ちをデザインする」という流儀はどのようにして生まれたのか。その背景を探る。 吉岡徳仁(よしおか・とくじん) 1967年、佐賀県生まれ。1986年桑沢デザイン研究所卒業後、倉俣史朗、三宅一生のもとでデザインを学ぶ。2000年、吉岡徳仁デザイン研究所設立。三宅デザイン事務所在籍時より20年にわたって「ISSEY MIYAKE」と多くのプロジェクトをコラボレートし、世界的に高い評価を得る。「HERMES」「LEXUS」「BMW」の空間デザインや、国内外のメーカーの家具や照明器具のデザインを手がけ、その作品は多くの美術館のパーマネントコレクションに認定されている。
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■一勝より、一生 藤澤和雄(競馬調教師) 未来を見すえる者が勝つ 藤澤和雄は、年間最多勝10回、有馬記念3連覇、海外G1制覇など、断トツの実績を持つ競馬調教師だ。馬主から預かった馬を訓練し、レースで勝たせることを求められる調教師の仕事。当然のことながら常に各方面からプレッシャーがかかる。そんななか、藤澤は常に笑顔を絶やさず、淡々と仕事をこなしているように見える。その「笑顔」の秘密、そして「勝利に近道はない」という藤澤の信念の背景に迫る。 藤澤和雄(ふじさわ・かずお) 1951年、北海道生まれ。大学卒業後、父の友人の牧場を手伝う。その後イギリスの名門厩舎で4年間厩務員として働く。1977年、美浦トレーニングセンターの菊池一雄厩舎にて調教助手。87年にJRA調教師免許を取得。翌年3月、美浦トレーニングセンターに藤澤厩舎を開業。93年に初の最多勝利調教師賞を受賞。以後、同賞に加え、最優秀調教師賞、最多賞金獲得調教師賞などを多数獲得。2006年度には優秀調教師賞(関東)第一位となった。
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■新しい日本料理のクリエーター 徳岡邦夫(料理人) 変える勇気 変えない勇気 京都、嵐山の高級料亭で総料理長を務める徳岡邦夫。有名料亭の三代目でありながら、伝統にとらわれない斬新な料理は「日本料理のアバンギャルド」とも呼ばれる。バブル崩壊後、どん底の苦しみの中、伝統に縛られるよりも客の要望に耳を傾けることで時代にあった料理を考案し、店を盛り立ててきた徳岡。その信条は、「伝統を守り、伝統を壊す」。客をもてなすことに心を砕く、その挑戦の日々に迫る。 徳岡邦夫(とくおか・くにお) 1960年 『吉兆』創業者・湯木貞一の孫として、大阪市に生まれる/1975年 大阪高麗橋吉兆で修業開始/1987年 京都吉兆嵐山本店へ/1995年 京都吉兆嵐山本店総料理長就任/2005年 世界のトップシェフが集まる「第3回インターナショナル・サミット・オブ・ガストロノミー」に日本料理界で初参加
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■新たな地平を切り開く勝負師 羽生善治(棋士) 直感は経験で磨く 将棋界のトップを走り続ける棋士・羽生善治。25歳の若さで、史上初のタイトル七冠を制覇するなど「早熟の天才」のイメージが強いが、実はその後タイトルを徐々に失い、一冠にまで落ち込んだ時期もある。30歳を過ぎ、経験を重ねて戦術の選択肢が増える一方、迷いや恐れも出てくるようになった、と話す羽生。同時に、経験から培った「対局の流れを掴む力」を生かして勝負に臨む。年齢を重ね、新たな境地で将棋に向き合う姿に迫る。 羽生善治(はぶ・よしはる) 1970年 埼玉県生まれ/1982年 二上達也門下生となる/1985年 中学三年で四段に昇段/1988年 五段に昇段/1994年 九段に昇段/1996年 史上初七冠制覇 内閣総理大臣顕彰/1999年 将棋栄誉賞(通算六〇〇勝達成/2003年 将棋栄誉敢闘賞(通算八〇〇勝達成/2006年 現在、永世棋聖、永世王位、名誉王座、永世棋王の称号を持つ
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■世界最先端の「戦場」で闘う男 奥山清行(カーデザイナー) 新しいものは「衝突」から生まれる ドイツ、アメリカ、イタリアなどで、誰もが憧れる車のデザインを手がけてきた奥山清行。トリノの名門デザインスタジオで、イタリア人以外では初めてデザイン部門の最高責任者を務める奥山は、精鋭ぞろいの部下達に正面からぶつかり、衝突しながらもギリギリまで追い込んで最高のデザインを引き出していく。弱肉強食のデザイナーの世界を生き抜き、「たった一枚のデザイン」を求めて走り続ける、そのエネルギッシュな仕事ぶりに迫る。 奥山清行(おくやま・きよゆき) 1959年 山形県生まれ/1982年 武蔵野美術大学卒業/1985年 アート・センター・カレッジ・オブ・デザイン(米)卒業 卒業後、『GM』(米)、『ポルシェ』(独)でチーフデザイナーを務める/1995年 『ピニンファリーナ』(伊)入社/1998年 『ピニンファリーナ』でチーフデザイナーを務める/2002年 「エンツォフェラーリ」発表 『山形工房』代表/2004年 『ピニンファリーナ』でデザインディレクターを務める/2006年 個人事務所設立
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■光よ、深きものを照らせ 内原智史(ライティングデザイナー) 光と影を操り、夜の街を演出するライティングデザイナー、内原智史。表参道ヒルズや羽田空港、京都の寺院、都心の高層マンション、そして地方の町おこしまで、その現場は多岐にわたる。照明を施すときに内原が心がけるのは「建物を照らすのではなく『本質』を照らす」こと。周囲の環境や、スペースの役割を突き詰め、本質を見極めて明かりを選ぶ。驚くほど表情豊かな照明を生み出していく内原の、デザイナーとしての哲学とは。 内原智史(うちはら・さとし) 1958年 京都府生まれ/1982年 多摩美術大学デザイン科立体デザイン卒業/『石井幹子デザイン事務所』入社/1992年 同事務所退社/1993年 内原智史デザイン事務所設立/1994年 京都の寺院などのライティングを手がける/1995年 北米照明学会国際照明デザイン賞・特別賞受賞 以降、同賞において多数受賞歴あり/1997年 東京アークヒルズ景観照明計画/2001年 ジャパンエキスポ・イン福島「うつくしま未来博」景観照明計画/2004年 羽田空港第二旅客ターミナルのライティングを手がける/2005年 「表参道ヒルズ」のライティングを手がける ほか、多数のプロジェクトに参加
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■修羅場でこそ 笑ってみせる 加藤博義(テストドライバー) 自動車メーカーにとって、優れた新車の開発は会社の将来を賭けた真剣勝負である。最高機密とされる試作車の、試乗を受け持つのがテストドライバー。加藤博義はテストドライバーとして日本でただ一人「現代の名工」に選ばれた職人である。機械では測れない微妙な「乗り味」を判断するため、時速200キロの極限状態で車を操り運動性能を確かめる。車というマシンに感性で命を吹き込む、研ぎ澄まされた感覚の秘密に迫る。 加藤博義(かとう・ひろよし) 1957年 秋田県に生まれる/1976年 日産工業専門学校卒業後、『日産自動車』に入社/1988年 テストドライバーとして“スカイライン”の開発に携わる/1999年 “Z33型フェアレディZ”の開発に携わる/2003年 厚生労働省が認定する「現代の名工」にテストドライバーとして初めて選出される
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■“なにくそ!”負けたらあかん 竹岡広信(塾・予備校英語講師) 人気漫画「ドラゴン桜」に登場する英語講師には実在のモデルがいる。予備校や自らが主催する塾で教壇に立つ、竹岡広信である。書いた参考書は10万部を売り上げ、生徒を募集すれば一日で定員オーバー。そんな竹岡が目指すのは、「英語を好きにさせる授業」。本当に興味を持てば、ひとは進んで勉強し、自分で伸びていく。そんな信条をもとに、レッテルを貼らず、劣等生を作らず、真剣勝負で生徒に向かっていく。塾生たちと挑んだ受験シーズン、その結果は。 竹岡広信(たけおか・ひろのぶ) 1961年 京都府亀岡市に生まれる/1980年 京都大学工学部入学。在籍中に、父・信男さんが塾長を務める塾で英語講師となる/1984年 京都大学工学部卒業後、文学部に編入/1986年 大学を休学し、塾の英語指導に専念/1990年 文学部卒業。以降、主宰する『竹岡塾』のほか、『駿台予備学校』(京都、名古屋、福岡)、洛南高等学校などで教壇に立ち、人気講師となる/2002年 『センター試験英語が面白いほど解ける本』出版。以降、受験英語を中心とした著書を多数出版/2003年 漫画『ドラゴン桜』が「週刊モーニング」に連載され、竹岡の指導法がモデルになる/2005年 著書『ドラゴンイングリッシュ 基本英文100』が大ベストセラーに
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■不安の中に成功がある 挾土秀平(左官職人) 天然の土から独創的な壁を生み出す、左官職人、挟土秀平。添加物や着色料を使わず、土という素材にこだわって仕事を続ける、現代の匠である。その仕事は大胆かつ繊細。しかし現場に立つ挟土は驚くほど慎重だ。土や天気といった予測不能な自然を相手にする限り、上手くいく保証はない、と挟土はいう。「臆病であれ」、「追い込まれたら一度逃げる」。カリスマ職人としては意外とも思える、その持論の奥にある体験に迫る。 挾土秀平(はさど・しゅうへい) 1962年 岐阜県飛騨高山(現・高山市)に、左官業『挾土組』の長男として生まれる/1981年 高校卒業後、熊本の左官業者に弟子入り/1983年 「技能五輪」全国大会優勝/2001年 『挾土組』を退社後、『職人社秀平組』を設立/2006年 日本建築仕上学会賞受賞
-
-時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■鳥インフルエンザを封じ込めろ 進藤奈邦子(WHOメディカルオフィサー) 世界中を不安に陥れた鳥インフルエンザ。これら新種の病原体の感染爆発を食い止める闘いの最前線に、一人の日本人医師がいる。世界保健機関(WHO)の医務官、進藤奈邦子である。原因不明の感染症が報告されるたび、進藤はただちに現地に向かう。感染ルートを確認し、病人を隔離、感染拡大を防ぐには現地の政府を巻き込む交渉力も必要だ。感染すればみずからも死に至る危険な現場で、目に見えない病原菌と戦い続ける勇気の源とは。 進藤奈邦子(しんどう・なほこ) 1963年 大阪府大阪市に生まれる/1990年 東京慈恵会医科大学を卒業。同大附属病院脳外科、英国セントトーマス病院、オックスフォード大ラディクリフ病院にて臨床研修/1997年 国立感染症研究所感染症情報センター勤務/1999年 同センター主任研究官に就任/2002年 厚生労働省よりWHO(世界保健機関)に派遣
-
-「内向き」、「ゆとり」、「さとり」などと批判されることの多い日本の若者。だが、「内向き」と言われ、日本にとどまってくれるうちはまだマシなのかもしれない。 いま上の世代が作った閉塞感漂う日本に失望し、伸びゆくアジアへ飛び出す若者が増えている。熱意とやる気のある若者たちに、実は今の日本が捨てられはじめているのではないか。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2014年1月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆10年後が想像できてしまう、がんじがらめ日本を抜け出せ ◆リスクも閉塞感も小さいアジア ◆先輩和僑が語る「サクセスストーリーは自ら創れ」
-
4.0プライベートを充実させたい、健康第一、でも、仕事の依頼は次々と、ではどうする?! フリーランスで複数の草鞋を穿く著者が編み出したタスク管理を中心とした仕事術とは? 集中して、ハイパフォーマンスの結果を産み出す秘訣をあますことなくご紹介。 すべてのビジネスパーソンに必要な「高品質ハイスピード」な成果を産み出す28の厳選テクニック。 ブログ「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏監修、「本格的なライフハッカーの仕事術が余すところなく紹介されています。アナログ・デジタルを問わず、膨大なツールとテクニックに接してきたCnetテクニカルライターならではの方法論が満載です。」と推薦。 【著者】 海老名久美(えびなくみ) 技術翻訳者/テクニカルライター 旅行会社での企画職、DTPオペレーター、テクニカルライター、翻訳者、セミナー講師等の仕事を経て、2009年4月より完全にフリーランスに。 現在は、CNET Japan、シゴタノ!、タスクセラピーなどで、本・アプリ・新製品などのレビューや、タスク管理にまつわる記事を執筆しているほか、主にIT分野の翻訳をしている。 執筆経験: 『知的生産性を上げるiPhone活用術』(辰巳出版)小原裕太・海老名久美共著 『瞬解! 新TOEICテスト Part5 文法編』(こう書房)原澤久恵著の執筆協力 その他、エクスメディア(出版社)勤務時代に『超図解』シリーズ(ソフトウェア解説本)の共同執筆多数。 ブログ:SPEAQ(スピーク) http://speaq.jp 【目次】 はじめに 序章 集中時間に集中するために 1章 自分の時間の使い方を知る 1-1 睡眠時間を知る 1-2 作業時間を知る 1-3 自動記録で気付く 1-4 集中時間を見つける 1-5 気楽な記録でも参考になる 2章 集中時間に集中するためのタスク管理 2-1 予定とタスクとプラン 2-2 集中時間を確保するために 2-3 使いやすい道具でやる気を出す 3章 自分で管理できること、できないこと 3-1気力体力、過信に注意 3-2人とのつながりを大切にする 終わりに ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
-
1.5仕事ができるようになりたい、と仕事ができる、と言われる人の本を何冊も読み、これがよいと言われるツールもアレコレ試してみたけれど、 どうも上手くいっている気がしない。そんな方にぜひ読んでいただきたい一冊です。 タスク管理をなぜこうしているのか(Why)、をしっかり自分に落とし込んで理解ができれば、よりスムーズにそして喜楽で気楽に日々をあまり 悩まずに動けるようになるはず。あなたのための快適なタスク管理とは、どう考えるべきなのか、ヒントが詰まっています。 ブログ「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏監修、「仕事術の本質を問い直す、新しいタイプの仕事術の本です。 権威ある方法論にも納得がいかなければ一切妥協しない、著者のこだわりがうかがえます。ありきたりでは満足できず 「一段上」を行きたい全てのビジネスパーソンに一度読んでいただきたい本です」と推薦。 【著者】 明石 健(あかし けん) 1979年生。神奈川県川崎市在住。職業プログラマ・SE。 タスクセラピーの丁稚役。東ラ研タスク管理分科会スタッフ。http://www.ksworks.org/の中の人。 基本的には楽して生きていければ良いと思う適当人間 【目次】 はじめに 1. 一言で言えば楽したい 1.1. 何かしたい、けど、何もしたくない 1.2. やればできる、けど、やりたくない 1.3. 頑張りたい、けど、頑張れない 1.4. 使いたい、けど、使えない 1.5. 見通したい、けど、見えない 1.6. 管理したい、けど、管理できない 2. ストレスフルな仕事術 2.1誰かの仕事術に興味はない 2.2ポケット一つは現実的ではない 2.3未来のことは見通せない 2.4タスク管理は崩壊しない 2.5理路整然とは管理できない 2.6管理するだけでは終わらない 3. 結果と過程 3.1何を支払えばよいかがわからない 3.2何を管理すればよいかがわからない 3.3どこまで行けばよいかがわからない 3.4今いる場所がわからない 3.5どこに向かっているかがわからない 3.6どうやればいいかがわからない おわりに ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
-
4.2男性顔負けのハード゜ワークを目指して自分の可能性を狭めるよりも、戦略的に女性の強みを生かした賢い仕事スタイル「女性職」を提唱。
-
3.4
-
3.6
-
-最初は、たった3つの数字でいい。最後には、有名企業の数字が読める!「こんなに簡単なら、もっと早くやっておけばよかった」専門家になりたいわけではなく、経営分析の方法をすぐに知って、会社の収益性や安全性を把握してみたい……。この願いを叶えるのが本書である。スキマ時間で学べるよう、ポイントを絞りに絞って解説。63ポイントを見開きで速習できる。章末にはトレーニング問題があり、理解度を確かめながら進められる。著者は、60万部を超えるベストセラー『決算書がおもしろいほどわかる本』(PHP文庫)などの著書をもつ、経営分析のエキスパート。これまで門外漢だった人にも、安心して1冊目に選んでもらえる内容だ。
-
4.0話しているうちに、なぜかいつも堂々めぐりの説明になってしまう。「根拠は?」と問われると答えに窮してしまう――。そんな症状があったら要注意だ。物事をロジカルにとらえ、言葉にできていない恐れがある。いくら伝え方、聞き方、見た目などに凝ったところで、客観的な事実や論拠を、整合的に提示しないことには、人は動かないのだ。本書は、あまたの有名ディベート大会で優勝した、異文化コミュニケーションの専門家が、・とりあえず問題をYes/Noに分ける・言いたいことは、主張、論拠、データの3点で押さえられる・提案は哲学(理念)に基づいた一貫したものとするといった、ロジックの基本を一つずつレクチャーすることで、理屈っぽく難しいと思われがちな論理の作法を、徐々に読者に浸透させていく。見開き70項目と、各章末のトレーニング問題から構成された本書は、論理的とは何か、知っているようで知らないその本質から解き明かし、問題解決や意思決定、企画立案、説得、提案、交渉など、あらゆる仕事に必須となる思考の基盤を伝授する。「考える」だけでなく、他人に伝えるための論理力が身につく一冊。
-
5.0
-
4.0
-
3.9Googleを辞めて、なぜ楽天へ? マッキンゼーなど11職を渡り歩いた男が今、選んだのは日本の老舗IT企業だった――。 ネット登場から20年。普及期を終えたITは、もはや印刷や農業などあらゆるビジネスを書き換える成功原理である。 数々のIT企業にいたからこそ知り得た、ITビジネスの原理をこの一冊で圧縮体験する。 パズドラ月130億円、LINE3億人、なぜ大成功したのか? Facebookはなぜマネタイズに苦しむのか? Googleグラスに秘められたウェアラブルの本質とは? LINEスタンプとiモード絵文字に共通する仕組みとは何か? Amazonと楽天の決定的な違いはどこにあるのか? Yahoo!が勝ち取った「純粋想起」の原理とは?
-
4.0「チームを任されたはいいけれど、まずはどうしたらいいのだろう…。」 と不安でいっぱいの新米リーダーにとって、大きな指針となる1冊! はじめて部下を持ったとき。 多くのリーダーは、部下がなかなか思い通りに動かずに、とまどいます。 「なぜ、こんなに簡単なことができないの?」 「なぜ、やります、と約束したことが期限内にできないの?」 「どうして、教えたのとは違う自分流のやり方をしてしまうの?」 「どうして、文句ばかり言って、動かないの?」 理解不能で不可解なことばかり。 しかし、ベテランリーダーにとって、それは当たり前のこと。 動かない部下をどうにかして動かす。 それこそがリーダーの役割である、と気づいたところから、ようやく始まるのです。 本書は、はじめて部下を持つあなたがリーダーシップを身につけるために大切なことを伝える一冊。 企業の組織づくり、人材育成の支援を手掛けながら「悩める30代を救うメンター」としてビジネス書を多数発表している著者自身が、体験し、失敗し、気づきを得たエピソードなどを紹介しながら、「はじめてのリーダー論」として明日から使える31のコツを、やさしく説きます。 【目次】 まえがき Chapter1 チームづくりのコツ ―リーダーシップの基礎の基礎 Chapter2 コミュニケーションのコツ ―チームプレーを円滑に進めるために Chapter3 人材育成のコツ ―ともに戦う仲間をつくる Chapter4 自己成長のコツ ―頼れるリーダーになるための心得 【著者】 小倉広(おぐらひろし) 経営コンサルタント、株式会社小倉広事務所代表取締役、株式会社フェイス総研特別顧問。 大学卒業後、株式会社リクルート入社。事業企画室、編集部、組織人事コンサルティング室課長歴任。 その後、ソースネクスト株式会社(現・東証一部上場)常務取締役などを経て現職。 リーダーシップ開発の専門家として多くの企業の組織づくり、人材育成を支援している。 「リーダーシップとは生き様そのものである」との考えから、人間力向上のための小倉広「人間塾」を主宰。塾長として東洋哲学全般の啓蒙活動を行っている。また、「33歳のルール」(明日香出版社)などを通じて、悩める30代を救うメンターとしても知られている。
-
3.0組織を強くするのも弱くするのも、存続させるのも滅ぼすのも親分次第。苛酷なまでに指導力が問われるヤクザ社会におけるリーダーの役割と存在とは? リーダーと組織のために命すら投げ出す部下を育て上げるヤクザ独自の指導力を徹底解明! 現代人必読の実用的エッセイとしてビジネスマンに熱狂的に支持された「ヤクザに学ぶ」シリーズ第二弾。
-
3.0常に不断の非常事態の中で力量を試されているヤクザ。そこに求められる絶対条件は、命がけの決断力! 死ぬも生きるも一瞬の決断次第。一寸先は闇。過酷な人生を生きる実力主義のヤクザ社会から、全ての人々へ捧げる開眼の書。現代人必読の実用的エッセイとしてビジネスマンに熱狂的に支持された「ヤクザに学ぶ」シリーズ第三弾。
-
-先見性、柔軟性、即応性……、できる男の条件は多々あれど、生き残りを賭けた戦いを日常において繰り広げているヤクザたちの戦略ほど、ビジネス社会で必要なことはない。リーダーシップ、錬金術、逆境の乗り切り方など、不況の泥沼でもがくビジネスマンにひとつの道標を示す現代人必読の実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズ第五弾。
-
3.6
-
-【電子版限定】大ベストセラー「ヤクザに学ぶ」シリーズのお得なセット!! 本書は、不況の泥沼でもがくビジネスマンに、ひとつの道標を示す現代人必読の実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズの中から厳選した3冊と、姐さん版1冊を収録したお得なセット版になります。 ■ヤクザに学ぶ交渉術 ヤクザにとって交渉は命を賭けたもうひとつの抗争だ。絶対的不利の状況から大逆転を図り、黒を白と言いくるめる、その圧倒的な交渉術を支えるものとは? 理論武装、いちゃもん、因縁、いいがかり、難クセ……様々なテクニックを駆使する交渉流儀には隠された秘訣があった! ヤクザ社会に精通した著者が書き下ろす現代人必読の実用的エッセイ。 ■ヤクザに学ぶサバイバル戦略 先見性、柔軟性、即応性……、できる男の条件は多々あれど、生き残りを賭けた戦いを日常において繰り広げているヤクザたちの戦略ほど、ビジネス社会で必要なことはない。リーダーシップ、錬金術、逆境の乗り切り方など、不況の泥沼でもがくビジネスマンにひとつの道標を示す現代人必読の実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズ第五弾。 ■ヤクザに学ぶ恋愛交渉術 ヤクザは交渉のプロ中のプロ。そして、その交渉術の真価は、女を口説く時に最も有効に発揮される。話術と教養、一途な純情、全身全霊の奉仕、ダンディズムと美学、胸のすくような男っぷり……。様々な実例からすぐに実践できる恋愛交渉術の秘訣を検証する。ヤクザ社会に精通した著者が書き下ろす実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズ第四弾。 ■極道の姐さんに学ぶ素敵な男の育て方 常に危険と隣り合わせのヤクザを献身的に支える姐さんは、組織の存亡を大きく左右することもある。携帯電話への連絡は極力控える、男に負い目を与えない、時には仕事に口を出す……。亭主の労をねぎらい、若い衆を一人前のヤクザに育てあげる使命を受けた姐さんから、男を伸ばす秘訣を学ぶ! 大ベストセラー「ヤクザに学ぶ」シリーズ、姐さん版。
-
-ポツダム宣言を受諾した日本の降伏をもって、 太平洋戦争が終わりを迎え、第二次世界大戦はその幕を閉じました。 誰でも、歴史の授業で必ず一度は耳にするこの「ポツダム宣言」。 しかしなんとなく概要は知っていても、その条文まで目にしたことがあるという人は、 なかなかいないのではないでしょうか。 日本における終戦にとても大きな意味を持つこのキーワードを、 条文から改めておさらいしてみましょう。 はじめに ●ポツダム宣言の概要 ●国民への公表 ●日本政府の黙殺が、原爆投下のきっかけになった?? ●原爆の投下 ●ソ連の対日参戦 ●最高戦争指導者会議 ●天皇の聖断 ●第二の聖断~戦争の終結 ●ポツダム宣言条文 【ポツダム宣言 全文】 【ポツダム宣言 全文及び口語訳文】 【ポツダム宣言 英語原文】 おわりに
-
-
-
-ワードで文章が書けるだけで、アナタもKindle、iBooks、koboへ電子書籍を一括配信できるって知っていました?本書では売れる電子書籍の作り方と今話題の電子書籍投稿サイト「BookSpace」を使って簡単に電子書籍を販売する方法を徹底解説。本を出版したいけど紙の本はちょっとハードルが高い、いつか作家デビューしたい人必見!!この本に電子書籍のすべてがつまっています。 はじめに 序章 第一章 売れる電子書籍を作るには? 第二章 売れる企画を立てよう 第三章 原稿を書く 第四章 誰でも作家になれる 第五章 Wordで文章を書くだけで、アナタもKindle、iBooks、koboで配信ができる
-
-
-
-『ユダヤ人大富豪の教え』など、数々のベストセラーで知られるお金の専門家、本田健氏が「初めて」世に出した話題作が加筆され、新作として登場!! 150万人が読んだ伝説の小冊子『幸せな小金持ちへの8つのステップ』に、書き下ろし「2013年に向けてやっておきたい6つのこと」が新たに追加されました。 お金と上手につきあえる「幸せな小金持ち」になるために、「どうすれば成功できるのか」そして「失敗してしまう人はなぜそうなってしまうのか」を丁寧に解説。 自分の生活をより豊かにしたいと考える人におススメの1冊となっています。 ◆◆本書ではさらに、本田健が選ぶ「人生を豊かに変えるオススメ本100冊」を新規特別収録! ◆◆ この特別企画では、本田健氏が初めて、人生に参考とした数々の名作・作家を明らかにしています。 本と一口に言っても、そのテーマはさまざま。多岐にわたる分野において、それをどんなことを意識しながら読めばいいのか。あらゆる分野の本をに学びを求めた本田健氏が、分野別の読書アプローチのヒントをレクチャーします。 【著者情報】 本田健 神戸生まれ。複数の会社を経営する「お金の専門家」。娘の誕生をきっかけに、30代前半で育児セミリタイヤ生活を開始する。育児のかたわら、「お金と幸せ」をテーマに、セミナーや講演会などを不定期に行っている。 「ユダヤ人大富豪の教え」(大和書房)などの著書シリーズの累計発行部数は500万部を突破し、世界中の言語に翻訳されつつある。幸せに豊かに生きる人を応援するライフワークスクールを全国で展開。 インターネットラジオ『本田健の人生相談~Dear Ken~』は750万ダウンロードを超える。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
3.0ビジネスパーソンの一生は、 20代のスタートダッシュで勝敗が決まる! 本書では、政財界をはじめとした要人プロデュースを延べ500人以上手がけた著者が、 20代という重要な時代に「何を」「どのように」学ぶべきかを丁寧に解説します。 やるやらないで周りと歴然と差がつく! 「なりたい自分」になるための、超実践的方法論。 【目次】 はじめに 第1章 サバイバル時代、「ホントの勉強」はこれから始まる! 第2章 20代、自分の株価をどんどん上げろ! 第3章 なりたい自分になるための実戦的勉強法 第4章「情報力」「企画力」をバージョンアップさせる勉強法 第5章 プロのスペシャリストになる勉強法──「高く売れる能力」を身につける!
-
-
-
-みんなが知っているあの会社が成功している理由とは? サービスの秘訣を大公開! 【目次情報】 ●株式会社ポッカクリエイト 代表取締役社長 飯沼浩氏 飲食業はサービス業。サービスは“人”である。 ●株式会社マルハンダイニング 取締役社長 佐谷友巳氏 飛躍のカギを握るのは、人の「採用と育成」 「飲食業界にはまだまだ多くの可能性がある。その可能性のトビラを開けていくのは、ほかならないキミたちだ」。と、まちがいなくこれからの原動力になる 若者たちに、語りかける。 ●日本サブウェイ株式会社 代表取締役 伊藤彰氏 世界店舗数NO.1。 「チームSUBWAY」のビジョンは、日本の農業を活性化し、農家を育てる。 ●株式会社サッポロライオン 代表取締役社長 刀根義明氏 「さまざまな夢や考えを持った人が集まり、語り合い、常に明るく笑顔で働くスタッフの集合体が、サッポロライオンという会社でありたい、と思っています」。 ●キリンシティ株式会社 取締役社長 佐部成彦氏 飲食業は「“人”が最大の財産」であり、 「人の進化には終わりがない」 ●アサヒフードクリエイト株式会社 代表取締役社長 津村昭二氏 「明るく元気な、楽しい会社、職場にしよう!」 ビールは人生を楽しむためのもの。だったら、それを提供する人も楽しんで働いていないと。 ●株式会社はなまる 代表取締役 成瀬哲也氏 「はなまる」発祥の地である香川への恩返し。 女性リーダーたちが主導して立ち上げた「レディースプロジェクト」が、ユニークだ。 あとがき
-
-●※裏情報満載※●行政書士×キャバクラ嬢! 法律が学べるエンタメノベル! 全3巻すべてをまとめた完全版が登場! 六本木の実在“人気キャバクラ嬢”でありながら、 “現役行政書士”のサキが送る、「夜のお店と行政書士の仕事」の裏事情。 今日も指名を取りまくる。行政書士でキャバクラ嬢のサキ。 “慰謝料請求”“債務整理”“無店舗型性風俗特殊営業”“遺言作成と新規店舗開業” などなど、夜のトラブルをズバッと解決! ◆こんな人におすすめ ・風俗特殊営業の裏側を知りたい ・行政書士×キャバクラ嬢という肩書が気になる ・楽しく法律を学びたい 【著者情報】 杉沢志乃(スギサワシノ) 1981年6月6日、東京都生まれ。中卒。ホステスのかたわら様々な資格を所得し、21歳の時、3回目のチャレンジで行政書士に合格。現在は六本木にあるバー「LIV」のママをしている 浅野幸惠(アサノサチエ) 香川県高松市出身。中央大学法学部法律学科卒業。1993年9月行政書士事務所開業後、共同事務所時代を経て2001年独立し、事務所を構える。主に風俗営業、運送業関係の業務を手がける。現在、東京都行政書士会理事、風俗営業部長。東京都行政書士会港支部副支部長 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 【目次】 「キャバクラ嬢」 行政書士の事件簿1 第1話 調子に乗った若手お笑い芸人と憤怒の嬢王 第2話 恋人の連帯保証人になってしまった新人キャバ嬢 第3話 芸能プロダクション社長、涙のデリヘル開業 第4話 父の死、そして、ナンバー1キャバクラ嬢の旅立ち 「キャバクラ嬢」 行政書士の事件簿2 第1話 「オタク系ストーカー」と「キャバクラ性うつ病」 第2話 「セックスレス」元キャバ嬢の離婚問題 第3話 キャバ嬢に口止め料を送りつけた「プロ野球選手」 第4話 「党首候補」と「癒し系ヤクザ」と「拉致・監禁」 「キャバクラ嬢」 行政書士の事件簿3 第1話 労働基準法なんておかまいなしの「パワハラ店長」 第2話 賃金不払い「キャバクラ」とのらくら「行政書士」 第3話 学歴なんか関係ない! 独学で行政書士になる方法 第4話 キャバクラ愛好同盟による外国人ホステス救出作戦
-
-どんな困難・壁も乗り越える技術とは? ピンチに負けない企業の秘訣を大公開! ◆こんな人にオススメ! ・さらに上のレベルを目指したい ・企業社長の思考に興味がある ・楽しみながら仕事をしたい ・「就職」「転職」「独立」を考えている ■「カフェ」はコミュニティを生み出す「場」。 カフェ精神で東日本の復興と創造を促進する。 カフェ・カンパニー株式会社 代表取締役社長 楠本修二郎氏 ■東北のお客さまに恩返しをしたくて 「復興支援酒場」をスタートさせました。 株式会社ドリームリンク 代表取締役社長 村上雅彦氏 ■ねぎしの目標は「100年企業」。 そのための仕組みが「人財共育」です。 株式会社ねぎしフードサービス 代表取締役 根岸榮治氏 ■雨漏りのする小さな食堂から 東証一部上場・日本一のラーメンチェーンに。 株式会社幸楽苑 代表取締役社長 新井田 傳氏 ■全国区に育った「喜多方ラーメン」に 2代目社長が新たな1ページを書き込む。 株式会社麺食 代表取締役会長 中原 明氏&代表取締役社長 中原 誠氏 ■ピンチをチャンスに。 福島再生、日本再生のカギを握る青年社長。 株式会社ヨンナナプランニング 代表取締役社長 鈴木賢治氏 ■失敗を恐れては何もできない。 若いうちの失敗は一生の財産だ。 築地海宝館グループ 株式会社山銀 代表取締役会長 山田孝之氏 ■東日本大震災に関してのメッセージコメント ■キイストン「応援プロジェクト」
-
-成功する社会人、失敗する社会人とは!? 飲食業界での成功者たちが語る、 周りから一歩抜きん出る、プロの仕事論! 大人気Webコンテンツ『飲食の戦士たち』から、飲食業界をリードする7人の経営者のエピソードを電子書籍化! 企業社長たちの生い立ちから生き様、独立までの軌跡などを大公開します。 電子版のみの追加項目も特別収録!! 企業経営者の歩み・生き方・発想が詰まった本書は、あなたの「就職」「転職」「独立」の指南書として、またこれからの人生のバイブルとして、必ず参考になるはずです! ■株式会社 イートウォーク 渡邉明氏 ■株式会社 鳥貴族 大倉忠司氏 ■株式会社 株式会社ダイヤモンドダイニング 松村厚久氏 ■株式会社 物語コーポレーション 小林佳雄氏 ■株式会社 きちり 平川昌紀氏 ■株式会社 大戸屋 三森久實氏 ■株式会社 ジェイグループホールディングス 新田治郎氏
-
-
-
-<内容紹介> ■お金に困らない人生を送るための「親子で学ぶビジネススクール」開校!! 現代の学歴中心社会に疑問や不安を持たれている方、 日本の教育制度に不満を抱いている方、 希望通りの進路に進めなかった方、 ご自身のキャリア形成がうまくいっていない方、必見!! 人生の成功ルートはひとつだけではありません! 学歴がなくとも成功した人はたくさんいます!! 経済的自由を実現するために必要なネットビジネスの知識を 親子で一緒に学べる新しいスクールの形がここに! 学校やフリースクールでは教えてくれない、 経済の基本的構造からビジネスマインド、 そしてネットビジネスの仕組みまでを図解付きで初心者でもわかりやすく解説します! 【目次】 ■はじめに ■第1講義 経済構造の変化と「お金」の本質 1時限 これからの経済構造 ・もはや日本経済に「右肩上がり」はない ・富の二極化で中流家庭は姿を消す 2時限 企業社会の終焉で見えた「個人のブランド化」の価値 ・個人が追求する自分の可能性 ・インターネットが個人のブランド化を後押しする 【コラム】与沢翼 Free Agent Styleを提唱する21世紀型の成功者 ●自分にできること ・自分の可能性を追求するマインドを育てる ■第2講義 ビジネスの本質 1時限 従来のビジネスの形 ・「つくる人」「つなぐ人」「売る人」「買う人」 ・モノの値段のカラクリ ・「つくる人」が力を持っていた時代 ・儲ける仕組み 【コラム】レイ・クロック マクドナルドのシステムに魅せられフランチャイズで世界を制覇 ■第3講義 ネットビジネス興隆の前提 1時限 産業構造の変化 ・役割の拡大 ・「買う人」の多様性 2時限 インターネットが変えたビジネスルール ・時間・場所・資金からの解放 ・情報がつくる未来型産業 ●浸透したeコマース ・「つなぐ人」の消失とeコマース ・インターネット・ショッピングモール――「売る人」の集団化 ・eコマースの限界 【コラム】孫正義 志高くデジタル情報革命に身をささげる ■第4講義 情報をネットで売る新しいビジネス 1時限 情報ネットビジネスの可能性 ・高い利益率 ・「買う人」の立場 2時限 新しい情報ビジネスの形 ・ビジネスモデルの変化 ・「つくる人」=インフォプレナー ・「つなぐ人」「売る人」=アフィリエイター ・「つくる人」「つなぐ人」「売る人」「買う人」の一体化 ■第5講義 大切なのはビジネスマインド 1時限 ビジネスで成功するための心構え 2時限 これからの君たちへ~日本の若者たちへ贈る言葉~ 3時限 親の役目 ■第6章 新発想のビジネススクール 1時限 ゲーム・パソコンの前の君へ! 君が主役! 2時限 「個人をブランド化する」という生き方を親子で学ぶ意味 3時限 広い世界を見渡そう 4時限 新発想のビジネススクール 5時限 ビジネススクールで育む力 ■おわりに
-
4.0
-
-ニッポンオフレコ裏事情 社長 色を好み国を憂う <著者> 井ノ口ジョージ(いのぐちじょーじ) 昭和八年山梨県甲府市水晶加工業者の四男として生まれる。 終戦直後、在日駐留米軍キャンプ富士、御殿場の周辺の米軍基地PXレストランの副マネジャーを勤めた。 山梨県派遣貿易実習生として、ロスアンジェルスの貿易商に勤務。帰国後、アクセサリー問屋に勤務し、独立。 現在はアクセサリー雑貨製造卸業経営、組合理事長など。 男女同等と男女平等の違い、わかりますか? メディアが操作する世論を鵜呑みにしていませんか? どこから読んでも面白い、痛快エッセイ。 ================================================ 常識を打ち破る日本人論! ニッポンの真実の姿は、こんなに面白い!! ================================================ 小企業社長のオフレコ、禁断の愛。 メディアの嘘、責任回避の体質。 医者も知らない女性の進化、性の同等、遺伝子の本音。 戦後から東日本大震災まで。裏事情を知り尽くした著者が大胆に描く、庶民の知らない日本の姿! 【こんな人におすすめ】 ・メディアが報道しない真実を知りたい ・裏社会を覗いてみたい ・戦後の男女関係の変遷に興味がある ・いじめ、少子化など社会の根底にある問題を考えたい ・原発問題や東北の復興に関心がある
-
-
-
-【内容紹介】 なぜ発信力を磨かなければならないのか? なぜ考える力を身に付ける必要があるのか? 著者は外資、上場企業などでトップを務めている経営者。 最初は著者も「考える力」「発信力(伝える力)」が乏しかった。 経験を積み重ねてきた著者自ら試行錯誤し、身に付けた生き残るための考え方とは。 これから日本国内そして世界で勝負していく若手社員、中堅社員、学生たちに向けて、自らが得てきた「考える力を養い、発信する力を磨くこと」について丁寧に解説していく。 発信力を身に付けるために重要な点について解説した「現状理解編」と考える力と発信力を磨く手法について具体的に解説した「実践編」の2部作。 【まえがきより】 これから紹介する実践法は、今日始めて明日できるようになる、というものではありません。しかし、地道な訓練を継続させることによって、論理的思考を身に付けられることをお約束します。 論理的思考は、皆さんにとってこれからの世の中を生き抜くための大きな武器となるでしょう。ビジネスシーンだけでなく、プライベートにおいても、この思考法さえベースにあれば、生き方に迷いがなくなるはずです。まわりに左右されることなく、自分の意思で選択し、人生を切り開いていくことができるからです。 本当にそうなのだろうか? まずは疑いながらでも構いません。ぜひ、論理的思考の世界へとはじめの一歩を踏み出してみてください。 【目次】 はじめに 第1章 「伝える」ことがコミュニケーションだと思っていませんか? コミュニケーションとは「共有」すること なぜ「コミュニケーション」が必要不可欠なのか? なぜ「齟齬」は起きるのか? 「伝わる」ように伝えること 第2章 実践!「共有する」コミュニケーションの訓練法 実践1 自分が使っている言葉、他人から聞いた言葉に、複数の意味の可能性を考えよう 実践2 日常に起きる出来事について、「事実」が何であるかを確認し、 その「事実」についての解釈を考えよう 実践3 世の中のニュースに対して、自分の意見をもとう 実践4 英語を習得しよう 第3章 発信し、相手に評価してもらうことで成長する 実践5 実際に自分の意見を発信しよう 実践6 伝わったかどうか確認しよう 実践7 発信した内容を評価してもらおう おわりに ~一歩でも前進を 参考文献 著者紹介 【著者略歴】 上田 昌孝(うえだ・まさたか) 1955年4月5日生まれ。私立成蹊高等学校、一橋大学経済学部卒業後、1979年三菱銀行入社(現・三菱東京UFJ銀行)。1983年アメリカン・エキスプレス・インターナショナル日本支社入社、個人カード事業担当副社長、アジア地区提携カード責任者などを務めたのち、2001年よりアメリカンホーム保険会社会長兼CEO、2007年より株式会社セシール代表取締役兼CEOなどを歴任。 現在、株式会社ディノス・セシール取締役会長、株式会社アルマード代表取締役、特定非営利活動法人 日本卵殻膜推進協会副理事長、香川大学客員教授などを務める。
-
-【内容紹介】 なぜ発信力を磨かなければならないのか? なぜ考える力を身に付ける必要があるのか? 著者は外資、上場企業などでトップを務めている経営者。 最初は著者も「考える力」「発信力(伝える力)」が乏しかった。 経験を積み重ねてきた著者自ら試行錯誤し、身に付けた生き残るための考え方とは。 これから日本国内そして世界で勝負していく若手社員、中堅社員、学生たちに向けて、自らが得てきた「考える力を養い、発信する力を磨くこと」について丁寧に解説していく。 発信力を身に付けるために重要な点について解説した「現状理解編」と考える力と発信力を磨く手法について具体的に解説した「実践編」の2部作。 【まえがきより】 本書では、「現状理解編」として、自分の考えをもつ大切さや、価値観の軸となる考える力について説明していきます。自分の考えを明確にもつことは、社会人として一つの重要な能力です。そして、それがきっと、自分の生き方の信念になり、難しい今の時代を生き抜く力となるはずです。 一人でも多くの人が、先の見えない世の中に不安を感じながら生きるのではなく、変化の中で主体的に人生を切り開いていけるように。そして、少し大きなことを言えば、将来の日本を背負う皆さんが、世界で通用する人間になり、日本を良い方向へと導いていけるように。 【目次】 はじめに 第1章 日本人こそグローバル社会で世界をリードできる! 「沈黙は金」の時代はもう終わり 発信しない、できない日本人 「共存」の精神が世界のビジネスを発展させる 第2章 「発信できる人」になれる考え方 あなたはクジャク?それともペンギン?~ペンギンの国のクジャクの話 ペンギンになるか、クジャクになるかは自分で決める なぜ、ペンギンはクジャクを受け入れられないのか? 企業における多様性(ダイバーシティ) 今、置かれた環境の中で自分ができることを考える 第3章 すべては「自己責任」だと考える 自分の生き方は自分で決める 「何とかなる」、「政治が悪い」は本当にそうなのか? 教育制度のせいにせず、自分で勉強を 日本の治安の責任者は誰? マスコミの現状は誰のせい? 人のせいにしない健全さ おわりに ~一歩でも前進を 参考文献 著者紹介 【著者略歴】 上田 昌孝(うえだ・まさたか) 1955年4月5日生まれ。私立成蹊高等学校、一橋大学経済学部卒業後、1979年三菱銀行入社(現・三菱東京UFJ銀行)。1983年アメリカン・エキスプレス・インターナショナル日本支社入社、個人カード事業担当副社長、アジア地区提携カード責任者などを務めたのち、2001年よりアメリカンホーム保険会社会長兼CEO、2007年より株式会社セシール代表取締役兼CEOなどを歴任。 現在、株式会社ディノス・セシール取締役会長、株式会社アルマード代表取締役、特定非営利活動法人 日本卵殻膜推進協会副理事長、香川大学客員教授などを務める。
-
-男も女も愛されたモン勝ち! 成功するビジネスマンとはどんな人でしょうか? この本は、パーフェクトにできなくても、周囲から「愛」される人になることで、仕事も人生もうまくいくようになるということを紹介しています。では愛される人とは? ここでは、愛されるためには10の力が必要としています。10とは、オシャレ力、笑顔力、気配り力、仲間力、コミュニケーション力、天然力&自然力、特別力、バランス力、感謝力、想像力&創造力。本書ではそれぞれを細かく説明しています。また、周囲を巻き込むことも大切なこと。愛される=応援されるという視点から、マラソンをテーマに、いかに応援されること、応援することがものごとを先に進められるようになるかを解説しています。たくさんの有名人を例に取っているのも、わかりやすく共感しやすいポイントです。読んだ後には、心が晴れたような気持ちになり、「こんな自分でもいいかも?」と思えるようになると思います。
-
-impress QuickBooks 「どうぶつ教室」シリーズ ブラック企業でも年収1000万円になる方法って!? 人事コンサルタントとして130社以上の人事制度構築を支援してきた著者がおくる、ビジネスパーソンのための昇給術指南書。ブラック企業の人事制度に関わってきた著者だからこそ知る「給与を増やすためのコツ」を教えます! 今すぐ実践できる、給与が増えるルールをキミの手に! 【目次】 第1章 会社の攻略法ってなんだ? ・キミは悪くない、ただ昇給するルールを知らないだけだ 第2章 ラクをしながら給与を増やす ・朝、大きな声で挨拶をする ・仕事を頼まれたら、3回質問をする ・上司を真似 [給与を増やすための会社のルール] ・給与規程を読め! ・嫌でも出世を目指せ! 第3章 年収1,000万円以上を目指す ・自分の会社の1,000万円プレイヤーを知る ・会社の利益構造を知る ・自分ブランドを持つ ・社長と話せるようになる 【著者紹介】 平康慶浩(ひらやす よしひろ) 人事コンサルタント。アクセンチュア、日本総研などのコンサルティングファームで、ソニー、ヤマハ、アルペンなどの大手企業の制度構築から、従業員数100人未満の小規模な会社の制度構築、運用支援まで、20年間でおよそ130社の改革を手がる。若い頃は制度改革を依頼してきた経営者の思いにそのまま応えてしまい、ブラック企業をつくる手伝いをしてしまったこともある。特に人材派遣会社グッドウィル(現在は解散)では、法的問題で破たんするまでの期間、ブラックな働き方を当然とする仕組みを構築し、同社の爆発的な成長を支援してきた。しかし企業と従業員双方が成長できる制度構築を目指して、早稲田大学大学院にて『お金の本質』を知るためにファイナンスMBAを取得。居酒屋チェーンや商品先物取引業、訪問販売業、キャバクラチェーンなど、ブラックな働き方が当然の各社をホワイト化する改革も手がけて、経営健全化を実現。さらに「組織の中の専門性や働き方の多様性を増やしながら淘汰できる仕組みで、できる従業員を増やし、企業を発展させたい」という願いをこめ、人事・組織改革を専門とするコンサルティング会社、セレクションアンドバリエーション株式会社を設立。代表取締役兼ヒューマンリソースアーキテクトとして現在も、大手から中小まで様々な企業の制度改革・運用を支援している。2012年以降、大阪市特別参与として、公募区長面接、大阪市部長昇任アセスメントも担当。
-
-2013年を振り返り、2014年を展望する NHKでは、約50名の解説委員が『時論公論』『おはよう日本』『くらし☆解説』などの番組で、各専門分野のニュースに関する解説を行っている。TPP・財政・巨大地震など、2013年に放送されたニュース解説を厳選し、最新の情報に更新してまとめた一冊。 [巻頭特集]TPP/財政/巨大地震 [一般解説]日本政治/国際関係/各国事情/経済・産業/環境・自然災害/科学・技術/医療・健康/社会・暮らし/文化・スポーツ ※タブレットなどの大きめの画面に最適化された、カラー画像を含むコンテンツです。小型の画面やモノクロ端末などでは読みづらい場合があります。
-
3.0「わ、わ、わたしだって、自分らしく、生きてみた、い……」 不動産業、輸入車セールス、企業受付、弁護士秘書、保育施設非常勤スタッフ、イベントコンパニオン、介護職員、AVライター……数え上げれば過去の転職回数19回。「これは、私にこらえ性がないから? それとも本当にやりたいこに出会っていないだけ?」そんな青臭いことをぐるぐると考え一度は死にかけるも、「死ぬ気になればなんだってできる!」を合言葉に“本当にやりたいこと探し”を決意。34歳の誕生日から1年間、悩める自分から逃げずに正面から向き合い、“やりたいことをみつけて自分らしく生きていく”ための“職”を探し求めた真実の物語。銀座ホステス、山修行、そして牛の世話……さまざまな経験をした彼女が最後にみつけた“仕事”とは? ……「こんなおバカさんがいるなら大丈夫」そんな安心感と、今の自分から一歩踏み出す勇気をもらえる一冊。
-
4.0スティーブ・ジョブズとともにアップルを創業した著者。そのプログラマーとしての才能はジョブズも崇拝する一方、経営者となることにまったく興味をしめさない生粋のエンジニア。名誉も地位もお金も求めず、人を喜ばせることしか考えていない規格外の男が、いまはじめて創業の秘話を語る。
-
-リストラされたくなかったら、会社で“信頼される人”になりなさい ~会社で“信頼”されるための60の知恵~目次はじめに“信頼される人”になるための基礎編一章 サラリーマンの全ての仕事は“信頼”にはじまる二章 “信頼”は、日々の積み重ね三章 “信頼”されていないと起こる、主な問題四章 心を鍛える五章 具体的に行動する平山 俊三(ひらやま・しゅんぞう)1938年生まれ。1961年名古屋大学工学部卒業後、住友金属工業株式会社入社。東京本社エンジアリング本部副本部長を経て92年関係会社の住金鹿島鉱化株式会社に出向、社長を3期6年務めて97年退社。再就職を経て現在、経営コンサルタント、キャリアカウンセラ―(サラリーマンの進路相談)として活躍中。主な著書に『楽しい出向』(日本経済新聞社)、『中高年再就職完全マニュアル』(学陽書房)、『定年後、再就職に成功する人失敗する人』(すばる舎)、『困った人間関係をいきなり良くする本』(ゴマブックス)ほか
-
-「これだけ情報網が発達してるのに、なんでブラック企業に入ってしまう人が毎年大勢いるんだろう?」 素朴だが、本質的な疑問だ。本書は、その解決策を提供するために執筆された。(本文より) ブラック企業が巧妙に隠す、その「ブラック」ぶりを確実に見抜く! 人気企業アナリストが暴く、就職・転職活動で絶対後悔しないための極意 I 求人広告から見抜く (1)「社風の良さ」ばかり強調している (2)初任給が高い (3)求人広告を常に掲載している (4)全体の社員数に対して、求人人数が多い II ホームページから見抜く (5)企業ホームページが稚拙である (6)入社ハードルの低さが強調されている (7)会社概要、仕事内容の説明が「抽象的、かついいイメージ」 (8)社名、代表者、業務内容や親会社などが頻繁に変わっている III Web上の公開情報から見抜く (9)「20代中心の若い会社」自慢 (10)ネット上でブラックの噂がたっている IV 会社説明会、セミナーから見抜く (11)人事担当者や社員の印象がよくない(高飛車、威圧的、無関心、疲労感…など) (12)参加者の扱いが丁寧でない (13)選考に進むことを強要される (14)あいまいな表現をする V 会社訪問で見抜く (15)メールや電話での案内が不親切 (16)受付やオフィス、トイレが汚い (17)標語やスローガン、棒グラフが所狭しと張られている (18)社長室がやたら豪華 (19)デスクでランチをとっている人が大勢いる (20)社員の印象が悪い/違和感がある VI 面接で見抜く (21)短時間/1回の面接で即内定 (22)面接は雑談ばかりで、何が評価されたかわからない (23)スケジュールに余裕がなく、次ステップの選考や内定承諾を急かされる (24)自社の説明をしたがらない、説明してもあいまい (25)募集内容の記述と面接で提示された条件(仕事内容、待遇など)が違う (26)精神論を持ち出す (27)社長の価値観が極端で、柔軟性がない (28)面接官や企業側の対応に誠意がない VII 入社直前に見抜く (29)内定後、自由を拘束される (30)入社日近くになっても連絡が来ない VIII 入社後に見抜く 著 者 新田龍
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。