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4.0狡猾な小学生たちに弄られまくる、子供が苦手なかわいい女教師のゆるカワエロライフがギュッと詰まって登場。エスカレートするセクハラ紛いの悪戯に、何とか解決策を模索するもことごとく失敗に終わる日々。見ているこっちはオイシイけれど、先生、それでいいの…?
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3.8100周年を迎えた宝塚歌劇団。競争激しいエンターテイメント業界でこれほど長く続けられている理由とは。垂直統合型システム、著作権管理方法、ロングラン興業のための5組化・・・。その秘密が今、明かされる。
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4.0スコアアップは考え方一つでできる!大学からゴルフを始め、1年で83、卒業までに72までスコアを上げた東大ゴルフ部の元主将が実践してきた、頭で勝つゴルフの思考法・上達法を伝授!読むだけで10打縮まる!
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3.4“若く、普通の人々”を相手にしなければならないエンタメ業界の「メジャー」市場。そこで闘い続ける、優れた創作者の体内で実践されている「マーケティング」は深い!プロの時代観をベストセラー編集者が徹底取材!
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4.0【競馬シリーズ】アフガニスタンで右足を失った陸軍大尉トマスは故郷へ戻った。厩舎を経営する母とは不仲だったがほかに行くあてもない。だがその厩舎では、負けるはずのない馬が不審な負け方をすることが続いていた。さらに、母の口座から毎週大金が引き出されている。母の弱みを握った何者かが母を脅迫しているのだ。トマスは姿なき敵との対決を決意する。自己の名誉と復活を賭けて。
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4.22014年9月27日午前11時52分、御嶽山が、突然、水蒸気爆発。 9月最後の土曜日、素晴らしい好天と絶好の紅葉のシーズン、そして昼どきの最もゆったりした時間帯、多くの登山者でにぎわっていた御嶽山が、突然、大噴火、多数の死傷者が出るという大惨事となってしまった。今回の噴火とはなんだったのか―。 生還した登山者たちの証言を中心に、救助現場からの報告と研究者による分析を交え緊急出版! 第1章「ドキュメント御嶽山の10日間」 9月27日から10月6日までを時系列にて詳細記述。 第2章「七つの証言」 実際に被災した遭難者たちの話、特に生死を分けたその瞬間を掘り下げた内容。 第3章「科学的考察」 信州大学山岳科学研究所の専門家たち、火山学、防災危機感理学、気象学の分野から分析(降灰、雪崩、土石流等)。 第4章「救助現場からの報告」 自衛隊、岐阜県警山岳警備隊、静岡消防局、災害派遣医療チーム、山小屋オーナー、 そして「サバイバーズ・ギルト」(生存者の重荷感)の対処法を災害心理学の立場からも解説。 電子版では、巻頭に災害現場の口絵が8ページ、続いて地図が掲載されます。
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4.3『俺はまだ本気出してないだけ』で40オヤジの悲哀を描いた青野春秋氏の最新作は、アラサー女子と公衆電話の切なすぎる物語。 14年間の引きこもり生活にピリオドを打ち、生まれ変わるために旅に出た“松田夢子 28歳”は、たぶんどこにでもいる女の子だった……。周囲との繋がりを断ち、自分だけの世界で生きることを決めた日までは。その時から、あっという間に14年が過ぎていた。束縛されない、傷つかない、顔色をうかがわない。自分の部屋という温室の中での自由な暮らしは楽しかった。でも、不安という暗闇とはいつも隣り合わせ。だからだろうか、いつの間にか少しだけ薬の力を借りなければ生きられない女の子になっていた。 誰に非難されたわけではない。ひとりきりの生活が寂しかったわけでもない。 ただ、外の空気を吸いたかっただけ。誰かと話をしてみたくなっただけ。 外に出れば何かが変わるかもしれない。 誰かと繋がれば、薬を必要とする私から生まれ変われるかもしれない……。 だから、彼女は旅に出た。小銭と大事な薬を握りしめて。 「大丈夫、きっと私は生まれ変われる。」
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2.0運動経験不問。年齢不問。腹やせほど簡単なものはない! 体の仕組みを知って、 【とにかく10秒間腹を引っ込める】という運動をすれば、あなたはスッキリ若返る!
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4.7高校生がメディアを逆取材インタビュー! 冤罪報道はなぜ起こったか。学校そばで起きた事件に疑問を抱いた高校生たちが報道記者の証言集を制作、過熱する事件報道の原点を読み解く渾身のドキュメント。メディア・リテラシー実践書でもある。
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4.5元騎手で調査員のシッド・ハレーは、上院議員のエンストーン卿から持ち馬の八百長疑惑に関する調査を依頼された。しかしその直後八百長への関与を疑われた騎手が死体となって発見され、殺人容疑で逮捕された調教師も証拠不十分で釈放されたあと、不可解な自殺を遂げてしまう。真相究明に奔走するハレーだが、謎の刺客が最愛の恋人マリーナを襲う。不屈の男シッド・ハレーを四たび主役に迎えて、競馬シリーズ待望の再開!
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4.0警察官時代に起きた悲劇的な事件の記憶から逃れるかのように、毎年夏の間だけ山小屋でアルバイトをする五木健司。「辞職しなければ、いい刑事になった」と惜しまれる五木はある時、名頃という男を救助したことから、殺人事件に巻き込まれてしまう。名頃が恋人・裕恵を殺し、自分も死んでしまったというのだ。事件現場となった群馬県・長沢山を訪れ、そのまま山小屋へと入ることでその事件を忘れようとした五木の元に、裕恵の手帳と、裕恵の父からの「すまなかった」というメッセージが届けられる。1週間の約束で山を下り、東京へと戻った五木は、1枚の山の写真を手掛かりに、5年前に起きた事件へとたどり着くが……。複数の事件が絡み合い、幾重にも張り巡らされた罠に気づき、事件の真相へとたどり着いた後に、五木が見たものは……。拭い去れない過去にとらわれ続けてきた五木に、救いはあるのか――。本格ミステリの名手による、傑作山岳ミステリ!
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3.5レイヴンスカー伯爵デヴィンは社交界を賑わす放蕩者。恵まれた風貌ゆえ女性に不自由せず、享楽的な生き方にどこか虚しさを覚えつつも独身を謳歌している。一方で伯爵家の領地は困窮の一途を辿り、ついに長男の彼が裕福な花嫁を娶るしかなくなった。そこで母が相手に選んだのが、莫大な持参金を持つ、アメリカから英国に来たばかりのレディ。どうせ自国で嫁ぎ先が見つからない、不器量な田舎者だろう。気乗りはしないが他に手もなく、腹を括ったデヴィンは彼女の邸宅に赴く。そしてろくに顔も見ぬまま求婚の言葉を口にするが……。
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3.7デスメタルな装いをまとい、突き抜けた本を生み出す社会評論社の編集者、ハマザキカク氏。「珍書プロデューサー」として知られる氏は、まだ世にない本を生むため、毎日のように書店や図書館をはしごし、国会図書館に通いつめ、刊行数が1年に8万を超えるとも言われる新刊、なんとその全てをチェックしている。この『ベスト珍書』はチェックした中で、彼が「ヤバイ」「スゴイ」と感じた本、100冊を厳選したもの。そこに“珍”に確かな目を持つ氏ならではの、鋭いレビューを展開していく。厳しいと言われる出版業界。ベストセラー偏重の姿勢に、閉塞的な空気を生み出す理由の一つがあるのではなかろうか? あまり日が当たらない、でも強烈なインパクトを持つ珍書にこそ、活路があるのかもしれないのに。さあ、ここに選ばれし本は『葬儀写真集』に『職務質問入門書』など、怪書にレア書、発禁本などのまさに珍書ばかり。今こそ珍書の雄叫びを聞け!
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3.3ぱっとしない生活を送っていた宗平のもとに、突然戦車で押しかけてきた女の子軍人・ルト中尉とハルカ少尉。こうして日常に戦車がある生活は始まった。そして、それを追うようにして現れた女の子敵国軍人・シャチーロフ。民家で火器を使用することにためらいがない彼女たちにいろんな意味でドキドキが止まりません。
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4.0直木賞作家・永井路子氏の作品が遂に電子化! 平将門、楠正成、祟徳上皇など、中世および近世の武家社会における悪霊を、時代とともに、描いた連作評伝。悪霊を描きながらも、歴史上の人物の人間臭さ、本質に迫る。 大正14年東京生まれ。東京女子大学国文科卒業後小学館に入社し、『女学生の友』『マドモアゼル』の編集者を務める。 小学館時代から歴史小説を執筆し始め、昭和39年『炎環』で直木賞を受賞。その他にも吉川英治文学賞を受賞した『雲と風と』等多くの素晴らしい作品を世に送り出している。 男性的目線になりがちな歴史人物や歴史事件を解きほぐし、その陰になりがちな女性にも焦点をあて、歴史上の人物、出来事を鮮やかに浮かび上がらせる作風は、歴史小説に新風を巻き込んだものと評価されている。 また、直木賞受賞作品である『炎環』、『北条政子』などは、NHK大河ドラマ『草燃ゆる』(1979年)の原作として、また『山霧 毛利元就の妻』『元就、そして女たち』などは、同じくNHK大河ドラマ『毛利元就』(1997年)の原作としても知られている。
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3.0『何度言ったらわかるんだ!』と怒りたいのに、怒れなくてイライラ!! 意地悪な上司に書類のミスを責められクヨクヨ…日々私たちは自分のイヤな感情と闘っています。時には(自分が悪いの?)と思って、ひどく落ち込みます。でも、よーく考えてみてください。この世にはいくら好意的に接しても、どんなに誠意を尽くしてもわからない相手がいるものです。そんな相手の感情に振り回されている時間はもったいない。本書は、15万部のベストセラー『もう「いい人」になるのはやめなさい!』の著者が放つ、自分のイヤな感情をたった5秒で消す技術。イライラがおさまらないときは、会社の外で熱いコーヒーを飲む。上から目線でバカにしてくる相手には、迎撃フレーズで撃ち落とす。気が合わない相手との会話は、「3分で終わらす」と決める。など、著者自身が実践してきた62のノウハウが満載。ほんの少し「自分本位」になって自分の心を守るヒント。
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4.2馬の脚が切断されるという残忍な事件が続発。元ジョッキイの調査員シッド・ハレーは、飼い馬を傷つけられた白血病の少女に反人さがしを依頼される。やがて容疑者として浮かんだのは、ジョッキイ時代の好敵手で、今では国民的タレントとなった親友エリスだった。シッドはやむなく彼を告発するが、逆にエリスを擁護するマスコミから執拗な攻撃を受けて……。
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3.7▼武士道地に堕ちたり▼クイズお侍さんに聞きました▼戦国ブログ合戦▼嗚呼@忠臣蔵.com▼戦国プラザ キャスモ(Castle Mole)▼千利休 リキュバ遺文▼剣豪がガイド 巌流島プレイスポット▼モンスター足軽現る▼一休デジタル噺▼江戸本所ゴミ屋敷騒動▼舌でとろける生名刀▼さよなら乙型駕籠▼元禄地デジの改革▼世界をつかもう、お侍ジャパン▼そのブルーレイ、江戸時代じゃもったいないよ▼給付金ほどこし侍▼今何故戦国ブームなのか?▼マスコット武将、被り物の変▼某、草食系に非ず▼武士は食わねどダイエット ●本巻の特徴/ようこそ夢の国“東京お侍ランド”へ! ケータイコミックサイト「モバMAN」で大好評配信中のお侍4コマ、オールカラーで単行本化!!
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4.5女子高生の乃梨子は、魔法の練習と称して危険なことを繰り返す自称「魔女」の女の子・リアナと出会う。いつも一人で遊ぶリアナを心配して、彼女の家を訪れるようになった乃梨子。そこに怪我から復帰してきたリアナのメイド兼教育係のシェスカが加わって巻き起こす、魔法でドMなファンタジー4コマ!
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2.0好きなサッカー代表チームはオランダ!が合言葉の4人の女の子たち。欧州から来シャイな巨乳留学生のベアトリクス、友達と料理と深海魚大好き少女の蘭、サッカーも格ゲーも腕前はプロ級の明良、かわいい女子へのセクハラが趣味の春子、北海道のとある中学校を舞台に総計793コマ(+ちょっとだけオマケあり)で描いた濃さとか実力はまだまだだけど楽しくオランダ代表を応援したい!!系女子の物語。第1巻キックオ――――フ!!!!
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3.8社交界の名花といわれる伯爵夫人レイチェルは、魅力的な笑みの陰に人知れぬ悩みを抱えていた。誰もが羨む理想の夫マイケルと結婚してから7年がたつが、そこに愛はなく、ベッドをともにしたことがないのだ。マイケルは常に礼儀正しく思いやりがあり、ロンドンで何不自由ない生活を送らせてくれる一方、絶えず距離を置き、ひとり領地で過ごすことを好む。彼が何を考えているのかわからないながらも、レイチェルは夫に愛される日を夢見ていた。そんな折り目正しいふたりの生活は、ある日レイチェルが追いはぎに襲われて一変し……。
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4.0クレイボーン公爵リチャードはついに、命を絶つ決心をした。4年前に悲惨な事故で妻子を失って以来、部屋に籠もって息をするだけの毎日だった。称号も財産も、もはや意味などない。生まれ育った城で死のう。そんな決意を胸に帰郷した彼のもとへ、ある夜更けのこと、何者かが訪ねてくる。誰にも会う気はないと門前払いを食らわそうとするも、訪問者は使用人の制止を振りきって城内に入り、叫び始めた。「公爵はどちらにいらっしゃるの?」たまらずリチャードが廊下に飛びだすと、そこには赤い髪の美しきレディが佇んでいて……。
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4.1月間4000万近いPVと60万人のフォロワーをもつ、ポップカルチャーのニュースサイト「ナタリー」。大ヒット映画『モテキ』の舞台にもなるなど、カルチャーファンからの認知は絶大だが、ただ閲覧者が多いのみならず、「ナタリー、ありがとう」と単なるニュースサイトの枠を超えて「愛され」ている稀有な存在でもある。その秘密を、創業者にして音楽ナタリーの編集長でもある大山卓也が初めて「ちゃんと」振り返ります。
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3.5〔競馬シリーズ〕外交官のダーウィンは友人に付き添い帰郷した。友人の娘の婚約者は優秀な獣医だが、最近手術した馬が次々と原因不明の死を遂げていた。さらに、病院が放火され、焼け跡からは身元不明の死体……ダーウィンは調査に乗り出すが、事件の謎を解く鍵は過去の記憶に隠されていた!
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4.2人気ウェブサイト「デイリーポータルZ」の編集長でありベストセラーシリーズ『死ぬかと思った』の著者である インターネット界の奇才・林雄司が放つ“ゆるビジネス書” ・なるべくラクして仕事したい! ・プレゼンを適当に乗り切りたい! ・催促するのは気が重い! ・ネットで炎上したくない! ⇒そんなすべての会社員におくる77の裏技メソッド! ・社内より社外での評価をあげる ・相談はメールでもいいが、文句は直接言う ・プレゼンでは資料に突っ込む ・催促メールはしれっと書く ・会議はお菓子を食べながらやるほか 「かっこいいビジネス用語言い換え辞典」&ウェブに掲載された人気記事も収録! 「ペリーがパワポで開国提案書を持ってきたら」
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3.8才能がなくても、遅咲きでも、勝てる方法はあります! 2度のオリンピックに出場した遅咲きのプロフィギュアスケーター、 鈴木明子が教える「夢をかなえる晩成力」。 ──私が三回転、三回転の連続ジャンプを跳べるようになったのは26歳のときです。 この年齢で跳べるようになった女子選手は、おそらく世界でも私だけだと思います。(本文より) 「私はウサギじゃない、カメなんだ。でもカメは最後には勝つんだ……」 「カメだからこそ、二度もオリンピックの舞台に立つことができた」 「もし“カメなんて嫌だ。私はウサギになる”と、足が速くなる訓練ばかりしていたら、 きっと途中で息切れしていた」と語る著者。 誰も彼もこぞってウサギをめざしているように映るいまの社会。 けれども自分のペースでコツコツ進むカメがその特性を活かせば、ウサギにだって勝つことができる。 鈴木明子、競技引退後の今後の活躍をも予感させる本書は、 足が遅くて悩んでいる人が「早くなくてもいいんだ」と気づける、 そして前に進み続け、自分が目指す場所にたどり着くための方法がわかる1冊です。 【目次より】 ◆第1章:遠回りという素晴らしい生き方 ・早熟型と晩成型 ・乗り越える喜びを知らない早熟型の不幸 ・努力の習慣が身についていない早熟型は案外もろい ・自分は晩成型と認めるには勇気が要る ・誰にも遠回りとは言わせない ◆第2章:好きなことをやりましょう ・大事なのは才能より好きかどうか ・スケートがいちばん好きだった ・やってみなければ好きかどうかわからない ・やるときは全力で取り組む ・自分を知ろう ・ときにはアドバイスに耳を傾けてみる ◆第3章:壁はこうすれば越えられる ・練習は裏切らない ・必要な努力の量を見極めるのは難しい ・どこで可能性に見切りをつけるか ・環境を変えてみる ・目標には覚悟が必要 ・トップ選手に共通な「素直さ」 ・ときには戻ることも有効 ・私のスランプ脱出法 ◆第4章:本番で力を発揮するには ・練習で120点とれなければ本番で100点は無理 ・絶好調は危険 ・ミスを引きずらないコツ ・自分のためより他の誰かのためのほうが力が出る ◆第5章:私が尊敬する遅咲きの人たち ・圧倒的な存在感~市村正親さん ・真っ直ぐな人~葛西紀明さん ・少年の心をもった人たち~古澤巌さん、cobaさん、東儀秀樹さん
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3.4博覧強記の映画評論家が選んだ名作・怪作365本。 毎日見ても一年かかる。 南伸坊氏絶賛! 「思い出の映画を語り合い。 まだ見ぬ映画に誘われる。」 気合の入った映画は楽しい。工夫を凝らした映画は興味深い。面白い映画は見る者を元気にする。『美女ありき』『人情紙風船』の古典から『ゼロ・グラビティ』『ワールド・ウォーZ』など最新作まで、何度見直してもそのたびに驚きと喜びを与えてくれる珠玉の作品365本を紹介。監督術、演技力、脇役、撮影技法、音楽……映画を見る愉しさをさまざまな角度から教えてくれる。次はどのDVDを借りようか、テレビ・名画座で何を見ようかとお悩みの方には頼りになる一冊。 【著者紹介】1948年、金沢市生まれ。東京大学仏文科卒。翻訳家、評論家。「週刊文春」シネマチャートの評者を25年以上務めている。BSジャパンの映画番組にレギュラー解説者として出演。著書に『映画は待ってくれる』(中央公論社)、『映画一日一本』(朝日文庫)など。
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5.02009年、メガマウスをはじめ幻の深海ザメを撮影するプロジェクトがスタート。エサでおびき寄せることができないメガマウスを、どうやって撮るのか? メガマウスだけではない。ミツクリザメ、ラブカ、オンデンザメ、カグラザメ、ユメザメなど、希少な深海ザメを撮るには? 好視聴率を記録した「NHKスペシャル 謎の海底サメ王国」の公式ドキュメント。深海生物の神秘と謎に迫る科学ノンフィクションとしても楽しめる一冊。
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3.7「悪ふざけ」はもうやめた!幾多の起業、炎上、まわり道を繰り返しながらも追求してきたもの――「みんなの居場所を作りたい」というシンプルな思い。それを実現するため政治というアウェイの舞台に足を踏み入れた著者が語りつくす、選挙の裏側からこの社会をもっとやさしい場所にするプランまで。照れも虚飾も捨てて本気になった最新型の家入一真が示す、「ぼくらの時代」を作っていくためのヒント。
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3.82197年11月、トレメイン提督ひきいる国連宇宙軍救援戦隊所属の宇宙艦14隻は、69光年離れたホープ・ネーション星系をめざし地球を旅立った。謎の生命体“魚”から植民星系を守るためである。いまや宇宙軍最年少艦長となったシーフォートも、「ポーシャ」艦長として作戦に参加していた。その任務は、戦隊のつゆはらいとしてまっさきにN波航法から降り、チェックポイントを哨戒すること――だが、やがて怖るべき悲劇が……。/掲出の書影は底本のものです
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5.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 学校やカルチャーで、テキスト利用に最適と大好評のハンディ版『源氏物語』。原文・注・現代語訳が同一見開きにおさまり、はじめて読む方でも無理なく読みとおせます。第1巻は桐壺・帚木・空蝉・夕顔を収録。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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3.5「大和国」奈良県は、いたるところに遺跡・古墳・古寺社があります。古代史のメイン舞台となった飛鳥から、卑弥呼の墓とも言われる箸墓古墳、「咲く花の匂うがごとき」平城京まで、今なおさまざまな謎とロマンを秘め、古代史ファンの探究心をかきたてます。また、吉野山の桜や、宇陀山地などの豊かな自然を求めて、多くの観光客が訪れ、茶道具や手漉き和紙などの伝統産業も健在です。幅広い奈良県の魅力をあますところなく伝えます。 (本作品は紙書籍から写真の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。)
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4.0『思い出のマーニー』で初めてアニメの美術監督に挑戦する種田陽平氏。『キル・ビル』『有頂天ホテル』『イノセンス』など数々の傑作の世界観を実現させてきた「映画美術の神様」が、創造の極意を語る。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Fuckという単語は、卑俗な意味だけと思っていませんか。 多くは本来の意味で使うことはなく、普通の人でも感情が高まった ときに使う強調表現なのは、映画や歌詞などから知っているだろう。 そんなFワードの使い方でとんでも無い事にならないよう、どんなシチュエーションで言うべきかの取扱説明、例文、スタンダードな表現など正しい扱いをイラストとともに紹介。ほか「hell、damn、shit・crap」も含めて99フレーズを紹介。またコラムにfuck、hell、shitの名言集も収録。 ※電子書籍版はCD無しとなっております。
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4.5アンケートデータ、POSデータ、統計データ……、こうしたデータを判断材料として上手に活用できれば、仕事のスピードが驚くほど速くなる。また、顧客離れの予兆を察知し、事前に対策を打ったり、複数データの関連性をつかみ、戦略を立てるといったことも可能である。とはいえ、目の前に積まれたデータの山に目を通すだけで精一杯、データを見ても何が問題かわからない、そんな悩みを持つ人は多い。そこで本書は、データ分析に必要な統計学の基本を解説する。データの山から一瞬で要点だけをつかめるようになること間違いなし! 専門的な知識はいっさい必要なく、使うのは中学までの数学なので、数字を見るのが苦手という人にこそ、読んでもらいたい1冊。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和食やイタリアン、フレンチ、さらには中華まで応用できる万能調味料、ヤマサ「昆布つゆ」。昆布が持つ植物性のうま味「グルタミン酸」と、かつお節が持つ動物性のうま味「イノシン酸」が合わさることで、うま味が何倍にもなる「味の相乗効果」が働き、どんな料理でもおいしく仕上げてくれます。低カロリーの食材でも、昆布つゆのうま味で、おいしい料理で飽きることなくダイエットを続けることができます。
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3.9グーグル、アップル、アマゾン。圧倒的な意思決定のスピードは、どこから生まれてくるのか?処女作『グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた』から3年半、グーグル日本法人元社長がついに待望の2作目を刊行。オンライン広告ビジネスをコアにしているグーグルが、無人走行車に挑む。ハードウェアメーカーだったアップルが、ソフトウェアを強化し、直営の小売店舗網を広げる。ECの代表格であるアマゾンが、「ネットワーク外部性」を追求してビッグデータを集める。巨大なプラットフォーマーの出現によって、製造から流通、小売、はてはコンテンツ制作まで、あらゆる業界の勢力図が塗り替わろうとしている。彼らとは対照的に、日本企業の意思決定は遅い。過去の成功体験は捨てなさい――周囲を見渡せば、もはや時代遅れの常識や思考法、ビジネスモデルや組織スタイル。そうした古いしがらみを捨てるだけで、世界はまるで違って見えてくる。
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