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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日続けられる工夫が満載!12人の料理家のお弁当レシピ集 満足度アップのコツがいっぱい 絶品お弁当レシピ ●朝がラク!つくりおき1週間弁当39 ●7つの定番弁当 プロセス付き ●おかずは3つまでのがんばりすぎないお弁当 毎日のお弁当づくりに役立つおかず&ごはんレシピ131 ●主役のおかず ●玉子のおかず ●野菜のおかず ●ひと工夫のおにぎり ●具だくさんの味つきごはん ○弁当 しょうが焼き弁当・ハンバーグ弁当・のり段々弁当・鶏つくね甘辛弁当・魚の赤じそ風味ピカタ弁当・牛カルビねぎだれ弁当・チーズから揚げ弁当 ○おかず 鶏ささ身の青のりふわふわ揚げ・さけの味噌マヨ焼き・鶏のごまねぎ塩焼き・豚肉と青じそのうず巻きカツにんじん巻きのしょうが焼き野菜の定番おかず&アレンジ・あえるだけの野菜おかず ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべての猫好きに贈る、1冊丸ごと猫ムック。 月刊誌『天然生活』での取材先や、お世話になっているスタッフの方たちには、猫と一緒に暮らしている方がたくさんいらっしゃいます。 そんな、猫を愛してやまない方々の猫との暮らしや、猫のエッセイ、猫の形のお菓子のつくり方、猫にやさしいフード&グッズなどを紹介する、一冊丸ごと猫づくしのムック本です。 ※この本は、地球丸より刊行していた『天然ねこ生活』(2015年5月刊行)、『天然ねこ生活 VOL.2』(2017年6月刊行)に掲載した記事を抜粋したものに、加筆・修正し、新たなページを加え、再編集したものです。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さな幸せを見つけておしゃれを楽しむ78歳 徳田民子さんは元『装苑』編集長で、長野県安曇野市在住の78歳。スタイリッシュなファッションと、シンプルで工夫のある暮らしが人気のファッションコーディネーターです。前作(『徳田民子さんの工夫のある家仕事』(2020年扶桑社より発売)より2つ歳を重ねて、78歳を迎えた徳田さんのいまの暮らしの楽しみ、おしゃれの楽しみをたっぷり紹介します。ずっと好きな定番のボーダーやデニム、ベストやメガネでプラスするおしゃれ、旅支度など、ファッションをいきいきと自分流に楽しむ、徳田さんの小さな暮らしが詰まった1冊です。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 德田民子さんは元『装苑』編集長で、長野県安曇野市在住の76歳。スタイリッシュなファッションと、シンプルで工夫のある暮らしが人気の、ファッションアドバイザーです。 青いタイルを効かせた、好きなものだけを厳選した心地よい台所や、愛用の台所道具をご紹介。また、大切に着ている服とクローゼットもじっくり拝見します。無理をせず、小さなことから工夫した、かごを使った片づけ法や、春夏秋冬の暮らしの楽しみも。 段取りよく、そして自分が楽しく過ごせるように。家仕事やファッションを自分流に楽しむ、德田さんの小さな暮らしが詰まった1冊です。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おしゃれな主婦、ぬ衣さんの自分らしく歳を重ねる楽しみ 里山で暮らす76歳のぬ衣さんは、おしゃれも住まいも、自分の「好き」を大切に日々を楽しみます。洋服は、ブランドも値段もこだわらず、身に着けるのは、自分の心に響いたものだけ。 自宅をどこより愛し、「主婦のプロになろう」と決めた日々から、自分が続けられる家仕事のルールを探していきます。 大事なのは、負担なく、楽しくやれること。ぬ衣さんの台所ルールやもの選びのコツもお聞きしました。 1章は「おしゃれ」、2章は「暮らし」、3章は「部屋づくり、ものづくり」で紹介します。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての方にもおすすめしたい、「やさしいお菓子」のレシピ集。 菓子研究家・長田佳子さんによる雑誌「天然生活」の人気連載2年分に、クリスマスのお菓子と撮り下ろしレシピを追加してまとめた待望の一冊です。 クッキー、プリン、アップルパイにドーナツなどなど、どれも手軽につくれておいしく、美しいお菓子たちばかり。 さらに、「製菓づくりに役立つ食材」リストや、仕上がりが変わる「動作のきほん」についても解説した、充実の内容。 プロセスイラストは塩川いづみさん、写真は馬場わかなさん。 ブックデザインは佐々木暁さんが担当し、連載の世界をさらに豊かに表現しています。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モデルのはなさんの、15年以上ぶりとなるお菓子のレシピ本 「小さな頃からお菓子づくりが大好き」というはなさん。天然生活webでの連載「はなのお菓子」で人気だったレシピを集めて、1冊にまとめました。「いちごショートケーキ」「タルトタタン」「台湾カステラ」「バスクチーズケーキ」など、はなさんが試作を重ねてできた32のレシピ。ぜひお家でつくってみてください。お菓子づくりに目覚めたきっかけなどについてのインタビューも掲載。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハーブを使ったセルフケア、はじめませんか? さわやかな香りで、心も体もいやしてくれるハーブ。 料理に少し入れるだけでも、がらりと雰囲気を変えてくれます。 この本では、月刊『天然生活』のハーブの記事から、心地よく暮らすための「セルフケア」に特化したものを厳選してご紹介。 植物療法士・鈴木七重さんや美容家・吉川千明さん、など、「いやし」上手な皆さんに、ハーブを取り入れた健やかな暮らしのコツを教えていただきました。 その他、不調を整える方法、おやつと料理のレシピ、キャンドルや入浴剤のつくり方など、ご自宅で気軽にハーブを楽しめるアイデアも数多く掲載。 ハーブに親しんでいる方も、はじめての方も、その魅力をたっぷり味わえる1冊です。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すがすがしい緑、さわやかな香り、不調を整える力……。 体を外からも内からもいやしてくれるハーブがあれば、日々の暮らしがより豊かになります。 暮らしの中でのハーブの楽しみ方、ハーブの利用方法や効能、ハーブを使った料理やお茶、野草の利用法など、月刊誌『天然生活』で紹介したハーブの記事の中から人気のものを厳選して、一冊にまとめました。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 飛田和緒さんの、健やかに日々を送るためのごはんと暮らしの知恵をご紹介。 季節の食材を使った保存食からお弁当まで、知恵がつまった一冊をお楽しみください。 飛田さんがずっと伝えてきたのはいつものごはんと暮らし。 そのときどきに「これが一番」と気に入ってつくったものばかりです。 加えて最近の雑感や、いま私の料理に欠かせない道具、近ごろお気に入りの調味料などについて、新たにお伝えしています。 このなかからひとつでもお気に入りが見つかったら、ぜひ繰り返しつくり、手になじませて、あなたの味にしてみてください。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 犬を飼いたいと思ったときに、ペットショップで「買う」だけでなく、保護犬を「迎える」という選択肢もあるということを広く伝えたい。そんな思いから生まれた1冊です。保護犬を実際に迎え入れた方々の、ありのままの暮らしを楽しく伝えることで、保護犬たちの魅力を伝えるとともに、少しでも保護犬を迎えるきっかけとなればと願っています。雑誌『天然生活』で連載中の「保護犬と楽しむ暮らし」をまとめ、新規記事を追加しました。ご登場いただくのは、料理研究家の桑原奈津子さん、イラストレーター・版画家の平澤まりこさん、フードムード店主のなかしましほさん、イラストレーターのよしいちひろさん、デザイナーの小林マナさん、タレントの結城アンナさん、ミュージシャンの七尾旅人さん、演出家の宮本亞門さんなど多数。ほか、海外の保護犬事情や、人も一緒に楽しめる犬のおやつのつくり方、一般の方の元保護犬を募集してご紹介する企画など盛りだくさんです。生き生きとした表情のわんちゃんたちがたくさん。犬を迎えたいと思っている方、ぜひ参考にしてみてください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一冊まるごと「保護犬」ムック、第2弾 犬をか飼いたいと思ったといに、ペットショップで「買う」だけでなく、保護犬を「迎える」という選択肢のあるということを広く伝えたい。 そんな思いから生まれたムックの第2弾です。 雑誌『天然生活』で連載中の「保護犬と楽しむ暮らし」をまとめ、新規記事を追加しました。 事例のページでは、フリーアナウンサーの滝川クリステルさん、モデルの浜島直子さん、芸人・俳優の片桐仁さん、絵本作家のきくちちきさんなどがご登場。 新規記事では、モデル・デザイナーの雅姫さんの「保護犬対談」、イラストレーターの平澤まりこさんの「保護犬との触れ合い方」、料理家のなかしましほさんが教わる「トッピングレシピ」、料理研究家の桑原奈津子さんの「犬のかたちのかわいいクッキー」 などご紹介いたします。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「天然生活」でご紹介した本にまつわる特集から、厳選記事を一冊にまとめました。 作家の角田光代さん、絵本作家の角野栄子さん、女優の中嶋朋子さんなど、本を愛する方々の本棚や、随筆家の山本ふみこさん、ミュージシャンの坂本美雨さんなど、様々な分野で活躍する方々に愛読書をご紹介いただきます。 価値観を変えた本、影響を受けた本、とっておきの本をテーマに選んでいただいた本は、読書の楽しみや喜びを改めて教えてくれます。 そのほか、書店のブックカバーや本の仕立て直し屋さんや、ブックディレクターの幅允孝さんによる読書すごろくなど、いつもと違った角度から本の楽しみをご紹介します。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地域医療に従事しながら、妻、2人の子どもとともに、自然に沿った暮らしをしている、自然派医師の本間真二郎さん。 アメリカでウイルス学、ワクチン学の研究に携わり、帰国後は栃木県へ移住し、那須烏山市の「七合診療所」の所長に。この地で、病気にならない暮らしを実践しています。 その秘訣は、体を温め、その場所の季節の食べ物を食べて、ミネラルをたっぷり摂って、腸内細菌を元気にすることで、免疫力を高めること。大きな病を防ぎ、冷えや気象病などの病気やトラブルを防ぎます。 そんな本間先生の健康についてのアドバイスと、家族との自然に沿った農を楽しむ暮らし、食べ物、お手当方法をまとめました。本間家の定番の自然治癒力を高めてくれる食品やお手当の材料、免疫力をあげる発酵食レシピも必見です。 古くて新しい視点で、現代の疲れた心と体を健やかにしてくれる一冊になりました。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 猫、ねこ、ネコづくしの丸ごと一冊猫ムック第二弾。 猫と暮らすマンガ家による描きおろしマンガ、猫と暮らす人々の実例、全国の看板猫紹介、保護猫カフェルポ、「オルネコ部」のかわいい雑貨、猫にまつわる本・映画・音楽情報など盛りだくさんの内容でお届けします。 〈猫マンガ〉○今日マチ子さん○午後さん○谷口菜津子さん○ちえちひろさん○花原史樹さん 〈保護猫マンガ〉オキエイコさん 〈猫と楽しく暮らすには〉 料理家 ワタナベマキさんとハナとハットリ○モデル kazumiさんとグー○デザイナー 小林マナさんとマロン など ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 美濃羽まゆみさんは京都の町家に暮らす、手づくり暮らし研究家。 「あったらいいな」を自由に楽しく形にしていく小さな暮らしを実践しています。衣食住に息づいている、さまざまな手づくりや台所の工夫、手づくりアイテムをベースにしたファッションコーディネートもご紹介します。 「おしゃれを手づくり」服づくり・小物づくり(子ども服・大人服・ポシェットなど) 「味わいを手づくり」保存食づくり・調味料づくり(梅干し・味噌・かえし・果実酒・干し野菜など) 「住まいを手づくり」庭づくり・町家のメンテナンス(果樹やハーブ育成、障子紙張り・漆喰塗りなど) 手を動かして暮らしをつくる楽しみをたっぷり紹介します。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 薬膳に支えられ タレントとして活躍するかたわら、国際薬膳師として食の大切さを伝えている麻木久仁子さん。心と体を健やかに保つ暮らしを拝見しました。 私の薬膳生活 食事をはじめ、空間づくりやセルフケアに東洋医学の知恵を生かして。 薬膳をベースにして健やかに、朗らかに暮らす人たちの習慣を紹介します。(コウ静子さん/中村亮子さん/瀬戸佳子さん/齋藤菜々子さん/藤井 愛さん) 和食で体を整える 薬膳入門 薬膳とは、3000年以上前に中国で生まれた食養生法。日々の食事で体を整え、病気を防ぐための古くからの教えです。季節や体質、風土に合った食べ方を学んでみませんか。 瀬戸佳子先生に教わる 季節の養生 薬膳は季節に合わせた養生を大切にします。国際中医薬膳師の瀬戸佳子さんに、季節特有の不調を和らげる方法やその時季を元気に過ごすコツを教えていただきました。 健やかさを育む料理 ウー・ウェンさん/コウ静子さん/小鮒ちふみさん 日々の食事で不調をいやし、心と体を元気に。薬膳の知恵を取り入れた、滋養たっぷりの料理を紹介します。身近な食材や調味料でできるのも、うれしいポイントです。 漢方杉本薬局の相談室 自然由来の生薬を組み合わせて処方される漢方薬。「魂をかけて漢方に取り組み、広めたい」と熱く語る漢方家に、“じっくり治す”心得を伺いました。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これ一冊あれば、人気のせいろの魅力と料理を堪能できる! 天然生活で人気料理家、飛田和緒さん、真藤舞衣子さん、長谷川あかりさんの3名に、せいろのある暮らしと、せいろを使ったやさしいレシピを紹介します。 本書では、レシピだけではなく、真藤舞衣子さんが、愛用のせいろ職人の工房を訪ねて、せいろの魅力を紹介。 台所料理専門店・キッチンパラダイスの、田中文さんは、せいろの基本的な使い方、種類など、専門的な知識を教えていただきます。 さまざまな角度からせいろの魅力を伝える一冊になっています。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海にも山にも近い古民家で、自然に沿った暮らしを楽しんでいる薬膳・発酵料理家の山田奈美さん。 そんな山田さんの、季節の食材を使った滋味豊かなレシピや発酵食、薬膳を取り入れたおお手あてレシピ、おやつづくり、お気に入りの道具などのほっこりやさしい暮らしの知恵が満載です。 古くて新しい、心と体にやさしい暮らしのヒントを是非ご覧ください。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人にも、環境にも心地よい。「和のある暮らし」をご一緒に。 信州に生まれ育ち、ずっと暮らしてきた料理研究家・横山タカ子さんの、四季の自然に寄り添った、小さいけれど奥深い暮らしをご紹介します。 横山さんの暮らしを改めて振り返ってみると、昔ながらの日本人の暮らしの知恵=「和」のある暮らしなのだと気づきす。 横山さんも、かつては洋装で洋食一辺倒の暮らしをしていたことがありましたが、「和のある暮らし」を始めてみると、全身が喜ぶことを、身をもって感じたといいます。 「洋装一辺倒だったところを気軽な和装に変え、バターと生クリームの洋食から、にぼしのだしと発酵食を取り入れた和食へ。ぐるりと一周してもとの場所へ還るように、『和のある暮らし』をはじめると、みるみる疲れにくい体になり、気づけば頬にあったたくさんのシミが消えていました」(「はじめに」より) この本で紹介している「和のある暮らし」は、横山さんが無駄を省き、長年続けることができた、誰にでも取り入れやすいものばかりです。 四季の恵みを手仕事に取り入れ、小さいけれど豊かな暮らしを満喫する。 そんな、心にも体にも、自分にも家族にも、そして自然環境にもやさしく調和する暮らしのヒントを見つけてみませんか? ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-横浜中央部を走る「相鉄」は、いま横浜から海老名、湘南台などのニュータウンを結びながら、渋谷や大手町などをはじめとした、カルチャーが生まれる街へもつながっています。 本特集では、都心への直通運転がはじまり、よりいっそう近くなった相鉄線沿線を「食」、「自然」、「歴史」、「デザイン」などをキーワードにひも解きました。 横浜の風土を表現したガストロノミー、大都市に近接した身近な自然…。この地を深く味わいたいなら、名所・旧跡にも目を向けながら、土地の成り立ちや息づく人々の暮らしに触れ、沿線の風土を五感で感じてみてください。 この横浜中央部を見つける旅は、列車に乗った瞬間からはじまります。 世界で活躍するクリエイターもかかわる、ヨコハマネイビーブルーをまとった相鉄の車両。"安全×安心×エレガント"をコンセプトに生まれた、目にも美しく、乗り心地のよさを追求した車両デザインの秘密にも迫ります。 さらに、いま沿線では横浜駅西口の礎を築いた相鉄による未来に向けたまちづくりが進んでいます。いまも進化を続ける、"知られざる横浜中央部"を再発見する旅へいざ! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-言葉は、人となりを表すといっても過言ではありません。 人間関係を築くとき、ビジネスの上でも、正しく、美しい日本語を使うことができれば相手に好印象を与えることができます。 しかし、品格ある日本語を身につけたいと思っても実際に“学ぶ”というところまでは踏み出せずにいる人も多いはず。 今回、そんな方々のために気軽に日本語力を身につけられる参考書的な一冊を用意しました。 慣れしたしんだあの文学や俳句、毎日読む新聞、はたまた落語のあの一節を使って、日本語の使い方をわかりやすく、体系的に解説していきます。 意識するだけで日本語力は格段にアップします。 新生活スタートの時期、この一冊が自分自身のスキルを上げ、プライベートもビジネスも、充実した毎日を送る手助けとなってくれるはずです。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-日本には有田焼、備前焼など、いくつもの焼き物の産地があり、数百年続く窯元も存在します。食卓を彩るうつわはさまざまで、料理によって「うつわを選ぶ」という感覚も日本人ならでは。また、近頃では生活に寄り添ったうつわを独自の技法でつくる「うつわ作家」と呼ばれる人たちが増え、うつわを選択する幅は広くなってきました。作家によってつくられたうつわは、「一点もの」、「買い足しはできない」、そんなイメージがある一方で、実はつくり続けられている「定番」というものが存在するのも事実です。そこで今回は、うつわ作家50人の定番を完全網羅し、つくり手、使い手の立場から、定番のうつわに対する想いをじっくりとご紹介していきます。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-いまやコンビニエンスストアでも手に入れることができるクラフトビール。 日本全国で個性豊かなビールが続々登場しており、地域活性の一翼も担っています。 また、世界で高い評価をうけているビールも。 そんないまの日本のクラフトビール事情を特集。 日本を代表するつくり手(ブリュワー)とその想いをしっかり取り上げます。 注目のビアパブや、クラフトビールの基礎知識、 飲みたいクラフトビールとの出合い方、保存版の全国ビールカタログなども掲載。 家で、店で、クラフトビールを飲むとき、 そのビールにどんなストーリーがあるのかを知ることで、 より美味しく感じられるはず。 この一冊があれば、いまの日本のクラフトビールについて語れるようになります。 ※本誌の一部は『別冊Discover Japan ニッポンのクラフトビール』を加筆、再編集したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-臨済義玄1150年遠諱、白隠慧鶴250年遠諱を迎える本年は一大禅YEAR。 本書は、それを記念して東京国立博物館で開催される 特別展の名宝を題材に、アートから「禅の心」をひも解きます。 さらに禅寺・建長寺をはじめ多くの神社仏閣で個展が開催される 書家・金澤翔子氏の作品や、白隠と並び、宗教画の枠を超え 近年アートとして再注目される仙厓の傑作も収録。 名和晃平│SANDWICHがアートパビリオンを手掛けた 「神勝寺 禅と庭のミュージアム」の徹底紹介や、 京都の料理界が挑む禅の食・精進料理の世界など、 最新の禅トピックも紹介します。 昨今の禅ブームは決して温故知新ではありません。 現代に脈々と受け継がれる禅の心を紹介します。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-日本には手相や顔相、姓名判断など、多くの「占い」が存在します。 これらは根拠のないものではなく、統計学や科学に基づいたものがほとんど。 そしてその多くが中国より伝来し、日本独自の進化を遂げながら受け継がれてきています。 本書では、数ある占いのなかでも「ビジネスに生かす」という観点で「顔相」を徹底解剖。 目の大きさや額のシワ、肌の色など、見るべきポイントを学ぶことで、初対面の相手の性格や行動パターンがわかるのです。 ビジネスの世界では、瞬時の判断と長期の人付き合いが必要とされます。 得意先との関係や職場での人間関係などを円滑にするための指標として顔相を学び、明日からの仕事に生かしてみてはいかがでしょうか。 ※本書は『Discover Japan』vol.43(2015年4月6日発行)から再編集、再構成したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-2016年の大河ドラマ「真田丸」で話題の上田城に引き続き、 「おんな城主 直虎」にも注目です。 実のところ直虎が男なのか女なのかは謎ですが、 戦国の世では考え難い「おんな城主」という存在、 弱小国「遠江」が女の知恵でいかに生き抜いたのかなど、 女性躍進、地域躍進の時代において、要注目の存在。 また、悲劇の運命を生きた岩村城主おつやの方のほか 数奇な運命をたどった城主、 秋田蘭画を確立した秋田藩主・佐竹義敦をはじめ、 芸術に寄与した城主の物語にも迫ります。 保存版「名城100選」も見逃せません。 日本城郭史学会代表・西ヶ谷恭弘先生の監修に基づき、 大河ドラマをきっかけに城や城主に興味をもった 城入門者も理解しやすい一冊が誕生しました。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ここ数年で、日本のワインが劇的に美味しくなっています。 日本で栽培されたブドウを原料に 日本でつくられたワインを「日本ワイン」と呼びますが、 ブドウの品質の向上とつくり手の進化により、 いま急激な変化が起こっているのです。 今回のムックは、 人気料理研究家でありワインバーの店主でもある 平野由希子さんの監修のもと 「日本ワインの楽しさを知るために飲むべき30のワイン」を紹介。 一つひとつのワインにぴったりの料理レシピも掲載しています。 いま日本には300近いワイナリーが存在しているといわれますが、 まずは是非、この本に掲載されているワインから飲み進めてみましょう。 きっと、日本ワインの虜になるはずです! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ニッポンのお茶が今、世界で注目されていることを知っていますか? 海外のある一流ホテルがつくり手とその味に惚れ込んで、 ラウンジで提供するドリンクに選んだのは日本茶。 さらにはフランスの一流シェフが日本茶と料理のペアリングを愉しんだりと、 世界の要人がこぞって日本茶に注目しており、 お茶の輸出量は20年間で10倍以上にも。 本書では、日本のお茶を産地、種類ごとにきりとり、 海外の目線も盛り込みながらその魅力を解説。 また、テイスティング比較した全国のお茶カタログ、 美味しいお茶の淹れ方など、実用的な情報も盛りだくさんでお届けします。 この一冊でお茶の世界は広がり、 毎日のお茶の時間が格段に愉しくなるはずです。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-家から遠い。時間が長い。料金が高い。 ニッポン中のゴルフ場が苦戦をしている。 「それに比べるとスループレーのアメリカは…… 」 「どうせだったら開放的な海外リゾートへ…… 」 という声に過剰反応し、ニッポンにある多くのゴルフ場で 「アメリカ化」、「簡略化」が進んでいる。 ゴルフが気軽で手軽で身近なものになっていく。 もちろん裾野が広がるのは喜ばしい流れではある。 しかし、それと同時に、ある懸念に駆られる。 「ニッポンのゴルフのよさが失われているではないか」 ニッポンのカレーを食べて、 「こんなのは紛い物だ! 本場インドとは違う! ! 」と 講釈を垂れる人はいないだろう。確かに本場とは異なるが、 日本の気候や日本人の趣味嗜好に合わせて 独自の進化を遂げたニッポンのカレー。 ゴルフもある種、似たような側面があるのではないかと。 ニッポンのゴルフには、ニッポンのよさがある。 手軽なスポーツになるのはよいことだが、 たとえば9人対9人の野球がなくなり、 どこでもできるキャッチボールだけになってはいけないのだ。 思うに、ニッポンのゴルフらしさは、 じっくりと時間をかけるという点にあるのかもしれない。 カップにボールを入れることは、 ゴルフの楽しみのほんの一部に過ぎない。 名門倶楽部のメンバーたちが、ゴルフよりもむしろ クラブライフを愉しんでいたことからもわかるように、 ゴルフにかかわる時間すべてがゴルフの楽しみだ。 そういう意味では、ゴルフをテーマに旅をすることが、 ニッポンらしくゴルフを楽しむための一策なのかもしれないと思うのだ。 (本誌プロローグより) ※本誌は独自取材をしたものをベースに、『トリコガイド伊勢志摩』、『別冊Disocover Japan ニッポンのリゾート&名宿』の写真を一部加えて編集したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-さまざまな地域の事例を紹介してきたDiscover Japanから、“地域ブランディング”で注目される各地の成功事例を集めた一冊の登場です。 広島県尾道市では、まちづくり会社がサイクリスト向けの複合施設「ONOMICHI U2」で成功を収め、さらに新たなライフスタイルを提案しながら雇用を生んでいます。 また、兵庫県豊岡市は、城崎温泉が新たな温泉文学の発信地として注目されています。 さらに10年間で400人以上が移住し、新たな仕事をつくっている島根県海士町、サテライトオフィスが話題の徳島県神山町など、注目の成功事例を多数掲載。 また、企業による地方創生の事例も紹介しています。 これからの地域をブランディングしていくために、必携のバイブルです。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-私たちの生活に欠かすことのできないうつわ。 数百年続く伝統工芸や民藝、現代においては個人の作家も活躍し、 その選択肢は時代とともに多くなっている。 しかし、私たちはそのうつわをどこまで理解しているだろうか。 どこで焼かれ、どんな技法が使われ、どのような特徴があるかなど、 うつわひとつから語るべき背景は奥深い。 そこで今回は、ニッポンのうつわを学ぶ参考書を意識して編集しました。 一見しただけではわかりづらい見所や、うつわが生み出される背景、 その魅力を細かく解説していく。 ただの道具として使ってきたうつわに愛着がわき、 毎日の生活がもっと豊かになる、そんなきっかけとなるはずです。 ※本書は、本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』『別冊Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-日本には、まだ知られざる名品がたくさん眠っています。 本書はそんな日本が世界に誇る名品を、 キッチン雑貨、インテリア&生活雑貨、文房具、 ファッションアイテム、フード&ドリンクの 5つのカテゴリーに分けて紹介する、完全保存版の一冊です。 特筆すべきは、食・インテリア・デザインなどの 各界でトップを走る一流の“目利き”が、 アイテムのセレクトをしていること。 各アイテムの紹介ページでは、彼らのコメントも掲載しています。 アイテムが生まれた経緯やつくり手の思いなど バックグラウンドについても掘り下げ、 “ストーリー”とともに紹介。 見て楽しく、読んで納得。 世界から羨望を集める日本の逸品を凝縮した1冊となっています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-日本全国に数万件ある宿。 そんな星の数ほどある宿の中で、いったいどの宿が本当に上質な宿なのか? 本当にいい宿それぞれのしつらい、デザイン、料理、アメニティなど、宿の個性を丁寧に紐解いてご紹介いたします。 紹介の基準は、作家で日本旅館についての著作も数多く、月刊誌『Discover Japan』で逸宿逸飯の連載を担当している柏井壽氏が、掲げた「日本 味の宿」の条件にあてはまっていること。 「あじわい深い宿」「地元に根付いた宿」「のにあるごとく大らかな宿」「やどとは何かを問い続ける宿」「どこにもない宿であること」を満たした宿を取り上げています。 今回の本では、女優の壇蜜さんに有馬温泉「陶泉 御所坊」、放送作家の小山薫堂さんに熊本県天草「石山離宮 五足のくつ」、エッセイストの平松洋子さんに愛知県渥美半島「和味の宿 角上楼」、台湾の旅のカリスマであるケン・ウォーカーさんとキャロル・リンさんに広島県宮島「岩惣」、クリエイターの戸村亜紀さんに栃木県那須「那須別邸 回」を訪ねていただいています。 そのほか、魅力的な宿が盛りだくさん! 味自慢の宿や、いい温泉がある宿、リゾート感満載の宿など、気分やシチュエーションで選べるようになっています。 本当の日本の心を伝えるおもてなしがうけられる日本の宿と、その魅力、楽しみ方がわかる一冊です。 ※本誌の一部は雑誌『Discover Japan』の掲載内容を再編集しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-本書では「いつか行きたい」日本の定番の絶景を北から南まで取り上げます。 巻頭グラビアではインスタグラムで人気の写真家の作品や四国中国九州エリアの撮影で著名なフォトグラファーの作品など、独自の目線で切り取った風景写真も収録しています。 そのほか名所旧跡、自然、都会の何気ない日常、祭りなど、いまの日本人の感覚に訴えかけるビジュアルで構成。 また写真だけではなく、被写体となったそのスポットへの行き方や周辺の楽しみ方・トピックスまで提案します。 家で眺めてもよし、次の週末の旅の計画にもよし。 作品性と実用性を兼ね備えたビジュアルトラベルブックとなります。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-宿好きなら知っておきたい日本が誇る代表的なリゾートホテルや名旅館をはじめ、 宿を徹底的に紹介するDiscover Japanのホテル&名旅館シリーズの最新版。 2020年の東京オリンピックを見据え、いま日本の宿が盛り上がっています! 巻頭企画は、2016年3月にオープンした日本で2番目のアマン「アマネム」。 世界も注目するアマネムとは、いったいどんなリゾートなのか、 大きくページを割いて徹底的に紹介しています。 そのほかの、いま最新のリゾートや日本人なら行っておきたい一流ホテルや 旅館の魅力についても紐解きます。 デザイン、設備、食、おもてなし、アメニティなど Discover Japanならではの切り口で、丁寧に宿を紹介する保存版です! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-「日本の魅力、再発見」を掲げる雑誌、『ディスカバー・ジャパン』。 本誌が今一番注目している新しい旅のデスティネーションである「海の京都」を、まるごと一冊で紹介するトラベルブックです。 京都府の日本海側に位置する丹後、中丹、丹波地方の7市町で構成されている海の京都は、政府によって“新観光圏”に認定された場所。 縄文時代から独自の文化が存在し、日本三景の天橋立も有する、まさに“和の源流”が息づくこの土地を、「前々から行きたいと思っていた」と興味津々なミュージシャンの藤井フミヤさんや俳優・井浦新さんらと旅してきました。 フードコラムニスト・門上武司氏のグルメガイドや、絶景自慢のアコモデーションの情報も必見! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-全国各地に温泉地がある日本は、まさに温泉天国。 温泉によって泉質や効能が違うのはもちろん、温泉地の成り立ちや楽しみ方も地域によってさまざま。 そこで、日本人なら訪れておきたい日本の名湯を厳選して紹介。 2017年から改修に入る予定の道後温泉本館がある道後温泉をはじめ、別府温泉、有馬温泉、草津温泉、伊香保温泉など、日本を代表する温泉地を改めて紐解きます。 その温泉地の温泉の特徴から、泊まってみたい宿、共同浴場、美味しいお店、お土産、お酒など、実用情報を取り上げるのはもちろん温泉地の成り立ちといった背景についてもきちんと紹介。 また、一度は行ってみたい温泉がいい名旅館や、文豪が愛した温泉といった企画も用意。 これさえあれば行っておきたい温泉がわかります! ※本誌の一部は、『Discover Japan TRAVEL ニッポンの名湯』を再編集したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-一家に一冊、京都ガイドの決定版です! 日本人ならば、誰もが一度は京都への旅を夢見るはず。 創刊以来8年にわたり、京都特集をお届けしてきた 雑誌『Discover Japan』がお届けする、 プレミアムな京都旅・完全ガイドです。 「真の京都に触れるために足を運ぶべき定番スポットは?」 「本物の京都の『食』は、どこに行けば味わえるのか?」 「京都ならではの〝おもてなし”を体感できる宿は?」等々、 はじめて都へ足を運ぶ人から既に何度も京都へ足を運んでいる人まで、 すべてのKYOTO LOVERに捧げる京都旅ガイドの永久保存版です。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-森は、そこに生きる生物だけでなく、 産物や豊富な水の供給によって 人々の生活を支えてきました。 森の中には、食料となる動植物、 燃料や資材となる木材、農耕を支える水など、 人の生活文化に不可欠な資源が多種多様に存在します。 日本の文化が「森の文化」「木の文化」と言われる由縁です。 京都府の「森」は、府内面積の約75%を占め、 全国平均(約67%)を上回り、 特に、府中部地域は「森」の恵みが大変豊かなエリアです。 亀岡市、南丹市、京丹波町、福知山市、綾部市、京都市右京区京北の 6エリアが「森の京都」地域として指定されています。 都の近くにありながら、大自然のもと独自の文化を築いた稀有な森。 豊かで文化的な森の京都スタイルは、 忙しなく生きる現代人にとって魅力的なライフスタイルといえます。 そんな森の京都スタイルをビジュアル化し、 地元の皆様が「森の京都」の魅力を再発見するとともに、 日本全国のみならず海外にまで広く周知浸透するために制作した一冊がこちらです。 自然はもちろん、そこに息づく人々の文化や暮らしを、 圧倒的なビジュアルで読者に訴えかけるため、 伊勢神宮の森と人との関わりを描いた ドキュメンタリー映画『うみやまあひだ』の監督であり 写真家・宮澤正明に撮影を依頼。 立川直樹プロデュースのもと、 「ドキュメンタリーブック」とも呼べる一冊が出来上がりました。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-日本人は実にパン好きです。 朝はパン、ランチにもパン、という人も多いはず。 昔ながらのパン屋さんからスタイリッシュなブーランジュリーまでお店のスタイルもさまざま。 首都圏だけでなくローカルにも続々名店ができています。 そんな日本のパンについてディスカバー・ジャパンならではの切り口でご紹介。 日本ならではのパンであるコッペパンから食パン、総菜パンの老舗から新しい店、 ニューオープンの話題のベーカリーまで幅広くご紹介。 また注目のサンドイッチの名店のサンドイッチを全品徹底的に紹介しています。 パン好きはもちろんのこと、日本のパン事情を知りたい人は必携の完全保存版になっています。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-カレーパンにコロッケパン、あんぱん、メロンパン、クリームパン…。 子どものころに食べたあのパンが、 最高の食材と技術、そして作り手の情熱で、 大人も唸るほどの美味しさに進化しています! いま、ニッポンは空前のパンブーム。 バゲットなどのシンプルなパンだけでなく、 食パン、コッペパンなど日本独自の進化を遂げたパンが愛されています。 この本で紐解くのは、おかずパンやおやつパン。 素材にこだわるだけでなく、季節に応じてパンの具材を変えるお店もあり、 いまやパンでは旬や四季を感じることができる立派な料理のひとつになっています。 さらに、いま人気沸騰中のサンドイッチ大解剖や、 お取り寄せパン、いま行っておきたいお店まで幅広くご紹介する、 パン好き必携の一冊です。 ※本誌の一部は『別冊Disocover Japan ニッポンの美味しいパン』を再編集したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-クリエイターだけではなく、多くの企業が得意とする分野や ネットワーク・ノウハウを活用して、 地域活性に取り組んでいることを知っていましたか? 地域に雇用を創出する、最先端技術を地域に導入する、 地域性をいかした商品開発を行うなど、 実は多くの事例が生み出されています。 本書では、大企業が手掛けた事業から、 地域企業の知られざる取り組みまで、 企業が手掛ける地域活性の最新事例を紹介。 全国各地の優良事例から、地域がこれから歩むべき 企業へのアプローチと成功の秘訣を探ります。 『地域ブランドクリエイターズファイル』、 『地域ブランディング実例集』、 『地方創生の切り札 DMOとDMCのつくり方』に続く、 日本の地域にいま必要な1冊が登場しました。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-雑誌『Discover Japan』が送る、 地方創生・地域活性化にフォーカスしたシリーズの最新刊! 販売力・PR効果・集客力といった、 地域を盛り上げるために必要な力が、 いま求められています。 そこで、本書では地域ブランディングや地域活性化における 「デザイン」にスポットを当て、総勢18名の有識者が選定した、 100以上にも及ぶ優れた地域のデザインを紹介します。 グラフィック、プロダクト、ローカルメディア、 公共施設や新しい空間など……。 全国各地、さまざまなケースごとのデザイン事例を 大胆なヴィジュアルで紹介します。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-広島東洋カープが25年ぶりのリーグ優勝を遂げ、 街中で盛り上がりを見せた広島県。 老若男女がこれほどまでに一致団結し、 地元愛にあふれた街が他にあっただろうか? カープ以外にも、戦争からの復興に大いに貢献したマツダ、 各界から注目をあびる熊野筆、 県内外の多くの人を魅了する厳島神社、 県民の足となり長い間愛されている広島電鉄など、 広島には世界に誇るべきものが多く存在します。 『Discover Japan Local広島』は、 そんな「県民が自慢したい広島」に焦点をあて、 あらためて地元の良さを再確認する地元再発見ガイド。 定番だけではない広島名物の決定版特集も含め、 永久保存版として1冊は持っていたいガイドブックです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本でいちはやく「持続可能な循環型社会」の重要性に注目し、1994年の創刊以来、世界中の最先端の研究や技術、思想、プロジェクトを紹介し続けてきた環境から地域創造を考える環境総合誌(季刊)。ひとつのイシューを環境、建築、生態学、社会学、芸術、地域創造、教育などさまざまな専門家が、分野横断的に議論するユニークな学術誌です。「3・11」後の48号からは、総合監修者に糸長浩司教授(日本大学生物資源科学部)を迎え、よりラディカルで、実践的なソーシャル・デザインのための提言をめざしています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \Total 150 Spots/この夏体験したい沖縄のアウトドア! INDEX MAP 沖縄本島/八重山諸島 ALL ABOUT OKINAWA [大特集]石垣島の自然を巡るリアル冒険期 Enjoy The Sense of Ishigaki Island もっと知りたい沖縄の離島 Do you discover the other Islands? [特集]定番から穴場まで、南国トリップの楽しみ方がわかる!沖縄案内 ■一度は体験したい素晴らしき自然 ■一度は体験したい素晴らしき自然 ■癒しのパワースポット案内 ■歴史が育んだ街並 美ら島散歩道 ■OKINAWA みやげもんセレクション [実践マニュアル] 旅に出る前のひと手間で快適度が決まるパッキングマニュアル 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。
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-◆新連載 相場英雄 はじまりのことば パソコンの前から離れて、一日一万歩のノルマを達成すべく街を歩く。ランチを食べに行ったお店で気になる話を耳にして……。物語はそういうところから生まれてくるのだ 「浸潤」 高田馬場で中国人経営者が殺された。通りを歩くのは留学生ばかり、テナントは“ガチ中華”で埋まっていく。この街の“見えない裏側”が事件の鍵を握る! 捜査一課・仲村は、やる気のない若手捜査員・井上と真実をつかめるのか ◆読みきり はやせやすひろ×クダマツヒロシ「黒い蔵」 「声が聞こえる! 声が聞こえる!」―クラスメイトに誘われ、蔵を見に行った僕。そこで見た恐怖の光景とは ◆新登場! しんめいP「ところで、好きな本はなんですか?」 ◆ロングエッセイ 藤田真央「指先から旅をする」 ◆エッセイ 稲田俊輔「食いしん坊のルーペ」 [第32回]からいもの思い出 [第33回]小生、再び蕎麦を語る 今井真実「ひとりでまんぷく」 [第11回]北海道で酔いしれた、絶品お寿司 [第12回]じっくり焼いて、ガブリ! 初夏に蘇る、鮎の記憶 [第13回]灼熱の台湾でほおばる、肉汁たっぷり水煎包 [第14回]食生活を整える。体重計の数字に驚いた日に作る、お味噌汁の素 [第15回]日比谷でちょっと早めのお昼ご飯。お腹も心も満たされるお粥と焼売 [第16回]蔵元たちの熱い思いが飛び交う「醤油の日の集い」 ◆レビュー 瀧井朝世「ニューカマーレビュー」 三作で読者の信頼を勝ち取った新鋭と、漫画アシスタント兼漫画家のデビュー作! 読者の期待を裏切らない二作 ◆book trek 土屋うさぎ『謎の香りはパン屋から』 ラランド・ニシダ『ただ君に幸あらんことを』 ◆連載小説 鈴木忠平「ビハインド・ゲーム」 羽山が改革を進めるも、チームは浮上のきっかけすらつかめず、監督とコーチ間の不協和音が大きくなり始めていた 太田愛「ヨハネたちの冠」 親友・沙由未の身に何が……。未成熟な日本の性教育が引き起こした悲しみに、少女たちは天を仰いだ 門井慶喜「天下の値段 享保のデリバティブ」 堂島に乗り込んできた江戸商人の前に立ちはだかる大坂勢。ついに始まった夏相場、決着はここで付ける! 一穂ミチ「アフター・ユー」 沙都子の衝撃の告白に、青吾は慄く。さらに夫・波留彦と関わりの深い歴史民俗資料館に向かうと彼女は言って 夢枕獏「ダライ・ラマの密使」 ドルマがホームズたちに合流する前に渡された紙の束。それはドゥルナクパたちの“本気”が記された手紙らしいが 【別冊文藝春秋電子版は、今号をもちまして、最終号となります。これまでのご愛読に改めて感謝を申し上げます。 そして今後は、引き続きWEB別冊文藝春秋にて、小説、エッセイ、インタビューなどをお届けしてまいります。 今後とも応援よろしくお願いいたします。】
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-別マ本誌で「センセイ君主」を大ヒット連載中の幸田もも子先生が新作読みきりで登場! 友達だけど許せない! そんな女の友情と恋愛をコミカルに描きます。さらに「はぴきす」スピンオフや、湯木のじん先生の新作ショートも掲載。若手作家7人による連載はクライマックスを迎えて見どころ満載です。
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3.7
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-アメリカンカルチャーを提案する本誌ライトニングでは、たびたび屋外遊びや肉料理を提案してきたが、今回はBBQワンテーマでムックとして発刊するのは初の試み。GWをはじめ行楽シーズンを目前に控え、キャンプ熱も高まるこの時期に、料理本やアウトドア誌とは異なる切り口で、ライトニング流のBBQを提案する。本誌のテーマは「BBQを盛り上げる100のコト」。料理、道具、アクティビティと幅広くBBQを盛り上げるためのメソッドを紹介します。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-まるで宇宙からやって来たかのような歪なカタチの植物たち。珍妙なシルエットや、個性的な色を纏ったその姿は、見ているだけで異国情緒を掻き立てられてしまう。中には、どこかセクシーな佇まいを持つ植物やちょっとキモい……なんて思わせる個体も存在するが、どれも我々を惹きつけるものばかり。 そこで本書では、いま注目を集めている塊根植物やアガベ、ユーフォルビア、サボテンなどにフォーカスしている。ひとつ手に入れてしまうと、その魅惑の形状に憑りつかれ、次から次へと収集してしまう人も少なくない。植物と鉢とのバランスや、理想のプロポーションの個体を求めて、どんどんと深みへと誘い続けるパワフルな植物たちを紹介する。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は『Lightning』2018年6月号Vol.290、2019年5月号Vol.301に掲載された情報を再収録・再編集したものが一部含まれます。
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-レタリングとは、本来「文字を書く」という意味だが、 最近ではより踏み込んで「デザインされた文字を描く」という意味で使われている注目のワード。 元来、プロの技術だったレタリングだが、趣味として楽しむ人が増えてきている。 表札やサインボード、メニューやグリーティングカードに文字をお洒落にカッコよく描けたら、楽しいと思わない? 本書は、そんなレタリングを始めたいと思っている初心者に向けた「レタリングの教科書」である。 揃えるべき道具から覚えるべき基本技術などわかりやすく解説していく。 また、第一線で活躍しているレタリングアーティストの作品やワークスタイルも紹介しているので、自分で文字を描く際の参考にしてほしい。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本誌の一部は、「レタリングマスター」「レタリングバイブル」の内容に加筆・修正を行ったものを含みます。
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-「Do It Yourself=ないものは自分で作ってしまえ」。欧米の日常において、自作やカスタムは当たり前。売っていないものは自分で作るし、買ってきたものは自分が使いやすくカスタムやアレンジをする文化が昔から根付いている。昨今、日本でも「DIY」という言葉は公用語になり、ここ数年で空前のDIYブームが到来。“お父さんの日曜大工”ではなく、自分らしいライフスタイルを送っている感度の高い人たちがDIYを楽しんでいる。本書では月刊ライトニングの人気連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」で制作したアイテムのハウツーを中心に、DIYを楽しんでいる人たちから、おしゃれで役立つDIYを紹介。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は2017年~2019年に発行されている月刊ライトニングの特集および連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」からの転載記事が一部含まれています。
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-旧車ファンから圧倒的な指示を得ているフェアレディZ。本書は“S30型”のフェアレディZのなかから、カスタム&チューニングされた個体を中心に構成した“Zオンリー本”です。RB、1UZ、ロータリー、V8にエンジンを換装したエンジンスワップカスタム、カリカリにエンジンをチューニングしたL型チューンド、ワイドボディを装着し、エクステリアを一変させたボディカスタム、そして他社フレームにZのボディを搭載したド級のカスタム車…。現在の日本のカスタムZシーンで、頂点に君臨するZを厳選してセレクトし、本書のためにすべて撮り下ろしを敢行!徹底的にこだわった美しいビジュアルでカスタム&チューンドZの今に迫ります! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-こだわりのある暮らしを追求するライフスタイルマガジンのライトニング。 その別冊だからこそ出来る、理想的な家造りの実例集。 住まう人のライフスタイルによって、自由自在に変わる家。 だからこそ趣味性が高く、遊び心が溢れるモノになるのが面白い。 例えばヴィンテージマンションを建築当時のスタイルに蘇らせた人、 大好きなアメリカンハウスを建てて趣味を家造りに反映させた人、 家族同士が居心地よく暮らせるアットホーム空間を作った人…etc。 そんな格好よく暮らす人々の厳選した居住空間の事例を集めてみた。 そのスタイルは十人十色、彩り豊かなライフスタイルを送る人々の暮らしに、 「理想の住まい」のヒントを見つけられることだろう。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ファイヤーキングが誕生したのは1940年代のこと。当時は一般家庭向けのキッチンウエアとして、またレストランやダイナーなどの業務用食器として大量に生産され、安価で販売されてきた。ぼってりとしたミルクガラス製のファイヤーキングは肉厚で頑丈。かわいい見た目とは裏腹に、ちょっとぶつけたり落としたりしたくらいでは、割れることもない。ファイヤーキングの魅力は色やフォルム、デザインなどそのバリエーションは何千と存在するため、見つければ見つけるほど、揃えたい欲が出てくる。本誌ではそんな物欲を刺激するためにファイヤーキングや他ブランドのミルクガラス製品を、なんと1500点オーバーで紹介する。きっとアナタが欲しいファイヤーキングが見つかるはず! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-旧きよきアメリカの服飾を、徹底した再現力と熱き情熱をもって今の時代に蘇らせるブランド「ザ・リアルマッコイズ」。 今年もミリタリー、ワーク&スポーツ、モーターサイクルのカテゴリーごとに、魅力的な新作がラインナップ。 昨年版よりもさらにボリュームアップしたプロダクツの広がりを楽しむことができる。 鉄や木の古材、ヴィンテージの什器などを使ってプロダクツをディスプレイするリアルマッコイズの直営店の世界観は、今年もしっかりと踏襲。 貴重な資料写真はもちろん、著名カメラマンによるフォトシュートや撮り下ろししたイメージ写真など、独自の世界を余すことなく堪能できる。 ファンはもちろん、服飾好きなら絶対必見の最新版の完成だ。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-遙かなる古代より人々を魅了してきた青き石塊。 それらは先住民族たちの装飾品からアートピースへと姿を変えていった。 その魅力は世界へと広まり、今もなお人々を惹きつけている。 本書ではビズビー、ナンバーエイト、キングマンといった誰もが知るアメリカの有名な鉱山で採掘されたターコイズをはじめ、知られざる世界のターコイズまでを鉱山ごとに掲載。 またニューメキシコ州にあるターコイズ鉱山訪問や原石から宝石となるまでのファクトリー見学、イミテーションの世界など、ターコイズの知りたかったことが全部わかる教科書になっている。 いざ、深淵なるターコイズの世界へ。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-1952年のレスポール・モデルからスタートし、1958~1960年の“バースト”、 レスポール・カスタムやスペシャル、そしてジュニアやSGといった、 人気の高いヴィンテージ・モデルを中心に紹介。 エリック・クラプトンが実際に使用した58年エクスプローラーといった貴重なモデルも登場。 各パーツの変遷もしっかりと追っていきます。 インタビューは、ラウドネスの高崎 晃さん、ザ・バースディのフジイケンジさん、 そして野村義男さんに、ギブソンの魅力についてインタビュー。 その他、ギターの基本メンテナンス術やショップガイドなど、 これからヴィンテージ・ギターの世界に足を踏み入れたい人に向けた企画も満載です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-男にとってモーターサイクルはいつだって憧れの存在であり、 自分のスタイルを引き立ててくれる相棒として様々な楽しみ方が存在する。 近年では”バイクに乗る人が少なくなった”と言われているが、 そんな時代だからこそ、逆にバイクを楽しんでいる人が輝いて見えるもの。 本書ではそんな充実したバイクライフを送る ファッション感度の高い面々の愛車を紹介しつつ、 彼らにバイクの魅力を伝えてもらうという内容に仕上がっている。 掲載している車両もハーレーを筆頭に輸入車や国産車両、ミニバイクなど、 幅広いジャンルを集め、読み応えたっぷりの一冊となっている。 人気絶頂のディア・マイ・シリーズの最新作! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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5.0ブーツにまつわるすべての魅力が詰まった一冊。 ブーツの歴史を遡るとワーカーたちのギアとして誕生しているものが多く存在している。 現在はファッションやスタイルとして履く人が多く、 その立ち位置は昔と大きく変わってきているが、 我々が魅了されるブーツは現在でも昔と変わらず木型を作成し、 一針ずつ丁寧に縫われて生み出される、クラフトマンシップが詰まったものばかり。 本書は、それらのブーツに関するあらゆる情報を収集し、教科書的な役割を持たせた本である。 基礎知識からはじまり、履きこなし方、メインテナンス方法などを、 章ごとにわかりやすくまとめ、誰しもがブーツの魅力を感じながら、 深遠なる世界の入口へと誘う一冊となっている。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-素材にこだわり手間暇を掛けて作るグルメバーガーが、2007年頃から日本中を席巻し始めた。 それまで100円で食べていたハンバーガーが1000円超えという、ファストフードであるハンバーガーの概念を覆したのだ。 そして、2015年から再びハンバーガーブームが到来。 そのブームの中心であり、いま最もハンバーガーが熱いのが東京だ。 そう、東京には世界も注目する絶品バーガーが集まっている。 ご存じのとおり、2020年には東京オリンピックが開催され、東京観光をする機会も多くなるだろう。 そんな人たちも含めて、東京ハンバーガーマップガイドも作ってみた。 本誌片手に、ハンバーガー店巡りをして欲しい。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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5.0男にとってブーツとは単なる靴ではない。 自分の生き様を表した履歴書のようなものである。 いつもピカピカに手入れされたものや、味わい深く経年変化したものなど、 まさに十人十色の雰囲気が見て取れる。 そんな男の履歴書とも言うべき、愛用ブーツをオーナーの思い入れや、 手に入れた経緯などを含め語ってもらう、 別冊ライトニング「ディア・マイ・シリーズ」の第二弾。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-一度は履いてみたい世界の名作靴。 レッド・ウィングにウエスコ、ホワイツ、オールデン、トリッカーズ、パラブーツ……。 しかしいざ買うとなると、それらは決して安い買い物ではない。 ”もし事前に、その実際の履き心地や特徴を知ることができたらなあ……。 “そんな声に応えるべく、ワークブーツからドレスシューズまで、それぞれのモデルのリアルユーザーのインプレッションばかりを集めたムックが完成。 いままでにない新しいコンセプトの靴ムックです。 履いた感想や購入にまつわるストーリーなど、愛用者だからこそ語れるコメントがいっぱい。 これであなたの靴選びはもっと有意義なものになる! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-モーターサイクルはいつの時代もストリートとリンクし、 時代と共に様々なカルチャーを生み出してきた。 世界規模でヴィンテージの価値が見直されつつあるいまでも、 旧車に乗るためにかかる手間や労力は現行モデルに比べ、 はるかに大きいのは間違いない。 しかし、旧いメカニズムから生まれる 独自のフィーリングは乗り手にしかわからない特別なモノ。 ガレージや旅先で自分のバイクにめいっぱい愛情をかける時間は旧車乗りにとって、 苦労ではなく喜び、それはライフスタイルの一環でしかない。 スピードや利便性は二の次、理屈では語りえない 旧車でしか味わえないアナログな感覚、それこそが旧車の魅力。 この本では、時代を駆け抜けてきた世界の絶版車、 また、自分なりのスタイルを持って愛車と付き合う旧車乗りの姿を中心に、 旧車を専門的に扱うショップや世界のモーターサイクルにまつわる風俗史など、 様々な切り口で旧車のシーン切り取った。 どれだけ時代が移り変わろうと廃れることのない、 ヴィンテージモーターサイクルの世界観が感じられるはずだ。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-むかし憧れた、あのアーティスト、あのギター。 本書は、いま再びギターを弾きたいという人のためのギター本です。 ギターがほしいけれど、何を買えばいいのかよくわからない…… という人にこそ読んでいただきたい内容になっています。 ギターの定番といえるアメリカンブランドの“名作”と呼ばれるギターはもちろん、 最新ギミックを搭載したギターまで、 一本一本図鑑のようにじっくりと紹介していきます。 また、ギターを購入する前に知っておきたい基本や、 聴いておきたい名作アルバム、さらにカッコいい弾き方や、 あのアーティストが身につけていたアイテムなどなど、幅広い内容を収録。 ギターを購入する前に読んでおきたい一冊です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-本書はメンズカジュアル── 特にアメリカンカジュアルの着こなし術について解説した本である。 アメリカンカジュアルというと、シンプルで無造作で、 一見するとルールや決まりなんて存在しないかのように見えるが、それは大きな間違い。 シンプルだからこそ、実は高度なテクニックが要求されるのだ。 T シャツのサイズ感やシャツの着丈、デニムの裾の処理、ショーツの丈感など、 ルールを度外視して勝手気儘に着てしまうと、 目も当てられない“ダサい”恰好になってしまう。 逆に、ルールをきちんと守ってさえいれば、 誰が見ても“クール”な着こなしを実現できるのだ。 本書を読んで“着こなしの極意”をマスターし、 ファッションを思いっきり楽しんでほしい。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ヴィンテージナイキのトップコレクター達の全面協力のもと、 ブランド黎明期のシューズから’80年代のウエアまでを1冊にまとめ、 大きな話題を呼んだ『NIKE CHRONICLE』の改訂版。 新たに分かった情報や新しいプロダクツを追加しつつ、 1985年にリリースされたAIR JORDAN、NIKE DUNK、 TERMINATOR、TEAM CONVENTIONなどの バスケットボールシューズのコンテンツを追加し、豪華装丁でお届けします。 また、1971年から’81年までの主要なシューズの年表と、 厳選した36点のシューズをまとめた特製カタログの両面プリントポスターが付属。 前回よりも内容の充実した1冊になりました。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ガレージを手に入れたら、大切な愛車を保管して、常にピカピカ状態を維持したい。 時にはお酒を飲みながら、周囲の目を気にすることなく心行くまで眺めたり、イジッたり、磨いたり……。 大切なクルマやバイクを雨に濡らさないための置き場ではなく、お気に入りの雑貨や趣味のコレクションを飾って、自分だけの空間を演出したい……。 本書では、実際にそんな空間で“ガレージのある生活”を満喫しているオーナーを紹介する。 また、実際にガレージを作りたいと思った時に役立つ工務店や、ガレージに飾りたくなるような雰囲気あるアンティーク雑貨を扱っているショップを紹介。 いつの日か夢のガレージを実現したいというアナタの活力になる一冊だ。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-レタリングとは「デザインされた文字を描く」ということ。 表札やサインボード、メニュー表など、文字をお洒落にカッコよく描くという、元来プロの技術だった「レタリング」を、趣味として楽しむ人が増えてきている。 本書は、そんなレタリングを始めたいと思っている初心者に向けた、「レタリングの教科書」である。 揃えるべき道具から、覚えるべき基本的な技術、プロが教える応用テクニックなど、ステップアップ方式でわかりやすく解説していく。 もちろん、第一線で活躍するプロの作例も紹介。 レタリングで壁や家具を飾ったり、バイクのタンクに描いたり、食器をデコレイトしたりと、レタリングの楽しみ方はそれこそ自由だ。 本書を読んで、自分なりのレタリングをマスターしてほしい。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-植物のあるライフスタイル。 アパレルショップや雑貨店に置かれていたり、感度の高い人たちがインテリアに取り込んでいたりと、近年“ボタニカルライフ”が注目を集めている。 そこで「これからボタニカルライフを始めたい」というビギナーたちに向け、本書は植物をインテリアに取り入れるための実例集となっている。 程よくインテリアに取り入れている人はもちろん、植物をセンス良くレイアウトしている人まで、十人十色のボタニカルライフを送る人々の、参考になる好サンプルを多数掲載。 また、サボテンなどの多肉植物はもちろん、土を使わずに育てるエアプランツ、植物界のヴィンテージと呼ばれる塊根植物といった、旬なカテゴリーも完全網羅する。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-世界に名だたるワークーブーツ銘柄である「RED WING」。 その質実剛健な造りから生まれる機能美は、 創業から100年以上経過した現代でも、 色褪せることなく我々を魅了してくれる。 また世界の靴メーカーの中でも珍しく独自の鞣し工場を所有しており、 ブーツの品質を落とさないベストな革素材を 自ら作るというこだわりを持っている。 その伝統と職人技を守り続けて作られた製品群は、 それぞれの足に履きこむほど馴染んでくれるのだ。 そんな「RED WING」の世界に共感し愛用し続ける、 レッド・ウィング・ラバーのライフスタイル取材を中心に、 日本から世界へと発信されたカルチャー史や、 希少なモデルなどを紹介するアーカイブ図鑑、 今秋発売される新作アイテムのカタログなど、 永久保存版な1冊となっている。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ブーツは、履き込むほどに輝きを増す。 本書は、ブーツのエイジングに着目した本である。 ブーツ、特にワークブーツは、下ろしたその日の姿がいちばん“カッコ悪い”。いわば無表情でのっぺらぼうの状態だ。その期間を我慢できず、途中でブーツを脱いでしまう人がなんと多いことか。本書では、そんな“ブーツの未成熟期間”をものともせずに履き込み、美しい経年変化を遂げたブーツを全国から集め、紹介している。 まずはページを捲り、あらゆるブーツの多種多様なエイジングを味わってほしい。そして、新しいブーツを購入して一から履き込んでみようとか、ずっと履かないでいたブーツをもう一度引っ張り出し、いまいちど履いてみようと思うきっかけになったとしたら、望外の喜びである。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-旧きよきモーターサイクルの魅力は色褪せない。 事実、ヴィンテージ・モーターサイクル愛好家は世界中で減ることはない。 自慢のマシンでレースに出場する人、ガレージで愛車をイジる人、旧車を通勤から休日まで使い倒す人などなど。 ヴィンテージ・モーターサイクルといっても、付き合い方は所有する人それぞれ。 現代のモデルに比べたら、いろいろな部分に手間暇をかけなければいけないが、それこそがヴィンテージ・モーターサイクルの楽しさだと愛好家たちは語る。 この本では、月刊誌LightningとClutch Magazineに掲載されたヴィンテージ・モーターサイクルに関する記事をダイジェストでまとめ、その魅力を凝縮した内容になっている。 ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-私たちの日常の中には、デザインや機能性に優れ、 何十年も愛され続けているものがたくさんある。 そしてそれらは間違いなく、この先何十年も“定番”として 世代を超えて愛用されていくことになるはずだ。 本書ではファッション、インテリア、ホビー、キッチン、 デスクトップ、ステーショナリー、ポータブル、アウトドア、トラベルの 11カテゴリーに当てはまる傑作品を簡単なブランド解説とともに紹介。 中には、これからの新定番になるであろう新作アイテムも掲載している。 また日本で展開しているニューヨーク近代美術館(MoMA)の ミュージアムショップや名作インテリアを扱っている店なども紹介しているので、 買い物の参考にして欲しい。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ニューヨークの魅力を、オールジャンルでダイジェストでまとめた1冊。 見て知ることによって、魅力がさらに増すようなニューヨークのネタが満載。 世界でも屈指の巨大都市ならではのスタイル、 そこに住むローカルたちに愛されているスポットなど、 ただの旅行ガイドではないリアルなニューヨークを掲載しているのが特徴。 あらゆる角度から多くの魅力を持っている都市は世界でも少ない。 魅力あふれる街、ニューヨークというスタイルを たくさん詰め込んだ内容は、まさに保存版である。 ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-カリフォルニアの潮風を感じるような西海岸風の家、ニューヨークの都会の息吹を感じるようなインダストリアルな空間、アメリカン黄金期を感じるヴィンテージモダン、多様化するアメリカンハウススタイルの豊富な実例集。 今回は「居心地のいい家」をテーマに、5つのジャンルから、自分らしい家づくりに役立つ情報をお届けします。 ※本誌は月刊「ライトニング」Vol.270(2016年10月号)~Vol.282 (2017年10月号)に掲載した記事内容を含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-英国には、伝統を重んじる優雅で洗練された国というイメージが強いかもしれない。 もちろんそれは英国の素晴らしい点なのだが、本書を通じて読者諸兄に紹介したいのは、英国が大人の男の好奇心をビシバシ刺激してくれるエキサイティングな国でもある、ということ。 例えば、ノーザンプトンの貴重な靴工場探訪記や、15万人もの観客が集まるヴィンテージカー&バイクの祭典「GOOWWOOD REVIVAL」レポート、英国的デニム&ヴィンテージスタイルスナップ、古着店ガイドなど、男性誌『CLUTCH Magazine』と『Lightning』ならではの視点で取り上げた英国のネタをダイジェストでお届けする。 ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-本書では代表的なプロダクツである「シルバージュエリー」と、ファッションシーンで注目を集めている「ハット」、 そして使う程に経年変化が楽しめ愛着を持って育てることのできる 「レザープロダクツ」の3カテゴリーから、 機械化によって大量生産されるプロダクツにはない味わいを ハンドメイドによって生み出す、 世界に誇る日本のクラフトマンたちに焦点を当てた1冊。 彼らのブランドを通して、クラフトマンの世界を紹介しよう。 ※本誌は隔月誌「クラッチマガジン」のスピンオフ版ムック「CLUTCH BOOKS」シリーズの中から販売された、「レザープロダクツ」、「ハットクラフトマン」、「シルバージュエリー」に掲載した記事内容を含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ヨーロッパの影響を受け、その“伝統的”な面影の残るニューヨークとは対照的に、 すべてにおいて“革新的”で日々進化し続けているのがロサンジェルス。 アメリカ西海岸でも代表的な都市であるロサンジェルスの魅力を、 街からショップ、人物やライフスタイル、それにインテリアやイベントまで、 まさにオールジャンルで編集した本誌は、ファッションタウンガイド的な要素だけでなく、 いま話題のエリアやショップも網羅した保存版の1冊になっている。 ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ヴィンテージのプロダクツは、その製造年代によってディテールが異なっている。 そして、そのディテールの違いにより、 市場価格は大きく左右されるということは意外と多い。 一般的には、同じ品番のモデルであれば、 製造年代の旧いモデルの方が、その価値は高いとされている。 そんな奥深いヴィンテージの世界を楽しめるように、 初心者向けの基礎知識をまとめたのがこの1冊。 2012年に発行して人気を博した「ヴィンテージの教科書」の改訂版である。 ここで紹介している知識を覚えておけば、フリーマーケットなどで 意外な掘り出し物を見つけることができるかもしれない。 これからヴィンテージについて知りたいと思っている方は、 必見の内容となっている。 ※本書は2012年に発行した「ヴィンテージの教科書」を再編集し、改訂・加筆したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ヴィンテージという世界はその価値基準が様々な要素で変動する。 流行や希少性、それに新たなる価値が認められるなど、急激にプライスが上がるアイテムもあれば、ゆるやかに推移するモノ、ここ数年落ち着いているモノも。 そんなヴィンテージアイテムを各ジャンルで紹介しながら、それぞれの専門家に聞いた価格動向も加えたヴィンテージアイテムの銘品図鑑が完成。 すでに持っているアイテムから憧れのアイテムまで、現在は愛好家たちにどのような価値が認められているのかまでわかる内容。 いつの時代も愛されるスタンダードなアイテムカタログという側面を持ちながら、愛好家たちの認める価値基準や相場までわかるというありそうでなかった図鑑が完成した。 ※本誌では過去に発行した月刊Lightning、別冊Lightningから抜粋した写真を使って構成しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-アメリカの映画やドラマ、雑誌に登場する様々なアメリカのプロダクツ。 繊細で緻密な日本製品とはうらはらに、ゴツくて合理的、そしていい意味で雑なデザインと作りに、なぜか惹かれてしまう。 そこで生活の中にある日用品を中心に、キッチン、ヘルス、ステーショナリー、ツール、ストレージ、アウトドア、グッズ、衣類、リビング、ガレージ、フードといったカテゴリーに分け、アメリカ製のみならずアメリカンな日用品を図鑑形式で紹介。 またおすすめのショップや、実際にアメリカン雑貨や日用品に魅了され、長年愛用している人たちにも登場してもらった。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ライトニングが最も得意とするコンテンツのひとつ 「デニム」をテーマにしたムック本。 今回は初の試みであるスナップを中心とした構成で、 ジーンズをスタイリッシュに穿きこなすファッショニスタたち100人以上が大集合。 また流行に左右されないジーンズだが、 中でもいま旬とされるシルエットや加工モデルを集めたカタログも掲載。 次なる一本を見つけるためのバイヤーズガイドとしても活用できるのだ。 何よりも日本のデニムを世界に知らしめた レジェンドたちへのロングインタビューも必見です。 その他デニムに関するコラムも盛りだくさん。 まさにジーンズの全てをコンプリートした一冊です! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ブラウンチェンジ、焼けトリチウム、ミラーダイヤル、ドーム風防…… これ全部ヴィンテージ・ウォッチの専門用語。 こんな用語が次々と生まれるほどに、 いまヴィンテージ・ウォッチ業界は盛り上がりを見せている。 世界中のファンが次なるレアモデルを探し、 その注目度は様々なモデルの価格に反映される。 そのため人気モデルは10年前とは比べ物にならないほど高騰しているのだ。 そんな激動のヴィンテージ・ウォッチの世界を 賢く渡り歩くためのガイドブック的な一冊がこちら。 ロレックスのスポーツモデルを筆頭に、 チュードル、オメガ、ミリタリー、クロノグラフと 注目すべき156本を厳選してピックアップ。 スペックはもちろん現在の相場価格も網羅した完全保存版。 ※本書は別冊ライトニングVol.147『Vintage Watch Bible』に掲載された記事を再編集し、加筆修正を加えたダイジェスト版となります。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-旧い時代ならではのアナログな作りや、 時代と共に淘汰されてしまった素材使いなど、 現代人を刺激する魅力的な要素が詰まっているヴィンテージ。 本書では、そんなヴィンテージの世界に魅了された 100人の「マイ・フェイバリット・ヴィンテージ」を紹介する。 自分にとって最も思い入れのあるヴィンテージを1点選び、 たっぷりとそのモノとのストーリーを語ってもらった。 洋服に限らず、インテリアやクルマ、バイクも登場する。 中には、そのヴィンテージとの出会いが人生に影響を与えた、なんてことも。 トップクラスのお宝ヴィンテージが見られる楽しみだけでなく、 オーナーの趣味や人生観、ライフスタイルまで知ることができる1冊になっている。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は雑誌『Lightning』『CLUTCH Magazine』の過去の掲載内容に加筆・修正を加えた記事を一部含みます。
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-アメリカで生まれたヴィンテージと呼ばれるプロダクツをとことん掲載した一冊。 出ているモノはすべて雑誌『ライトニング』をはじめ『セカンド』『クラッチマガジン』に携わっていた編集者が所有する珠玉のコレクション。 前半はいわゆる雑貨。 アドバタイジングプロダクツやミッドセンチュリーの家具。 鉄の置物、旧い木箱といったジャンルレスなプロダクツたち。 そして後半はジーンズやブーツ、コートにスウェットといったアメリカンカジュアルの礎を築きあげてきたヴィンテージクロージングを掲載し、編集者たちの好き勝手なコメントと共に紹介している。 それぞれの趣味嗜好が異なる私物コレクションだが、全体を通じて20世紀に生まれたアメリカンプロダクツの面白さを感じて欲しい。 ※本書はエイムック『Stuff』『Stuff returns』『Stuff ultimate』に掲載された記事を一部抜粋し、再編集し、加筆修正を加えたダイジェスト版となります。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-アメリカ車から欧州車、国産車までの世界中のカッコいい旧車をライトニング目線で集めたムック本。 旧いクルマで趣味を謳歌する人や、昔ながらのダイレクトなスピード感を求めて旧車レースに参加する人などライフスタイルを取材しオーナー自ら魅力を語ってもらうページも満載。 ファッショニスタたちの愛車のスナップページもあったりと、旧いクルマ好きにはたまらない企画が盛りだくさん。 現代にまで続くモデルの変遷や、ディテールまでもしっかりクローズアップした名車図鑑などでおさらいもできる一冊です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は月刊誌『Lightning』と隔月誌『CLUTCHmagazine』、ムック本『VINTAGE CARS』に掲載された記事を再編集しダイジェストでまとめています。情報は掲載時のものであり、車両やオーナー様などの状況は現在と異なる場合がありますので、ご了承ください。
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-ライトニング初となるバイク乗りを集めたスナップ本。 できる限りストリートにいるバイカーを集めるべく街中やイベント会場でキャッチ。 日本では東京・名古屋・大阪・福岡と大都市を巡りお洒落なバイク乗りたちを激写。 更に日本を飛び出し、ヨーロッパ中のバイク乗りが集まるフランスのイベント「Wheels and Waves」や、アメリカのチョッパーイベントである「Born Free」でも取材を敢行。 あらゆる人種とあらゆるバイクスタイルを300点以上収録した“リアルな”バイク乗りと出会える一冊。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-エレクトリック・ギターの名門『フェンダー』社の、 1950年代~80年代前半までのヴィンテージ・ギターを一冊にまとめました。 ストラトキャスター、テレキャスター、ジャズマスターといった人気モデルはもちろん、 シンライン・ホロウ・ボディやスチューデントモデル、 リード・シリーズやべースシックスといった派生モデルまでを網羅。 各ディティールやストーリーを写真とともに紹介していきます。 そのほか、フェンダー社の歴史、’50~’80年代までの各モデルのパーツ比較。 ヴィンテージ・フェンダーのサウンドを堪能できるディスクガイド、初心者に向けたQ&Aなど、 ヴィンテージ・フェンダーの世界を堪能できるコンテンツが満載です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ヴィンテージを語る上で、欠かすことができないのがデニムである。空前のヴィンテージブーム時から現在に至るまで、ヴィンテージというカテゴリーの中心には、常にデニムが鎮座している。 基本的にヴィンテージデニムは、製造年代が旧いモデルの方が高額で取引されている。つまり、掘り出し物を見つけるためには、製造年代の判別は不可欠なのである。本書では、LEVI'SやLee、Wranglerの3大ブランドからストア系ブランド、ワークウエア専門ブランドまで、製造年代を見分けるためのポイントを集約。ヴィンテージ初心者のために、分かりやすく解説しており、覚えておくべき基礎知識が満載の1冊となっている。 ※本誌では過去に発行した別冊Lightningのムック本から抜粋した写真を使って構成しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-今年の春先に発売し、今も好評いただいている別冊ライトニングの「ライトニング・ハウジング」。 “スタイルのある家”をテーマに、国内外40近くの居住空間の事例を紹介したこのムックの第2弾として、家の中のインテリアに特化したムックが完成しました。 その名も「ライトニング・インテリア」。 スタイルのある家はきっとインテリアもカッコイイはず……。 ということで、前回とは違う趣の居住空間を取材。 事例集だけでなく、参考になるインテリアの配置方法の解説、人気のボタニカルカタログなど、旬の情報もしっかりと網羅。 それらを手に入れることができるショップ情報も充実。 さらに雑貨、ヴィンテージ小物など、インテリアとして取り入れたいアイテムのカタログまで付いた超お得なムックです! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-新しい価値や情報を、自分なりに“紙”の上で表現して発信するのがZINE(ジン)と呼ばれるインディペンデントな小冊子のスタイル。本誌ではその魅力的な“自分発信の1冊”について紹介している。2015年現在、個人の情報発信ツールとしてSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)が主流となっているが、その正反対に位置するのがZINE。やれることが決められたデジタル空間上でのSNSと違い、デザインや使用する紙の質感、体裁や判型などを作り手自らが自由に決めることで、自分の『好き』を詰め込んだ1冊ができあがる。パーソナルで自由な表現の場であるZINEを通じ、新たな価値観に出会い、人と人が出会い、そして手間ヒマをかけた分だけ、人の心に残る。そんなZINEの魅力的な世界で活躍する人々と、ZINEの作り方を特集し、自己表現のあり方をいま一度考えてみる。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-世界的価値のある実用時計のロレックス。 それは紛れもなくヴィンテージウォッチの市場を拡大させた最大の功労者だ。 全世界で共通の価値を持つ“スポーツモデル” を筆頭に数々の名品が存在する。 また大量生産ながらすべてにおいて高品質を実現したオメガ。 宇宙史にその名を残す“スピードマスター”を始めとする優れたモデルを世に残す。 そして世の流れを懐中時計から腕時計の形へと進化させた軍用時計の功績も忘れてはならない。 これらヴィンテージウォッチの奥深さは、知れば知るほどそこに深遠な世界の広がりを知覚できる。 本書で紹介する腕時計は、そのどれもが一生涯、所有者のためだけに時を刻んでくれる名作ばかり。 ヴィンテージウォッチをいつか買うときの、その参考になれば幸いだ。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-本書は「スタイルのある男」を目指したい男性諸君に向けた手引書である。 もちろん「スタイル」とは、ファッションや思想、 行動規範、趣味や仕事といった、その人間をひっくるめたものである。 しかし、それを本にしたらページがいくらあっても足りないので、 本書では一番わかりやすく実践しやすい“ファッション”に絞っている。 というのも、「スタイルを持つ」ことの第一歩は、 “ファッション”に意識的になることだからだ。 そこで本書の構成は、基本となるデニムスタイルから始まり、ミリタリー。 アウトドア、モーターサイクルなど、8つのスタイルに大別し、 それぞれの象徴的なファッションの着こなし方の基本と応用を解説。 また多彩な趣味を持ち、持ち物には自分なりのこだわりを隅々まで反映させ、 自分流に着こなしてしまうファッション業界人たちの、 守るべき「ファッションルール」についても紹介している。 あなたが本書を読んで、自分の志す「スタイルのある男」に 一歩でも近づけたら嬉しい限りだ。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-いま世界中が日本のプロダクツに注目している。 中でも『ザ・リアルマッコイズ』は、それを代表する存在で、ニューヨークに続きロンドンにもショップをオープンさせて大きな話題となった。 その魅力は、ヴィンテージを忠実に再現することに根底を置きながら、ミリタリーウエアを筆頭に、アメリカの歴史を支えてきたプロダクツを現在に甦らせ、それをファッションとして提案していること。 特に当時のクオリティを凌ぐ作り込みは、日本はおろか世界各国のヴィンテージ愛好家からも、広く支持されている。 その世界観と最新プロダクツをまとめたのが、この1冊である。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-いつの時代も男を魅了してやまない革ジャン。 その最大の魅力は、着込むほどに艶めかしい皺やシボが出現し、着用者の体に馴染んでいく“エイジング”に他ならない。 本書『AGING of LEATHER JACKET』は、数多のブランドがリリースしているレザージャケットのエイジングに着目し、その魅力を余すところなく伝えることに主眼を置いている。 各ブランドの革ジャンの経年変化サンプルのみならず、革のスペシャリストたちのインタビューやファッショニスタたちのレザーSNAP、美しい経年変化のためのメンテ法などなど、革ジャン・エイジングのすべてを網羅した、まさに完全保存版。 本書を読んで、エイジングの奥深い世界を堪能してほしい。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-国産旧車で価値があるのはハコスカ、ケンメリ、S30Zといった70年代モノ。 80年以降のクルマは二束三文……だったのも今は昔。 80’sや90’sも今やすっかりコレクタブルカーの仲間入り。 本書はネオヴィンテージと呼ばれる80~90年代のスポーツカーを厳選して紹介。 R30、FC3S、70スープラ、AW11、CR-Xなど、 登場するのはすべて現役で乗られているクルマたち。 元気にストリートを走るその姿を見れば、 あの頃に憧れたクルマへの想いがきっと蘇ります! 80年~90年代のスポーツカーに焦点を絞り、 1台につき6~8ページのボリュームで掲載。 すべて撮り下ろした美しいビジュアルとともに 各クルマを1台ずつていねいに紹介していきます。 また専門店に訊いた、車種別購入ガイドやスポーツカーカタログ、 DR30&70スープラのオーナーズクラブ取材、アメリカの旧車シーンリポートなど、 VINTAGE AUTOならではのコンテンツが目白押しです! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-街で珍しいクルマと出逢うと目で追ってしまう人。 意味もなく追従してリアからの眺めを愉しむ人。 一瞬で車種名を判別できる人。 さらには年式まで言い当てちゃう人。 つまりクルマ好きって、そういう人種。 そんなクルマが好きな人たちにお届けしたいのが、 この『VINTAGE CARS』。 アメリカ車、ドイツ車、イタリア車、イギリス車、日本車といった 世界中の旧くてカッコいいクルマをライトニングが厳選しました。 掲載したクルマ選びの基準はスティーブ・マックイーンや ジェームズ・ディーン、ラルフ・ローレンが乗っていそうなクルマ。 誰もが知る名車から、世界に数台しかないような激レアな一台まで。 決してキザなクルマではなく、 クルマ好きだからこそ選ぶ車両ばかりを選んでいます。 車両の持つプロポーションやディテールカットを堪能できる 美しい写真にも注目です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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