「あざの耕平」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:あざの耕平(アザノコウヘイ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1976年01月28日
  • 出身地:日本 / 徳島県
  • 職業:作家

山口大学人文学部卒。1999年『ブートレガーズ 神仙酒コンチェルト』で文庫デビュー。『Dクラッカーズ』、『東京レイヴンズ』、『BLACK BLOOD BROTHERS』などの作品を手がける。『BLACK BLOOD BROTHERS』はテレビアニメ化されている。

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作品一覧

2018/11/20更新

ユーザーレビュー

  • DクラッカーズVII 王国―a boy&a girl―(富士見ファンタジア文庫)
    完結 まとめて見れば充分に楽しめた作品
    キャラクタのライトノベル的な極端なキャラ付けが
    中学3人組を除いて強い
    それで話をころがしているところが
    バトルファンタジーとして敵役が上手く座っていない感
    『BBB』と比較して荒削り
    けれど以後の作品らと違う結構で出来ているのは良い点
  • BLACK BLOOD BROTHERS11-ブラック・ブラッド・ブラザーズ 賢者転生-
    再読 残り16冊は省略
    相変わらず読み返していて展開をすっかり忘れていて1度目に読んだときと同じ感想を思い浮かべ
    実に便利だと思う
  • 東京レイヴンズ13 COUNT>DOWN
    前巻から今回は随分間が空かなかった
    展開構想伏線処理負荷が軽くなってきたからか
    現代にコールオブゴッドしてだから何という疑問はあるが
    練られた進行は過剰な期待に応えあまりあって偉い
    あと3巻くらいかもしれないが
    『Dクラ』のように蛇足にならず『BBB』のようにさっぱり片付くのを期待
  • 東京レイヴンズ16 [RE]incarnation
    鮮やかな伏線回収……。ああ、そういうことだったのか、と改めてこれまでの巻を読み返したくなった。ラストシーンに震えた。
    アニメももう一度見たいね。二期は難しそうだけど。
  • 東京レイヴンズ16 [RE]incarnation
    連載開始前のプロットの時点で貼られていたであろう伏線が、この16巻でかなりの数が回収される。
    今までこの作品を購入していたのは、本巻ラストのあのシーンに辿り着くためであったと胸を張って言える。
    願うなら、彼らの結末を最終巻まで追い続けたい。

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