すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
なんとも不気味な面白さ
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可愛らしい絵柄な分、不気味さも増倍。『理想郷雑貨』というネットショップが全編通して出てきます。
また、江波戸(エバト)さんというルックスがヤバい中年女性も様々な形で全編に登場します。
最初の話は、お顔は綺麗だけど性格が最悪の女性が独身のまま30歳を超えてしまった悲劇。
うーーん。ざまあな感じもしますが人生の悲哀も感じました。
第2話 -
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泣ける話が入ってます。おすすめ
第5話は娘を東大に入れることだけに心血注ぎ、おかしくなっちゃう母親の話。
びっくりしたのはこの母親の姉が一話のアノ人だった事!回想シーンで出てきます。びっくり。
まあ、この母親が学歴至上主義になってしまったのは幼少期の辛い経験のせいでもあるのでそこは少々気の毒でした。
第6話は今までの話とは少し毛色が違った話。泣けます。
ところどころ80年代の少女マンガみたいな絵柄になっていて(わざと!?笑)、そこがちょっと笑えましたが。
怖っっていう描写もあったけど、話の終盤になって ああ、そういう事か・・・と全て納得できます。
すごく感動したし、本当に幸せな結婚てこういう事なんだろうな、なんて思ったり。
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面白かったです。
極道…?って言うほどでもないような気もします。フランチェスカがすごく明るくて、行動力あるからかな。
極道っぽい事件が起きるのがなんか新鮮な感じ。
レオナルド視点の話とかもあったり楽しかったです。 -
Posted by ブクログ
・ストック→フローにグラデーション
・人×テーマ×提供価値で概要文。
・台本の5つのパート
1.オープニング。「この番組では、誰が、何について話していくのか」
2.アイスブレイク・トーク。記憶に残らないくらいの1.2分の雑談。
3.メイントーク。トークテーマを1行目に、さらに分割して4-5個のサブ質問。
4.振り返りトーク。「この話は、結局どういう話だったのか」
5.エンディング。次回予告や、SNSのシェア、リスナーの関係性を深めるひと言。
※各パートには、経過時間の目安も入れておくべき。
・メイントークの型。
「過去→現在→未来」
「主張→理由→具体例→まとめ」
あくまで道しるべ。
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Posted by ブクログ
つい『オリエント急行殺人事件』と呼んでしまうが、この全集では『オリエント急行の殺人』。audibleにて。たぶんポアロのシリーズでは一番好きな作品なので、10回くらいは読んでいるし映画やドラマもたぶんだいたい観ている。最近はaudibleで聴くことがおおいのだけど、ポアロのシリーズのなかで今のところこの作品だけが、たぶんあえての女性による朗読だった。納得のクライマックスの語りの素晴らしさ。紙の本で読んだ時より感動したかもしれない。
原作にないものをあれこれ補足する二次創作って普段あまり好きじゃないんだけど、三谷幸喜のオリエント急行第二夜、犯人の舞台裏の話はたまにもう一度見たくなる。キャラクタ -
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Posted by ブクログ
audibleにて。たぶん5回目くらいの再読?こちらも『もの言えぬ証人』でさらっとネタばらしされていたので。そんなあっさりネタバレしていい作品じゃないだろう。4人挙げられていた犯人のうちスタイルズ荘とこの本の犯人以外の名前は忘れた。このままシリーズを読み進めたいと思う。
叙述トリックといえばこれ、な名作。当然犯人は一度読んだら忘れられないので、そのつもりで読んで騙されポイントでにやにやするのが楽しい。アンフェアと言われたことも多かったと聞くが、わざと疑うことができるようにスレスレの記述を入れているのがいい。しばらく前に読んだ『ハサミ男』しかり、こういう作品は読み直して2度おいしいものがよい。ポ
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