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Posted by ブクログ
県民が知らない岩手がそこにあった。
この本を初めて読んだとき、あまりにもずるくて悔しい思いを感じた。
県民として当たり前のこと、知らなかったこと、うっすら知っていたことを補強されたこと、そしてそれらが外部からの(県外からの)承認が起こったこと。
ここに書いてあることを全て知っていたという岩手県民はどれくらいいるのだろうか。そんな生き字引だけではない、実際に現地に赴いて自らの足で書き上げた文章は尊い。
私自信、岩手出身ながら労働の都合で都会へ出て、現在Uターンで戻ってきていることを思うと、以前よりも俯瞰して地元を受け止められるようになっていたということはあると思う。そんな時分にこの本が出版さ -
購入済み
本編でのプラトニックさも少しだけ薄れてきてる感じはあるけどおまけ特典に比べるとマシ。おまけはもう作者と読者の願望をそのまま描写したみたいでエロいのに笑ってしまう
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- カート
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試し読み
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Posted by ブクログ
地方自治体の選挙もの。男尊女卑について考える感じ。昔は頑張ってたけど、もう歳を取ってあまり闘うということをしなくなった。
(若い頃に闘いすぎたというのもある。闘って結局自分自身にいろいろ跳ね返ってきはしたが失ったものと同じくらい得たものはそれなりにあるけど)
まぁ、でも若いモノ頑張れ。
郁子は定年退職後、夫の実家の隣の家を購入して移り住む。ある時市議会の傍聴に迷い込み、ミサトという女性市議に目をつけられて勧誘されるようになる。
一方、由香は義母が家出をした。実家のない人だが、義父は男尊女卑の人なので気持ちはわかる。どうやら郁子の義母の世話になっていると聞き様子を見に行く。
ミサトは結局 -
Posted by ブクログ
デイトレードの古典として20年以上親しまれている本だそう。
というわけでデイトレを嗜んでいる私も遅まきながら手にしてみたわけだが、書いてあることはとにかくデイトレの基本に忠実であれということだ。
損切り(逆指値)ラインを必ず設定して動かすな。落ちるナイフに手を出すな、必ず抵抗線をブレイクしてから買え(支持線をブレイクしてから売れ)、相場に絶対はないからルールを守っても逆行することはある。損切りは負けではなく勝ちだ、トレーディング日誌をつければ損失がルール破りであったことがわかるはずだから自分の弱点を知り克服しろ。そうすれば利益は必ずついてくる、と。
具体的なテクニカル分析の手法については -
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次の嫁は引きこもりエルフ。
実父と実母である石化した王と王妃をハンマーでぶっ壊すシーンはどんな感情で読めば良いのか感情が迷子。旅人はお前だったんかアラバスタ。
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無料版購入済み
黄昏乙女×アムネジアのめいびい先生の作品だから読んでみた
10年一緒に居た幼なじみと、これから出てくるまだ見ぬヒロイン4人を比べ続けることになるのかあ。
ヒメの気持ちを考えると今んとこちょっとネガティブなイメージを持っちゃう。 -
無料版購入済み
よかった
普通に泣いた。この人の為なら死ねるって思えるって凄いし(戦争中だからかもしれないけど)、思われるのはもっと凄い。
龐煖の不気味な感じが良い、この先が楽しみだ!
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