すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ私の推しのユーチューバーのみつともチャンネルのゆきともえちゃんが描いた漫画!
誕生日に父から買ってもらいました!
みつともチャンネルのともえちゃんと光雄さんは年の差が27歳差で、ともえちゃんは高校生(17歳?)のときに(当時)44歳の旦那さんと知り合って付き合ってました。
この漫画の話はユーチューブの質問コーナーとかでも話したりしていた内容もあって、全部実話みたいなんです。(みつともチャンネル参照)
正直、私も昔は未成年は犯罪やんとか思ってた側だったけど、自分も高校生のときに憧れの先生とかいたし、わりと年上の方のほうが好きなので、本人たちが良ければ良いんだと思うようになりました。流石に17歳 -
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「嫌われる勇気」と同様に、わたしは発売当初斜に構えてひねくれていたため、ベストセラーになったこの本を手に取るまでに10年かかってしまいました。もし10年前に素直に読んでいたらどんな人生になっていたのか、後悔はしていませんがとても興味があります。それほどまでにこの本には人間が善く生きるための知恵が詰まっており、陳腐な言葉ではありますが本には人生を変える力があるのだと強く実感させられます。本著に出てくる哲人も言っていますが、アドラー心理学は一度知識として知っただけではとてもじゃないが理解できず数年かけて自分で実践する必要がありそうです。そのためにも「嫌われる勇気」と「幸せになる勇気」をまずは何度も
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Posted by ブクログ
良書である。
『生物とは何か』という書名であるが、最終的に、哲学的な問いにつながっていく。
最終章のタイトルは、『そして「わたし」とは何か』である。
まさに、わたし自身の哲学的な関心・疑問に沿っている。
⚫︎第1章
トキソプラズマ原虫(真核単細胞生物)について。
ほぼすべての温血動物に感染可能。
全人類の3分の1は感染者と推定される。
感染者は、ドーパミンやテストステロンが増加し、リスクのある積極的行動をとる傾向がある。
⚫︎第2章
腸内細菌についての話。
植物のセルロース・ヘミセルロースなどは難分解性であり、草食動物でも自身では分解できないので、腸内細菌の作る酵素で分解される。
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Posted by ブクログ
本体、持ち手、ポケット、それぞれの形や大きさ、つける位置など細かくカスタマイズして作りたいときにうってつけです。
子どもの園バッグ、市販には無いでかいポケットが指定されていて、構造上後付けできなかったので急きょ手作りすることにしたんですが、「園グッズの作り方」みたいなタイトルの本はどれも応用が効かなくて…
以前、いつかこの本で作ろうと思って買っておいて良かったと今回心底思いました。
作りたいもののイメージを書き起こしてから、条件を選びながら作ったら、思ったより簡単にできました。
ぱっと見難しそうなんだけど、よく読んだらこの本ほどわかりやすく書かれている本もないんじゃないかなぁ…
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ネタバレ 購入済み
描き下ろしも最高!
本編は勿論、描き下ろし漫画と書き下ろし小説のどちらも最高でした!!!
描き下ろしは共に本編20話の後のお話ですね。
テンポ良くて小説の方も情景が目に浮かんで面白かったです。
アークとマスミの距離が更に縮まって、今後恋愛に発展しそうだなという雰囲気でドキドキしました。
多分アーク→マスミですね、マスミはそういうのは鈍感だから気持ちに気付かなそうです。だがそこが良い!
本編は相変わらず第四騎士団へ嫌がらせをしてくる内容でイラッとしましたが、マスミがスカッとさせてくれるので最後まで楽しく読めました!
買って良かったです!ありがとうございました!!! -
Posted by ブクログ
この本は、大泉洋 の16年間の出来事や思いが詰まったエッセイで、読んでいてとても面白くかつ学びもある1冊でした。
普通なら見過ごしてしまうような出来事でも、大泉洋さんの視点を通すことで笑いに変わる何気ない日常の出来事を面白く語られていて、サクサク読めました。
あと、仕事に対する考え方や周囲の人との関わり方から真面目さや努力家な一面も伝わってきて、ただ面白いだけでなく、裏ではしっかりと考えて積み重ねてきたことがわかり、とても印象的な内容でした。
この本を読んで、日常の小さな出来事でも見方を変えれば面白くなるのだと気づかされるきっかけになりました。気軽に読めて笑えるだけでなく、少し前向きな気持ちに
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