【感想・ネタバレ】本日は、お日柄もよくのレビュー

あらすじ

OL二ノ宮こと葉は、想いをよせていた幼なじみ厚志の結婚式に最悪の気分で出席していた。ところがその結婚式で涙が溢れるほど感動する衝撃的なスピーチに出会う。それは伝説のスピーチライター久遠久美の祝辞だった。空気を一変させる言葉に魅せられてしまったこと葉はすぐに弟子入り。久美の教えを受け、「政権交代」を叫ぶ野党のスピーチライターに抜擢された! 20万部突破の、目頭が熱くなるお仕事小説。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

言葉の力を思い知ったような小説だった。言葉によって人は動かされ、感動させられ、勇気づけられることを思い知り、相手を尊重して寄り添える言葉を選ぶようにしたいと思えた。
また時には言葉は人を傷つけ、暴力以上の攻撃をすることもあると思うが、作品中にそういう言葉が出てこなくて良かった。人に感謝されるような正しい言葉を使っていきたい。

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2026年02月01日

Posted by ブクログ

感動した。お話に出てくるスピーチ1つひとつが、胸に響いて、私も聴衆の1人となり、涙しながら拍手を送っている気持ちになった。

辛い気持ちに寄り添ってくれる言葉、大事な人へ心からの祝福を伝える言葉、たくさんのあたたかい言葉をもらった。

「困難に向かい合ったとき、もうだめだ、と思ったとき、想像してみるといい。三時間後の君、涙がとまっている。二十四時間後の君、涙は乾いている。二日後の君、顔を上げている。三日後の君、歩き出している。」

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2026年02月01日

Posted by ブクログ

この本には、素敵な言葉が散りばめられている。
心が温まる。昨年原田マハさんにハマって、
少しずつ作品に触れていますが、この本は今のところ特に好きです。

ぜひいろんな人に手に取って欲しい本です

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2026年01月31日

Posted by ブクログ

ネタバレ

一気に読んでしまった。登場人物に感情移入してしまい最後の一ページでは涙が溢れてきそうになった。スピーチライターとしての仕事について、政治家のスピーチについて、恋愛について、など様々なテーマが一本の物語としてまとまっていて美しい。

主人公こと葉の視点で描かれており、物事への価値観が庶民的で共感しやすい。こと葉がスピーチライターとしての腕前を向上させていくところはもう少しストーリーが欲しいような気もしたが全体のバランスからするとこれがちょうどよさそう。

文庫版 241 ページ 「胸のずっと奥のほうに、小さくてあたたかい何かがぷつんと芽生えるのを感じた。それは急速に成長し、私の心をすっぽりと覆う、みずみずしくて大きな木になる予感がした。」という表現が好き。ワダカマへの好意が芽生えているものの自覚はしていない様子が伝わる。

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2026年01月31日

Posted by ブクログ

一気に読みましたー!
仕事をしている私にはとてもささりまくり
プレゼンする言葉の大切さ‥かみしめました
子供にもぜひ読んでもらいたい
紹介したい本です。

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2026年01月26日

Posted by ブクログ

最初から最後まで、これでもかというくらい泣いてしまいました。
感動させることを意図して書いたフィクションだと分かっていても、登場するスピーチに感動せずにはいられませんでした。
自分が新入社員の頃の研修でライターの先輩が出したコピーにものすごく感動して今でも一言一句覚えているのですが、それをふっと思い返したり。
言葉の持つ力に、改めて気付かされた作品でした。
あと個人的に、本筋とは別に覗く恋愛模様も大好物。
読みながらワダカマの登場を心待ちにしている自分がいました。
久々に胸躍るエンタメ小説に出会えました。

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2026年01月24日

Posted by ブクログ

原田マハさんの小説で一番好きかもしれません。
スピーチライターという職業を題材にされているので、読書体験としてグッと入り込める最高の一冊でした。今は本棚に置いていますが、この本をもう一度読み直すつもりです。

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2026年01月24日

Posted by ブクログ

p222「あっくん☆こと葉」で笑ってしまいました!
こと葉のツッコミがとても面白く,こと葉はきっと表情豊かで可愛らしい人なんだろうなぁって思います

物語のシナリオは,なんとなく想像できるのにその展開になるのを楽しみに読み進めている自分がいました。最後は涙が止まらなかったです。
素敵な作品に出会えてとても嬉しいです!

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2026年01月24日

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もっと早く知りたかった言葉がたくさん詰まってた。
自分の大好きな人たちにどんな言葉でその気持ちを伝えようか、たくさん脳内でシミュレーションしてしまう。思ったことはいますぐ、まっすぐ伝えていきたいと思った。

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2026年01月21日

Posted by ブクログ

ネタバレ

前から読みたくて、ようやく読めた〜〜〜!!
やっぱり小説は、読んでる数日間自分もその世界の一員(モブ)として生きている気がしてめちゃくちゃいい!

最初からわけわからないくらい号泣しながら読んだ!
こと葉も厚志も恵里ちゃんも、久美さんもワダカマも、すごい。人間がよくできている。
こと葉のいい未来になるなら挑戦してみてもいいと思うと言われて本当に挑戦する行動力と決断力、人のために泣ける優しさ、あっくんの強さとさわやかさ、恵里ちゃんのお茶目で強かな感じ、久美さんの芯の強さ、ワダカマの善良な優しさ、、、、すごいな〜〜〜心があったかくなった。
おばあちゃんから学ぶことたくさんあった。

言葉の持つ力、聴く力、話させる力、どれも大切だし、語彙力や話し方って本当に大事なんだなと思った



私の脳内でワダカマは最初から勝手に濱尾ノリタカにしている
あっくんはすごい好青年だろうから、SixTONESの森本慎太郎から野生児感を抜いた感じ(?)
恵里ちゃんは、今田美桜かな〜〜〜
今川のおじさんは石黒賢さん、、かなあ、、、、、、、、他にもいそう、、、、

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2026年01月21日

Posted by ブクログ


よんでスッキリしました!
素敵なお話でした(*´ω`*)

スピーチライターのという
素敵なお仕事あるのを知りました!

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2026年01月21日

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言葉の持つ力、豊かさを信じたくなりました。
誰かのスピーチをする直前にまた読み返したくなる一冊です。
20〜30年後になりそうですけど。

愛せよ。人生において、よきものはそれだけである。
この本を読み終えて、優しい気持ちになれた本日は、お日柄もよく。

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2026年01月20日

Posted by ブクログ

素敵だった!!
最後の方とかずっと号泣してたし、言葉の力ってやっぱりすごいなと思った。
とはいえ、言葉の力だけじゃなくて、泣いている人を抱擁する、とか家族としての暖かさとか言葉に頼り切ってないものに焦点が当たっているのもよかった。
政治家のスピーチもそうだし、重役のいいスピーチとか軽んじていた自分がいるかも、大衆の人の心を動かすためにここまで緻密に考えられてるんだなーって。
自分もスピーチうまくなりたいし色々勉強してみたいかも。
いいスピーチしたい!!

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2026年01月19日

Posted by ブクログ

スピーチに限らず、話をするとき
矢印が自分に向いていることが多いということに気付かされた。
本来、矢印は聞き手に向いているべきだ。
自分が話したいことばかりが先行してしまう。その話、本当に相手は聞きたいのか?必要としてるのか?
聞き手に刺さるスピーチ、言葉もすなわち、相手の立場に立って考えているからこそ。

衆議院の解散が目前に迫った丁度良いタイミングで読んでよかった。今まで以上に注目したい。

去年、友達の結婚式で会社の上司が主賓挨拶をしていたが、まさに最初の鈴木社長よろしくダラダラと会社の宣伝を話ていたのを思い出した。

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2026年01月17日

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ワダカマ、久美さん、厚志くん、恵理ちゃん、千華ちゃん、と魅力的な登場人物しか出てこない。出来過ぎたシンデレラストーリーだと分かってはいても、こと葉ちゃんの真っ直ぐで素直な姿勢についつい引き込まれてしまう。

スピーチの場面では思わずこちらも背筋が伸び、スピーチを聞けばこと葉と一緒に言葉の持つ力を信じたくなる、そんな素敵な小説でした。

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2026年01月16日

Posted by ブクログ

言葉は、こんなにも人の背中を押せるものなのだと改めて感じた作品。
スピーチライターという仕事を通して描かれるのは、華やかさよりも、言葉を選び抜く地道な時間と、話す人の人生ごと引き受ける覚悟。
主人公が迷いながらも成長していく姿は、自分自身の「伝えたいけどうまく言えない気持ち」と重なって、何度も立ち止まらされた。
誰かのために紡がれた言葉が、思いがけず多くの人の心に届き、未来を少しだけ変えていく。その過程がとても誠実であたたかい。
言葉は飾るものやなく、誠実であること。
そして、話す人の想いにどこまでも寄り添うこと。
読み終えたあと、自分の発する一言一言を、丁寧に扱いたいと思わせてくれる。

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2026年01月15日

Posted by ブクログ

最初の久美さんのスピーチで泣き、一気に引き込まれた。終盤は涙が止まらない。久美さんやワダカマのような凛とした芯のある人に憧れるけど、あっくんやこと葉のように素直でまっすぐなところも絶対に忘れてはいけないな、と。何より登場人物全員が飾ってない人たちで。言葉って素敵だな、こんなにも誰かの人生の支えになるんだなって思ってた矢先、言葉を一言も発さずにただ抱きしめるシーン、グッときた。私も言葉を大切にしよう。ずっと読みたかったこの本、やっぱり読みたいと思った本はすぐにでも読もう、惜しまずいこう!

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2026年01月14日

Posted by ブクログ

言葉をどう扱うか、空気をどう大切にするか、そういうところに惹かれました。
ちょうど個人的にも悩んでたことがあり、読み終えたあとはとても気持ちが綺麗になりました。

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2026年01月13日

Posted by ブクログ

どうしてこの本に今まで出会わなかったのだろう。
そして、もっと早くこの本に出会っていたかった
と悔しいほどに忸怩たる思いです。物語の展開として、後半の、怒涛の選挙戦と演説に心をうたれ、
自然と涙が溢れ出てくる始末。スピーチの力を思い知りました。マハさんに感謝です。

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2026年01月12日

Posted by ブクログ

私はこの本に興味が持てなかった。
人気作だから手に取ったは良いものの、あらすじを読んでもスピーチライターってなんぞやとしか思えず、あまり面白そうに感じなかった。
もし同じように感じてる人がいるなら、ぜひ読んで欲しいと伝えたい。

主人公が友人の披露宴において初めてスピーチを行う場面では、まるで自分が披露宴に参加しているかのような、2人の関係性を古くから知っているような惹き込まれた感覚になり胸打たれた。
物語では序盤に当たるこの場面で、「言葉は人の心を動かす」という読書体験をさせられてしまった。

その後、あらすじにも書かれているように政治の世界に足を踏み入れることになり、物語はどんどん面白くなっていく。

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2026年01月11日

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ネタバレ

心が震えるような素晴らしいスピーチというものが本当にあるんだなあと思った。
政治の話に深く踏み込みすぎないところで止めているのが万人受けしているところかなあと思いつつ、実際の政権交代をモデルにしすぎていて、名誉毀損で怒られそうだなあとも思った。

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2026年01月10日

Posted by ブクログ

ネタバレ

結婚式という人生の大きな節目に登場するスピーチライター・久遠の言葉がとにかくかっこよくて、心を鷲掴みにされた。人の想いを代弁し、場を一瞬で変えるスピーチの力に圧倒され、「スピーチライターってこんなにも人を感動させられる仕事なんだ」と強く感じた。

また、千華の結婚式でこと葉が披露したスピーチが最も印象的だった。後半は政治の話が中心になり少し難しさもあったが、それでも冒頭の2つのスピーチによる感動だけでこの本を読んで良かったと思えた。

この小説を通して改めて「言葉には人の心を動かし、人生を変える力がある」ということを実感した。読後には、自分も人を勇気づけたり感動させたりできるような言葉を紡ぎたいと思った。

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2026年01月28日

匿名

購入済み

初めて原田マハを読んで

改めて言葉の重み、言葉の価値がどれほど大きいものなかを感じた。

#アツい #泣ける #感動する

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2023年07月26日

SY

ネタバレ 購入済み

想像通りなのに想像以上に美しい

友人から、結婚式のスピーチの話だよ、と言われて読み始めたが、家族、恋愛、友情、キャリア、全部が描かれた美しいお話だった。スピーチで始まりスピーチで終わる構成も美しく、一気に読んでしまった。
当時の政権の話がかなりリアルに描かれていることと、作者の政治思想がちょっと強め?なのでそこは注意。かも。

#アツい #泣ける #感動する

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2023年06月08日

購入済み

言葉の力は無限です

スピーチライターという今まで知らなかった職業に光を当てた本書に心を揺さぶられました。

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2020年08月29日

購入済み

よかった!

原田マハは学園のカンヴァスを見て面白いと思ったので、美術とは関係ない内容でも面白いのかという思いで読み始めた。けれど、読み始めてすぐに、これは面白いと思った。その後はスラスラと読み終えた。主人公の成長と家族、友人との関係もよく表されていて感動できる内容だった。スピーチライターという職業も全く知らなかったけど、とても重要な仕事だと感じたし、やりがいを持って仕事をしていること葉を羨ましく感じたとともに、言葉の力を改めてすごい!と感じた。素直に面白かった!

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2017年10月24日

購入済み

わくわく

人様の質問に答える仕事をしています。質問者に分かりやすく説明書し、納得していただくことは、相手によってとても大変です。読み始めは仕事にも役立つ内容だなという思い出でしたが、言葉を操ることの素晴らしさも感じ、言葉で感動する事実も感じ、実生活にも役立つ、かつ、家族以上の家族愛に心暖まる幸せな一冊でした。
この本に出会えて良かったです。

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2017年03月29日

購入済み

素晴らしい。

この作者は本当に素晴らしい作品ばかりだが、この本は特に素晴らしい。圧巻。

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2017年01月15日

購入済み

自信をもって勧められる一冊

ここ最近で1番です。最後まで一気に読んでしまいました。

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2016年09月06日

Posted by ブクログ

今年初めての本。

スピーチの持つ力と言葉の素晴らしさをこの本で教えられた。最初の久遠久美のスピーチを読んだ時の鳥肌は凄まじかった。あのスピーチでこの本とスピーチの力に引き込まれた。こと葉のように久遠久美の魅力に惚れてしてしまっていた。

そして、原田マハの文才に驚愕した。もちろん有名小説家なので当たり前である。感動的なスピーチはさることながら、物語の構成もとても面白く、天才かと思った。もちろん天才である。

登場人物がほとんど聖人しかいないのが、驚きだった。何かと対戦のような形式になってしまう場合、誰かしら悪人が複数出てくるイメージだった。そのイメージが覆された。

今川篤朗さんが幼い久遠久美に投げかけた言葉は、本当に心に刺さった。意外とすぐに涙は止まるし、前を向ける。あの言葉が心にあるだけで、現状に嘆くことが少なくなりそうだと思った。

この本を読み気付いたことがある。自分は人を感動させることが好きで、そういう仕事をしたいと思っていることだ。スピーチライター、また小説家はその一つにあたると思う。

スピーチ前、何かの選択の前にもう一度読みたい一冊

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2026年02月02日

Posted by ブクログ

読み終わるまでに、7回くらい泣いた
めっちゃ良かったー、、、


「困難に向かい合ったとき、もうだめだ、と思ったとき、想像してみるといい。三時間後の君、涙がとまっている。二十四時間後の君、涙は乾いている。二日後の君、顔を上げている。三日後の君、歩き出している」

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2026年01月31日

Posted by ブクログ

言葉の豊かさと強さに心打たれる作品。
言葉の力強さと聞くことの大切さ、色々な角度からの描写の仕方があり普段の中で使っている言葉にはたくさんの可能性があることが読んでいてわくわくさせられた。

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2026年01月18日

Posted by ブクログ

ネタバレ

言葉の力に突き動かされる人々の姿に感銘を受けた。
政治の話が絡んでから難しく感じられて、しばらく放置してしまっていたが、再開してみるとあっという間に引き込まれてラストまで一気に駆け抜けた。

唯一引っかかったところがあるとすれば、こと葉がワダカマを「好きだ」と実感した瞬間。
厚志の一世一代のスピーチ直前のあの場面は、恋愛要素を入れて欲しくなかったな…と。
どうにもそこだけ浮いてしまっているように感じた。

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2026年01月11日

購入済み

大変面白かった

原田マハの作品は以前に小説新潮で連載していた題名は忘れたが、なんとかのキャンバスを読んで面白かった記憶があった。最近入院したのをきっかけに娘の推薦でジベルニィーの食卓で読んでこれも面白かったので何か他はないかと

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2017年09月19日

購入済み

読みやすかったです。

読みやすく最後までさらっと読めました。言葉の力を感じられました

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2017年05月06日

Posted by ブクログ

片思いだった幼なじみの結婚式で、長くて眠いスピーチを聞かされて、スープに顔面ダイブするところから始まる「こと葉」のスピーチライター奮戦記。選挙候補のスピーチライターという大役を担当することになった「こと葉」たちの選挙の結果やいかに。そして、彼女の新しい恋の行方はどうなる?楽しく興味深く読みました。

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2026年01月12日

Posted by ブクログ

ネタバレ

話すこと、聞くこと
この本を読んでから他人のプレゼンの癖とか分かりやすさにすごく敏感になった
当たり前だけど棒読みだとやっぱ伝わってこないなと改めて実感

政治色が強すぎたのが少しきになったのと
最後綺麗にまとまりすぎなのと
思い切って会社辞めてきたのに事務所の社長がいきなり海外行っちゃったらビビるなと思った

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2026年01月27日

Posted by ブクログ

ネタバレ

原田マハの文章は読みやすい
スピーチライターの二ノ宮こと葉と久遠久美、和田カマタリの話。
スピーチで人の心を動かすってすごい。
今、文章を上手に書けるようになりたいって思っているから、尊敬しちゃう。
今川アツシくんの演説も良かった。

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2026年01月25日

Posted by ブクログ

「困難に向かい合ったとき、もうだめだ、と思ったとき、想像してみるといい。三時間後の君、涙がとまっている。二十四時間後の君、涙は乾いている。二日後の君、顔を上げている。三日後の君、歩き出している」

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2026年01月21日

購入済み

8割頑張って読みましたがギブアップ。
原田マハさんの本は、この他3冊?ほど読んだけどどうしても苦手だ。

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2024年11月06日

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