ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました

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    参考になる習慣、ラムネを取る、ポジティブな言葉を使う、散歩する、誰かに教える、プロセスを褒める、自撮りをする、感謝日記をつける、三人称を使う、運がいいと思い込む、選択肢は3つ用意するなど良い習慣があった

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    2026年04月22日
  • 自己啓発の教科書 禁欲主義からアドラー、引き寄せの法則まで

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    自己啓発の歴史・ジャンル(本書では10種類に大別している)やそれにまつわる古今東西の思想や書籍を筆者の意見も交えつつ紹介している。

    筆者の言う通り近年はいかに競争に勝つか、効率を上げるか、金を稼ぐかといった内容の自己啓発が人気を集めている印象だが、そういったことが至上とされる社会には自分も息苦しさを感じる。

    また一口に自己啓発と言っても本によって主張していることはバラバラなので、結局は自分に都合のいいものをうまく採り入れるのがいいのかなと。

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    2026年04月22日
  • 運命が変わる手相入門 手に秘められた才能を知って幸運を導く

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    YouTubeでしばしば拝聴させていただいている
    トッチー氏は、優しい語り口が印象的だ。手相に
    興味を持ち出したのは、偶然にも同氏の動画を視聴したことにあった。トッチー氏が入門書を出版したことを知り、本書を手に取った。


    本書は、全部で8章から構成されている。前半は、手相に関する基本についての説明、具体的な手相の紹介を経て、後半は、自分自身を深く知るべく手相や手を読む方法について言及する。

    筆者は、手相を読む際には、丘を読むことの重要性を説く。感情線や知能線、生命線、運命線のいわゆる基本4線の始点や終点、カーブや枝分かれ、切れ目といった線の形状を読む際においても、丘を正確に把握しておくこと

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    2026年04月22日
  • 東大推薦 合格の秘訣 Vol.01 2026

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    東大推薦のリアルがわかる。コンテストの実績がある受験生がほとんどだが、そうでない事例も。
    東大に興味のある教育者、保護者、生徒、必読。

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    2026年04月22日
  • 論理的思考とは何か

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    論理的に物事を書くときはアメリカ式の5パラグラフエッセイの形式で生きてきていた中で、法学レポートは勝手が違うなと思っていたのがこの本でしっくりきた。これら4つの視点と方法を理解しておくことは世界を1段俯瞰して見るために有用。

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    2026年04月22日
  • 電池が切れるまで 子ども病院からのメッセージ

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    お涙頂戴ではなく、限りある時間をどう輝かせるかという話。ひとはみんな死ぬのだけど、健康が当たり前で、忘れている「生きる」ことを考えさせられる。

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    2026年04月22日
  • Ei革命 エネルギー知性学への進化と日本の針路(集英社インターナショナル)

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    わかりやすかったです。
    前半はワクワクして希望が湧いてくる話でした。
    後半は日本の現在の政治を考えると壁は大きいなと思いました。
    それでもボトルアップで自分もできる事はあるのかなとも感じました。
    多くの人に読んでほしいです。

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    2026年04月22日
  • おるねおるね──あちらこちら猫さがし

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    ネコが大好きなので購入。難易度の高いものや、見つけては思わずホッコリするものがあり楽しめた。「おるね」というコンセプトも素晴らしいが、小林さんの写真家としての腕も凄い。何気ない風景がこんなにもダイナミックになるのかと感動した。違う一冊も購入したい。

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    2026年04月22日
  • 小学生がたった1日で19×19までかんぺきに暗算できる本 計算の達人編

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    suomiさんの本棚で発見して即購入小杉拓也先生の本は今まで2冊使ったことがあったのに、これは見逃していたので助かりました。とてもとても役に立ちました、だって19×19があっという間にできるようになったのですから。中古で買ったのでおつりがくるくらい元がとれた感じです。あとは小学生の大姪にでもあげましょう。
    算数から数学になった時点で苦手かもという暗雲が立ち込めてくるのを感じたのは、そもそも暗算が極端に苦手なのが原因だったと思います。私ってアホなのっていうレベルで頭がフリーズします。これを機に他の二けた計算のノウハウ本も試してみようと思います。ずーっと前にインド式計算法なるものも試してみたけれど

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    2026年04月22日
  • BCGの育つ力・育てる力

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    育つ側として読んだ

    フレームワーク云々ではなく、人としてどう成長するかの方法が書いてあって他のコンサル本とは違う。買いたい。

    仕事ができない
    ⭕️スキルを使う:状況に応じて 論理がいつも正義なわけではない
    ❌スキルを習得:色々 突き詰め

    マインド
    →クライアントに会う、小さな成功、挫折をなぜなぜ分析、立場変わる
    ⭕️他者貢献:成長は手段 チャレンジ 自責:どうすればうまくいく?
    ❌フォロワー 最近調子が良い

    伸び悩み
    →目標と現実ギャップ
    ⭕️得意≠プロの水準 本質検討 自分の強みで戦う 〇〇をできることでどんな成果を上げたい?
    ❌勉強ばかりでアウトプットなし 自己認識違う「得意です!

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    2026年04月22日
  • 20代で得た知見

    匿名

    購入済み

    欲望は芸術

    なぜ、生きているのか。
    なぜ、そんなに必死になって生きているのか。
    軽率で緩く、考え込む必要はない。
    人間らしく

    #深い

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    2026年04月22日
  • 金持ち父さんのお金の教科書 ――親から子に伝える一生お金に困らない考え方

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    自分がどんな言葉を選択するかで、行動→結果も変わってくること、金持ちになるには、働くことによってではなく、考えること、家でなにをするか(宿題)が大事であると学びました。

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    2026年04月22日
  • 母

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    お母さんとの確執の他にも、芸人として売れる前の若い頃の暮らしやバイト先での出来事なども書かれていて、とても濃い人生を送られてるなと思った。ずっとずっとお母さんのことが大嫌いで、疎ましく思っていた青木さんが、お母さんの晩年にホスピスで仲直りをする冒頭のシーンは感動。青木さん自身が母になったことや、病気を患ったことでいろいろお母様に対して心変わりもあったと思う。文中に「自分のことを大切にできないから、娘のことを大切にするのも難しい」といった内容があったが、やはり何はともあれ、人生においては自分を大切にしないといけないのだな、と読み終えて感じた。

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    2026年04月22日
  • 人を動かす 改訂文庫版

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    気付いているようで気付かなかったことが目白押し。当たり前のことを当たり前にするのは難しい。
    最高の本!人生のバイブルの1つ

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    2026年04月22日
  • イラン現代史 イスラーム革命から核問題、対イスラエル戦争まで

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    現在のイランを理解するための基底を知ることができた。
    イラン革命の背景がよく分かり、戦後も植民地的な活動を続けた米英への不信感が今でも残るのは、想像に難くない。宗教権威者が頂点に立つイスラム共和制では、国際問題に対して政府が柔軟に対応しようとしても、それが容易ではないことを理解した。経済を中心として回っている国際社会の論理と宗教の論理が一致しないことがあるのは、当然だ。その上に、革命防衛隊が最高指導者に直属していて、政府のコントロールを受けない構造が、この国の外交を難しくしているように見える。
    一方で、傍目には宗教で縛られているように見えるこの国も、市民はしたたかのようだ。選挙では被選挙人に制

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    2026年04月22日
  • 食品の「これ、買うべき?」がわかる本

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    葉酸と緑茶には明に効果があるが、結局はバランスなんだなと。

    サプリメントの取り過ぎリスクを何度も強調していたのが印象に残った。

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    2026年04月22日
  • コンサルティング会社 完全サバイバルマニュアル

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    面白かったけど現場を想像すると笑えなかった。

    コンサルって大変そうだなぁとしみじみ。

    とはいえ、私も似たような仕事をしているので顧客のことを考えて仕事していきたい。と思う。

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    2026年04月22日
  • 質的社会調査の方法――他者の合理性の理解社会学

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    質的調査の目的、あり方、心構えのほか、その魅力について第1級の実践者たちが平易に記した本。
    私は業務でマーケティング目的のデプスインタビューをすることがありますが、回答に滲み出る価値観に非常に興味を引かれる一方で、分刻みで決めているスケジュールと設問を逸脱するわけにもいかず、もったいないなと思うこともありました。この本にはこうしたデプスインタビュー、そしてその成果物である「消費者インサイト」とは全く別の世界が広がっていることを実感しました。どちらがどうだと比較する類のものではないですが、とても良いものを読んだ気分になりました。

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    2026年04月22日
  • 会話で差がつく大人の上級語彙 思考力、言語化力、表現力を磨くワンランク上の言葉250

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    選書から新書に形態が変わり、それに伴ってというか、内容はより一般的なものに。こっちの方面も大歓迎。掲載語彙の難易度の幅が結構大きい気もするけど、それも一興。

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    2026年04月22日
  • 喧嘩両成敗の誕生

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    面白かった!

    幼い頃の妹との殴り合いの喧嘩で、よく親から喧嘩両成敗をくらっていたのを思い出すが、これは幼い兄弟だから通用した裁定だよなと大人になって思う。

    本を読む前までは、事実よりも公平に損害を与える罰則的なものが喧嘩両成敗なのかと思っていたが、一般民衆や幕府被官たちの『お気持ち』を配慮したうえで、無用な騒乱を抑えるためのものだったのだと知って、当時の人達のエネルギッシュな復讐行動に震える思いがした。

    目には目を。
    命には命を。

    しかし、失うのは騒乱の張本人でなくてもよいし、なんなら奪った本人でなくてもよいのだから恐ろしい。
    どこに属しているか、誰に仕えているかで、個人の苦しみがみん

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    2026年04月22日