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サッカー誰かに話したいちょっといい話
サッカー専門新聞エルゴラッソの人気コラム『世界サッカーの風景』を大幅に加筆した本作は、世界中のサッカーファンに焦点を当てて、その国のサッカーを絡めた日常生活の様子、その国らしさといったことを浮き彫りにした一冊。 -
世界一観客の集まるサッカーリーグ ブンデスリーガ事情通読本
ドルトムント香川真司の活躍が話題となっているドイツ・ブンデスリーガ。シャルケの内田篤人、ヴォルフスブルグの長谷部誠もそれぞれチームの主力として活躍し、さらにはフライブルクの矢野貴章、2部エネルギー・コットブスの相馬崇、またJリーグで成長したチョン・テセも2部のボーフムでプレーしています。2011年1月の冬の移籍期間には、岡崎慎司がシュトゥットガルト、槙野智章がケルン、細貝萌がレヴァークーゼンに移籍(2部アウグスブルクへレンタル)。いまや9人もの元Jリーガーがブンデスリーガでプレーすることになりました。本書では“ミスター・ブンデスリーガ”鈴木良平氏が俄然注目の集まるドイツリーグの、人気の秘密、注目選手、リーグ運営、育成方針、クラブ経営……幅広い視点から“世界一観客の集まるサッカーリーグ”を余すところなく解説します。 -
霊能者になれなかった刑事
東京下町の5つの警察署において、巡査部長(デカチョウ)、警部補(キャップ)として、25年間、種々雑多の事件の処理に当たってきた元刑事が語る「テレビの刑事もののようにカッコいいものではない、その真実の姿」。 -
学校の真実 子供たちがキレるわけ
教育の夜明けを求めて・・・ 今明かされる中学校教育の実態。この現実の中、教師、親はどうすればよいのか!?現役女性中学校教師、魂の叫び。 -
特攻の記録
それでも日本人は特攻に出撃した!なぜ彼らは生還ゼロパーセントの必死攻撃に自らの生命を託したのか。生き残り当事者の証言19編! -
このすごい思考術を盗もう!
「この人の頭の中はいったいどうなってるんだろう?」と、思わず頭をかち割って中身を覗いてみたくなる人がいます。脳みそには、一般ピープルとはまるでちがった「思考回路」が組み込まれているんでしょうか? いったいどこがどうちがうんでしょう? 紙一重のちがいもないのではないか、とわたしは考えています。もし違うとしたら、(1)とことん考え抜く力 (2)多方面から考える習慣 (3)こだわらず、とらわれず、いままで大事に温めてきたことをパッと捨てる勇気――この3つにヒントがあるのではないでしょうか。その理由は本文で縷々実例を挙げてご紹介したいと考えています。 -
ザ・コーチ
あなたの中にある無限の可能性は、目覚める時をずっと待っています──。 ある日突然、未来の自分が変わり出す! 全国の企業や自治体・学校で延べ3000時間以上にわたり、 多くの人の夢や目標の実現をサポートしてきたコーチングのエキスパートが書き下ろす 感動のコーチング・サクセスストーリー。 主人公の星野(36歳)は住宅メーカー営業部の万年係長。 人柄もよく人望もあるが、肝心の販売成績がふるわない。 客に逃げられ、むしゃくしゃした気持ちを静めるためにいつもの公園に出かけた星野は、 見覚えのある老紳士と出会う。 「目標を持て」「目標達成のためにがんばれ」 ビジネスではもちろん、子どものころから言われ続ける“目標”という言葉の真の意味とは? 一度立てた目標は必ず達成しなければならないという“目標の呪縛”から解き放たれた時、 主人公の未来は動き出し、うつうつとした日常がわくわくする毎日に変わり始める。 仕事やポジションに不満足な人、今の仕事が自分に向いていないかもと思っている人、 将来の夢と現状の自分にギャップを感じている人、 そして将来の自分の姿が描けない、夢があっても実現方法がわからないすべての人に贈る、 今まで知らなかった自分と出会うための生き方革命の本。 【目次より抜粋】 ◆第1章 人生の転機 上手くいくことがいいとは限らない/軌道は変えられる ◆第2章 目標の達人への道 達人への入口/曖昧さという名の落とし穴/解釈と誤解と真実の本質/ 夢と目的と目標とゴール、そしてビジョン/ドリームリスト/ドリームツリー ◆第3章 価値ある恩恵 『目標の達人ノート』/成功と感情/盲点と焦点とチャンス/ゴールと博識の関係/ 断つ、選ぶ、決める、学ぶ。そして詩人になる/そして次の山を見る ◆第4章 障害 心のブレーキ/方向を誤った目的/学習性無力感/無知と恐怖/小さく始める/ 「知る」は、「できる」の始まり/ビリーフを書き換える/評価軸を変える/意味を変え、訓練によって慣れる ◆第5章 始まりの日 本当の目的と価値観が重なるなら/目標を与えるということ/無限の可能性 ◆第6章 真実が姿を現す時 ゴールツリー/本当の目標/行動によって価値を高める/行動を設計する/目標に磨きをかける ◆第7章 自分に正直に生きる ほかの誰かになろうとすることをやめる/チャンスの神様は、準備が整った人の前に現れる/ 「思うこと」と「やること」 ◆第8章 ネクスト・ステージ 三年後/決断/五年後/バトン -
営業は感情移入
カベ(1) なぜ会う前に断られるのか? カベ(2) 会社案内が無視される訳 カベ(3) なぜ「決まった取引先がある」と断られるか カベ(4) 二回目以降訪問できないのはなぜか カベ(5) 質問しても答えてもらえない カベ(6) 顧客のホンネを聞き出せない カベ(7) 顧客の優先順位が絞り込めない カベ(8) なぜ資料が捨てられてしまうか? カベ(9) なぜ主導権を顧客に握られてしまう カベ(10) なぜプレゼンが顧客に刺さらないのか? カベ(11) 商談が延期・中止になるのはなぜか? カベ(12) なぜ価格競争に巻きこまれるのか? →すべてを解くカギは「感情移入」にあり! -
今日も阪神タイガース! 雑学366日
阪神必勝、ファン必携のトラの巻―毎日が「六甲おろし○×△□記念日」応援に力が入る話のタネがいっぱい!! -
あなたの本を出版しよう
「自分の本を作りたい!」こう考えたことがある人は、案外多いかもしれません。でも実際に取り組むとなると大変。書き方は勿論、何をすればいいのか、どうやって本を作ったらいいのか分からない……。こんな心配や疑問に、丁寧に答えてくれるのが本書です。自分史の考え方から、構成、文章術そして印刷や出版の基礎的な知識まで。豊富な実例と、実践的な内容で分かりやすく説明してあります。あなたにしかない「特別な何か」を本にして、多くの人に伝えませんか? -
山手線29駅 ぶらり路地裏散歩
山手線の29の各駅からおよそ徒歩30分圏内で発見できる、駅裏の街の古い記憶(名残)を、都市プランナーとしての著者が、街づくりと都市構造(都市の形態や機能を支えるシステム)の視点から解説する。意外と知られていない山手線駅裏の街の歴史を散策。 -
成功哲学は知ってるけど、長続きしなかった人が読む本
本書は成功哲学の「実践」に焦点を当て、その内容を「10のコツ」として図解入りでわかりやすく解説しています。これまで成功哲学について長年学んできたのに、ほとんど実践できず、途中で挫折している人が非常に多いというのが実情ではないでしょうか?おそらく、成功哲学や自己啓発書のファンの9割以上がそのような人たちと言っても過言ではないでしょう。その理由は、成功哲学の表面的な理論だけを理解し、実践のためのちょっとしたノウハウを身につけていない点にあります。言い換えれば、「理論」は知識としては知っているけれど、「実践」するコツが身に付いていなかったということなのです。ぜひ、あなたが本書を通じて形だけの成功哲学から抜け出し、真の成功へと導かれることを願っています。 -
そうだったのか! 古事記
古事記を読んだことのない世代に、日本にはこんなに面白く優れた書物があったことを知ってもらいたい!―と、官能作家の睦月先生が一大決心。秘書の忍ちゃんを相手に、この日本最古のロマンを読み聞かせることに…。イザナギ、イザナミの二神が子造りをする色っぽい冒頭に始まり、日本初のストリップを披露したアメノウヅメの命のエピソードなどなど、知ってるようで知らない古事記を丸ごと新解釈。 -
味 天皇の料理番が語る昭和
二十世紀初頭、福井の片田舎から上京してきた秋山徳蔵は努力と才覚とで日本の西洋料理界のトップにまで登りつめる。華族会館、ブラジル公使館、築地精養軒、大正元(一九一二)年、三田東洋軒本店の料理長宮内省の主厨長に就任し、我が国の西洋料理界に大きく貢献した秋山の、料理に対する知識と探求心が伺える、自らが筆をとった貴重な食味エッセイ。料理をみつめる冷徹かつ温かい眼差しはいつまでも新鮮で清々しい。 -
町工場巡礼の旅
働くことと生きることが同義語の人たち──職人として働き続け五十一年。等身大の目線でものづくりの現場を見続けた”粋な旋盤工“小関智弘の現役職人時代最後のルポ。百分の一ミリの誤差も見逃さない、他人のできない仕事に挑み、厳しい状況を生き抜く町工場の知恵と哲学の凄味とは。解説・森まゆみ。 -
絶後の記録 広島原子爆弾の手記
「空中火山」の大噴煙。殺人光線。轟音と爆風。閃光と熱波。そして奇跡──昭和二十年八月六日の広島原子爆弾投下に遭遇し、生き残った人文学者が「亡き妻への手紙」として綴った、戦後最初に公刊された体験記。 -
鈴木敏文の「本当のようなウソを見抜く」
ハーバードを始め、欧米の名だたるビジネススクールで、トヨタ自動車と並んでしばしば教材となる日本企業、セブン‐イレブン・ジャパン。セブン‐イレブン方式とも呼ぶべき「タンピンカンリ」は、今や世界用語になっている。鈴木敏文流経営学のどこが卓越しているのか。その醍醐味は、世間に流布する数多くの「本当のようなウソ」を見抜き、われわれの気づかない顧客や市場の「真実」を掴むところにある。本書は、鈴木氏が指摘する数々の「本当のようなウソ」をそのユニークな発言の中から抽出し、氏の語る「真実」を読者にわかりやすく紹介する。それは、今の時代に本当に求められている仕事の仕方、真の「仕事術」を示すことでもある。 -
イングリッシュ・モンスターの最強英語術
「ユニクロ」の親会社である「ファーストリテイリング」やインターネット総合サービスの「楽天」の社内公用語が、英語になった! 今後、グローバル化が進む中で、こうした企業は増え続ける傾向にあり、ビジネスマンにとって英語は必要最低限のものとなっている。そんな中、現れたのが“イングリッシュ・モンスター”と呼ばれる菊池健彦氏。菊池氏は大学卒業後、書店に就職をしたが、34歳で退社し、自宅に引きこもった。そして独学で英語を学び始めた。引きこもること7年。貯金を使い果たし、引きこもり生活から抜け出した菊池氏が、試しにTOEIC(英語によるコミュニケーション能力を評価する世界共通テスト)を受けてみると、いきなり970点の高得点を獲得。その後、なんと満点の990点を25回も取り続け、現在も記録更新中。その知られざる勉強法や思考法などの菊池式オリジナル英語勉強法を大公開! -
その呪物、取扱注意につき
警官・成瀬義人は夜警中に訪れた空き家で、おぞましい”なにか”に襲われ意識を失った。 4ヵ月後、病院のベッドで目覚めた成瀬は、一緒にいた上司が命を落としたことを知り失意に暮れる。 「あの夜、いったい何が起こったのか?」 事件の真相を求める成瀬に突然、聞いたこともない部署への異動が告げられるのだった。 警察庁「特定事案対策室」ーー通称”カナリア”。 そこは、超常的な存在によって引き起こされた不可解な事件や事故を専門に捜査する部署。 ”カナリア”の一員となった成瀬は、 民間の霊能者”狐狩り”最強の実力者・九尾天全と協力しながら、 呪物を用いた犯罪と、人間の業に対面していくのであった。 -
執事に初夜をおあずけされてます。
生粋のセレブ令嬢・蘭子(らんこ)。執事で幼馴染の鹿内(しかない)はいつも蘭子の邪魔をしてくる。幼い頃に蘭子の両親が離婚し、父には新しい家族と年の離れた弟ができたけど、蘭子はその輪に溶け込めずにいる。「父に認められたい」――その一心で婚活会社を立ち上げたものの、事業は連日閑古鳥。「自分が結婚すれば客も来るはず」と結婚をしようとしたら、鹿内がまた邪魔してきて…旦那様は執事様!? ウソでも甘い蜜月新婚ライフ★【※分冊版「執事に初夜をおあずけされてます」1~4巻収録】 -
イエドラの匣【単行本版】
「好きになってごめんね」ずっと独り占めしたかった──だから呪いで縛ったんだよ神社の息子で祟り蛇の半神と畏れられる律にとって、幼馴染みの夏希は特別な存在だった。ずっと一緒にいたくて、自分だけを見てほしくて、幼い律が犯してしまった過ちゆえの「呪い」。だが今、首筋にあったその印は薄れ消えてしまった。そのせいか、大学入学を機に夏希は秘めた想いごと身を引こうとする。律がそれを許すはずもなかった。「可哀想な夏希、こんな化け物に好かれちゃって。でも──離さないよ」絡みつく執着が夏希を呑み込んでいく──。祟り蛇神の生まれ変わり×幼馴染み底なし執着愛! -
炒飯大脱獄
「わたしの脱獄、舐めんなよっ!」 サイレンが鳴り、監視塔のサーチライトが少女――柳葉蒼音を追う。 ここは上海――とある炒飯の監獄。 衣食住のグレードが炒飯で決定される狂った世界。 解放条件は、一年で千皿の炒飯を積み上げること。 「やってられるか脱獄だっ!!!」 世俗を断つ断獄壁、そびえ立つ豪鋼門、精神をえぐり削る懲罰房。 数々の障壁に立ち向かうのは、純白のコックコートをまとった四人の少女。 【反逆者】蒼音 【熱烈車輪舌】シャルン 【メモ魔のカンフー使い】メイリー 【疾風逃走】ウサギ 最後に降り注ぐのは、千皿の炒飯流星群。 ――その果てに、少女たちはどこへ辿り着くのか。 前代未聞の炒飯プリズン・ブレイク、ここに開演。 応募総数1142作品。 斬新かつ奇想天外なストーリーで第19回小学館ライトノベル大賞の頂点に輝いた快作。驚異の新人・えるぼーが贈る人類未体験の炒飯大活劇。 ※「ガ報」付き! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。 -
ディアプラス
恋愛至上主義★BLマガジン『ディアプラス(Dear+)』 ★巻頭カラー新連載「口に出しちゃう瀬兎口先輩─恋人篇─」奥田 枠 コミックス発売中! 胸キュン必至のリハビリ・ラブ、お付き合い篇開幕! ★カラーつき新連載「オーダーメイドチルボーイ」綿レイニ 『パーマネントイエローディープ』スピンオフ! ラブホで出会ったのは……? ★カラーつき新連載「さよならビターロマンス」筋 エリート大学生×恋を知らない純朴リーマンのすれ違いメルティラブ 「ちょっと待とうよ、春虎くん~春虎と不安と2ヵ月ぶりのデート~」あめきり 「ミントと黒鍵」波真田かもめ 「文目くんは俺にだけ甘い。」泡沫 「バイヤー皇帝二のお気に入り」青山十三 「檸檬と珈琲+Honey」七ノ日 「こんな愛なら悪くない」金井 桂 「ソルトアンドペッパー~スペシャリテ!~」HABO 「おかわり、食べたい」阿部あかね 「インパスト」イシハラサトル 「バトルロマンス」のきようこ 「僕が恋する御園さんの秘密」幾がお TVドラマキャストインタビュー「ちょっと待とうよ、春虎くん」原作:あめきり ドラマCDキャストインタビュー「夜明けがいちばん暗い」原作:山田ノノノ リレーエッセイ「モエパラ☆」うにやま 表紙イラスト あめきり ※こちらの作品は2026年12月13日までの期間限定配信となります※ 電子版「ディアプラス」内に掲載されている広告・情報・価格は紙版で発行した当時のものとなります。電子版には付録は含まれていない場合がございます。プレゼント・アンケート等は締め切りが過ぎているものや受付対象外のものもございますので、何卒ご了承ください。 -
捨てられるはずの悪妻なのに冷徹侯爵様に溺愛されています
捨てられるはずの悪妻ですから――私のことは愛していただかなくて結構です! -
完璧幼なじみの理性がプッツンしまして~20年分の愛を注ぐ~【単行本版】
恋愛よりも仕事に夢中な日下部すずは、会社から希望退職を促され、仕事も住まいも失ってしまう。そんな時、幼なじみの上田玲の提案で同居することに。昔と変わらない距離感で接する玲。だがその裏で、20年間ずっとすずを想い続けていて…。同居初日、無防備なすずに触れられたことをきっかけに、玲の理性がプッツンと切れてしまう。「もっとぐちゃぐちゃにしたいって言ったら怒る?」抑え込んできた20年分の愛情が、ついに溢れ出すーー。 【※この作品は話売り「完璧幼なじみの理性がプッツンしまして~20年分の愛を注ぐ~」の単行本版です】 【収録内容】 第1話~第8話 単行本描き下ろし漫画4p カバー下イラスト2p 電子限定おまけ漫画1p 電子限定おまけカラーイラスト1p 収録 -
3年の星占い 魚座 2027年‐2029年
足の裏の地面「以外」は役に立たないの!? 「暮らしの場」を広げ、自由度が増す、魚座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●魚座・目次 第1章 3年間の風景 「価値」が変化する なわとびの「持ち手」 環境の変化 網の外側に出る 「スリコミ」からの脱却 「手にしたもの」に変えられる 足の裏の土地 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 魚座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 水瓶座 2027年‐2029年
蚊に血を吸われるために、 生きているわけではないんだ! 自分の感情、欲望、個性に、ぐっと向き合う水瓶座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●水瓶座・目次 第1章 3年間の風景 「何になれるか」を知るための旅と学び 「意義」をどこに求めるか 「他者」に揉まれる 「主観」の強化 たしかな「居場所」 水瓶座的世界観 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 水瓶座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 山羊座 2027年‐2029年
蝶にも、人間にも、「なれる」私。 居場所を変え、自分が変わる、「大成功」の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●山羊座・目次 第1章 3年間の風景 ふたつの「場」 変わりゆく夢と「私」の感触 社会的ポジションが変わる 居場所の変化 「なる」という体験 「宝の持ち腐れ」にしない選択 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 山羊座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 射手座 2027年‐2029年
人の期待にこたえようとしたら、 カモメが来なくなった! 人間関係が、より熱く、より自由になる、射手座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●射手座・目次 第1章 3年間の風景 才能を知る スキル、力の使い方 チャンスとともに遊ぶ 特別なコミュニケーション 「父親」とのコミュニケーション したがうか、したがわせるか 「常識」の外側で 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 射手座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 蠍座 2027年‐2029年
3本の刀のうち、どれを選ぶのか。 ひたむきに、「めいっぱい」に行動する、蠍座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●蠍座・目次 第1章 3年間の風景 プレゼントの箱の中身 選べること、選べないこと 今の自分、そのめいっぱい 「任務」が巡ってくる 世の中で生きる 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 蠍座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 天秤座 2027年‐2029年
「その人との出会い」から何かが始まる!? 新しい創造的活動がスタートする、天秤座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●天秤座・目次 第1章 3年間の風景 あなたと私 偶然の摂理 能動的アクションの、延長線上 出会いとは何か、未来から過去へ、そして現在へ 閉じながら、開かれる 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 天秤座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 乙女座 2027年‐2029年
日の出を見たからって、どうなるの? 自分にふさわしい階段をのぼる、乙女座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●乙女座・目次 第1章 3年間の風景 「私」の変容 新しいイス、新しいすごろく 新しい創造に取り組む身体 力、アイデンティティの再構築 継承されるもの 自分にふさわしい階段をのぼる 「新たなもの」の評価 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 乙女座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 獅子座 2027年‐2029年
でっかい魚と、でっかい鳥!? 高い場所を目指す、大成長の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●獅子座・目次 第1章 3年間の風景 「高い場所」を目指す 努力、「がんばり」の向かうところ 世界の広さ 「師」に出会う 人として「大きい」ということ 何が「小さなこと」で、何が「大きなこと」か 世界にはどこまでも「外側」がある 変化する人、行き来する人 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 獅子座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 蟹座 2027年‐2029年
人力で山を動かすって マジで? 「ふたりの自分」に新しい光が当たる、蟹座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●蟹座・目次 第1章 3年間の風景 「社会的立場」の変容 ふたりの自分 「分離」の危機 かしこさとおろかさ 支えてくれる人 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 蟹座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 双子座 2027年‐2029年
たたくか、おすか。それが問題だ。 予測可能な日々から抜け出す、スリル満点(!)な3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●双子座・目次 第1章 3年間の風景 「自由」の時間 幻想からの解放 「自由に生きる」とは何か 考え、迷う自由 「友情」の自由 「約束を守る」自由 「自己変革」に向けて、内なる小鳥を覚醒させる 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 双子座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 牡牛座 2027年‐2029年
「幽霊」が教えてくれること。 過去・現在・未来を見つめ、新たな自分を作る牡牛座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●牡牛座・目次 第1章 3年間の風景 「自分」を作る記憶 人生の物語 「3年」の、過去・現在・未来 分解と組み立て 自分がだれだったのか、思い出す 「わたしは過去、現在、未来に生きるだろう!」 テンプレートのない世界で 「手掛かり」をくれる人々 「作ってゆく」作業 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 牡牛座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 牡羊座 2027年‐2029年
「何も持っていない男」が、なぜ愛される?? 多くの経験に揉まれ、磨かれる牡羊座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●牡羊座・目次 第1章 3年間の風景 「自分を固める」時間 経験値を積む、もうひとりの自分 「自由」とは何か 哀駘它のお話 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 牡羊座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
ろくでなしヒーロー
「むかついてるはずなのに、すげーきもちい…」 美容師の仕事をとある事情で辞め、現在はフリーターで家無しの乃木大河は、久しぶりに参加した小学校の同窓会で、小3の時に1学期だけ転校してきていた萩野光久と再会する。 海外から帰国したエリートとして同窓会で注目を集める光久だが、大河にとっては泣き虫で自分が助けてやらないといけなかった当時の印象がぬぐえないままだった。 今の自分とのあまりの違いに落胆し深酒をした大河は、酔った勢いで光久を女性と勘違いして甘えた挙句、ヌいてもらってしまい――!? 翌朝、光久の住む超高級マンションで目覚め、自らの失態に青ざめる大河だったが、「ここで一緒に暮らさない?」と想定外の提案を持ちかけられて――。 《収録内容》 ◆『ろくでなしヒーロー』1~5話 ◆描き下ろし11P ◆電子限定描き下ろし漫画 -
先生と僕のお見合い結婚
「俺は交尾したことないんです!!」 厳格な政治一家の落胤として生まれ、ハードモードな人生を送ってきた深山静夏。 選挙を控えた家の都合により“養子縁組”という名目で、地主の石動不動とお見合いをすることになった。 拒否する権利も、選択する自由もなく生きてきた静夏は、自分の運命を受け入れ、どこか怪しげな雰囲気をまとった生物学者・不動のもとで家政夫として仕える覚悟を決める。 しかし、不動は純粋に“お見合い結婚”をしたと思っているらしく…。 「結婚したんですから、初夜を」と、夫夫生活を求めてきて――!? 《収録内容》 ◆『先生と僕のお見合い結婚』1~6話 ◆描き下ろし8P ◆電子限定描き下ろし漫画 -
かみちゃんがいればマル
少女と人外の子の、ふしぎで切実な友情物語。 幼稚園に通う涼子は、弟の出産で母親が入院している間、 お隣の上谷地家に預けられることに。 そこには、いつも紙袋をかぶっている不思議な子「かみちゃん」がいた。 すぐに仲良くなった二人は特別な友情を育んでいく。 弟と母の帰宅を心待ちにしていた涼子だったが、家に戻ってきた母親は 以前の優しい母親とは別人のようになっていた。 弟ばかり可愛がり、涼子に辛く当たる母。 涼子にとって、長く辛い日々が始まった――。 漫画誌・ハルタの新人賞「八咫烏杯」出身、新鋭・古田青葉のデビュー作! -
神に誓って偽りです
詐欺師に騙され、実家の中華屋を失いかけている少女・桃園まつり。 そんな彼女は決意する「詐欺師に弟子入りしよう!」 少女理髪師を描いた『燕のはさみ』の著者が贈る、騙し合いエンターテインメント! -
手のひらの天国
ヒモ暮らしのマユはある日、彼女の親に部屋からたたき出されてしまう。目を覚ますとそこは知らない男の部屋。ギブ&テイクを信条とするマユは、怪我の手当てをしてくれた恩を返そうとするが、ヤマトと名乗るその男は、昔君に助けられたから恩を返す必要はないと言う。覚えがないうえに、なんだってしてあげたいというヤマトを怪しみながらも、行く宛てのないマユはヤマトのヒモとして暮らすことに。突然の同居から始まる男ふたりのラブストーリー! -
何がために騎士は立つ
イリオス王国の小さな村ゲリンゼルに一人の少年がいた。 少年の名はクルス・リンザール。 貧農の次男坊に生まれ、継ぐものもなく、何もない自分がコンプレックスだった。 漠然とした何かに苛まれながら過ごしていると、何もない村に突然ふらりと一人の男が現れた。 名前不明、仮面により顔も不明、謎だらけの男が少年の前に現れる。 その者の腰には『騎士』が振るう特別な剣が提げられていた―― -
貞操逆転世界で頼めばヤれると噂の俺
美女の『頼み』は断るべからず。 ココロとカラダで繋がる、青春ラブコメ! 俺・佐藤空は目覚めたら所謂「貞操逆転世界」に転移していた。困惑しながらも転生先の価値観に慣れた頃のこと。「あの男子店員は、頼んだらヤらせてくれるらしい」 そんな噂を真に受けた美少女達が、集まり始め!? -
朧夜ナイトレイド
国の治安維持を目的とした政府諜報機関の隠密部隊”朧”。 隊には忍の末裔が所属し、Ωの灯火とαの佐一はバディを組んで任務に当たるが、正反対の2人は犬猿の仲。 「αは指示役、Ωは実行役」のルール無視で突入する佐一に、灯火はイライラを募らせる。 しかも、バディは結束を強めるために同居しなければならない!! 発情誘発剤を使用した作戦に任命されたり、船上パーティにカップル役として潜入したり、はたまた雪山で遭難したり。 互いの目的のために協力し合うだけのはずが、「αもΩも関係ない」という佐一に灯火は信頼をおくようになりーー。 喧嘩するほど、いいバディ!? 藤峰式オメガバース新境地が開幕!
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