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-【一瞬でつながり、いつのまにか願いが叶う】さあ、金星の女神の時代の到来です。新しいこの時代には、「願えば叶う」自分になるための3つのルールがあります。 1 金星の女神とつながっていること 2 自分の願いを知っていること 3 チャネリングのテクニックがあること この3つのルールについてチャネラーである著者がたっぷり説明しているのがこの本です。女神と一瞬でつながり、「答え」が受け取れるようになります。シンクロニシティという奇跡が日常にあふれ、ごく自然に宇宙のサインが読めるようになります。誰もが、偶然に導かれたかのように願いが叶っていく体質になれるのです。真実の愛、世に貢献できる仕事、充実したプライベート、豊かな富……、すべてがもたらされて、幸せになろうと思うまもなく幸せになれるヒミツを全公開。
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5.0「筋トレの師匠」と呼ばれ、人気ブログランキングで常に上位をキープする「やせるドットコム」の管理人t-baby(ティ・ベイビー)が、体にいいことをしたい人のために、筋トレやダイエットに関する確かな情報を解説します。自らの身体を使った実験や検証で、加圧トレーニング、究極のサプリ、EMS、乗馬マシーンなど、話題の商品はほんとうに効くのかを紹介。健康な身体、ムキムキの身体を手に入れたいならぜひ知っておきたい情報の数々。もともと貧弱な身体だった著者は、いかにしてスーパーパワフル・マッスルバディを手に入れたのか? 著者をボディビルの世界に導いた師匠から伝授された、筋肉トレーニングの大切な大切な知識とは? 加圧トレーニングを自己流で行った結末、パカッと割れたカッコいい腹筋を手に入れる方法、ペタッときれいに股割りをするヒケツなどなど、ブログで反響の大きかったネタを中心に、健康情報のホントの話を大公開!
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-ユニークな教育方針で生まれ変わった、岡山学芸館高校の改革ストーリー! 「落ちこぼれ校」と呼ばれて、教員ですら名刺を作るのを嫌がった高校。県立高校を落ちて、いやいや通う生徒。問題を起こし次々と退学する生徒。――それが県下でも有数の進学校へと変身した。いったいそこには何があったのか? 組合との壮絶な戦い、頭の固い教諭との確執を乗り越え、試行錯誤の末、ついに転機が訪れる!
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3.3快進撃を続ける「Nシリーズ」を生んだ、ホンダ命がけの改革とは――。これまでになかった「軽」を、ホンダがつくった。2012年度、軽自動車の車種別販売台数ランキングで堂々1位に輝いた「N BOX」。13年上半期もトップの座をキープしたこの車は、「安っぽい、単なる移動手段」という軽のイメージを一掃、最先端技術を搭載して機能性・安全性を備えた「クール」な軽だ。この開発のためにホンダが行った、命がけの意識改革・組織改革は、多くの日本企業が抱える課題を解決するヒントとなる。“タテワリ”組織から“ヨコワリ”組織へ/「女を知らない」反省/ホンダAKBの活躍など、ユニークな挑戦が目白押し。
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4.4社会科学とは社会について研究する学問であり、政治学、経済学、社会学、人類学、国際関係論などが含まれる。その古典を読み返したところで、当時とは時代が違うのだから役に立つことはないと思われるかもしれない。ところが驚くべきことに、現代を理解するためにはこれらの古典の知見について知る必要があり、さらに言えば現代で起こる様々な失敗は、古典の知恵を知らないために起こったものが多い。組織が官僚化することによる停滞、「抜本的な改革」に潜む罠、株式市場を活性化させることの危険性……。「教養にして実用」である社会科学の知見を明快に解説。 【本書で取り上げる社会科学の古典】●マックス・ウェーバー「官僚制的支配の本質、諸前提および展開」 ●エドマンド・バーク『フランス革命の省察』 ●アレクシス・ド・トクヴィル『アメリカの民主政治』 ●カール・ポランニー『大転換』 ●エミール・デュルケーム『自殺論』 ●E・H・カー『危機の二十年』 ●ニコロ・マキアヴェッリ『ディスコルシ』 ●J・M・ケインズ『雇用・利子および貨幣の一般理論』
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4.3世界中見渡しても、こんなに優雅な文明を維持しながら、戦争や殺戮より平和な経済競争が優位を占める近代市民社会が成立するまで生き延びた国民は、ほかにはいない。ところが、これだけ幸福な星のもとに生まれた日本人が、自分たちはどんなに幸せな歴史を生きてきたのかということをほとんど知らない。皮肉なことに、おそらく世界中の知識人の中で日本の知識人がいちばん、ヨーロッパ文明こそ善(よ)き文明であり、義(ただ)しき文明であるというデマ宣伝を信じこまされ、ヨーロッパの文物に対する抜きがたい劣等感にさいなまれている。おそらく、一度もヨーロッパ諸国の植民地にされたことがなく、ヨーロッパ文明の中からいいものだけを自分たちの意志で選択的に取り入れてきたからこそのヨーロッパ崇拝なのだろう。だが、もうそろそろ真相に気がつくべき時期だ(本書「はじめに」からの引用)。呪われたヨーロッパの歴史をひもとき、「幸せな日本史」を描く。
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5.0宮崎県中央動物保護管理所に収容された母子犬をめぐる感動の20日間の記録。2007年2月、住民の通報により1頭の母犬と3匹の子犬が管理所に捕獲されました。管理所に収容された犬たちには「命の期限日」が付けられ、飼い主が見つからないと殺処分されます。生きて出られる確率はわずか10%……。親子で来た場合、ほとんどの母犬が周りの犬や緊迫した状況に驚き、子犬の面倒を見なくなるのですが、この母犬は違っていました。子犬を守ろうと必死で人間を威嚇し続けるのです。長年犬を捕獲し続けている職員さんも、この母犬の姿に驚くと同時に、子への愛情に心を打たれます。なんとかしたいと思った職員さんは、自分の担当月のぎりぎりの日まで期限を延期しようと決めました……。必死に子犬を守ろうとする母犬、生き抜いてほしいと願い続けた管理所職員さん、その姿を記録し「命」の大切さを訴えかける私――3つの思いが生んだ奇跡の物語。
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4.2処女作『世界は自分で創る』(上)が大反響! 1日15万アクセスの人気ブロガー待望の第2作。「片思いの彼との距離がグッと近づいて毎日幸せです!」「転職し自分の好きな仕事を始めたら月収が7桁になりました!」「思わぬところから臨時収入が!」等、喜びの声続々! 半年後や1年後の遠い未来を考えるより、1日や3日後など近い未来で考えるほうが、夢ははるかに叶いやすくなってくるんです――本文では、本当の「引き寄せ」のヒミツから、カンタンなのに成功しやすくなっていく! 「感じ方」トレーニング、さらには『3日後「引き寄せ」日記』のつくり方から実践方法まで、すべて初公開! あなたも、ぜひ、Happyな毎日を体感してください!
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-企業は営利活動なしには成り立たない。しかし、それのみに邁進すればよいかといえば、そんなはずはない。ここに業績が赤字の時でも社会貢献活動に邁進する企業がある。京都市に本社を置く株式会社カスタネットだ。事務用品や防災用品をネット販売する事業を営む。著者の植木力さんは創業社長である。2001年に創業した当時、数千万円の赤字を計上し、たちまち倒産の文字が頭をよぎる中、植木さんは何とカンボジアに小学校校舎を寄贈する。困っている人や地域を見ると、いてもたってもいられなくなる質なのだ。「手を差し伸べてほしいのはあなただろう」と、周りはその“暴挙”に呆れたが、予期せぬことが起きた。小学校校舎寄贈のニュースがテレビで報じられると、事務用品のネット注文が殺到した。「どうせ同じものを買うなら、社会を良くする企業から買いたい」世の中の風はそんな社会貢献企業を応援する向きに変わっていた。どん底で見返りを求めず放った一本の矢が、世論の後押しという的に命中したのだ。丹後由良の村で育った植木さんは、両親が貧しい人たちを家に泊め、食事の世話をするのを見て育った。決して裕福ではない家に人は集まった。子どもながらになぜうちはそんなことをするのかと不思議だった。そんなとき、両親は、「人には優しく、周りには感謝するものだよ」と笑った。植木さんは会社を興してから、ますます両親から受け継いだ社会奉仕の心を発揮し始めた。災害に見舞われた被災地はもとより、社会福祉やボランティア活動に積極的に取り組んでいる。CSRやSDGsという言葉が生まれるずっと前から、率先して社会を良くする活動を行なってきた。本書はその歩みを丁寧に紹介しながら、起業の営利活動と社会貢献活動のあり方を問い、どん底で奇跡を呼ぶ力の源泉についても読者のあなたとともに考える一冊である。
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4.0ベストセラー『ラッキー!』『ハッピー!』の著者が贈る、初の小説。自分を成長させて、夢を叶えるための習慣や考え方を紹介しながら、読んだ人が元気で幸せになる魔法のお話。本書の内容は、クリスマス・イブの夜、失恋した主人公の安部美幸は、街で天使(天ちゃん)に出会います。天ちゃんは、彼女の身におこるという「人生で最大の悲しい出来事」に備えて、3週間ともに生活しながら、大切なメッセージを伝えるためにやってきたのだと言う。食いしん坊の赤ちゃんのような天使を、初めは不審に思っていた主人公も、「天ちゃん手帳」「寝る前の3つの習慣」など、天ちゃんの毎日の教えによって、少しずつ成長していきます。そして、願っていた素敵な男性も出現します。しかし、3週間後、「人生で最大の悲しい出来事」がついにやってくるのです…。ページをめくるたびに、あなたの夢が現実に近づく。少し笑えて、最後に泣ける、魂を揺さぶる感動ストーリー。
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-四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受け継がれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。初もうで、書きぞめ、おせち料理、七草がゆ、たこあげ、雪合戦……。本書は、1月の行事や自然、旬の食べもの、遊びなどをきれいな絵で紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載。1月を知り、楽しんで、学習にも役立つ絵本です。元日―お正月(飾りつけいろいろ/着物/おせち料理いろいろ/お正月にまつわるなに? なぜ?/お正月の遊び)/1月の旬の食べもの/1月の俳句と季語/1月に見られる植物/1月の行事(初夢/小寒/出初め式/人日の節句/鏡開き/成人の日/十日えびす)/日本の1月のお祭り/雪や氷にふれてみよう/動物たちの冬眠・冬ごもり/1月のできごと/1月に生まれた偉人・有名人 他
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-四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受けつがれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。本書は、9月の行事や自然、旬の食べもの、遊びなどを趣のあるきれいな絵で紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載しています。9月を興味深く知る事ができ、学習にも役立つ絵本です。また、お誕生日プレゼントや出産祝いにもピッタリです。防災の日…防災の日のいろいろ、災害のいろいろ/十五夜…十五夜のいろいろ、お月見のおそなえもの、日本各地の十五夜の行事/敬老の日/9月の旬の食べもの/9月の俳句と季語/9月に見られる植物/9月の記念日/9月の行事/日本の9月のお祭り/世界の9月の行事・お祭り/お米づくりについて学ぼう/秋の草花であそぶ/9月のできごと/9月に生まれた偉人・有名人
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-四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受けつがれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。端午の節句、ショウブ湯、八十八夜、母の日のプレゼント、ザリガニつり……。本書は、5月の行事や自然、旬の食べ物、遊びなどをきれいな絵で紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載。5月を興味深く知ることができ、学習にも役立つ絵本です。端午の節句/こいのぼり/ショウブのつかい方いろいろ/日本各地のこどもの日の行事/八十八夜/5月の旬の食べもの/5月に見られる植物/5月の俳句と季語/5月に見られる植物/5月の記念日/5月の行事/日本の5月のお祭り/世界の5月の行事・お祭り/5月のできごと/5月に生まれた偉人・有名人 ほか出産祝いや誕生日プレゼントにもピッタリな一冊!
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-ひな祭り、ちらしずし、ホワイト・デー、潮干狩り……。本書は、3月の行事や自然、旬の食べ物、遊びなどをきれいな絵で紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載。3月を知り、楽しんで、学習にも役に立つ絵本です。四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受け継がれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。ひな祭り―(おひなさまのいろいろ/さまざまなひなかざり/ひな祭りのあそび/ひな祭りの料理)/春のお彼岸/卒業式/3月の旬の食べ物/3月の俳句と季語/3月に見られる植物/3月の記念日/3月の行事/日本の3月のお祭り/世界の3月の行事・お祭り/春の草花であそぶ/春のいたずら「花粉症」/3月のできごと/3月に生まれた偉人・有名人
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-4月の別名は卯月(うづき)。卯月とは卯の花、すなわちウツギという植物に花が咲く時期という意味だといわれます。4月の誕生石はダイヤモンド、誕生花はワスレナグサです。4月の旬の食べものには、ニシン、メバル、アサリ、ワラビ、ゼンマイ、ハッサクなどがあります……。本書は、「12カ月のえほん」の1冊として、4月の行事、自然、旬の食べもの、遊びなどを絵で楽しく紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載しています。具体的には次のような項目を取り上げている。お花見、入学式、花祭り、4月の旬の食べもの、4月の俳句と季語、4月に見られる植物、4月の記念日、4月の行事(エイプリル・フールほか)、日本の4月のお祭り、世界の4月の行事・お祭り、春の風景を写生しよう、春の草花にあつまる虫、4月のできごと、4月に生まれた偉人・有名人。誕生日プレゼントとしても最適の1冊!
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-四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受け継がれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。海開き、山開き、七夕、土用の丑、お中元、暑中見舞い……。本書は、7月の行事や自然、旬の食べもの、遊びなどをきれいな絵でわかりやすく紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載。7月を興味深く知ることができ、学習にも役に立つ絵本です。山開き・川開き・海開き/七夕…七夕のゆらい・七夕のいろいろ・日本各地の七夕かざりとお祭り/7月の旬の食べもの・7月の俳句と季語・7月に見られる植物・7月の記念日・7月の行事/日本の7月のお祭り・世界の7月の行事・お祭り/暑中見舞いを書こう/雲のいろいろ/7月のできごと/7月に生まれた偉人・有名人 ほか
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-四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受けつがれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。本書は、11月の行事や自然、旬の食べ物、遊びなどを趣のあるきれいな絵で紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載しています。11月を興味深く知ることができ、学習にも役に立つ絵本です。七五三…七五三のいろいろ/人生のふしめ「通過儀礼」/もみじ狩り…もみじ狩りのいろいろ/もみじ狩りに行こう/勤労感謝の日/新嘗祭/11月の旬の食べもの/11月の俳句と季語/11月に見られる植物/11月の記念日/11月の行事/日本の11月のお祭り/世界の11月の行事・お祭り/落ち葉を観察しよう/秋の味覚・きのこ/11月のできごと/11月に生まれた偉人・有名人 ほか
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-四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受けつがれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。本書は、10月の行事や自然、旬の食べもの、遊びなどを趣のあるきれいな絵で紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載しています。10月を興味深く知ることができ、学習にも役に立つ絵本です。また、お誕生日プレゼントや出産祝いにもピッタリです。体育の日…体育の日のいろいろ/運動会のいろいろな競技/ハロウィーン/秋祭り/10月の旬の食べもの/10月の俳句と季語/10月に見られる植物/10月の記念日/10月の行事/日本の10月のお祭り/世界の10月の行事・お祭り/秋の虫の声を聞こう/秋の木の実であそぶ/10月のできごと/10月に生まれた偉人・有名人 ほか
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5.0四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受けつがれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。本書は、12月の行事や自然、旬の食べもの、遊びなどを趣のあるきれいな絵で紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載しています。12月を興味深く知る事ができ、学習にも役立つ絵本です。また、お誕生日プレゼントや出産祝いにもピッタリです。大そうじ/クリスマス…クリスマスのいろいろ/クリスマスのかざりつけ/クリスマスのお菓子いろいろ/大晦日/12月の旬の食べもの/12月の俳句と季語/12月に見られる植物/12月の記念日/12月の行事/日本の12月のお祭り/世界の12月の行事・お祭り/年賀状を書こう/雪と天気について学ぼう/12月のできごと/12月に生まれた偉人・有名人 ほか
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-豆まき、恵方巻、よもぎもちづくり、スケート……。本書は、2月の行事や自然、旬の食べもの、遊びなどをきれいな絵で紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載。2月を知り、楽しんで、学習にも役立つ絵本です。四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受け継がれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。節分(節分の料理/日本各地の節分のお祭/日本各地にいるいろいろな鬼)/バレンダイン・デー/2月の旬の食べ物/2月の俳句と季語/2月に見られる植物/2月の記念日/2月の行事(立春/初午/針供養/建国記念の日/雨水/うるう日)/日本の2月のお祭り/ウインタースポーツに親しむ/冬のわたり鳥/2月のできごと/2月に生まれた偉人・有名人 他
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-四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受け継がれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。本書は、8月の行事や自然、旬の食べ物、遊びなどをきれいな絵で紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載。8月を興味深く知ることができ、楽しんで学習にも役立つ絵本です。夏祭り…夏祭りのいろいろ/ゆかたを着よう/花火大会に行こう/お盆…お盆のいろいろ/ご先祖さまをおくる「盆おどり」/地蔵盆/8月の旬の食べもの/8月の俳句と季語/8月に見られる植物/8月の記念日/8月の行事/日本の8月のお祭り/世界の8月の行事・お祭り/花火のいろいろ/夏に見られるこん虫/8月のできごと/8月に生まれた偉人・有名人
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-6月の別名は水無月(みなづき)。暑さで水がなくなる月という意味だとされています。6月の誕生石としてはパール(真珠)が、また誕生花としてはバラが、それぞれ有名です。本書は、「12カ月のえほん」の1冊として、6月の行事、自然、旬の食べもの、遊びなどを絵で楽しく紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載しています。具体的には次のような項目を取り上げています。衣替え、入梅、ジューンブライド、6月の旬の食べもの、6月の俳句と季語、6月に見られる植物、6月の記念日、6月の行事(夏至、キャンドルナイト、父の日、虫おくり ほか)、日本の6月のお祭り、世界の6月の行事・お祭り、ホタル狩りをしよう、時計のあれこれ、6月のできごと、6月に生まれた偉人・有名人。お子さんが6月という季節を楽しく学べる本で、誕生日プレゼントや出産祝いとしても最適の1冊です。
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-「いつもお世話になっております」「よろしくお願いいたします」といった基本表現や、「納期」「見積もり」「注文」といったビジネス用語は、どう表現する?――「国際化の時代」と叫ばれて久しく、ここ数年で英文Eメールのやりとりをする機会は飛躍的に増加した。しかし、書き出しや微妙な表現に悩み時間がかかってしまうことも多いはず。かといって、急いで書いて誤解されては大問題。そんなとき、「そのまま使える英文の例があったらな……」と、考える方のニーズに応えるのが本書。在米ビジネスマンが実際に使う文章を500例紹介。索引も充実し、これさえあれば、英語でのやりとりも磐石という一冊。英語はからっきしダメという方から、英会話はお手の物という方まで、海外とのビジネスの効率を上げる必携の書である!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉛筆デッサンは、昔から美術の勉強のために欠かせないと言われています。美術大学受験の際の必須科目であり、また、シニアの方の趣味としても根強い人気を誇っています。デッサンは初心者が感覚で描いてもうまくいかないことが多く、物体の形、質感や色(固有色)の表し方などでつまずくようです。本書は、初心者が苦手とするポイントや描く対象を理解するための理論を前半部分で説明しつつ、後半では伸び悩んでいる上級者に役立つようなテクニックを紹介しています。デッサンのスタートから完成までの工程を写真つきで丁寧に解説しているので、デッサンの授業を受けているような感覚を覚えることでしょう。掲載されているデッサンは、どれも国内最難関である東京藝大に合格した優秀な講師や生徒による作品です。
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3.8基本の基本から最新動向まで、これ1冊でまるわかり!本書では、物流管理とはそもそも何なのかから始まり、物流効率化の進め方、物流サービス管理の方法、物流コスト削減の諸方策などを論じ、さらに、なぜロジスティクスやSCMへの展開が必要なのかについても詳細に説明しています。物流に携わる人々が、その業務を行うにあたって必要と思われる知識、技法を体系立てて網羅的に解説しているという点で、物流の教科書といっていいでしょう。トラック・ドライバー不足で「運びたくても運べない時代」が到来!「物流」は全ビジネスマンの必修科目に!これまでトラック輸送というのは、いつでも自由に使えるという存在でした。しかし、もはやそんな時代ではなくなりつつあります。企業は、早急に、「運べない」という事態に備えることが求められています。「物流」を知らずにこれからのビジネスは語れません。本書は、物流担当者はもちろん、仕入、生産、営業、開発、経営企画、経理などの担当者にとっても必読の一冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 タロット占いの基礎、リーディングのコツを一冊にまとめました。初心者でも覚えやすいよう、カードのキーワードに関する情報を掲載。リーディング例を200以上掲載し、より実践に活かしやすい鑑定のコツを紹介しています。1枚のカードの意味を覚えることもさることながら、それぞれのカードの違いを覚えるのはもっと大変。本書では、(1)正位置・逆位置のカードの解釈、(2)キーワードと絵柄の意味、(3)サンプルクエスチョン、(4)似た意味のカード、(5)ワンオラクルで占う今日の運勢の5つがひと目でわかるようにしました。初心者の方はもちろんのこと、実占の幅を広げたい中級者の方にも手に取ってもらいたい一冊です。
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4.0源氏の貴種に生まれながら、わずか2歳で父を討たれ、母に抱えられて木曽の地に逃れてきた駒王丸。土地の実力者・中原兼遠の屋敷にかくまわれ、その子どもたちと兄弟同然に育った駒王丸だったが、自らの五体を流れる源氏の血を知り、平家全盛の世に何をなすべきかに目覚めていく。やがて義仲と名乗り、凛々しい青年武将となった彼のもとに、平家追討の令旨が下る。二十七歳の旗挙げである。その勇と武略で、横田河原の戦い、倶利伽羅峠の戦いを経て、わずか三年で平家を京から追い落とした義仲。だが上洛からわずか半年後、悲劇の運命が彼を待ち受けていた――。時代に風穴を開け、颯爽たる勇姿を歴史に刻んで散った稀代の英傑を活写する力作小説。樋口兼光、今井兼平、巴御前といった脇役たちの活躍も印象的な、魅力ある物語に仕上がっている。
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3.0拉致事件を契機として、徐々にその真実の姿が日本人の前に明らかにされてきた北朝鮮。しかしまだまだ、その真実に迫りきっているとは言い難い。なぜ彼らは、このような体制を保持し、何をしようとしているのか。彼らの行動の背景にあるものは何か。中国との関係は? 長年朝鮮半島を注視しつづけてきた著者が、北朝鮮誕生の背景から、現在の中国の路線転換まで俯瞰しつつ描き切る、渾身の分析である。さらに、著者は「単なる『金正日個人独裁体制』の崩壊がいつ頃か、というようなごく限られた範囲内での議論は、もはや許されない」と語る。北朝鮮の崩壊によりもたらされるものこそ、東アジアにおける冷戦の終結である。欧州方面ではベルリンの壁の崩壊とともに、冷戦は終結を迎えた。いよいよ東アジアの冷戦も終結しようとしている。その流れを見据えた時に、日本がすべきことは何かが問われるのである。歴史は再び激動する! 覚悟を決めよ、日本!
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4.0北朝鮮情勢から目が離せなくなってきた。もともと、独裁国家というものは、権力の交代期に政情不安が起こるものだが、北朝鮮においては、3男の金正恩による継承が明らかになったことによって、長男、次男に賭けていた軍人勢力や、政治要人などがクーデターを起こすことも考えられる環境を作ってしまった。また、国民においても、その生活貧窮は以前にも増してひどくなっており、いつ、エジプトなどのような大規模な暴動が起きても不思議ではない。このように、最早、末期症状となった北朝鮮が、もし、起死回生を狙って、第二次世界大戦時の日本のように、冷静に考えれば勝てる見込みのない軍事作戦をあえて発動させたらどのような経過が考えられるのか。それを、軍事知識・経験ともに豊富な著者が、考え抜いたのが本書の内容である。韓国はもちろん日本にも、恐ろしい事態が起きると予測する。今、北朝鮮を考える上で、必読の一冊である。
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-明治の日本に残された最後の辺境北海道。そのもっとも奥深い十勝野開拓に大きな夢をいだいた依田勉三と晩成社の人々。帯広開拓の先駆者となった彼らの偉大なる開拓者精神を感動的に描く!
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-竹田津実さんは、獣医師として長年、動物の治療に関わってきた。法律上は、野生の動物を勝手に助けてはいけないことになっている。しかし、怪我などをした野生の動物が「森の診療所」に持ち込まれた場合、竹田津さんはそのまま放っておくことができず、治療や看病をしてやり、森に帰すようにしてきた。「ウー」という名前をつけられたキタリスの子は、最初は竹田津さんの前でおびえていたが、次第になつき、森に帰ったあともまた戻ってくるようになる。ある時は、竹田津さん目がけてヤマグワの実を落とすなどといういたずらをしたり、またある時は、散歩についてきたり……。ウーも次第に大人のキタリスへと成長していき、命がけでライバルと闘うまでに……。本書は、お人よし獣医師のことが大好きなキタリスと竹田津さんとの心の交流を紹介しつつ、生命の不思議や凄さを伝える。小学校中学年以上を対象にした、「心のノンフィクション」シリーズの1冊。
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3.7「上さまは、いつから、悪鬼に魂を売りわたされたのか――」夫・信長が、神をも畏れぬ所業に手を染めていく。歯止めをかけるべく、出身である美濃の家臣たちの期待を一身に背負った正室・帰蝶(濃姫)は、残虐さをあらわにしていく夫に怯えながらも織田家の奥を束ね、したたかに、たくましく生きていく。そんな帰蝶が心を許せるのは、美濃衆と、心の友とも言えるあの男だった……。そして起きた本能寺の変――。信長に叛旗を翻したのは、帰蝶の従兄・明智光秀。光秀に最後の決断を促したのは、一体誰なのか。織田家の要となった帰蝶の運命はいかに。大胆な発想を交え、女の目線から信長の天下布武と本能寺の変を描き切った衝撃作。解説は、作家で、同じく帰蝶を題材に小説を執筆している宮本昌孝氏。
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3.6平清盛が保元・平治の乱を制し、源義朝を死に追いやったのは有名な史実だ。そして嫡男・頼朝が囚われながらも死を許され、伊豆に配流になったのもよく知られる。清盛亡き後、頼朝は平氏を滅亡させ、鎌倉幕府を開いた。史上初の武家政権。しかし、初代頼朝・二代頼家・三代実朝ら3人の源氏の将軍は、いずれも悲劇的な死を遂げている。その数奇な因果は何を物語るのか。本書は、代表作『君の名残りを』で、タイムスリップ青春小説として平家物語の時代を描いた著者が、源家三代の将軍と、頼朝と北条政子の娘・大姫、実朝を暗殺した頼朝の子・公暁の5つの死を、妖しくも幻想的に描く連作時代小説である。死してなお続く清盛と頼朝の葛藤と、史書も記録しない頼朝の死の謎を描いた「されこうべ」をはじめ、実朝の死への道行きに寄り添った表題作「黄蝶舞う」など5篇の幻想譚を収録。ミリオンセラー『四日間の奇蹟』の著者が挑んだ新境地。解説:末國善己。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キッシュは、あらかじめ焼いた生地の中に具材を詰め、たねを流し入れ、オーブンで焼いて作ります。この組合せによって、味わいは無限に広がります。本書では、和の食材も使うなど、楽しいレシピが満載です。生地のサクサク感、濃厚でジューシーな具がベストマッチ。作りたてのキッシュは、買ってきて温め直したものとは大違いの美味しさです。テリーヌは、型の名前がそのまま料理の名前になっています。本書では、テリーヌ・ド・カンパーニュと呼ばれる本格的なお肉のテリーヌからゼラチンで固めるだけの手軽なものまで、美味しいレシピを紹介。テリーヌ型がなくてもパウンド型で作れます。具材を重ねていく楽しさ、できあがりをカットしたときの切り口のおもしろさ、そして食べたときの美味しさ! テリーヌはとても魅力的。みんなに喜ばれる一品です。
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4.2Instagramに1日1篇、欠かさず詩を綴りつづけ、今ではフォロワー数39万超! 200万いいね! を集めた、読むだけで前向きになる182の言葉。頑張っているのにうまくいかなくて、落ち込んでしまう……そんな時にこそ読んでほしい、言葉たちです。(田口久人) 今日がどんなに苦しくても、どんなに辛くても、明日は変えられる。頑張りすぎず、少しだけ見方を変えることで、心を楽にしたり、前向きにしてくれる言葉たちを厳選して収録。読者の方からは「気持ちがすごく楽になりました」「今の私にぴったりな言葉ばかりです。感動します。泣けます」など、感想の声がたくさん届いています。「幸せになる」「もうやめなさい」「犬の教え」「いい仕事」など、前向きになる言葉ばかり、単行本初収録の人気作品を掲載。
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4.0私たち人間の体は、常に「錆び」の脅威にさらされています。血管、臓器、細胞は、あたかも金属のごとく錆びていくこともあるのです。その「錆び」は病気を引き起こし、老化を促進させてしまいます。原因は私たちの日常にあります。アンチエイジングブームが続くなか、若者向けの雑誌でも特集記事が組まれ、そのターゲットは20代、30代へも広がっている感もあります。本書ではいつまでも若々しくあるため、老化を進行させないため、また、病気にならないための日常生活や食生活、あるいは考え方や心のあり方までをふくめた具体的方法を指南します。お金で買うアンチエイジングでは「錆び」は取り除けません。あなたができる「錆びない生き方」を一緒に考えてみましょう。
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-新しい生活がスタートするとき、期待とやる気がふくらむのと同時に、不安を感じる新入社員が多いことだろう。そこで本書は、就職活動をサポートした『面接の達人』の著者・中谷彰宏が、今度は新社会人の心得をバッチリ教えます。熱血新入社員のかわいい日高ちゃんが奮闘する青春マンガもついて、上司、先輩、同僚、お客様との人間関係や仕事の面白さ、会社生活のルールがわかります。新しい人間関係・環境の中で、どんなふうに考え、行動したらいいか。中谷氏の好評既刊本の中から「運を開く」「金運を強くする」「仕事運が強くなる」「出会い運が開ける」「運を味方につける」のテーマ別に、すぐに役立つアドバイスを厳選してまとめた本書は、新入社員のやる気を磨き、強運なビジネスマンになるためのヒントが詰まった、まさにお宝本。新入社員へのプレゼントとして、また、新入社員を指導する主任、係長、先輩社員にもぜひ読んで欲しいバイブル本です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本から伝わってくるのは、「生きてるっていいな」「人間っていいな」ということ。「人間だから、欠点や短所があってあたりまえ。そのままでいい。そのままの自分で100点満点」「悩んだら悩んでいい。迷うなら迷っていい。逃げないで、ありのままを受け入れよう。そして、一番いいと思うことをひとつひとつやっていこう」など、自分のことを大好きになる考え方がいっぱいです。本書は、発売以来30万人を超える人々に愛され続けてきたPHP文庫のベスト&ロングセラー『心がやすらぐ魔法のことば』を完全リニューアル。絵は、JR東日本「Suica」のペンギン、雑誌『クウネル』(マガジンハウス)の「クウネルくん」などのキャラクターでもおなじみのイラストレーター、坂崎千春さんが担当。坂崎さんが初めて描き下ろす「あざらしくん」の絵を見るだけで、元気が出てきます。あなたは、あなたであればいい――。あなたもきっと、生きるのが楽になりますよ。
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5.0ベストセラー『「原因」と「結果」の法則』のジェームズ・アレンが、もっと生きるのが楽になるシンプルな方法を教えます! 人は、自分で選び、めぐらす考えによって、自分自身を作り上げています。自分が考えた通りのものになってゆくのです。本書には、落ち込んだときや人生に迷ったときに、前に進むために必要な50の言葉を厳選しています。「悪いことは、姿を変えた良いことにほかならない」「人は、おだやかになればなるほど、より大きな成功を手にできる」「いまの自分のポジションに不満があるのなら、心を切り替えて、目の前の仕事にまじめに取り組むことである」「あなたが自分を変えることができたなら、あなたの周囲のあらゆるものが変化する」――愛と希望にあふれたメッセージが、きっとあなたの心を温かな思いでいっぱいにしてくれます。「人生うまくいかないなあ」と思うときにぜひ読んでみてください。すぐに元気になれるに違いありません!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】「悲しいときや、つらいときこそ笑顔で」と言われても、なかなかできないことがあります。人生には、つまずきや、落ち込むこともあるのが事実です。でもね、だからこそ、だからこそ「笑顔」なのです。人は誰でも、それができる「強さ」があるのです。にっこりと笑って「ありがとう」と周囲の人に微笑みかける、そんな「強さ」をあなたも持っているのです。本書に紡がれた言葉と絵を読み進めるうちに、あなたの心にも、その「強さ」と「元気」がムクムクと湧きあがってくることでしょう。きっと、何があってもだいじょうぶ! ピンチは、乗り越えられる人のところにしかやって来ません。つまずいたときこそ、幸せになるための大きなチャンスなのです。そのチャンスをつかむために与えられたのが「笑顔」と「ありがとう」なのです。ちょっぴり落ち込んでしまったあなたの大切な人へのプレゼントとしても、最適の一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんな方法よりも方位気学は強力に作用します。占いの中でも一番重要といっても過言ではありません。方位を知らなければ、幸運になることは絶対にできないのです!本書では、九星方位気学を誰にでもわかるようにわかりやすく紹介。引っ越しをはじめ、留学や旅行、高価な買い物など、状況に合わせて幸運になる方法を指南しています。自分で方位を割り出すこともできるよう、究極にわかりやすく解説。トラブルを回避し、確実に幸運を手にできるようになります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日は青葉幼稚園の遠足です。バスをおりて、やまみちをのぼってきたら、「わあ、きれい!」ゆうちゃんたちは、真赤なもみじのひろっぱまでやってきました。そこでゆうちゃんは、不思議なお友達と遊びます。おてんきあめ きつねあめ きつねのよめいり こーんこん。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キツネはある日、ツルを食事に招待しました。ツルは喜んでやってきましたが、だされた料理はみんなお皿の上。ツルはうまく食べることができません。それから少しして、今度はツルがキツネを食事に招待しました。ところが、だされた料理はみんな細長いつぼの中。何も食べられず怒ったキツネは、ツルに手紙を書いてハイキングに誘いました。ハイキングでは、ツルが通りにくい道ばかりをキツネは進み、「おそいおそい!」と言って、ツルをおいていきます。ツルが山の上の広場にようやく到着すると、急に雨が降ってきました。ツルは羽根がぬれるのがいやなので、キツネをおいて飛んでかえってしまいました。残されたキツネは、雨の中を「ツルのやつ、ゆるさないからなー」と言いながらかえっていきました。その晩キツネは、「今度こそただじゃおかないぞ」と言いながらツルに帽子を編みました。ところが……? イソップ童話「キツネとツル」を元にしたお話です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おおきなスギノキ山のクマザサのなかに、かあさんギツネとむすめのキツネがすんでいました。むすめのキツネは、あきになると、むこうの山へおよめにいきます。――美しい文としみじみやさしい絵でおくる珠玉の一冊。嫁ぐ日が近いむすめの体を、母ギツネはヤマツバキの実でせっせとみがいていました。谷川のむこうの染め物屋さんが、河原の石の上にひろげたあざやかな布をみて、「あのぬので花よめいしょうをつくったら、きっとお山一のおよめさんになるだろうな」と母ギツネはいつも河原の布をながめていました。ひとかげがなくなったとき、母は布をくわえて走りましたがすぐに見つかり、命からがら草むらに逃げ込みました。美しい布があきらめきれない母ギツネでしたが、かみなりのあとのあめつぶで七色にかがやくむすめのからだをみて、娘がどんな布よりもきれいなことに気がついたのです。娘を思う母ギツネの愛情が、せつないほど伝わってくるお話です。
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3.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キナコは、ネコです。ネコだけど、あたしの妹です。なのに、ママが、赤ちゃんが生まれるからって、キナコをおばあちゃんにあずけようって言いだした。あたしはそんなの絶対にヤダ! キナコを預けるくらいなら、赤ちゃんなんていらない! キナコはあたしが守るってきめた。キナコをおばあちゃんちに連れていかれないように、学校に連れてきて、倉庫に隠した。でも、キナコがどこかにいなくなっちゃった……。「ママのせいじゃん! ママがわるいんだよ。ママがキナコのこと、じゃまにしたから、赤ちゃんばっかりだいじにして。キナコが いなくなっちゃったのは、ママのせいだもん!」 いっぱいいっぱいどなって、わーって、ないた。「ごめん。ごめんね」 ママは、あたしを ぎゅってした。家族が増えることに対する戸惑いや葛藤を通じて、少しずつ成長していく女の子の物語。第39回日本児童文芸家協会賞受賞者による幼年童話です。
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3.8世間、流行、テレビ、職場……もう、ふりまわされたくない!「前向きなのはとにかくいいことだ」――ポジティブ・シンキングの絶対化は、いつしか「前向きでなければいけない」という強迫観念となった。すべてにおいて「頑張らなければいけない」私たち。明るく人づきあいができなければ人格的に否定され、ツイッターや朝活、婚活ブームに乗らなければ無能と見なされる。周囲の同調圧力に耐えかねて「うつ」になったり、やる気を失くしてしまう人が増えるのも当たり前。心が悲鳴をあげている。自分をだますのはもうよそう。世間や職場にふりまわされず、平凡な日常に幸せを感じるコツ。目標は小さくアバウトでいい/責任感は強ければいいわけでもない/「テキトー」って、そんなに悪いことですか?/ギスギスした職場で「心を通わせる」必要はない/健康志向もいきすぎれば体に悪い/あえて情報ツールを駆使しない/焦って「絆」をつくるのはやめましょう……
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-同性からも異性からも好かれる、好感度の高い女性には、ある共通の法則がありました。心理カウンセラーである著者が、好かれる人の生き方・考え方・行動パターンを分析して見つけ出したのが、9つの「思考習慣」です。「思考習慣」とは、上昇思考、可能思考、行動思考、楽観思考、柔軟思考、自愛思考、尊重思考、喜与思考、貢献思考の、9つに分類される心の癖のこと。本書ではまず、人から好かれるため、異性からモテるためには、なぜこの「思考習慣」が大切なのかを解説します。そして、どうすればその思考習慣を身につけることができるのか、具体的な方法を、「恋愛法則」として全部で90紹介しています。90の恋愛法則に従って「思考習慣」を身につけ、内面の美しさを磨くことで、何気ない一言もしぐさも、あなたの行動すべてが魅力あるものに変わるはずです。
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3.6いつも通りの夏のはずだった。その事件のことを知るまでは……。海辺の小さな町で暮らす高校生・光介。夏休みに入ったある日、母の姉・芹とその娘の双葉がしばらく一緒に暮らすことになった。光介は芹から、心中と聞かされていた祖父母の死が、実は「どちらかがどちらかを殺した」無理心中事件であり、ここで生きていくために事実をはっきりさせたい、という決意を聞かされる。カメラマンであった祖父とそのモデルも務めていた祖母。二人の間にいったい何が起こったのか。残された写真が語るもの、関係者たちの歪んだ記憶、小さな嘘……。そして真相を追う光介が辿り着いた、衝撃的な事実とは……。『サクリファイス』『タルト・タタンの夢』などで話題の著者が、海辺の町を舞台に、青年のひと夏の冒険と成長を描く、切なくてさわやかな青春ミステリー。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きのこって野菜じゃないの? きのこはどうやって大きくなるの? 毒きのこってどんな形? 食べたり、グッズ、キャラクターになっていたりといつも身近にあるのにも関わらず、私たちはきのこについて、ほとんど知りません。光ったり、伝説があったり、毒があったり、胞子をとばしたり、知れば知るほど魅力がいっぱいのきのこ。そんなきのこについて、ストーリー形式で楽しく学べる知識絵本です。 【おもな項目】●きのこはどこにあるの? ●きれいな色のきのこ ●おもしろい形のきのこ ●季節のきのこ ●きのこは何種類あるの? ●きのこの仲間 ●きのこはどうやって育つの? ●きのこのつくり ●胞子とは? ●きのこの役割 ●毒きのこ ●食用きのこ ●フェアリーリング ●菌糸って? ●光るきのこ など
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-【長寿・強運・能力開発の秘伝!】疲れが取れない、元気が続かない――そんな現代人の悩みに、日本古来の“気”の健康法が答えます。本書では、過度な運動やサプリに頼るのではなく、自然の流れに沿った呼吸法や食生活、外気の取り込み方、そして信念や自己暗示による潜在意識の活性化まで、誰でも無理なく実践できる方法を伝授。明治~昭和期に活躍した57人の霊術家の知恵や、多彩な実例、イメージング技法、ヒーリングの極意も豊富に紹介。科学と霊性の両面から心身を整える“命の泉”を呼び覚まし、自分の内に眠る本来のエネルギーを解き放つ一冊です。日々の生活に取り入れるだけで、健康も運気もみるみる変わる――そんな「気の革命」が、あなたの人生を変える力になるかもしれません。
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4.3著者の作品に『上品な人、下品な人』(PHP新書)がある。文字どおり、上品といわれる人の振る舞い、行儀が悪いとされる振る舞いについて述べたものだが、その新書の下地となったのが、本書、『気品の研究』である。気品とは何か。どことなく感じられる上品さ。どことなく凛とした感じ。こういう雰囲気が漂う人をして、「気品のある人」という。では、実際にはどうしたらよいのだろうか。本書では、気品の定義に始まり、食べることに対する考え方、流行やブームに対する身の処し方、お金の使い方などをとおして「気品」について述べている。一流レストランで食事をし、洋服からバッグ、時計、靴までブランド物を身に付けても、誰も気品のある人物とは認めないだろう。著者は気品漂う人間への第一歩は、モノの贅沢をやめ、ココロの贅沢を求めることだ、と指摘する。見た目を重要視する傾向の強い昨今、大人の本当の格好よさを考えてみるのに最適の一冊だ。
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-なぜ、あの人は「上品」なのか? 古今東西の「品格を高める」名言をひもとき、現代社会で求められる生き方・考え方を探る。「ホンモノの品格」を身につけ、格調ある確かな人生を歩むためのガイドブック。【主な内容】第1章 気品がある人の法則:欠点をさらけ出せば人から愛される/第2章 ビジネスで成功する気品の法則:人のよさを認めてこそ人望が集まる/過大・過小評価しないバランス感覚を/第3章 男と女の気品法則:愛は「計算」ではなく「感謝」する/「奥床しさ」が恋の引力に/第4章 家庭を円満にする気品の法則:独身では理想を、結婚後は現実を/うるさい妻の「絶大なる好意」/第5章 世渡り上手の気品法則:「世のしきたり」を上手に利用する/第6章 格差社会の気品学:富者も資本主義の従者/第7章 気品を磨き上げていく生き方:人生の残り時間は「じっくりと」楽しむ/第8章 「気品ある日本人」の生き方:「井の中」を知ってから「大海」を知る
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々の出費の節約法から保険、税金、投資まで、一生困らないためのお金の知識が豊富なイラストですぐわかる! 【目次】●1章 お金の“そもそも”を知っておく……「キャッシュカード」「クレカ」「デビットカード」の違いは? コード決済のしくみは? etc. ●2章 暮らしに必要不可欠なお金に関する基礎知識……結婚・出産・教育・住宅 etc. ●3章 日々のお金をしっかり管理する……賢い貯蓄法、キャッシング、利息と金利 etc. ●4章 もしものときに役立つ保険について知っておく……医療保険・年金保険・労働保険・介護保険と民間保険 ●5章 税金を知っておくことは社会人の常識……年末調整・所得控除 etc. ●6章 お金を増やす投資の知識を頭に入れておく……金融商品選びのポイント、単利と複利、分散投資と集中投資 etc. ●7章 覚えておくべき金融商品……投資信託・株・債券 ●8章 老後のために知っておくべきお金のこと……NISA・iDeCo
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】書道の基礎をしっかり学びます。書法の土台となる点や線の書き方から、点や線のバランスとのとり方、文字を構成する部分の組み立て方、全体の形の整え方へと、細部から全体をとらえる流れで解説しています。課題に適した文字のお手本を見ながら書き進めることで、筆づかいや字形のコツがつかめ、「毛筆力」がアップすることを目指します。特に、第2章では、朱墨と薄墨の2色で書いた文字を紹介し、朱色で筆の穂先が通る位置がよくわかるので、筆づかいの練習に役立ちます。また、お手本は、習字がしやすいように右側のページに大きく掲載しています。最後の章では、日常生活に役立つ実用例(年賀状、のし袋、色紙、短冊、命名紙など)、筆を持って書きたくなるような言葉を紹介。ためらわず、いろいろなシーンで毛筆を使ってみてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日続くお弁当づくりは、気負わず続けられることが大切。本書は、基本調味料「さしすせそ」だけで、手軽においしく味がきまるお弁当を紹介します。調味料がシンプルで作りやすいだけでなく、体にやさしい安心感のある味だから、毎日食べても飽きがこない。忙しい日は、混ぜごはんやスープ、コンテナ調理のおかずなどの1品弁当や、買い物に行けない日は、乾物や缶詰を活用した簡単おかずなど、毎日のお弁当づくりをラクに乗り切るコツが満載です。唐揚げや卵焼きなど定番おかずからアレンジレシピまで141品収録。 〈目次〉Part1 基本調味料で作るお弁当/Part2 忙しい日の1品弁当/Part3 定番おかずでルーティン弁当/Part4 買いものに行けない日のお助けおかず
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手話は、音声の言葉(音声語)と同じようにおたがいの気持ちを伝え合い、必要な情報を伝達できる言葉です。指・腕の位置や動きの大小・強弱、目の動き、表情などで、時には音声語よりも豊かな表現ができます。また、体全体で自分の気持ちを伝える手話は、音声語によるコミュニケーションでおろそかにしがちな相手への心配りなどに気づかせてくれる言葉でもあります。本書は、このような手話の基本表現をイラストでわかりやすく紹介した入門書です。 〈第1章〉あいさつ・自己しょうかいの手話……あいさつしてみよう/名前を表してみよう/数字を表してみよう/趣味を伝えよう 〈第2章〉過去・現在・未来のことを話そう……今日のことを話そう/過去や未来のことを話そう/1週間のことを話そう/1年のことを話そう/将来のことを話そう 〈第3章〉学校のことを話そう……先生について話そう/学校をしょうかいしよう/得意な教科は?/手話で歌おう 他
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4.0お金がなくて、ひとりぼっちでも、ピアノと夢があったから負けなかった――。奇跡のピアニスト、魂のピアニストと呼ばれるフジコ・ヘミングが、子どもたちに語りかける大切なこと。厳しい母に叱られながらのピアノの練習。父がいないこと。子守歌がわりに弟と聞いた母の弾くショパン。母の手続きミスで国籍を失い、難民として留学したこと。世界的音楽家カラヤン、バーンスタインとの出会い。人生最大のチャンスを前に、耳が聴こえなくなってしまったこと。母の少ない仕送りでやりくりした外国でのひとり暮らし。そして、大好きな猫たちへの思い。天才少女と呼ばれながら、思い通りにならないことばかりでもくじけず、ついにピアニストとして花を咲かせたフジコ・ヘミングが、生きることの厳しさと喜びを教えてくれる本。小学高学年から読めるように、ふりがなをつけています。フジコ・ヘミングが描いた素敵なイラストもいっぱいの勇気と希望の贈りものです。
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-感謝は、表現することによってその気持ちが相手に伝わり、相手の気分をよくし、その結果、相手の喜びが私たち自身に戻り、私たちの心を豊かにします。成功と幸福をもたらすミラクルパワー 感謝力→よい人間関係・心の浄化・健康・一人ひとりの幸せ・家族の幸せ
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4.7「気前よく」とか「気前がいい」という言葉をただプラスするだけで、神さまが気前よく、幸せな奇跡を起こしてくれるんです。――斎藤一人 本書では、幸せな大富豪の斎藤一人さんが、「気前よく」の言霊の魔法についてはじめて語ります。「一人さんは気前よく生きているから、うまくいっちゃうんです」「ウマい話には「落とし穴」がないんだよ」「たったひと言、『気前よく』をつけ足しただけで奇跡が起きた!」「『気前よく』と言っているだけで解決しちゃう問題って、いっぱいあるんだよ」「がんばってウマくいかない自分はダメなんじゃないよ、ラクで楽しい方法ならウマくいくんだよ」など、あらゆる悩みが一瞬で解決する奇跡の方法を楽しく紹介します。実際に「気前よく」の魔法を実践した方々から寄せられた、驚きの体験談の数々も掲載。努力と根性でがんばることなく、すべてがうまくいく1冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 恋愛や人間関係で迷ったときや不安になったとき、あなたは自分自身を失いかけていないだろうか。一人の人間はあまりにちっぽけな存在ではあるが、しかし、あなたという人はこの世界でたった一人。あなたのよさを大切にしたい。あなたは、恋愛でも仕事でも、とても難しそうなことに出合うと、最初から諦めてはいないだろうか。もしも最初から諦めているのなら、絶対に実現することはない。千里の道も一歩から、である。たとえわずかであっても、可能性に賭けてみよう。あなたは、もっとシアワセになりたい、と愚痴をこぼしていないだろうか。しかし、あなたの恋人、あるいは親しい友人と一緒にいることができるのなら、ただそれだけで、かけがえのないシアワセといえるだろう。……本書は、こうした小話を、ほのぼのとした絵とともに紹介する。恋愛や人間関係で困ったときだけでなく、あなたの大切な人への贈り物としても最適な、大人のための絵本。
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4.0夢を諦めがちな中高生に夢を叶えた大先輩が夢を叶える大航海法を伝授する! 画業60年以上を経てなお活躍中の漫画家・松本零士氏が「創作」「夢」「生命(いのち)」「闘い・友情」「時」「人生」をテーマに中高生向けに語りかけます。自伝漫画「昆虫国漂流記」収録。 若者の可能性は無限大です。自由な発想で夢を描き、創り出し、それに向かって進んでください。人生という限りある時間の中で、友を探し、時に闘い、多くの体験を生命に刻むことは必ずや財産となるはずです。君は夢をどうかなえるか――――――。その答えが、この本を読んで下さった皆さんの心の中にもう芽生えはじめていることを、心より願っています。(「あとがき」より)
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5.0何をめざして学ぶべきか 1990年代後半に、役所(大蔵省)から出向した大学の講義室を満たす私語に衝撃を受け、「文系学部での学習は学生の人生にとって意味はないのか」との疑問を抱いた著者は、これを原点に、その後東京大学、京都大学、ロンドン大学など内外の6つの大学で、「鬼」と呼ばれながらも一貫して学生の人生に活きる授業を求めて情熱を注いできた。本書では、その経験をもとに、文系学部での教育のあり方とそこでいかに学び成長すべきか、とりわけ「自分の頭で考える力」の強化に向け若い文系生に対し実践的なアドバイスを提供。巻末近くの「成長へのヒント15か条」やコラム「人を成長させるもの」は若者必読の金言。
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-YouTube動画再生回数1億5000万回超え! NHK BS1スペシャル「MASAと奇跡の合唱団」放映で話題沸騰!! 小山薫堂氏推薦!!! 米国で奇跡の合唱団といわれる「ワン・ボイス・チルドレンズ・クワイア」を創設し、音楽ディレクターとして率いているのは日本人・Masa Fukudaこと福田真史氏。彼が最も重視しているのは、子どもたちのユニークな個性を大切にすること。ここでは、自分をよく見せようと思ったり、背伸びしたり、取り繕ったりしなくていいのです。そのままの、その子だけが持っている輝きが誰にでもあります。競争するのではなく、互いに支え合い、励まし合うことでつくり出す心のこもったハーモニーは、全世界の人々の心を震わせています。Masaと子どもたちの成長の軌跡は、指導者のあるべき姿、理想のチームづくりでもあります。
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4.0本人の意思を考慮することなく学校を休ませて中学受験のための勉強をさせたり、言うことをきかないとほっぺたをぶったりと、わが子を自分の思い通りにしないと気が済まない、過干渉の母。そんな母を新潟に残し、父とともに佐渡へ転校してきた、中学2年生の史織。好きなこともやりたいこともなかった史織は、カフェ&映画館の「風のシネマ」をオープンした祖母やクラスメイトと交流する中で、次第に大切なものに気づいていく。そして、ついに、母との対決の時が……。自分の「居場所」を見出す、少女の葛藤と成長の物語。全体の構成は次のとおり。第一章 佐渡へ/第二章 瑛太/第三章 いす/第四章 中学校/第五章 廃墟/第六章 風のシネマ/第七章 サグラダファミリア/第八章 近所のコロッセオ/第九章 手紙/第十章 作戦会議/第十一章 おばけ屋敷/第十二章 ニューシネマパラダイス/第十三章 母/第十四章 わたしの場所
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5.0自分の中から大切な何かがこぼれ落ちていく。それは大切な誰かとの思い出であり、その誰かの顔であり、名前だった。 【あらすじ】小学生の時に輝かしい賞を受賞するも、目標を見失い、小説を書くことをやめてしまった修司(しゅうじ)。中学入学後、謎の多い女子生徒・優芽(ゆめ)によって半ば強引に文芸部に入部させられたことをきっかけに、修司は再び小説と向き合おうと決める。優芽の存在が色々な意味で気になる修司だが、ある出来事がきっかけで優芽がこの世の存在ではないと知り――。エピローグで彼女の「本当の正体」が明かされる時、誰もが予想しなかった真実に驚き、心揺さぶられる一冊。 【目次】第一章 文芸部/第二章 リハビリ/第三章 秘密/第四章 望月優芽/第五章 約束/エピローグ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 H-ロボットとぼくは、とてもなかのよいともだちだ。だけど、ぼくのほうがH-ロボットよりかしこい。ぼくは、まいにちおそうじもするし、うんどうもする。だけど、H-ロボットは、ぼくとおなじようにがんばると、よくこしょうしてうごけなくなるんだ。それに、ぼくのかっているかわいいブタちゃんをみて、「うまそう」と、したをペロペロしたりする。そんなふうだから、きっと、こしょうするんだって、おもっていたんだけど……。H-ロボットとぼくが新しい星を目指して旅する物語です。その星でどんな世界をつくるべきか、二人は熱く語り合います。ぼくは「ただしく、つよく、まちがいのないせかいをつくる」と宣言し、H-ロボットは「しっぱいしても、まちがえても、ぼくがぼくらしく、いられるせかいをつくる」と宣言します。性格や考えが違う二人でも、なかよくなれ、協力できることを教えてくれる絵本です。最後にあっと驚く展開のある物語です。
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-映画「君の笑顔に会いたくて」原作、保護司ロージーが走る! だれだって幸せになりたいと思っているのに……。 ・「死ねばよかったのに」と言われた少年。 ・「俺はいらない人間だ」と思っていた少年。 ・一人の部屋で、一人ぼっちで死んでいった少年。 家族なのに心を寄り添わせることができない親たち。どうぞ、その愛を惜しまないでください。
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3.0成功している人と、そうでない人の差はたった一つの気づきしかない。それは、当たり前のように持っている今ある自分のスキルに気づき、それをお金に換えるという行動を起こしたこと。しかも多くの場合、そのお金になるスキルは、自分では長所とは思っていないこと、もっというと、「こんなこと、当たり前に誰でもできるでしょ」と思っていることが圧倒的に多い。たとえば「遅刻をしない習慣」や「ネクタイをきちんと結ぶ」ということだって、立派なスキルになると著者はいう。毎日職場に行き、名刺を持ち、仕事をこなしている人には、誰にでもそんなスキルがあるはずだ。今、まだ気づいていない自分のスキル。それに気づき、お金に換えるヒントが満載の人生を変える一冊。
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5.0好きな人の前だと、なぜか上手く話せない。仲直りしたいのに「ゴメンね」が言いづらい……。本書は、本当の気持ちを面と向かって伝えるのが苦手なアナタに、大事な気持ちを手紙に託す、とっておきの方法を教えます。「おしゃれなレターセットはいらない。レストランの紙ナプキンも、立派な便箋だ」「絵ハガキに書くとっておきのひと言は“ここにいます”」「英語なら大胆な告白ができる」「“好き”と書かないラブレターを出そう」「手紙は勢いだ。乱筆乱文に気持ちがこもっている。清書しなくていいんだよ」「明日届く長い手紙より、今すぐ届く短いメッセージが欲しい」「太い筆で書くと、手紙の神様に会える」など、ちょっとしたメモやハガキ、封書、Eメールなどに活用できる具体的アドバイス満載。相手の心をつかんで離さないフレーズや、センスが光る書き方をマスターして、素敵な一通を届けましょう!筆マメな人はもちろん、筆不精な人にも役に立つ本。
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-シートン、ニュートン、アンデルセン……、いわゆる偉人と呼ばれる人たちは、なぜ後世にのこるような偉業を成し遂げることができたのでしょうか。彼らに共通していたのは、夢をもち、ひたすら努力したということでした。本書では、そうした偉人17人を厳選し、彼らの生き方を紹介します。著者は全国学校図書館協議会参与・有吉忠行氏であり、17人の生き方を生き生きとまとめています。また、画家の堀川理万子氏が、味わい深い装画・挿絵を描いています。 〈第1章 すばらしい発明・発見をした人たち〉ダーウィン/ファーブル/パスツール/コッホ/エジソン/ニュートン/シュリーマン 〈第2章 他人のためにつくした人たち〉フランクリン/リビングストン/ナイチンゲール/ヘレンケラー 〈第3章 芸術のために生きた人たち〉ミケランジェロ/ロダン/ベートーベン 〈第4章 すばらしいお話をのこした人たち〉アンデルセン/トルストイ/シートン
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3.3生きていくうえで大切だと思うことを、子どもたちに向かってはっきりと語りかけるベストセラー・シリーズ第8弾。小学校低学年生でも一気に読めるように、総ルビをふり、挿絵も豊富に楽しい本に仕上げました。最近は旅行や留学などで外国に行くことは多いでしょう。そんなとき外国人と話をして気づくのが、「自分は日本のことをちゃんと説明できない」ってこと。ほかの国の人は上手に自分の国のことを説明できるのに、最近の日本人は苦手なんだ。キミは日本や日本人のいいところ、知っているかい? 勉強好きでまじめ、細やかな心づかいができる、ねばり強さがある……。ほかにもいろいろあるぞ!おもな内容は「キミは外国人をどれくらい知っているか?」「外国に行くとだれもが“日本代表”!?」「ぼくらの秘密兵器は“KATA”だ」「日本は“礼儀の国”として有名なんだ」「世界で一番になるヒケツ」など。学校では習わない日本のよさがわかる一冊。
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3.8ワークライフバランスの重要性が叫ばれて久しいが、あいかわらず日本の会社は残業天国。このままでは社員はますます疲弊し、企業も衰退していくばかり。本書では、「早朝会議」「がんばるタイム」といったユニークな取り組みで、全社残業ゼロ&19期連続増収増益を達成した元トリンプ社長が、残業削減と成果向上を両立させる極意を伝授する。ToDoに優先順位をつけない「デッドライン」に余裕を持たせないオリジナルにこだわらない会議は長く・多くする「夜の3時間」は自分に投資するなど、著者が提唱するのは常識を覆すことばかり。しかし、この方法で著者は自分と会社の「完全残業ゼロ」を達成した。巻末には、佐々木常夫氏(東レ経営研究所特別顧問)とのオリジナル対談「みんなが幸せになる『働き方』の話をしよう」を収録。新入社員から経営者まで、いまの働き方を変えたいすべてのビジネスパーソン必読の書。
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3.32002年9月にCDデビュー、わずか1年で業界も注目の100万枚突破という快挙を成し遂げた「中高年のアイドル」。自伝と漫談を収録した初の著作『有効期限の過ぎた亭主・賞味期限の切れた女房』もベストセラーに。いまや半年先の講演も予約がいっぱいの人気漫談師が「潜伏期間30年」の秘話から人生哲学までを綴ったのが本書である。子どものころから「人間って何?」「何のために生きるの?」といった素朴な疑問を問い続けてきただけに、「夫婦とは?」「人生とは?」「お金とは?」「欲望とは?」などの根源的な問題に対して深みのある持論を展開している。また、世間を騒がせた「カツラ疑惑」や「サラリーマン川柳パクリ事件」についても自ら真相を語っている。「女房は人生の預かり物です」「神様は平等に苦しみを与えてくれる」「人生には目に見えないグラフがあります」……読み進めるうちに癒される、不思議な本でもある。
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-北朝鮮の「悲運の皇太子」、金正男氏(四十五歳)が暗殺された。暗殺の手法と場所、そしてタイミングに世界中が驚くと同時に首を傾げた。一見したところ、暗殺の手法が素人っぽく映る。メディアや専門家は些末な作戦の不備をほじくり返している。しかし、著者は実に北朝鮮らしい用意周到な作戦で、北朝鮮工作機関の実力と執念を思い知るべきであると述べる。そして、最大の謎は暗殺の決行が「なぜいまなのか」という点である。「北朝鮮亡命政権構想」を謎解きの鍵とし、一連の事件と北朝鮮の動向を鋭く読み解いた書である。※本コンテンツは月刊誌『Voice』2017年4月号の掲載記事を電子化したものです。
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3.5ロングセラー『ジブリアニメで哲学する』に続く、シリーズ待望の第二弾! 刀、鬼、呼吸、藤の花、カラス……。本書は、『鬼滅の刃』に登場する主要なモチーフを題材に、それぞれを哲学していくものです。「なぜ呼吸法によって強くなれるのか?」「人間の方が、鬼より上回っている点は?」「心は機械のように作れるのか?」「神楽を舞うと何が起こるのか?」など、国民的大ヒット作品を舞台に、息苦しい時代を生き抜くヒントを探る! 「本書は決して『鬼滅の刃』を哲学するものではなく、むしろ『鬼滅の刃』で哲学するものなのです。いわば、作品はあくまで思考のための題材にすぎません。ぜひ皆さん自身が、「全集中の呼吸」で考えていただいて、自分の納得のいく答えを見出していただけることを期待しています。そうしてこの息苦しい時代の中にあっても、人生の見方を変え、より強く、より善く生き抜いていただければと思います」(本書「はじめに」より抜粋)文庫書き下ろし。