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してもいい自慢、ついてもいいウソ
相手に不快感を与えず、自分もキモチよく自慢できる方法がある! ――「上手な自慢」と「多少のウソ」が人間関係を円滑にし、よりよい社会をつくると説く著者が、 いままでだれにも明かさなかった究極のテクニックを公開。 日常会話の中にほんのちょっとの工夫と技を織り込むことで、相手も自分もハッピーになれる、驚くべき効果を実感してください。 *目次より ◎人はいつでも自慢したい生き物 ◎大物ほど自慢屋が多い ◎長所をアピールできるのは自分だけ ◎小論文も自慢やウソがあってこそ書ける ◎ウソが求められる場面では役割を演じよう ◎ついてもいいウソ、いけないウソ ◎自慢する際の5つのルールと、18のテクニック ◎人に嫌われない話し方を身につけよう ◎1ネタ30秒で話す習慣をつけよう ◎上手な自慢が毎日を楽しくする etc. -
世界のリーダーに学んだ 自分の考えの正しい伝え方
エグゼクティブたちが、ビジネスの現場で大切にしている話し方の基本とは? 世界最大手の人財コンサルティング会社・コーン・フェリーで活躍した著者が教えるコミュニケーション・バイブル。著者自身も、かつて英語を必死に勉強して身につけ、仕事をしてきた経験を振り返る。日本人らしい「あうんの呼吸」は、海外では通用しない。人は「自分のことをわかってくれないこと」を前提に考えなければならないことに気づかされ、伝え方を模索してきた。なかでもエグゼクティブたちは、普通の人といったい何が違うのか。まず、彼らには戦略的思考のコミュニケーションが基本にある。分析をすれば、グローバルに活躍する人たちの話し方には「5つの共通点」があるという。彼らは、自分の考えを正しく伝える方法を使っていたのだ。その他にもwin-winをつくる交渉術、注目させるプレゼンテーションの極意、慕われるリーダーたちの部下への接し方など細かく紹介。 -
ハーバードで学び、私が実践したビジネスプラン
ハーバード経営大学院を上位5%の最優秀成績で卒業し、帰国後ライフネット生命保険設立に参画し、マザーズ上場。現在16万件の保有契約件数。成功を収めるに至った著者の交渉力、プレゼン力、人を巻き込む力を開陳する。人に動いてもらうためには「納得」と「共鳴」が大切と著者は言う。納得をしてもらうためには、論理的な説明が求められてくる。共鳴には、人が応援したくなる何かが重要であるという。机上の資料や理屈だけでは、人が動いてくれることはない。人を動かす「ビジネスモデル」をつくり、いかにチームをつくり実践してきたかを著す。ヒジネスパーソンは必読の一冊。 -
徹底図解 成果が必ず出る! ビジネス整理術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 片づけることから始めない「整理術」。本書はビジネス整理術の本ですが、他書と違い「いきなり片づける」ことから始めません。「自分にとってなぜ整理が必要なのか」「いつから、いつまでに整理すべきなのか」といった頭の中の考えをまとめるところからスタートします。そうして価値観や目的を明確にすることで自分の“理想”が見えてきます。すると「整理」が驚くほどスムーズに進むのです。この整理術を本書では「ライフオーガナイズ」と呼びます。本書では、「ライフオーガナイズとはなにか?」に始まり、書類整理を中心とした「情報のオーガナイズ」、効率的なものの配置を説明する「もののオーガナイズ」、手帳術を扱う「時間のオーガナイズ」という3つのテーマから整理術を解説します。整理術の本としてだけでなく、なりたい自分になるための手立てとして、ぜひ本書を活用してみてください。 -
「徳」がなければリーダーにはなれない
「この人についていきたい!」と思われるような、真のリーダーとなるための必要な能力はどのようなものだろうか。著者は、スターバックスコーヒージャパンのCEOなどの経験から「徳」と「才」の両方を併せ持つ人であるという。「徳」とは、世の中や周りの人に貢献しようとする心のことだ。一方の「才」とは、戦略的に物事を考えられる頭の回転の速さや財務の知識などのスキルの部分だ。特に著者は経営トップを目指すようなエグゼクティブ・リーダーには「徳」が重要であるという。本書では、著者自ら行うエグゼクティブ・コーチングの実例からリーダーとしての心得まで伝授する。リーダーを目指す人からリーダーを育てる人まで必読。 -
[図解] 99%のムダをなくし、最速で仕事をする人の習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事のスピードを速くしたい! そのために、大切なことは仕事を整理し、無駄を省くことです。「モノがたくさんあって、必要なものを探すのに時間がかかる」「いいアイデアが浮かばず延々と考え続けてしまう」「優先順位にとらわれすぎて、かえって効率が悪くなる」……、意識しなければ、多くの無駄なことに時間を費やしてしまいます。中でも、特に大きな無駄の1つが「みんながやっているから、自分も合わせないと……」と考えて、している行動です。本書は、無駄を徹底的に排除して、仕事のスピードを圧倒的に速くする方法について、解説しています。一つひとつのテクニックは、誰でもできる簡単なことばかりなので、すぐに始めることができます。本書のテクニックを実践し続けて、習慣にまで発展できれば、今よりも仕事が速くなること間違いなしです。 -
なぜ、優れたリーダーは「失敗」を語るのか
ハーバード、スタンフォードの卒業式。そこでジョブズやJ・K・ローリング、オプラ・ウィンフリーらがこぞって語ったのは、自身の最も痛い経験と、そこから学んだことだった。日本における《失敗》のイメージは「恥ずかしいもの」「避けるべきもの」「わざわざ公開する必要のないもの」であったが、一流のリーダーは堂々と失敗を語る。なぜなら、既存の手法や過去の成功体験で解決できない課題が山積し、若手が挑戦心を持ちにくい現代では、リーダーの失敗談ほど効果的な起爆剤はないからだ。本書では失敗を乗り越え、英雄の物語へと変容させて、あなたにしか提供できない貴重なリソースにする方法を紹介する。ソニー盛田昭夫氏や出井伸之氏のスピーチライターを務めた著者が、自身の波乱万丈の仕事人生を素材にしながら解説。 -
[図解] ミスゼロで仕事が速くなる!トヨタのすごい改善術
「現状に合わないルールのせいで、ムダな残業が生じている」「ムリなやり方をしているため、同じミスが何度も繰り返される」あなたの周りでも、こんな状況はないだろうか? 世界ナンバーワンのトヨタには、「やりづらい」「しんどい」「変だな」といったことを放置せず、日々もっとよいやり方を考える習慣が浸透している。小さな改善を積み重ねることによって、大きなイノベーションを実現しているのだ。本書は、トヨタの現場を知りつくした著者が、図やイラストを交えながら、ムダをなくし、大きな成果を生み出す方法を解説する。「ものを探す」は禁止! 不要なものは迷わず捨てる。問題が起きたら現場に走れ。データよりも自分の目を信じる。個々の能率より全体の能率を考えよ。2階級上の立場で考える――など、個人の仕事にも、チームの強化にも役立つノウハウ満載! -
人生が豊かになる<岩波メソッド>チェイン記憶術
覚えたはずなのに思い出せない……。 それは「記憶力が落ちた」のではなく、「情報をうまく引き出せていない」だけ! 「記憶力」だけでなく、「創造力」「思考力」も高めてくれる新しい情報の引き出し方。 それがベストセラー『ゴースト暗算』の著者が贈る「チェイン記憶術」です。 仕事でも勉強でも日常生活でも必要な記憶力を効率的に鍛えましょう! 【著者紹介】 岩波邦明(いわなみ・くにあき) 1987年神奈川県生まれ。東京大学医学部卒業。 中学・高校時代には、全国の上位100人しか予選通過できない「数学オリンピック」の決勝に二度出場。 また大学入試センター試験では、900満点中881点を獲得した実績を持つ。 大学在学中には教育コンテンツ開発会社「ルイ・イーグル株式会社」を設立し、新しい教育法<岩波メソッド>を開発。 小学生向けの新しい暗算法「ゴースト暗算」を考案し、 それまで2~3年かかるとされていた2ケタ×2ケタの暗算を、わずか1~2日で習得可能にした。 第一弾となる著書『岩波メソッドゴースト暗算 6時間でできる!2ケタ×2ケタの暗算』(小学館)は 学習参考書としては異例の大ヒットを記録。 続刊を含め、シリーズ累計65万部を突破した。 【目次より抜粋】 ◆STEP1 チェインを使って覚えてみよう ◆STEP2 チェインをつくってイラストにしてみよう ◆STEP3 頭の中でチェインをイメージしよう ◆STEP4 複数の情報をつないでみよう ◆STEP5 長いニュースを覚えてみよう ◆特別対談 池谷裕二×岩波邦明「記憶は、未来の自分に贈るプレゼント」 -
人生はタイム・マネジメントで変わる! 第4世代手帳フランクリン・プランナー 戦略活用50の極意
時間の使い方を変えればすべてが変わる! 全世界でおよそ2100万人が愛用するシステム手帳「フランクリン・プランナー」。 その優れた時間管理システムことタイム・マネジメントは、単純なスケジュール管理という枠を超えて、あなたの仕事、そして人生そのものを変える力を持つ「ライフ・プランニング」が実現できます。 現代人のニーズに応える第4世代のタイム・マネジメント・ツールである「フランクリン・プランナー」を使うことで、自分の価値に対する理解と自覚を深め、日々の計画に落とし込めるほど明確に目標を設定できるのです。 理想的な時間管理(タイム・マネジメント)をフランクリン・プランナーで実現するための、手帳術の極意がここにはあります。 -
知的生産の技術とセンス 知の巨人・梅棹忠夫に学ぶ情報活用術
イマドキの知的生産は「技術」×「センス」 私たちは、インターネットという情報ネットワークを自在に操り、クラウドに膨大な情報を蓄積して、それらにパソコンやスマートフォンなどからいつでもどこからでもアクセスできる時代に生きているのです。しかし、私たちが日々生み出している情報は、こういった環境の進化に追いついているでしょうか?道具や環境が整った今だからこそ「知的生産」のための技術について、あるいは「知的生産」とはそもそもどういったものなのか、その源流をたどる必要が高まっています。「Evernote」というノートアプリを使っている方も多いかもしれません。その原型とも言える「京大型カード」の活用を起点にまとめられた大ベストセラーが、生態学者、民族学者、情報学者、未来学者であり「知の巨人」と呼ばれた梅棹忠夫先生が執筆された古典的名誉『知的生産の技術』です。この本には「個人が情報をどう記録し、いかに活用するか」というノウハウが凝縮されていて、ほぼそのままEvernoteのような現在の情報整理ツールに活かすことができます。梅棹先生が「知的生産の技術」として提唱された、情報の集め方、記録の仕方、そしてアウトプットの仕方などのアプローチは、今日から実践できるとても身近で実直なものです。本書はそんな「知的生産の技術」をできる限り現代の私たちも活かせるように再解釈し、いま私たちの周囲にある道具や環境に適用できるようアップデートを試みました。国立民族学博物館でウメサオタダオ展の企画運営を担当した小長谷有紀先生にも協力をいただき、できる限り梅棹先生がどう考えて、実際どのように取り組んでいたのか、確認しながらまとめた一冊にもなっています。 -
人生はタイム・マネジメントで変わる! 知的ビジネスパーソンの時間管理とは
時間の使い方を変えればすべてが変わる! 全世界でおよそ2100万人が愛用するシステム手帳「フランクリン・プランナー」。 その優れた時間管理システムことタイム・マネジメントは、単純なスケジュール管理という枠を超えて、あなたの人生そのものを変える力を持つ「ライフ・プランニング」を実現できます。 現代のビジネスは知的ビジネスの社会。 能率や効率に加え、最大限のアウトプット目指すのであれば、これまでとは違うタイム・マネジメントが必要となるでしょう。 本書にて新たなパラダイムのタイム・マネジメントを学び、知的ビジネスパーソンとして満足のいくビジネスライフを実現してください! -
〈型〉で書く文章論[改訂2版]――誰でも書けるレポート講座
文章論・文章法で欠かせない基本から応用までを詳細に解説した文章表現スキルを網羅した決定版。大正大学名誉教授・鈴木健次先生推薦。文章の書き方コツ、五つの〈型〉を使う文章法を具体的に詳細に解説。どんなに苦手な人でも説得力があるレポートや論文を書くことができるようになるコツを開示。学生のレポート・ライティング、社会人の実務的文書作成、説得力がある論文作成などに応用自在。書き方の手順は、大テーマの決定、情報収集、情報読解法、情報整理(マッピングの仕方)、テーマの焦点化、文章構成ワークシート(アウトライン)作成、そしていよいよ文章化・推敲……その手順を14の段階に分けて実践的に解説。順を追って学習できるよう、コラム、練習問題、ワークシートも備えた完全版。NHK会友・大正大学名誉教授、鈴木健次氏の【推薦の言葉】「著者の西田みどりさんは、思想史の研究者であり、ジャーナリストでもある。複数の大学で実際に文章の書き方を教えている著者は型による文章教育という方法論を、自分自身の執筆者としての経験と、教室で試みてきた豊富な素材例から組み立てている。ここに説かれている構成、導入、展開などの型をまず頭に入れ、練習問題と取り組んでそれを十分身につければ、学生のレポート・ライティングにも、社会人の実務的文書作成にも、大きな力となること請け合いである。」 -
人生はタイム・マネジメントで変わる! タイム・マネジメントビジネス実践編
時間の使い方を変えればすべてが変わる! ビジネスを成功に導くことにおいて時間の管理、つまりタイム・マネジメントは欠かせません。それはいったいなぜでしょう? 効率のためでしょうか、それとも成果のためでしょうか? 本書ではビジネスにおける様々な角度からタイム・マネジメントの必要性と重要性を考察し、具体的な実践方法を紹介します。効率的なプランの立て方、チームをまとめるための具体的な方法、プロジェクトを成功に近づけるマネジメントなど、いかにタイム・マネジメントがあなたにメリットを及ぼすか、が詰まっています。 ビジネス・パーソンの基本であるタイム・マネジメントをマスターし、よりパーフェクトな仕事の形を見つけましょう! -
仕事が9割うまくいく伝え方の技術
私たちの生活はさまざまな「コミュニケーション」で成り立っている。その中でも最も大切なのは「伝える」技術。自分の気持ちや意見を「どのように伝えるか」で、以降の展開は大きく違う。今、その技術をこの本で。 -
企画書・提案書の上手な作り方
現在、不況を打破するための「企画書・提案書」の役割は、ますます大きくなっています。そして、根拠が求められます。何でもかんでも「とりあえずやってみよう」という時代から、「これだけの根拠があるなら勝算もあるな。よし、やってみよう」という時代になっているからです。よって、企画・提案を受ける側の目も、厳しくなっています。「通りやすい企画書・提案書を書くための法則」にしたがって書かれたものと、この法則を知らずに書かれたものでは、相手への訴える力、訴求力が違ってきます。本書で、その法則を理解して、実践してみてください。お客様に「この商品」を選んでいただき、「今」購入してもらうための最強の企画書・提案書を作りましょう。 -
誰よりも短時間で、常に最高の成果を挙げる人の すごい! 時間管理術
月20本以上の連載をこなし、100冊もの書籍を書き、それでいて余暇もしっかり楽しんでいる著者。そんな時間管理の達人がその秘訣を語るのが本書。スケジュール管理の基本から、資料整理や企画書作りに役立つスピード仕事術、ちょっとした細切れ時間や移動時間を無駄にしないテクニックまで、誰でも明日からすぐに使えるノウハウを「これでもか!」というほど一気に公開していく。「時計はアナログを使え!」「予定はまとめる」「大事なアポは月曜に」「電話は使うな」「資料はしまわない」など、驚きのテクニックも満載。「常に時間に追われている」「いつまでたっても仕事が終わらない」……そんな悩みを持っている人は、ぜひ本書を読んでいただきたい。確実に、時間の進み方が変わってくるだろう。時間を最大限有効に活用して、仕事も人生も思い通りに進めよう! -
ツカむ!話術
ハーバード大卒芸人のパックンが、米国大統領のスピーチや芸人の笑いのテクニックを解説しながら、日本人にも外国人にも通じる相手のハートをつかんで離さないトーク術を披露! 池上彰氏との「伝え方」対談も収録! -
ハーバード式「超」効率仕事術
世界的資産運用会社の元会長にして ハーバード・ビジネススクールの上級講師を務める プロフェッショナルが、成功の秘訣を全紹介! ・職場にいる時間で生産性を測るな ・役に立たない会議は欠席しろ ・流行りのビジネス用語を使うな ・毎晩寝る前に、翌日着る服を準備しろ 「超」プロフェッショナル、ロバート・C・ポーゼンは、 (1) ハーバード・ビジネススクールで教鞭をとりつつ、 (2) 世界的な資産運用会社MFSインベストメント・マネジメントの会長を務めて、同社のスキャンダル後の立て直しを成功させ、8年間で預かり資産を2倍に。さらに、 (3) 企業数社の取締役と慈善事業の理事を務めたほか、 (4) 5年で新聞や雑誌の記事およそ100本と3冊の本を執筆。 (5) 家族や友人たちとの時間もしっかりつくる。 どうしたらこれほど効率よく仕事ができるのか? 目標の立て方から、スケジュール帳の活用術、出張や会議の仕方、報告書執筆やスピーチの準備、さらには上司や部下との付き合いやキャリアプランニングまで、プロフェッショナルが「超」効率仕事術の秘訣を、具体的かつ実践的に紹介する。 -
仕事ダイエット
著者が大手企業で行った人気研修の書籍化!とにかくがんばることや、長時間働くことが無意味な時代。なのに、一人あたりの業務量は増え、要求される質も高まる一方……。悩めるあなたへの提案は、まずメールと資料のダイエットに着手すること。あなたは業務時間の実に8割を、パソコンの前で過ごしています。つまり、メールや資料です。読まれないメールや軽んじられる資料を作ることは、あなたの残業や二度手間、三度手間に直結します。ハンディな新書サイズで、文章・資料の構成や表現の見直し、エクセル・パワポの裏技とNG手法を知れる――1冊でビジネスパーソンの文書作成をカバーできる優れモノです。 -
気が利く人だけが密かにやっている 思いを伝える「たった1%」のひと工夫
「なぜか人の心をつかむのがうまい人」はどの職場にもいるものだが、実はそういう人ほど、人と接する際に「ほんのひと手間」を大事にしているのだ。本書は、女性社長として活躍する著者が自身の体験を元に「思いを伝えるためのちょっとした工夫」を紹介していくもの。「メールは1行で」「質問はゆっくり」「手書きでは漢字は3割に抑える」といったコミュニケーションのコツから、「お礼状はすぐに出さない」「プレゼントは複数に分けて」「写真をほんのちょっと加工して贈る」など、贈り物のコツ。そして、「アポは15分刻みにする」「エレベーター係になる」「お札を常に伸ばしておく」といったちょっと意外なものまで、今すぐできて効果絶大なコツを伝授する。 -
「顔と名前」の記憶術
「えーと、ほら、あの人、名前なんだっけ……!?」人の名前が出てこない!という悩みを持つ人は多いはず。そんな悩みに「記憶の達人」が答えます!「なるべく名前を繰り返す」「相手に興味を持つ」「おぼえる際の目のつけどころを知っておく」といった基本から、「貼りつけ法」「エピソード記憶」といったテクニックまで、あらゆるワザを使って「名前をおぼえる」方法を伝授。ちょっとしたコツをつかめば、より多くの人の顔と名前を記憶することが可能になることを実感していただけるはずです。「できる人」「人脈の広い人」はみな、名前がすらすらと出てくるもの。そんな人になるための、今までなかった(?)超ニッチかつ意外と大事なテクニックを説いていきます。「新入社員の名前がまったくおぼえられない!」「顔は知っているのに、名前が出てこない」「女子社員の顔がみんな同じに見える」一つでも当てはまるあなたへ。 -
モチベーションを科学する チームメンバーの成長欲求を引き出す12の法則
ビジネスの成否を決めるのは、チームメンバーのモチベーションだと言っても過言ではない。しかし、それは外部環境によって変わり、常に維持するのは至難の業である。本書は、自身のモチベーションだけでなく、部下やチームメンバーのモチベーションをどのようにして高めるかを12の法則に分けて解説している。いかにチームメンバーの「成長欲求」を引き出してやる気を保ち、仕事を成功に導くかという方法論を具体的に提示しており、初めてプロジェクトマネジャーやチームリーダーになる人に必読のモチベーションマネジメント入門書。 -
ビジネスを成功に導く! コンサルタントの「決断力」
「安易な決断」も「決断に躊躇すること」も、どちらも失敗に至る道……。それと知りつつもなぜ、私たちは決断を誤るのでしょうか?それは「決めることに慣れていないからだ」と著者は指摘しています。そして、「決断することを決断する」ことが大切だと。本書は、決断のプロセスを9つに分解、「見える化」しながら解説。また、人物や企業の例を多数挙げながら、「現場」で使えるスキル&マインドを紹介しています。●三代目社長が会社を潰す!?●明智光秀に欠けていたもの●「あなたには任せられない」と人が思うとき●もしも、ユニクロの社員が迷ったら……●任天堂は、まず一手打つ●カルロス・ゴーン氏の「約束」●日本人を挑発したスパイ・ゾルゲ●何もしないことがリスクになるビジネスを成功に導くのは、「決断し、決断させる力」です。コンサルタントが日々実践している「決断」の要諦を余すところなく披露した1冊。 -
「最高のサービス」を実践する80の鉄則
ビジネス環境の変化が激しい今、ライバルに差をつけるための効果的な手段として「サービス」が注目されている。しかし、「サービス向上を目指したいが、何から手をつければいいのかわからない」と悩む企業は多い。その結果、マナーや言葉遣いを磨くといった取り組みにばかり力を注いでしまっている。著者は、本来サービスはマネジメントと捉え、全社、全組織規模で取り組むべきものと説く。そう考えるからこそ、新たな価値を生み出す強力な武器とすることができるのだ。本書は「客待ち一切なしの大人気タクシー会社」「送料がかかっても依頼殺到のクリーニング店」「リピート率9割を誇る美容サロン」など、顧客から圧倒的な支持を受ける企業の事例を紹介しながら、顧客満足度を高めるためのノウハウを解説する。 -
「結果を出す人」はノートに何を書いているのか
なぜ同じことを経験しているのに、きちんと身につく人と、そうでない人とで違いが生まれるのでしょうか。結果を出せる人と出せない人の違いは、ずばり「ノートの使い方」にあるのです。学んだことを確実に成果へとつなげるには、ノートに「経験」を「記録」し、ためていくこと大切です。 自分の「学び」は、ネットでは検索できません。自分固有の経験を積み上げていくには、「ノート」に書く必要があるのです。経験をためようとしない限り、同じ失敗を繰り返すもの。学んだ気になっているだけで、いつまでたっても自分の実力にすることができません。本書では、メモノート、母艦ノート、スケジュールノートを組み合わせた「3冊ノート術」や、「予想・実行・結果」の3段階記録法など、成果につながる実践的なノート術を、読んですぐマネできるように、多数の写真や図版を掲載しながら紹介します。会議・企画・時間管理・出張などの「仕事ノート」から、勉強・読書・セミナーなどの「自己投資ノート」まで、すぐに使えるハックが満載です。 著者は、仕事でも数多くのヒット商品の開発に携わり、プライベートでも毎月150人以上を集める勉強会・交流会を主催し、テレビや雑誌でも頻繁に取り上げられる“スーパーサラリーマン”。何よりアクションにつなげ、結果を出すことにこだわるノート術は、なかなかマネできないカリスマ経営者のノート術とは違い、忙しいビジネスパーソンでも今すぐ試せる等身大の内容が特徴です。仕事の生産性をあげ、作業の効率を高め、アイデア体質に変え、そして何より結果を出すことにこだわる、スーパーサラリーマンの「戦略的ノート術」の決定版。 -
魔法のスプレッドシート整理術
みなさんはスケジュール管理をするとき、どんなツールを使っていますか? 手帳は必携、最近ではスマートフォンのアプリで管理、という人は少なくないはず。 そんな中にあって、A4のシートに、「紙」と「ペン」を使ってスケジュールを管理しよう、という新たな視点の本が登場しました。 逆転の発想ともいえる、目からウロコの方法を是非とも試してみてください。スマートフォン、ガラケー、PCなど環境を問わずに開ける「スプレッドシート」に情報をまとめる独自の整理術。デジタルのシート+アナログの紙とペンを併せて使うことで、情報の携帯性と編集性の自由度を高めることができ、クラウドベースの情報整理術だけではなく、電源がない環境でも自分の情報を引き出せるテクニックを掲載しているため、防災時の情報管理マニュアルとしても活用可能。書籍内で紹介しているスプレッドシートのデータを、出版社のホームページからダウンロードできます。 -
ストレスゼロを実現する! 最強の文具活用術
「書類が厚すぎて、ホッチキスで綴じられない」「提出書類を印刷後に、間違いを発見してしまった」「封筒にセロハンテープをぴったりサイズで貼れない」「カバンの中でクリアホルダーが折れ曲がってしまった」など、オフィスでの作業や書類管理でイライラすることは多い。本書は、スーパー事務員として活躍する著者が、そんなイライラを一発で解消してくれる便利文具の数々を紹介する。また、「クリップを使った書類紛失防止法」「インデックスをビシッとキレイに貼る方法」「黄色の蛍光ペンの活用法」といったユニークな文具活用術も満載。イチオシの文具店や厳選グッズを紹介したカラーページも入っているので楽しくて、役立つ1冊! -
プロの知的生産術 BCG前日本代表が教える情報活用の秘訣
常に最高の成果を出すことが求められている「プロフェッショナル」は、膨大な情報をいかに扱い、どうアウトプットを生み出しているのか……?ビジネスパーソンなら誰もが気になるこの「プロの知的生産術」を、ボストン コンサルティング グループ前日本代表を務めたトップ・コンサルタントが明かすのが本書だ。情報と付き合う際の基本スタンスである「3つの目的」、アイデアを熟成させるための「20の引き出し」、アナログ活用で差別化を図る方法といったユニークな情報活用術から、新聞、雑誌、書籍、テレビやネットといった各種メディア、あるいは仕事の現場や日常生活の中からどう情報を得るかといった具体論まで紹介する。さらには「文房具評論家になりたかった」という著者こだわりの文具やデジタルグッズの活用法まで掲載。まさにコンサルタントの「思考の道具箱」をのぞき見るような、盛りだくさんの一冊だ。 -
ビジネスの効率が一気に加速する 仕事に活かす! フォトリーディング
あの神田昌典氏推薦! 「日本初、世界に向けたフォトリーディングが本書で生み出された!」話題の速読メソッド「フォトリーディング」を、「ビジネスの現場で使いこなす」ための本がついに登場。多くの成功者たちが身につけている「フォトリーディング」だが、難しそうだからと手を出さない人も多いだろう。だが、それは非常にもったいない! なぜなら、フォトリーディングは完璧にマスターしていなくても、その一部を身につけるだけでも大いに役立つからだ。本書はその基本テクニックを紹介しつつ、仕事にプライベートにフォトリーディングを大活用している著者が独自の活用法を説く。ビジネスの達人たちはこんなふうに速読を使いこなしているのかと目からウロコの内容だ。初心者にも経験者にも、どちらにとっても大いに役立つ一冊。 -
言いにくいことを上手に伝える62パターン会話術
言いたいことや言わなくてはいけないことも、相手の心情や自分の立場を考えると、なかなか切り出せないことがよくあります。部下のミスを注意したいけど傷つけたくない、上司の意見に賛成できないけど反感を持たれなくない、恋人に直してもらいたいことがあるけど怒らせたくない・・・。といったように、この本では仕事からプライベートに至るまで、言いたいことが言えずに困ってしまうシチュエーションを網羅し、そんなときどのように切り出せばいいのか、効果的な例文を提示します。 この本を読んでパターンさえ覚えてしまえば、もう「どう伝えればいいのかわからない」と悩むことはなくなるでしょう。 -
話の流れを一気に変える! コンサルタントの「ひと言」力
与えられた時間は10秒。そのとき、発した言葉が全てを変える!ビジネスシーンで「発言する」とき、忘れてはいけないことがあります。それは、「仕事をしている人は、そもそもみんな忙しい」「全ての人があなたの話を聞きたいわけではない」という現実。そこで求められるのは、「ひと言」で本質を伝えて、納得してもらい、行動してもらうスキルです。目的が曖昧になってきたときには、「そもそも、何をやりたいんでしたっけ?」と。また、新規事業に躊躇する相手に対して、「強みがないなら、作るしかありません」と言うなど、プロが現場で使っている45の“決め台詞”を紹介します。本書は、数々の現場をマネジメントしてきたコンサルタントによる「相手を刺激して、場の空気を変える」力を磨くための一冊となっています。 -
コンサルタントの「質問力」
聞きたいことがなかなか聞けずに話が終わってしまったり、的外れな質問をしてその場をしらけさせてしまったりしたことが、誰にでもあるのではないだろうか? 優れた「質問」の能力は、多くのビジネスパーソンに求められているものである。その「質問力」をもっとも必要とされる職業の一つがコンサルタントである。コンサルタントは優れた質問により、短時間でクライアントの信頼を得て、彼らの抱える問題の本質を探り出さなくてはならないからだ。本書はこの「質問力」をテーマに、優れたコンサルタントが人と話をする際の、思考の流れと質問のテクニックを説くものである。短時間で相手の気づきを生み出す「仮説力」、問題の真因を引き出すための「本質力」、そしてゴールに向かって質問を進めるための「シナリオ力」の3つの視点で、プロの質問力とはどういったものかを解き明かしていく。 -
ほんとうの豊かさを手に入れる 人生と仕事の段取り術
仕事の段取り、考えていますか?段取りを考えず、いつもその日、そのときの都合で動いていると、効率よく定時の時間内に収まるように組み立てて実行することができず、結局はみ出してしまった仕事を残業で消化することになってしまいます。不況による会社のコストカット、夫婦共働きや介護問題という環境の変化……。これからは、今までのように思う存分時間をかけて仕事をするという働き方ができなくなることでしょう。限られた時間でいかに効率的に成果を上げるかということが求められます。そのために身に付けなければならないのが段取り力です。本書は毎日の仕事の効率を上げて残業を減らすためのノウハウから、豊かな人生を送るための工夫まで、さまざまな「段取り」テクニックを紹介します。 -
なぜあの人には「味方が多い」のか
人から何かを頼まれたとき、どうするか。好感を抱く相手なら、たとえ気の進まないことであっても何とかしようと努力するだろう。一方、反感を抱く相手なら、できれば断ろうとするし、万一断れなくても嫌々やるので、ベストを尽くした結果にはなりにくい……。一流の人には、自分のために動いてくれる「味方が多い」のである。あなたがもし「誰にでも平等に」「問題はすぐに電話で解決」「絶対にノーと言わない」などをモットーにしていたら、お客様や部下の信頼を失うかも!と言ったら、驚くだろうか?ヘッドハンターの草分けが語る、真の気くばり仕事術。 -
35歳からの「脱・頑張り」仕事術
「自分だけ頑張っても駄目だった!」――20年以上の経営戦略コンサルティング経験を持つ著者が、苦闘の末に体得した、頑張り過ぎなくても「自動的に仕事が回る」手法を伝授!著者は、現在の「中堅層は、危機的状況にある」と指摘しています。なぜなら、企業で働く中堅層は、数の多い上の世代に押しつぶされそうになりながら、少ない部下で、より大きな成果を上げることを求められているからです。しかし、実際は、「部下がやる気を出さない」「上司と部下との板挟みになる」「最後は自分で仕事を引き受けてしまう」というのが現実です。そうした状況を経験した著者が、結果を出し、自分も部下も共に成長するための「仕事の進め方」「部下との接し方」「時間管理術」など40個の「仕組み」を紹介。本書は、35歳近辺のマネージャーだけではなく、営業、企画、管理部門など、他者を相手に仕事をする全てのビジネスパーソンに役立つ内容となっています。 -
ビジネス力の磨き方
すべてのサラリーマンは職業的絶滅の危機にある――本書はこの危機意識をベースにしている。同時に、やる気のある人にとっては今日ほどチャンスにめぐまれた時代もないと著者は説く。不透明な時勢だからこそ、先を見通す力、難局を切り抜ける力、付加価値を生み出す力があれば、成功は向こうから転がり込んでくるのだ。本書はノウハウの紹介が目的ではない。われわれが信じている常識や情報を、根底から覆すような見方や考え方を身につけることが眼目である。「権威にすり寄るな」「悩んでも問題は解決しない」など、著者ならではの歯に衣着せぬ指摘は、いつもながら痛快である。先見力、突破力、影響力、仕事力、人間力の5つのテーマで全体を構成し、終章で「格差社会を言い訳にせず、ハングリーになること」を教示する。若い人はもちろんのこと、中堅、ベテランの方が読んでも、目からウロコの内容であろう。 -
敬語「そのまま使える」ハンドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 挨拶、社内外の対応から電話、面接、冠婚葬祭まで、シーン別440の「そのまま使える」良い敬語・悪い敬語を豊富な実例で紹介。【×】やらさせていただきます →【○】やらせていただきます【×】よろしかったでしょうか? →【○】よろしいでしょうか?【×】わたし的には賛成です →【○】わたくしは賛成です【×】全然大丈夫です →【○】まったく問題ありません【×】○○の件、知ってますか →【○】○○の件、ご存じでしょうか【×】ぜひまた来てください →【○】ぜひまたお越しくださいこの1冊で、あなたの「会話力」「信頼度」が劇的に上がります! -
無敵の仕事術 君の人生をドラマチックに変える!
世界には乗り越えられない高い壁も、壊せないほど頑丈な壁もありはしない --メガバンクを飛び出したきっかけは、融資先のパン屋の奥さんの涙だった。東大発のヒト型ロボットベンチャーを、グーグルに売却して話題となった経営者が語る仕事論。 Episode.1 ヒト型ロボットベンチャー創造 Food for Thought ロボットで革命を起こすには? 隠れた宝石の見つけ方/「共感」がなければ始まらない/早すぎるか、乗り遅れるか/情報交換の「通貨」はリアルな体験/社外取締役の本当の役割/確率ではなく可能性に賭ける人たち Episode.2 起死回生のM&A Food for Thought サラリーマンが仕事で奇跡を起こすには? リアリティを感じるのに専門知識は必要ない/「気持ちを使う」という新しい選択/青臭い正義感と、若気の至り/どこから始めていいのかわからないときの勉強法/成功体験のない若者が自信を持つには/組織人でいる限り、揺るぎない自信は生まれない Episode.3 ベンチャーV字回復の修羅場 Food for Thought 自分の中で真のリーダーが目覚めるとき 同じものを見て、違う価値を発見する/ロールモデルとしてのロビン・ウィリアムズ/信用される人のたったひとつの特徴/先生にとって本当の仕事とは?/同じ経験をした人の言葉に励まされる/戦火を生き延びた人たちに共通する「無敵感」 Epilogue ドラマチックな人生を求めて -
「うまい文章」の共通ルールがゼロから身につく 伝わる文章術見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メール、プレゼン資料、WEB記事……速く上手に書くコツがサクッとわかる! 文章術はビジネスパーソンにとって永遠のテーマですが、「根本的に文章力を上げるためにはどうしたらいいのか?」「正確に伝えるためのテクニックは?」を、見るだけシリーズのイラストでサクッとわかりやすく図解します。また最近はオンライン化の影響で「より短く、速く(簡潔に)」がキーワードになっています。本書ではLINEなどのSNSで使えるテクニック&フレーズや、WEB記事などの文章術についても網羅しています。 -
7日間で美しい字が書ける筆ペン・小筆練習帳
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 最近は筆ペンや小筆を使って 文字をかくことが見直されています。 心をこめて文字を書くことは、 自分の気持ちを相手により印象づけてくれます。 筆ペンや小筆で文字を書くのは 苦手だと思っている人がいらっしゃいますが、 そんなに難しく考えることはありません。 じょうずな字を書こうと思わずに、 心をこめてていねいに書くこと。 早く書こうと思わないで、ていねいに書くこと。 基本に忠実に、ゆっくり書くこと。 何度も手本をなぞって練習すること。 これさえ守っていれば誰でも字はじょうずになります。 本書では、筆ペンの種類と選び方、正しい姿勢と筆の持ち方、 漢字の基本練習、ひらがなの基本練習、カタカナの基本練習、 地名・姓名・会社名・役職名の基本練習、 封書・ハガキ・のし袋・年賀状の基本練習、 季節の手紙・ハガキの基本練習など、 基本をしっかりおさえながら、日常で必要な実例を ていねいに解説してあるのでとても役にたちます。 -
「言葉にできる人」の話し方~15秒で伝えきる知的会話術~(小学館新書)
思いを言葉化する、教養の超アウトプット法。 例えば、エレベーターで社長と一緒になったが、 気の利いたことが何も言えない… 飲みの席で、ふられた話題に「知らない」と答えたら場がしらけた… ――こんな経験はありませんか? 「言葉にできない」 「うまく(言葉で)伝えられない」 こんな悩みをもつ人は多いのではないでしょうか。 「言葉にできる」とは、相手を納得させられることが言えること、を指します。 「言葉にできない人」は、往々にして相手から 「考えていないな」と思われたり、場を気まずくしてしまいがちです。 この会話のもどかしさを解消するのが本書です。 意味のあるコンパクトなコメントを駆使し、どんな会話も盛り上げ、 いつも話題の中心にいるのが「言葉にできる人」。 日々のアウトプット(言葉化)を鍛えれば、誰でも必ずなれます。 齋藤先生が教える、教養の超アウトプット法、 知らない話題でも切り抜ける「間に合う会話力」、 15秒で伝えきる知的会話術を伝授します。 -
営業成績がバコンと跳ね上がる具体的な方法。社内評価最下位の私が意識と行動を変えたら1位になった!
さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 『正直、「辞めてしまいたい」と何度も思いました。』 初めまして。ハルといいます。 私は、大学卒業後に地方のとある企業に勤めました。 業界未経験の私は、日々の業務に悪戦苦闘の毎日。 そして、入社4か月後の業務結果発表の際、私が目の当たりにしたのは、「社内最下位」の結果でした。 「ダメ社員」の烙印を押された私の心は深く傷つきました。 しかし、その悔しい気持ちをバネに、「絶対1位になってやる」と気持ちを切り替え、社内1位になるべく、行動を起こしました。 嬉しいこと、楽しいこともありましたが、それ以上に苦しいこと、辛いことがたくさんありました。 なかなか結果が出ない日々、何をやってもうまくいかない日々。 正直、「辞めてしまいたい」と何度も思いました。 それでも「社内1位になる」という自分の目標に向けてやり続けました。 そして、長い時を経て、社内1位の結果をたたき出しました。 私の過去を知る人間は、沸き上がりました。サクセスストーリーを達成したのです。 ここでは、そんなダメ社員の烙印を押され、周囲から期待もされていなかった私が成り上がるためにした考え方と行動をご紹介します。 なんらかの理由で、仕事がうまくいっていない方の参考になれば幸いです。 【著者紹介】 ハル 幼少時代はゲームとスポーツばかりをして過ごしてきた日々。 一番好きなゲームはドラクエでI~VIIIまでを完全攻略していました。 スポーツは何でもほどほどにという程度でした。 入社後は趣味をしている余裕もなく、仕事ばかりでしたが、今では落ち着いてゴルフとサーフィンを休みの日にやっています。 日々の中で意識していることは、何かを見たり、聞いたりして「感じ取ること」。 自分に置き換えたり、こういうメッセージがあるんだろうなと小さなサインに気づこうと心がけています。 -
10戦9勝の数字の使い方(小学館新書)
理不尽な相手を説得する最強メソッド。 会社からいきなりクビを告げられたらどうする? 上司のミスを押しつけられたら……。 ビジネスの現場では、理不尽なことが起こりがち。モンスター上司やわがままなクライアントに振り回されないためには、適切に反論する力を身に付けておかなければなりません。 議論に弱い人の共通点は、話が回りくどくて趣旨がはっきりしないこと。これに対して議論に勝てる人は、話が簡潔で要点を押さえた伝え方をしているはずです。そして後者は、数学の証明問題を解くように、適切な論理を積み重ねて最短距離で「解」が出せる人――つまり数学的な思考ができている人なのです。 「ビジネス数学検定」日本初の1級AAAに認定された著者が、文系人間にもマスターできる数学的センスの磨き方を集中講義。ビジネスプランがなかなか通らない人、プレゼン力が低い人でも、これをマスターすれば、「常勝人間」に変身できます! -
思考脳力のつくり方 仕事と人生を革新する四つの思考法
「4つの思考ステップで、すべての問題は解決できる」。"人間の思考"を分析してきた気鋭のロボット工学者は断言する!あなたは仕事から人生までを考える"マネージャー"(経営者)だ。自らの頭でビジョンを創る思考法。 -
リーダーを目指す人の心得
ロングセラー! 14万部突破! (単行本・文庫累計) ペプシ工場の清掃夫から国務長官にまで上り詰めた米国史上屈指のリーダーが、組織内で昇進するための正攻法、人の心をつかむルールを余すところなく語る。 リーダーのみならず、組織に身を置くすべてのビジネスパーソンに役立つ1冊。 《コリン・パウエルのルール(自戒13カ条)》 「なにごとも思うほどには悪くない。翌朝には状況が改善しているはずだ」(ルールその1)――「仕事の黄金律」として世界中で熱狂的な支持を受ける「13のルール」。本書では初めて、パウエル自身が体験したエピソードを添えて語られる! 《各界のキーパーソンが推薦》 いかなる苦境に立っても冷徹なパウエルを鮮やかに思い出す。「まず怒れ、その上で怒りを乗り越えろ」と自分に言い聞かせていたことを知ってこの人がますます好きになった。 手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家) 仕事のルールに詳しい解説とエピソードがついており、読者は氏のキャリアを追体験しながら、リーダーに必要な心構えをきちんと学べる。上司がどんな人間を重用するかもよくわかる。 土井英司(ビジネスブックマラソン編集長) 現場感覚、大局観、判断力。リーダーの資質を備えたひとつの理想像がここにある。 野中郁次郎(一橋大学名誉教授、『失敗の本質』共著者) これぞ、偉大な管理職。楽観的で諦めず、逃げず、成果を挙げるための「13のルール」は必読。部下を信じてベストを尽くせ! やまもといちろう(ブロガー、イレギュラーズアンドパートナーズ代表取締役) リーダーとして判断・決断・言動をするときに、常に「13のルール」と向き合い自戒の軸としてきた。次世代を担う若手ビジネスマンにもぜひ読んでほしい1冊。 米田幸正(エステー株式会社社長) -
超文系人間のための 統計学トレーニング 「数字を読む力」が身につく25問
様々なデータ、会社の売上や目標、日々の家計から国家予算まで……我々の身近にあふれるさまざまな「数字」。その意味を正しく把握し、自分事として理解するためのスキルが「統計学」だ。本書は数字に苦手意識のある文系ビジネスパーソンを対象に、問題形式で楽しみながら統計学が身につくトレーニングブック。使うのは基本「四則演算」のみ。身近なケースを元に、「どんなときに、どう統計学を使えばいいか」がわかる。 問題例:●「営業は足で稼げ!」「企画書の精度を高め、成約率を倍にすべき」。統計学的に正しいのはどっち? ●20人中3人が改革案に「大反対」。この案、果たして進めるべき? ●自動車購入とカーシェアリング、どっちを選ぶべき? ●どちらの案がいいかを決める社内アンケート、何人の人に聞けば十分? ●ライバル店のレビューの点数が妙に高い。イカサマかどうかを見抜くには? ほか 今までなかった画期的な統計学入門! -
決断力 誰もが納得する結論の導き方
●今の日本に足りないのは、誰もが納得する結論を導く決断力だ! ●どんな難題も迷わず決められる「決断の仕組み」とは? ●判断に悩むすべての人に役立つ橋下流・意思決定術を大公開! 38歳で大阪府知事、42歳で大阪市長に就任し、4万8000人の長として、大阪府の財政再建や都構想住民投票実施など、絶対に実現不可能だと言われた難題を実行してきた橋下徹氏。その理由を、「どんなに正解がわからない問題であっても、組織やチームが納得できる決断をしてきたからだ」と語る。反対に、先の見えない状況に恐れをなして意思決定を先延ばしにすると、人や組織・チームの納得が得られず、何も実現できないと言う。本書では、先の見えない混迷の時代を生き抜く「橋下流・意思決定術」を解説。ポイントとなる「意思決定に至るまでのプロセス」から、リーダーが自分のチームで活かせる「決断の仕組み」の作り方まで大公開。日々、正解のわからない問題に挑み、悩むすべてのビジネスパーソン、必読の1冊! -
交渉力 結果が変わる伝え方・考え方
「交渉」というと難しく感じるかもしれないが、要は「話をまとめる力」だ。(中略)何か達成したい目標がある時、相手を説得し、対立する意見をまとめていく交渉力の有無が、結果を左右する。どんな職種・役職であれ、何かを成し遂げるために必須となるのが交渉力だ。――「はじめに」より 38歳で大阪府知事、42歳で大阪市長となり、百戦錬磨の年上の部下たちをまとめ上げ、大阪の改革を断行した著者。その「実行力」の裏側にあったのは、弁護士時代から培われた、たぐいまれなる「交渉力」だった。同じ話し合いでも、伝え方や考え方を変えれば、結果はがらりと変わる。本書では、人を動かし、人に強くなるための「交渉思考」の極意を全公開。数々の修羅場をくぐりぬけてきた著者が「僕の30年の集大成」と言う本書。橋下徹が初めて明かす、超・実践的交渉術。 〈目次より抜粋〉●第1章 「最強の交渉術」とは?――交渉に勝つための原則を知る ●第2章 交渉は始まる前に9割決まる――修羅場から体得した「橋下流交渉術」の極意 ●第3章 要素に分解すれば、交渉は成功する――交渉の成否を決める分岐点 ●第4章 前代未聞の交渉を成立させた秘訣――目標を成し遂げるために、いつ何をすべきか ●第5章 「力」を使い「利益」を与える――公明党、国とのガチンコ交渉の舞台裏 ●第6章 トップの「実践的ケンカ交渉術」に学べ――日本の交渉力を高めるために -
人生に奇跡を起こす営業のやり方
ベストセラー『キリンビール高知支店の奇跡』の著者と日本屈指の東洋思想家との対話――。あなたの営業観が180度変わる、かつてない営業指南書。営業という仕事は、悩みも苦しみも多い。「よくも平気で、こんな達成できそうもないノルマを押しつけてくるな」「なんで、こんなものを売らなければならないのか」「どうして、お客様に、ここまで酷いことをいわれなければならないのか」……。しかし、日々の仕事を「一つひとつ丁寧に、心を込めて」進めていき、営業の基本の仕事力を高めていくことで、営業にたずさわる人は「悟り」ともいうべき、驚くような人間的成長と、素晴らしい幸福とを手に入れることさえできるのだ。ベストセラー『キリンビール高知支店の奇跡』の著者が語る豊富な現場の実践事例を、日本屈指の東洋思想家が古典の智恵を交えてわかりやすく読み解き、人生をかけて歩むべき道を示す、驚愕の一冊。 -
国際線機長の危機対応力
乗客・乗員の命という重責を背負う機長は、飛行機の操縦、運航をどのようにマネジメントしているのか。コックピット内で副操縦士と何を話し、日ごろの訓練で若者をどう評価し、育てているのか。予測を超えた天候や飛行条件の変化に備え、自動化・AIなど時代の先端技術と向き合い、長時間にわたり正確な判断力を求められる国際線機長。限界状況での仕事ぶりは、われわれの働き方や生活に多くの示唆を与えてくれる。「いま起こっている事象を見て、それに対処するだけの人間は、決してパイロットにはなれない。兆しの段階でそれを捕まえ、それがいかなるものに発展するかを見極め、対処するために様々な対応を行なっておく。そのため、困った事態は何も起こらず、起こった事態はすでに予測済みのものであり、あらかじめ対策がすでに打ってある。これがパイロットの理想の姿である」。未来を変えるために、将来を予測していま行動するプロフェッショナルの哲学。 -
人生という作文
「書く事はすなわち、自分自身を見つける事だ」と著者は説く。それは、フロイトの提唱した精神療法に似ている。無意識下の自分を知り、まだ見ぬ自分にメスを入れる。それが「書く」事の持つ真の力だ。本書では「なぜ」「何を」「どう」書くのか、という点について、著者が二十年来続けているエッセイ教室などの例を挙げながら具体的に解説する。方法は、メールや日記、ブログでも、エッセイや旅行記でも良い。人間関係・仕事・家族・老い……。あらゆる悩みや迷いは「書く」事で乗り越えられる。単行本『最後はひとり』を大幅改訂した、書いて心を穏やかにする習慣の薦め。巻末に松本清張賞作家・山口恵以子氏との対談を収録。第一章 書くことで、人生の悩みを乗り越える 第二章 書いて自分を「発見」する 第三章 孤独を癒す「書く」事の力 第四章 人生の中で出合う一文が、支えてくれる 巻末対談 凛として一人生きる――書く事がその強さをくれた -
10年たっても色褪せない旅の書き方
団体旅行だろうと一人旅だろうと、大勢の観光客の群れに埋没することなく、もっと「自分らしい旅」をしてみたい――。旅行ブームのいま、こう思っている中高年は多いはず。そこで著者が勧めるのは、「旅の文章」(紀行文)を書いてみること。「書く」という行為を前提にして初めて、「自分らしい旅」は可能となる。なぜなら、旅の脚本・演出・演技のすべてをまとめたものが、「旅の文章」だからだ。しかも、どうせ書くなら、誰しも、他人に読んでもらえる文章にしたいもの。「旅とは旅先に『惚れる』こと」「『無』に感動することが旅の出発点」「そこに在るものだけを見ていては、旅はすぐに古びる」「旅は終わったときからはじまる」といった、人生を豊かにする旅の作法と、「地名を効果的に用いる」「歴史にまつわる事実を書きこむ」「総花的に羅列しない」「決まり文句はなるべく避ける」といった、いつまでも色褪せない旅の文章の書き方が、同時に学べる一冊。 -
年収2000万円のAI活用術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 時短、投資、副業「AIに富を生ませる最強の質問」大全 資料作成、節約術、健康相談、旅行プラン… 頭のいい人がAIに聞くこと、聞かないこと ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 ◆目次抜粋◆ 【格差解明編】読者862人アンケートで判明 「年収1500万円以上 vs 500万円未満」なぜ稼ぐ人ほどAIを使うのか ▼稼ぐ人は「ChatGPT」と「Copilot」の二刀流 ▼稼いでいない人はほとんど無課金 ▼稼ぐ人ほど「AIは脅威になる」とシビア 【年収2000万円への道編】狙い通りの回答をAIから引き出す最強プロンプト&究極AI文書術 徹底ガイド STEP1……AIで最短&最高のクオリティを実現「資料作成のススメ」 STEP2……的外れな回答をなくす「プロンプト神構文7」 STEP3……情報収集からスライド化まで、文書業務はAIでこれだけできる 仕事術編 営業先リスト、領収書整理…文書以外の周辺業務にも役立つ 【脳科学編】「オタクっぽい人」ほど高給になる 生成AI時代に「残る仕事、残らない仕事」……池谷裕二 コラム◎最強コンサル「マッキンゼー」がAIに聞くこと、絶対に聞かないこと……田中直道 【副業編】2カ月で月30万円!ド素人でも稼げるAI副業術……あべむつき LINEスタンプ、動画制作…AIですぐに収益化できる20ジャンル コラム◎YouTubeでAI動画が急増中!広告収入ではない「本当の目的」……AI FREAK 【大儲け編】「億り人」がAIに聞いていること……ジョン・シュウギョウ ▼投資家最大の敵「感情」を整える専属アナリスト ▼察しがいいのは「Claude」 ▼AIの力を引き出すプロンプトの5つの構成要素 ▼「約4カ月で株価3倍」爆上げ銘柄の探し方 【企画編】AIを使って「考える天才」になる方法 「最高の答え」を導き出す5ステップ……石井力 【悩み解決編】人間より頼りになる「AIで悩み解決」お手軽レッスン……樋口 廉 ▼健康相談、法律相談、節約術、旅行プラン… 【学び編】こんなに便利なツールを使わない手はない!1日5分で最短上達!「AI英会話」の始め方……谷口恵子 【AI編】「時間・思考・出会い」をAIで増幅させる人、奪われる人……けんすう、堀田秀吾、小野壮彦 ▼具体的な試行回数を増やす ▼AIでメンタルを整える ▼あえて想定外の場所に飛び込む コラム◎大腸がん検査で導入中! AI診断で「見逃し」は減らせるのか?……山田真善 教科書が読めない子ども、新聞が読めない大人… 50万人のデータから衝撃の発見!AI研究者が解説「シン読解力の伸ばし方」……新井紀子 まずは「AIと声で雑談」を試してみよう ゼロからわかる「AIスマホ」始め方&選び方……三上 洋 コラム◎スマホ、SNS、証券…デジタル遺品の探し方&片付け方……伊勢田篤史 -
〔新版〕一瞬で大切なことを伝える技術
*言葉を尽くしてもなぜ、相手に伝わらないのか?「言いたいことを伝える」ためにはロジカルな考え方や会話の仕方が必須です。ところが、ロジカルシンキングの本の多くは、使いこなせない難しいフレームワークばかり。ハッキリ言います。そんな難しいフレームワークは一切必要ありません!「ロジカルに伝える」ために必要な技術は、たった1つで充分。それが、最強の思考法『重要思考』です。――三谷宏治◎この1冊で、ロジカルに「考える・話す・聴く・議論する」ができるようになる!ビジネス書大賞受賞『経営戦略全史』『ビジネスモデル全史』のベストセラー著者で、BCG、アクセンチュアで19年間トップ経営コンサルタントをつとめた三谷宏治先生の「論理的思考」超入門の書! -
メタバースで商売やってみた~300円の商品で2000万円売り上げた話~
儲かる?儲からない? ……とにかく面白い! ・結局、メタバースってなに? ・ビジネスチャンス?新世界? ・興味はあるけど、何から始めればいいの? ......ほか メタバースで物作り・商売をするための戦略が余すことなく綴られた、待望の一冊! 〈本文より〉 この本の内容ですが、ズバリ! 「実際にメタバースで商売をやってみた体験記」となります。 ただしその内容は「NFT、ブロックチェーン、仮想通貨、仮想空間の土地売買、……etc.」などではなく、顧客に一つずつ商品を売って売上を出す、「物売り」です! 市場を調査・分析し、企画を立て、チームをまとめ制作し、販売所を整え、広告戦略を立案・実行し、ユーザーに届ける。 本書では「マーケティング・プロデュース・ディレクション、……etc」の一連の流れを、自身の体験記として記していきます。 -
「ふ~ん」が「これ欲しい!」に変わる 売れるコピー言い換え図鑑
この本で手に入るのは100の売れる言葉ではありません。 それを無限に生み出す方法です。 “レスポンスアップの鬼”にして「売れる言葉づくりの専門家」がゼロから指南! ――すぐに使えて技術として身につく―― コピーライティング本の決定版 本書にある100の言い換え表現から、売れる言葉の考え方やアイデアを学んだら、あなたはどうなるでしょうか? テンプレートやフレーズ集を、毎回チェックすることなく、もっと早く、売れる言葉を量産できます。 しかも、あなたらしい表現で! 結果が伴ったならば、あなたは、もっと書くのが楽しくなるでしょう。 周りから「言葉の達人」と呼ばれる日も遠くありません。 (――著者より) 【目次】 第1章 結果・効果を2倍伝える 第2章 お得感を強くする 第3章 説得力を高める 第4章 差別化する 第5章 商品特徴を、もっと魅力的に伝える 第6章 急いで買ってもらう 第7章 「何かすごそう!」ワクワク感でつかむ 第8章 安心してもらう 第9章 人気の高さを伝える 第10章 ターゲットを狙い撃つ 第11章 続きが気になる表現 第12章 不安や恐怖を突き刺す 【著者プロフィール】 大橋一慶(おおはし・かずよし) セールスコピーライター “レスポンスアップの鬼” 「売れるコトバ作り」の専門家 株式会社みんなのコピー代表。 2002年、ネット広告のベンチャー企業に入社して以来、大手ADSLプロバイダーの見込み客リストを10万件以上獲得するなど、多くのWEBプロモーションを成功させる。 独立後はセールスコピーライターとして、1,000件以上の広告に携わり、総計100億円以上の売上に貢献。 反応がシビアに計測される「レスポンス広告」の世界で、ネット・紙媒体を問わず、多くの案件を成功に導く。 なかでも「売りにくい商品を売ること」が得意で、学習塾、リフォーム、不動産、保険など、差別化が難しく、広告の反応が冷え切っている業界でも、クライアントの笑いが止まらない驚異的なレスポンスを叩きだす。 2020年、オンラインサロン『ポチらせる文章術 実践ラボ』を開設し、レスポンスアップに成功するメンバーが続出。 変態的なまでに結果にこだわり、近年は、磨き続けたセールスコピーの技術を広める活動にも励む。 趣味は釣りとギター。 著書に、『ポチらせる文章術』『セールスコピー大全』(ともに、ぱる出版)がある。 -
めんどくさがりの自分を予定通りに動かす科学的方法
◎85年間の研究成果から導き出された「行動の技術」 ◎“実践的”で“即効性アリ”の行動科学ですぐやる! ◎最新技術で「後回し」「手に付かない」「気が乗らない」を一発解決 ◎意志力を使わないから「仕事」「勉強」がスムーズに完了される! ◎この行動のコツで「目標達成できる」「時間が増える」「心に余裕が生まれる」 「やらなければならない」とわかっているのに始められない。 どうしても頑張ることができず、後回しにしてしまう。 予定通りに動けない人は、心も体も追いつめられて、つらくなります。 行動できないのは、あなたのせいではありません。 あえて“周りの人”や“環境”のせいにするから、行動は改善されます。 行動できない原因を「意志の弱さ」のせいにするのは無意味です。 行動分析学では、行動できない原因を自分に求めず、相手、場所、締め切りなどの環境が原因だと考え、環境を工夫して、無理なく行動を改善します。 行動分析学が開発してきた“実践的な技術”なら「すぐやる人」「後回ししない人」に変われます。 【本書の内容<一部>】 ・行動の科学では、意志力を使わない! ・誰でもできるように開発された「先延ばししない、すぐやる」コツ ・思い通りにならない自分を予定通りに動かす「行動分析学」超入門 ・先延ばしをやめる「瞬間タイムサンプリング」法 ・行動の原理原則に抗わない、利用する。 ・「行動の前後」「結果のタイミング」が私たちを支配している ・新しい自分に変わる5つの行動コントロール法 ・「低すぎる目標を設定」する不安を捨てよう ・スケジュール帳の使い方には“ちょっとした”コツがある ・行動分析学的に正しいToDoリストの使い方 ・たとえ失敗続きでも“メンタル的には大丈夫!”な自分をつくる ・自分を大切にする技術「セルフコンパッション」とは? ・行動力を飛躍的に高める5大強化子とは? ・生活の中に「行動してしまう仕組み」を配置する 【著者プロフィール】 竹内康二(たけうち・こうじ) 明星大学心理学部心理学科・教授。 博士(心身障害学)。公認心理師、臨床心理士。専門は応用行動分析学。 1977年生まれ。筑波大学博士課程修了後、明星大学専任講師、准教授を経て現職。 学校や企業において、一般的な対応では改善が難しい行動上の問題に対して、応用行動分析学に基づいた方法で解決を試みている。 「すべての行動には意味がある」という観点から、一般的に「なぜ、そんなことをするのかわからない」と言われる行動を分析することを目指している。 著書に、『発達支援のヒント36の目標と171の手立て』(共生社会研究センター)、『自閉症児と絵カードでコミュニケーション―PECSとAAC―』(二瓶社/共訳)などがある。 -
超一流諜報員の頭の回転が速くなるダークスキル - 仕事で使える5つの極秘技術 -
元防衛省情報分析官が、仕事で圧倒的な成果が出る、超一流諜報員の頭の使い方を解説! 「仕事の失敗=死か投獄」という職業である諜報員は、なぜ、極限状態の中、冷静に迅速に仕事を成功させることができるのか――。 その答えは、思考のフレームワークを身につけているから。 「人心掌握」「情報収集」「分析」「記憶の整理」「実行」など、成果が出る「型」を頭の中に入れているからです。 この型を使うことで、頭の回転を一気に上げ、どんな困難なミッションも完遂することが可能になります。 本書は、アメリカCIA、イギリスMI6、ロシアSVR、イスラエルモサドから、陸軍中野学校まで、歴史を知りながら、世界中の優秀な諜報員の頭の使い方を解説し、仕事で成果を出す方法を紹介します。 諜報員のテクニックは、秘密任務で使われるため、なかなか表に出てくることがありません。 しかし、元防衛省情報分析官というインテリジェンスの専門家である著者が、様々な資料からその極秘テクニックを見つけ出し、紹介しています。 表にはなかなか出てきませんが、その技術はシンプルで効果的です。 あらゆる仕事に応用できる、誰もが実践できる、諜報員のテクニックを1冊にまとめたのが本書です。 【著者プロフィール】 上田篤盛(うえだ・あつもり) 元防衛省情報分析官。 株式会社ラック「ナショナルセキュリティ研究所」シニアコンサルタント。 1960年広島県生まれ。防衛大学校(国際関係論)卒業後、陸上自衛隊に入隊。2015年定年退官。 在職中は、防衛省情報分析官および陸上自衛隊教官として勤務。 93年から95年まで在バングラデシュ大使館において警備官として勤務し、危機管理などを担当。 情報分析官としての経験、独自の視点から執筆する著書は好評を博している。 『未来予測入門』(講談社)、『情報戦と女性スパイ』『情報分析官が見た陸軍中野学校』『戦略的インテリジェンス入門』『中国が仕掛けるインテリジェンス戦争』『武器になる情報分析力』『インテリジェンス用語事典(共著)』(いずれも並木書房)、『中国の軍事力 2020年の将来予測(共著)』(蒼蒼社)など、著書多数。 現在、官公庁および企業において、独自の視点から「情報分析」「未来予測」「各国の情報戦」などに関するテーマで講演を行なっている。 -
やりたいことを全部やる!メモ術
ベストセラー『やりたいことを全部やる!時間術』著者の最新刊! 文庫書き下ろし! 「メモ」で“自由”を手に入れよう! ●本書は「メモの書き方」を教える本ではありません。 「書き出す」ことでムダを見える化し、 最短距離でゴールに到達するノウハウを伝授する本です。 ●「1書き出す→2捨てる→3集中する」の3段階方式を使えば、 あなたを悩ます時間・人間関係・お金・モノ、 の悩み(混乱)がスッキリ解決。 本当に「やりたいこと」に邁進することができます。 ●さらにメモには、アイデアやお金、チャンス、出会い、 運を運んできてくれるというポジティブな効果もあります。 これらについても、もちろん丁寧にお話ししています。 ・メモ=行動指針 ・手を動かすことで思考が前進する ・時間・人づき合い・お金・モノ……まずはありのままを書き出す ・1年を4分割。「逆算シート」を書く ・毎月1つの目標をカレンダーに書き込む ・1週間を3分割して記述する ・空白の予定をつくる ・SNSの人間関係はスクラップ&ビルド ・誰にでも年に一度、人づき合い見直しの絶好機がある ・友達を掃除する3つの視点 ・「ただの知り合い」が多い人は人生で損をする ・「調べるメモ」と「ピンときたメモ」 ・「自分への投資」は無限にハイリターン ・注意!モノが発するマイナスのエネルギー ・アップデートという選択肢 ・人生の最期に大切にしたいことは? ……等々、実践的で実用的なヒントが満載!
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