学術・語学作品一覧
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 なんでもかっこよく決めようとか物事を失敗なく、つつがなくやり遂げようなどと思って、力が入りまくっていたりしませんか? 気持ちが張り詰めていると、本当に疲れてしまって心が疲弊してしまう事もあります。 心が疲れてしまう前に心に栄養剤を与えるために、完璧を目指すよりもほかの生き方があるのでは、もっと楽に楽しく生きてゆくことができないかと、この書で提案したいと思います。 【目次】 第一章 完璧主義の弊害は、精神病! 第二章 トラバーユそしてChange your mind(考え方を変える) 第三章 スローライフとゆとりの違い 第四章 完璧主義をやめるとは 第五章 完璧主義をやめた結果 第六章 障害を持った方だけの問題ではなく・・・ 第七章 モテるリーダーって、変わり者が多いかも。 【著者紹介】 酎ハイ呑兵衛(チュウハイノンベエ) 新潟県在住の血液型B型、男性 普段はライターとして活動しています。 精神障害を持ち、障害者目線の記事を多く書いていますが、普段は商品紹介などを担当しています。
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-世界的に活躍する禅僧・枡野俊明住職が贈る、「悲しみ」から乗り越えるための「禅の智慧」 私たちは生きているかぎり、大切な人とのお別れ、「死」からは避けられません。 大きな苦しみや、抱えきれない悲しみを、どう乗り越えていけばいいのか――。 どんなに深い悲しみも、私たちには乗り越えていく力がある、ということを、禅は教えてくれます。禅の教えが、何ごとにもとらわれずに生きる幸せを見つけてくれます。 穏やかに逝くために、温かく送るために。 丁寧に生きるための、心の智慧を紹介します。 ・「四十九日」が、故人とともに修行をする期間です。 ・「卒哭忌」までは、涙が涸れるまで泣いてもいい。 ・悲しみにとらわれて、孤立してはいけません ・後悔や自分を責める気持ちを捨てる努力はいりません。でもそれに縛られてはいけないのです。 ・モノに心を許してはいけません。 ・個人の「残心」にも思いを寄せてみる。 ・どんな悲しみからも救ってくれる「時薬」を持っていない人はいません。 肉親や大切な人との死「お別れ」をいかに受けいれるか。 その悲しみや苦しさは、どうすれば癒されるのか。 その答えを出した人間は誰もいません。 私もひとりの僧侶として、ずっとそれを考え続けてきたような気がします。 けれども、ほんの少しのヒントには出会ってきました。 その小さな欠片(かけら)をかき集めることで、もしかしたら、少しだけ心を癒すことができるかもしれない。 そのような思いから、本書をしたためることにしました。 そんな小さな癒しの欠片を、あなたに贈ろうと思います。 (「まえがき」より)
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4.2女性たちの気持ちに寄り添う 人気絶大の産婦人科医が贈る 心とからだのお守り本 <本書の構成> Chapter1 「私らしい私」をつくるには? Chapter2 つらい気持ち、不安とどう向き合う? Chapter3 こんなコミュニケーションが望ましい Chapter4 女性の体について知ってほしいこと Chapter5 人には聞けない性の悩みに答える Chapter6 これからの家族とパートナーシップのあり方 Chapter7 人生とキャリアの歩み方 Chapter8 私が人生でしていきたいこと Chapter9 高尾美穂から「妹たちへ」 stand.fm「高尾美穂からのリアルボイス」が390万再生! 「高尾先生の言葉に癒やされる」の声が続出。 自己実現、人間関係、性…多彩な悩みに答えています いじめ、友人の死、結婚… 知られざる半生を綴ったエッセイも収録 <本書の一部を紹介> ・「人と比べてしまう自分」が嫌な人へ ・イライラする自分にできること ・「心が狭い」自分が嫌だと思ったら ・職場でマウントを取ってくる人への対応 ・「私はHSPかも」と思うあなたへ ・妊活中のメンタルの保ち方 ・男性経験がないのは恥ずかしいこと? ・結婚ってしなきゃいけない? ・子どもを持つ人生も、持たない人生も ・冷え切った夫婦関係とどう向き合うか ・自分をブランディングする方法 ・オーラがないと思っておられる方へ ・私たちの人生、仕事がすべてではない ・大切な人の死から私たちが学べること ・大切な人の死から私たちが学べること
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4.0では何が幸福に関係するのかといえば、心理的な要因ということになります。(中略)一言で言うと自分自身を受け入れ、「今、ここ」を楽しむことです。(「はじめに」より) 一向に収束しそうにないコロナウイルスの感染拡大、将来の不安、SNSから流れてくる膨大な情報……私たちは日々、いろいろなことに気を揉み、目の前のことに集中できずにいます。 ハーバード大学の研究によると、私たちは起きている時間の47%もの時間をこうした「マインドワンダリング」(=心がさまよう)な状態で過ごしているそうです。 しかし気が散って頭の中がごちゃごちゃした「マインドワンダリング」な状態では、幸福を感じることができません。 そこで本書が提案するのが茂木式 マインドフルネスです。 本書では、マインドフルネスとは何か、どのようにして行えばいいのかといったことを、脳科学者の茂木健一郎が丁寧に解説します。 第1章 マインドフルネスの本質 第2章 マインドフルネスがもたらしてくれるもの 第3章 マインドフルネスで脳とカラダはどう変わるのか? 第4章 実践! 茂木式マインドフルネス 第5章 人生が変わるマインドフルネス
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-コロナ禍になって以来、児童館等に行くことができなくなり、おうちあそびをする時間が増えました。 しかし、あそびのネタはすぐに尽きてしまうもの。ママたちは日々「今日は何をして過ごそうかな」と頭を悩ませています。一方、ワーママたちは、子どもを見ながら在宅勤務をしなければならないシーンもあり、Instagramではおうちで簡単にできる遊びを紹介するアカウントが人気を集めています。 本書では、ママたちが育てたいと思っている能力別に、Instagramで人気だった50のおうちあそびを紹介します。 【目次】 第1章 超集中! 指先をつかったあそび 第2章 表現力を養うあそび 第3章 論理的思考を培うあそび 第4章 好奇心を育む! 実験あそび 第5章 おうちでもできる! 運動能力を高めるあそび 第6章 感性を育てるあそび 第7章 五感を刺激する感触あそび
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4.0イギリス政府公認 心を整え、力をくれる新しい読書法のすすめ 本に癒されたり励まされたりした経験、ありませんか? 実はそれも「読書セラピー」なんです。 イギリスでは政府公認だったり、イスラエルでは読書セラピストが国家資格になっている等、世界中で広がりを見せている「読書セラピー」。 マンガ、絵本、写真集、実用書、自己啓発書、小説……どんな本でもOK! 娯楽や自己投資ではなく、「自分の体や心のために」本を読んでみませんか? ぎっくり腰には、『夜と霧』ヴィクトール・E・フランクル 人間関係がつらいときには、『まるまるの毬』西條奈加 時間が足りないと感じたら、『パパラギ』エーリッヒ・ショイルマン 本の紹介だけでなく、本の選び方や読み方についても説明しています。 自分のために、自分で本を処方できたら、こんなに強いことはないと思いませんか? 本ってすごいんです! 「読書」がこれからのあなたの人生の支えとなりますように。 目次 第1部 読書セラピー《理論編》 1 読書セラピーって何? 2 読書セラピーはどんなふうに行われているの? 3 読書セラピーお国事情 4 読書セラピーでできること 5 もっと読書セラピーを知りたいあなたへ 第2部 読書セラピー《実践編》 6 何を読もう? 本の選び方 7 どうやって読もう? 本の読み方 8 こんなときには、こんな本! おすすめ本ブックガイド
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-本書の内容は、 ファスティング(断食)のプロフェッショナルである、 日本ファスティングコンシェルジュ協会会長・代表講師である中嶌歩見が 「体のデトックス」と「心のデトックス」を軸に、 ・37歳にはみえない若さの秘密 ・美と健康のためにとりいれているファスティングについて ・体のメッセージを見逃さないポイント ・本当にやりたいことを見つける方法 ・どんどんやりたいことを実現させるために大切にしていること ・20代から今までの仕事や、対人関係で大切にしてきたこと ・どうやってピンチをチャンスに変えてきたか などなど自身のエピソードをふまえながら、まとめたものです。 ・夢がある人 ・もっと自分らしくありたい人 ・人生が思うように進まない ・対人関係に悩んでいる ・起業を考えている ・デトックスに興味がある ・今の自分をもっと好きになりたい ・肩の力をゆるめて楽に生きたい そんな人には必須の、夢も美貌もあきらめないデトックス的思考をぜひご一読下さい。 この電子書籍は2014年10月24日(金)にサンクチュアリ出版1階にて行われたトークイベント 『ココロとカラダのデトックス~手放すことでチャンスをつかむ!夢もキレイも叶える20の魔法~』 を電子書籍用に再構成したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 慢性疲労、食欲不振、むくみ、疲れ目…。病気とはいえないけれど、健康でもない。そんな未病を中医学の観点から6つのタイプに分け、自宅で簡単にできる改善策を紹介。食材の取り入れ方、簡単レシピをメインに、日常生活、マッサージやツボなど多方面からもアプローチ。本格的な漢方薬は一切不要! 身近な食材でも、選び方、調理法ひとつで効能はガラッと変わります。正しい知識を身につけ、ゆるく気楽に漢方生活を始めましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この一冊で発達障害の最新事情と正しい知識がわかる】 ここ13年で10倍に増えたとされる「発達障害」。 昨今はADHDやアスペルガーといったワードが 一般の人たちにも普及したことにより、病院への受診率が増え、 自分や子ども、家族に対して発達障害かも、 と感じる人たちが増えている印象です。 特に近年、「グレーゾーン」や「気になる子」といった 発達障害かもしれない人や子どものことをさす用語も 一般的に浸透するほど、関心の高いテーマになっています。 そんな発達障害について知りたい人に向け、 発達障害の正しい知識や最新の情報から、 周りのサポート法、対処法を図解とイラストでわかりやすく解説します。 本人が気にしている、周りの人も気になるような発達障害の人の言動について、 本人はどう考えてそのような行動をとったり、発言したりしているのかなど、 物事を考える背景や手順を解説した上で、 本人ができる対処法やそれに対する周りのサポート法、 心構えを実例も交えて具体的に紹介します。 発達障害かもしれないと思っている当事者、 知人友人恋人など周囲の人が発達障害かもしれないと思っている人、 自分の子どもが発達障害かもしれないと思っている親など、 発達障害の知識を広げたい、理解したいと考えている方に ぜひ手に取っていただきたい一冊です。
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4.5★impress QuickBooks(http://qb.impress.jp/)は、スマホでも気軽に読める電子書籍です 鋭く端的な回答で大人気の「Dr林のこころと脳の相談室」の2500件を超えるQ&Aから、読み応え抜群の55件を厳選。病名などキーワード別の索引付き。さらに林先生書き下ろしコメント7000字以上、厳選したとはいえ、15万字以上のボリュームです。 林先生のもとへは、深刻だったり、心がえぐられたり、不思議だったり、ゾッとしたり、たまには笑えたり……真剣でリアルな声が、こころと脳の相談として集まってきます。 (まえがきより) 精神科Q&Aというタイトルだが、医療相談ではない。事実を伝えるQ&Aである。明るい事実もある。暗い事実もある。希望にあふれた事実もある。絶望しかもたらさない事実もある。そんな現実の中、医療相談は明るい希望だけを伝えるものである。つまりそれは事実ではない。精神科Q&Aは医療相談ではないから、事実だけを伝える。光か闇か、希望か絶望か、そういうことは意に介さず、事実だけを伝える。そんな精神科Q&Aをこころと脳の相談室で17年間続けてきた。これまで読者からいただいた質問メールは2万通をゆうに超える。 【目次】 プロローグにかえて 興味本位はダメですか? ●1章:いろいろなこころと脳の病気と症状 家の中にストーカーがいます 休職して遊びまわっている部下は擬態うつでしょうか まわりの様子がおかしくなり、奇妙なことが続けて起こる など ●2章:本人からの相談 12歳のころから頭の中で声がします。月に帰りたいです。 女性の肉が食べたい 皆と同じようにiPodの手術を受けたい など ●3章:家族や知人からの相談 殺人を依頼されました。引き受けると答えました。 一人の女性のために職場が崩壊しそうです アスペルガーかと思っていたのですが、前頭葉に損傷が見つかりました など ●関連記事 トレドミンの副作用で死亡した人がいると聞いたのですが 自分の「うつ病」を宣伝している友人は、擬態うつ病でしょうか 精神科の診断書は無敵のカード? など ●索引
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★「はっ!」とさせられるような、心にささる名言を各時代の偉人から現代の作家、タレントまで幅広く紹介★ 人物別、キーワード別、テーマ別に解説や写真とともに名言1240を見せていきます。 「他人の意見をすごく気にしてしまう…」「自分がどうなりたいか、はっきりと言えない…」そんな悩みを抱えるすべての人におすすめです。 【目次】 【KEYWORD 1】今日[1] 【KEYWORD 2】挑戦 【KEYWORD 3】壁・限界・扉 【KEYWORD 4】夢 【KEYWORD 5】青春 【KEYWORD 6】孤独 【KEYWORD 7】生きる 【KEYWORD 8】幸福と不幸[1] 【KEYWORD 9】運命 【KEYWORD 10】人生[1] 【KEYWORD 11】自分[1] 【KEYWORD 12】お金 【KEYWORD 13】山 【KEYWORD 14】涙 【KEYWORD 15】苦しみ 【KEYWORD 16】捨てる 【KEYWORD 17】道 【KEYWORD 18】時[1] 【KEYWORD 19】仕事 【KEYWORD 20】不公平・理不尽 【KEYWORD 21】失敗 【KEYWORD 22】逃げる 【KEYWORD 23】怒る 【KEYWORD 24】結婚 【KEYWORD 25】人生[2] 【KEYWORD 26】変化 【KEYWORD 27】諦めない 【KEYWORD 28】勇気 【KEYWORD 29】可能・不可能 【KEYWORD 30】恥じる 【KEYWORD 31】情熱・熱意 【KEYWORD 32】旅 【KEYWORD 33】恋愛 【KEYWORD 34】決断・覚悟 【KEYWORD 35】今日[2] 【KEYWORD 36】チャンス 【KEYWORD 37】自分[2] 【KEYWORD 38】死 【KEYWORD 39】戦う 【KEYWORD 40】幸福と不幸[2] 【KEYWORD 41】笑う 【KEYWORD 42】時[2] 【KEYWORD 43】悩み 【KEYWORD 44】風 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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4.3今夜開かれる、あなただけのプラネタリウムへようこそ 本書は、喧噪から離れて星に思いを馳せるための星空の話。 コスモプラネタリウム渋谷でチーフ解説員を務める「癒しの星空解説員」永田美絵が、各季節の星座や神話のほか、星と宇宙にまつわるお話をやさしく紹介します。 上を向いて星を眺め、壮大な宇宙に想像を膨らませていると、いつの間にか日常の些細な悩みは見えなくなっていくはずです。 【目次】 あなただけのプラネタリウム 春の章 春の星空 春を彩る星座 おとめ座の神話 幸せになれる魔法 宇宙の音楽 あなたの特等席 闇の中の光 夏の章 夏の星空 夏を駆け抜ける星座 夏の星座の物語 地球の住所 子どもの質問 ボイジャー号の旅 壮大な宇宙の中で 秋の章 秋の星空 神話に浸る秋の星座 古代エチオピア王家の物語 心が自由でいること 月を見上げる幸せ 星から生まれた私たち 星を見上げる人の想い 冬の章 冬の星空 冬の夜を飾る星座 星空で輝く絆 地球の歴史を1年にすると 心の中の真実 宇宙を解き明かす 私の世界をちょっと良くする方法 おわりに 主な参考文献
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-【日本のこともっと知りたい!】とても広いジャンルから多様な言葉を「2200」選んでみました!ふだん何気なく使っている言葉から、あまり使わない専門用語や言い回しまで、日本語の一つひとつの「言葉」を味わってみてください。 日本人なら知っておきたい、やまとことば、おもしろい語源、季節や自然の言葉、日本の文化や伝統、宗教、地方の言葉まで完全網羅! 【目次】 Part1 連綿と紡がれる心に響く美しい日本語 Part2 思わず人に話したくなる驚きの語源 Part3 季節を味わい自然を楽しむ暦・歳時記 Part4 真心を伝える優雅なたしなみ和の作法 Part5 伝統の食材と調理法で味わう日本食 Part6 和の風情を伝え暮らしを彩る伝統文化 Part7 風雅を楽しみ心をきわめる武道・芸道 Part8 自然の万物や人びとの心に宿る日本の神々 Part9 武士の魂が宿り武家文化が香る歴史遺産 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-漢詩は「知」「情」「意」という、人の心の三つの働きが満遍なく発揮されているトータルな文芸です。そして漢詩には、人生のさまざまな局面における感情や情緒があますところなく表現されています。本書では長い歴史を経て、すでに日本語の中に溶け込んでいる漢詩名句を時代を問わず幅広く収録しています。2000以上収録された漢詩名句を目で味わい、声に出して味わう、そしてそれらを気軽に引用したり活用したりできるように五十音順に配列しました。漢詩名句を味わうことでより一層日本語の表現が豊かになり、言葉の引き出しが確実に増えます。
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4.6AI時代の先にある 「心」の発見へ。 「悟り」の領域へ。 人間の価値は、学歴や 家柄や外見ではない。 知識や情報が豊富な 現在だからこそ、 失われてはならない 「心の価値」がこの一冊に。 ◇AIには担えない 人間が磨くべき3つの力とは ◇「感情」「知性」「理性」「意志」「悟性」 心とは何か――その本質を解説 ◇悟性を磨くための秘訣と 悟りに至るプロセス ◇心は“脳の作用ではない” 唯物論や無神論の誤りを正す 目次 まえがき 1 これからの時代における必須教養 2 AIの苦手分野、人間の生き筋 3 あなたの心に最初に出てくる「本能」を分析 4 事例で見るとよく分かる「本能」と「喜怒哀楽の感情」 5 「個々の感情」と「ルール」と「善悪」を分析 6 あなたの「人間観」と「善悪観」を分析 7 あなたの「心の領域」と「その使い方」を分析 8 それぞれの心の領域を調和させる 9 「悟性」のパワー 10 「悟性」の四つの磨き方 11 「悟性」の効用を分析 あとがき
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3.0話すたびにカチンとくる同僚、必要以上に気をつかってしまう友達、実は気が重い「初対面」の人――それらをいちいち気にしてクヨクヨしたり、「これじゃいけない」とムリを続けると、ストレスの小さな芽が、どんどん育ってしまいます。本書は、コミュニケーション下手な人や、人づき合いに悩んでいる人がホッとする、人間関係を「今よりすこしうまくやる」方法をお教えします。大好評ロングセラー『「プチ・ストレス」にさよならする本』の対人関係編。「本当のこと」ばかりを言う必要はない。「ここだけの話」は聞かなかったことにする。悪口にも耳を傾けてみる。性格を変えられないなら言い方を変える……など、「モヤモヤ」や「カチン」をなくすためのアドバイスを、ケーススタディとともに紹介。カドのたたない断り方や苦手な人のかわし方、敵をつくらないコツなど、日常生活ですぐに役立ち、心も軽くなる「大人の対応」ヒント集です。
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3.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●誰にもわかってもらえない。やっぱり私がいけないの? ・気持ちをくみとってくれない ・困っていても、心配すらしてくれない ・家事や育児は言われないとやらない ・つねに自分の都合や予定を優先する ・暗黙のルールがわからない ・いくら言っても言葉が届かない “カサンドラ症候群”とは、アスペルガー症候群の傾向をもつパートナーとの間に情緒的な交流が成立しないために生じる身体的・精神的な症状を言います。妻は、夫に対し必死になればなるほどわかってもらえず、ついには絶望してしまう――。“夫婦の常識”が通用しない夫に振り回され、苦しみ続けてきた妻に贈る、ふたりの間に起こっていることへの正しい理解と対処法。苦しみのほんとうの「理由」を理解して、自分のために一歩踏み出していくための一冊。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「うるせーなぁ」が「病院行こうかな」に変わる! 本人をなんとかしようと、やっきになって、叱ったり、懇願したりと、コントロールできない相手をコントロールしようとしていませんか。でもお手上げ状態で、頭の中はいつも依存症のことばかり……。CRAFTは、Community Reinforcement And Family Training(コミュニティ強化法と家族トレーニング)の略称で、依存症の家族を支援するためのプログラム。家族の対応が変わると本人に変化が生じ、自然と治療に向かうようになるという考え方を基本にしています。アルコール、薬物、買い物、セックス、ゲームなどの依存に「どうしたらいいのかわからなかった」家族たち。その家族の受講で、聞く耳を持たなかった当事者の8割が受診に至りました。「立ち直ろう」「治療しよう」という思いを呼び起こす“家族だからできる方法”です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【妻が診察室に付き添う患者さんは治りが早い!?】回復が早い人と遅い人は、どこがどう違うのか? 専門クリニックの院長・理事長として、7千人超を治療してきた本書の監修者は、「夫がうつ病になり、一番つらい思いをするのは、妻です。ときには先の見えないストレスから逃げ出したくなることさえあるのかもしれません。一方で、治療の鍵を握っているのも妻。うつ病には治療の段階(病期)があり、病期に適した対応が不可欠です。妻が診療室につきあう患者ほど、治りやすい傾向があります」(はじめにより)と断言する。「4つのステージ(病期)」、すなわち「急性期」「亜急性期」「部分寛解期」「回復期」と、それに適した治療法・家族の対応法を明かす。長引かせずに順調に元気になれる“完治に至る支え方”。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 再発率は60%。ぶり返しの引き金は何? くり返さないためにはどうすればいいの? 大切なのは、自分がうつ病になった原因をきちんと整理・理解し、生活リズムを安定させること。焦りや不安の解消法、医師との付き合い方に加え、再燃・再発予防の生活方法を紹介。 ・基本は規則正しい食事と運動、睡眠 ・寝る時間を決めて7時間を確保する ・栄養バランスのよい食事を3食。 ・平日・休日を問わず、日中は起きて活動する ・運動や趣味の時間を増やし、「心を使わない時間」をもつ ・「必ずよくなる」と信じて日々を過ごす ・自分に適した精神療法を生活に取り入れ、無理せず続ける ――等、ノウハウ満載。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特に理由なく学校にいけなくなった。「うざい」「うるさい」などの悪態をつく。ふさぎこんでいる、やせた、夜眠れない。「だるい」「別に」などの投げやりな言葉が増えた。 ――これまで元気にやってきたのに、一体どうしたんだろう? 子どもの心がわからない。あらわれている症状の原因は、どこにあるのだろう? と不安にかられている親や教育関係者に向けて、思春期特有の心のメカニズムと抑うつ・不安との関係を詳説。“他人に心の内をうまく伝えられない”“症状や言動が不安や抑うつ、ストレスからのものだと自覚できない”子どもの精神状態を理解し、不安定な時期をともに乗り越え、未来をも守るヒント。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【視線への恐怖をとり除き、苦しみから解放される法】「人前に立つのが怖い」「赤面・スピーチが怖い」「人前で字が書けない」「話すとき、相手を見ることができない」「人前に出ると視線が泳ぐ」等々、視線の問題で発汗、震え、ドキドキ、緊張と、日常に支障が出るこの病気を、「人に見られるのが怖い」他者視線恐怖と「自分が見てしまうのが怖い」自己視線恐怖の“二つの視線”の問題から明かす。人が怖い、緊張するというメカニズムを理解し、認知行動療法で相手をしっかり観察できるようになることで視線恐怖を解消。認知と行動の偏りに自ら気づき、不安と恐怖をコントロールする方法。今注目の、目の端に人が見えるとその人を不快にさせると思って不安に苛まれる「脇見恐怖」も解説。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●敏感すぎる。傷つきやすい。自分を好きになれない。日々つきまとう「生きづらさ」はどこからくるのか? 今増加の一途をたどるこの「自尊心の病」の特徴・しくみと対応法を図解で解き明かした。自己愛性パーソナリティ障害とは、肥大化した自尊心に振り回される病のこと。この障害を抱える人は、幼い頃から、生きるには条件が必要だと感じ、もっと完璧で賞賛される幸せな自分をプレゼンテーションし続ける。その実、本当の自分の姿には自信がなく、自分を好きにはなれない。そして、現実に直面し、思い描く自分の姿が崩れたとき、二度と立ち直れないほどのダメージを受け、思いも寄らない行動を取るのだ。うつ病・適応障害・不登校・摂食障害・脅迫神経症などの陰にはこの障害が隠れている可能性大。本書で正しい知識をもって、病気の構造を理解しよう。周囲はもとより、本人が自らの障害の問題点に気づいていくこともできる1冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【早期受診&治療で「回復する病気」へ。家族は「あれ?」おかしいな、のサインを見逃さない!】疫学調査によれば、障害に約30%の人がなんらかの精神疾患に罹患するとされ、そのうちの75%が25歳前後に発症。統合失調症も思春期から青年期に発症することが多く、生涯で約120人に1人がかかるまれではない精神疾患である。決して珍しくはないこの病気だが、正しい知識がないために、受診が遅れ、悪化させてしまったり、治療や薬の中断をもたらし、再発を呼び起こしたり……。病気を正しく理解し、スティグマ(偏見)にとらわれず、怖がらずに治療を受け続けること。また、家族が落ち着いた気持ちで寄り添っていくことの大切さを説く。受診のしかたから、治療のプロセス、リハビリ、日常生活の送り方、再発防止のヒントまで、最新知見から明かす早期回復への処方箋。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一生治らない病気だと思い込む前に――。「躁」と「うつ」をくり返す疾患「双極性障害」、すなわち「双極症」はロングスパンで経過を観察していく病気です。そもそも鑑別自体が難しい病気である上に、医師が患者さんを診ることができるのは診察室の限られた時間に過ぎません。どんなエピソードや生きづらさがあったのかを一番よく知っているのは患者自身。本人が双極症を知り、正しく捉え、「自分で治す」という心構えをもって治療にのぞむことが、安定した状態を保ち、落ち着いて暮らしていく上でのポイントです。医師に確認すべきこと、自分の症状の正しい捉え方から、自分に合う薬の見つけ方、生活管理のしかたまで主体的に関わりコントロールしていく方法を第一人者が明かしていきます。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「うつ病」だと思っていたけど、もしかして? 気分がひどく沈む「うつ状態」と、ハイテンションの「躁状態」を繰り返し、診断が難しいこの病気のことがわかる本。I型とII型はどう違うのか? 性格との関係は? ストレスが発症の原因なのか? 治る病気なのか? I型からII型に変わることがあるのか? 入院が必要なのはどんなとき? 投薬以外に治療法があるのか? 家族はどうしたらいいのか? ――等々、脳神経科学で双極性障害研究をリードする精神科医が、図解でこれ以上なく平易に解説。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どうしてこんなに生きづらいの? 定型発達の一般の人とどこがどう違うの? 一般の人とどう付き合ったらいいの? 社会に出てからつまずいた人が、孤立せずに生きるために、発達障害の臨床実績を誇る監修者の知見が満載。自分と定型発達の人では違う“見ている世界”を理解し、「9つのコミュニケーションスキル」を身につける方法。最新AI研究による「自閉スペクトラム症のための深い対話法」も紹介! 定型発達の社会を生き抜くマニュアル。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 このセルフケアで再発を防ぐ! 病状の制御が難しく本人も周囲も振り回されがちな上、薬物療法しか有効な手段がなかった「躁」と「うつ」を繰り返すこの病気に高い効果を実証。自分のリズムを知り、対人ストレスを減らす治療法。「発症時の対人関係や気持ちを明らかにする」「ライフイベントで自分のリズムが乱れることを自覚する」「睡眠パターンを見直し、ベッドで過ごす時間を改める」「調子を崩すサインに気づき、対処法を用意する」など、病を受け入れ、穏やかな毎日を続けていくための10のレッスン。巻末付録として「家族・親しい人にわかつてほしいこと」も掲載。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うつ病と何が違うの? すぐに治るの? 適応障害は、「うつ病に似た病気」「うつ病より軽い病気」だと思われがちだが、失恋や職場のトラブル、嫁姑問題、介護、がんの罹患や死別などさまざまな原因から生じ、軽度から重度まで、症状も多岐にわたり、自殺の危険もある決して侮ることができない病気である。実は、近年ようやく研究が進み始めたばかりで、まだわからないことが多々ある。現在明らかになっているのは、この病気で苦しむ人は「ストレス因子へのとらわれ」「ストレスへの対処能力の不足」という2つの条件に当てはまるということ。本書では、適応障害の国際的な判断基準とともに、医療現場で出会うこの病気の実態を明らかにし、有効性が認められている問題解決療法のやりかたを紹介する。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「ほどほどできればOK」「頼れる者はなんでも頼る」でイライラ・不調は激減! 自分の「介護疲れ」を無視して、ひとりでがんばろうとしていませんか? とかく介護者をいらだたせる“症状”の理由を知って、おおらかに対応しましょう。治ることがなく長く続く認知症の介護に大切なのは「完璧であること」より「持続できること」です。本書で、進行への正しい理解と生活のしくみづくりが出来れば、介護に息切れはありません! ご家族の認知症が進んでも大丈夫です! 家族に認知症がいるすべての人必読の一冊。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・何度も同じことを聞く ・いつも探し物 ・財布を取ったと疑う ・ガスの消し忘れ ・リモコンが使えない ・料理がつくれない ・日付の混乱……。「どうしてあんなことを言うのだろう」「なぜこんな振る舞いをするのだろう」「いったい何を考えているのだろう」接する家族は、不思議だったり、悲しかったり、腹がたったりの毎日。しかし“不可解な行動”の理由がわかれば、やさしい気持ちになれるし、対応の仕方も変えられる。対応の仕方は症状の改善にも影響する。本書は、訪問診療で患者の暮らしを熟知している専門医が、周囲の「あり方」「支え方」を図解でわかりやすく説く必携の1冊。知っているのと知らないのでは大違い。認知症の人とともに生きるために欠かせないこと。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みんなとうまくやれない! 学校や社会でつまずく本当の理由に対応 「空気を読んで人とうまくやること」が当たり前の日本では、「みんなに合わせる」ことが求められます。発達障害の子は社会生活技能訓練(SST)などを受け、さまざまな場面での受け答えや振る舞いのパターンを覚えますが、それを応用するのは難しく、社会に出ると、仕事や人間関係につまずきがち。周囲に合わせる技術ではなく、周囲とうまくやっていくための本質的な方法を身につける必要があります。ASD、ギフテッド、ADHDの発達段階は定型とは異なります。親は、子がいつどのタイミングでどういう力を獲得するかを理解し、サポートすることです。赤ちゃんの頃に親子で培う人間関係の基盤から発達の遅れを補っていく。そのノウハウを『非認知能力を伸ばす心の教育「家庭で育む社会性12のトレーニング」』として示します。わが子の発達段階を理解し、適切にサポートしていく方法。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【がんばれば「普通」に届く。だからがんばるしかなくなる】周囲から浮かないようとみんなに合わせ、自分を押し殺し、他人を優先しすぎて疲弊してしまう「過剰適応」。重い発達障害の人は「普通」に合わせられません。合わせることを諦めている人もいます。しかし、軽度の人はがんばれば合わせられるので、必死に努力を続け、気が休まるときがありません。このように日々ストレスにさらされている人はどうしたらラクになるのでしょうか? 過剰適応のメカニズムを紐解き、その対処法を明かします。まわりに合わせようと必死にふるまって、一日が終わるとグッタリしてしまう人に贈る、自分の発達の凸凹を正しく理解し、日々の疲れをとり除きながら生活していく方法。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【「パニック症のある生活」があたり前になっていませんか?】発作が起きたらどうしよう…。症状が起きそうな場所・状況が怖くて…。外出もままならない。「また起こるかもしれない」という不安にとらわれて…、 ・出勤は、早朝の電車が空いている時間帯に ・毎日、頓服を飲んでから出かける ・家族旅行いつも留守番 ・散髪はつねに自宅に ・高層ビルでもエレベーターには乗らず階段を利用 といった、制限された毎日を送る人に効果的な根本的改善のレッスン。症状があらわれる「条件づけ」のメカニズムを正しく理解し、エクスポージャーを実践することで、つらい症状や制限された行動から自由になる法。これで、不安なくどこでも行ける!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【焦って登校させようとするのは逆効果!】「なんでうちの子が……」「どうして何も話してくれないの?」「私の育て方が悪かったの?」そんなふうに思い悩んでいる親御さんへ、半世紀にわたり不登校児を見守ってきた“専門医”がアドバイス 子への最大の支えは「待つこと」であるが、それはなにもしないことでは決してなく、親にしかできないことがあると説く。心の成長メカニズム「心の振り子運動」から、誰もが通る思春期の心のありようを明かし、家庭という“安全基地”を確保し続けることの大切さを語る。家庭が安全基地であれば、一定期間家にとどまり、心を回復させた子は自然と外の世界に踏み出していくのだ。学校に行けない子どもの気持ちと、“家庭でやってはいけないこと”がよくわかる本。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不安や恐怖はあって当り前。それなのに取り除こうとしていませんか。特に、不安症や強迫症の患者さんは、不安や恐怖を契機に症状が悪化していきます。そんな人に森田療法はとても有効です。不安や恐怖を排除しようとするのではなく、自然な感情だと認めることで、自己治癒力が高まるからです。「そのまんまでいい」と自分を認め、活かすことで、生きていく力がついていきます。性格を変える必要はありません。大切なのは、ただ、心のからくりを理解し、自分の本当の望みにしたがって行動を続けること。不安・恐怖をコントロールしない森田療法の考え方と治療法を図解でわかりやすく解説。強い不安や強迫行為に苦しんでいる人はもとより、受診するほどではないけれど漠然と不調に悩む人にも役立ちます。7つの質問で人生が動き始める“森田療法のセルフレッスン”付き。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 よかれと思ってやることがなぜ逆効果に? 「自分ならこうする」「こうすればいいんだよ」と解決策を押しつける。「そんなことは放っておけば治る」と問題を軽く捉えて突き放す。「大丈夫?」「今日はどう?」と心配のあまりかまいすぎる。「会社にいかないなら家事をやって」と自分の不満や不安を口にしてしまう。……こんな対応をしていませんか? 家族の初期対応は重要です。自分たちのやりかたが本人を疲れさせていないか、冷静になって振り返りましょう。まず発症の背景を理解し、その背景にある“家族の価値観”を見直して、家庭を休息の場所にし、ほどよく治療に伴走する方法。
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-自分の本性、他人からの評価、隠れた欲望、未来など怖いけど気になるヒミツを心理テストで診断! 同窓会でクラスメートたちと再会。一番盛り上がった話題は? A 現在の様子 B 当時の思い出話 C 学生時代の恋愛の話 D 欠席している人のこと→診断は本文中のテスト10へ。あなたが他人に抱いているダークな感情がわかります。 本書の心理テストはあなたの心のなかにどんなものが潜んでいるのかを探ってみようというものです。そこに自分の姿を見出せば、これまで意識していなかった内面が、いきなり浮上してくることもあるでしょう。心のメカニズムを映し出すものだからこそ、「当たってる!」「怖い!」と言われることもありますが、それ以上に、日常のよくある場面での行動パターンなどから、自分を知ることのおもしろさを体験していただけたらと思います。――「はじめに」より
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-ネットで話題の「ほっとエッセイ」待望の書籍化! こころがスッと軽くなる84篇のエッセイ。 悩んだ時、迷った時に読んでください。きっと、こころが元気になります。
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-うつ・ひきこもりの原因は子育て・教育にある! 近年の若者が「キレる」のも「ひきこもる」のも「身体の故障が出る」のも「うつ」になるのも、子育てや教育の問題である。若者よ、世間に負けない・自分に負けない実力と耐性を鍛え直そう! 教育学の立場から精神医学の「新型うつ病」に異を唱え、クスリもカウンセリングも効かない「心の危機」を回避する方法をわかりやすく説き明かす。患者とその家族、学校教育の関係者など必読の書! (※本書は2014/4/11に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私は仕事上のストレスなどが原因で、30代始めに初めてメンタルダウンを経験しました。 当時は「抑うつ状態」と言う診断名で休職しました。 それ以降、復職と休職を繰り返し「うつ病」での診断で治療を継続していましたが、40代に入り主治医を替えたことをきっかけに処方薬の見直しをしたところ、躁転(躁状態になること)を経験し『双極症Ⅱ型』と診断されました。 現在も治療は継続中ですが、比較的、安定して生活を送れています。 50歳になろうとする現在までの約20年間、精神疾患と共に生き、 その中で『医師や医療従事者との上手な関係の築き方』『休職する時に知っておいたほうが良いこと』『復職してから気をつけたいこと』『知っておくと良い福祉制度』などを、身を持って知ることができました。 本書は、精神障害者の先輩である私から、精神障害者の初学者であるあなたに送る、社会生活をより生きやすくするためのヒントとなる参考書です。 もちろん、当事者の方だけではなく、そのパートナー様やご家族様、職場の管理職者の方々にも知っていていただきたいことでもありますので、ぜひ、ご参考になさってください。 なお『しょうがい』の表記に関しては法律用語と一般用語で様々な議論がなされており、統一した見解が未だに得られていないため、本書(本編)では一律に「障害」と致しますのでご了承ください。 【著者紹介】 木村健一(キムラケンイチ) 1975年岐阜県郡上市生まれ。 思春期の頃からゲイであると自認。 長く理学療法士として医療機関に勤務しつつ、夜間大学や大学院に通学し、社会福祉士の資格や修士号を取得。 20代でHIV陽性告知を受けた際に心理カウンセリングを受けたがきっかけで、いつかは心理職として働きたいと思っていたところ、30代にメンタルダウンを経験。 40代に双極症Ⅱ型の診断をうける。 しかしその後、産業カウンセラーの資格を取得したことをきっかけに、医療機関を退職。 50歳を眼の前にして心理カウンセリングサービスを主軸とした事業を開業。 現在は、自身のセクシャリティ・障害などを広く開示しながら個人事業主として活動中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 あなたの心のどこかにいつも引っかかっている不快なものはないだろうか。 朝起きてテレビを点けると常識外れの人々のニュース映像がいきなり神経を逆撫でする。 電車に乗り込めば、他人の迷惑を顧みない無神経な乗客がいる。 会社では反りの合わない同僚にイライラし、自分の経験則だけを押し付けてくる上司に腹を立てる。 やっと家に帰ると同居の親からの時代錯誤の説教が待っている…私たちの日常にはいくつものストレスがある。 一つひとつは、我慢しようと思えばできないことはない。 また、筋肉を鍛えるのと同じように、ある程度のストレスは心を強くする。 しかし、限度を超えて悩みを溜め込むと「うつ状態」になり、やがてうつ病を発症してしまうことがある。 厚生労働省によれば、15人に1人は一生のうち一度はうつ病になるそうだ(平成14年調査)。 この割合は日本人の女性が乳がんにかかるリスクとほぼ等しい。 【目次】 不必要な怒りや恐怖を抑えるテクニック「心の禁煙」 タバコはなぜ止められないか 「怒り」と「恐怖」 人間は怒りっぽい生き物 「キレる高齢者」が増えているわけ それは本当にあなたの問題ですか? 「自分にとって本当に大切なもの」は何か 負の感情の禁断症状に囚われたら 「置換法」と「漸減法」 怒りや恐れに対する置換法と漸減法 心の力を正しく使う 生きることが楽になる心の置き方 【著者紹介】 吉田晶(ヨシダショウ) 大学卒業後、教材出版会社に勤め、小学生の学習指導の傍ら、テキストや問題集の執筆に約十年間従事。 三十代の初め、職場に愛着を持ちながらも、自分の見聞をより広めたいと考え、 職業として様々な「人」に関わる人材サービス業界に転職し、後に起業。資金ゼロから年商5億円超を数年で達成する。 通算20年で延べ2,000人を超える求職者への就職紹介や起業支援に従事し、現在は経営コンサルティングを中心に営む。 日本交流分析学会正会員。
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3.0「思い過ごし」「考えすぎ」「取り越し苦労」……どうしてわたしたちは実際以上にものごとをうわのせして"たいへん"に感じるのでしょうか? そこにはなにかのパターンがあるのでしょうか? このストーリーでは、しっかり者だけど、いつもちょっとたいへんなきまじめA子ちゃんと、なかよし楽天B子ちゃんがこころのクセ(奇妙な思考パターン)を考え、その背景にある感情と思考の関係について探ります。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 心とは何か? 機能主義、経験主義、超越性、プラグマティズム、大脳生理学など、「心」をさまざまな角度から、検証する画期的な書。真理、経験、霊魂、超越的経験、実在、意識、宗教、神秘、偶然などなど。われわれの「心」の不思議に迫る。 【目次】 序 第一部 「思考の流れ」の成立から「純粋経験」へ 第一章 意識と物質の存在論 第二章 心粒子と「思考の流れ」 第三章 純粋経験の特徴と問えない領域 第二部 「経験」と心の形而上学的諸問題 第一章 自我の内なる視線と意識流 第二章 機能主義と意識、自我 プラグマティズムの視線 第三章 機能から経験の実在論へ 第四章 内的特性の位置 第五章 「新しさ」の形而上学 第六章 「この私」はなぜ存在するに到ったか 第七章 「私」枠と存在の「神秘」 経験への回帰によるその「解決」 第八章 「この私」の唯一性とその消去 第三部 超越的経験と心の形而上学的諸問題 第一章 超越的経験とその理解 第二章 心の存在と真理概念 第三章 心と霊魂 意識の辺縁から心霊研究へ 第四章 純粋経験と空の経験 第五章 虚無の根拠の無効化 純粋経験への途上にある具体的条件 第六章 純粋経験と空の理解 冲永 宜司 1969年生まれ。哲学者。帝京大学教授。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。専門は、哲学、宗教哲学。 著書に、『無と宗教経験』『始原と根拠の形而上学』などがある。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業は高ストレス社員のケアを行うことはもとより、職場のストレス状態を分析し、より働きやすい職場環境づくりを目指して改善活動を行うことで、従業員が健康で生き生きと働ける職場環境を形成する必要がある。 改正労働安全衛生法の施行で「ストレスチェック」の義務化がなされた現在、企業は単に「ストレスをなくそう」と短絡的に考えるのではなく、ストレスの中身によっては上手に付き合いながら、モチベーションの高い組織作りを行う必要に迫られている。企業とそれを構成する社員個々人がともに元気で活き活きとした状態を続けるためにはどうすればよいのか。 本書は、企業活動の本質を見失うことなくストレスマネジメントに取り組んでいくための教科書である。 (※本書は2021/2/12に青山ライフ出版株式会社より発売された書籍を電子化したものです)
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4.0心に気がつくと溜まっているゴミ。これを自分で洗い流すことのできるセドナの秘訣。やりたいことができない、言いたいことが言えない、行きたい場所に行けない、会いたい人に会えない、思い通りの人生を歩めないのには、理由がある。それを妨害するものは、他者でも運命でもない、自分の中にある「ブロック」。「ブロック」に気づき、それを認め、それを癒し、そして解放する方法です。自分の中の恐れや緊張が解放されれば、自然と道は開きます。ブロックを外すのに有効なエクササイズが章ごとに入っています。エクササイズを繰り返して、クリアーな人生を手に入れてください!道端ジェシカさんとの、魂の対談も必読です!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 疲れやすくなった。興味が湧かない。やる気が出ない。なにをやってもつまらない・・・。 一つでも当てはまるのなら、心が疲れているのかもしれません。 少なくともわたしはそうでした。 そしてうつ病になってしまいました。 この話は特別な話ではありません。心のサインを見逃し続けた結果、こうなってしまった者の話です。 軽症状態に落ち着きましたが、まだ寛解(病状が治まること)を目指している最中なので、結末はありません。続行中の話です。 その上で仕事を始めたので、精神的に山あり谷ありです。落ち着かないですね。でもこれもわたしです。 ここで紹介するのは、うつ病の軽症状態になってしまったわたしに起きたサインや、現在までの話です。なので、皆様に当てはまらない部分も出てくるかと思います。 こんなわたしの話に少しでも興味を覚えた方へ、届けられるよう頑張って書いていきたいと思います。 (追記で別の病気になった話もしています。こちらも前触れをスルーしていたら大変な目にあった話です。こちらもお読みください。) 【目次】 一章 こんなサインを見逃していた 二章 サインのあったとき 三章 病気の発覚・発覚直後 四章 長期の休み 五章 就職・現在 六章 その前に、帯状疱疹にかかる 七章 次に原因不明の肋間神経痛に襲われる 八章 つい最近、新型コロナにかかる 【著者紹介】 河瀬 夏紀(カワセナツキ) 二十年以上接客業に携わってきたが、うつ病を発病して退職。現在別業種につきながら治療と服薬をしている。女性。
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4.0人は心の支えなしには生きていかれません。けれど、間違ったものを心の支えにしてしまうと、かえって辛くなるばかりです。なぜ、不安や焦りにかられてしまうのか? なぜ、満足感が得られないのか? あなたが今、人生を辛いと感じているとしたら、それは、間違ったものに心を向けているからかもしれません。他人にどう思われるかではなく、自分がどう思うかを大切にすると、不安はなくなります。人生は試練の連続です。しかし、試練は大きな喜びに至る通過点です。これを通らなければ深い幸せは味わえないのです。「また辛いことが起きてしまった」と感じたときには、「また先にもっと大きな幸せがある」と思えばよいのです。自分の心を見つめ、心をラクにするための心理学。
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4.0こころの支援の現場に,何が起こっているのか? 日々揺れ動く社会構造との絶えざる折衝のなかで,支援者と被支援者の関係,支援の現場は今,どうなっているのか?――東京大学発「職域・地域架橋型:価値に基づく支援者育成」プログラム(TICPOC)開幕に始まるこの問いに,多彩な講師陣によるカッティングエッジな講義録+ポリフォニックな対話で応答する思考と熟議のレッスン。 個人の脳やこころの病理を治療しようと試みる「医学モデル」の限界,問題は個人の外部=社会との接面に生じるとする「社会モデル」の視点の浸透,社会構造の変容と精神保健医療福祉システムの再構築――こころの支援をめぐるパラダイムが大きく変動する現在,対人支援をどのように考え実践すべきか? 組織変革を構想するマクロの視点と、臨床場面で工夫を重ねるミクロの視点から,日々変わりゆく状況に応答する。
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3.7「意識とは無意識という海に浮かぶ島のようなものである」。本書は、ユング心理学の基本概念をもとに、無意識と意識がいかに関わり、人の心が成り立っているのかを解説。第一話「自我と影」では、投影やトリックスターについて、第二話「太母と英雄」では、神話をひもときながら、心が発達するプロセスを紹介。第三話「心理的タイプ」では、人の性格を八つに分類しながら、内向的、外向的などそれぞれのタイプを解説している。さらに第四話「心の中の異性像」は、男性的な心と女性的な心の違いについて、第五話の「神と人間のドラマ」ではユングの宗教論を展開。第六話「対立物の結合とマンダラ」はマンダラの意味や錬金術とは何かについて解説し、パラドックスを超えた全体性について思索を広げている。難解なユング思想を著者の体験談などを交えながら、できるだけ平易に紹介。心の見取図を鮮やかに描き出した、ユング心理学の入門シリーズの第二弾。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オールカラーのイラストと美しいデザインとともに、 心理学という魅力的な分野について、 哲学、歴史学、医学、科学的事実を絡めながら紹介します。 ・「心理学の起源」に取り組んだ哲学者 プラトン、アリストテレス ・ヒポクラテスの四体液説 ・魂の在り処を探した、ヘロフィスとガレノス ・古代、中世における精神障害の治療 ・トラウマ、幻想、無意識、エディプス・コンプレックス…フロイトが築いた精神分析学の土台となる考え方と治療法 ・アドラーの「個人心理学」、ユングによる「分析心理学」、ウィニコットによる「児童精神分析学」、アンリ・エーと「器質力動論」 ・「家族療法」「認知行動療法」による治療 ・ネット利用がもたらす、脳と心への影響 ・増える不安障害、うつ病、依存症の特徴と治療法 ・オンライン治療の広まりと、エキスパート患者の出現 など、心理学の歴史、著名心理学者の理論、恐怖症やうつ病といった現在増加傾向にある病への対処法、心理学・精神医学ジャンルの今後の展開などを紹介します。 エレーヌ・フレネル/著 『Psychologies(サイコロジーズ・マガジン)』のジャーナリスト兼記者(2008年以降)。大学では文学とジャーナリズムを学んだ後、心理学と精神分析学を学ぶ。喜び、複雑さ、苦しみといったものを、社会がどのように考えどのように扱っているのか、あるいはいないのかなどといった精神生活に関するありとあらゆることを調査する。また、その他、調査やエッセイの執筆、テレビドキュメンタリーの制作も行なう。 齊藤 勇(さいとう いさむ)/監修 立正大学名誉教授。日本ビジネス心理学学会会長。文学博士。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。専門は、対人・社会心理学。著書に『図解雑学見た目でわかる外見心理学』(ナツメ社)、『イラストレート心理学入門』『イラストレート人間関係の心理学』(ともに誠信書房)、監修書に『イラスト&図解知識ゼロでも楽しく読める!』(西東社)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たのしい一日、はじまるよ! あさおきてから、うれしいこと たのしいこと、こんなにあふれているよ! 読み聞かせにピッタリ! 原作 大川隆法「心の指針」「小さなことを喜ぼう」掲載
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