「『歴史読本』編集部」おすすめ作品一覧

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2017/01/14更新

ユーザーレビュー

  • 大橋鎭子と花森安治 戦後日本の「くらし」を創ったふたり
    大橋鎭子・花森安治それぞれの自伝を基に、昭和とりわけ戦後の昭和史、日本の復興・成長・バブル期といった時代背景を合わせながら、雑誌「暮らしの手帳」に携わった2人の生き方が綴られている。
  • ここまでわかった! 明智光秀の謎
     本書は明智光秀の再評価を特集した雑誌歴史読本の再編集文庫本です。第一部 徹底追跡!明智光秀の生涯では、本能寺の変の直前まで光秀が織田家中随一の武将であったことを改めて認識出来ました。第二部 明智光秀を巡る7つの論点では、特に「光秀の城」が光秀の力を物語っています。安土城に先駆けて瓦葺きの天守閣を持...続きを読む
  • ここまでわかった! 「古代」謎の4世紀
    銅鏡の産地とか、真っ向から対立する説が述べられてたりしておもしろい。
    が、もっと論点をまとめて紹介してくれたらわかりやすいのになー、と不満も残る。
  • 消えた古代豪族「蘇我氏」の謎
    藤原氏らによって表舞台から消された蘇我氏
    その出自から滅びまで通史とは別の視点から学ぶことができる
  • 大橋鎭子と花森安治 戦後日本の「くらし」を創ったふたり
    朝ドラで話題の大橋鎮子
    ドラマとは随分設定が違うが、明るく元気な彼女の頑張りには元気を貰えそう。

    花森安治との二人三脚だから、みんなに愛される婦人雑誌ができたのだろう。