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アップル帝国の正体
シャープ、ソニー、ソフトバンク、ヤマダ電機……日本企業は“植民地化”されていた! アップルの真の姿とは? 経済ジャーナリストが迫る衝撃のドキュメント!紙と電子同時発売!! スティーブ・ジョブズというカリスマの陰に隠されていた、アップルの真の「凄み」。それは時に獰猛な姿さえ見せてビジョンを実現する組織の「実行力」にある。ものづくり、流通、通信、音楽、家電量販店、携帯電話etc. 日本企業を翻弄するその手法を知る人は少ない。厚いベールに覆われた、「アップルの正体」に迫る! プロローグ アップル帝国と日本の交叉点 第1章 アップルの「ものづくり」支配 第2章 家電量販店がひざまずくアップル 第3章 iPodは日本の音楽を殺したのか? 第4章 iPhone「依存症」携帯キャリアの桎梏(しっこく) 第5章 アップルが生んだ家電の共食い 第6章 アップル神話は永遠なのか エピローグ アップルは日本を映し出す鏡 -
諦めない、諦めさせない。
昨年、『あなたのお客さんになりたい!』がベストセラーになり、今年に入っても『1日に24時間もあるじゃないか』をはじめ数多くの著者が、好調なセールスを続けている中谷彰宏氏。本書は、その中谷氏が「サービスを通して、自分を成長させる方法」について綴り、新境地を切り開いた一書である。 「同じモノでも、別の売り方をしてみよう」「怒っている相手に共感しよう」「クレームを言いやすい人になろう」「電球1個を買うお客様は、4150万円の売上げになる」「見えるサービスより、見えないサービスで差がつく」「サービスマンの3つの禁句。『いいえ』『わかりません』『できません』」「語尾上がりの『はい?』を言わないように気をつけよう」「自分の生活をオープンキッチンスタイルにしてみよう」……自分磨き&顧客大満足の具体的ヒントが満載。 サービスマンのみならず、仕事と自分を磨きたいすべてのビジネスマン、必読の一書。 -
できる社長の会計力 : 経営・会計の王様!!「純資産」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 会社の「お値打ち」って、どうやって決まるの?なぜ、あの会社は長く続いているのか?決算書からは分からない本当の「企業価値」って何?なぜ、資本金は会社の「金庫」に無いのか?伝説の「プロ会計マン」が「会計の作法とコツ」を完全伝授。『儲けが残らない原因』はココにあった。社長以外の人ほど知っておきたい「会計のツボ」を一挙公開。純資産のカギは「5つの説明」と「10の価値」。 -
90日間でトップセールスマンになれる最強の営業術
「名選手・名監督にあらず」ではないが、トップセールスマンでも自らのノウハウを部下や第三者に教えることは難しい、と言われています。ところが、営業力で高い評価を得ているソフトブレーン・サービス社では、営業マンに必要なスキルを5ステップ70スキルに行動分解し、極力属人性を排したノウハウをつくり上げています。 本書では、ソフトブレーン社が「90日間営業力強化プログラム」と名づけている独自のノウハウを大公開。このノウハウを身につければ、誰もが短期間のうちに高い営業スキルを身につけ、トップセールスマンとなることもけっして夢ではありません。最前線に立つ営業マンだけでなく、営業マンを育成する立場にある管理職にとっても必読の書です。 -
なぜ新しい戦略はいつも行き詰まるのか?
日本企業でかなり広まった「戦略主義」は真新しさを失い、その反動でもある「現場主義」にも限界が見え始めている。本書では、第3の道として「実行」による経営の重要性を説く。 【主な内容】 第1部 問題編/第1章 戦略のコモディティ化/第2章 現場主義の限界/第3章 「正しい戦略」という幻想―今、本当の問題/第2部 転換編/第4章 情報に振り回される経営/第5章 前提の転換―「自社」から始める/第3部 戦略編/第6章 経営における「試行錯誤」の難しさ/第7章 「やってみなければわからない」戦略/第4部 実行編/第8章 組織の三つの役割/第9章 新しいアイディアを育む土壌作り/第10章 実験をする土壌作り/第11章 実行する土壌作り -
海事総合誌COMPASS2013年5月号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海運・造船・舶用工業を対象分野とした隔月刊の海事総合誌。各業界の現況・将来を鋭く分析・解説し、業界人の羅針盤(コンパス)として、強い影響力を持っています。巻頭特集にタンカー・不定期船などの海運市況や、エネルギー・自動車・鉄鋼などのカーゴ動向、現地取材による海外レポートなどの掲載をはじめ、業界トップのインタビューや対談、技術革新や新製品開発の動向、新製品の紹介、国際競争力問題と、タイムリーな企画が好評です。 -
最強の業務改革―利益と競争力を確保し続ける統合的改革モデル
激動する経営環境の中、企業に不可欠なMOC(ビジネスモデル・オペレーション・キャパシティ)の視点からの業務改革モデルを公開! 【主な内容】 第1章 経営環境・マクロトレンドからみた業務改革の必要性/第2章 業務改革フレームワーク・考え方/第3章 ビジネスモデル事例/第4章 [オペレーション改革]本社間接業務改革/第5章 [オペレーション改革]調達業務改革/第6章 [オペレーション改革]生産業務改革/第7章 [オペレーション改革]ロジスティクス業務改革/第8章 [オペレーション改革]サービスオペレーション業務改革/第9章 [オペレーション改革]BtoB営業業務改革/第10章 [オペレーション改革]製品開発とマーケティング業務改革/第11章 [オペレーション改革]R&D業務改革/付 録 業務運営・組織機能の自己診断チェックシート -
最強の営業戦略―企業成長をドライブするマーケティング理論と実践の仕掛け
世界有数の戦略コンサルティングファームであるA.T.カーニーの、営業をドライブする理論と実践手法を解説。法人営業を中心にチャネル営業もカバー。 【主な内容】 第1章 営業の競争力強化のフレームワーク/第2章 【営業力強化のステップ1】戦略・ターゲッティングの明確化/第3章 【営業力強化のステップ2】戦略と個別活動とのリンク/第4章 【営業力強化のステップ3】営業の役割定義と活動の標準化/第5章 【営業力強化のステップ4】営業活動の効率化/第6章 【営業力強化のステップ5】営業体制の構築/第7章 【営業力強化のステップ6】営業活動のPDCAの仕組みの確立/第8章 チャネル営業について/第9章 実際にプロジェクトを仕立てる -
ファミ通ゲーム白書2013 2012年度ゲーム市場最速レポート編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆ハード・ソフト販売数/市場規模 ◆各ハードの累計販売台数 ◆2012年度ゲームソフト販売本数TOP100 ◆2012年度 各機種ゲームソフト販売本数TOP10) ◆2012年度 各機種ゲームソフト販売本数TOP10 ◆2011年度メーカー別ゲームソフト販売本数TOP30 ◆2012年度メーカーグループ別ゲームソフト販売本数TOP30 ◆2001~2011年 販売本数階層別発売タイトル数比率推移 ◆3DSソフトはDSから世代交代を果たす ◆パーティゲームで盛り返した年末のWii ◆500万台に到達したハードの販売台数推移 ◆2004年度-2012年度 携帯・据え置き機別市場規模推移 ◆1998-2012年度 市場規模推移(前年度比較) -
ファミ通ゲーム白書2013 海外ゲーム市場編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆総評:大変革期に直面した欧米ゲーム市場から読み解くゲーム産業の未来図 ◆欧州ゲーム市場の現状と展望(ニック・パーカー:Parker Consulting CEO) ◆米国ゲーム市場 ◆カナダゲーム市場 ◆英国ゲーム市場 ◆フランスゲーム市場 ◆ドイツゲーム市場 ◆スカンジナビアゲーム市場 ◆ベネルクスゲーム市場 ◆イタリアゲーム市場 ◆スペイン・ポルトガルゲーム市場 ◆米国、欧州ピックアップデータ ◆2012年の中国オンラインゲーム産業/2012年新興市場の現況(中村 彰憲:立命館大学 映像学部 教授) ◆新興市場の現況(中村 彰憲:立命館大学 映像学部 教授) ◆韓国のモバイルゲーム市場の現状と展望(アリソン・ルワン:Pearl Research CEO) -
ファミ通ゲーム白書2013 拡散するゲーム業界編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆総評:オンラインエンターテイメントの展望 ◆新しい時代の波と激しい競争を迎えたオンラインゲームビジネス(川口 洋司・加治屋繁久:日本オンラインゲーム協会事務局) ◆ネットワーク環境の現状とトレンド ◆ソーシャルゲームアプリ ◆スマートフォン・タブレット端末の現状 ◆2012-2013年 携帯電話市場の変革(平岡 卓朗:GfKマーケティングサービスジャパン株式会社 コンシューマーテクノロジー事業部 ビジネスマネジャー) ◆携帯電話ゲーム ◆スマートフォン及びフィーチャーフォンの利用調査 ◆海外携帯電話ゲーム ◆PCオンラインゲーム ◆PCゲーム ◆家庭用オンラインゲーム ◆アーケードゲーム ◆クラウドゲーム -
ファミ通ゲーム白書2013 隣接業界の動向編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆総評:ゲーム産業をとりまく経済動向 ◆隣接業界の動向とゲーム産業(本・出版・電子書籍/放送/アニメ/映画/音楽/パチンコ・パチスロ/玩具) ◆ダウンロード販売やソーシャルゲームの台頭など、パッケージメインだった流通に変化が生まれ、ゲーム市場も大きく動き始めている。さらに、震災の影響もあり、ゲーム市場を取り巻くさまざまな他業界の現状や動向を把握することも引き続き重要である。コンテンツビジネスがこれまでと違う方向に動き始めている中で、出版、映画、音楽といったゲーム業界に隣接する市場動向をまとめた。 -
ファミ通ゲーム白書2013 メディア・プロモーション編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆総評:総評:2012年~2013年のゲーム市場 TVCMプロモーション(関根 心太郎:株式会社東京企画 取締役副社長 CM総合研究所 主席研究員) ◆WEBプロモーション ◆メーカー及びタイトル別のテレビCM・ゲーム雑誌出稿状況(ゲームCM GRP換算値TOP20/ゲームソフトタイトル別TOP100/メーカー別のテレビ・ゲーム雑誌出稿状況) -
ファミ通ゲーム白書2013 ユーザー・マーケティング編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆総評 ◆現在のゲームマーケット構成とマーケット概況/年度別の市場規模/本リサーチの概要/IPSとは/好きなジャンル/最近1年間に購入したジャンル/好きなジャンルと最近1年間に購入したジャンル/シリーズタイトルの興味・購入経験・今後の購入意向/最近1年間のゲームソフト購入本数 ◆広告による効果の流れ ◆各ゲーム機について:ユーザーの属性/他機種使用状況/ゲーム機の評価/機種別満足度 ◆各ゲーム機の今後(DS・3DS・PSP・PS Vita・Wii・Wii U・PS3・Xbox 360) ◆主要ハード販売台数フォーキャスト ◆スカウティングレポート(全49タイトル/ソフト別年齢構成/ソフト別IPS構成/評価偏差値/タイトル評価分析/総合満足度) -
ファミ通ゲーム白書2013 国内ゲーム市場編
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ファミ通ゲーム白書2013 ゲーム業界パースペクティブ編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆2012年ゲームソフト販売本数トップ100 ◆2013年ゲーム業界パースペクティブ(CESA会長/バンダイナムコゲームス代表取締役副社長:鵜之澤 伸/ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社 代表取締役社長CEO:森下 一喜/Unity Technologies Japan 合同会社 代表取締役会長:豊田 信夫/ジャーナリスト:まつもとあつし./デロイト トーマツ コンサルティング株式会社 コンサルタント:中山 淳雄/マッコーリーキャピタル証券会社:デービッド・ギブソン/テクニカルジャーナリスト:後藤 弘茂/株式会社gumi 代表取締役社長:國光 宏尚/株式会社エンターブレイン代表取締役社長/ファミ通グループ代表:浜村 弘一) -
ファミ通ゲーム白書2013
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【主な内容】◆巻頭特典 ファミ通ゲーム白書プレミアム ◆序章 2013年 ゲーム業界パースペクティブ ◆第1章 国内ゲーム市場の動向 ◆第2章 ユーザー・マーケティング ◆第3章 メディア・プロモーション ◆第4章 隣接業界の動向 ◆第5章 拡散するゲーム業界 ◆第6章 海外ゲーム市場の動向 ◆第7章 補完データ ◆スペシャルコンテンツ ソーシャルゲームアプリデータ2013 ◆巻末特典 2012年度ゲーム市場最新レポート【2012年4月~2013年3月】◆スペシャルコンテンツ「ソーシャルゲームアプリ2013」 -
ミニッツブック版 100円のコーラを1000円で売る方法 30分で身につけるマーケティング戦略
実践的なマーケティング理論を、魅力的なキャラクターが織りなすストーリーで分かりやすく解説したベストセラー『100円のコーラを1000円で売る方法』。そのスペシャルダイジェスト版である本書では、教える側の視点から物語を俯瞰することで、初心者が陥りがちなポイントをより客観的に理解できるようになっています。事業の定義、顧客中心主義の落とし穴、バリュープロポジション、カスタマー・マイオピアからの脱却、という4つのテーマを通して、真の顧客中心主義を「短時間」で学ぶことができます。さらに特別付録として単行本第1巻の試し読みが付いているので、ぜひ、教える側と教えられる側両者の立場を読み比べてみてください。より深くマーケティングを学ぶことを楽しめるはずです。【読了時間約 30分】 -
動き出した日本の富裕層―週刊東洋経済eビジネス新書No.14
「日本の富裕層は地味な人が多い。ねたみ社会だから、いわゆる成金でないかぎり、目立つことはしない」。そんなおとなしい日本の富裕層が今、大きく動き出している。日本は実は富裕層大国。1億円以上の金融資産を持つ人は180万人いる。 夜景の見える高級レストランでフランス料理に舌鼓。富裕層の消費というとステレオタイプなイメージがつきまとうが、実際のところ日本の富裕層が求めているのは、おカネで買えるぜいたくだけではないようだ。富裕層がもっとも力を入れる投資は、宝飾品でもワインでも、株でもない。「富を継承する次世代の教育だ」と、富裕層にかかわる人たちは異口同音に言う。教育を筆頭に、彼らの3大関心事は、教育、投資、税対策だ。税制面では富裕層への課税強化が打ち出される一方、株高の追い風もあり、消費は活発になっている。 知られざる彼らの今をのぞいた。 -
企業業績からみる日本株大作戦―週刊東洋経済eビジネス新書No.13
息つくまもなく駆け上がってきた株価が、ようやく一休みした。5月23日、前日の日本銀行・黒田東彦総裁の記者会見を手掛かりに前場で1万6000円近くまで上がった日経平均株価は、後場に反転。前日より1143円安い1万4483円で引けた。明確な悪材料がない中で、中国の景況感悪化というニュースに反応して売りに走る投資家が増えた。 これまでの上昇は速すぎ、株価の調整はむしろ必然だった。多くの機関投資家が7月の参議院選前後に調整を見込んできた。問題は、そこから先も上昇トレンドが続くと見るかどうかだ。まだ、相場の上昇トレンドは続くと見る向きが多い。ただ、それはどんな株でも上がるということを意味しない。日本経済の構造変化に合わせて成長を遂げる企業と、そこから取り残される企業をいかに選別するか。ここからはそれが最大のテーマになるだろう。 株価の基本が企業業績にあることは間違いない。企業の業績は今後、どうなるのか。しっかりと押さえたうえで株式市場に臨みたい。 -
36歳からはじめるソーシャルメディア
「ソーシャルメディアを使いこなしたいけれど今ひとつうまくいかない」 「使ってはいるけれど、ムダに時間つぶしをしているだけのように感じている…」 そんなビジネスマン待望の、「おじさんのための究極のフェイスブック活用術」です! ソーシャルメディアを活用し、リアルな生活で夢をかなえ、仕事をバージョンアップしている、3人の「フツーのおじさん」が、フェイスブックの使い方、友達を増える秘訣、成功のコツをおしみなく大公開。 友達が5000人、毎日の投稿に「いいね!」が数百ずつ、フェイスブックで声を掛ければ、ランチやプロジェクトのメンバーもすぐに集合! フェイスブックの使い方ひとつでもっと幸せになれる! impress QuickBooks、ソーシャルおじさんズシリーズとして『ビジネスに差が付く iPhoneアプリ仕事術』『1時間の違いですべてが捗る朝活のススメ』に続く第三弾です。 【目次】 第1章 なぜ、36歳以上がフェイスブックを始めるべきなのか? 第2章 ソーシャルで実現する7つのこと 第3章 ソーシャルメディアの「本質」を教えます 第4章 これであなたもソーシャルおじさんに変身できる!? おじさんのためのフェイスブックテクニック 第5章 エピローグにかえて--フェイスブックで人生が変わる! 【著者紹介】 ソーシャリアルでの活動支援組織「ソーシャルおじさんズ」の3人 ●徳本昌大 ソーシャルおじさん1号。株式会社アドフロンテのコミュニケーションコンサルタント。 ●新井浩之 ソーシャルおじさん15号。いつもは日本橋勤務のサラリーマン。 ●佐藤和則 ソーシャルおじさん28号。空想科学・夢工房サトカズファクトリージャパン代表 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
あらゆる就職情報は操作されている~就活生はなぜブラック企業に入社してしまうのか!?~
企業の採用広告も内定率も人気ランキングも就職情報はウソばっかり。苦しい就活→内定先はブラック企業→心身疲労で退職…。雇用のミスマッチの元凶は就職情報にあった! -
司会・幹事 : 進行とあいさつ実例集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 冠婚葬祭、ビジネス、地域の行事などで進行を頼まれたときに役立つ実例集。多岐にわたる事例を豊富に掲載。司会のコツや話す内容を詳しく紹介。進行・式次第も網羅し、「幹事役」の人にも必携です。横書きでプログラム(式次第)を大きく表示、ひと目で流れがつかめます。「好感ワード」「盛り上げワード」などを表示。とっさの機転に生かせます。イラストをたくさん入れて楽しく理解が深まります。 -
なぜ、マネジメントが壁に突き当たるのか
部下や社員が、思うように動かない、育たない……。そんな悩みを抱えているマネジャーは少なくない。例えば、ある職場では、文字通り「手取り足取り」といった風情で、部下に懇切丁寧に仕事を教えているマネジャーがいる。しかし、そうした「教育熱心なマネジャー」の下で、なぜか優秀な人材が育たない。また別の職場では、周囲から見ると気の毒なほど、部下に気を遣っているマネジャーがいる。しかし、そうした「気配りのマネジャー」が、必ずしも部下から信望を集めているとは限らない。さらに別の職場では、意見を理路整然と語る「論理的なマネジャー」が、なぜか部下や社内を説得できない……。企業の経営や職場のマネジメントにおいて、我々はしばしば、一般の常識の逆とも思える「逆説」に直面する。本書では、こうした逆説(壁)が、なぜ生まれ、どうすれば乗り越えられるかを、読みやすい連続講義の形式で解き明かしていく。著者のマネジメント論の原点ともいえる名著、待望の電子化。 -
今こそ「お金の教養」を身につけなさい
大和証券、メリルリンチ、キダー・ピボティ等、国内外の金融機関で結果を出し、現在も国際金融コンサルタントとして活躍中の著者。各国の富裕層と公私にわたり交流してきた著者だから書ける「お金の教養」が本書。お金のことは、この人に聞くしかない!と、有名人にもファンが多い。株や投資信託の選び方以上にその人の命運を分けるのは、実は「日常」である。「お金持ちになるためには我慢をするな」「お金の使い方にこだわりを持て」「貯金のために生活費を削るのは本末転倒」など、日々の生活での「使う、貯める、殖やす」の発想をガラリと変えるルールを紹介。資産形成について迷っている人、投資に興味のある人、苦しい貯金・節約に精を出して疲れてしまったという人は、必読! -
図解 マーケティング思考が驚くほど身につく本
マーケティング思考は、いまやビジネスパーソンの「必修科目」。モノが売れない時代に、いったい何を考え、どのように行動すれば結果が出せるのか? 図解を駆使して初歩の初歩から親切コーチ。忙しくてもササッと読めるハンディタイプの超・カンタン本です! -
熱意で勝つ!!面接の受け方 : 年齢オーバー・経験不足のハンデを乗り越える!!「勝つ回答」「負ける回答」がわかる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実績や資格をアピールできる人もいますが、経験・技能不足、年齢オーバーなどのウイークポイントを抱えた転職希望者も少なくありません。そんな人が転職を成功させるには、「熱意」「誠実さ」「まじめさ」などをアピールし、採用側の信頼を勝ち取る方法が最適です。特に「熱意」を伝えることで面接者の気持ちを動かします。よくされる質問と模範解答例を豊富に紹介。職種別・性別・世代別でポイントがわかる。勝つ回答・負ける回答を並べて紹介。 -
素直な心になれたら
たった一代で松下電器(現パナソニック)をつくった松下幸之助は、実家が破産したために小学校を中退し、9歳で親元をはなれ大阪で働きはじめました。生まれつき身体が弱かったにもかかわらず、大きな成功をなしとげられたのはなぜでしょうか。本書は、経営の神様といわれた松下幸之助が、生涯をかけてつかんだ「仕事の成功」と「人生の幸福」を実現するための心の習慣を、松じいという松下幸之助の化身のようなおじいさんと、3人の中学二年生の会話から学んでいく本です。松下幸之助が発見し、実践してきた「素直な心になること」「決してあきらめないこと」「自分の使命に気づくこと」を、松じいが3人の中学生にやさしく語ります。また、素直な心とは、けっして従順になるということだけではなく、何ものにもとらわれないことで、素直な心は人を、強く、正しく、聡明にすると説きます。どうしたら素直な心になれるのかを子どもたちに伝える本です。 -
40歳のためのこれから術
「これから、どのように生きればいいのだろう?」「なにを人生のゴールとし、人生のピークをどこに持っていけばいいのだろう?」この本は、僕自身が抱いた疑問をみなさんと共有し、考えていただくための本です。40歳は人生の折り返し地点であり、あとは下り坂というイメージもありますが、それはどうにも淋しいことです。しかし「70歳こそピーク」だと考えを切り替えれば、40代から新しいスタートを切って、輝かしい70代へと疾走することも可能でしょう。本書では、そのために今できることについても、書いていこうと思います。人生が終わりを迎えるまで、自分らしく生き続けるヒントとなれば、とても嬉しく思います。その意味で本書は、今日をていねいに生きるための知恵であり、ていねいな終わり方の工夫でもあります。 By松浦弥太郎 -
店長さんのここが好き
就職難やリストラが続くなか、自分のお店を持ちたいという人が増えている。物が売れない時代でも、なぜか予約でいっぱい、行列をつくっているお店があるのも事実だ。ベストセラー『あなたのお客さんになりたい』の著者である中谷彰宏氏は、自分が訪れたお店に対して、できるかぎり愛あるアドバイスを心がけている。本書は、お店を持ちたい、または、まかされているお店を繁盛させたいと願っている人へ、どんな店長がお店を流行らせるのか、またこれからのお店に必要なことを具体例で伝授する本。●お客様同士を紹介しよう。●お客様の前でスタッフを叱らない。●お客様からの「スペシャル・オーダー」を他のお客様にも見てもらおう。●レストランにも進化したコンシェルジュを。●「一番安い商品」を買ってくださるお客様を大切にしよう。●お客様とケイタイでつながっているお店が流行る。●メニューは注文がすんでもテーブルに置いておこう。……etc. -
松浦弥太郎のハロー、ボンジュール、ニーハオ
『暮しの手帖』編集長であり、文筆家、書店経営者としても活躍する、著者の松浦弥太郎氏が実践している、英語、フランス語、中国語の学習。それは、松浦氏の「母国語を含めて、三カ国語くらい話せるのが当たり前になるし、実際に可能である」というビジョンに依拠する。氏がこの三カ国語を選んだのは、「この三つができれば、世界のどこへ行っても不自由しない」ということ。著者のこれまでの海外滞在経験や、国際文化交流、学習などを軸に、“語学力を獲得し、視野を広げ、教養を深める”という、これからのグローバル時代に求められることを、松浦弥太郎氏ならではの「ていねいでゆたかな仕事論」をベースに説く。 -
30ポイントで身につく! 「ビジネスモデル思考」の技術
「なぜ、そのビジネスをするのか」――。新しいサービス・製品が一瞬でコモデティ化してしまう時代、その企業、その人なりの「明確なビジョン」がなければ闘えません。そして、生き残るためには、ビジョンをベースに「勝てる構造」を生み出し続ける必要があります。その「勝てる構造」を生み出す方法を本書では扱っています。◎米コダック社は突然破綻したのか?◎企業戦士の味方、レッツノート◎ユニクロは他業界を徹底的に研究した◎ニッチを狙った日東電工◎セブン-イレブンの気概◎帝人は川中・川下を攻めた◎ワールドのプラットフォーム戦略◎リアル・フリートの存在価値◎小林製薬は社員をとことんほめる他にも、ジョブセンス、パイロット、永谷園、たねや、藤巻百貨店、オイシックス、アシックス、レッドブル、NHN Japanなど多数の企業事例を通して、「真のビジネスモデル」構築の手法を提示する1冊。 -
客家(はっか)大富豪の教え
客家とは、「東洋のユダヤ人」と呼ばれ、華僑・中国人社会に多大な勢力を持つ集団である。全華僑のうち、客家が占める割合は一割にも満たないが、華僑経済の30パーセント以上を握っており、有名な大富豪を多数輩出している。本書は、そのような、世界経済を裏で動かすといわれる人物を輩出している客家に伝わる、「幸福になるための18の金言」を、客家の老人の導きによって成長してゆく一人の青年実業家の物語に託して伝えるものである。ストーリー仕立てであるだけに、わかりやすく、読みやすく、しかも、説教くさくない。若い人にも気楽に読んでいただける、成功の知恵が詰まった一冊である。 -
1分で1億円の契約をとる方法
「1分で1億円の契約」は顧客からの信頼があってこそ可能になる。では、どのように信頼を得て、その信頼を契約(お金)に変えていけばいいのか。人脈づくりから契約獲得までのプロセスをリアルに解説。資金ゼロからはじめて、人脈を頼りに生き抜く術を伝授する。 -
メッセージ&フォト 今日もていねいに。
ある日、僕はこんなふうに思いました。前作『今日もていねいに。』を、大切な人にプレゼントしたい、と。そして、プレゼントであるなら、僕が旅先や暮らしのなかで撮った写真をページの間に挟んでみたり、そこに書いてある文章にちょっと線を引いてみたり、文章の言い回しを変えてみたり、プレゼントであるけれど、できればそれが、僕からあなたへの手紙になるように、一ページ一ページ書き直してみたり。そんなふうにして『今日もていねいに。』をプレゼント用にあらたにつくってみたのです――。本書は、著者・松浦弥太郎自身による日々の美しい写真とともに、前作のエッセンスをより親しみやすいメッセージに再編集した新装・ビジュアル版です。各項目に著者セレクトによる英語の名言・ことわざをプラス。章末には書き下ろし「あなたへの手紙」を収録しました。あなたへの、そしてあなたの大切な誰かへのプレゼントとしても最適な本です。 -
「スマート革命」で成長する日本経済
「3.11」後、にわかに注目されるようになったエネルギーの有効活用。その象徴が情報通信技術を駆使して、電力の需要と供給のバランスをとる、次世代型エネルギーシステムの「スマートグリッド」。原発の停止で電力不足に陥り、再生可能エネルギー(太陽光発電、風力発電、地熱発電など)が注目を浴び、それらの分散型電源を系統電力網に取り込むスマートグリッド構想も進んでいる。本書では、さまざまな分野での最先端技術を丹念に取材した。今後の日本経済を再生するための新たな道筋は、この「スマート革命」にある。企業、自治体など、さまざまな組織が一丸となって取り組む姿を追う。 -
経済成長って、本当に必要なの?
これからの時代、経済成長を追い求めるだけで私たちは本当に幸せになれるのだろうか? 貧富の差の拡大、長時間労働、物質的には豊かでも精神的には満たされない暮らし、金融危機、環境破壊など経済成長だけでは解決できない難問が社会には山積している。いまこそGDPを上げるのみの成長至上主義には別れを告げ、「人間の顔をした資本主義」を目指すべきではないだろうか?経済の本来の目的は、「最大幸福を、最大多数に、できるだけ長期にわたってもたらすこと」。そこから導かれる真に豊かで持続可能な社会を創るための実践的処方箋は、ポスト3・11時代を考える上でも示唆に富む。ドキュメンタリー監督と経済学者が贈る21世紀型経済論。
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