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-日本人の精神のふるさとは縄文にある 芸術の域にまで達する土偶文化が花開き、世界に誇る天皇制の源流へと溯れる縄文時代。 日本文化のルーツを探る旅から見えてくる民族の精神とは 考古学の最新の知見を踏まえて古代日本の実相に迫る歴史ロマン! 【目次より】 プロローグ 縄文土偶の芸術性 第一章 神武天皇はもちろん実在した 第二章 大和政権、邪馬台国と卑弥呼 第三章 『古事記』とて「近代の書物」だ 第四章 世界文明のなかの「縄文」 第五章 日本人の精神構造と道徳は縄文時代に確立されていた エピローグ 大和言葉は縄文語が源流 ・縄文人はどこから日本にやって来たか ・環状列石群には、いったいどんな文明があったのか ・縄文土器、土偶の素晴らしさ ・火焔土器はなぜ生まれたか ・『古事記』の前に聖徳太子によって『天皇記』、『国記』の編纂がなされていた ・大和朝廷にとって女王国の併呑など、取るに足らない事案だった ・『古事記』、『日本書紀』が作り話、政治文書だと言い張っていた人々はいま ・太陽信仰は天照大神にあらわれている ・縄文時代、何語を喋り、どんな絵文字を使用していたのだろう ・かな、カタカナの発明は史上最大級 ・神話は随所に息づいている ・縄文という独自の文明が日本にあった ・人類最古のロゼッタストーン、成文法「ハンムラビ法典」。そしてインカ文明と縄文 ・飛鳥の石舞台、秋田のストーンサークルは英国のストーンヘンジに似ている
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3.7天皇の初代とされる神武天皇は、生没年はもちろん、その実在さえ定かではない。しかし、伝説上の重要人物として、日本の歴史に大きな影響を与え、論争を呼び起こし、時に政治問題となってきた。天皇陵をめぐる近世・近代史の研究者である著者が、「神武天皇陵」の所在地論争と、橿原神宮の創建を軸に、「歴史学の主題」としての神武天皇に迫る。 初代天皇の墓所「神武天皇陵」は、実は江戸時代になるまで定かではなかった。元禄時代の江戸幕府の調査で、奈良・四条村の塚山に「定められた」のである。しかし、当初からこれには異論があり、幕末期には孝明天皇の意思により、その300メートルほど南の「神武田」に改められ、ここが、現在も天皇が参拝を行う神武天皇陵となっている。一方、国学者の本居宣長らは、畝傍山中の丸山を主張して根強い支持を得ており、明治期になっても「疑念」はくすぶり続けた。さらに、水戸学の巨頭・徳川斉昭、寛政の三奇人・蒲生君平、幕末の能吏・川路聖謨、明治大正の文人画家・富岡鉄斎らの見解もみていく。 また、神武天皇を祀る橿原神宮の創建と隆盛に尽力し、のちに決裂した民間勤王家・奥野陣七の生涯や、明治期に「神武天皇祭」に冷徹な目を向けたお雇い外国人にも注目し、「紀元節」から「建国記念の日」へと、現代にいたる「神武天皇」と日本社会をとらえ直す意欲作。 目次 序章 現代の神武天皇 第一章 三ヵ所の神武天皇陵 第二章 幕末動乱と神武天皇陵 第三章 奈良奉行所与力の結論 第四章 文久の修陵 第五章 明治天皇の親祭 第六章 橿原神宮と民間結社 第七章 消えない疑念 終章 紀元節から「建国記念の日」へ
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-『古事記』や『日本書紀』で語られる神武東征。初代天皇・神武が九州から困難を乗り越え、ヤマト入りする神話だが、実はこの話、史実だったのではないかと思われる遺跡がある。それが纒向(まきむく)遺跡だ。詳細は本文に譲るが、この遺跡では東海・近江、吉備、出雲の土器が多数発見されており、神話にあるように、最初は纒向を長髄彦(ながすねびこ)が、次に饒速日命(にぎはやひのみこと)が治め、最後に神武がやって来たのではないかと、思われるのだ。高天原から降臨した饒速日命とは一体何者なのか? なぜ長髄彦は、天神である饒速日命は受けいれ、天孫である神武天皇は拒絶したのか? 饒速日命は、義弟を殺してまで、なぜ神武天皇に王権を禅譲したのか?不可解な神話に暗示された、ヤマト王権誕生の謎に迫る!
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-2017年秋の衆議院総選挙の舞台裏で、何が起きていたのか? そのとき世界は? 人類99%を支配した、寡頭権力者たちの次なる工作とは? 日本政界の深層と世界最先端の情報から世界の「今」を浮き彫りにする! ・陰謀、裏切り、策略が渦巻いた2017年解散総選挙。日本政界の裏側を全部公開します! ・北朝鮮問題はすべてパフォーマンス/人工世紀末劇の洗脳を解け! ・特許庁に申請したあった党名「希望の党」 ・ついに「安倍おろし」が開幕した/再燃化する新安倍と反安倍の対立 ・天皇陛下とプーチンの間で交わされた約束とは? ・トランプ来日の目的は1京円の受け取り!? ・ハリケーン被害者のための募金がパパ・ブッシュに渡った ・限りなく内戦状態に近いアメリカ/ついにハリウッドにもメスが入った! ・イラク戦争ではホログラム技術が使われていた ・アメリカのウラン利権をロシアに売って裏ガネを手にしたクリントン ・タブーとされている長寿のための技術公開/我々の死を願う人々がいる ・AIの発展で世界は良くなる? それとも悪くなる? ・“アンダーコントロール“できていない福島問題 ・戦争を起こしたいハザールマフィアと厭戦のアメリカ軍/第3次世界大戦は本当に起きるのか?
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-森を破壊する西洋型文明から、生命の水と森を守る日本型文明へ 日本の環境考古学の権威で環境史観の提唱者による文明論の集大成 いつしか世界は自然を一方的に収奪・搾取し、お金儲けすることが最高だとする経済学に支配され、自然と共生する歴史観・文明史観は古いタイプのものとしてさげすまれてきた。だが、このまま自然収奪・搾取型の文明で突き進んでいけば、人類は西暦2050年頃に危機を迎えることになる。日本人は自然と持続的に生き続ける歴史観・文明史観とライフスタイルを、縄文時代以来とり続けてきた。日本人が大切にしてきた、(1)生命の水の循環を維持し、(2)自然への畏敬の念を持ち、(3)他者の幸せを願い、(4)資源の循環的利用を考える文明社会を構築してこそ、人類はこの美しい地球で千年も万年も生き延びることが可能になるかもしれない。(「本文より要約抜粋」) 【主な内容】 ・地球の王者の食/・年縞に秘められた謎/・地球の大いなる誤算/・イエスの年縞/・中世温暖期の平氏と源氏/・環太平洋文明圏/・コロンビアの熊野古道/・熱帯林は緑の魔境ではない/・サルスベリの花の記憶/みちのくの未来/・森の長城作戦/・環太平洋の災害と文明/・富士山と三保松原が世界文化遺産になった/・ポスト3・11は生命文明の時代/・日本文明のエートスを世界へ
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-私たちの祖先はどこからきて、どのような暮らしをしていたのか。はたまた、いかにして日本という国をつくるに至ったか──。誰もが一度は考える疑問だが、歴史の教科書にはその答えが十分に載っていない。そこで本書では、約700万年前にアフリカで誕生した人類(猿人)がホモ・サピエンスに進化し、やがて日本列島にたどり着いて統一国家をつくるまでの歩みを一挙解説。氷河に覆われアジア大陸とつながっていた古代日本人類到達以前の日本列島は大型草食動物の天国だった我々の祖先はナウマンゾウとシカを求めて日本列島へ渡った縄文人は舟に乗って貿易を行っていた!弥生人にとってコメは憧れの高級食材だった卑弥呼はじつは外交上手だった!?3世紀から5世紀にかけて古墳群が畿内を転々とした意味4世紀に朝鮮出兵が行われた理由教科書にはほとんど載っていない、旧石器・縄文・弥生・古墳時代の歴史・生活・文化が1冊でまるわかり!
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4.5
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-避雷針の尖端に大気全体の電気が集中するように、多くの事象の充満が、きわめて短い時間の中に集積される歴史の瞬間がある。そんな瞬間は、一個人の生活、一国民の生活を決定するばかりか全人類の運命の径路を決めさえもするのである。著者はそれを「星の時間」となづけた……「初めて太平洋を見た男」「トルコによるビザンチンの奪取」「ラ・マルセイーズの作曲」「ナポレオンのウォーターローの敗戦」「ロシア革命におけるレーニンの封印列車」など運命的な12の時刻を描くツヴァイク晩年の名作。
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4.6火、衣服、外科手術、ビール、石けん、ジョーク……。さまざまな「はじめて」はいつどこでどんな人物が達成したのか? 最新研究を駆使して、先史時代の「天才」の偉業をいきいきと描く!
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-後醍醐天皇から継承した三種の神器を公開! 三種の神器がどのように創られ、継承されてきたかも明らかにする。 歴史の波にもまれ、迫害されながら「皇統」を継いできた大日本国体天皇が明かす、【壮大な真実の日本史】。 「歴史のタブーを明らかにしようとすると、必ず妨害しようとする勢力が現れます。実際、私に対しても執拗に批判・攻撃する人たちが活動しているようです。彼らによってばらまかれた事実と異なるデマを正す意味でも、本書を通して真実とは何かを明らかにしたいと思います」(本文より) ・大日本皇統はスメル文明の指導者だった ・中国の南北朝時代には、東海姫氏と呼ばれた ・東周の天王が造った劔が伝来し、三種の神器の一つになった ・三種の神器の劔は天王劔で、周王朝の正統王権を証明するものだった ・鏡は周第二十四代景天王の時に造られた ・瑞八尺瓊勾玉は商の紂王に一度渡り、武王が回収した ・三種の神器には本物と形代が存在する ・明治政体府は「東武天皇は輪王寺宮」と宣伝した ・戊辰の二人の天皇問題で元老院が開設された ・満州国は王佛冥合・五族協和の精神のもとに建国されるはずだった ・「天皇機関説」は皇統の正閏問題の対応策として立てられた ・明治天皇はすり替えられたのではなく、都落ちして京に戻った ・諸外国は「大覚寺統(南朝)が正統である」という議決を知っている ・国体と政体(現在の天皇)の和睦が成立したら今世紀最大のモニュメントになる
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今や生活に欠かせないグーグルマップやGPSから、コンビニ出店計画、人流データ分析による感染症対策、防災のためのハザードマップ、持続可能な開発目標SDGsの実現まで、あらゆるシーンでGISは必須ツールとして活用されている。GISは2022年度から必修化される高校「地理総合」でも学ぶことになる。関心が高まるGISとデジタル地図の基本や活用の実例を、写真やイラストを使ってやさしく解説するシリーズ第8弾。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 GISすなわち地理情報システムは、ソフトや地図データのオープン化が進み、誰もが手軽に扱える時代となりました。日々、テレビやネットで見かける地図も、その多くはGISによって作成されたものです。本書では、GISを使いこなすことを目標に、メディアでよく目にする統計マップにフォーカスして、どのように地図を作るのか、また、様々な問題を解決するにはどのような統計マップが適しているのかについて解説しています。世の中の一見複雑に思える事象も、GISで統計データを地図に落とし込むことで、様々な気づきが得られます。研究や行政だけでなく、ビジネスや社会生活においても活用できるように具体的に事例を紹介しています。本書ではGISのオープンソースアプリケーションであるQGISを用いています。QGISの基本操作から統計データの入手と取り扱い、そして様々な種類の統計マップの作り方を丁寧に解説していますので、はじめてGISに触れる方から、これまで満足にGISを習得できなかった方まで最適の一冊となっています。
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4.5アメリカが仕掛けた「焚書=歴史書の没収」は日本消滅の時限爆弾だった! 7000冊以上を抹消させられたことで日本現代史に生じた巨大な空白を問う、著者渾身の歴史検証シリーズ、待望の連続刊行第1弾。秘密裏に行なわれた帝国図書館館長室と首相官邸での「没収リスト」作成の現場から、アメリカに移送された「焚書」文書の行方、歴史から消された一兵士の従軍記が克明に記録していた侵略戦争の本来の姿など瞠目の真事実を白日にする。【電子書籍版ご購入のお客様へ】焚書図書の旧字体を当時のまま再現する都合上、一部旧字体が検索できない文字になっています。またビューアーによっては一部の旧字体が小さく見える場合がございますが、あらかじめご了承ください。
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4.2ワーグナーの楽劇『ニーベルングの指環』は、多くの音楽ファンの心を烈しく揺さぶる一大傑作である。また『ニーベルンゲンの歌』は古代ゲルマンの英雄伝説を素に、13世紀初頭に成立した一大叙事詩である。両者に共通する「ニーベルング(ゲン)」は地下に住む妖精の名前である。そしてこの侏儒がとてつもない財宝を所有していた。この財宝をめぐってさまざまな闘争が繰り広げられ、壮大な物語へと発展していくのである。この物語の主人公ジークフリートのルーツはどこにあるのか。古代ゲルマンの「竜退治」「財宝獲得」の英雄伝説や北欧の伝承『歌謡エッダ』『サガ』などの系譜を辿り、また、主人公の人間像と楽劇の魅力を徹底的に読み解き、ドイツ文化の特質とその精神の核心に鋭く迫る。 〔文庫書き下ろし〕 第1章 ニーベルンゲン伝説の生成 第2章 北欧への伝承 第3章 ドイツ中世英雄叙事詩『ニーベルンゲンの歌』 第4章 新しいタイプの伝承 第5章 ドイツ・ロマン派による伝承 第6章 19世紀における戯曲作品 第7章 ワーグナーの楽劇『ニーベルングの指環』4部作 第8章 20世紀のジークフリート伝説 結び ジークフリート伝説の系譜
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 第一級の史料を用いて、秦帝国の支配構造と統一過程にみられる法治主義の特質を明らかにする。 凡例 序章 睡虎地秦簡と中国古代社会史研究 第一章 内史の再編と内史・治粟内史の成立 第一節 睡虎地秦簡にみえる内史の問題点 第二節 睡虎地秦簡にみえる内史の構成 第三節 内史の変遷と再編 第二章 秦の都官と封建制 第一節 先学の解釈とその問題点 第二節 秦簡にみえる都官の構造 第三節 都官設置の歴史的背 第三章 秦の領土拡大と国際秩序の形成 第一節 秦の属邦と道制 第二節 前漢における属国と道 第三節 後漢における属国と道 第四節 秦簡における属邦と臣邦真戎君長 むすび 第四章 睡虎地秦簡「日書」の基礎的検討 第一節 「日書」の形態とその内容 第二節 「日書」の占法原理と問題点 第三節 日者と「日書」の関係 第四節 その他の「日書」について 第五章 「日書」を通してみた国家と社会 第一節 語彙分析よりみた甲種と乙種の用字傾向 第二節 「日書」の占辞における地域性をめぐる問題点 第三節 「日書」の語彙分析よりみた国家の諸相 第四節 「日書」の語彙分析よりみた官制の諸相 第六章 先秦社会の行神信仰と萬 第一節 漢代の行神と祖道 第二節 「日書」における行神と祖道 第三節 出行における吉凶の時日とその構造 第四節 帰家の吉凶と通過儀礼 第七章 「日書」における道教的習俗 第一節 中国古代の行旅第二節 放馬灘秦簡「日書」にみえる「律書」と納音 第三節 禁呪の形式 第四節 禹歩と四縦五横 第八章 萬の変容と五祀 第一節 嫁娶日の吉凶にかかわる禹 第二節 治癒神としての禹 第三節 アジールの神としての禹 第四節 行神祭祀と五祀 第九章 「日書」に反映された秦・楚のまなざし 第一節 「玄戈」における秦・楚の占法原理の差異 第二節 「稷辰」・「秦」における楚のまなざし 第三節 建除における楚のまなざし 第四節 「歳」における秦のまなざし 第十章 戦国秦の嗇夫制と県制 第一節 県邑を主管する嗇夫 第二節 県令と県嗇夫・大嗇夫 第三節 「語書」と県・道嗇夫 終章 睡虎地秦簡よりみた戦国秦の法と習俗 第一節 秦律にたいする楚暦の影響 第二節 「封診式」毒言における悪口のタブー 第三節 「封診式」にあらわれた国家と家族・共同体 第四節 「語書」と六国の統一 第五節 戦国秦における法治主義の転換 あとがき 欧文目次 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 工藤 元男 1950年生まれ。東洋史学者。元早稲田大学文学学術院(文学部)教授。専門は中国古代史。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業、同大学院文学研究科博士後期課程(東洋史専攻)単位取得退学。博士号取得。第1回東方学会賞受賞。 著書に、『中国古代文明の謎』『睡虎地秦簡よりみた秦代の國家と社會』『中国古代文明の形成と展開』『占いと中国古代の社会 : 発掘された古文献が語る』ほか多数ある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数学のテスト満点者続出! 塾業界で話題のオリジナル教材! 食塩水の問題、距離速さ時間の問題、過不足の問題など、多くの人が苦手とする文章題。中学校で習うそうした各単元の文章題を解くための、画期的な解法「サザンクロス」を伝授します。本書の特徴 (1)各単元にかならずサザンクロスを図示 (2)例題解説→文章題の鉄則確認→練習問題→等式を作る練習問題→解説と回答の構成 (3)文字だけでなくイラストを配置して文章題の問いをわかりやすくイメージ (4)文章題を解く5つの鉄則を徹底解説 (5)数学が苦手な中学生ほど驚くほど成績が伸びて、数学が好きになる(実績多数)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【刀水歴史全書100】 スイスという国の誕生はアルプス山中の三つの地域の農民がハプスブルク家の支配に立ち向かったことに始まる。いよいよこれから原初三邦の「自由と自治」に向けた闘いが始まる(第34話要約文) 【略目次】 第1章 ヘルヴェティアとはスイスのこと? 第2章 スイスの道はローマに通ず 第3章 スイスに息づくカール大帝の影 第4章 スイスは都市の国 第5章 農民たちの自由に向けた大躍進 第6章 ヨーロッパのダークホース 第7章 宗教改革時代のインフルエンサーたち 第8章 王に仕えた忠誠なる傭兵(フリーランス) 第9章 ナポレオンの影が見えるスイス 第10章 スイス歴史から現代へ(番外譚) ヨーロッパの中央に位置するスイスの歴史は、周囲の大国との関係を無視して語る事はできない。あえて、いやむしろスイスから語った百遍の歴史逸話から、連綿と続くヨーロッパの物語を浮かび上がらせた 四六判 上製 ISBN978-4-88708-462-9 【著者紹介】 森田安一(もりた やすかず):1940年東京,新宿に生まれる。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退,博士(文学,東京大学)。東京学芸大学教授を経て日本女子大学名誉教授。 主要業績:(著書)『スイスー歴史から現代へ』刀水書房 1980,(著書)『ルターの首引き猫―木版画で読む宗教改革』山川出版社 1993,(編著)『スイスの歴史と文化』刀水書房 1999, (監訳)イム・ホーフ『スイスの歴史』刀水書房 1997,他著訳書多数
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-現在、実際に演奏活動を行っている人だけでも国内に100万人以上。国民の10人に1人が経験者だと言われているのが吹奏楽です。国内のどの街を訪れても必ず学校で吹奏楽部が活動しており、吹奏楽団が存在しているのは、世界的に見ても日本くらいのものではないでしょうか。 そんな「吹奏楽大国」の日本でもっとも注目を集めているのは、高校の吹奏楽部です。 「吹奏楽の甲子園」と呼ばれる全日本吹奏楽コンクール全国大会を目指す青春のサウンドには、多くの人が魅了され、感動の涙を流します。高校吹奏楽は、吹奏楽界の華と言ってもいいでしょう。 もちろん、プロをもうならせるような演奏を作り上げるためには日々の厳しい練習(楽しいこともたくさんありますが)をこなす必要があります。大人数ゆえに、人間関係の難しさもあります。そして、いよいよ心が折れそうになったとき、彼らを救ってくれる「コトバ」があります。 《謙虚の心 感謝の心 自信を持って生きなさい。》 《コツコツはカツコツだ》 《すべては「人」のために!》 それらのコトバは、尊敬する顧問が語ってくれたことだったり、両親や友人からの励ましだったり、部員みんなで決めたスローガンだったりします。 本書では、高校吹奏楽の頂点を目指して毎日ひたむきに努力しながら、彼らが胸に秘めている「コトバ」の数々を切り口にし、その青春の物語を引き出しました。すると、通常の取材とは少し違った物語「アナザーストーリー」が浮かび上がってきました。 ぜひ中高生から大人までが共感できる、純粋でまぶしい「コトバ」と「ストーリー」をお読みください。
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-水素は、奪われた電子、足りない電子を体の隅々まで運び、 活性酸素を除去する?! 一人一人が水素リッチで電子リッチな体になれば、 医者はもはや一人も要らなくなってしまう?! この本で、アンチエイジングを含めた 究極の解決法(ソリューション)の提案を致します! 微生物とミトコンドリアのパワーアップもこれでOK もう水素が効かないなんて言わせません 宇宙は水素そのものである 生命は電子そのものである 水素は電子を運ぶキャリアーである 病気になることは人に迷惑をかけることです 大量投薬による病気創出の錬金術 日本人はいい人すぎてこの悪意をわからない この本を読んだあなたから加担するのはやめましょう エネルギーをつくる材料は水素です 太陽もミトコンドリアも細胞も骨も水素でできています 水素はふつうは食べ物からしかとれません しかし【若山水素】なら 水素は吸ってもよし 水素サプリを飲んでもよし 水素水を飲んでもよし そして副作用が全くない 妊婦さんにも安心なのです シンプルでわかりやすい 目からウロコのハナシばかりをします
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4.0話題沸騰! 「朝日新聞」「日経新聞」「北海道新聞」「西日本新聞」「埼玉新聞」「信濃毎日新聞」「文藝春秋」「週刊東洋経済」「サンデー毎日」「週刊現代」 新聞・雑誌の書評続々! 溺れるほど面白い、水中考古学の世界へようこそ。 ・坂本龍馬のいろは丸は銃を積んでいなかった? ・海に沈んだイカリから蒙古襲来の神風の進路が判明? ・湖に沈む一隻の釣り舟はキリストの舟だった? ・沈没船から見つかったオーパーツは世界最初のコンピューターだった? 水中に沈む沈没船や遺物から歴史を塗り替える発見が相次ぐ。 まだ見つかっていない遺跡も多く、 まさに地球最後のフロンティアといえる。 しかし、世界に冠たる海洋国家の日本は水中考古学の分野では後れをとっている。 貴重な水中遺跡が充分に保護されず失われていく現状を憂い、立ち上がったのが「海のランディ・ジョーンズ」こと佐々木ランディだ。 水中考古学の魅力と価値を伝える使命感で筆をとり、 書き連ねた魂の玉稿。 「水中考古学者は財宝の夢を見ない。どんな財宝よりも面白いことが水中には眠っているからだ。人類の歴史を解き明かす鍵が君を待っている」――著者 「日本人なら水中考古学」と叫びたくなる知的探求の世界へ、いざゆかん。 ■CONTENTS 【写真で見る】美しく神秘的な水中考古学の世界 【入門ガイド】水中考古学 冒険の書 【1章】水中考古学で解き明かす蒙古襲来の真実 【2章】さざ波のような人生で水中考古学の魅力に溺れる 【3章】世紀の大発見でたどる海底探査の歴史 【4章】瓦は語る 相島海底遺跡が伝える水中考古学の魅力 【5章】実録・海底遺跡の発掘調査 日本の海は世界に通ず 【6章】日本の水中遺跡冒険図鑑 【7章】世界の水中遺跡冒険図鑑 【8章】謎めくアジアの船 オリエンタルの魅力と歴史 ウインディーネットワーク杉本憲一社長が語る水中探査への飽くなき挑戦 水中遺跡“偏愛"ランキング
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教育先進国スウェーデンと日本発! 教育現場で子どもたちの非認知能力を伸ばす実例とアイディアがたっぷり詰まった実践集。文科省の指導要領や『国語教育』で令和の教師が知っておきたい「授業重要用語・キーワード」として取り上げられた非認知能力。今後は「学習評価」にも取り入れられていくと言われ注目度が高い。 いっぽう、教育先進国スウェーデンでは、すでに認知能力と非認知能力の一体的な教育制度が国レベルで確立している。 本書では、スウェーデンと日本で実際に学校の授業や行事に非認知能力を伸ばす仕掛けを取り入れている実例とアイディアを紹介。 また、「子どもが非認知能力を自ら伸ばし使いこなすために、教育にかかわる大人は具体的に何ができるのか」について、非認知能力に関わる本を多数執筆し、また、現在全国の学校で非認知能力を伸ばす仕掛けを授業や行事に導入中の中山芳一先生と、スウェーデンの学校教育現場の事例を実践者兼運営者として携わる大変稀有な存在、田中麻衣先生、そして大阪の公立中学校で教科学習を通じて非認知能力と認知能力の向上を実現した徳留宏紀先生が、イラストや図、データを交えて紹介。 上記の紹介例について、さらに中山先生が非認知能力的視点から解説する教育実践の書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2022年4月からの新学習指導要領対応商品(2022年4月以降に入学した高校生が対象です)】 大学受験の決定版! 合格への基礎力を万全にしたい人のための演習書です。 <本書の特長> 1.入試に出題される基本的な154テーマを取り上げ、教科書から入試への橋渡しを行います。 2.「基礎問→精講→解答→ポイント→演習問題」で1つのテーマを解説しました。 3.数学Ⅰと数学Aの中で関連性のあるものは連続して配置し、入試対策としての効率を考えました。 ※ 巻末解答のPDF無料ダウンロードサービスもあります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年4月からの新学習指導要領対応商品(2022年4月以降に入学した高校生が対象です) 本書は、初版1998年から続く安心のロングセラーです。 三訂版までの刷り部数はシリーズ累計34万部になりました。 本書の問題は、数学Iと数学Aの基礎的な問題246題(コア・エクササイズ)、それにプラスアルファの標準問題88題(スタンダード・エクササイズ)の合計334題です。 コア・エクササイズの246題をしっかり固めれば、定期試験や模擬試験の小問集合の対策ができます。つまり、短期間に基礎固めができる本になっています。 【著者の木部先生から一言】数学は、得点しにくい教科であると思われるかもしれませんが、本当は簡単にしかも確実に得点できる教科なのです。なぜなら、試験に出題される内容は決まっているからです。この本は、試験に最も出やすい内容を精選して配列してあります。皆さんを高校数学の最速コースにご案内しましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2022年4月からの新学習指導要領対応商品(2022年4月以降に入学した高校生が対象です)】 高校数学入門書、大学受験対策の初めの書籍の決定版! <本書の特長> 1.いきなり例題を解くのではなく、考え方、公式などを「講義」で丁寧に解説しました。 本講義により例題の理解がスムーズになります。 数学の考え方から解説しているので受験対策の最初の本として最適です。 2.基礎力をつけるための基本となる良問を精選しました。 3.つまずきやすいところや、間違いやすい事柄に対しては注意やコメントを入れているので学習しやすくなっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,数学の解き方はわかっているのに,テストで時間が足りない,得点できないという人のために,計算力を上げ,得点力をつけるためのトレーニングドリル,練習帳です。「例題と解説」で公式と解法をしっかり確認し,「練習問題」で正しい計算法をトレーニングすることで,確実な得点力に結びつけることができます。本書では基礎レベルで頻出の問題を70項目,分野ごとに厳選しています。今ひとつ公式が身についていない,使いこなせていない人,学校での学習後の基礎力アップ,大学受験の準備として最適です。
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-高校数学1の学習書。数学1の「数と式」(1.式と計算、2.実数、3.方程式と不等式)の基本事項24項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項24項目は次の内容です。 1 式の計算 1-1 多項式の加法と減法 1-2 指数法則 1-3 多項式の乗法 1-4 因数分解 2 実数 2-1 実数 2-2 絶対値 2-3 分母の有理化 2-4 近似値 2-5 無理数の整数部分と小数部分 2-6 代入する計算 2-7 2重根号 3 方程式と不等式 3-1 不等式 3-2 不等式の性質 3-3 1次不等式の解法 3-4 連立不等式 3-5 絶対値を含む1次方程式 3-6 絶対値を含む1次不等式 3-7 2次方程式の因数分解による解法 3-8 2次方程式の平方完成による解法 3-9 2次方程式の解の公式による解法 3-10 2次方程式の実数解の個数 3-11 文字係数の連立方程式 3-12 方程式・不等式の応用として 不定方程式 3-13 方程式・不等式の応用として 分数方程式の整数解
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-高校数学Iの学習書。数学Iの中の「数と式」(1.式と計算、2.実数、3.方程式と不等式)を基本事項24項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項24項目は次の内容です。 1 式の計算 1-1 多項式の加法と減法 1-2 指数法則 1-3 多項式の乗法 1-4 因数分解 2 実数 2-1 実数 2-2 絶対値 2-3 分母の有理化 2-4 近似値 2-5 無理数の整数部分と小数部分 2-6 代入する計算 2-7 2重根号 3 方程式と不等式 3-1 不等式 3-2 不等式の性質 3-3 1次不等式の解法 3-4 連立不等式 3-5 絶対値を含む1次方程式 3-6 絶対値を含む1次不等式 3-7 2次方程式の因数分解による解法 3-8 2次方程式の平方完成による解法 3-9 2次方程式の解の公式による解法 3-10 2次方程式の実数解の個数 3-11 文字係数の連立方程式 3-12 方程式・不等式の応用として 不定方程式 3-13 方程式・不等式の応用として 分数方程式の整数解
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5.0高校数学Iの学習書。数学Iの中の「三角関数」(7.三角比の基本、8.三角比の三角形への利用、9.図形の計量)を基本事項29項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項29項目は次の内容です。 7 三角比の基本 7-1 鋭角の三角比 7-2 特殊な角の三角比 7-3 (90°-θ)の三角比 7-4 鈍角の三角比 7-5 (180°-θ)の三角比 7-6 三角比の式の計算 7-7 三角方程式(1次) 7-8 直線の傾きと正接 7-9 三角比の相互関係 7-10 三角不等式 7-11 sinθ、cosθの対称式 7-12 三角方程式(2次) 7-13 三角比の2次関数の最大と最小 8 三角比の三角形への利用 8-1 正弦定理 8-2 余弦定理 8-3 三角形の辺と角の決定 8-4 頂角の二等分線 8-5 三角形の辺と角の大小関係 8-6 三角形の形 8-7 三角形の面積 8-8 台形の面積 8-9 内接四角形の面積 8-10 内接円の半径 8-11 空間図形の利用 8-12 ヘロンの公式 9 図形の計量 9-1 相似な平面図形の面積比 9-2 立体の相似(面積比と体積比) 9-3 正四面体の体積 9-4 四面体の体積 9-5 三角比の空間での利用 9-6 四平方の定理
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-高校数学Iの学習書。数学Iの中の「集合、データ分析」(10.集合、11.論理と集合、12.データ分析)を基本事項23項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項23項目は次の内容です。 10 集合 10-1 集合 10-2 集合の共通部分と和集合 10-3 補集合 10-4 ド・モルガンの法則 10-5 ド・モルガンの法則の拡張 10-6 集合の要素の個数 10-7 集合 個数の最大と最小 11 論理と集合 11-1 命題の真偽 11-2 条件と結論の真偽 11-3 仮定と結論の真偽 11-4 命題の逆 11-5 必要条件と十分条件 11-6 条件の否定 11-7 「すべての~」・「ある~」の否定 11-8 逆・裏・対偶 11-9 対偶を利用する証明 11-10 背理法 11-11 四則演算 12 データの分析 12-1 度数分布とヒストグラム 12-2 代表値 10-3 四分位数と箱ひげ図 10-4 標準偏差 10-5 相関係数
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-高校数学Iの学習書。数学Iの中の「2次関数」(4.2次関数とグラフ、5.2次関数の値の変化、6.2次不等式)を基本事項25項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項25項目は次の内容です。 4 2次関数とグラフ 4-1 関数の値 4-2 関数の定義域 4-3 関数のグラフ 4-4 関数の最大値と最小値 4-5 身の回りにある関数 4-6 2次関数のグラフ 4-7 2次関数のグラフと平行移動 4-8 平方完成の利用 4-9 平行移動の応用 4-10 グラフと係数の記号 4-11 2次関数の対象移動 5 2次関数の値の変化 5-1 2次関数の最大と最小 5-2 2次関数の値域の最大最小 5-3 最大と最小の応用 5-4 最大値・最小値からの関数の決定 5-5 軸や頂点からの関数の決定 5-6 放物線上の3点からの関数の決定 5-7 3元1次方程式の解法 5-8 身の回りにある関数の決定 5-9 絶対値の入った関数とグラフ 5-10 2次関数のグラフと軸との共有点と個数 5-11 2次関数と直線の共有点と個数 6 2次不等式 6-1 2次不等式の解法 6-2 2次式での定符号の条件(1) すべての実数 6-3 最大と最小の応用 6-4 2次式と2次式の連立不等式 6-5 2次不等式の解と係数 6-6 複数お2次方程式が解を持つための係数の範囲 6-7 文字係数の不等式 6-8 不等式の整数解 6-9 2次方程式の解の存在範囲
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-高校数学Aの演習問題集。数学Aの「場合の数と確率」(1.集合、2.場合の数、3.確率)と「整数の性質」(4.整数の性質)の基本事項56項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項56項目は次の内容です。 1 集合 1-1 集合 1-2 集合の共通部分と和集合 1-3 補集合 1-4 ド・モルガンの法則 1-5 ド・モルガンの法則の拡張 1-6 集合の要素の個数 1-7 集合 個数の最大と最小 2 場合の数 2-1 樹形図の利用 2-2 和の法則 2-3 積の法則 2-4 約数の個数と総和 2-5 順列 2-6 0を含む数字の順列 2-7 隣接順列 2-8 同じものを含む順列 2-9 円順列 2-10 数珠順列 2-11 重複を許す順列 2-12 同じものを含む数珠順列 2-13 組合せ 2-14 図形に関する組合せ 2-15 組分け 2-16 最短経路 2-17 重複を許す組合せ 2-18 パスカルの三角形 2-19 二項定理 2-20 多項定理 3 確率 3-1 同様に確からしいときの確率 3-2 積事象の利用 3-3 和事象の利用 3-4 確率の加法定理 3-5 和事象の確率 3-6 余事象と確率 3-7 独立な試行の確率 3-8 反復試行の確率 3-9 反復試行の確率の最大値 3-10 くじ引きの確率 3-11 独立でない試行と確率 3-12 期待値 3-13 期待値の利用 3-14 統計的確率 4 整数の性質 4-1 倍数と約数 4-2 素数 4-3 素因数分解 4-4 約数の個数 4-5 約数の総和 4-6 最小公倍数と最大公約数 4-7 互いに素 4-8 整数の範囲での倍数と約数 4-9 整数の除法 4-10 余りによる整数の分類 4-11 ユークリッドの互除法 4-12 最大公約数の性質 4-13 二元一次不定方程式の整数解 4-14 整数の性質の活用 十進法、n進法 4-15 整数の性質の活用 分数と小数
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-高校数学Aの学習書。数学Aの中の「図形の性質」(5.三角形の性質、6.円の性質、7.作図、 8.空間での直線や平面の位置関係、9.多面体)を基本事項53項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項53項目は次の内容です。 5 三角形の性質 5-1 三角形の辺と角の大小 5-2 三角形の3辺の大小関係 5-3 平行線と線分比 5-4 線分の内分点と外分点 5-5 線分の比と三角形の二等分線 5-6 面積と比 5-7 メネラウスの定理 5-8 チェバの定理 5-9 三角形の外心 5-10 三角形の内心 5-11 三角形の重心 5-12 三角形の傍心 5-13 三角形の垂心 6 円の性質 6-1 円の性質 6-2 円周角の定理の逆の利用 6-3 内接四角形 6-4 四角形が円に内接するための条件 6-5 トレミーの定理 6-6 シムソンの定理 6-7 円の接続 6-8 接弦定理 6-9 方べきの定理 6-10 2つの円の位置関係 6-11 2つの円の共通接線 7 作図 7-1 垂直二等分線の作図 7-2 垂線の作図 7-3 角の二等分線の作図 7-4 角度の作図 7-5 平方根の作図 8 空間での直線や平面の位置関係 8-1 2直線の位置関係 8-2 2直線の位置関係 8-3 直線と平面の位置関係 9 多面体 9-1 正多面体
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-高校数学Aの学習書。数学AIの中の「場合の数と確率」(1.集合、2.場合の数、3.確率)を基本事項41項目で解説し、「整数の性質」(4.整数の性質)を基本事項15項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項56項目は次の内容です。 1 集合 1-1 集合 1-2 集合の共通部分と和集合 1-3 補集合 1-4 ド・モルガンの法則 1-5 ド・モルガンの法則の拡張 1-6 集合の要素の個数 1-7 集合 個数の最大と最小 2 場合の数 2-1 樹形図の利用 2-2 和の法則 2-3 積の法則 2-4 約数の個数と総和 2-5 順列 2-6 0を含む数字の順列 2-7 隣接順列 2-8 同じものを含む順列 2-9 円順列 2-10 数珠順列 2-11 重複を許す順列 2-12 同じものを含む数珠順列 2-13 組合せ 2-14 図形に関する組合せ 2-15 組分け 2-16 最短経路 2-17 重複を許す組合せ 2-18 パスカルの三角形 2-19 二項定理 2-20 多項定理 3 確率 3-1 同様に確からしいときの確率 3-2 積事象の利用 3-3 和事象の利用 3-4 確率の加法定理 3-5 和事象の確率 3-6 余事象と確率 3-7 独立な試行の確率 3-8 反復試行の確率 3-9 反復試行の確率の最大値 3-10 くじ引きの確率 3-11 独立でない試行と確率 3-12 期待値 3-13 期待値の利用 3-14 統計的確率 4 整数の性質 4-1 倍数と約数 4-2 素数 4-3 素因数分解 4-4 約数の個数 4-5 約数の総和 4-6 最小公倍数と最大公約数 4-7 互いに素 4-8 整数の範囲での倍数と約数 4-9 整数の除法 4-10 余りによる整数の分類 4-11 ユークリッドの互除法 4-12 最大公約数の性質 4-13 二元一次不定方程式の整数解 4-14 整数の性質の活用 十進法、n進法 4-15 整数の性質の活用 分数と小数
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 算数・数学が苦手。数式を見ただけで「うわっ」となる……。 こんな人、多くいますね。かくいう私もそうでした。 小中学生のうちは得意なつもりでしたが、高校数学になって急にむずかしく感じるようになりました。たえまない計算、次々とあらわれる不思議な考え方。これがずっと続くのかと思うとイヤになり、高校2年でまようことなく文系を選択しました。 ところが大学を卒業して教育関係の仕事につくと、数学を担当することになりました。生徒たちとともに悪戦苦闘すること数年、急に視界がひらけた感覚を味わいました。 ああ、数学って、こういう仕組みでできているんだ。こうすれば数学ができるようになるんだ……。この理解をもとに生徒を指導すると、どの子もおどろくほど算数・数学が得意になっていきました。 この本では、そうして得た「算数・数学を得意にするコツ」を、あますところなく紹介します。 算数・数学は苦手とする子がいちばん多い教科です。 それにはちゃんとした理由があります。その理由を理解して、とりのぞいていけば、どんな子でも算数・数学を得意にすることができます。 幼児から、小学生、中学生、高校生まで、わが子が算数・数学に悩むすべての保護者さんに読んでいただき、このコツを実践してほしいと願います。 【目次】 第1章 なぜ数学が苦手になるのか? 第2章 高い計算力と論理的思考力は学校だけでは身につかない 第3章 高い計算力と論理的思考力を養うはたらきかけ 第4章 もし算数・数学につまずいてしまったら 第5章 中学以降は予習中心の家庭学習を
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学受験の決定版! 合格への基礎力を万全にしたい人のための演習書です。 <本書の特長> 1.入試に出題される基本的な136テーマを取り上げ、教科書から入試への橋渡しを行います。 2.「基礎問→精講→解答→ポイント→演習問題」で1つのテーマを解説しました。 原則1ページまたは2ページの見開き構成となっているので、見やすく効率よく学習できるようになっています。 (ただし7章ベクトルは除く) <改訂のポイント> 数学Cのベクトルの章では、『数学Ⅱ・B+ベクトル基礎問題精講六訂版』で扱ったベクトルの内容を充実させる問題を掲載しました。 ※巻末解答のPDF無料ダウンロードサービスもあります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、初版1998年から続く安心のロングセラーです。 三訂版までの刷り部数はシリーズ累計34万部になりました。 本書の問題は、数学IIIと数学Cの基礎的な問題246題(コア・エクササイズ)、それにプラスアルファの特別問題10題(スペシャル・エクササイズ)の合計256題です。 コア・エクササイズの246題をしっかり固めれば、試験の小問集合の対策ができます。つまり、短期間に基礎固めができる本になっています。 【著者の木部先生から一言】数学は、得点しにくい教科であると思われるかもしれませんが、 本当は簡単にしかも確実に得点できる教科なのです。なぜなら、試験に出題される内容は決まっているからです。 この本は、試験に最も出やすい内容を精選して配列してあります。皆さんを高校数学の最速コースにご案内しましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高校数学入門書、大学受験対策の初めの書籍の決定版! <本書の特長> 1.いきなり例題を解くのではなく、考え方、公式などを「講義」で丁寧に解説しました。 本講義により例題の理解がスムーズになります。 数学の考え方から解説しているので受験対策の最初の本として最適です。 2.基礎力をつけるための基本となる良問を精選しました。 3.つまずきやすいところや、間違いやすい事柄に対しては注意やコメントを入れているので学習しやすくなっています。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「ねー、数学ってほんとにいるの??」こう聞かれた子育て経験のある方、こう思った人は多いのではないでしょうか。 そんな時、「数学は社会人になって役に立つんだよ。」とか「数学は入試で使うよ。」とか答えていないでしょうか。 なんなら、「数学は全く役に立たない」という人もいますよね。 もしくは、「数学はロボットを作るのに役立ったり、大学に行ったらたくさん使うことになるんだよ。」この回答はより正確ではあります。 ですが、それは本当に正しいのでしょうか?私は、第一章等で述べる理由などに基づき、それらは違うと思うのです。 では、数学に求められていること、すなわち数学の目的とはズバリ何なのか、私がずばり考える数学の主たる目的は「論理性を鍛えること」なのですが、これからその説明をしてみましょう。 この本では数学の意義について考察します。 語彙やそもそも数学の勉強経験等あるとより伝わりやすいと思いますが、興味を持った人々のなるべく多くに伝わる様に努力していきます。 最初の方は数学の意義とは関係ないように見える内容が続きますが、章のタイトルを確認いただけるとわかるように、帰着するのでお待ちいただけるとありがたいです。(笑) 普通の本は、結論が最初に出てきてその後に筆者の説明が入るという形式が一般的ですが。 この本では、「自分で正しい解を導く」ことを目標としています。 理由は、勿論その方がこの本に対する理解が深まると考えているからですが。 現実、答えというのは天から降ってくることはなく、自分で発見しなければいけません。 なので、この本では、「あえて結論がわからない」という状態を意図的に用いようと思います。(全ては出来ませんが) 是非読者の皆様も、私みたいな人の考えにそのまま納得するのではなく、「ほんとにそうなのか?」という視点を持った上でこの本を読んでみてください。 それ故、読むのに少々時間がかかるかもしれませんが、ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年4月からの新学習指導要領対応商品(2022年4月以降に入学した高校生が対象です) 本書は、初版1998年から続く安心のロングセラーです。 三訂版までの刷り部数はシリーズ累計34万部になりました。 本書の問題は、数学IIと数学Bと数学Cのベクトルの基礎的な問題251題(コア・エクササイズ)、それにプラスアルファの標準問題86題(スタンダード・エクササイズ)の合計337題です。 コア・エクササイズの251題をしっかり固めれば、定期試験や模擬試験の小問集合の対策ができます。つまり、短期間に基礎固めができる本になっています。 【著者の木部先生から一言】数学は、得点しにくい教科であると思われるかもしれませんが、本当は簡単にしかも確実に得点できる教科なのです。なぜなら、試験に出題される内容は決まっているからです。この本は、試験に最も出やすい内容を精選して配列してあります。皆さんを高校数学の最速コースにご案内しましょう。
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-高校数学2の学習書。数学2の中の「いろいろな関数」(4.三角関数、5.指数関数、6.対数関数)を基本事項36項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。基本事項36項目は次の内容です。 4 三角関数 4-1 一般角(動径) 4-2 弧度法 4-3 一般角の三角関数 4-4 三角関数の相互関係 4-5 三角関数の性質 4-6 三角関数のグラフ 4-7 奇関数・偶関数 4-8 いろいろな三角関数のグラフ 4-9 加法定理 4-10 2直線のなす角 4-11 2倍角、3倍角、半角の公式 4-12 三角関数を含む方程式 4-13 三角関数を含む不等式 4-14 和と積の公式 4-15 三角関数の合成 5 指数関数 5-1 0や負の整数の指数 5-2 指数法則 5-3 累乗根 5-4 有理数の指数 5-5 指数式の計算(対称式の利用) 5-6 指数関数のグラフ 5-7 指数方程式 5-8 指数不等式 5-9 指数方程式の最大・最小 5-10 指数方程式の解の条件 6 対数関数 6-1 対数の定義 6-2 対数の性質 6-3 底の変換公式 6-4 対数関数の大小関係 6-5 対数関数のグラフ 6-6 対数関数のグラフの移動 6-7 対数方程式 6-8 対数方程式の解の存在条件 6-9 対数不等式の解法 6-10 対数関数の最大・最小 6-11 常用対数
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-高校数学2の学習書。数学2の中の「いろいろな式」(1.式と証明、2.複素数と方程式)を基本事項33項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。基本事項33項目は次の内容です。 1 式と証明 1-1 3乗の展開公式 1-2 3乗の展開公式を利用した因数分解 1-3 パスカルの三角形 1-4 二項定理 1-5 多項定理 1-6 多項式の除法(割り算) 1-7 多項式の決定(除法の逆算) 1-8 多項式の未定係数の決定 1-9 分数式の乗法・除法 1-10 分数式の加法・減法 1-11 分数式の未定係数の決定 1-12 2つの文字に関する恒等式 1-13 多項式の値の計算 1-14 恒等式の証明 1-15 条件式がある恒等式の証明 1-16 条件式がある恒等式 1-17 条件が比例式の等式の証明 1-18 条件が比例式の比例式の値 1-19 比例式の値 1-20 式による整数の性質の証明 1-21 実数の大小関係 1-22 実数の平方 1-23 平方の大小関係 1-24 絶対値を含む不等式の証明 1-25 相加・相乗平均 1-26 相加・相乗平均を利用した最大・最小 2 複素数と方程式 2-1 複素数 2-2 複素数の四則計算 2-3 負の平方根 2-4 複素数の解を持つ2次方程式 2-5 判別式 2-6 解と係数の関係 2-7 2次方程式の決定 2-8 2次方程式の実数解の符号 2-9 剰余の定理 2-10 因数定理 2-11 高次方程式の解法 2-12 高次方程式と虚数解
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-高校数学2の学習書。数学2の中の3.図形と方程式を基本事項35項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。基本事項35項目は次の内容です。 3 図形と方程式 3-1 数直線上の点 3-2 線分の内分点 3-3 線分の外分点 3-4 座標平面上の点(対称点) 3-5 2点間の距離 3-6 内分点・外分点の座標 3-7 三角形の重心 3-8 直線の方程式と表す図形 3-9 図形への利用(直線の方程式の表し方) 3-10 共線・共点 3-11 直線の平行と垂直 3-12 図形への利用(垂心・外心) 3-13 直線について対称な点 3-14 点と直線の距離 3-15 座標と三角形の面積 3-16 円の方程式(中心と半径) 3-17 円の方程式(直径の両端から求める) 3-18 円の方程式(中心ともう一点から求める) 3-19 円の方程式(直線上に中心があり軸に接する) 3-20 円の方程式(3点から求める) 3-21 円と直線の位置関係 3-22 弦の長さ 3-23 接線の方程式(円周上の点での接線) 3-24 接線の方程式(円の外の点を通る接線) 3-25 2つの円の交点を共有する円 3-26 2つの円が共有点をもつ条件 3-27 条件を満たす点の軌跡(アポロニウスの円) 3-28 媒介変数を利用した軌跡の求め方 3-29 三角形の重心の軌跡 3-30 放物線の弦の中点の軌跡 3-31 2直線の交点の軌跡 3-32 直線と領域 3-33 放物線と領域 3-34 円と領域 3-35 領域と最大・最小
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-高校数学2の学習書。数学2の中の7.微分、8.積分を基本事項21項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。基本事項21項目は次の内容です。 7 微分 7-1 平均変化率 7-2 微分係数 7-3 導関数 7-4 微分係数による剰余式の表現 7-5 接線の方程式 7-6 直線と曲線の接点 7-7 2曲線の接点 7-8 関数の増減、極値 7-9 関数の極値とグラフ 7-10 最大値・最小値 7-11 方程式の実数解 7-12 不等式への応用 8 積分 8-1 不定積分 8-2 導関数から関数の決定 8-3 定積分 8-4 奇関数・偶関数の定積分 8-5 定積分と関数の決定 8-6 不等式への応用 8-7 面積の計算 8-8 面積の最大・最小 8-9 定積分の導関数
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-高校数学2の演習問題集。数学2の「三角関数」(4.三角関数)、「指数関数」(5.指数関数)、「対数関数」(6.対数関数)の基本事項36項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項36項目は次の内容です。4 三角関数 4. 1 一般角(動径) 4. 2 弧度法 4. 3 一般角の三角関数 4. 4 三角関数の相互関係 4. 5 三角関数の性質 4. 6 三角関数のグラフ 4. 7 奇関数・偶関数 4. 8 いろいろな三角関数のグラフ 4. 9 加法定理 4.10 2直線のなす角 4.11 2倍角、3倍角、半角の公式 4.12 三角関数を含む方程式 4.13 三角関数を含む不等式 4.14 和と積の公式 4.15 三角関数の合成 5 指数関数 5. 1 0や負の整数の指数 5. 2 指数法則 5. 3 累乗根 5. 4 有理数の指数 5. 5 指数式の計算(対称式の利用) 5. 6 指数関数のグラフ) 5. 7 指数方程式 5. 8 指数不等式 5. 9 指数方程式の最大・最小 5.10 指数方程式の解の条件 6 対数関数 6. 1 対数の定義 6. 2 対数の性質 6. 3 底の変換公式 6. 4 対数関数の大小関係 6. 5 対数関数のグラフ 6. 6 対数関数のグラフの移動 6. 7 対数方程式の解法 6. 8 対数方程式の解の存在条件 6. 9 対数不等式の解法 6.10 対数関数の最大・最小 6.11 常用対数
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-高校数学2の演習問題集。数学2の「式と証明」(1.式と証明)と「複素数と方程式」(2.整数の性質)の基本事項38項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項38項目は次の内容です。 1 式と証明 1.1 3乗の展開公式 1.2 3乗の展開公式を利用した因数分解 1.3 パスカルの三角形 1.4 二項定理 1.5 多項定理 1.6 多項式の除法(割り算) 1.7 多項式の決定(除法の逆算) 1.8 多項式の未定係数の決定 1.9 分数式の乗法・除法 1.10 分数式の加法・減法 1.11 分数式の未定係数の決定 1.12 2つの文字に関する恒等式 1.13 多項式の値の計算 1.14 恒等式の証明 1.15 条件式のある恒等式の証明 1.16 条件式がある恒等式 1.17 条件が比例式の等式の証明 1.18 条件が比例式の比例式の値 1.19 比例式の値 1.20 式による整数の性質の証明 1.21 実数の大小関係 1.22 実数の平方 1.23 平方の大小関係 1.24 絶対値を含む不等式の証明 1.25 相加・相乗平均 1.26 相加・相乗平均を利用した最大・最小 2 複素数と方程式 2.1 複素数 2.2 複素数の四則計算 2.3 負の平方根 2.4 複素数の解を持つ2次方程式 2.5 判別式 2.6 解と係数の関係 2.7 2次方程式の決定 2.8 2次方程式の実数解の符号 2.9 剰余の定理 2.10 因数定理 2.11 高次方程式の解法 2.12 高次方程式と虚数解
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-高校数学2の演習問題集。数学2の「図形と方程式」(3.図形と方程式)の基本事項35項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項35目は次の内容です。 3 図形と方程式 3. 1 数直線上の点 3. 2 線分の内分点 3. 3 線分の外分点 3. 4 座標平面上の点(対称点) 3. 5 2点間の距離 3. 6 内分点・外分点の座標 3. 7 三角形の重心 3. 8 直線の方程式と表す図形 3. 9 図形への利用 (直線の方程式の表し方) 3.10 共線・共点 3.11 直線の平行と垂直 3.12 図形への利用(垂心・外心) 3.13 直線について対称な点 3.14 点と直線の距離 3.15 座標と三角形の面積 3.16 円の方程式(中心と半径) 3.17 円の方程式(直径の両端から求める) 3.18 円の方程式(中心ともう一点から求める) 3.19 円の方程式(直線上に中心があり軸に接する) 3.20 円の方程式(3点から求める) 3.21 円と直線の位置関係 3.22 弦の長さ 3.23 接線の方程式(円周上の点での接線) 3.24 接線の方程式(円の外の点を通る接線) 3.25 2つの円の交点を共有する円 3.26 2つの円が共有点をもつ条件 3.27 条件を満たす点の軌跡(アポロニウスの円) 3.28 媒介変数を利用した軌跡の求め方 3.29 三角形の重心の軌跡 3.30 放物線の弦の中点の軌跡 3.31 2直線の交点の軌跡 3.32 直線と領域 3.33 放物線と領域 3.34 円と領域 3.35 領域と最大・最小
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-高校数学2の演習問題集。数学2の「微分」(7.微分)、「積分」(8.積分)の基本事項21項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項21項目は次の内容です。 7 微分 7. 1 平均変化率 7. 2 微分係数 7. 3 導関数 7. 4 微分係数による剰余式の表現 7. 5 接線の方程式 7. 6 直線と曲線の接点 7. 7 2曲線の接点 7. 8 関数の増減、極値 7. 9 関数の極値とグラフ 7.10 最大値・最小値 7.11 方程式の実数解 7.12 不等式への応用 8 積分 8. 1 不定積分 8. 2 導関数から関数の決定 8. 3 定積分 8. 4 奇関数・偶関数の定積分 8. 5 定積分と関数の決定 8. 6 不等式への応用 8. 7 面積の計算 8. 8 面積の最大・最小 8 .9 定積分の導関数
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2022年4月からの新学習指導要領対応商品(2022年4月以降に入学した高校生が対象です)】 大学受験の決定版! 合格への基礎力を万全にしたい人のための演習書です。 <本書の特長> 1.入試に出題される基本的な183テーマを取り上げ、教科書から入試への橋渡しを行います。 2.「基礎問→精講→解答→ポイント→演習問題」で1つのテーマを解説しました。 3.数学Cの単元である「ベクトル」も収録し、入試対策としての効率を考えました。 ※巻末解答のPDF無料ダウンロードサービスもあります。
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3.8数学には人類の長いあいだの経験が集積されている。細かい計算や技巧の歴史としてではなく、ものの見方、考え方の歴史としてその道程を振り返るとき、目のまえには見たことのない数学の「風景」が広がるだろう。数学の歴史は私たちの思想の歴史にほかならない。数を数えることから現代数学までを鮮やかにつなぐ、数学入門の金字塔。(講談社学術文庫)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.5「公式は覚えるだけでいい」「女子は数学が苦手でも構わない」など、数学嫌いを生む言葉はあふれています。でも本当は、それぞれのペースで楽しむもののはず! 70歳を超えた数学者が贈る、数学の本当の面白さ。 *全国の「富士見町」から本当に富士山は見えるのか!? *あみだくじの結果を自由自在にあやつる仕組み!? *1000mlの牛乳パックの体積は955平方cmしかない!? ……etc. 【目次】まえがき/第1章 数学が嫌いになるとき/第2章 数学が好きになるとき/第3章 「仕組み」から興味をもつ/第4章 「図形」から興味をもつ/第5章 「変化」から興味をもつ/第6章 「データや確率」から興味をもつ/第7章 数学教育の歴史とこれからの未来/あとがき
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トランプゲームで「マイナス」を、方程式は天秤ばかりで。各単元の急所を具体的に解説。◆正負の数の国◆文字と方程式の国◆関数の国◆図形の国◆整数の国○トモキとヒロコ、そして謎の案内人といっしょに、あなたも数学の旅にでかけよう! 小学上級から大人まで、ひとりでたのしく読める物語ふう数学。中学数学の基礎をソフトなかたちでとどけます。“子どもの勉強を見るために買った私がたのしんでいます”(読者)。
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-高校数学Bの演習問題集。数学Bの「確率分布と統計的な推測」(2.確率分布と統計的な推測)の基本事項16項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項16項目は次の内容です。 2 確率分布と統計的な推測 2-1 確率変数と確率分布 2-2 確率変数の期待値 2-3 確率変数の分散 2-4 確率変数の変換 2-5 確率変数の和と期待値 2-6 独立な確率変数と期待値・分散 2-7 二項分布 2-8 二項分布の性質 2-9 連続型確率変数とその分布 2-10 正規分布 2-11 二項分布と正規分布 2-12 母集団と標本 2-13 標本平均とその分布 2-14 標本平均の分布と正規分布 2-15 母平均の推定 2-16 母比率の推定 2-17 母平均の検定 2-18 母比率の検定
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-高校数学Bの解説と例題。数学Bの「確率分布と統計的な推測」(2.確率分布と統計的な推測)の基本事項18項目ごとに解説。例題により理解度を高めます。 基本事項16項目は次の内容です。 2 確率分布と統計的な推測 2-1 確率変数と確率分布 2-2 確率変数の期待値 2-3 確率変数の分散 2-4 確率変数の変換 2-5 確率変数の和と期待値 2-6 独立な確率変数と期待値・分散 2-7 二項分布 2-8 二項分布の性質 2-9 連続型確率変数とその分布 2-10 正規分布 2-11 二項分布と正規分布 2-12 母集団と標本 2-13 標本平均とその分布 2-14 標本平均の分布と正規分布 2-15 母平均の推定 2-16 母比率の推定 2-17 母平均の検定 2-18 母比率の検定
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-高校数学Bの演習問題集。数学Bの「数列」(1.数列)の基本事項16項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項17項目は次の内容です。 1 数列 1-1 数列 1-2 等差数列 1-3 等差数列の和 1-4 等比数列 1-5 等比数列の和 1-6 複利計算 1-7 和の記号∑ 1-8 分数の数列の和 1-9 数列 (等差)X(等比)の和 1-10 階差数列 1-11 和Sと一般項 1-12 漸化式 1-13 a(n+2)=p・a(n+1)+q・a(n)の漸化式 1-14 図形と漸化式 1-15 確率と漸化式 1-16 数学的帰納法 1-17 漸化式と数学的帰納法
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-高校数学Bの解説と例題。数学Bの「数列」(1.数列)の基本事項17項目ごとに解説。例題により理解度を高めます。 基本事項17項目は次の内容です。 1 数列 1-1 数列 1-2 等差数列 1-3 等差数列の和 1-4 等比数列 1-5 等比数列の和 1-6 複利計算 1-7 和の記号∑ 1-8 分数の数列の和 1-9 数列 (等差)X(等比)の和 1-10 階差数列 1-11 和Sと一般項 1-12 漸化式 1-13 a(n+2)=p・a(n+1)+q・a(n)の漸化式 1-14 図形と漸化式 1-15 確率と漸化式 1-16 数学的帰納法 1-17 漸化式と数学的帰納法
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「方程式」「図形」「関数」という数学の主要概念を通して、難関大学の入試問題に対応できる確かな基礎力を養うことをコンセプトに執筆された「ハイレベル数学」入門書です。 いきなり演習問題に入るのではなく、「講義」で各概念を丁寧にしっかりと解説しているので、スムーズな学習ができます。 読者対象は、二次関数、三角比、図形と方程式の分野を一通り学び終えている難関大志望者を想定しています。 理系学部志望者、文系学部志望者のどちらの受験生でも読むことができます。
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3.9エジプト、バビロニアにおける数字の誕生からパスカル、デカルト、ニュートンなど大学者の仕事まで、数学の誕生と発展のドラマをやさしく解説。数学の楽しさを伝えるロングセラーが大きな文字、綺麗な図版の新版に!
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4.0先生と生徒の一対一の対話形式で解き進める『数学ロングトレイル』シリーズ第3作、「関数編」。教科書の内容は一通り理解したつもりだけれども、いざ入試問題に取り組んでみると難しくて、どう解いていいのかわからないと感じている多くの高校生に、実力をもう一段階上のレベルに引き上げるにはどのように問題と向き合い、どのように勉強したらよいかを、入試問題を具体的に解き進めながら語り尽くした一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.0高校数学の大きなトピックスであるベクトルは、大学の「線型代数」の基本ともなる重要なトピックスでもあります。この高校数学のベクトルを、先生と生徒の一対一の対話形式で初歩から解き進めていきます。どのような点に着眼して問題を解いたらいいか丁寧に語られているので、一つ一つの入試問題に取り組みながら、確実に理解を深め、力をつけていくことができる一冊。「数学ロングトレイル」シリーズの第2弾! (ブルーバックス・2015年11月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたはこの問題、解けますか? 楽しい高校入試数学 「数学」 この言葉を見たとき、皆さんはどんなイメージを持たれるでしょうか? 難しい、苦手だったという印象がある方もいるかもしれません。しかし、本来数学は楽しいものです。自分で解いて、悩んで悩み抜いた結果、解法がひらめく!その快感は何物にも代えがたいものです。 「数学を数楽にする」 本書はこの言葉をコンセプトにしたYouTubeチャンネル「数学を数楽に」(登録者数7万人以上)を運営する川端哲平先生が数学の高校入試問題81問を出題、解説するものです。 問題はYouTubeで特に再生回数が多いもの、またはコメントが多いものを厳選しています。 高校入試問題なので中学までの知識で解けるものです。しかも一見するとすぐに解けそうな問題ばかり、しかし正解にたどり着くにはひとひねりが必要です。 ぜひ、そのひとひねりにたどり着いて、数学の楽しさを堪能していただければ幸いです。 第1章 計算 第2章 整数 第3章 図形 第4章 その他 問題一覧 解答一覧 「数学」 この言葉を見たとき、皆さんはどんなイメージを持たれるでしょうか? 難しい、苦手だったという印象がある方もいるかもしれません。しかし、本来数学は楽しいものです。自分で解いて、悩んで悩み抜いた結果、解法がひらめく!その快感は何物にも代えがたいものです。 「数学を数楽にする」 本書はこの言葉をコンセプトにしたYouTubeチャンネル「数学を数楽に」(登録者数7万人以上)を運営する川端哲平先生が数学の高校入試問題81問を出題、解説するものです。 問題はYouTubeで特に再生回数が多いもの、またはコメントが多いものを厳選しています。 高校入試問題なので中学までの知識で解けるものです。しかも一見するとすぐに解けそうな問題ばかり、しかし正解にたどり着くにはひとひねりが必要です。 ぜひ、そのひとひねりにたどり着いて、数学の楽しさを堪能していただければ幸いです。 第1章 計算 第2章 整数 第3章 図形 第4章 その他 問題一覧 解答一覧
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-「大学入試の受験生に課される問題の99%は、今まで学んできた数学の『例題』にあてはめたり、あるいは例題の解き方を組み合わせたりすることで、解くことができると思っています」。数学を解けるか解けないかは、センスの問題ではないし、「ひらめき」なんて、必要ない! 現役で東大理三に合格した著者が、誰でもできる数学の勉強法を開陳! さらに他科目の勉強法、ノートの取り方(実際に使用したノートの写真つき)、記憶術、ゆるぎないモチベーションを生む「暗示のかけ方」なども紹介します。本気で合格したい方のための一冊です! 【内容例】●東大に合格するための「暗示の力」 ●覚えにくいものの覚え方 ●娯楽は1日1時間 ●進捗報告のチカラ ●どこで勉強する? ●問題を解くスピードを上げる ●時間配分の研究 ●授業では、「問題を解くポイント」を必ず書き留める ●必ずつくっておきたい「間違いノート」 ●高2の冬から「SNS断ち」 ●計算ミスのなくし方 ●なぜ高校で数学を勉強するのか ●英語・国語・化学・物理の勉強法 ●受験に性別は関係ある? ●あとがき ~東大入学後のハナシ~
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3.6仕事も勉強も! 「小学校の算数だけで大丈夫!」 偏差値35から東大合格、シリーズ43万部! ◆「1/3で割る」の意味、わかりますか?◆ たとえば「6÷3」を考えてみましょう。 この数式を、「6つのものを3つに分ける」と考えて、 「2」と答えている人って多いのではないでしょうか? この考え方は、間違っているわけではまったくありません。 でも、その解釈で言うと「6÷1/3」、 つまり「6つのものを『1/3つ』に分ける」という計算の意味が、 よくわからなくなってしまいます。 一方、数字のセンスがある人は、こう解釈しています。→続きは本文で! ◆本書の三大メリット◆ 数字の「苦手」が「得意」に変わる! □計算が速く、正確になる □物事を数字で語れるようになる □世界の見え方が変わる ◆著者からのメッセージ◆ 算数には、実は無限の可能性があります。 それは「思考の武器」として、その後の人生でも使えるものです。 算数や数学の問題で使えるだけでなく、 そこからの勉強に、仕事に、人生に、大きくつながるものなのです。 ◆本書の構成◆ はじめに 「小学校の算数」が「世界の見方を変える」武器になる INTRIDUCTION 「数字のセンス」そのエッセンスは“小学校の算数”にある! PART1 「数字のセンス」をインストールする 東大算数 CHAPTER1 計算が「圧倒的に速く」なる!足し算・掛け算のエッセンス CHAPTER2 「計算間違い」がグッとなくなる!足し算・引き算のエッセンス CHAPTER3 数字の「見え方」が変わる!割り算のエッセンス CHAPTER4 数に対する「理解」が深まる!約数のエッセンス CHAPTER5 「使い分ける」と世界が変わる!小数・分数のエッセンス CHAPTER6 複雑な問題を「いっきに簡単」にする!偶数・奇数のエッセンス PART2 「数字のセンス」をさらに高める 東大算数【実践編】 CHAPTER7 立式思考で「頭の中を整理」できる CHAPTER8 全体思考で「見えていない課題」を特定できる CHAPTER9 逆算思考で「発想の転換」を促進できる CHAPTER10 綺麗思考で「頭のメモリ」を節約できる CHAPTER11 定義思考で「考えるスピード」を加速できる CHAPTER12 試行思考で「地頭」と「数字のセンス」を高める おわりに こんなに「世界が違って見える」勉強は、算数以外にない
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雨はすべての生命や文化の源。このなくてはならない雨と気候のしくみや文化・生活との関係、また人類の共通問題である水不足に対処するための雨水の有効利用法を紹介。2001年北斗出版刊「雨の事典」を抄訳した英語版。
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-1945年にGHQが接収、1958年まで延べ4000人以上の戦犯者が収容された、巣鴨プリズン。東京裁判でA級戦犯とされた25人、絞首刑になった7人よりも圧倒的多数のBC級戦犯たちが、死と隣り合わせに過ごし、死刑宣告を受け、処刑場に向かう場所に一人の教誨師(きょうかいし)が着任した。日本人として唯一処刑に立ち会い、死刑囚との対話し、助命嘆願や戦犯死刑執行停止活動に奔走した「巣鴨の父」が、受刑者の声と生活を克明に綴った、生と死のドキュメント。1953年初版、幻の名著、復刊。 【電子特典有り】 「解説より」 A級戦犯の処刑で一区切りではない。 国家の命令で戦場に立ち、ときに上官の身代わりにまでさせられ、 忘れ去られたBC級戦犯の不条理な人生。 私たちは、どれほど思いやることができたのか。 戦後80年。真の「検証」を実現するために 本書は第一級かつ、最重要史料であると、私は信じている。――山折哲雄(宗教学者・評論家) 目次 序 巣鴨の教誨師となるまで 「死の喜び」よりも「生の喜び」を 処刑の立ち会い 刑場への道 拘引記――28時間の記録 罪業感と戦争観 最後の晩餐 死刑囚の面会 死刑囚と仏教 追補 図表・地図 学術文庫版解説 山折哲雄 【電子書籍版収録】 遺言集――戦犯者18人が綴った日記と、辞世のことば 「死の近きを観念した人生は、一般の人生とは何が違うのか。それは希望が皆無ということです」 死ぬ意義、後悔、死への恐怖,…巣鴨プリズンのほか香港、インドネシア、シンガポールなどで絞殺・銃殺された18人は、死を目前に何を思ったのか。極限の心情を綴った稀少な文書160ページを、電子版には特別収録。 1953年7月31日 大日本雄弁会講談社より初版刊行。2011年7月、講談社エディトリアルより改装刊行。
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-こんな悩みにピッタリの1冊! ◎「勉強しろ」といっても、なかなか勉強しない◎塾に通わせているのに伸び悩んでいる◎計算問題などでケアレスミスが多い◎集中力が続かず、すぐに気が散ってしまう◎テストなど、いわゆる「本番」に弱い――1つでも当てはまる方は、いますぐ本文をお読みください。〔主な目次〕序章 〔すがわら式〕家庭学習で、どの子もグングン学力がアップ!/第1章 まずはここから! 「ノート」と「家庭学習」のルールを押さえておこう/第2章 ここで差がつく! 「計算ドリル」「漢字ドリル」は繰り返し使おう/第3章 学力アップ最大の決め手! 「教科書」をとことん活かそう/第4章 意外に簡単! 学校の「単元テスト」で高得点をとろう/第5章 楽しんでできる! 「国語辞典」「漢字辞典」で語彙力を伸ばそう/第6章 抜群の効果! 「新聞」で読む力、書く力をアップさせよう/第7章 幅が広がる! 生活のなかに「机の上以外の学習」を取り入れよう