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これまでの経験があるからこそできる、あなただけのビジネスで、いまの10倍、100倍を稼ぐことが可能になる「お金革命」! 起業後わずか5年で1000社以上のクライアントを指導し、自身も自由な時間を手に入れ理想の生活を送っている著者が、お金に困ることのない老後を送るための、「失敗しない複数収入の作り方」を伝授。インターネットにそこまでくわしくない方でも、無理なく自分のビジネスをスタートさせ、会社員時代とは比較にならない収入を得てもらう方法を、ステップバイステップでお伝えします! ・40~50代でゼロから資産家となった筆者のクライアント事例 ・会社員時代のリソースを活かせば、リスクなく稼げる ・定年後は、自宅でできるビジネスモデルを採用しろ ・お金を生み出す「攻めのお金」を徹底解説 ・10億円までのビジネスは、集客とセールスだけ ・最強のセールス手法は「体験談を楽しそうに語る」こと ・15個も売れれば、その道のプロとなれる
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問題の奥に潜む「根本原因」をつかみ、限られた時間のなかで最大の効果をあげる解決策を優先的に選びとること。そして、それをシンプルに伝え、人を動かすこと。複雑で答えのない問題を解決していくための道具が、本書のテーマ「論理思考=ロジカルシンキング」です。30年にわたって経営コンサルタントとして活躍してきた著者が、ロングセラー『論理的な〇〇が身につく本』シリーズの3冊から、重要なエッセンスを厳選し「大全」としてまとめました。プレゼン・交渉・企画あるいは雑談など、さまざまなビジネスシーンで使える、考え方・話し方・書き方を網羅した決定版! 〈主要な項目〉【考え方】 ●「論理的」と「理屈っぽい」の違いとは? ●箇条書きよりもロジックツリー… 【話し方】 ●三角ロジックで論理的に話す ●ピラミッドストラクチャでストーリーを整理する… 【書き方】 ●1文の長さは40字前後 ●「要素分解」「ステップ分け」「対照概念」の3つの方法…
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天才に変わる暗記メソッド! 累計15万部突破! 大人気、石井貴士先生の「やってはいけないシリーズ」に、暗記術が加わりました! 「暗記が苦手なのは、生まれつき才能がないから仕方ない……」そう思ってはいませんか? 石井先生は、暗記の才能は生まれつきではなく、「暗記術を身につけているかどうか」だといいます。暗記は、正しい方法を知っていれば、誰でも達人になれるのです。そして、正しい暗記の方法を知るには、まずやってはいけない方法を知るのが最も効率的です。本書では、やってはいけない暗記術/天才の暗記術を53ご紹介! あなたも天才の暗記術をマスターして、最速で結果を手に入れませんか? 【やってはいけない!】→いっぺんに覚える 【これで天才に!】→分けて覚える 【やってはいけない!】→椅子に座って覚える 【これで天才に!】→歩きながら覚える 【やってはいけない!】→言葉でイメージ記憶をする 【これで天才に!】→感情でイメージ記憶をする 【やってはいけない!】→いつか復習しようと思っている 【これで天才に!】→20分~1時間後に復習する 【やってはいけない!】→覚えるべきノートをためていく 【これで天才に!】→4色のクリアファイルに分ける……etc
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「人に説明するのが苦手で、『結局、何を言いたいの?』と言われることがある」「話をしているうちに、次から次に言いたいことが思いつき、結論(オチ)がつかなくなってしまう」……こんな悩み、持っていませんか? 本書では、5万人の話し方を劇的に改善させてきた「伝え方の専門家」が、「3語で」をキーワードに、すべての伝え方のノウハウを披露します。例えば、「話したい内容を冒頭3語に要約する」方法。それには第一に、「相手が今一番知りたいことは何?」と考えること。それを考え抜いた後に「結論」を3語に磨き出し、それから「理由」「具体例」の順で話すようにすれば、説明べたから完全に卒業できます。「部下が指示通り動くようになる」「営業成績がどんどんあがる」など、自分でも驚くほど仕事に大きな革新をもたらすでしょう。〈ホウ・レン・ソウ〉〈説明〉〈プレゼン〉〈営業トーク〉〈スピーチ〉などなど、伝え方すべての悩みが解決する1冊です。
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★リーダーが「力の入れどころ」をほんの少し変えるだけで、メンバーは自ら動き出す! ★リーダーの9割は知らない「正しい頑張りどころ」と「任せ方のコツ」がわかる本! 多忙な管理職のみなさん、1人で頑張って空回りしていませんか? プレイヤーとして優秀だった人ほど要注意。「間違った頑張り」で部下のやる気や主体性を奪ってしまっているかもしれません。実は本書の筆者も、リクルートで初めて営業リーダーになった頃は、そんな「1人で頑張りすぎるリーダー」だったといいます。しかしその後、猛烈な反省から、うまくいっているリーダーの言動を観察し、さらにそれを自ら実践・アレンジし続けることで、独自かつ効果的な「任せ方」を体得。その結果、プレイヤー部門とマネージャー部門の両部門で年間全国トップ表彰を4回受賞しました。本書では、そんな筆者が、部下のやる気と能力をフルに引き出す「リーダーの正しい頑張り方・任せ方」を、具体的にアドバイス。忙しすぎる管理職を救う1冊です!
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日々の仕事や暮らしの中で、他人に態度を変えてもらいたい、言いにくい一言を言いたいと思う場面はしょっちゅうあります。上司や取引先からの理不尽な叱責、勉強しない子ども、家事を手伝わない夫、話の長いお年寄り、などなど。さらに深刻なケースをいえば、パワハラを繰り返す上司、DVを繰り返す男……。そんな人たちに対して、自分の言いたいことを伝えたい。そんなときは、15秒で話をまとめ、提案のかたちで終わらせるとうまくいきます。15秒ならば、事前に準備しておいたセリフをおぼえて、そのまま伝えることができます。また、長い話になると相手が話をさえぎってきますが、15秒ならその心配もありません。そして、最後を提案の形で終わらせることができれば、相手を怒らせることなく、自分の主張を通すことができます。たとえば、パワハラ上司には「課長、たいへん申し訳ないのですが、そういう言い方をされると仕事のモチベーションが下がってしまいます。別の言い方をしていただけないでしょうか。私も、必ず態度を改めますので」といった具合です。上司や先輩、部下とのやりとりから、家庭やPTAの問題まで。具体例を挙げながら、双方が納得できる提案を行う技術を、コミュニケーション研究の第一人者が開陳します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう少し気をきかせたい。でも、どうすればいいかわからない……そんな人でも明日から「気くばりがスマートにできる人」になれる1冊! 自分はまじめにやっているつもりなのに、粗相してしまったり、ドン引きされたり、どう振る舞ったらいいのか、わからなかったりで、「もしかして、自分ってコミュ障かも……」と悩んでいませんか? 本書では、そんな悩みをもつビジネスパーソンに向けて、「気くばり術」「モノの言い方」「大人のマナー」など、コミュニケーションを楽にする、とっておきのスキルを図とイラストで解説。 ●言いにくいことでも相手にうまく伝える方法とは? ●声をかけづらい時でもスルリと質問できるコツ ●気がきく人はどう選ぶ? 贈り物のルール ●要注意! 無意識のNGしぐさ……etc. いつでも、どこでも、誰とでももうコミュニケーションで困らない! 【本書の項目】●第1章 お礼を言う・お願いする・お詫びする……シチュエーション別「気くばり術」 ●第2章 取引先・上司をコロッと転がす「モノの言い方」 ●第3章 他人は意外とココを見ている! 気をつけたい「しぐさの技術」 ●第4章 気くばり以前の問題かも? 意外と知らない「マナー常識」
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絶対に残業しないリーダーが密かに使っている課長のためのエクセル仕事術「日本の課長は、ITスキルのない人が多すぎる!」「でも、そもそも高度なスキルを覚えて使いこなす時間もない……」ITスキルとビジネススキル、両方の研修に長年携わる著者は、数多くのビジネスマンを見てきて、このような感想を常日頃から持っていたのだと語る。「基本的な操作・使い方だけで、もっと生産性は上がるのに!」「日本の多忙な課長たちの現状を少しでも楽にしたい!」そんな強い思いから、本書では、「日々課長が直面するビジネスシーンで、すぐに使えて役に立つエクセル術」に絞って、課長のためのエクセルテクニックを丁寧に解説。新米マネジャーからベテラン管理職に至るまで役に立つ、仕事のスピードが倍増し、チームの生産性まで上がるエクセルスキルが、ここにある! 【本書の項目】●第1章 課長の生産性は「エクセル」で激変する! ●第2章 課長のためのエクセル「おさらい塾」 ●第3章 エクセルで始める「データ分析」「課題解決」 ●第4章 エクセルで始める「進捗管理」「業務管理」 ●第5章 エクセルで始める「社内報告」「部下育成」 ●第6章 厳選! 課長のための「爆速」エクセル術
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この本は、誰よりも一流を知り尽くした著者が、「トップ1%に昇りつめる 【一流の人】が、実はこっそりやっていること」を解き明かした一冊です。 ・ドアを開ける前に、笑顔になろう。 ・待ち合わせに、一番早く行こう。 ・「したいこと」より「してほしいこと」をしよう。 ・自分の限界を上げていこう。 ・「嫌いな恩人」を持とう。 ・「遠い」を禁句にしよう。 ・勝つより、生き残ろう。……などなど、あなたも今より一歩、成長するために、「相手」のために一手間かけてみませんか? 〈目次〉●第1章 出会う前に、空気を変える。 ●第2章 目立たないところで、努力を積み上げる。 ●第3章 仕事はゲームより楽しい。 ●第4章 考えるより前に、動いてしまう。 ●第5章 人がやらないような苦労を、買って出る。 ●第6章 謙遜しながら、突き進む。 ●第7章 相手のためになることを、する。 ●第8章 生き残るためのチャンスを、逃さない。
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一〇畳一間の応接室。それが、著者の野坂氏がそれまで勤めた商社を定年退職し、新たにコインパーキングの会社「日本システムバンク」を福井県で設立した最初の事務所だった。その後、日本システムバンクは一〇年にわたって二ケタ成長を続け、日本有数のコインパーキング企業へと成長していった。本書は、還暦という楽隠居の手前で会社を創業し、困難を乗り越えながら会社を一流企業へと導き、福井の町おこしやブータンとの交流、中高年の起業支援など、様々な活動を行なってきた野坂氏の人生の軌跡と経営術を記したものである。創業当初は、大手コインパーキング企業を前に連戦連敗が続いたが、「お客様第一主義」を貫き、会社だけではなくお客様の幸せを最優先することに徹したことから、会社は急激な成長を遂げる。その精神は、「喜びの種をまこう、幸せの種をまこう」という企業理念に集約されている。中高年に元気を与えるメッセージが満載である。
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★20代でできる差は人生の差になって表れる。就職をして、多くの人が働き始める20代は人生で最ものびしろがある時期です。20代で習得した仕事力、メンタル強化術、人間力、習慣力はそのままその人の実力となっていくのです。本書では、3000人以上のエグゼクティブと出逢ってきた著者が、成功を手にする人が共通して意識し、自らも実践してきた20代で本当にやっておくべきことを惜しみなく紹介します。 ★たった5日間で一生分の差がつけられる。本書は、1日目から5日目までという章の分け方をしており、順序良く読み進めていくことで、無理なく力をつけていくことができます。さらに、全部で40個ある各項目の最後に宿題をつけています。この宿題は、読んだ次の日から実践できるものばかりですので、読むだけで終わりがちな本の欠点はこの本書には当てはまりません。 ★超実践的で充実した内容 地頭を良くするには? 仕事で手痛い失敗をしてしまったら? 休日にリラックスしたかったら? 友人のSNSの投稿に反応することに疲れたら? ……などなど、実際に20代が直面する問題・悩みにすぐに効く内容が盛りだくさんです。あなたが悩んでいることの解決策は必ず本書に書かれているはずです。本書を読んで、20代のうちに大きく実力を伸ばしましょう!
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「週末コンサル」とは、サラリーマンが平日の夜や休日を使い、自分の経験や知識を活かしてコンサルティングをすること。元手ゼロで始められ、「会社以外にも収入源をもち、ゆくゆくは独立もしたい。でもリスクをとるのはいや」というサラリーマンに最適。本書では、コンサルタント志望の会社員を250人以上指導してきた著者が、自分の「強み」の見つけ方から、サービス・メニューの開発法、「刺さる営業ツール」の作り方、成約率が高まるプライスリストの作り方、顧客獲得法まで徹底解説する。「週末コンサル」の先輩たちの成功事例も豊富に紹介! ●得意分野のビッグデータ解析の仕事を手がける週末コンサルとして活躍中(40代後半/ネット関連会社勤務) ●10年間のベトナム支社長経験を活かし、中小企業の東南アジア進出を支援するコンサルタントとして独立(48歳/大手アパレルメーカー出身) ●エクセルVBAを活用した事務効率化のプロとして派遣社員のうちに6社からの契約を見事に獲得(46歳/元派遣社員) etc.
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「教えてもらった通りのビジネスマナーを実践したのに、バツの悪い思いをした……」「気配りって実際にはどんなことをすればいいのか分からない……」本書では、ANAの元CAで、キャリア20年以上のマナーのプロである著者が、具体的なエピソードを交えながら仕事・日常生活で本当に使える「気配り」のコツを紹介します。新入社員の時に受けたマナー研修や本で読んで身につけたマナーが、実際に使ってみると相手の気分を害してしまったり、実生活では状況が違いすぎたりして使えない。そんな経験を誰もが一度はしているのではないでしょうか。なぜ、マナーや気配り、気遣いは型どおりに振舞ってもうまくいかないのか? それは、マナーや気配りは、その場その場での臨機応変な行動が求められるからなのです。マナーや気配りを学ぶ上で一番大切なのは、「相手がどう思うかを常に想像すること」です。「型」の基本を理解した上で、相手の気持ちをくみ取って的確に崩す技術。その技術、考え方を本書では解説します。本書の一つひとつの考え方、振舞いかたはとても単純で、シンプルです。しかし、そのシンプルなものを意識し、ちょっとしたことをやり続けることで、大きな差ができてきます。読めば、必ず「気が利く」と言われるようになる一冊です。
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【「すぐやる」人には、成功の神様が味方する】なぜ、田口智隆氏が投資家として成功したのか? その裏には、【即断即決・即行動】がありました。 ・スピードと利益は比例する ・「大トロ」から食べなさい ・「たられば」の口ぐせが行動を遅らせる ・やる気がしない仕事は「分解」する ・「最初の一歩」は自腹を切る ・早めに「損切り」するのが成功の秘訣 など、本書には、田口氏による最高の結果を生み出すためのメソッドが凝縮されています。「いつかはやろうと思っているんだけど……」「もっとお金があれば……」「もう少し時間に余裕があれば……」「先延ばし癖」がついてしまっている方、そろそろ「先延ばし」に別れを告げて、【即断即決】で成功のサイクルに乗りませんか?
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20代の過ごし方で人生は決まる! 世の中には、自分の成長に結びつく“スジのいい仕事”と“スジの悪い仕事”がある。まわりに流されることなく、自らの頭で考え“スジのいい仕事”を選び取っていくことが、成長への近道だ。 ・なんの疑問も抱かず、残業をしている ・上司から言われたことをただひたすらやり続けている ・異業種交流会で人脈を広げようと努力している ・多種多様な勉強会に参加している ・がむしゃらに仕事をすれば結果がついてくると思っている――これらはすべて“ムダな努力”です。30代、40代と飛躍していくための戦略、仕事との向き合い方、人間関係から自己成長のための勉強法、逆境の乗り越え方、人生哲学までを超一流コンサルタントが一挙公開。「今」をムダにしないためのヒントが満載です。
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潜在意識の中の「自己認識」が変化すれば、仕事・人間関係は一瞬で変わる! こんなことで悩んでいませんか? ・がんばっているのに結果が出せない ・人間関係に恵まれない ・上司から評価してもらえない ・仕事に達成感ややりがいを感じられない ・部下が思い通りに動いてくれない ・周りの人に足を引っ張られる・同僚と自分を比べて落ち込んでしまう ・取引先ですぐに不安になってしまう ・完璧主義でいつも納期に間に合わない ・自信がない――でも、もう大丈夫! 元ライブドア幹部、現在は多くの企業から依頼殺到の人気コンサルタントが仕事で結果を出せる人の「自分を肯定できる自分」のつくり方をやさしく説きます。この1冊で感情に振り回されず、どんなときも最高の成果を生み出せる「心の武器」が手に入る!
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自分を、自己愛を、エゴを捨てて、他人への愛に生きよう――。自殺未遂から思いがけず助かった著者の心に自然と芽生えた意志。弱冠23才で4800万(現在の価値で約10億円)の借金をかかえた社員15名の会社を引き継ぎ、追い詰められた末のことだった。奇跡的に救済の手が差し伸べられ、会社の再建が始まった。一度死んだ身なのだから、思い切ったことをやろう! そこで導き出したのが「愛と人間尊重の経営哲学」。決算書の公開、社員や社会的弱者への利益還元など、利益追求とは真逆の経営理念を実践しながら、死にもの狂いで再建計画を推し進め、なんと5年間で累積赤字を解消! その上、50年にわたり黒字経営を続け、一度もリストラせずに、年商30億円の会社になるまでに育て上げた! 会社を「働く人全員の共同体」にするという理想を掲げ、決算も貸借対照表も公開するガラス張りの経営、そして、利益の5%を社会的弱者へ寄付し、働く意義を社員に伝え続けた。合理化、利益追求だけでは生き残れない現代にこそ必要な、人間を大事にする経営。こんな会社、他にはない!
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本書でいう「できる人」とは、「一見優秀、でも実は仕事をさばくのがうまいだけの人」のこと。大量の仕事に忙殺され、「目の前の課題をいかに処理するか」ばかり考えている。短期的な業績はあげているので出世はしていくが、新しいことを「考える力」や変化に対応する「精神の柔軟性」はじわじわと減退。ある日ふと気づけば、会社の足を引っ張り、心ある人たちから「あの人は抵抗勢力だ」と後ろ指を指される存在になっている……。こうした「できる人」が増えると、当然、企業のイノベーションを起こす力や変革力は衰退していく。主力事業が右肩下がりになりビジネスモデルの転換が不可欠になったときなども、「できる人」ばかりの会社ではその転換がうまくいかない。これは多くの日本企業で今まさに起こっていることである。組織風土・体質改革の第一人者がこうした現状に警鐘を鳴らすとともに、仕事の意味・目的・価値を考える「真のできる人」になって、自分と会社を元気にする方法を指南。
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おいしいパンを求めて、連日行列の絶えないパン屋が飛騨高山にある。店の名は、「TRAIN BLEU(トラン・ブルー)」。オーナーシェフの成瀬正は、2005年に開催された「クープ・デュ・モンド・ド・ラ・ブーランジュリー」(ベーカリーワールドカップ)で、個人店初の日本代表に選出され、チームリーダーとして出場。大会当日は致命的なマシーントラブルに見舞われながらも、独自の発想でピンチを脱し、世界第3位に輝いた経歴を持つ。「当たり前のことを当たり前にする」。その積み重ねが、“世界も驚くパン”を作り上げた。田舎の小さなパン屋から世界を目指し、自身の店を世界トップレベルにまで成長させた仕事論、弟子たちを一流のパン職人に育てあげた人材育成論は、業界を超えて多くのリーダーに大きな刺激を与えるだろう。
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成功の秘訣は、「はずれくじ」を「当たりくじ」に変えることだ! 人生においても仕事においても、はずれくじや貧乏くじを引いてしまうことはよくある。そんなとき、人は「運が悪い」とか「左遷された」と言うだろう。ここで、本人も同じように感じたら負けである。はずれくじを「これは当たりくじだ」と思い続け、言い続け、一所懸命に取り組む。そのことによって、本当に当たりくじに変わってしまう。イトーヨーカ堂の中国進出、デニーズの再建など、幾つもの困難な「はずれくじ」を引いた著者が、どのようにそれを「当たりくじ」に変えていったかを語る。リーダーへ贈る渾身のメッセージである。
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“この本でお伝えしたいのは、お金は、あなたを幸せのために、稼ぎ、ふやし、使ってほしいということです――本田健”お金の専門家であり、多くの女性の悩みを解決してきた著者だからこそ書ける、一生お金に困らないための仕事選び、お金の使い方、守り方、パートナーの選び方、お金とのつき合い方。・自分が一生で稼げるお金を計算してみる・いま稼げないことを悲観しない・転職も自分への投資と考える・節約してお金持ちになった人はいない・遺産相続について学んでおく・お金との距離感が豊かさと幸せを決める……など、賢い女性の、一生お金に困らない具体的な55のルールも収録! お金で悩む人も、これまでお金のことをあまり考えてこなかったという人も――すべての女性必読の書です。
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マキャヴェリの『君主論』といえば、権謀術数の書として名高いが、よく読むと経営における要諦を示したビジネス書として読むこともできる。特に今日のようなグローバル時代には、従来の日本的経営に欠けていた「かけひき」の重要性を説いている点で、極めて有益な書といえる。「自分より優勢な者と同盟してはならぬ」「賢者を選び、その者だけに直言の自由を与えよ」「善行は、悪行と同じく人の憎悪をまねく」といったマキャヴェリの言葉は、時に辛辣に聞こえるが、激烈な経営の現場に身を置くリーダーにとって必ずや共感できるはずである。著者はデミング賞を受賞をしたQCのエキスパートであり、23年間、松下幸之助と共に仕事をしたという経歴を持つ。いわば日本的経営の良い面も悪い面も知り尽くした人物である。その著者が具体的な企業や現場の実例を挙げて解説するマキャヴェリの言葉は、実にわかりやすく、経営者やリーダー必読の書である。
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武田信玄、上杉謙信、織田信長……戦国時代を彩った最強の武将たち。弱肉強食の時代に、彼らはどのように戦い、国を守り、生き抜いてきたのか。本書では歴史に名を残した名将たちの駆使した戦略と彼らが貫いた生き様を紹介。時を超えて、現代においてもビジネスや人生にすぐに役立つ戦略、知略が満載の一冊です。「歴史に学ぶ戦略」等をテーマに、JR東日本や総務省、Googleなど、様々な企業で講演を行ってきた著者が、戦国武将の意外な人物像と彼らが時代を生き抜くために駆使してきた戦略を解説します。経営コンサルタントであり、歴史研究家でもある著者だからこそできた、ビジネスに活かすという観点から学べる戦略本になっています。
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「なぜ、トヨタの車は全世界で売れ続けるのか?」そこには製造から販売まで、常にお客様のためを考え続ける「トヨタ・スピリッツ」がありました。開発から製造・販売、そして社外の協力会社を含めれば、トヨタの車に関わる人は100万人を超えるでしょう。本書ではそんなトヨタマンの中から、人生の情熱を傾けてトヨタ車に携わってきた7人の人物を紹介します。障がいを持つ子供と家族のために福祉車両車の開発に人生をかけた人物。水素エネルギー社会を実現するため、新型燃料電池自動車(水素カー)を生み出した人物など、彼らは立ちはだかるいくつもの壁に直面しながらも、情熱を持ってその壁を一つ一つ打ち破り、不可能を可能にしてきました。1台の車ができあがるまでには、決して有名ではないけれど、人知れず汗と涙を流してきた人々の熱いドラマがあります。本書はトヨタの車に込められた「魂」の秘密を解き明かす夢と希望の物語です。
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日本企業を取り巻く環境は依然として厳しい。この厳しい時代において、どのような企業が生き残っていくのだろうか。著者は、国や業種、新旧の枠を超えて、知恵、人材、ビジネスパートナー等のリソースを広く集め、創造的に活用・統合できる企業であるという。自分とは違う「異質」を巻き込むことで選択肢を増やし、異質を入れることで意思決定の質を高め、サバイバル戦略の精度を上げていく。つまり、異質との戦いに異質を用いるのだ。本書は、「異質」の代表格である国籍、文化、言語が異なる人々をどう巻き込んでいくかについて、著者の経験に基づいて語られている。現在、多国籍スタッフの人材を活用しながらグローバルビジネスを展開している経営者が、“今”を生き抜く知恵を紹介する。
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「信頼残高」とは、信頼関係の程度を銀行口座の残高にたとえたものです。あなたの「信頼残高」はどのくらいでしょうか? “お金持ちの人、成功している人は「お金」を追いかけていません。追いかけているのは「信頼」です(本文より)”信頼残高がどれだけあるかで、人生は大きく変わります。では、どうすればその「信頼」を増やしていけるのか? 元メガバンクの支店長である著者が、25年間の銀行員人生で実践してきたこととは? 1億円の現金より、たった1人の信頼をとれ―。「信頼残高」を増やしていったその先に、一生お金に困らない人生が待っています。
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「信じられないほど道が開けた!」という声続々。ベストセラー『「引き寄せ」の教科書』のカリスマブロガー。「現状に不満をもちだながらもどこかであきらめてしまっている」「いいことがなければ幸せになれないと思っている」といった人。また、「一生ものの幸せと豊かさを手に入れたい」といった願いを持っているものの、なかなか現実ではそうならない人は多い。しかし、「引き寄せスパイラル」の状態に入ると、頭で思い描いた望みが、難なく、次々と叶うようになっていく――。そこで、本書では、これまで語られてこなかった、本当の「引き寄せ」。その驚くべき仕組みと方法を初公開。すでに「引き寄せ」を知っている方も、知らない方も、本書をお読みいただき、ぜひ、この素晴らしい世界を体感してください。
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皇室をはじめ、トップVIPの搭乗記録が過去最多! 伝説のキャビン・アテンダントだからこそ気づいた、一流の人の気配り、身だしなみ、そして行動習慣とは…。「一流」とは何でしょうか? ひとつはっきり言えるのは、どんなに高いステータスに昇り詰めたからといって、成功して財を成したからといって、その人が一流であるとは言えないということです。ファーストクラスでお目にかかった方々が皆さん一流だったかというと、残念ながら、そうとは言えません。日々たくさんの方を接遇しつづけている私たちの目には、その方の「本質」が透けて見えてきてしまうのです。もちろん、文句なしに一流の方々もたくさんいらっしゃいました。一流の方のオーラを感じ、刺激を受け、感じたこと、学んだことはたくさんあります。本書ではそういったことをご紹介しつつ、「一流とは何か」ということを明かしています。
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「マーケティングが大切」というのは、いまやビジネス界の常識中の常識。特に、本書で紹介する「マーケティング思考=『売れる仕組み』をつくる思考」は、商品企画や販売促進といった一部の職種だけでなく、営業、生産、研究、経理、人事などあらゆる職種で必要となっているスキルである。また最近では、人口減少によって今後淘汰が予想される自治体においても、生き残りのために不可欠なものとなっている。しかしながら、マーケティングをちゃんと学んだことのある人は非常に少ない。たしかに、従来のマーケティング入門書は網羅的すぎて読むのに時間がかかるものや、知識を紹介するばかりでその活用法がわからないものが多かった。そこで本書では、マーケティング活動をシンプルに、(1)お客様を「知る」、(2)価値を「創る」、(3)舞台を「仕組む」(=価値を「届ける」)の3ステップに分け、それぞれの段階ごとに具体的に何をすべきかまで解説。イメージがわきやすいように最新事例も豊富に盛り込んだ。「知っている」「知らない」で仕事の成果に大きな差がつく超強力スキル。全ビジネスパーソン必修!
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森平茂生氏は、かつて「モーリスギター」の窮地を救い、あの「クロックス」のサンダルを日本中に広めた、マーケット・エントリー・スペシャリスト。その後もワイン、ビール、クッションと、次々と世界の隠れたブランドを独自に発掘し、国内市場で開花させてきた。「自分が使える財産といえば、考えること、情熱的に動くこと、人を説得すること、そこから始めました」と語り、まさに体当たりのプレゼン人生を送ってきた著者が、豊富な体験に基づく“勝率9割のテクニック”を明かす!「僕は、『ナンパができない人はプレゼン下手!』と思っています。異性に興味をもってもらうためには何をすべきか? 好きな人を口説くときにその準備でいいのか? プレゼンも同じです。相手の様子をみながら押して引く加減も、ナンパで習得できます。まさに、妄想力がプレゼンを成功に導くのです」。ナンパ論からiPad術まで、“誰にでもマネできる”実践的ノウハウ満載の一冊。
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すべては、たった1つの気づきから始まった! 序章 内気で口ベタなダメ営業のわたしが4000人中1位に! 第1章 まずは「正しい営業思考」を押さえておきましょう――ステップ1 第2章 「売れる営業コミュニケーション」の根本をマスターしましょう――ステップ2 第3章 すぐ買うお客さまの「本当のニーズ」を知っておきましょう――ステップ3 第4章 「難しいお客さま」こそ売上げに変えてしまいましょう――ステップ4 第5章 あなたの「ファン」をつくり、ブランド力を高めましょう――ステップ5 終章 さあ、いまこそあなたも一歩前に踏み出しましょう 読めば勇気と自信が湧いてくる! いまの状況をなんとか変えたいと思っている営業マンの必読バイブル――
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実践してみてよかった! あらゆる業種の営業マンから「喜びの声」続出!! ◎「これなら明日からできる!」と心から素直に感じることができました。一生困らない営業力を身につけるきっかけになりました(機械メーカー・26歳男性) ◎まるで別人のように毎日の営業が楽しくなりました。営業成績は以前の2倍をキープしています(食品メーカー・32歳男性) ◎お客さまとのコミュニケーションが根本から間違っていたと知りました。おかげで、あれだけ苦痛だったクロージングをすることなくラクに売れるようになりました(保険営業・31歳女性) ◎つねにトップ10に入る営業力を手に入れただけではなく、プライベートでも実践することで、彼からプロポーズされました!(広告営業・33歳女性) ――さあ、次はあなたの番です!
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こんな人にピッタリの1冊です! □初めて営業職に就く人 □営業数年目だけど、伸び悩んでいる人 □あらためて営業を学び直したい人 □自分の営業方法に自信がない人 □とにかく実績を上げたい人 □ムリせず売れる営業になりたいと考えている人 □営業経験がないのに、部下に営業を教える必要がある人 □営業のステップごとにやるべきことを知りたい人 □売れ続ける営業になって、営業を一生の仕事にしたい人 [主な項目] ◎なぜ、お客さまは商品やサービスを必要とするの? ◎ムダな訪問を減らす“とっておきの方法” ◎アポ率を飛躍的に高める2つのキーワード ◎自然と「話させ上手」になれる6つの法則 ◎商談は「60分」で組み立てよう ◎商談が長引いたときの切り上げ方 ◎売れる営業ほど「クロージング」には頼らない ◎4つの情報を集めて「リピート率」を上げよう ◎「リフレッシュ」も大事なスキル ――他、全86項
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買い物とは、欲求を解消するための行為である。おいしい食べ物を食べたい、他人より目立ちたい、死にたくない、頭がよくなりたい、大人っぽく背伸びしたい、健康的に生きたい、他人に抱きしめてほしいなど、人間はさまざまな欲求を抱えている。お客がほしがる商品とは、こうした欲求を満足させるものである。つまり、人々の深層心理に眠る欲求を上手に刺激すれば、商品やサービスを売るのはたやすいことなのだ。マーケティングの秘訣とは、「お客の深層欲求を充足させよ」という一言に尽きる。そこで本書では、「深層心理を巧みに操り、賢く売る方法」を紹介する。本書を読めば、「売れる・売れないの境界線」がはっきりと認識できるようになる。どういう商品が売れ、どういう店舗がお客を呼び寄せ、どういう店員がお客を遠ざけるのか。そうしたことが、あらかじめ予測できるようになるはずである。
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「ちゃんと伝えたつもりなのに、なぜ動いてくれないの?」部下に対して、こんなふうに感じたことはありませんか?何度も口を酸っぱくして指示しているのに、全然理解していない様子の部下。ことの優先順位や重大性がわからず、厳しく注意してもまるで人ごとのような部下。話を聞かない、意見を言わない、マイペース、協調性がない、ふくれる……。自分の仕事の責任だけでなく、彼らを指導・育成する立場の中間管理職には、どれだけの労力と忍耐力が必要なことでしょうか。何度繰り返しても「伝えたいことが伝わらない」のだとしたら、いままでのコミュニケーションを再検討してみる必要があります。本書では、上司に求められる、自分の考えが<しっかり伝わる>話し方、聴き方のスキルアップ方法と、アサーティブなコミュニケーションの方法をわかりやすくご紹介します。
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『リクルート流―「最強の営業力」のすべて』という著書においてMBAメソッドを駆使した法人営業論を説いた大塚寿氏のもとには、「もっと生々しい営業実務の本を」という要望が多く寄せられたという。そこで本書では、『リクルート流』で紹介した「最強の営業力―7つのスキルと62の技術・要素」をベースとして、それらを単なる営業論として論じるのではなく、読者が現場で実践できるような見本、手本、注意点を明示し、業績向上のための活動手順を伝授する。現場で戦う営業マン/ウーマンに喜んでいただくために、すべて直近の事例をベースとし、現物の分析シート、仮説設定シート、トークスクリプト、管理帳票などを明示し、実例も多用する。元リクルートスタッフィング・テストセールスセンター長として法人営業の実務を手がけてきた井坂智博氏とタッグを組み、550件以上の案件から抽出した業績向上のエッセンスを満載した実践的ノウハウ書。
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勉強は、未来への準備だ。 いま、お金や時間を惜しんで勉強しないことが、未来のお金や時間、選択肢を奪っていた! しかも本書は、「勉強は、じつは面白い!」ということが実感できる一冊。 そう、まさに「そんなことやって、なんになるの?」と言われる勉強が面白い。 勉強することを“いつか”と先延ばしにしている人は、必読! 中谷彰宏流のワクワクする勉強の極意、なりたい自分に近づく、勉強のヒントがいっぱいです。 ◆この本は、3人のために書かれました。 (1) 勉強したいけど、お金がない人。 (2) 勉強したいけど、時間がない人。 (3) 勉強したいけど、何を勉強すればいいかわからない人。
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【メディアが伝えない「真実」から、世界経済を読み解く! 金融危機後の「世界経済の真実」を、人気エコノミスト・三橋貴明が、データを用いてわかりやすく解説!】 ▼バブル崩壊後、7人に1人が貧困層のアメリカは、「強いドル」を放棄! ▼欧州では失業率10%超の国が続出! 危機脱出の最終戦略は脱ユーロ! ▼経済成長を続ける中国は「10%の富裕層が全所得の50%を占める」超格差社会! 目からウロコ、「そういうことだったのか!」と納得のデータが続々。 リーマン・ショック以降の世界経済のリアルを読み解く!! Q.アメリカは景気回復している? Q.ギリシャはなぜIMFから支援を受けなければならなかった? Q.イギリスはなぜユーロに加盟しない? Q.中国の経済成長を支えているのは輸出? Q.人民元は基軸通貨になる? Q.インド経済の中心は?・・・ ⇒なんとなく疑問に思っていたことをスッキリ解決できる一冊です!
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【メディアが伝えない「事実」から、「これからの日本」が見えてくる! 超次世代エコノミストが、豊富なデータをもとに確かな「リアル日本経済」をインプット!】 ニュースは正しいことを伝えているのか? ▼「国は借金まみれ、は大嘘! 国家としては世界一の金持ち」 ▼「日本は輸出依存の国ではない」 ▼「日本の公共投資は大幅に減っている」 ▼「公務員の数は主要国の中で一番少ない」 ニュースが伝えていることが事実とは違っていることもあるのです。 もちろん、「事実」の裏づけを証明する豊富なデータもぎっしり。 さらに、「高度経済成長」「格差」「貿易立国」などなんとなく知っているキーワードをはっきり定義づけ。 次世代を担うエコノミスト・三橋貴明氏が「ニュースの裏側」から経済の基礎知識を、Q&A式でわかりやすく解説します。 経済の考え方、見方がわかり、『経済っておもしろい!』と思える一冊です。
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◎仕事で小さなミスが多い◎ダブルブッキングや、アポイント忘れをよく起こす◎定時で仕事が終らず、残業続きの毎日◎メモや手帳を使った情報管理が下手だそんな悩みを抱えていませんか?これは整理ができていないことが原因です。整理ができていない人は気持ちに余裕がありません。頭の中もいつもごちゃごちゃです。そのため、ミスを重ねたり、アイデアが浮かばないといった状態に陥ってしまうのです。本書は、■机に並べるファイルの幅は90センチまで■雑誌は「目次だけ」を切り取って保存■年賀状はハガキフォルダで3年分管理など、デスク回りをスッキリさせる方法から、情報、時間、さらには頭の中までを、整理する方法を紹介します。1日たった10分で、デスクも頭の中もガラッと変わること間違いなし。
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より安いものを求めて何軒ものお店をまわる、購入を決める際、マス広告に影響されないなど、今、消費者の購買行動が大きく変化している。そこで、注目されているのが店頭プロモーションだ。店頭で目をひくPOP、消費者の目の動きや心理に対応した商品配置、衝動買いを誘う見た目が楽しい売場づくり、キャンペーンやツールによるリピーターを増やすための仕掛け、こうしたことが売上を伸ばす効果的な方法となっている。本書は売上アップに効果のある51の方法を紹介した。お客様の興味をひくPOPのコピーのひと言や、集客アップを実現するキャンペーンのタイアップ手法など、すぐに実行できる小さなものから、近隣の店舗を巻き込んだ大きなものまで、店頭での売上減少に歯止めを掛けたいと考える店長や売場担当者にとって必ず役立つ情報満載の1冊。
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グロービスMBA集中講義、「実況」シリーズ第5弾。ビッグデータ、SNS、認知行動科学……。時代の流れ、技術の発達とともに進化を続ける「マーケティング」の基礎から応用までを学べる1冊。「そもそもマーケティングとは何か?」から解説をはじめ、「マーケティング2.0」、そして「マーケティング3.0」までを扱っているため、通読することでMBAマーケティングの全体像を掴むことができます。また、より実践的な書とするため、スターバックスやナイキ、P&Gの試み、ゴディバの商品開発手法、ホンダとハーレーとの違い、トヨタのブランド戦略についても解説。さらに、花王ネピアの「鼻セレブ」、エスエス製薬のハイチオールCなどの身近な事例も満載しています。
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MBAスクールの大人気講座、最新テキストを紙上初公開!本書は、「経営戦略」の古典的定石とされるポーター理論の解説に留まることなく、新に定石となりつつある新種の戦略によって、目覚しい成果をあげている企業も取り上げ、解説している。競争の激しい血の海(レッドオーシャン)で、戦いを挑み、ライバルに打ち勝つのか。非競争市場の青い海(ブルーオーシャン)で、戦わずして、市場を席巻するのか。さらに本書では、進化するブルーオーシャン戦略の中で、未知の市場を創り出す方法アイデアが出てくる環境作りクリエイティブな組織のためのマネジメントなどについて、具体的な方策を提示する、画期的テキストである。
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「アカウンティング」(管理会計)には、「難しい」「数字がたくさん出てくる」「堅苦しい」というイメージがありますが、実際はそうではありません。それでは「アカウンティング」とはどのようなものなのでしょうか?著者は「はじめに」で「アカウンティング」を「数字を使って、より良い企業運営を実現させる手法」と表現しています。もちろん、「財務諸表」で扱うような数字も大切な要素ですが、ユーザー数や顧客満足度など、「お金」以外の数字も大切な指標となります。そして、アカウンティングは、自分で使ってみてはじめて身につくものです。是非、本書を参考に、日々の仕事を数値化、「見える化」し、分析・意思決定の際のツールとしていただければと思います。
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ファイナンスの感覚は、いまやビジネスの意思決定と密接に関わってきている。そのため、マネジャーやその予備軍にとっては知らないでは済まされない、必須の素養となっている。しかしながら「ファイナンス」という言葉を聞くと、「複雑な計算や難しい言葉が多い」「文系には敷居が高すぎる」といった声が多い。たしかに、難解な専門用語による解説書は多いものの、特に20~30代の初学者に最適な書はなかったといってよい。本書は、ファイナンスを専門としないビジネスパーソンが、そのエッセンスを短時間で身につけるための一冊。初めて学習する人はもちろん、ファイナンスが苦手な人、途中で諦めた人にこそ、手にとってほしい。
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衰退する日本経済、終身雇用制の崩壊、加速する日本企業のグローバル化……。将来予測不能な時代にあって、10年後のビジネスパーソンの働き方が劇的な変化を遂げることだけは確実!そこで現在30代の人たちが、10年後も元気に生き抜くために身につけておくべきスキルを伝授するのが、本書のねらいだ。例えば、熾烈な競争社会で勝ち残る勉強術とは? 知識よりも自分の頭で問題解決する力が重要だと主張する著者が教えるコツは、「毎日2時間勉強」「薄い本で全体像をつかむ」「すぐに仕事で使ってみる」こと。英語なら「挨拶と専門用語を押さえる」こと。外資系の世界で転職を繰り返し、54歳で弁護士として独立した著者による親身なアドバイスは、自慢話いっさい抜きで、自身の苦労や失敗から得られた教訓を率直に語ってくれるので信頼感抜群だ。読者の今後の指針として、大いに役立つに違いない。他にも、後悔しなくてすむ仕事のスキルが満載!
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単身赴任者は自転車が必需品/朝食は「水冷きな粉ライス」でOK/夜行バスを制する者が帰省を制す、などなど、「単身赴任の達人」だからこそ初めて伝授できる「裏ワザ」100テーマを網羅。サラリーマン人生の一大転機「単身赴任」も、本書を読めば大成功のうちに乗り切れる。「仕事と家庭の両立」が工夫と努力なしにできない単身赴任者にとって、まさに「地獄で仏」のお役立ちノウハウを満載。著者は、京都在住のエンジニアでいながら、東京の職場に合計9年間単身赴任した「豪の者」。しかも、最初の1回こそ突然の辞令による転勤だったが、あとの2回は「志願」しての単身赴任。膨れ上がる生活費と帰省費用を節約するために、あの手この手で「生活の合理化」に取り組んだ。単身赴任者ならではの部屋選びのコツ、引っ越しの要領、毎日の生活の注意点、休日の過ごし方、帰省のノウハウ、家族に万が一があった時の対処方法まで、至れり尽くせりの助言集。
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「一流のうまくいく人と、それ以外の人は、いったい何が違うんだろう?」──そう思ってから20年以上、一流といわれる人と会社にずっと注目してきたというのが、ランチェスター戦略の第一人者である著者だ。例えば、名刺交換。一流といわれる人は、手渡された名刺を手に、「相手の名前をフルネームで読む」のだそうだ。これが簡単そうで意外にできていない。それは99%の人が自分のことしか考えていないから。相手に関心を寄せ、欲しいものや困り事に応えていけば感謝され、自然と人生が好転するのだという。一流といわれる人に共通する仕事のルールとは、きわめてシンプルで習慣化しやすいものばかり。しかも、今までのやり方をほんのわずか(=1%)でも変えようと「思い」、うまくいく方法を「知って」、それを「やり」さえすれば、だれにでも「できる」のだと、経営者1,000人との出会いを通し確信したそうだ。他にも実行しやすい習慣が満載。
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東京大学大学院のイノベーター養成講座「i.school」で用いられた「探究実践」メソッドがついに明かされた。マッキンゼー、そして北欧型思考でイノベーションを起こせる人材になれ!課題や目標は上から与えられるものではなく、一人ひとりが自ら発見するもの。そして、それを解決するには、行動しながら情報を主体的に集め、解決策を自ら立案し、人を巻き込み、協力しながら、粘り強く実行する。iPhoneのような革新的商品を生み出し、グローバルに活躍する人材が育てるには、この本に書いてある探究思考が不可欠だ。これからのビジネスを変える一冊。
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目的のよく分からない話し合い、噛みあわない議論、問題意識のズレからくる不毛な論争、権威による意思決定……。時間をかける割には成果が出ない仕事の代名詞が、会議やプロジェクトになっているのが現実ではなかろうか?そんな会議やプロジェクトは、「人」と「時間」という貴重な資源の浪費であり、無駄どころか、ひどい場合にはマイナスに作用している。逆に言えば、会議やプロジェクトを円滑に運営し、組織の力をフルに発揮させることができれば、生産性は格段に高まるのである。そこで最近脚光を浴びているのが、組織の力を最大限に引き出し、問題解決力とスピードを飛躍的に高めてくれる、ファシリテーション(協働促進)のスキルである。本書は、ファシリテーションに必要不可欠なツールの使い方や、現場で重宝する実用的なフレーズを随所にちりばめ、仕事に役立つようわかりやすく解説した実践的テキストである。
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あなたは今の仕事を楽しんでいますか?著者は28歳の時にそれまで働いていた会社を辞め、ハーバード経営大学院に留学。卒業時に、日本人で4人目となる、上位5%に入る成績最優秀称号(ベイカー・スカラー)を受ける。その一方で「キャリアを通して何を実現できれば、成功したといえるのか?」「幸せとは?」といったことを議論していた。そして著者は「楽しい仕事とつまらない仕事があるわけではない。すべての仕事は自分次第で楽しくもなるし、つまらなくもなる」と悟る。20代のコンサルタント時代「エクセルにデータ入力をしていた時、数字に触ることで会社の状況が分かるようになり、仕事が格段に楽しくなった」という。「楽しく働くための3つの仕事観」を軸に、2012年3月ライフネット生命保険は東証マザーズに上場する。本書では「仕事がつまらない」と悩みを抱える多くのビジネスパーソンに「仕事を楽しくする55の秘密」を公開する。
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テレビやネットで話題沸騰の速読インストラクターが解説する、速読・脳力開発の真髄。「速読」というと、特別な才能を持った人の特技であったり、斜め読みや飛ばし読みのテクニックであったりというイメージを持っていませんか?本書でいう「速読」とは、脳の情報処理速度をアップさせることによって、本が速く読めている状態のこと。本を手短に読むためのテクニックを紹介しているわけではありません。脳の潜在能力を引き出すトレーニングによって、本が速く読めるだけでなく、思考力や記憶力・集中力・発想力など、さまざまな能力の向上も望めます。(速読トレーニングをすると、野球の素人でも150キロの球も打てるようになるのもその一例です)学習に、ビジネスに、スポーツに、あなたの持つ潜在能力を活かすために、ぜひ速読トレーニングに取り組んでみてください。
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【電子版限定】大ベストセラー「ヤクザに学ぶ」シリーズのお得なセット!! 本書は、不況の泥沼でもがくビジネスマンに、ひとつの道標を示す現代人必読の実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズの中から厳選した3冊と、姐さん版1冊を収録したお得なセット版になります。 ■ヤクザに学ぶ交渉術 ヤクザにとって交渉は命を賭けたもうひとつの抗争だ。絶対的不利の状況から大逆転を図り、黒を白と言いくるめる、その圧倒的な交渉術を支えるものとは? 理論武装、いちゃもん、因縁、いいがかり、難クセ……様々なテクニックを駆使する交渉流儀には隠された秘訣があった! ヤクザ社会に精通した著者が書き下ろす現代人必読の実用的エッセイ。 ■ヤクザに学ぶサバイバル戦略 先見性、柔軟性、即応性……、できる男の条件は多々あれど、生き残りを賭けた戦いを日常において繰り広げているヤクザたちの戦略ほど、ビジネス社会で必要なことはない。リーダーシップ、錬金術、逆境の乗り切り方など、不況の泥沼でもがくビジネスマンにひとつの道標を示す現代人必読の実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズ第五弾。 ■ヤクザに学ぶ恋愛交渉術 ヤクザは交渉のプロ中のプロ。そして、その交渉術の真価は、女を口説く時に最も有効に発揮される。話術と教養、一途な純情、全身全霊の奉仕、ダンディズムと美学、胸のすくような男っぷり……。様々な実例からすぐに実践できる恋愛交渉術の秘訣を検証する。ヤクザ社会に精通した著者が書き下ろす実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズ第四弾。 ■極道の姐さんに学ぶ素敵な男の育て方 常に危険と隣り合わせのヤクザを献身的に支える姐さんは、組織の存亡を大きく左右することもある。携帯電話への連絡は極力控える、男に負い目を与えない、時には仕事に口を出す……。亭主の労をねぎらい、若い衆を一人前のヤクザに育てあげる使命を受けた姐さんから、男を伸ばす秘訣を学ぶ! 大ベストセラー「ヤクザに学ぶ」シリーズ、姐さん版。
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本書は、次のようなお困りごとのヒントとなるべく書かれました。「直接マーケティングの仕事はしないが、ビジネス常識として知っておきたい」「社長をしているが、売上が伸びない……どうするべきか?」つまり、本書は「マーケティング戦略の『マ』の字」を解説する本です。マーケティングをひと言でいうと、「お客様に嬉しさを提供して対価を得る」という実に単純なこと。ただし、「モノが売れる」ということの背後には、実は複雑に絡み合ったさまざまな要素が存在しているのです。日常の買い物を例に、「どうすれば商品が売れるのか?」をイチから解説していきます。本書を読み終えた後には、マーケティング戦略の基本的な考え方がスッキリ理解できるはずです!
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「2024年1月1日から電子帳簿保存法が大きく変わった!」ということをCM等で耳にして焦っていませんか? 「でも、何も対応してないまま…」という方も、まだまだいらっしゃると思います。 電子帳簿保存法は確かに大きな改正がありました。 ただし、システム会社が過度に不安を煽っているのではないかと思う部分もあります。 帳簿や書類の保存の仕方について、何もかも電子化しなければいけないわけではありません。 本書では、「これだけは最低やらないといけない」ことと、「やりたい人はやってもいい」ことの両方について説明しています。 まずは「やらなければいけないこと」からスタートして、次に「やりやすいこと」に着手して、もっとできそうだと思ったら「ガンガン電子化を進めてみる」とよいでしょう。 自分に当てはまる章から読んで、取り組んでみてください。 本書が、電子帳簿保存法について、どのような準備や対応をすればいいのかの指針になれば幸いです。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会保険の手続きはコツさえ覚えれば簡単! すぐできる! おもしろい! はじめてでもベテランでも、時間がないときでも大丈夫! フローチャートでやりたいことがスッキリわかる社会保険・労働保険の事務手続きのあれこれを救う一冊。 はじめて社会保険の手続きを任されたときは、 (1) 申請書類を準備 (2)とりあえずわかるとこから書いてみる (3)あれ? 見本のようにすべてが埋まらない! (あせり) (4) 従業員に必要情報、必要書類をお願いする (5) 1からやり直してバタバタと役所へ申請 という人が多いはず。 そこで今回、はじめて社会保険手続きを行う人でもすいすい事務が進む、手順のフローチャートにとことんこだわりました。 その横には、社会保険の基礎的な知識が書いてあります。 また、総務には実務的にはもう1つミッションがあります。 それは「従業員からの素朴な質問にわかりやすく回答する」ことです。 従業員は役所のパンフレットに書いてあることよりも素朴な質問を投げかけてきます。 そんなときでも大丈夫! 手続きごとに従業員から聞かれそうなQ&Aも掲載されています。 この本を読みながらお仕事をすることで、スムーズに社会保険の手続きが行えるようになるはずです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 株歴35年の株職人・相場師朗(あいばしろう)が、練習さえすれば誰にでも身につけられる「株で儲けるチャートの見方」と「相場流うねり取りの奥義」を明かす本。ローソク足や移動平均線の見方、株の「買い時」「売り時」がわかる「相場式シグナル」、相場状況ごとのトリセツなどを丁寧に解説。第1章から順に練習すれば、上げ相場でも下げ相場でも横ばい相場でも、着実に資産が増える、一生ものの技術が得られる資産運用の本です。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フリーランスになりたい人、なりたての人、なったけど不安な人。 すべてのフリーランサーに捧げる、 「フリーランスになるため」「フリーランスを続けるため」「フリーランスとして成功するため」の教科書! ドイツ・ベルリン在住イラストレーター/漫画家の高田ゲンキが教える「フリーランスの教科書」 フリーランスへの関心と「なりたいひと」は増えているのに、「なり方」「なってからどうしたらいいの?」「フリーランサーのリアルな実態」を教えてくれる本はありませんでした。 フリーランスになりたい人、なりたての人、なったけど不安な人。もちろんサラリーマンのひとも。 「フリーランスという働き方」について、著者の実体験を踏まえながらあんなことからこんなことまで話しちゃいます。 フリーランスとして働くための心構えや必要となる実務、さらに各業種の先輩フリーランサーのインタビューも掲載。 読めばあなたの世界が広がること間違いなしです。 【目次】 ホームルーム ようこそ、フリーランスの世界へ! 1時限目 フリーランスについて知ろう 2時限目 フリーランスの働き方を理解しよう 3時限目 フリーランスになるための準備 4時限目 フリーランスになったら 5時限目 仕事の進め方
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近年、「起業」は以前よりもずっと身近な存在になっています。 会社設立が簡単になり働き方も多様化する昨今では、会社員をしながら副業として自分のビジネスを持っていたり、会社の中でイントレプレナー(社内起業家)として働いたりする人もいます。キャリアの選択肢の一つとして、「起業」という道は随分選びやすくなっているのではないでしょうか。 本書の著者は、17歳で起業を志しました。しかし、すぐには起業せず就職。新卒入社した大手企業で社内MVPを受賞し、仲間とともにBLAMを創業しました。創業わずか2カ月で一度潰れかけるも方向転換し、4年で年商10億円を見据える会社をつくりあげました。本書は、現在27歳の起業家の等身大でリアルな挑戦の記録です。起業やスタートアップの世界を覗くことができます。 ◆起業するのに、会社員経験は必要か? ◆創業メンバーをどのように集めたらいいのか? ◆どんな事業で起業すべきか? ◆そもそも起業すべきか?それともフリーランスになるべきか? これらのテーマについても、著者の実体験や考え方からヒントが得られるでしょう。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 ―――――――――――――――――――――― ・決算書とは何か・また・その基本的な読み方・ が分からないというのは、ビジネスパーソンにとっては、 大きな要素が欠落している」ともいえなくはありません。 そして、そのような人をもったいないと私が思うのは、 「数時間勉強すればかなりのことが分かるのに、それを やらない」ことです。 本書は、そういう人のためにつくられた本です。 本書を数時間かけて勉強すれば、決算書の読み方の基本は 必ず分かるはずです。 そうすると、自社やお客さま企業などの見え方が違ってく ることは間違いありません。 ―――――――――――――――――――――― はじめにより 【今までのの決算書との違い】 本書は、貸借対照表と損益計算書の順番を入れ替えて お話ししています。 そして、日ごろ小宮さんがお話ししている言い方と 異なる部分がいくつもあります。 これは、決算書の初心者が理解しやすいように言い方を 変えているためです。 初心者目線の説明を心がけたので、安心してついてきて ください! 【ROEとROAの違いがわかる】 ROEとROAが理解できていないと、本当の意味での経営分析が できなくなってしまいます。 決算書の初心者でもわかっていてほしいから 【決算書の読み方が身につく】 決算書は頭から見てもダメです。 必要なところだけ見ていけば、企業の実体と将来が見えてきます。 実際の決算書をベースに企業別、業界別の特徴をとらえながら、 ニュースを盛り込んでいくと、有名企業も読み解けます! 上場企業の実際の決算書をふんだんに使っているから、即実践に 活かせる! 株式投資、経営者、ビジネスマン必読!
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数年前から、アドラー心理学の大ブームが起きています。自分自身の変革や、身近な対人関係の改善のために取り入れている方も多いことでしょう。ビジネス領域に活かした例はまだまだ少ないですが、じつはアドラー心理学は、ビジネスの現場にこそ活かしやすいものなのです。本書では、いま必要とされている次のような変革を目指していきます。▼恐怖と不振によるリーダーシップから、相互尊敬と相互信頼によるリーダーシップへ▼技術なしの場当り的管理から、統合されたマネジメントへ▼チームの“競争”原理から“協調”原理へ「自己変革なくして組織変革なし」をコンセプトに、リーダー自らが自己変革を遂げて、その変革の輪を広げていく。3週間で変わる方法をお伝えします。
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「サロネーゼ・スタイル」とは、会社や時間に縛られず、国内外問わず、自分の好きなことや特技をビジネスとして生涯に渡って継続できる働き方です。現代においては、永久就職が望めない世情・リストラの影響をモロに受けて、家族を養えない、結婚すらできない若者が急増しています。 特に女性は、結婚、離婚、育児、親の介護といったハンデから、就活競争を勝ち抜けない、失業の危機に瀕してしまうと、悩んでいらっしゃる方が多いのが現状です。 日本の女性は結婚と同時に仕事を手放す人が多過ぎると思います。そして離婚や夫のリストラなどで経済的に困窮するパターンが多いと思います。好きなことを仕事にして「社会貢献」が出来て、会社組織や家庭の中だけに閉じこもるのではなく、ネットやリアル社会との繋がりを持ちながら、どこに住んでいても長く働くことが出来て、頑張り次第では生涯収入を得ることが出来るようになるのが「サロネーゼ・スタイル」だと思います。この書籍「自宅で出来る!趣味を仕事に変えて生涯収入を創り出す実践バイブル」には、好きな時、好きな場所で、自分の趣味や好きな事を、無理なくストレスフリーでの起業を実現させる。そんな「ノウハウ」と「人間力」が凝縮されています。あなたもぜひ「サロネーゼ・スタイル」を目指してみませんか。
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「一風堂」創業者 河原成美氏 推薦! 「この書籍では、『部下』『チーム』『お客様』『自分自身』という違う立場を取り扱いながら、本当のチームをつくることに挑戦しています。ぜひ多くの若いリーダー世代に手に取っていただきたい一冊です」 ================================== 「現場がイキイキとするのは、ディズニーやUSJだからできるのでは?」 いいえ。 どんな職場でもどんなリーダーでもできます。 会社の規模や業種業態、リーダーの資質や能力の差も関係ありません。 リーダーの原理原則に則っていけば、 メンバーのモチベーションが上がり、チームがひとつになり、お客様も喜んでくれて、リーダー自身もまた成長することができます。 本書は、ディズニーとUSJの現場で人財育成をしてきたトレーナーが ●部下が自ら考えて動くようになる ●職場がひとつになる ●チームのモチベーションが上がる 35のリーダーのコツを、あなたの職場の悩みに答えながら、図解入りで解説します。 【こんな悩みを持ったリーダーは必読です!】 ●「指示待ち」部下にはどうしたら? ●「やらされてる感」満載の部下のやる気スイッチを押すには? ●「わかりました」と言ったのに「やってない」部下にはどうしたら? ●経営理念がまったく浸透していきません… ●「また会社が変なこと言い出した」と否定的な部下には ●「ほめて伸ばす」のは正しい? ●ひとつのチームとしてまとまらない… ●やる気ある人とない人の温度差が激しい ●必ず目標達成する、という意識が低い ●お客様の要望はどこまで応えるべきか… 【目次】 1章 リーダーの「現在地」を知る3つの質問 ・あなたは、「なんでやってないの?」と言っていませんか? ・あなたは、「ルールですから」と言っていませんか? ・あなたは、「まだ本気出していないだけ」と思ったことはありませんか? 2章 最強のリーダーになる4つのステップ ・リーダーの抱える疑問に答えを示しながら、部下、チーム、あなたを変える 3章 部下が変わる! リーダーの原理原則 ・「わかりました」と答えたのに「わかっていない部下」。本当にわかるようになるには? など ・身についているクセを変える、8週間チャレンジ 4章 チームが変わる! リーダーの原理原則 ・目標を「また会社が変なこと言い出した」と、伝わっていきません。 など 5章 お客様が輝く! リーダーの原理原則 お客様の要望はどこまでお聞きすればいいでしょうか? など 6章 自分が変わる! リーダーの原理原則 現場のリーダーになって手応えの足りなさも感じています。 など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ChatGPTの最新モデル「GPT-5」を活用するためのヒントが満載!◆ 生成AIも、ChatGPT一強から、Gemini、Claudeなどの躍進により、群雄割拠の時代へと移り変わってきました。2025年8月にリリースされ、全ユーザーに開放されたGPT-5(ChatGPTの最新モデル)は、従来のAIとは一線を画す「PhD(博士)レベルの知性」を持つとされ、マルチモーダル対応、高度な推論機能、自律的なエージェント機能を備えた革新的なAIモデルです。本書では、群雄割拠の時代になってもなお選ばれ続けるChatGPTの強みや、GPT-5になり、これまでのバージョンと何が変わったのか、その基本性能やしくみ、具体的な活用方法からビジネスシーンへのインパクトや今後の展望までわかりやすく解説します。また、GeminiやClaudeなどの、他のAIサービス、モデルなどの動向、それらとの比較なども交え、生成AI界におけるChatGPTの現在地を明らかにしていきます。日頃からAIの動向に着目するビジネスパーソンから、最新モデルGPT-5の機能・性能について知りたい人、自身の仕事や学習にどのように活用していけばよいか迷っている人まで、生成AIのいまをキャッチアップできる1冊です。 ■こんな方におすすめ ・ChatGPTおよび生成AIの最新動向が気になる人 ・ChatGPT(GTP-5)の最新活用テクニックや今後について関心のある人 ■目次 Part1 2026年、生成AIの現在地を確認する 生成AIのいま Part2 進化したAIの「中身」を知る ChatGPTとGPT-5 Part3 マルチモーダル時代の新しい武器 GPT-5の特徴的な機能 Part4 「とりあえず使う」から「戦略的に使う」へ GPT-5を仕事で活用する Part5 「使いこなす」ために、リスクを知る ChatGPTの課題と対策 Part6 指示するだけで、AIが仕事を進める AIエージェントの最前線 Part7 技術の先に、何があるのか 生成AIと社会の未来
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “会社の数字”って、こんなに簡単だったんだ! 「決算書って難しそう……」そんな苦手意識を持っていませんか? 実は決算書は、会社の健康状態を映し出す“健康診断書”のようなものです。 売上や利益はどう変化したのか? 会社は成長しているのか、それとも課題を抱えているのか? 本書では、決算書の基本的な見方から数字の読み解き方までを、初心者にもわかりやすく解説します。 著者独自のわかりやすい文章と構成で、数字や会計の知識がなくてもスラスラ読み進められるのが特長です。 本書を読み終える頃には、 ●会社の業績が判断できる ●ニュースや企業情報の見方が変わる ●ビジネスで一生役立つ「数字を見る力」が身につく たった2時間で学べる、一生モノの会計入門書です。
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ビジネス文書の書き方を見よう見まねで学ぶ時代は、もはや過去のものとなった。本書は、ビジネス文書のコーパスから豊富な具体例を抽出、それを言語学的な観点から丁寧に分析し、優れた文書の特質を明らかにした新しいタイプの実用書である。就活中の学生や企業に勤めたばかりの新入社員、企業の日本語研修担当者やビジネス日本語教師、いずれにもオススメ。 執筆者:青木優子、浅井達哉、井伊菜穂子、石黒圭、井上雄太、岩崎拓也、熊野健志、佐野彩子、鈴木英子、田中啓行、布施悠子、アンドレイ・ベケシュ、蒙ユン、柳瀬隆史、横野光
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将来への漠然とした不安が生じた時こそ、不動産投資へのチャンス! 不動産投資は少ない自己資金で毎月安定したリターンを得ることができ、その成功法則は小学校の算数並に簡単です。借金を上手に使いこなし、負けない物件を探し、満室経営の方針を維持していけば大きく失敗することはありません。毎月安定した副収入を得て、自由で明るい未来を開くためには30代の今がチャンスです。高校を中退して不動産投資に挑戦し、数々の失敗を乗り越え年商1億2千万円超に上り詰め、200名の門下生に指導してきた成功法則を紹介します。好評の前作「高校中退父さんのみるみるお金が増える不動産投資の授業」に続く待望の第2弾。
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たった7日間のワークをするだけで「好きになれる自分」になる本! 日々自分磨きをしているのに、満たされない――。 ミセスユニバースジャパンの日本大会を主催し、 500名以上の女性を心から輝くためにプロデュースしてきたなかで見出した、 自分に自信が持て、さらに自分に対して思いやりを 持てる心の強さを身につけるワークを紹介する1冊。 ●自己肯定感だけじゃない! 3つの柱 無理やり「自分には価値がある」と 思い込もうとすればするほど、心の空虚感は強まるばかり。 グラグラの土地に1本の柱だけで土台を作っても、 その上に建てた家が安定しないように、心も「自己肯定感」の柱1本だけでは不安定。 3本の柱で心の土台の仕組みをつくることが大事です。 ① 自己肯定感(自分の価値を信じる柱) 「私は価値がある存在だ」と、自分の存在そのものを肯定できる感覚。 ② 自己受容(ありのままの自分を受け入れる柱) できる自分も、できない自分も、ポジティブ/ネガティブな感情も、 そのすべてに優劣をつけずに「それでいい」と受け止める感覚。 ③ 自尊感情(自分を大切にする柱) 自分を一人の人間として尊重し、大切にしていいと思える感覚(セルフリスペクト)。 ●満たされない日々から抜け出し、自分らしい人生を手に入れる方法 ここ数年、「自己肯定感」という言葉が注目されています。 「ありのままの自分を認めよう」と、 自己肯定感を高めることは、決して悪いことではありません。 ただ、自己肯定感“だけ”を高めようとすると、 かえって不安になってしまうこともあります。 前向きでいようとするほど、 どこか無理が生まれてしまうのは、心の“土台”が不安定だからです。 心は、自己肯定感、自己受容、自尊感情という3つの柱が バランスよく整うことで安定します。 本書では、その関係性を丁寧に整理しながら、 自分の状態を見つめ直し、本来の自分を取り戻す方法を、 6つのタイプ診断と7日間のワークで紹介しています。 自分の心と思考の性格を知りながら、自分に合ったケアの方法を、 日々の中で無理なく取り入れていくことで自分を好きになる1冊です。 ■目次 ・Day1 あなたの価値観のルーツを見つける ・Day2 自分を縛る「思考のクセ」を見つける ・Day3 あなたの感情を整理する ・Day4 自己受容を深める ・Day5 自分軸を立て直す ・Day6 自尊感情を回復し、自分を慈しむ ・Day7 自分に「大好き」を伝えて人生の主役に戻る ■著者 大島一恵(おおしま・かずえ) Bellissima Japan株式会社 代表取締役 東京都出身。英国ロンドン大学ロイヤルホロウェイ校 応用社会心理学修士号取得。 大学在学中にミスコンテストで優勝したことを機に香港・タイのモデル事務所に 所属、東南アジア各国で広告モデルとして活動。 その後、英国留学。留学中に単身で63カ国を巡る。 帰国後はIT企業およびアパレル商社で広報職に従事。 2015年、「World Beauty Queen」世界大会にて日本人初の優勝を果たす。 「いくつになっても挑戦し、輝く大人たちのコンテストを日本でつくりたい」という 理念を原点に、翌年Bellissima Japan株式会社を設立。 現在は、ミセスユニバースジャパンをはじめとする世界大会を主催し、 日本最多数の世界大会代表を輩出するほか、 内面と外面の両面から人の魅力を引き出す育成・プログラムを展開し、 誰もが挑戦できる社会、優しさの循環を生み出すステージづくりに取り組んでいる。 ■監修者 精神科医しょう 医学博士。 InstagramなどSNSを中心にHSP気質やメンタルヘルスについて発信する精神科医。 普段は総合病院、クリニックなどでの臨床業務に加え、研究・教育にも従事している。
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■金利は、経済ニュースの中だけの話ではない 住宅ローンを組むとき、預金先を選ぶとき、投資を考えるとき、 あるいは日銀の政策変更が報じられるとき……。 私たちは日々、意識しないまま金利の影響を受けています。 しかし、「そもそも金利とは何か」「なぜ動くのか」 「自分の生活や仕事にどう関わるのか」を、 体系的に理解する機会は意外と少ないものです。 本書は、そんな金利の基本を、 初学者にもわかりやすく整理した一冊です。 ■景気・物価・為替・投資を一本でつなげて理解できる 本書では、金利を単なる金融知識としてではなく、景気、物価、 企業活動、為替、投資、ローンといった具体的なテーマと結びつけて解説しています。 長期金利と短期金利、国債価格との関係、中央銀行の政策運営、 株式市場や債券投資への影響までを丁寧に追いながら、 「金利が動くと何が変わるのか」を立体的に学べます。 ニュースや要人発言をどう読み解けばいいかまで踏み込んでいるため、 日々の情報の見え方も変わってくるはずです。 ■“知る”で終わらず、“判断できる”ようになるために 本書が目指しているのは、金利の先行きを当てることではありません。 変化の背景を理解し、自分なりの判断軸を持てるようになることです。 数式や専門用語に偏らず、図やイラストも交えながら解説しているので、 これまで金利を難しいものと感じていた人でも読み進めやすいはず。 金利が経済と生活を左右する時代に、ニュースを読み解く力と、 より合理的に選び行動するための土台を与えてくれる一冊です。 ■目次 第1章 金利についての基礎知識 第2章 金利と経済の深い関係 第3章 金利が変動する仕組みを理解する 第4章 中央銀行は金利をどう動かしているのか 第5章 投資に活かすための金利知識 第6章 借りるときに役立つ金利の知識 第7章 金利の動向がわかるニュースの見方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、必須のWeb会議、ビジネスチャット、SNSなどの最新ツールの使い方マナー等にも対応! 社会人になったら必須となる「スキル」と「心構え」を、イラストをふんだんに使ってフルカラーで解説した一冊です。 「仕事の取り組み方」のような社会人のベーシックな心構えをはじめ、会社で仕事をスムーズに進めるために必須の「ホウレンソウ(報告、連絡、相談)のコツ」、上司や先輩、お客さんに好かれるための「コミュニケーションの基本」、報告書やメールなどの「ビジネス・ライティングのポイント」などを、カラーイラストをふんだんに使って、やさしく丁寧に解説しています。 たとえば、「報告するときに一番大事なモノは?」「メールの返信期限は?」「仕事の優先順位の付け方のコツ」「好印象を与える話し方のポイント」「伝わりやすい文章の書き方」などの、日常的な仕事のスキルを解説しています。 さらに、「一人前になるために一番必要なモノ」「なぜ敬語が必要なのか?」「自分の給料を稼ぐとは?」といった、社会人1年生だけでなく、2年目以降の人にとっても必要なことが書かれています。 上司から「一人前」と認められ、会社から「重宝される存在」になるための教科書です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 在宅で副業を始めてみたいけれど、せどりや投資でリスクを負うのは嫌だし、SNSや動画でバズって収益、なんてそんなに簡単にはいかないし……そう思っている人たちが今、こぞって注目しているのがnoteです。いつでも始められて低リスク、知識ゼロ・完全未経験な状態からでも、時短&安定収益化が目指せるnote副業のポイントを、AIの活用も視野に入れながらひとつひとつ丁寧に解説します。
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■不確実な時代を生きるための「金融」という基礎教養 物価上昇、円安、金利の変動、少子高齢化、地政学リスク、AIの進展──。 私たちの暮らしや仕事は、金融と切り離せない問題に囲まれています。 にもかかわらず、「金融」は難しそう、専門家向けの話だと感じている人も少なくありません。 本書は、そうした不安や距離感を取り払い、金融を社会を理解し、 自分の生活を守るための教養として捉え直す一冊です。 ■金融のしくみを、ニュースと暮らしにつなげて理解する 本書では、金融の基本をゼロから整理しながら、 銀行や中央銀行、証券会社、国際機関など、金融を動かす担い手の役割を丁寧に解説します。 金利と為替の関係、日銀の金融政策、住宅ローンや為替介入といったテーマも、図解を交えて平易に説明。 日々のニュースが「わかった気がする」から「理解できる」へと変わっていきます。 ■投資・テクノロジー・社会課題まで見渡す金融の全体像 株式、債券、投資信託、不動産、NISA・iDeCoなどの投資の基本から、 デリバティブやブロックチェーン、AIやフィンテックといった最新動向まで、本書は現代の金融を幅広くカバーします。 投資ブームの中で振り回されないための視点や、 金融と環境・教育・社会課題との関わりにも目を向け、金融を「お金の話」に終わらせません。 金融を理解することが、将来への不安を減らし、 よりよい社会を考える力につながる──その実感を得られる構成となっています。 ■目次 CHAPTER1 金融のキホン CHAPTER2 さまざまな金融の担い手たち CHAPTER3 金利と為替について知る CHAPTER4 投資の基礎としくみを学ぶ CHAPTER5 進化する金融商品と技術 CHAPTER6 これからの金融はどうなる?
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■行動経済学の“本当の使い方”が、はじめて腑に落ちる一冊 「行動経済学の本を読んだのに、余計に混乱した」 そんな声に応えるために生まれたのが本書です。 行動経済学はやさしく見えて、実は奥に“経済学の前提”が潜むため、 専門外の読者には噛み砕きにくい。かといって、わかりやすさを優先しすぎると、 マーケティングとの混同やナッジの誤用が起こる。 本書はこうした混乱をすべて解消するために、 数式なし・専門用語なし・実践性にこだわって書かれています。 本書が目指すのは、読者が読み終わった瞬間に 「行動経済学って面白い!」「これなら明日から使える!」と思えること。 専門家ではなく、“仕事と暮らしにすぐ役立つ教養”として 行動経済学を学びたいすべての人へお届けします。 ■仕事・職場・生活にすぐ効く「ナッジの大全」としても 本書の後半は、とりわけ行動経済学の“実践パート”。 ◎ヘルメット着用を促すには? ◎リモート会議の同調圧力を減らすには? ◎重要な仕事を後回しにしないには? ◎スマホ依存をやめるには? ◎介護、病気、いじめ…どう向き合う? など、働く人・生活者が直面するリアルな問題に対し、具体的なナッジを提示。 「いつ、どこで、どう仕掛ければ行動が変わるのか」が驚くほど明確になります。 ■目次 第1章 そもそも行動経済学って? 第2章 認知バイアスが解釈を歪め、意思決定に影響を与える 第3章 人間が非合理な行動をとるメカニズムを解明する「プロスペクト理論」 第4章 認知バイアスの特性に沿ったナッジを用いる 第5章 働く人たちのためのナッジ 第6章 心身の不調を克服するためのナッジ
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なぜ、シャネルやヴィトン、エルメスは高くても売れるのか なぜフランス企業は、安売りに走らず利益を守れるのか? なぜフランス人は、長い休暇をとっても成果を出せるのか? 長期デフレと人口減少でGDP世界4位に後退、企業も個人も 「高く売れない」構造に苦しんでいるニッポン。 かたや、観光・ブランド・文化資本を活かして、 商品もサービスも「高く売る」ことに成功しているフランス。 その違いはどこにあるのでしょうか? 本書は、フランス流の価格戦略・働き方・ブランド哲学を徹底解剖し、 ・フランス企業が「値下げ競争」に巻き込まれない理由 ・フランス流「休みながら成果を出す」働き方の秘密 ・経営者が実践すべき「価格を上げても選ばれる」仕組みづくり…など、 フランスを拠点に、欧州ファッションブランドのマーケティングに 携わってきた著者ならではの、経営戦略と価格戦略に直結する実務的ヒント、 日本企業がこれから世界で生き残るためのヒントを提示します。 目次 【第1章】 フランス流“価値を下げない”働き方戦略 ―ブランドを守る姿勢に学ぶビジネスの本質 ・シャンパンはなぜ値崩れしないのか? ・「早く引退したいフランス人」と「長く働きたい日本人」⋯ほか 【第2章】フランス流“はみ出す”ことで得られる競争力 ―文化の違いを超えて、交渉力・個性・価格戦略を磨く ・はみ出すフランス人vs.はみ出さない日本人 ・はじめの「Non」はフランス式自己主張の技術 ⋯ほか 【第3章】老舗企業に学ぶ高価格戦略とアイデンティティ設計 ―変えないことで強くなる ・LV(ルイ・ヴィトン)のモノグラムは日本の家紋がベース ・「ケリー」と「バーキン」職人技が支えるブランド経営 ⋯ほか 【第4章】制度と文化の摩擦から考える ―日仏の移民政策と社会の持続可能性 ・フランスの移民政策が示す警告 ・エリートが社会を動かすフランスの学歴構造と統治モデル ⋯ほか 【第5章】フランスに学ぶ地方ブランド化の本質 ―都市は“感情”で値づけされる ・パリと京都は似た者同士 ・制度が価格を守る。フランスのホテル格付けと職人文化 ⋯ほか 【第6章】価格は哲学である ―CHANELとUNIQLOに学ぶ“売り方”の本質 ・CHANELとUNIQLOの思想的連続性 ・五感と哲学で情緒的価値を高める ⋯ほか 【第7章】フランスのハードパワー、日本のソフトパワー ―フランスの技術・言語・冒険精神に学ぶ ・売る側の誇りが価格を決める! 対等な関係が生む価値 ・EUの中心に君臨するフランス、アジアの中心で仲介する日本 ⋯ほか
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いつも時間に追われている気がする—— その原因は、「多忙感」だった! ・なぜかいつも時間に追われている ・時短や効率化をしているのに、それでも忙しい ・集中しなきゃいけないのに、気づいたらボーっとしている その理由は、効率化すればするほど、脳の負荷が増えていたから。 私たちの脳は、タスクを細かく分け、同時に処理しようとするほど、 情報があふれて「やることが多い気がする」状態になります。 それが、多忙感です。 多忙感に苛まれた脳は、「やらなきゃ」という焦りや疲れでいっぱいになります。 集中力も判断力も落ち、知らないうちに成果を下げてしまう“見えない敵”なのです。 本書の著者は、作業療法士であり脳のしくみの専門家、 ベストセラー『すぐやる!』シリーズの著者・菅原洋平氏。 臨床と脳科学の両面から、多忙感の解消法とともに、 「いちばん作業が進む方法」を解説します。 読めば、頭の中がスッキリ整理され、 1日中、集中が途切れなく続く。 多忙感を消すことで、 あなたの仕事と時間の密度が劇的に変わります。 ―――――――――――――――――――――――― 忙しさには実は2つの種類があります。 1つ目は多忙―― 実際にやることが多い状態。 そして2つ目はやることが多いと「感じてしまう」状態です。 これを「多忙感」と呼びます。 ―――――――――――――――――――――――― 【本文より】 ◎「脳疲労」×「外乱」が多忙感を生む ◎脳を「臓器」と考える ◎戦略的に「シングルタスク」を選ぶ ◎「締め切り」の効果は単発で利用する ◎その通知は「緊急」か? それとも「新しい」だけか ◎タスクは完了ではなく「時間」で区切る ◎手を動かすことが「休息」になる ◎夢は脳の「残業」 ◎時間に追われる思考「ムービング・タイム」 ◎時間を使いこなす思考「ムービング・エゴ」 【目次より】 第1章 頭の中の「忙しさ」 第2章 「多忙感」の3大症状――「物忘れ」「ボーっとする」「あっという間に時間が過ぎる」 第3章 多忙感は「行為主体感」で消える――「やらされる」と忙しく、「自分でやる」と余裕が生まれる 第4章 多忙感解消ステップ①「注意力」を死守する 第5章 多忙感解消ステップ②「リアクション」を「アクション」に変える 終章 「忙しくないと不安」な気持ちから自由になる
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