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3.70分でアナタもジョブズになれる! ライフハッカー流、天才的アウトプットの方法 HACKシリーズ第一弾の『IDEA HACKS!』をクラウド時代に合わせてパワーアップ! 本書の究極の目的は、スティーブ・ジョブズになること。そのためにはスキルと報酬を直結させるスキル至上主義を捨てて、自分がその業界に何ができるのか、その社会に何ができるのかを考えるべきである。 例えばクラウド上のコミュニティビジネスの基本は、信頼と感謝を育んだ結果としてはじめてマネタイズできる古くて新しい形。こうした「気づき」に基づいて取り組みを始め、試行錯誤を繰り返しながら、これまでの企業の論理を乗り越えた、新しいライフハッカーが生まれてくる。 平凡な人間が画期的なアイデアを生み出し、仕事を「豊かに」するための、ライフハッカー流天才的アウトプットの方法とノウハウを紹介します。
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4.1「得点力」を極めたプロが伝授するビジネススキル活用術 京都大学大学院1位合格 外資系コンサルティング会社AA内定 IBMでは4期連続最優秀インストラクター 息子は最難関国立小学校合格 高校時代から大学1回生時までは、「あまり頭がよくないこと」を自覚していた著者が、京都大学大学院に1位合格、外資系戦略コンサルティング会社のコンサルタント、またインストラクターとして活躍、さらに息子を最難関国立小学校に入学させることができたのはなぜか? 転機となったのは、「“やらないこと”を決めて努力を最適化する技術」、すなわち「得点力」に気づき、それを身につけたことだった! およそビジネスにおける「得点力」と受験における「得点力」は変わらない。 なぜならば、いずれも「相手の求めていること」を明らかにし、それに「応える」ことが「得点力」だからだ。 得点力を鍛えるコツとは、 授業でも講義でもノートはとらない 「過去問」で相手の求めていることを把握する ベストプラクティス分析はビジネスの「合格体験記」と知る 原理原則を極めれば「想定外」がなくなる 父親のビジネススキルが子どもにとって「相続財産」となる ・・・・・・
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3.0▼30代のビジネスパースンのなすべきことは? 20代は目の前の仕事にがむしゃらに取り組むことで許されるが、30代は「会社を変える仕事」が大切な仕事になる、と著者は言います。 しかしチームのリーダーになってメンバーを引っ張るということをいままで経験していないし、どうすれば人は動いてくれるかわからない・・・。30代ビジネスパースンは誰もがそんな悩みを持つでしょう。 ▼「会社を変える仕事」って何? 「会社を変える」とはどういうことなのでしょうか。著者の岡村氏はこのように述べています。 ●自分たちの会社の商品やサービスに、今までとの「違い」を考え創り出していく ●そのプロセスを経て、自分たちが「こうありたい」という姿の会社づくりをしていくこと ▼ではどうしたらいい? 30代は、仲間と共に「こうありたい」という会社にするために、「変革リーダー」になること、と著者は説いています。 本書は、いい会社づくりを共にめざし1000人の変革リーダーと伴走した手腕をもとに、「変革リーダー」になるための考え方や手法を、実例を交え、わかりやすく解説していきます。 ベストセラー『会社はなぜ変われないのか』(日本経済新聞出版社刊)の著者・柴田昌治氏やドラッカー研究家の上田惇生氏も強く推薦する書です。
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-皆さんは経理の仕事をしていて、経理の目的を持っていますか。経理の実務担当者は女性が多く、社長や上司からかなり期待されています。ミスやモレが許されないのは当たり前で、より一層スピードと正確性、業務改善が求められています。特に、経理の業務改善が遅れている、月次の試算表が出るのが遅い、売掛金などの残高を正確に把握できない、経理の仕組みがうまくいっていない等、問題が挙げられますが、本書は、それらを一挙解決できるヒントを示しています。\m経理担当者としてワンランク上を目指していただくとともに、経営に役に立つ経理業務の能力アップと早期に正確な月次決算を構築するしくみについて詳しく解説します。
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5.0セミナーを年間300回以上、企業内研修を100回以上担当し、他社のセミナーを年間50回以上受講し、現在に至るまで6,000回以上のセミナー、研修を企画・運営・聴講してきた、カリスマプロデューサーが仕事が殺到する講師になるためのノウハウを公開!大成功するセミナー講師の話し方がわかる!\m無名のあなたが一気にブランド講師になる レバレッジを効かせて、自分をプロデュースしよう!本書は、セミナー講師になってブランディングし、コンサルティングや顧問契約を獲得していく方法を豊富な図表でわかりやすく解説。21年間セミナー業界で培ってきたセミナーの開発・集客、講師のブランディングのノウハウを一冊の本に集約。講師力を高め、仕事が殺到する方法を伝授。
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3.6業種別、職種別 君の給与を増やすルールを教えます。 ここ数年、なかなか給与が増えないなあと思った君は、すぐに本書を開いてください。10の設問が用意してあります。その判定でつとめている会社が「ブラック型企業」か「業績悪化型企業」、あるいは両方の特徴をもつ「二重苦企業」と分類された方は必読です。しかしたとえブラック型企業であっても、「できる人」ならば給与を増やすことはできるのです。給与の天井が厚く固いものであっても、会社には給与を増やす仕組みはちゃんと用意され、その条件に合えば、必ず給与を増やすことはできます。 本書ではまず、「ブラック型企業」「業績悪化型企業」加えて「普通の企業」について給与を増やすための方法を具体的に示します。そのうえに、業種別・職種別の気をつけるべき点を教えます。また「二重苦企業」から脱出するための転職活動のポイントや、正社員以外の学生、派遣社員やアルバイトのための注意点を示します。 バブル崩壊後、人件費抑制のための賃金改革を実践したコンサルタントが、君の給与を増やすルールを教えます。
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3.3『なぜマッキンゼーの人は年俸1億円でも辞めるのか?』で注目の著者の第2弾。 いまの日本に必要なのは、答えを提示する一般的な「思考」ではなく、問題から考えるインパクト「志向」。とりわけ「何を強く志向するか」の中身が重要です。 本書では、著者がマッキンゼーで学び、コロンドで実践している「インパクト志向」について、その考え方と使い方、トレーニング法までを解説します。ガンガン行っていないあなたを、 ●「走りながら考えろ」 ●「タダのことは全部やれ」 ●「失敗しても命までは取られない」 の三つの呪文を唱えることによって攻撃モードに切り替え、「たった一度の人生、世の中に衝撃を与えるような生き方」に変身させます。生きる意味を見いだせないでいる現代の若者に、「なぜ働くのか?」という人生の「イシュー(重要な問題)」に対する答えを見つけ出すための方法を示してくれる、日本と世界を良くしていきたい「インパクト志向」者になるための一冊。
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4.2平均300冊、多い月は500冊以上を読破する佐藤流「本の読み方」を初公開! 知力をつけるために不可欠なのが読書であるが、そのための正しい読書法を身につければ、人生を2倍、3倍豊かにすることができる。月平均300冊、多い月は500冊以上を読破する佐藤流「本の読み方」を初公開! 大量の本を読みこなすための「多読の技法」。基本書を読みこなすための「熟読の技法」。1冊5分の「超速読」で読むべき本と必要ない本を仕分け、知識を身につけるための30分で読む「普通の速読」を使いこなす「速読の技法」。記憶を定着させるための「読書ノートの作り方」。知識の欠損部分を埋めるための「教科書・参考書」の使いこなし方。小説・漫画の読み方にいたるまで、佐藤流の本の読み方を網羅しています。 「本はどう読むか」「何を読めばいいか」「いつ、どこで読むか」が実行できれば、本物の知識を身につけるための読書の技法を自分のものにすることができます。
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3.6仕事はつまらないものだと思っている人へ。 カネなし、コネなし、経験なし。 一度、勝負に出ると決めた俺たちは、根拠のない自信で走り続けることで、自分の仕事をつくっている。 この本は、厳しいと言われる時代を“やんちゃ”に生き抜くための、エニグモの「サバイバル・マニュアル」だ。 「エニグモ」という会社をつくり、上場させた“やんちゃ”な二人が“仕事をとことん面白くする働き方”を見せます。
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3.52011年12月に放送され、大反響を呼んだNHKスペシャル『世界を変えた男 スティーブ・ジョブズ』。同局のスタッフの努力により、ジョブズの素顔を知る人々の貴重なインタビューが多数収録されたものの、放送時間枠の都合上、番組では伝えきれなかった貴重な証言の数々を、活字としてできるだけ詳細に再構成し、書籍化したのが本書です。2001年に行われたジョブズ氏の貴重なインタビューもあわせて収録。
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-これから勉強する人のなかには、簿記に対して「むずかしそう」「覚えることが多そう」というマイナスイメージをもっている人も多いでしょう。大丈夫です! 基本的なしくみをマスターすれば、簿記の勉強はどんどん楽しくなります。では、そのしくみを身につけるためにはどうすればよいのでしょうか。それを伝えるために、中央大学杉並高校で実際に行われている人気の授業を、ライブ形式でまとめました。授業の内容は、初心者を対象にした基礎的なものです。しかし、ここで簿記のおもしろさを知った生徒たちの多くは、全10回の授業が終わってからも、簿記検定試験や公認会計士の資格取得を目指して勉強を続けています。その成果は、この11年の間に、中央大学杉並高校が69名もの公認会計士試験合格者を出したことでも明らかです。著者・市川氏の長年の実績に基づいたわかりやすい解説だけでなく、生徒たちの質問や感想、具体的な事例、板書による図解も豊富に入っているため、読むだけで臨場感のある授業に参加し、簿記の知識をスムーズに身につけることができます。これから簿記を勉強する人に必携の一冊です。
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3.3「語学の壁」「ネットワークの壁」を乗り越えて、世界に通用するビジネスパーソンになる! 米国では、人は個人の自律性を優先させ、会社や組織の枠を越えて個人のレベルでつながり、そのネットワークが人を動かし、結果として仲間や組織、会社ができあがる。米国を「ハブ」に1つにつながったグローバル社会が形成され、新興国の人材もそのネットワークに次々に入り込み、そこで育った人材が母国との接点となって経済成長を支えている。 しかし、日本人だけがうまくつながっていない。それには、2つの壁がある。こうしたネットワークに入れないという「ネットワークの壁」、そして、しゃべる英語ができないという「言葉の壁」だ。これらは、考え方やノウハウ、ちょっとした工夫や訓練で克服することができる。本書では、それらを体系化してまとめたものである。 著者はシリコンバレーで起業して30年。日米企業の架け橋となり、多くの日本の技術者を実践・教育してきた。MBA留学は負担が時間も費用もかかってしまう。それに代わる短期で効果的な方法論として、明日から実践できること~現地での180日プログラムまで、具体的なトレーニング方法を紹介する。
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3.0下記の問題に挑戦してみてください。 問題1:まちがっているのは、どれ? (1)かたづけ (2)つまずく (3)まじか (4)わるじえ (5)こづつみ (6)ちじむ 問題2:例文中のまちがっている部分は、どこ? 「弱冠26歳にして創業した若手実業家」 いかがですか? 本書は、ほんとうは大学生のために書いたものです。大学生が使うことばと社会人が使うことばは違います。だから、社会に出ても、日本語「表現」で恥ずかしい思いをしないように、という気持ちで書かれています。 つまり、本書で取り上げているコツは、社会人としてマスターしておきたい文章表現です。 現役大学生の皆さんと、上の問題に自信を持って答えられない社会人の方にお勧めです。
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4.0なぜ働かなければならないのだろうか――? 雇用環境が厳しいなか、明日に望みを失った人たちは、「今」「ここ」に引きこもっている。本書では、これから就職しようとする人や若い人々に向けて、働くとはどんなことか、良き企業人とは、良き社会とはについて、さまざまな角度より論述する。著者は、企業の人事担当として、30年間のべ1万人にわたる人事・採用面接に立ち会ってきたという経験を持つ。企業人・実務家の手による現場からのエール。解説は東京大学教授の玄田有史氏。「就職に苦しむ若者たち、日々の仕事に悪戦苦闘する企業人、企業経営に携わるすべてが今こそ心に刻むべきメッセージ」
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3.8産業の中核をなす「素材」を支配する日本に黄金期がやって来る! 自動車、家電に代表される高度な組み立て加工技術で世界をリードしてきた日本だが、韓国、台湾などの猛追にあって苦戦を強いられている。一方、部品・素材の分野では、依然、他国が追いつけない圧倒的な技術力を誇っており、今回の東日本大震災では、日本の部品・素材の供給がストップすることで、世界の工業製品生産に深刻なダメージを与える事態が生じた。また、世界規模で展開されるインフラ整備や、環境・新エネルギー事業においても、日本の素材力はその存在感を示している。産業の中核をなす「素材」を支配する日本に黄金期がやってくる。「本書では、新産業に不可欠な日本の素材技術を紹介するとともに、1ドル60円時代」を見据えた日本の技術力を最大限に活かす国家戦略について考える。
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3.5夢の実現はライフハックにかかっている 重要なのは、「今」という瞬間から目をそらさないということ。将来の不安にさいなまれていたり、過去の実績にしがみついていると、本当に重要な「今」というものを軽んじてしまう。時間はフローしていると言いましたが、これは言い換えると、時間は常に、「今」しかないということなんです。そしてその「今」の積み重ねが、夢の実現へとつながるのです。 あまり説教じみたことは嫌いです。今ここでできることを提案していきたい。かといって、些細なことに没頭して本質的なことを忘れてしまいたくもない。そういう思いから、夢を実現するための時間感覚についても書いてみました。そこで強調したのは、夢は個人のものではなく、みんなの共有財産だということ。その一部を、仮にゆずり受けてエネルギーをもらっているのが、夢を実現している人たちです。うらやましがっている場合じゃないです。勇気を出して、共有財産である夢の一部を引き受けてみるといい。そこには責任もかかってきます。けれども、それに見合うだけの大きなエネルギーと達成したときの感動があるはずです。 この本を手に取ったということは、もしかしたらあなた自身、夢を引き受けて実現するターニングポイントなのかもしれません。ぜひそういうタイミングに、読んでもらえたらと思っています。 はしがきより
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4.1多くの経営者がいま最も指導を受けたがるカリスマ教師・原田隆史氏によるユニークな自己改革法&リーダーシップ論。原田氏は、20年の教師経験の後、企業研修に仕事の場を広げて、多くの企業で営業マンの売り上げ向上といった成果を生んでいます。中学校で生徒指導主事として問題生徒の親を指導した経験や、企業研修での指導経験を踏まえ、仕事の生産性向上には家庭生活の充実が不可欠であると痛感。大人こそ日々の生活改善が必要であると説く…。本書にはそうした企業研修の現場で改めて獲得した、若者や中堅社員向けの指導ノウハウをまとめ、今日からできる自己改革のヒントを数多く盛り込みました。
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-バイト、契約社員、パートタイム、就職……どんな形であれ、「会社」という謎の組織で働くことになったら、最低限これだけは知っておきたい「用語、礼儀作法、マナー、知識、常識」をドリル形式でスピードマスター。
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3.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「夢をかなえるゾウ」の水野敬也とキングオブコント王者・岩崎う大(かもめんたる)の異色コラボが実現! ベストセラー作家と天才コント職人の化学反応が全く新しいタイプのビジネス書を生み出しました。 読み終えた時にはあなたの仕事のストレスは消え、柔軟な発想と深刻な状況を笑い飛ばす余裕を兼ね備えたビジネスパーソンに成長しているはずです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙のページを画像にした電子雑誌です。 文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 産業構造や企業戦略にインパクトを与える人工知能(AI)。米国における先端企業の実例や日本企業の取り組みを中心取材・紹介する。 ビジネスパーソンに役立つAI解説書の決定版! なぜ、これからの企業経営にAI戦略が必要なのか? AIを導入しないままだと、どうなってしまうのか? 実際にAIをビジネスへ生かすために必要なこととは何か? 海外、国内企業の先進事例をケーススタディで解説しつつ、 AIの可能性を探る、知的興奮に満ちた一冊。 ■天才棋士・羽生善治氏vs.AI研究の第一人者・松尾豊氏がスペシャル対談 「ディープラーニングの先の未来で起きること」 まさに“最高頭脳”同士の対談!松尾氏には、最新のAIで何ができるか、そしてこれから何が起こるかなどの疑問を直撃。羽生氏にはコンピュータ将棋と戦う、トーナメント戦への参戦を決めた決意などを訊きながら、わかりやすく“AI革命”を解きほぐしてもらいます。 ■海外企業の戦略はこれだ ・グーグルの現地取材、GE、マイクロソフト、シーメンス、ボッシュの戦略検証によって、世界先進企業が経営戦略へ、AIをどう取り入れようとしているのかを浮き彫りにします。 ・オープン戦略、IoT、インダストリー4.0など、“今”を理解するために必要なキーワードを完全網羅。 ・フィンテック革命とは何か?-欧米ではベンチャー企業がAIを使うことで、新たな金融サービスを生み出しています。日本にも影響を広げつつある、その変化について解説します。 ■日本企業最前線 ・トヨタ自動車、NEC、富士通、日立製作所、NTTグループ、ソフトバンクグループ、コマツ、ヤフーなど、AIを経営戦略に活用する企業を、東洋経済記者が徹底取材します。あなたの会社の参考になるケーススタディがあるかもしれません。 ・プリファードネットワークスなど、世界が注目する日本発ベンチャーが登場。 ・アルファ碁“圧勝”の理由とは? AIは作家になれるか? などコラムも充実。 ・山田誠二・人工知能学会会長 などインタビューも読み応えがあります。 ■機械と共存するために ・AIによる金融支配、人間の雇用代替の脅威が指摘される中、人間がAIと共存するためには何が必要か、分析します。 ■これで完璧!AIブックガイド ・本書執筆陣の推薦などをもとに編集部が選んだ必読の14冊を紹介します。
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4.0仕事は晴れの日ばかりではない。努力をしても成果が出ない。思うような評価が得られない――では、どうしたらよいのだろう? ・インセンティブに頼らない仕事術とは? ・「良し悪し」よりも「好き嫌い」――「コレクトネス」の奴隷になるな! ・UMS(ユニクロ、無印良品、サイゼリア)にみる独自価値の創造 ・アマゾンの競争優位の正体は「順列」にあり ・「今こそ改革を!」を演説する社長を信用しない理由 ・「勝ち組・負け組」と騒ぎ立てる人のイヤらしさ ・「ダイバーシティ経営」の落とし穴…etc 『ストーリーとしての競争戦略』の著者が贈る「究極の仕事論」。 成熟社会における仕事・ビジネスの活路を指し示す画期的考察がここに。
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-あなたは意味や正しい日本語、使えていますか? 間違って覚えたままの誤用や知っているつもりだった日本語、そのまま使ってはとっても恥ずかしいもの。 しっかりと正しい日本語を理解しておくために必要な知識が身につくのが本書です。 読み間違いや誤用の多い言葉、敬語の正しい使い方をクイズ形式で紹介。 また漢字、敬語、故事成語などさまざまなジャンルから選び出した問題を収録し、 楽しみながら正しい日本語が覚えられる1冊。 大人の語彙力もきちんと身につく、保存版の内容です。 ※本書は2016年3月に発行された『日本語の常識・非常識』を加筆・修正したうえ再編集し、1冊にまとめたものです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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4.2「情熱大陸」「プロフェッショナル 仕事の流儀」「世界一受けたい授業」で話題に! 自衛隊の引き揚げで話題になったスーダン、今や世界中の注目を集める北朝鮮、その両国で継続的な食糧支援の指揮をとった日本人がいる。 忍足謙朗、元国連WFP(世界食糧計画)アジア地域局長。 その使命は、過酷な地で明日の食べものに困る人々に、いかなる方法であろうと食糧を届けること。 彼は30年以上にわたって国連に勤務し、常に緊急支援の現場の最前線に立ってきた。 2006年にはスーダン共和国で世界最大規模となる緊急支援の指揮を任され、77国籍からなる3000人のスタッフを大胆かつ思いやりのあるリーダーシップで導く。 紛争や自然災害で混乱した修羅場において、異なる国籍の人々をどのように束ね、一つの目的に向かわせるのか。グローバルに通用するリーダーシップについて綴ったのが本書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海に囲まれた日本では、船は重要な輸送手段です。しかし、外国航路の大きな船はもちろん、漁船などの小さい船でも、それがどうやって作られ、どうやって運行されているのか説明できる人はほとんどいません。本書は、一般の読者向けに船の種類や用途などから、航海術や手旗信号、船を使った物流と海運の詳細、船の設計や艤装などの造船の仕組み、さらには船員の仕事と役割まで、船に関する幅広い知識を図解でわかりやすく解説しました。
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-東アジアを中心に、2000年以上にわたって読み継がれてきた『論語』には、「君子」=立派なリーダーとしてあるべき姿・考え方・行動が記されています。 日本でも、聖徳太子が十七条憲法の冒頭に『論語』の一節を引いたのをはじめ、上杉謙信、徳川家康、渋沢栄一など、多くのリーダーたちが行動規範として愛読してきました。 つまり『論語』とは、上に立つ者にとっての「究極の教科書」なのです。 本書の著者である皆木氏は、『論語』をはじめとした中国古典や日本史の研究を学生時代から40年以上も独自に続け、プロ経営者としても東証一部上場企業の社長など企業トップを歴任、現在は経営コンサルタントとして活躍し、GoogleやJR東日本、総務省など、多くの企業・団体からも講演依頼が絶えません。 また稲盛和夫氏(京セラ名誉会長)、樋口廣太郎氏(アサヒビール元会長)などの経営者から直接、教えを受けた人物でもあります。 この本では、30代・40代のリーダー(およびリーダー候補)の方々に向けて、多くの名経営者や歴史上の人物など「真のリーダーたち」の決断や苦難、行動といったエピソードを交え、ビジネスに携わる実務家の視点から、『論語』に記された教えをわかりやすく解きほぐします!
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4.0取引先を絞るとき、転職先を探すとき、投資をするとき、あるいは昇進して経営者サイドにまわったとき、あらゆる選択の判断材料になるのが「決算書」です。決算書は「ニュースや社内報に出てくる程度のもの」「読めなくても仕事に支障はない」と軽く見られがちですが、決算書ほど入手しやすく、会社経営の情報が詰まっている資料はありません。決算書を社内会議で使えたら? 取引のプレゼンで使えたら? あなたの説得力は大きく違うはずです。本書では、元メーカーの営業マン(現在は公認会計士)の著者だからこそわかる、ビジネスの現場で欠かせない決算書の使い方を、図版たっぷり・2色刷りの紙面で紹介しています。もう2冊目はいらなくなる、決算書本の決定版です。
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3.4カフェはコミュニティの拠点となって、文化や思想をつくります。Wired Cafe 原宿、東横線高架下SUS、Cafe246、Planet 3rd、TSUTAYA TOKYO ROPPONGI、 UT STORE HARAJUKU. など数多くの話題となった店舗の仕掛け人である著者が、独自のマーケティング手法を余すことなく紹介。将来起業やカフェ開業を考えている人だけでなく、カフェづくりの裏話を読むだけでも楽しめる内容になっています。カフェや店舗開発、街づくりや企業のブランディングなど幅広い分野で仕事をこなす著者の成功の鍵とは? 本書はビジネス書にとどまるのではなく、豊かなライフスタイルを手に入れるためのヒントがたくさん詰まっています。 推薦文には佐藤可士和氏。
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4.5<自衛隊に学ぶ「逆境に負けない」技術> 元自衛隊幹部が教える自衛隊式のセルフコントロール。危険地帯や災害現場など、緊迫する場面でも、落ち着いて安全に活動できる自衛隊の能力の根底には、徹底した「自己管理術」があります。本書は、自衛隊で鍛え上げられたノウハウを、わたしたちの日常生活でも応用できるように紹介します。 <自衛隊式トレーニング> 自衛隊では、まず身体のぜい肉を削ぎ落し、戦闘行動に耐えられる筋肉を持つ身体へと鍛え上げられます。それと同時に叩き込まれるのが、集団行動を支える躾(しつけ)とルールです。これらの作業は、いわばパソコンのハード(身体)とOS(考え方、意識)を、自衛官用の新しいシステムに更新することを意味します。本書では、自衛隊式の考え方、意識の持ち方、手順やルールをベースに、私たちが日常生活や職場など、さまざまな場面で活用できる「セルフコントロール」のメソッドを紹介します。絶体絶命の場面でも、冷静に「最善手」を打てるよう、あなたも自衛隊流の技術を取り入れましょう。 【目次】 ●Chapter01 自衛隊生活が始まる時から徹底されること 躾(しつけ)編 ●Chapter02 セルフコントロール 回復・解除編 ●Chapter03 セルフコントロール 強化編 ●Chapter04 セルフコントロール 予防編 ●Chapter05 敵を知る ●Chapter06 日常生活における習慣化 ●Chapter07 ビジネスに役立つ自己コントロール
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3.5話題のインバスケットで、「人柄力」を測定し、かつアップさせる画期的な一冊! 人柄力で、動かなかった上司・同僚・部下・社外の人が動き出す!! どんなにビジネススキルがあっても、「人柄力」がなければ、誰もついてこない。 本書でいう人柄力とは、周囲と協力してうまく仕事を進める力や、人を引っ張る力のこと。 身につけると、みるみる人が動き出し、これまでと比較にならない成果があがる。 本書の特徴 ・大切だとわかっていながら、明確でない「人柄力」が、話題のインバスケットで測定できる。 ・ゲーム感覚で、「人柄力」を鍛えることができる。 ・「人柄力」を高めることで、第1弾・第2段で身につけたビジネススキルを最大限に活かすことができる。
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3.7情報過多の時代だからこそ身につけたい、読書を自分の生きていく力にするための知恵年間約7万点の新刊発行、ネットにも情報があふれるGIGA情報時代だからこそ必要な読書の新常識!どんなにインターネットに情報があふれていても、新しい知識や情報を獲得する手段として、読書の有効性に衰えはありません。読書の力を身につけ、インプットする知識や情報が増やすことができれば、それは人生を生き抜くうえでの勇気となります。では、どうすればいいのでしょうか。まず目次を読む、本にどんどん書き込みをする、ひるまず飛ばし読みする、読んだらブログやSNSなどでアウトプットする、つまらなかったら途中で止める等々、今こそ必要な読書のコツや読むスピードを上げる画期的なやり方など、著者が実践の中で会得した方法をわかりやすくお伝えします。
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4.5「ビジネスで成功した同僚の活躍ぶりを素直に喜べない」「年収の高い旦那と結婚した友達が羨ましくて素直に幸せを喜べない」など、周りの成功を喜べない、他人の不幸な話を心のなかでは面白がって聞いてしまう。......誰でも多かれ少なかれ、こうした感情を持っている。日常のあらゆる場面で私たちを悩ます“妬み"という感情。他人をうらやみ、妬む自分がかっこ悪くて情けなくて、なかなか他人にも打ち明けづらく、苦しいもの。本書は、自分の中のドス黒い感情と、どう向き合えばいいのか。一度しかない人生を、他人への「ねたみ」の感情にとらわれて、うつうつとして送ってしまうのは、あまりにもったいない。付き合い方次第で、自己成長の原動力にもなるのがこの「ねたみ」という感情。嫉妬のエネルギーを仕事やプライベートに活かす方法について解説。
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4.1今、20~30代の若手ビジネスマンは、先行き不透明な将来に対する不安と閉塞感を抱えながら必死で頑張っています。 そうした若者に、どう働き、どう生きるべきかを、苦難のビジネスマン人生を生き抜き、「本物の幸せ」を手にした佐々木常夫氏がやさしく説く一冊。 将来、大きな仕事ができるようになるために若いうちに身につけておくべき「仕事の仕方」から、幸せを手にするための「生き方」まで、心にしみ込むような文体で書き綴っていただきました。 若いビジネスマンはもちろん、それ以上の世代の方々の心にも響く言葉がたくさんつまっています。ご両親や上司からのプレゼントにも最適。仕事と人生に悩んだときに、心の支えになってくれる一冊です。
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4.3●今、“課長受難"の時代を迎えています。少ない人員・予算で、かつてより難易度の高い成果を求められているからです。 ●こんなときこそ、課長職の「核心」をしっかりとらえることが重要。そして、部下の心ガッチリ掴んで、最短距離で成果を出す知恵を絞る必要があります。 ● 東レ経営研究所の佐々木常夫氏は、39歳で課長になったちょうどその年に奥様が病に倒れ、自閉症のご長男を含む3人の子どもの世話を焼くために定時で帰ることを余儀なくされました。 ●当時、佐々木氏が課長を務めた部署は超多忙。「課長職の本質」を一刻も早く掴まなければ、仕事も家族もともに倒れてしまう状況でした。そこで、佐々木氏は、試行錯誤を繰り返しながら“上司力"とマネジメント・スキルを磨き上げていきました。 ●そして、困難な状況のなか数々のビッグプロジェクトを成功させました。その後、部長、取締役、社長に就任。今では、奥様も完治され幸せな家庭生活を送っていらっしゃいます。 ●本書では、その佐々木氏に、課長の「心得」と「仕事術」の真髄を伝授していただきました。大小さまざまなスキル・ノウハウを紹介しながら、その背後に欠かせない「志」について熱く語っていただきました。 ●課長時代に苦労した佐々木氏だからこそ書ける、「悩める課長」への心のこもった37通の手紙。ぜひ、多くの職場のリーダーに読んでいただきたいと思います。
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4.3社畜、出世競争、起業にモヤモヤしている君へ 会社にいながら面白い仕事をつくろう! 会社にいたら好きなことはできない。 上司の言いなりになって働かないといけない。 好きなことは、独立か転職でもしないとできない。 ……そんな時代は、とうの昔に終わりました。 会社に所属して、会社の名前、お金、人脈、その他資源を存分に使いながら自分で好きな仕事をつくって、自由に働く方法があります。 どんな会社にいても、考え方ひとつで会社員でも「自分の仕事」を自由につくれるのです。 その働き方を本書では、「会社員3.0」と定義します。 平社員からコミックシーモアを立ち上げ、 会社にいながら連続して業界シェアNo.1の会社を創業した社内起業家が、 不確実な時代だからこそ自由になれる会社員としての働き方を説く! 役職も年次も関係なし! やりたい仕事をつくって承認をもらう超・合理的な会社員のすすめ! 【本書では会社員を3段階に定義します】 △会社員1.0 会社の命令で生活のために働く ◯会社員2.0 高給と権限を求めて社員同士で競争する ◎会社員3.0 会社と対等に自由に働く
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4.0学び直したい大人、必読! 大人には、大人の脳にあった勉強法がある 大人になってから勉強欲が出てきた 転職するために新しい知識と技術を身につけたい 昇給したいので資格取得の勉強をしている 頭のキレを取り戻したい 記憶力が落ちてきた気がする こんな大人たちに朗報です! 本書は、学び直したいと思っている大人にとっての希望の書です。 勉強したい、挑戦したい、頭が良くなりたいけど、 トシのせいで中々覚えたいことが頭に入らないと実感しているあなた! 原因は、脳の使い方のせいかもしれません。 学生時代のあなたの脳と今の大人の脳では そもそも、仕組みが変わっています。 記憶力の低下ももの覚えの悪さも、加齢による脳の老化が原因ではありません。 むしろ、大人の脳は学生時代より「いい状態」になっています。 30代も40代も50代も60代以降も、脳は伸び盛り。 学生時代よりも勉強するのに最適な時期なのです。 本書では、脳科学に基づく大人の脳の使い方を紹介。 大人の脳が求める勉強法を実践すれば、脳力はUP! 一生頭がよくなり続けるすごい脳が手に入ります。
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-体育会系人材を「アスリート人材」と呼びたい。 アスリートとは、ラテン語で「賞を狙って競う人」を意味しています。 レベルを問わず、スポーツで勝ちたい、タイムを縮めたいと、本気で取り組んでいる人はすべてアスリートなのです。 これは、スポーツだけに限った話ではありません。 例えば吹奏楽部などで、賞を目指して日々頑張っている人もアスリートと言えるでしょう。 日々の努力の中で培われた、特別なポテンシャルをもっているアスリートには、「物事をロジカルにとらえる批判的思考力」や、いろいろな「挫折を乗り越えるセルフマネジメント能力」が備わっています。スポーツは肉体のパワーだけでは絶対に勝てません。 計画や戦略・戦術など考える力が必要になるのです。それらは監督やコーチが指導したこと、経験したことを、「批判的に思考していく力」です。 ビジネスでも必要とされる、PDCA(Plan=計画、Do=行動、Check=確認、Action=改善)の思考回路そのものなのです。 AIにとってかわることのできない職業でこそ活躍できるのが「アスリート」。 彼らが体得したものはすべて、社会に出てからも幅広く評価され、活躍するための武器になるのです。 アスリート人材が、自信をもってビジネスの世界で生きていくための唯一無二の書。
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3.8【YouTube、SNSで話題沸騰!!!】 【発売前から大反響!!!】 ★たちまち重版!! ★Amazon売れ筋ランキング 第1位 (本>ビジネス実用、ビジネス企画) この1冊があればもう他にはいらない! 全ビジネスパーソン必携の働き方バイブル誕生! ●情報処理 ●効率化 ●会話術 ●マインドセット ●SNS ●体調管理 ビジネス書100冊のポイントを徹底抽出 成功者たちがしている「厳選27の教え」 【目次】 教え1 早起きする 教え2 雑談で話すべき内容は? 教え3 嫌な人とはちゃんと戦う 教え4 怒ってはいけない 教え5 「運が良い」と言う 教え6 理想の自分をイメージする 教え7 会議には出ない 教え8 会議で取るべき行動 教え9 食事をする時の大原則 教え10 お酒を上手に利用する 教え11 スケジュール管理のコツ 教え12 メモを取る 教え13 世界を変えようとしない 教え14 SNSは見ない 教え15 SNSを活用する 教え16 成功者のマネをする 教え17 情報を構造化する 教え18 フレームワークは捨てる 教え19 「今ちょっといい?」を使う 教え20 インプットとアウトプットの黄金比は3:7 教え21 人を動かす話し方のテクニック 教え22 嫌な頼みは断る 教え23 ひとつのことをやり続ける 教え24 ひとつのことをやり続けない 教え25 無知(または知)を武器にする 教え26 努力はしなくてもいい 教え27 自分の頭で考える ビジネス書といえば、「こうやれば成功できるぞ!」という、成功するための教えが並べられているものだ。 その中には、似たようなものもあれば正反対のものもある。 たとえば、「血を吐くほど努力しろ」と「結果を出すまでは1日も休むな」はほとんど同じ教えだが、「ムリは絶対しちゃダメ」や「自分の心をじっくり休めよう」とは矛盾する。 でも、こういうものを全部並べて、整理して、比較してみたら、何か素晴らしい発見にたどり着けるんじゃないだろうか? だから、僕は今回、ベストセラーになったビジネス書を100冊読んでみることにした。 100冊読んで、すべての教えをスプレッドシートにまとめて、一覧を作った。 これらの教えの共通点や相違点を考えることで、「本当に良い教え」、いわば「成功の黄金律」だけを抽出できるんじゃないだろうか? そんな探求を本の形にまとめたのが、本書『ビジネス書ベストセラーを100冊読んで分かった成功の黄金律』である。 (「まえがき」より)
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3.72021年5月、地球に帰還した宇宙飛行士の野口聡一さん。民間の「スペースX」社が開発した宇宙船で宇宙へ行った初めての日本人として、偉業を成し遂げた。その野口さんは、毎朝地上からの指示を受け、400km離れた宇宙で仕事をこなしていた――それはまさに”テレワーカー”だろう。地上でのテレワークを究極にした形である。その環境下で、数々のミッションを成功させた野口さんは、いかにして地上と良好なコミュニケーションをとっていたのか。テレワークが成功するポイントは何か。野口さんが経験した民間宇宙船や国際宇宙ステーション(ISS)の最新状況なども、併せて公開する。宇宙好きはもちろん、ビジネスマンにも役立つ1冊だ。
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5.0「あなたは幸せに働いていますか?」 公認心理師として組織活性化のためのメンタルヘルスサポートをしている著者が、 「チームとメンバーが幸せに伸びる具体策」を紹介します。 著者は現場でたびたび冒頭の質問をしていますが、即座にイエスと答えられる人は 少ないのが日本の職場の現状だと言います。 しかし近年、「ウェルビーイング」という概念が浸透しはじめ、日本でも健康で 幸せな職場づくりに取り組む企業が少しずつ増えています。そんな職場づくりの キーマンは、リーダーであるあなたです。 著者自身、リーダーの振る舞いやマネジメントが異なると、チームの雰囲気や モチベーションだけでなく、生産性や結果までが違ってくることを、大手出版社 勤務時に身を持って体感し、「幸せこそが人とチームを伸ばす」と確信しています。 1000社・10万人のメンタルケアに携わってきた経験、ストレスチェックや心理学の 理論を総動員して導き出した、新しい時代の幸せなチームづくりに欠かせない 「5つの法則」を公開。ストレスチェック活用術を中心に、「5つの法則」を伸ばす 方策を解説します。
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4.0本書は、かつてない新しいやり方で「語彙力」がつく本です。 ――新しいやり方――。 それは「三字熟語」です。 「えっ、三字熟語? 四字熟語なら知っているけれど……」 「しかも、『世にも美しい三字熟語』って、何ですか?」 そんなふうに感じてしまうのも無理はありません。故事・ことわざや中国の漢文に由来する四字熟語に比べると、「三字熟語」は、国語の世界ではあまり重要視されていないように思います。 どちらかと言えば、注目されてこなかった「三字熟語」ですが、その世界を深く潜ってみると、そこには日本語がもつ豊かな漢字文化があり、大和言葉や漢語の世界が広がっています。語源や由来には中国文化に関わるものもありますが、日本の美を映し出す情景や歌舞伎や落語などの伝統芸能、歴史、文学に至るまで、壮大な日本の文化が展開されています。 たとえば、「雪月花(せつげっか)」「五月雨(さみだれ」「朧月夜(おぼろづきよ)」のような日本の景観や四季折々の風物を表す美しい言葉をはじめ、「安本丹(あんぽんたん)」「頓珍漢(とんちんかん)」「素頓狂(すっとんきょう)などの思わず笑ってしまう言葉、「大団円(だいだんえん)」「知情意(ちじょうい)」「不如意(ふにょい)」などの使うとかっこいい言葉など、三字熟語の世界は多彩です。 「質実剛健」「厚顔無恥」「大言壮語」「本末転倒」など四字熟語の持つ語幹がある意味、仰々しくて、上から目線で、教訓めいた言葉が多いのに比べると、三字熟語には、軽やかで、庶民的で、思わずクスッと笑ってしまうような言葉がたくさんあります。 つまり、「三字熟語」は、ちょっと変わっている。だから、おもしろい。 味わい深い「三字熟語」の世界をご紹介する本です。
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4.3品格とは「家柄」でも「作法」でもありません。 生まれながらに備わっている遺伝子でもありません。 誰でも、いつからでも、その気になりさえすれば、自分で手に入れられるのです。単にいままで学んでこなかっただけです。 ですが、品格を手に入れたいと思う人のほとんどが失敗し、あきらめているという現実があります。それは学ぶ方法に大きな問題があったのです。 マナーや作法をやみくもに暗記しようとしても、「覚えられない」「忘れる」「応用がきかない」ということになってしまいます。 では、つぎのように、歴史や由来を知るとどうでしょうか? ◎土産を訪問先の近場で買うのがNGなのは、起源が遠方の「神社詣で」だから ◎礼装は神事に由来するので、肌の露出が少ないほど格上になる ◎古来日本では左が上位だから、配膳の基本は「ご飯が左、汁物は右」 この他、履物の脱ぎ方、座り方、手土産、食事の仕方…… ちょっとした歴史や由来を知ることで、「なぜそれをするのか」がわかるので覚えられ、忘れません。また、とっさのことにも応用がきくようになります。 さらに、脈々と受け継がれてきた作法やしきたりの裏側にある「美意識」を知ることで、背筋がスッと伸び、しぐさが変わっていくことでしょう。 すると、自ずと品格が醸し出されていくのです。 創業132年の呉服屋を営む著者による「一生ものの知識」を、本書で学んでいきましょう。
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3.4ベストセラー第2弾、ついに登場! 仕事の人間関係は、その「ひと言」でがらっと変わる。 2万人にコミュニケーション指導をしてきたカウンセラーが伝える、 「言い方」で損をしないための本―― 『よけいなひと言を好かれるセリフに変える言いかえ図鑑』。 大好評につき、ついに「第2弾」が発売となります。 今回のテーマは「仕事編」。 オフィスワーカー、接客業、アルバイト……など、 すべての「働く人」に贈る、待望の一冊です。 カウンセラーである著者がこれまでに受けた相談の中で よく耳にしたという「よけいなひと言」を集めて、 「好かれるセリフ」に言いかえるケースを112例、 10章のシーンに分けて紹介します。 同じことを伝える場合でも、「使う言葉」次第で、 与える印象はがらっと変わるもの。 そのちょっとした違いを、具体的な理由や事例をあげながら解説します。 仕事のやりがいも、トラブルも、とっさの「ひと言」がきっかけ。 良好な人間関係を築くための「ひと言」が身につく本です。 【目次より】 第1章 初対面 第2章 自己紹介 第3章 上司・目上の人と話す 第4章 部下と話す 第5章 同僚と話す 第6章 テレワーク・チャット 第7章 お客様と話す 第8章 クレーム・苦情対応 第9章 取引先・接待 第10章 面接・キャリア相談・転職
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4.8食、ワイン、クラシック音楽、西洋絵画、文学 至高の自分に生まれ変わる! 永く愛される人になるための必修科目 人を惹きつける「色気」を持つ女性には、共通点があります。 それは、「知性」を携えていること。 知性は一生をかけて磨きつづけられる、生まれつきの美人に勝てる唯一のツールなのです。 9年で28万人のフォロワーに「いい女」として生きる術を届けてきた著者の原点でもある、「知性」を身につけるために最低限知っておきたい教養を 食、ワイン、クラシック音楽、西洋絵画、文学 の5分野にわたって網羅する1冊。 この1冊で知的な「にじみ出る色気」が手に入ります。 【目次より】 ガイダンス 永く愛され、感動できる人生を歩むには 1時間目 食――もっとも身近できらめく教養 2時間目 ワイン―飲まなくてもワンランク上になれる教養 3時間目 クラシック音楽――聴くだけで磨かれる教養 4時間目 西洋絵画――失われない価値の教養 5時間目 文学――苦悩と色香に惑う教養 終講 教養は一生をかけて深めていけるいい女のたしなみ
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3.7「1冊全部読み切れない」 「集中力が続かない」 「積読になってしまう」 このような「読書の悩み」や「読書への罪悪感」はありませんか? 本書では、最新の脳科学、認知心理学などの学説から、 読書のこれまでの常識を覆します。 たとえば、つぎのように読書の常識を転換し、読書の新常識を提案します。 ・全部読めない ⇒自分に必要な部分だけ読めばいい ・集中力が続かない ⇒休憩をはさみながら短い時間のほうが結果は出る ・積読になる ⇒潜在意識には情報を伝えている効果がある ・内容を忘れてしまう ⇒思い出す練習をすればいいだけ ・速く読めない ⇒指を使えば、速く読めて集中できる この新常識は、これまでの読書アプローチとは まったく異なる部分もあることから、「シン・読書術」として本書では解説します。 時代の転換点である、いま――必要なものは、 いままでの考えとは違う「新しいものの見方」です。 新しい時代は、いままでの常識が非常識となるとき。 「シン・読書術」で、新しいものの見方を身に付け、 これからの生き抜く力を磨きましょう。 年間読書冊数3000冊、日本トップレベルの読書家である著者による、 読書がもっと自由に楽しくなる新しい提案です。 巻末に、「新時代を生き抜くために必要なおすすめ二七五冊選」を収録。
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3.8一言で「学ぶ」と言っても、人によって学びのスタンスには違いがあります。学びのスタンスは大きく以下の三つに分類されます。一つめは、「ただの趣味として学ぶ」というスタンス。ただ読書をするのが好きな人、資格試験をたくさん受けて取得した資格が増えていくのが純粋に楽しい人などがここに分類されます。二つめは、「学歴や収入に直結するから学ぶ」というスタンス。「英語を勉強すれば転職に有利になる」「経済を勉強すれば出世できる」のように、学び自体は楽しくなくても実利を求めて取り組む人が相当します。そして、三つめは「人として成長するために学ぶ」というスタンスです。ここには「すぐに気分が落ち込みがちなので、もっと強いメンタルを持ちたい」という学びも含まれますし、「人間が生きる意味について追求したい」という学びも含まれます。要するに、現実に自分が悩んでいる問題について何かしらの手がかりや答えを導くこと、それによって人として一回りも二回りも大きくなったと実感できるような学び全般を意味しています。本書が扱うのは、この三つめの学びです。今、学んでいる内容が自分にとって有益であり、自分の成長につながっているという手ごたえがあれば、人は学びに対して前向きになることができます。(「はじめに」より)
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3.0速読日本一の著者が考案した、速読力爆上がりドリルを掲載! 「本を速く読めるようになりたいけど、 ちょっとでもめんどうなことはやりたくない」 本書では、そんな願いを叶える方法を 速読日本一の著者に会話形式でとことん聞き出します。 出てくるのは 「0.1秒でも速く読めればいい」 「速く読めている感覚はなくていい」 「速読のルールは無視してOK」 「集中力が続かなくてもいい」 など、速読のイメージがガラッと変わるお話ばかり。 「それ以上は頑張らなくてもいいですよ」といったことまで教えてくれるので、 速読初心者はもちろん、速読に再挑戦したい方にも最適です。 楽しく問題を解きながら 効率的に速読力をアップさせられる、 速読ドリルも収録しています。 ほかには ・日常で速読力をアップさせる方法 ・小説、ビジネス書、参考書、専門書、翻訳書の速読のしかた などの知識も満載で、 役立つこと間違いなしの1冊です。 【目次より】 PART1 最大の敵は「苦手」という思いこみ PART2 これだけわかれば誰でも速読できる PART3 速読力が爆発的にアップするドリル PART4 どんな本でもスラスラ読める速読活用術
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4.0努力しているのに結果が出ない。力を発揮できない。 そもそも自分には才能がない。だから希望や夢も持てない。 運がない。ツキがない。不幸な星のもとに生まれた。 置かれた境遇が悪すぎる。周りの人がひどすぎる。 だから努力してもムダだと思う。 ――そんな人へ向けて、最新の量子理論に基づいた成果の出る「思考法」と、行動に結びつける「習慣術」を伝授。 「意識」と「物質」の素となる粒子を振動させることで、現実世界は、あなたの思うようにつくり変えることができるのです。 あなたの「思い」を「現実化」させる理論と方法がここにあります。 【目次より】 ◎あなたの体は「小さな粒の集合体」でしかない ◎素粒子を知ると、不確かな世界の秘密が見えてくる ◎この瞬間もあなたから「粒」と「波」が飛んでいる ◎量子力学で見る「脳のバージョンアップ」とは? ◎周波数帯を変えると、今も未来も過去も変わる ◎集中力のない人が時間を味方につける方法 ◎空間が濃くなると物質化が起きやすく願いも叶いやすい ◎なぜか心が落ち着く場所の秘密とは? ◎「神ってるレベル」の力を出すための3つのポイント ◎誰もが驚く言葉がけのパワーテスト etc.
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3.8◎SNS・web記事・社外文書・メール・企画書・HP・販促物・商品紹介 文章をつくるすべての人に。 ◎『anan』『Hanako』『POPEYE』 『ブスの瞳に恋してる』『ザ・トレーシー・メソッド』等、 ヒットメーカーが初めて明かす、読み手を引き込む技術。 企画書や記事を一生懸命つくったのになかなか読んでもらえない。 商品やサービスのPRを頑張っているのに思うように売れない。 ……ともどかしい思いをした経験はありませんか。 どんなに素晴らしいコンテンツも人に届かなければ意味がありません。 本書では、 雑誌・書籍の編集者として活躍し webメディアのディレクションや コンテンツマーケティングも行う著者が、 「読まれる」「売れる」言葉をつくるのに必要なことだけを 余すところなく紹介し尽くします。 ・知名度80%が流行語の使いごろ ・和語を使うとはんなり感があふれ出す ・中身勝負のときは安定感の定型パターン ・ヒットメーカーが大事にしていたお茶会 ・読者を途中で飽きさせない工夫 といった内容はもちろん、 ・先を聞きたくなるプレゼンづくりの秘策 ・ひと目で伝わるビジネス文書とは? ・文章やメールがスラスラ書けるコツ など、ビジネスに役立つトピックも満載。 どれも一度身につければ一生使える、 文章をつくるすべての人にぜひ知ってほしい技術です。
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3.0仕事の「越境体験」がもたらす圧倒的成果! 海外でごく当たり前の副業が、日本ではなぜか未だ議論される段階にあるが、2011年の創立時から社員に「複業」を推奨している珍しい企業がある。 ECビジネス構築やプロマッチングなどさまざまなサービスを創造・提供するエンファクトリーがそれで、CBOである著者は、みずから本業のかたわら複数の仕事を持つポートフォリオワーカーだ。メデイアで話題になったハリネズミのカフェ経営なども含め、その「複業」の失敗から成功までを多くのエピソードと共に明かす。 また、エンファクトリーの「専業禁止!!」という人材ポリシーを創業時に掲げた加藤代表のインタビューも掲載。 さらに、著者が取材した社内外13人の副業データを詳細に渡って紹介、本業と異なるジャンルの仕事に副業で関わる「越境体験」により、それぞれの生き方にどんな変化が起きたのか、本業の成果がどれだけ上がったのか、また企業側にどれだけのメリットがあるのかも、具体的な数字と共に説明していく。 こんな時代だからこそできる挑戦は、実は、たくさんある。 副業は経済的自由を得るだけではなく、人生の舵を自分でコントロールするという精神的自由を得るための最大の方法であり、好きなことにチャレンジし、人生をダブルに、またそれ以上に楽しむ新しい働き方であることが、個人・企業双方の視点からわかりやすく述べられた、目から鱗の書!
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3.7だれかの「ひと言」にイラっとしたこと、ありませんか? もしくは、「悪気はなかったのに、ちょっとしたひと言で相手を不機嫌にさせてしまった」 「相手のためによかれと思って言ったのに、傷つけてしまった」というような、苦い経験はありませんか? カウンセラーとして、2万人以上の社会人にコミュニケーションの指導をしてきた著者が、人間関係がぐんとスムーズになる「言葉のかけ方」を本書で紹介します。 「よけいなひと言」を「好かれるセリフ」に言いかえるパターンを141例、15章のシーン別にわけて解説しています。 言葉というのは怖いもの。使い方を一歩間違えると人間関係にヒビが入ったり、取り返しがつかなくなったりすることもあります。 パワハラにつながりやすいのも、無意識のうちに「よけいなひと言」を口にしているタイプです。 同じことを伝える場合でも、「言い方」次第で相手の気持ちは変わります。よりよい人間関係をつくる大きな助けとなる一冊です。
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4.4「通いやすい銀行にお金を預けて、手に入りやすい物を買って生活していた結果、つまらない街が延々と広がってしまった。悔しいけど、この街を作ったのは俺たち自身だ。これから先もずっと目の前に出された物ばかりを手にして暮らしていたら、未来はどんどんくそつまらなくなってしまう」 投資家であり、パンクスでもある筆者の視点で見る投資や経済、社会とお金。今自分がいる場所から見える社会問題や将来の不安と戦いながら楽しく生きていくための、全くあたらしい投資の本。
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3.3『話を聞かない男、地図が読めない女』『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』などその著書が全世界累計3000万部を超えた著者の最新刊です。 いつでも自然体なのに、どんな相手も魅了して、思いどおりに動かしてしまう人──いわゆる「カリスマ性」のある人には、誰もが憧れを抱き、「ああいうふうになりたい」と思うはずです。 カリスマは生まれつきのもの、そう思っている人も多いかもしれません。でもじつは、“コツ”を知って練習さえすれば、誰でも身につけられるのです。 人から好意を引き出して、よい関係を築き、ひいては相手を自分の思いどおりに動かすための28のテクニックを紹介する1冊。 あらゆるシチュエーションで「人を動かす」ために必要となるスキルを紹介。誰とでもとびきり仲良くなれるヒントが見つかるはず!
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-自分の扉をひらくとき、次々に奇跡が起こり始める! 世界を舞台に活躍する“墨筆士”が語る、人生を輝くステージに変える方法。 夏はサーフィン、冬はスノーボード、合コン、飲み会……そんな毎日を送っていたチャラリーマンが、失恋をきっかけに一念発起! 路上のカウンセリングから書を書き出し、やがて独特の「書道パフォーマンス」で、海外で活躍する“サムライ書家”になっていく! きっかけは龍の姿が現れた「奇跡の書」。それが、縁起物として商品化されると、書家としての活動が軌道に乗っていく。 そして、“人生の師”との出会い。本物を知ることによって拓けた、新たなる境地……。 自ら行動することで縁がつながり、やがて点と点が結び合うように、進むべき道が見えてくる。 国内外で話題を集める“墨筆士”は、平凡な日常を、どのように輝くステージに変えたのか? 人生を変えたい人、必読の書である!
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4.3「信頼されたいなら断りなさい」 「え、でもわたし、ハッキリ断るのが苦手な性格なんです……」 このようなやり取りを何度もしてきました。 断言します。 あなたが断れないのは、性格のせいではありません。 断り方を知らないだけです。 この本は、 「今まで断れなかった人が、ちゃんと断れる人」になる方法を書いた本です。 しかも、断っても印象がいい人になる方法を。 そんなことありえない、と思う人もいるかもしれません。 筆者は15年にわたりクレーム対応研修で、のべ10万人以上の人たちを教えてきました。 クレーム対応が上手な人は、断ることが上手な人です。 ちゃんと断ってお客さんといい関係を築きます。 筆者はずっと「断っても印象がよくなる方法」を教えてきたのです。 これはクレーム対応に限ったことではありません。 日常のコミュニケーションでも、同じです。 ちゃんと断るほうが信頼されます。 そして、断っても印象がよくなる方法は存在します。 本書でお伝えする「断り方」は、言い換えると 「自分を大切にしながらよりよい人間関係を築く術」でもあります。 この術を身につけることはコミュニケーションの枠を超えて、人生全体に影響を与えるに違いありません。 ひとりでも多くの人が、自分を大切にしながらよりよい人間関係を築いて、豊かな人生を歩めることを願います。
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3.8なぜエリートはこぞって落語をききたがるのか!? 和製チャーチルと称された吉田茂元首相が愛した、落語。 あのピーター・ドラッカーが絶賛した実業家・渋沢栄一が愛した、落語。 落語は ●大物政治家や経営者が「人の心をつかむ術」を身につけるツールとして ●ビジネスエリートが「日本の文化・価値観」「人間の変わらない本質」を知るツールとして 長年親しまれてきました。 そんな“教養としての落語”を 立川談志の弟子であり、 慶應義塾大学卒、元ビジネスマンという異色の経歴の持ち主である立川談慶氏が 教えます。 また、本書は落語だけでなく、 日本人として知っておきたい日本の伝統芸能から、世界の笑いまで! これ1冊で学べます! これを読めば、誰かに話したくなること間違いなし! (誰かに話せば一目置かれる本書の内容↓↓) ・パーティーで落語演目「一眼国」が絶賛された理由 ・落語は人間の失敗図鑑である ・落語の原点は、仏教の聖書的存在!? ・78歳の昭和名人が最後の高座で放ったシビれるひと言とは!? ・なぜ人間国宝は歌舞伎役者に多くて、落語家に少ないのか!? ・神田松之丞さんで有名な講談と落語の違いは武士か庶民か ・古典落語に「忠臣蔵」がないわけ ・言えると一目置かれる「芝浜だけに」の意味 ・不倫ネタは落語の世界でもたくさん存在する
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4.6月額500円の有料メルマガ会員1万2千人超、月額5千円の有料オンラインサロン会員600人超、そして、自ら経営する会社の年商はゆうに億を超えているMB氏。自ら「学歴も才能もスキルもない凡人――持たざる者」だと明言する著者が、ここまでこれた理由とは? 「好き」を仕事に、モチベーションを高め、幸せと成功を手に入れる「働き方」の思考とテクニックが満載の新感覚ビジネス自己啓発本。
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3.5「人を見た目で判断してはいけない」「大切なのは、外見より中身」。 こう言われて育ってきた人も多いと思いますが、これは無理な話です。 実は人間は、相手が言葉を発する前にすでに、 しぐさ、姿勢、表情、ファッションといった「見た目」の印象で かなりの評価を下しているものです。 逆にいうと、 言葉以外で人間が発しているこれらの「非言語コミュニケーション」を 理解し適切に使いこなすことで、 一言もしゃべらなくても、言葉で伝えることが苦手な口下手な人であっても、 自身の印象を自在に操作することができるようになるということなのです。 この本では、 数万人の「外見」を激変させてきたプロが、 あなたの印象を高め、思う存分「中身」をアピールできる 「見た目の整え方」についてお伝えします。
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3.7これまでサラリーマンとして生きてきた人は、「自分でビジネスを持つことなど、本当にできるのか?」と疑問に感じるかもしれませんが、難しく感じる必要はありません。なぜなら、あなたはすでに子供の頃にビジネスを体験し、そのことをすっかり忘れているにすぎないからです。たとえば、小さい頃おじいさんやおばあさんの肩をたたき、お小遣いをもらった経験です。その金額が100円なのかそれとも500円なのかは、人によって違うかもしれませんが、肩たたきはまさに、相手が望む「価値」を提供し「対価」を受け取っている経験。これが、ビジネスの基本です。このように考えれば、これから始めるビジネスを難しいと感じることはないはずです。(「はじめに(抜粋)」)◆これまでの経験や趣味など、身近な所にビジネスの種は眠っている。◆「肩書は1円の価値にもならない」「最初から共同経営はするな」「コンセプト8割既存、2割新規」等、世界中にクライアントを抱えるマーケティングコンサルタントが、立ち上げから軌道に乗せるまでの秘訣を明かす。◆「週末を利用して月50万円稼ぐ釣り好き」など、「自分ビジネス成功例」を多数紹介。◆「自分にふさわしい仕事って一体?」そんな悩みを解決する、巻末付録「自分に最適なビジネス発見シート」付き。
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3.0一流ビジネスパーソンには、なぜネガティブ思考が多いのか? 自身も極度の“ネガティブ経営者”で、普通にしていても「不幸があったのですか?」と言われるほどの著者が、 ネガティブ思考こそが成功する理由を明かす。 【もくじ】 第1章 ネガティブシンキングの成功法則 なぜ世間は「ネガティブはよくない」と言うのか?/ネガティブがポジティブに勝てる10のこと/普通にしていても「不幸があったのですか?」と言われる ほか 第2章 人付き合いをリストラする 下を見て安心しない/なぜ人付き合いが苦手な人は成功するのか/メンタルの弱さは「後ろめたさ」「自信のなさ」「知識の乏しさ」からくる ほか 第3章 超ネガティブになった起業時代 大人たちの仕打ちで笑顔を失った/社長なのに従業員より給料が安かった/「一見さんお断り」の看板を掲げる ほか 第4章 「儲かってる感」の作り方 なぜ行列のできるラーメン屋に人は並ぶのか?/頼られるビジネスパーソンは「デキる感」を演出している/「この仕事は君に頼みたい」と言われる仕事選び ほか 第5章 コンプレックスとの付き合い方 克服できるコンプレックス、克服できないコンプレックス/コンプレックスは克服するよりフォローする/収入が半減しても評価が上がる人 ほか 第6章 引き寄せるにはプロセスがすべて 言われたことだけをやるな/会社の力を借りずに稼げるか?/社長なのにアルバイトよりも信用がない ほか 第7章 一生下っ端のままでいいか? 下から売るビジネスは甘えである/その「いつか」は永遠に来ない/医者・先生・社長は上から目線が当たり前 ほか 第8章 あなた自身が最強の商品だ 替えの利く労働力になりやすい日本人/品物、サービス、ノウハウではない「第4の商品」/「安くて易し」ではなく「高くて難し」を売る ほか 第9章 仕事は半分断る、義理飲みは全部断る 断ることであなたの価値が高まる/日本人は断るのが世界一ヘタ/経営者は仕事3割、息抜き7割 ほか
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-成功のカギは、6つの条件=思い×信念×技術×人間力×コミュニケーション×達成感 にあった。 【もくじ】 第1章 成功のフレームワーク【サクセスキューブとは何か】 成功とは何か/成功には大小がない/成功を繰り返すことで得られるもの ほか 第2章 成功のための6つの要件【サクセスキューブ基礎編】 思いを信念に変える/豊かな人間力がなければ、はじまらない/達成感を得られなければ成功しない ほか 第3章 サクセスキューブを身につける【サクセスキューブ解説編】 サクセスキューブのフレームワークに習熟する/キューブは徐々にうまく早くできるようになる/満足を早く得られる理由 ほか 第4章 サクセスキューブをどう使うか 【サクセスキューブ実践編】 日々の仕事をキューブに当てはめて行ってみる/キューブの大きさ/善のサクセスキューブをつくり続ける ほか 第5章 人生のサクセスキューブ 人生のキューブと日常のキューブ/最期の人生のキューブ/会社もキューブそのもの ほか
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3.5デスクの両脇に書類を積んでいる人に仕事のできる人はいない!「断捨離のカリスマ」による、はじめての本格的ビジネス書。 モノが増え、仕事が遅れる元凶は、<先送り><何かあったら><もったいない>と思うこと。この余計な思いが、仕事の詰まりを生むのだ。 ・デスクの上には進行中の仕事の書類だけを置く ・書類は基本的に読み終えた瞬間に捨てる ・財布は最も身近な情報の断捨離 ・名刺をとっておく意味はない ・捨てる対象は、「使用頻度・価値・感情」で判断する ・捨てられないモノに目を向けると自分がわかる…… 「よけいなもの」を捨てたとき、自分の個性と強さが残る! 仕事と人生を根底から変える一冊。
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4.0稀代の経営者、ヒットメーカー。30年の軌跡。 「GOETHE」の大人気連載がついに書籍化。 天使のようにしたたかに、悪魔のように繊細に。 ハカイモノは古きを壊し、新しい秩序をつくり出す。 「理想的な経営者になるなんて僕には無理だと分かった」 業界の常識はエイベックスの非常識。 貸しレコード店のアルバイトからエイベックスを創業。そして上場。 芸能界のど真ん中で戦い続けた松浦勝人の全思考。 「普通の人生では味わえないような楽しいことを経験してきた。 普通の人生ではありえない辛い目にもあってきた。 そのふり幅が大きすぎて、とても現実の人生とは思えない。」 (本書「おわりに」より)
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