ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 魔女集会で番いましょう【分冊版】(1)

    trb

    ネタバレ 無料版購入済み

    楽しい〜!そして可愛い〜!
    作画も綺麗なので更にサクサク読めちゃいます
    ドラゴンのロイが丸っこくてカワイイんだけど、語彙量赤ちゃんのままアラサーの男性になっちゃうのもウケます(笑)

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    2026年02月10日
  • この気持ちもいつか忘れる(新潮文庫)

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    読んだ後に不思議な気持ちなるのが住野よる
    この本はその中でも特に不思議な気持ちになる、読み終わったら考察を読み漁るまでがセットでここまでが楽しいよー
    意味分からないからもう一回読まなきゃ

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    2026年02月10日
  • 独断と偏見

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    最初は余白多めで文字も大きく、新書?と思っていたが、はじめのプロローグ文章から訳がわかりました。
    全体通して、なるほどなぁとこちらの考えが覆る話もあった。
    インタビュー形式に続く文章では、取り繕っていない本人らしさが詰まった一冊。

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    2026年02月10日
  • グッド・バッド・ガール

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    ホンマにこの作者は、先を読もうとする読者の上をしっかり行く。素晴らしい。
    母の立場、娘の立場、その両方の立場の女性4人の物語で、いずれもが主人公。どの立場にも感情移入できるのも、作者の筆致のすごさ。

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    2026年02月10日
  • 【電子版限定特典付き】スライム大公と没落令嬢のあんがい幸せな婚約5

    ネタバレ 購入済み

    ほのぼのとした閑話休題

    特に大きな事件が起きるわけでもなく、ガブリエルとフラン、ガブ母の王都へのほのぼの旅行。
    プルルンは相変わらず可愛いし、たまにはこんなのんびりした進行も良き。

    #ほのぼの #癒やされる

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    2026年02月10日
  • 十戒

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    ネタバレ

    優しい顔して、容赦なくぶん殴られたという印象。
    油断してたこちらが悪い。たぶん。

    終始拭えない違和感と、じわじわと纏わりつく不穏な空気。
    「メタ推理はしたくない!」と思いながらも、残りのページ数をつい確認してしまう。
    前作『方舟』が脳裏をよぎる。

    そして、あるページをめくったその瞬間――
    あまりの衝撃と恐怖に、思わず本を閉じてしまった。
    ああ……あなたでしたか。

    すべてを知ったうえで迎える二周目では、見える景色が一変する。
    一周目に感じていた文章の微かな違和感には、すべて明確な理由があり、作者の緻密な文章構成と、自身の鈍感さを痛感させられた。
    ……まったく気づけなかった。

    戒律を背負わ

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    2026年02月10日
  • レモンと殺人鬼

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    文章が読みやすく分かりやすいので、情景がしっかりと浮かぶだけに、不気味でゾクゾクとして恐ろしかった 登場人物はコンビニ人間に出て来そうな狂人ばかりで、展開も二転三転 一筋縄ではいかないミステリーで面白かったです!☆4.5

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    2026年02月10日
  • 地雷グリコ

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    ネタバレ

    タイトルでデスゲームものとイメージしていたが、
    人は死なない傷つかない平和な作品。

    嘘喰いや賭ケグルイを好きな方には刺さりそう。

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    2026年02月10日
  • 神都の証人

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    さすが直木賞受賞作品です!
    納得です


    ん?


    さすが直木賞受賞作です!
    力作です


    ん?


    さすがの直木賞受賞作です!
    圧巻です


    ん?


    他に直木賞候補作の、
    『白鷺立つ』もなかなかの作品でしたが残念ながら及びません 

    『女王様の電話番』は及びません 

    『家族』はまったく及びません
    (途中で読むのやめちゃいました)


    ん?


    『カフェーの帰り道』は?って…
    まだ読んでません
    そのうち読みます


    けど、直木賞受賞作品は『神都の証人』でええやん!って思います
    それぐらい素晴らしい作品です


    ん?


    第174回直木賞受賞作は『カフェーの帰り道』やで!って
    それぐらい知っ

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    2026年02月10日
  • 人びとのかたち

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    恥ずかしながら塩野七生という聡明でユーモラスで品格のある女性をこの本で初めて知った

    同じ女として、映画を愛する一凡才として共感と尊敬の念を抱く

    他の本も読みたい

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    2026年02月10日
  • 対馬の海に沈む

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    舞台は、農協、その中の小さな集落の凝縮された対馬という舞台で1人の輝く栄光を手に入れた営業職員の死からその謎が解明されていきます。

    第六章までで描かれた西山氏の「ワンピース・ルフィへの憧れ」や「妹への慈愛」は、本来なら「仲間のために身体を張るリーダー」という美徳として機能するはずでした。しかし、組織(JA)が求めたのは、その高い忠誠心と「利他の精神」を、過酷なノルマを達成するためのガソリンとして消費することだったように見えます。

    「生贄」となった西山氏は、仲間のために、弱い者のためにと動く彼のエネルギーが、結果として組織の不正(架空契約や名義借り)を回す唯一のエンジンになってしまった皮肉

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    2026年02月10日
  • 今宵もお待ちしております【描き下ろし特典ペーパー付き】 2

    購入済み

    私の住む近くにも更があったらいいのに、そんな風に思ってしまう素敵なバー。
    年齢も状況も違うそれぞれのカクテルと男女のストーリーで今回も素敵でした。

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    2026年02月10日
  • なんて素敵にジャパネスク(8)≪炎上編≫

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    完走しました!!!!!
    昔読んだ記憶は彼方、、新鮮な気持ちで10巻読み終え。見惚れるほどに、面白く、いや、見事な作品だった。こんな本に10代で出会えていた私はほんと幸せだった。

    ここにきて、陰謀のさらに裏があるなんて凄すぎる
    コバルト文庫最高峰の凄さよ。天晴れでした

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    2026年02月10日
  • 推し配信者の密接ASMR【電子限定特典付】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    配信者とそのリスナーのお話しです。
    恋愛的なすったもんだよりも、当て馬が先に出てきて、さらにはその女の子が怖かった…

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    2026年02月10日
  • ちぎれた鎖と光の切れ端

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    ネタバレ

    第一部を読み終わった時には「うーん、面白いけど…」ぐらいだった思いが、第二部で「これは!」に変わる気持ちよさ、カタルシス!

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    2026年02月10日
  • カフェーの帰り道

    Posted by ブクログ

    直木賞

    さすが直木賞受賞作。うまいなあ。
    私の好みのジャンルで、文章。
    満場一致で、受賞が決まったそうだが、さもありなん。
    『襷がけの二人』にしても、本作にしても、時代設定といい、内容といい、大きなストーリー展開はないものの、もっと読んでいたい本だった。

    戦争を挟んでいるものの、登場人物たちが、前向きに生きているのがよかった。

    連作短編集であり、ゆるくつながっているものの、わざとらしくなくよかった。

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    2026年02月10日
  • 売上目標を捨てよう(インターナショナル新書)

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    非営業の方も読む価値があります。
    私の所感100%ですが、ここで書かれているモノを売るという営業の存在意義を、今の自身の業務に置き換えてみると仕事の本質が見える気がする。
    例えば経理ならば、請求書受け取って振込というサービスを他部署という顧客から依頼されたと考える。どこでこの経費が発生したのか?何故使ったのか?どうやって依頼してきたのか?払ったあとにどんな場所で評価されるのか?
    顧客の行動分析を無理やりでも当てはめると、いろんなヒントが見つけられます。
    営業というフィルタを通しながら、利害関係者とのWin-Winの形を考えるきっかけをいただけました。

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    2026年02月10日
  • 夜の道標

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    ネタバレ

    なんとも重く、最後まで重い…
    この先、この子はどうやって生きていくのか…
    描かれていないこれからが大変そうだ

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    2026年02月10日
  • スコールワンダーランド【単話版】 7話

    購入済み

    頑張ろうって気にさせてくれる

    1話が出てからずっとオートで購入しています。
    ラブは少なめですが、元気を貰える作品です。
    特に『頑張ろう』って言い合うところが好きで、2人が前に進むためにたくさん頑張っているのを垣間見させてくれている感じです。
    深いところで繋がっていく2人。激動はないけど、だからこそ愛情の深度が伝わってくる作品です。
    すごく好きです。これからも応援しています。

    #癒やされる #深い #共感する

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    2026年02月10日
  • ケモノの城

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    誉田哲也さんにハマったきっかけになった小説。
    描写の細かさやトリハダの立ちそうな内容が一目惚れになった。

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    2026年02月10日