ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • comic Berry’sエリート御曹司が花嫁にご指名です4巻

    購入済み

    汐里さんも28歳なら結婚して子供も欲しいですよね。優成さんだけ見てたら前に進めないですよね。お見合い頑張って下さい。

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    2026年07月19日
  • 口に関するアンケート

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    友達と映画を見てきて、怖かったので、その足で興味があって、書店で購入。お財布にやさしいポケットサイズだったけど、やっぱり、原作も怖かった。しばらく、セミは見るのも嫌です・・

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    2026年07月19日
  • 自問自答ファッション 制服化スタイリストが教える自分らしく生きるヒント

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    セミナーで行われているという内容を実践形式でまとめたのであろう「自問自答ファッション」の始め方について。正直過去の本の内容と重複しているようなところも多い。
    オタク気質な筆者なりのファッションへのこだわりと「理想の自分になりたい」という思いが生み出したメソッドをわかりやすくまとめられていて、なるほどこういう考え方もあるのだなあという点では興味深かった。
    単価の高いいいものを毎日着るにはおしゃれに気合いを入れないとダメなので面倒じゃない? と思う人には多分向いてないよね。
    とはいえ、「毎日質のいい服を着るから少量!適当な服はいらない」を徹底できたら確かにスッキリ暮らせそう。

    ある種の自己啓発で

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    2026年07月19日
  • comic Berry’sエリート御曹司が花嫁にご指名です3巻

    購入済み

    優成さんに誕生日を祝ってもらったけどやはり汐里さんのこと部下としか見てないのですね。でも、退職願を出して引き止められましたね。

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    2026年07月19日
  • コンビニ兄弟2―テンダネス門司港こがね村店―(新潮文庫nex)

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    絶世の美少女の妹、樹恵琉の登場により、ミツ店長の家族の秘密が少しだけ暴かれるシリーズ2冊目。1冊目の登場人物のその後も少し描かれ、人生を覗き見したような気分。夫婦の在り方から学生時代特有の悩みまで、想定読者層は大人だろうけれど、幅広い年代の悩みや不安に寄り添ってくれる物語ばかり。1冊目よりもボリュームは減ったけれど、テンポよくすっと世界に入っていける。
    タイプは違えどミツとツギは人を惹きつける才能の持ち主で、全方位に愛を振り撒くミツの接客に冷ややかな廣瀬くんが内心ではミツをとても敬愛し、ざっくばらんなツギの人柄に惹かれていく様がとてもよかった。
    廣瀬くんはいい男になるよ。

    エピローグはドラマ

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    2026年07月19日
  • 誰でも、みんな知っている

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    感動とか心揺さぶられるとかではない。
    それなのに、この本を見つけられて良かったな、と読んでいる最中から思えた。
    何故なら、次の読書のヒントを沢山受け取れたと思えたから。
    視界が開けた感覚もある。
    著者は多方面に色んな引き出しを持っていて、読んでいて色んな好奇心がムクムクと湧いてきた。
    早速紹介されていた本を探してみよう。なければ関連図書も合わせて探してみようと、気になるジャンルや本のタイトルをメモメモ。
    それにしても、何か出来事などがあって、それを「これは⋯アレだな」と別の似ている事柄に結びつけられる能力、記憶力が凄かった。着眼点も。
    よほど色々な本や映画を網羅していなくては難しいだろうと思う

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    2026年07月19日
  • 友が消えた夏~終わらない探偵物語~

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    鶴扇閣殺人事件とタクシー拉致事件と現代がどのように絡み合っていくのかだんだん分かって面白かった。登場人物多いのでメモしながら&紙の本で読むことをおすすめします

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    2026年07月19日
  • エミリー・ワイルドの妖精事典

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    出版社のXでの紹介を見て読みたくなって手に取った。

    主人公のエミリーはケンブリッジ大学の教授で、樹木妖精学研究者。
    フィールドワークで各地の伝承や妖精を調査する、ごくごく平凡な見た目の女性。
    少し人付き合いが苦手で、話すことも苦手。
    そんな性質が災いし、北極圏に近いリョースランド島での妖精フィールドワークは村人たちの協力を得られず前途多難。
    後からひょっこり現れて、図々しくエミリーの研究に合流した同僚のライバル、バンブルビーはその美貌と人当たりの良さと軽やかな口であっという間に村人に溶け込み、図らずもエミリーの研究が進めやすくなる。
    相容れない2人の対立と協力体制を軸に、リョースランド島フラ

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    2026年07月19日
  • comic Berry’sエリート御曹司が花嫁にご指名です2巻

    購入済み

    汐里さんはお見合いするんですね。どんなに好きでも優成さんが汐里さんのことを部下としか見てないのは辛いですよね。

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    2026年07月19日
  • スピノザの診察室

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    マチ先生のように、考え、語り、人を助けられる人でありたい。医師である著者もきっとそう考えたのだろうな。「ちょっと説教臭い」ってセリフ。確かにね。著者の照れかな。

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    2026年07月19日
  • 赤ずきん、ピノキオ拾って死体と出会う。

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    軽快なリズムで進んでいく赤ずきんの謎解き旅
    決め台詞が出たらキタ!!!となります
    T◯ICKの全部お見通しだ!と同じ感覚(?)
    こういうリズム感の良い物語大好き

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    2026年07月19日
  • 7.5グラムの奇跡

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    眼科医院に勤め始めたばかりの視能訓練士の成長を追った物語。

    母が緑内障の診断をされた時に何冊かの目の病気の本を読み、その後自分も緑内障の診断を受け眼科に通い続けて15年。更に父が認知症になり…お陰でこの本に出てくる目の病気や検査がよく分かり、目薬は忘れないようにしなくちゃと改めて決意!(笑)

    それはともかく『線は、僕を描く』の優しさをそのままに、今度は支えて行く側へと成長する姿を描いた作品で、やっぱり砥上さんの作品は優しさや感動を押し付けてこなくて好きです。

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    2026年07月19日
  • comic Berry’sエリート御曹司が花嫁にご指名です1巻

    購入済み

    汐里さんは近くに優成さんみたいな素敵な男性が側にいたらなかなか恋人が出来ないですよね。好きになるのもわかります。

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    2026年07月19日
  • アルファベット荘事件

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    ネタバレ

    本館ミステリ長編。

    バラバラ死体。

    アルファベット荘。庭にAからZの立体の文字。Iは屋敷内。

    ディは数年前より昔の記憶を持たない。

    創生の箱。空っぽのはずの箱の中にいつの間にか物体が入り込む。

    創生の箱は衆人環境に置かれていた。鍵は教授のポケット。後で開けると中から死体。
    二重底ではない。底板が開くようなことはない。

    事件。
    庭に雪の足跡無し。
    創生の箱、なくなっている。大広間の中央に置かれていた。
    ミノルがその中で死んでいた。箱の底に鍵。

    吹雪の山荘。

    犯人は午前2時頃、ミノルさんの部屋に行き殺害後、広間にあった創生の箱の中に彼の死体を入れ、庭に足跡を残すことなく、創生の箱を

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    2026年07月19日
  • 汝、星のごとく(3)

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    北原先生の奥さんって死別かと思ってた‼︎

    こんな壮絶な人生を送っている人もいるのかな…
    はぁぁ…。
    このお話はみんな自分なりの幸せを手に入れているから救いがあるね…
    世間一般では問題ありまくりの人達だけど。
    本人が納得しているなら良いんだよね。

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    2026年07月19日
  • 酒のほそ道 59

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    大きな動きもなく淡々とした回。甘いもの多め、「秋刀魚の新常識」「卒業を想う」は秀逸。それにしても、もう59巻。初期から読んでいる読者にとってはあっという間なんだが、作者さんももう古希とは。飲み過ぎに気をつけて(無理?)末長くお願いします。

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    2026年07月19日
  • 元ヤンOLはこじらせエリートのいいなりおもちゃ(分冊版) 【第21話】

    購入済み

    克之さんは長年美奈子さんに片思いしてたからやっと結ばれたのが嬉しいのはわかるけど、よくあんな恥ずかしいこと言えるなぁ。

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    2026年07月19日
  • 本屋さんのある街で

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    最近わが町の本屋さんもとうとう店仕舞いした。すでに徒歩圏内に本屋はなく、車か電車で行ける範囲に大手の書店があるばかりになってしまった。

    そんな状況にあって、本作を手に取った。読んでいて、本屋を経営することの厳しさ、難しさとともに、本屋があることのありがたさ、心強さを実感した。

    5つの短編それぞれが違った切り口から本屋を描写しているがどれも面白く、本屋で働くのも楽しそう…などと、さっきその困難さを言ったばかりなのに、思わず主人公たちと一緒に働く自分を想像してしまった。

    とりわけ、一穂さんの作品は中身がぶっ飛んでいて、そんなふうに着地するのかと読み終わってしばらく放心状態になったほど…。おす

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    2026年07月19日
  • あざとく、かわいく、したたかに ~私のこと、かわいいだけだと思ってた?~(分冊版) 【第40話】

    購入済み

    スイさんの過去が気になりますね。それにしても松井さんはスイさんのことが嫌いだったのかしらね。あんなに悪口言うなんてね。

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    2026年07月19日
  • シャングリラの鳥Ⅲ【単行本版】

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    世界観、写実的な絵、ストーリー、キャラクター、全てが圧巻。生々しい裸体すらも、西洋絵画を見ているかのようで美しい。
    竹を割ったような性格の2人。その芯が、お互いによって揺らいでいく戸惑いが愛おしい。
    総合的に見て、これに勝るBLはないのでは。

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    2026年07月19日