すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ・まず動く→脳がサポートして拍車をかけてくれる
・25分集中、5分休憩を繰り返すポモドーロテクニック
・音楽聴きながら作業するとパフォーマンス上がる→片付けとか料理とかの時にもいいかも?
・勉強の前に散歩する
・差し込み学習をする。一つのことに集中するより、いろんなことをランダムに。
・紙で読む、紙で書く方が定着しやすい
・漫画で理解を深める
・1日30分読書(できてる!
・おでこを30秒トントンして食べ過ぎを防ぐ
・1日8時間睡眠目指したい!!
・スマホをテーブルに置かない
・笑顔を作るだけでストレス軽減
・ネガティブな気持ちになったら上を向く
・暴言を吐くと、自分に言われた時と同等のダメー -
Posted by ブクログ
若君の余裕ある振る舞いがカッコいい。
相手より何枚も上手で、すべてを見通しているかのような強者感がある。
何が起きても、結局は若君の掌の上なのではないかと思わせる安心感が心地よかった。
ただ強いだけではなく、人間らしい一面も描かれているからこそ、その存在に惹かれる。
雪哉もただ振り回されるだけでは終わらない。
若君の狙いを理解し、機転を利かせて何度も危機を切り抜ける姿が頼もしく、その成長が物語をさらに面白くしていた。
登場人物たちは皆、それぞれに思惑や意外な一面を抱えている。
善人とも悪人とも簡単には言い切れず、人を決めつけることの危うさや、相手を侮ることの恐ろしさを何度も突きつけられた。 -
Posted by ブクログ
「やまなし」クラムボンは笑ったよ 二匹のカニが川底を右へ左へちょこちょこ動く様子が浮かぶ 怖い思いをした時お父さん蟹が優しく不安を取り除き またいつもと変わらぬ生活へ戻っていく クラムボン謎の言葉のようでわたしの想像は蟹の子供達が作った架空の生き物の名前
「ひかりの素足」 ジーンときます。
泣ん坊の幼い弟への愛情 仲の良い兄弟が帰路の途中大雪の中遭難してしまう 楢夫、、、
(読書後就寝 夢を見た 夫がポタポタ大粒の涙を流している。悔し涙だった、人見知りの私への歯痒さが涙の原因だったよう 夫の泣いてる姿。切なかったなぁ いつもワガママ言っているので後悔しないよう思いやり優しい気持ちを表現でき -
Posted by ブクログ
小説以外はあまり感想書かないけど
この作者の漫画は漫画というより小説に近い感じがするので感想書きたい
この作者の作品の醍醐味は心情描写だと思う
「喜び方」「悩み方」「照れ方」どれ1つとっても単一的ではなく可愛らしいイラストと言語化の細かい描写が合わさることで全員がこの感情通ったことある、、、となってると思う
あと無理にすべて言語化しようとしてないところがいい
ぐるぐるしてしまう思考や自分の醜さを色や模様で表現する描写も多く気持ちを白黒はっきりさせるのが難しい&させる必要もない思春期特有の葛藤が完璧に表現されている
あと、学生時代の恋愛模様を描かれると抱いてしまう「夢物語感」が強 -
Posted by ブクログ
小説以外はあまり感想書かないけど
この作者の漫画は漫画というより小説に近い感じがするので感想書きたい
この作者の作品の醍醐味は心情描写だと思う
「喜び方」「悩み方」「照れ方」どれ1つとっても単一的ではなく可愛らしいイラストと言語化の細かい描写が合わさることで全員がこの感情通ったことある、、、となってると思う
あと無理にすべて言語化しようとしてないところがいい
ぐるぐるしてしまう思考や自分の醜さを色や模様で表現する描写も多く気持ちを白黒はっきりさせるのが難しい&させる必要もない思春期特有の葛藤が完璧に表現されている
あと、学生時代の恋愛模様を描かれると抱いてしまう「夢物語感」が強 -
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小説以外はあまり感想書かないけど
この作者の漫画は漫画というより小説に近い感じがするので感想書きたい
この作者の作品の醍醐味は心情描写だと思う
「喜び方」「悩み方」「照れ方」どれ1つとっても単一的ではなく可愛らしいイラストと言語化の細かい描写が合わさることで全員がこの感情通ったことある、、、となってると思う
あと無理にすべて言語化しようとしてないところがいい
ぐるぐるしてしまう思考や自分の醜さを色や模様で表現する描写も多く気持ちを白黒はっきりさせるのが難しい&させる必要もない思春期特有の葛藤が完璧に表現されている
あと、学生時代の恋愛模様を描かれると抱いてしまう「夢物語感」が強 -
Posted by ブクログ
ネタバレ物心ついた頃から、箱根駅伝は正月の自分にとって最高のエンターテインメントだった。まず家でダラダラしながら見ることができる。その上、競技時間も長いからずっと集中して見る必要もない。トイレに行ったって構わないし、多少家族と話しながら横目で見たって構わない。少しずつ自分が歳をとってくるにつれて、正月ぐらいはゆっくりしたいと思うとついついテレビでつけてしまうのが箱根駅伝だった。最近ではコースのすぐそばに住んでいるために、毎年沿道で選手を応援するようにもなっている。
本書は、その箱根駅伝を初めて全編中継した日本テレビの奮闘をめぐるノンフィクションだ。デジタル時代の今となってしまっては、そんなに大変なよ -
Posted by ブクログ
著者の人生の苦しみを表現されており、読み進めていく中で私の中の苦しみとのズレを感じた。それが何か?ということに割と考えさせられた。最終的にはポジティブな方向な結論になるところは同じだが、ベクトルの違いはあった。そう言う意味では意見の相違があり、すごく新鮮だった。
そのズレというのは、合っているかわからないが、弱さと言うのは、著者は自己否定の戦いであり、私の弱さは従属するとなる。あまり自信はないが、現象としての弱さと構造としての弱さの違い。うまく説明できない。
私の弱さはミルグラム実験やアイヒマンのような、悪の凡庸さ。ここに屈しるかどうか。魂まで受け渡すかどうか。悪意ある行為に対して、私はただの
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