すべての高評価レビュー
-
-
-
無料版購入済み
趙の侵攻。殺戮の状況が痛ましい。
王騎将軍が総大将に、そして敵の総大将は龐煖に。2人の因縁の対決が始まろうとしている。
修行を経て、特殊百人部隊の百将となった信がこの戦いでどの様な活躍を見せるのかが楽しみ -
無料版購入済み
何がすごいって、こういうとこなんだろうな。
単に戦争ばっかやってるんじゃ当然、飽きてくるんだろうし。羌瘣はまぁ、水のような人だからいいとして、あえて貂を今は敵とされているど真ん中に放り込んでみたり、信は信で敵か味方かもよー分からんところに飛び込ませたり。
こういうことをされると気になるじゃないですか。果たして合流することができるのかとか、その場合無事で済むのかどうかとかとか。。。
いやー、見事に転がされてますw -
-
Posted by ブクログ
涙腺キラー、重松清の小説はどんなものかな…と
ヤスさん、美佐子さん、アキラで海にピクニックに行く序盤から涙腺は崩壊してしまった…それからはポイント毎にとめどもなく涙が溢れててくる…
自分の出身広島弁での会話だけで心和む感じで感動が助長される…ヤスさんの周り方々、照雲、幸子さん、たえ子さんらの優しさやアキラへの愛情に昔を懐かしむと共に昭和の良かった部分が見えてくる…
美佐子さんが亡くなってヤスさん一人で悩みながら子育てしている姿には親の有り難さを痛感する…
家族って素晴らしいな、ほんの些細な日常にも幸せを感じながら感謝の気持ち生きていきたいなと思える…出会えて良かった本。
皮肉な事に伊坂幸太郎 -
-
ネタバレ 購入済み
アイデアマン
ふみちゃんの思い出の場所に行く回。突然娘が恋人を連れてきたっていうのに、お父さんもお母さんもそしてふみちゃんもあっさりしてるなぁ。類さんどんな気持ちだったろ笑。
-
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。