ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • ひともんちゃくなら喜んで! 1

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    おーもしろいですよぉ〜!!アプリで見始めたのがきっかけです!お仕事したことある人なら抱えてる共感できる悩みも出てきて、もちろんキュンと十分あるけど、読み終わった後ちょっとスッキリするようなそんな漫画です。

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    2026年10月04日
  • 生きのびるための事務

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    活字の本と思ってたら中身は4コマ漫画みたいだった
    読んでてやる気がでてくる内容で、こんなに肯定とやることを導いてくれるジムが欲しい

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    2026年10月04日
  • 知的生産のセンス

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    生成AIはWEB上の情報を組み合わせた平均的な解を出すことを得意としているので、人間は「魅力的な思考の歪み(センス)」を元にした知的生産が求められると。「入力(インプット)→保存(ストレージ)→変換(コンバージョン)→出力(アウトプット)」の思考プロセスにおいて、山口さんと楠木さんの経験に即したセンスのあるアウトプットを出すコツが書かれていた。

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    2026年10月04日
  • たろうのまにまに 1

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    この作者の方の作品前々から好きだったけど、いやーー最高な作品きた!!!!あとから主人公への愛が重くなってくストーリー好きすぎる………しかも重ければ重いほどいい………そしてこのダメ男感溢れる見た目良いなー

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    2026年10月04日
  • 夫の小遣い30万~不倫に浪費するあなたに制裁を~(3)

    G

    ネタバレ 購入済み

    まずは一人目制裁!

    やっと動き出した!。
    ヒロインの制裁はまだだけど、ヒロインのクズな旦那の同僚の身辺から掃除しましたね。
    しかも同僚がかなりのバカ。
    この人の奥さん、専業主婦で乳児をワンオペで頑張ってたところをヒロインとヒロインのクズ旦那のお兄ちゃんが協力して専業主婦さんを救えました!。
    しかもこの人、とんでもなくスゴい女性だったから、かなりなザマァが見れてスカッとしました。

    次はいよいよヒロインがゴミ旦那の証拠集めに頑張ってるけど、やっぱりヒロインの親友マシロが…。
    早く気付いてほしい〰。

    #ドキドキハラハラ #アガる #スカッとする

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    2026年10月04日
  • 横浜コインランドリー

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    とても心温まるストーリー。
    人それぞれ生活でいっぱいいっぱいなのかもしれない。そんな皺くちゃになった生活をアイロンで伸ばしてくれるような小説。
    あと真奈さん尊敬✨心の隅に真奈さんをモットーに生きます‼️
    こいつめっちゃイライラする、、次会ったらギャフンと言わせてやるフツフツ...(ここで登場心の中の真奈さん)次いらしたら私に声を掛けてください。ハイ‼️‼️対応して‼️みんな笑顔‼️happy end‼️
    横浜舞台になっていて、思い馳せながら街中歩くのも楽しい。
    ほのぼの系ドラマすきだから実写化して欲しいな

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    2026年10月04日
  • 「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考

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    ネタバレ

    美術嫌いの理由がわかるかも?!美術が好きになる本

    ◯あらすじ
     主に6つのアート作品を見て、自分の持っているものの見方がいかに狭いものかということを鋭く、そして楽しく突きつけてくる本。自分がアートに対して持っていた「リアルに描いた絵が上手」「アートとは彫刻や絵などのこと」「アートでは、何が描いてあるかわかるものをかかないといけない」などの固定観念が覆され、新しい視点が頭に入ってくる面白さが痛快だった。
     しかし、筆者は私たちのアートに対する固定観念を崩したいのではなく、変わりゆく世の中を生きていくために「アート思考」が必要だということに気づいて欲しいと述べている。つまり、筆者の例えを借りると、自分の興味の「タネ」からスタートし、探究の「根」を夢中になって生やして生きていくことの大切さを述べている。そして、その先に自分にしかない表現の「花」が咲いていくという。正解を求めるのではなく、自分の感じたことや考えたことからはじめ、問い続け、実践し続けることの大切なのだ。仕事や人生でも、周りの目を気にしたり失敗を恐れたりして、「正解」ばかりを追ってしまう。でも、その正解は急速に変化する世の中にあって、「正解」ではなくなる可能性もある。そんなときに大切なのが、「アート思考」なのだろう。

    ◯感想
     いかに、ものの見方が狭いのかを突きつけられた。でも、それが不快ではなく、「確かに!」や「面白い!」と感じられた。また、自分がこれまで美術の鑑賞を「正解」を求めながらしていたことに気付かされた。それでは、美術鑑賞も面白くないよね。これからは、アウトプット鑑賞をして、自分だけの発見を楽しんだり、観る目を深めたりしてみたいなと思う。 
     「アーティストになるためには、『まず感じる。そして、言語化する』という順序で世界に向き合う必要がある。」自分の言葉を書き出し、人に話し、アウトプットしていくことで、新しいことに気づいたり考えが深まったりする。自分の思いや感じたことはメモで残しておきたい。そして、そこから新たな問いを引き出して考え続けていきたい。

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    2026年10月04日
  • ぶたすけのラッパ

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    とても大切なことが描かれている1冊
    毎回起こるととても悲しくなる「車中置き去り事故」 
    力一杯クラクションを押して鳴らそう!

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    2026年10月04日
  • 彼方のアストラ 1

    ck

    無料版購入済み

    めちゃ面白い

    ウィッチウォッチからこちらにやって来ました。無料で一巻読んで、2巻目のお試しを読んだら矢も盾もたまらず合本版購入へ。こんなに面白い漫画を知らなかったなんて。キャラもどんどん魅力的になります。お勧めです!

    #ドキドキハラハラ #ほのぼの #感動する

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    2026年10月04日
  • 生命・地球・植物・動物・宇宙をめぐる46億年の物語 科学の教養大全

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    これ好き。たのしい!動画も良いみたいだけど、私は本のほうが好き。難しい話しながら、書き口は軽妙で分かりやすく、するする読めます。ちょっと賢くなった気分。収録された話題も多岐にわたるので、まさに教養!実験の回は興味深かったですね。

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    2026年10月04日
  • NO.6[ナンバーシックス]再会#4

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    ネタバレ

    NO.6で語られる【芸術】の定義が私はすごく好きだ。たとえば再会 以前の無印のNO.6で描写された、一食分のパンと引き換えにしてでも観たいというイヴの舞台のことだとか。ネズミというキャラクターのもっている奥深さや魅力が伝わるし、すごく芝居というもの、そのものを観たいという気持ちにさせられる。今回は「絵」が得意な意外なキャラクターについて語られる。意外だけど、彼女らしい特技だな、と微笑ましくなった。人をよく見て、関わっている彼女だからこそだろうなぁ。

    あと芸術というところで言うと、再会シリーズは本の装丁も好きだ。毎回箔押しの色が違って、箔がややギザギザしていて不穏で、toi8さんのイラストも含めすごく気に入っている。次は何色かな?

    そして、ついに、ついにネズミから紫苑へ、プロポーズ!?...かと思うような真剣な言葉が出てきて、目頭が熱くなった。そのあとの紫苑の「じぁあ引っ越してくるね」「いっしょに暮らすってことでしょ??(具体的にはどういうことだ、具体案を示せ)」と言わんばかりの豪速球の返答。側から見ると「愛してる」「じゃあここに教会を建てて挙式するってことだよね、明日」みたいな流れで面白かった。紫苑、性急すぎる。いや、二人の関係性は恋愛や友情と言い切れるものではないのだけど。

    この本のはじまりが、ネズミのつくるスープのにおいで目をさます紫苑からなのだけど、ここがすごく好きだった。紫苑にとってネズミは、すべてを壊す嵐であり、野菜の切れ端でつくったあったかいスープでもあるんだなぁ。

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    2026年10月04日
  • AIのトリセツ

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    AIは賢いわけではない。膨大な知識を集めてまとめるのはうまいが知性があるわけではない。知性は学校の勉強の中が最も身につく。数学の問題を解く発想力、運動をする時の発想力、音楽を奏でる発想力、文章を読解する発想力。そういったものが、知性を作る。AIをうまく使うためには知性が必要。

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    2026年10月04日
  • 珈琲店タレーランの事件簿9 ピーベリーは美しく輝く

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    ピーベリー、初めて聞きました。低評価レビューを書いた人の予想は外れませんでしたが、何か仕掛けがあるはずと思っていたらやはり真相は予想外でした。低評価レビューを書いた理由がちゃんとあり、「そうしなければならなかったのだ」と思わせてくれるところが好きです。
    そういえば、前の短編集にあったあの話がこんな形で続いてくるとは!次また出てきたときは幸せになっていてほしいですね。
    アオヤマと美星さんのプライベートの関係もちゃんと進んでる様子が見られて良かったです。ふたりでバックヤードで話していたときの美星さんの様子が!プライベートではちゃんと店長と店員から離れられてるんだなと、友人目線で安心しちゃいました。

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    2026年10月04日
  • ずうのめ人形

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    ネタバレ

    シリーズ読み直し②
    面白かった。この人得意の自己認識と実際の乖離が上手い。
    前回は気がつかなかったけど、アルバイトの岩田君は前作の田原さんの友達 大学の先生のゼミ生の人だったんだ。

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    2026年10月04日
  • 紡ぐはひとひらの光2巻

    ネタバレ 購入済み

    穏やかに

    つらいことを一人で抱えて頑張ってきた心春さんが、少しずつ前を向いて、色々なことに向き合って乗り越えていく姿を応援したい!
    カレも紡久くんも、温かい家族!
    シアワセでいて欲しい!

    #ほのぼの #胸キュン #アツい

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    2026年10月04日
  • フォース・ウィング2―鉄炎の竜たち― 下

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    フォース・ウィング2の上下巻のぶ厚さよ!総ページ千ページ超えは何十年振りだろう。でも、何とか完走しました〜。

    一難去ってまた一難どころじゃない。苦難の連続にこちらまで疲弊させられた。ヴァイオレットの大切な人達が私も好きだから、彼らに何か起こってしまうんじゃないかと気が気じゃない。そういう意味では今回の巻はキツかった。すれ違いや蟠りをなくす時間があればもっと...と悔やまれるし、敵が憎い。

    3巻は来週にしようと思ってたけど、ゼイデンのこと気になりすぎるーー!!今日中に読み終われるといいなぁ。

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    2026年10月04日
  • 春にして君を離れ

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    ネタバレ

    おそらく、私にとって生涯忘れられない一冊になるであろうという予感がします。怖いです!

    何にもとらわれず誰にも干渉されず、自由に自分の意志を貫いて生きてきた人にはまったく刺さらないかも。
    でも世間体とか常識とか、人並みとか…そういった人の評価、他人の目を少なからず意識して生きてきた人、そういう環境で成長してきた人にはきっと刺さりまくる一冊です。
    私は終始、心の奥底をキュッとつねられているような感覚で、ずっと苦しくゾワゾワしながら読んでいました。人生終盤にさしかかり過ちに気づいたとして、さて、どうする?そこから人は変われるのか?ラストも凄い、アガサクリスティーは凄い。

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    2026年10月04日
  • 探偵小石は戻らない

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    ネタバレ

    前回も叙述トリックに騙されたけど、今回も余裕で騙されました!!蓮杖の小石さんが人を殺すわけないっていう気持ち良かった。
    トリック自体も面白いんだけど、前作も含めて全員の掛け合いが大分好きだった。
    時間が巻き戻る演出、最後は気持ちがプラスになる演出になるのいいね。

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    2026年10月04日
  • 勝手にふるえてろ

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    ネタバレ

    たとえどれだけ痛くても、
    わたしを好きなら全部ひっくるめて好きでいて。
    ということだなぁ。

    あまりよくないかもしれないけど、
    ここまで心の底から共感できる恋愛小説は、ない。
    これは映画を観てから読んだのがよかったかもしれない。

    改めて、映画のキャストがぴったりだったことに気づく。
    三人を思い浮かべながら読んだ。

    恋愛経験が無いことを友達から彼氏に暴露されるのも嫌だし、
    本当に好きな人との時間を反芻する自分の時間が好きだし。

    でもこの愛のかたちは違うってことに気づいたのがヨシカのすごいところだと思う。
    イチと男女の関係になれないってことに気づいたのがすごい。
    わたしは気づかず楽しむタイプ…
    この物語を、気づかずに相手にぶつかって終わらせたエンドにすると、
    すんなり私の物語になる。

    これを読めばわかります、とこの本を渡したいくらい。

    映画にしかないエピソードも、それはそれですごく好きだなぁと思った。
    アンモナイトをネットで買うところとか、
    近所の人と友達であるような想像をしているところとか。

    永遠の疑問である、原作を読んでから映画を観るか、
    映画を観てから原作を読むか。
    今回は映画を観てから原作読むのが正解かもしれない。

    「勝手にふるえてろ」。
    なんと口に出して言いたくなるタイトルなんだろうか

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    2026年10月04日
  • 自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法 静かな時間の使い方

    Posted by ブクログ

    いつもVoicyでお声を聴いている安斎さんの苦手な水泳からの得意分野での発揮の仕方やナゼ本を書き続けるのかについて網羅的に知ることができ内省の大切さを改めて考えさせられました

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    2026年10月04日