すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
おもしろかったぁ!
海獣学者が何を目的に、どんなお仕事をしているのか
海獣の種類や生息している環境のこと
解剖するために誰と交渉したり協力しているのか
オカネのこと、施設や道具のこと
ストランディングといわれる動物の漂着について
詳しくお話されています
このお仕事に対する情熱がビシバシ伝わってくる
浜辺を散歩中にストランディングした動物を見つけたら
連絡入れる場所がわかりました
✮科博ですよ
クジラの声を聞いたり
シャチやセイウチの動画を見たり
読みながら調べながら楽しみました
『52ヘルツのクジラたち』
クジラつながりで読みはじめました -
Posted by ブクログ
ネタバレアニメで。
これ以上に心を動かされるアニメには今後出会えないと思う。
宗教 VS 科学 のお話かと思ったら、、
信念、生き方の話になり
最後はパラレルワールドが出てきて哲学になりました。
全ての登場人物が愛しく、心を揺さぶってきます。
間違いは無駄ではない。
失敗は無駄ではない。
次へのバトン。
又吉さんの火花で、描かれていた芸人を目指す若者たちもそうだった。
一つの成功や真実には、数知れない、歴史に名も残さない無数の人の努力、積み重ねがある。
その奇跡。
そして、「ほどほどで、物わかりよく、事を荒立てないことが優秀」とされる社会で思考停止で生きていることを咎められる気持ちにもなります。 -
Posted by ブクログ
18歳のころ、船長への昇進と結婚を目前に彼を妬む者たちにより貶められ、犯罪者とされ、孤島の土牢に収容された、エドモン・ダンテスは14年後に奇跡の脱出を果たした。
そして「モンテ・クリスト伯」という謎の大金持ちとして、かつて彼に陰謀を働いた知人やその息子たちに復讐を計画する。彼にかつて陰謀を働いた者たちは狡猾に立ち回り、成金、新参者の貴族になっていた。モンテ・クリスト伯は社交界にデビューし、華々しいジェントルマンとして注目されながら、じわじわと彼らに近づき、着々と復讐の足場を固めていく。
まだどんな形で復讐するのか分からないのだが、少しずつ少しずつ化けの皮を剥がしていく過程は探偵物のようで -
Posted by ブクログ
うげぇ!一生話聞いてたい!
さすがに話が上手っちゅーかわかりやすすぎる
何か売るとかサービスを提供するような業界のことまったくわからないけどこの人と働いてみたい
“ネッツと他チームとの違い”
強さ/強くなる見込み/地元の応援/人気選手は“ない”
あるのは呪いだけ、しかも“ドクターJの祟り”とかいって爆笑
変化を拒む人でも「ちょっとした実験」なら平気であるらしい…実験であれば、単なる“お試し”で、一時的なもの…本物の変化とは違う…ただの実験なら怖くない
安全性を揺るがす激変がないなら、怯える必要もない
年次報告書(スポンサー企業への実績報告)の冊子
“ずっとそうやってきた”はほぼ絶対何か -
購入済み
穏やか
レビューにあった通り、劇的な展開はないですが、しっかりエロいところはあって読みやすかったです。
ただ二人が穏やかにゆっくり愛を深めていく様子が幸せそうで良かったです。
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