【感想・ネタバレ】成瀬は信じた道をいくのレビュー

あらすじ

成瀬の人生は、今日も誰かと交差する。「ゼゼカラ」ファンの小学生、娘の受験を見守る父、近所のクレーマー主婦、観光大使になるべく育った女子大生……。個性豊かな面々が新たに成瀬あかり史に名を刻む中、幼馴染の島崎が故郷へ帰ると、成瀬が書置きを残して失踪しており……!? 読み応えますますパワーアップの全5篇!

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

成瀬の周りの人はみんな成瀬に魅了されている。通常の生活では関わることが無いような人も気付けば成瀬の近くにいる、不思議。
私自身も作品を読み進めるごとに成瀬に魅了されている1人。自分の信じた道を突き進んでいく成瀬がかっこよくて憧れる…!

0
2026年05月22日

Posted by ブクログ

やっぱり読んでしまう。なんかわからんけど成瀬が気になって。次のも早く読みたい。なるせの一生を追いたい。

0
2026年05月20日

Posted by ブクログ

おもしろい!!成瀬シリーズは間違いなし!!
一作目よりもさらにパワーアップされてる成瀬!もう憧れです。

0
2026年05月19日

Posted by ブクログ

地名も施設名も実在する馴染みのあるところで読んでいて嬉しくなる。ときめき小はときめき小でも馬場小でもないけれど。東京の人はいつもこんな気分なのかしら、なんて思いながら故郷の滋賀に想いを馳せる。
実の父親に「思ってたんとちゃう」と思わしめる成瀬が今作も愛おしい。
早く続編を読みたいけれど、次で完結と思うと先に伸ばしたい気にもなる。

0
2026年05月16日

Posted by ブクログ

滋賀県民として( '-' )

しかし2作目だと気付かずに読んでしまった←
1作目はまだ読んでいない( '-' )←

時系列に沿って進むけど、5話の小話だし、字も大きいからすぐ読めてしまった

「ときめきっ子」が、小学生の女の子視点で進む話で、地元での漫才コンビを組んでる高校生の成瀬と島崎を、総合の時間に調べる、みたいな流れの話、

「成瀬慶彦の憂鬱」が、成瀬のお父さんからの視点で進む話で、成瀬の大学受験の話、

「やめたいクレーマー」が、クレーマーを辞めたいけどついやっちゃう主婦視点の話で、成瀬がアルバイトしてる時の話、

「コンビーフはうまい」が、成瀬が大津の観光大使になった時の話、

「探さないでください」が、漫才コンビの相方、島崎の視点で、大晦日でのお話、かつこの本の話の集大成みたいな位置づけ

みんなも言ってるありきたりなコメントなんだけど、とにかく成瀬の生き様が見てて気持ちいい。
うちでは言い訳つけて絶対やらないこと、そうは考えないことでも、成瀬は息を吸うように当然としてやってる、尊敬や憧れを通り越して、そういうキャラクターを見ているみたいな感じで、でもどこか人間臭いから、やっぱり、「見てて気持ちいい」に尽きる( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン

1作目と3作目も読みたいですねฅ(*‎´꒳`*ฅ‪)ꪆ‬

0
2026年05月15日

Posted by ブクログ

爆笑。
1作目より面白かった。
いろんな登場人物を通して、成瀬らしさが描かれていて、テンポ良く読み進められた。というかやめられなかった。
3作目を読むのも楽しみ。

0
2026年05月15日

Posted by ブクログ

前作のシリーズ1が面白すぎたため
今作は読むのが楽しみで期待はあったが、
前作を上回れるのか?と不安もあった。

でもめちゃくちゃ面白かった。前作超えた。

正直1〜3のエピ前半は少し読むのに時間がかかった。しかし各エピ後半になってくるとしっかり面白く、声を出して笑えた。

特に最後のエピ。面白すぎて終始ニコニコしながら
サクサク読めた。
弟子、父、クレーマー、観光大使の相方、
全てのエピが、この最終エピへの布石だったのかと
思うと拍手喝采!
終わりよければ全てよし!まじ前作超えの感動!

一番好きなところは最終エピで
クレーマーと出会った時。夫婦っておもれえw

0
2026年05月15日

Posted by ブクログ

成瀬はパワーアップしていた。
新たなキャラクター達が成瀬と関わることで、成瀬勢力図に引き(惹き)込まれて行く。成瀬の勢力範囲が拡がっている。

どのエピソードも面白く、読後直ぐに最初から読み直した。
前作「成瀬は天下を取りにいく」も文庫で2回読んだ。
その後、本作の文庫化を待っていたが、6月の文庫発売が待てず、単行本のコンプリートボックスを買ってしまった。そのため前作も単行本で読み終えて本作を読んだ。結果、「成瀬は天下を取りにいく」は3回読んでしまった。
本作も文庫が発売されたらまた読み直す。
繰り返し読んでも新鮮に面白いのが不思議だ。

0
2026年05月12日

Posted by ブクログ

ネタバレ

一作目を読んで感動してしまい、二作目を買おうとしていたらふるさと納税で宮島さんのサイン本があったので迷わず手が伸びた一冊。
成瀬の周りの人からの視点で描かれていたが、誰もが最後は成瀬の虜になって終わる。そんな成瀬が本当に魅力的だし、自分も成瀬のように周りの人にいい影響を与えられる人でありたいと思わされる。
最後のパートはやっぱり島崎との青春物語で締められて、しっかり泣かされる。よくいる「仲良し女子2人組」とは何か違うけれど、お互いへのリスペクト、信頼がわかるからこそ2人の友情は読む人の心を動かすのだろう。

0
2026年05月10日

Posted by ブクログ

ネタバレ

2026/4/6
成瀬は相変わらずだけど、大人になると生きやすくなるよね。
理解者が増えてて私も嬉しい。
その分、子供のころ数少ない理解者だった親友の島崎は寂しくなっちゃうよね。
わかる。
最後にそこもフォローしてくれるよくできた本。
おもしろかった。

0
2026年05月09日

Posted by ブクログ

読み始めたら止まりたくなくなる。
成瀬のすることはすべて、新幹線が通り過ぎたかのような風を起こしてる。何を考えてるかわからないのに、成瀬の行動力がうらやましいと思ってしまう。自分もこうありたいし、何事にもチャレンジする勇気をもらえる。

0
2026年05月08日

Posted by ブクログ

いいなぁ。
好きだなぁ、成瀬あかり。

ページをめくるたびに「わたしも成瀬みたいになりたい」って思います。
(1作目でも全く同じことを思いました)
(3作目でもまた同じことを思うんだろうな)

0
2026年05月08日

Posted by ブクログ

観光大使の成瀬の活躍。
2作目だけど、期待を裏切らず面白かった。
成瀬の周辺はみんないいやつばかり。
成瀬の影響によるのかな。
最終章の成瀬の行動力は異常!

0
2026年05月08日

Posted by ブクログ

成瀬のファンになってしまいました❣️
とても面白く、憧れます❗️
成瀬のような方がいましたら、
お話してみたいです❗️
とても読みやすく、何度もニヤついてしまう、
そのような作品でした❗️

0
2026年05月01日

Posted by ブクログ

あれ、待って。成瀬シリーズ第1作はおもしろかったけど個人的にあまりハマらず、界隈での盛り上がりがイマイチ分からなかったけれど、..おもろいやんけ!
成瀬が時折見せる感情の微妙な振れ幅がなんだか愛おしい。成瀬でもしょんぼりするのか。成瀬でも敬語使えるのか..!笑
周りを巻き込みつつ自分の信念を貫くスタイルでどんどんスケールが大きくなっていく成瀬の今後が気になる!次も読みます!!

0
2026年04月28日

Posted by ブクログ

ネタバレ

ここがとても面白いとかではないが、読めば読むほど引き込まれていく。
個人的に好きだなと思った文面は「瀬をはやみ〜の成瀬あかりでございます。本日は琵琶湖大津観光大使として初の活動となります。現在は敦賀駅より北陸新幹線つるぎにて金沢駅を目指しているところです。金沢といえば石川県の県庁所在地であひ、加賀百万石の歴史があることでも有名でございます。我々は琵琶湖大津の代表として、恥ずかしくないPRを行う所存です。この投稿をご覧になっている金沢近辺の方につきましては是非本日の十七時までに金沢駅コンコースにお越し下さい。琵琶湖大津観光大使のたすきをつけて藤原かれん氏とお待ちしております。」

0
2026年04月27日

Posted by ブクログ

成瀬シリーズ第2弾!

成瀬の自分らしくいるって大事だけど
時には周りを巻き込み心配させる

小学生までも虜にする成瀬の魅力とは?
読んでいると自然とわかってきます

みらいちゃん
父の憂鬱
フレンドマートのバイト
観光大使
2人の絆と紅白




0
2026年04月26日

Posted by ブクログ

ネタバレ

今回は前作以上に、より他の登場人物と成瀬が関わっていく経緯を、事細く書いてくれる作品だと感じました。成瀬ガチ勢の小学生、愛情ゆえの過保護な父親、自身のクレーマー気質を心配する三十代主婦、家系が作ったレールに縛られたくない女子大生、どのキャラクターも際立っており、読み進めることで成瀬との絡みが彼らをどう変化させていくのかが気になり、興奮が収まりませんでした。
そして最後の章へと繋がり、読み手側は、「島崎」の存在を再認識させられる。「そうだ、最初に島崎が自分達に成瀬を紹介してくれたんだ」。彼女が成瀬に対して、常に興味を示してくれるお陰で、読者も成瀬あかり史を楽しむことができているんだと思います。
「ときめき江州音頭」の成瀬と、「探さないでください」の島崎の、お互いの思う気持ちが上手く対比されていました。この二人は場所を問わない強い絆で結ばれていると嬉しく思いました。
ゼゼカラで始まりゼゼカラで終わった二作目、本当に素晴らしかったです。

0
2026年05月03日

Posted by ブクログ

ネタバレ

成瀬シリーズ第二弾。成瀬あかりの大学受験で知らない受験生の男の子を拾ってきた。テントで寝て次の日の受験に備える人がいるというのも変な設定だが京大ならありえそうだ。当然のごとく合格して大学生になった成瀬はバイト先のスーパーのクレーマー客をも味方につけ万引犯人を捕まえた。小学生も一緒にパトロールするようになったり観光大使にも選ばれた。年末の「探さないでください」事件は笑えた。東京にいる幼馴染のみゆきや大学生になって知り合ったみんなを巻き込んで大捜索。紅白歌合戦に出るという幼い時の目標を達成するとは!楽しかった

0
2026年05月05日

匿名

購入済み

感情がわかりにくい成瀬だけど本のタイトルのまま、成瀬は信じた道をゆくでした。周りに流されずに自分の思ったままに行動するのは難しい。真っ直ぐな道をゆきたくても、自分に対する人の悪意などに耐えられなく、だんだんと周りに合わせて生きてきてしまう。
成瀬のようになるにはすごい努力がいるんだろうが、そうゆう生き方も今の多様性の時代ならできるかも。

#タメになる #憧れる

0
2025年02月08日

購入済み

生き方が素敵だ

何事にも自分の信念でまっしぐらな様子に周りが引き込まれていく。魅力的な人というのは、こういうことなのかなと思った。そして、周囲の人も自分の生き方を肯定していく様子が素敵だと思う。あと、この小説はノエル。成瀬本人の感情は語られておらず、常に周囲の人からの描写で表現されている。

#癒やされる #感動する #憧れる

0
2024年09月23日

ネタバレ 購入済み

成瀬は滋賀大津市膳所のヒーロー

なんと評したら良いのだろうか。ここまで飄々と凄いことを成し遂げて、そして周りの皆んなをトリコにしてくれるキャラクターがいただろうか。嫌、いないな、唯一無二の存在だね。

#ハッピー #カッコいい #憧れる

0
2024年08月12日

購入済み

この続編まで読んだほうが良い

前作、成瀬は天下をとりに行くは、まあ、こんなもんかと思いましたが、この続編までを読んで、面白い!と思いました。気づいたら成瀬のファンになってました。とにかくこの続編まで読んでください。

#笑える #癒やされる

0
2024年05月21日

購入済み

200歳まで

前作に引き続きサクッと読める作品
あかり節はかわらず、あかりに関わる側の
人物から見た あかり像の物語。

大学生に成長したあかりのお話し  
この間200歳までずっと読んでいたい。

#笑える #エモい #シュール

0
2024年05月15日

購入済み

京大、受験話、お父さん

成瀬が京大に受かるとこ早くよみたくて2巻から読もうと思ったほどです。わたしも京大が好きです。京大志望者はぶれない良い子ばっかりで東大志望の子がかなり卑屈でくっずぽく描かれていたのは作者のバイアスか?そこも笑えました。お父さんは普通の人で娘にメロメロなのがかわいかった。

#笑える #アツい #憧れる

0
2024年05月09日

購入済み

最高に面白かったです!
もっともっと、島崎と一緒に成瀬あかり史を見たい!笑
最近、いろんなことを始めては1年くらいで「なんだかもう飽きちゃったな」となり
自分は何をしても中途半端なんじゃないかと悩んでいたところでした。
でも、このシリーズを読んで「私もめげずにいろんな種をまこう」と思えるようになりました。
元気をもらえる1冊です。

0
2024年05月02日

QM

購入済み

相変わらずのいいテンポ

相変わらずのいいテンポでサクサク読めた。成瀬と周りの人との関わり合いが面白く、いい意味で多かれ少なかれ影響されているところもよかった。少しずつ周りに受け入れられ始め、それでいて尚自己を保ち続ける成瀬、最高。

#笑える #アツい

0
2024年03月22日

購入済み

あの成瀬が帰ってきました。
芯のある成瀬の周りには不思議と面白い人が現れます。成瀬のファンの女子小学生、クレーマーの主婦、観光大使の女子大生など、地域の人からの視点で描かれた成瀬は成瀬らしくてほっこりします。成瀬の言動を通して図らずも悩みに向き合う語り手に共感します。最後は大学で離れ離れになってしまった幼馴染の島崎視点ですが、彼女と成瀬の関係はやはり特別だと感じられて安心しました。
成瀬がこれから自分の道を爆進するところを見られるのを楽しみにしています。

#笑える #ほのぼの #憧れる

0
2024年02月21日

購入済み

成瀬家電の謎

●成瀬は才器抜群で、何事かに一意専心すればその道でナンバーワンになれそうだが、何事にも興味を持ってマルチに行動しオンリーワンの道をひた進む。成瀬道は、気に入ったことを好きなように愉しみ、他人からの評価は気にしないが他人への迷惑は避けることのようだ。●ハラスメントの昭和、バッシングの平成を超える令和のスター成瀬の生き方を、見て感じて少しマネすることで、令和日本の生き辛さを吹き飛ばすことができよう。●ところで、成瀬家電の私案は077-504-8311である。どこかに考察サイトないかな。

#笑える #憧れる #共感する

0
2024年02月07日

Posted by ブクログ

成瀬のカラッと爽やかでまっすぐな性格が気持ち良い。やりたいことを物おじせずにどんどん叶えていく様が勇気づけられる。

0
2026年05月15日

Posted by ブクログ

前作よりもさらにパワーアップしてて読む人の心を躍らせる。成瀬あかり史を一緒に辿っている感覚になり、日常を覗きながら成長を見守ることができ、実際に実在してくれたらなあ、と思いながらページを巡った。今作もとても楽しい体験をすることができた。完結編を早く読みたいが、終わって欲しくない。。

0
2026年05月10日

Posted by ブクログ

成瀬あかりが高校を卒業して京大の学生になった。京大の受験も成瀬らしい。変人の受験生を一人拾ってくる。そしてスーパーでアルバイトして、大津観光大使に選ばれて活躍する。電車の中で読んでいたので一箇所笑いのツボにハマって笑いを我慢するのが大変でした。何故だか皆成瀬のファンになってしまう。次の巻も楽しみ。

0
2026年05月09日

Posted by ブクログ

スッと入ってくる読みやすい文章、スカッと爽快感満点なお話。
一冊目と同じく成瀬を取り巻く人たちの目線でお話が進みます。
成瀬はもちろんだけど、登場人物がみんな欠点はあるけど憎みきれなくて個性的。地元ネタも変わらず健在。
とても面白くて、あっという間に読めました!
本をあまり読まない人でもサクサク読めると思います。オススメ!

0
2026年05月06日

Posted by ブクログ

成瀬の活躍が自分のことのように嬉しい
琵琶湖観光大使に選ばれた話が好き
身近に成瀬みたいな人がいると毎日が楽しいんだろうなと思う

0
2026年05月06日

Posted by ブクログ

異端児女子の成瀬あかりに影響を受ける人たちの話し。小学生のゼゼカラファン、観光大使、紅白歌合戦など特異な舞台で、成瀬はもちろん、それに絡む人たちにスポットを当てる。成瀬のあかりによって、感化されていく人たち。成瀬の影響力を感じられる作品。

0
2026年05月05日

Posted by ブクログ

笑ってしまってます。喋り方が成瀬になったり 影響されてますね。一生懸命に生きてる成瀬さんがとても興味深いです。

0
2026年05月04日

Posted by ブクログ

かなり読みやすいし主人公成瀬が今回何をするのかをワクワクしながらページをめくってしまう。
自分は1の方が好きだけど2もかなりおもろい。3が楽しみだ

0
2026年04月30日

購入済み

面白かった

前作含め、最初は物語性に欠けていて興味が湧きませんでした。しかし読み進めるうちに成瀬に関わる話がもっと読みたい欲が出できます。読み終えてからなら言えます。面白かったと

#笑える #ほのぼの #シュール

0
2025年02月01日

Posted by ブクログ

爽やか友情物語 ゼゼカラ解散騒動を無事乗り越えた2人のその後。

地元小学生のゼゼカラファン誕生、大学受験、バイト先の万引き事件、琵琶湖大津観光大使、紅白出場の5話。
前作から変わらず、短編が最終編に繋がり、オールスター登場からの2人の友情の厚さ確認にほろりとさせられて終わる。

爽やかな読後感と、ずっと仲良く続く2人の関係をまた見たいと思わせる良い小説。

0
2026年04月28日

Posted by ブクログ

こーゆー感じで進んでいく話なんだと思えて
まあ楽しめるようになった。
成瀬を取り巻く人々が交代で語り手になり
成瀬に魅了されていく話。

0
2026年05月24日

Posted by ブクログ

天下を取りに行く、が面白かったので、続編も期待して読んでみました。
1巻目よりも登場人物が増えたせいなのか、「映像化とかメディアミックスを見越してるのかな」と感じてしまう部分があって(とくに終盤)、ちょっと冷めてしまいました。
でも、成瀬のキャラクターは相変わらず大好きです。
あと、じとじとした恋愛っぽい要素がほとんどない感じもすごくいいです。

0
2026年04月30日

H

購入済み

「成瀬は天下を取りにいく」と一緒に購入し、二冊続けて読みました。
本屋大賞は、これまで私の感性に当て嵌まる本で、いつも一気読みでしたが、残念ながら今回は少し不満を残すこととなりました。成瀬のキャラは面白いのですが、私には入り込めませんでした。

0
2025年02月04日

「小説」ランキング