ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 尾守つみきと奇日常。 9

    匿名

    購入済み

    素敵な物語

    可愛い優しい癒される!
    誰も不幸せにならないでくれぇ、
    みんな穏やかに生きててくれぇ。
    可愛いキャラクターの生活に癒されっぱなしです!

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    2026年03月21日
  • シュガースカルとディープキス14

    pi

    ネタバレ 購入済み

    えー

    泣いちゃいそうになってた矢先に
    あの表情見せられたらもう次が気になって仕方ありません
    記憶が戻る前兆なのか…でもあの様子だといい記憶だけって事も無さそう感じですね、、
    でも最後のよみの表情が可愛すぎて…

    #胸キュン #カッコいい #切ない

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    2026年03月21日
  • 成瀬は天下を取りにいく(新潮文庫)

    Posted by ブクログ

    漫画を読んだ後に再読。
    絵でみたからこそ、さらに成瀬の魅力に取りつかれる。
    成瀬のように、自分の芯をつらぬきたい。
    舞台化も楽しみ。

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    2026年03月21日
  • 太郎 DON’T ESCAPE!【特典ペーパー付】

    購入済み

    BLの良さを詰めた感じ

    別サイトの広告で気になってて、ブックライブにもあったので、久しぶりにBLを読みました。
    古き良きBLのような、純情さとか可愛らしさがあって、「あぁ、やっぱりBL好きだなぁ~」と思えました。甘酸っぱくて、幸せで、温かい作品でした。

    #癒やされる #胸キュン #ハッピー

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    2026年03月21日
  • 罪なくして 上

    Posted by ブクログ

    ドイツの作家シャルロッテ・リンクの長篇ミステリ作品『罪なくして〈上〉〈下〉(原題:Ohne Schuld、英題:Without Guilt)』を読みました。
    シャルロッテ・リンクの作品は、昨年1月に読んだ『裏切り』以来ですね。

    -----story-------------
    〈上〉
    何の接点もない二人の女性がまったく別の場所で、同じ銃で狙われた!
    新天地でケイトが捜査にあたる驚くべき事件。
    本書には、読者がミステリに求める要素がすべて揃っている。――「オーバー・バーディシェ」

    スコットランド・ヤードを辞め、ヨークシャーのスカボロー署へ移籍する直前の旅の列車内で、ケイトはある男に銃撃された女

    0
    2026年03月21日
  • 罪なくして 下

    Posted by ブクログ

    ドイツの作家シャルロッテ・リンクの長篇ミステリ作品『罪なくして〈上〉〈下〉(原題:Ohne Schuld、英題:Without Guilt)』を読みました。
    シャルロッテ・リンクの作品は、昨年1月に読んだ『裏切り』以来ですね。

    -----story-------------
    〈上〉
    何の接点もない二人の女性がまったく別の場所で、同じ銃で狙われた!
    新天地でケイトが捜査にあたる驚くべき事件。
    本書には、読者がミステリに求める要素がすべて揃っている。――「オーバー・バーディシェ」

    スコットランド・ヤードを辞め、ヨークシャーのスカボロー署へ移籍する直前の旅の列車内で、ケイトはある男に銃撃された女

    0
    2026年03月21日
  • 明けても暮れても ―続 いつか恋になるまで―4(2)

    pi

    ネタバレ 購入済み

    かわいい

    わんころみたいな千秋がいつまでも同じように変わらず嫉妬しちゃう姿が可愛いくて好きです
    嫉妬した時のオス感もまた良きです!
    2人の想い合う雰囲気が癒されます
    この2人はずーっと見ていたい!!

    #癒やされる #カッコいい #胸キュン

    0
    2026年03月21日
  • きのうのオレンジ

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    素敵な人たちで溢れていた。
    人生は何が起こるか分からない。
    健康がやっぱり一番大事だなと痛感。
    できるだけ後悔のないように、いつも支えてくれる人たちに感謝を伝えながら生きていきたい。

    0
    2026年03月21日
  • ひだまりのストリート・ピアノ

    Posted by ブクログ

    読み終わる度温かい気持ちになる作品でした!

    ショッピングモールのピアノを中心として、色々な立場の人たちが紡ぎ出す物語に、なんか僕も登場人物になって、ショッピングモールに通いながら、ピアノを楽しむ人の気分で読んでいました。各章ごとに考えさせられることも多く、章が終わる事に登場人物達と一緒に優しいため息がつける時間が大好きでした。
    同じショッピングモールが舞台なので、各章に章と章の繋がりがあり、そういう伏線も面白かったです!

    0
    2026年03月21日
  • ウタイテ!⑬ 甘さMAXなクリスマス♡神コラボ配信企画もついに始動!?

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    今日買って読んだ感想なんですけど、、、、

    空ちゃんが草くんの家でお泊まりすることになって、、晴くんの嫉妬が爆発したり、、、、
    色々あってすっごいドキドキしたし、、言葉で表せないぐらいの何かがあって、、もう最高でした!

    今度の14巻ではダクエレとスカイライトがコラボするから楽しみに待ってます!!

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    2026年03月21日
  • 守り人シリーズ電子版 1.精霊の守り人

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    昔、アニメ版は見ていた。原作を手に取るのは初めてで、上橋菜穂子さんの本は『獣の奏者』以来。

    面白かったぁぁぁぁぁ
    チャグムかわいいぃぃぃぃあと賢いし強いし絶対いい王になるわ(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾

    5日で読んじゃった。とても面白かった。

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    2026年03月21日
  • 本を読む人はうまくいく

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    まずは本好きのキャラクターを作ることが大切。
    習慣化できないのは周りがその人に対して変わってほしくないと思うから。

    本は最高の自己投資。本を書くのに著者は1冊につき100冊の本を読んで、膨大な時間をかけている。
    それが手軽に手に入る。

    本は広く浅く長く読む
    人間関係も広く浅く長くがよい。いろいろな人と出会うことで新たな可能性が芽生えるから。

    読書の時はアウトプットが必須。

    目的に応じて本を読んだり、尊敬する人の本棚をコピーしたりと本当の読み方は多岐にわたる。

    朝起きたら15分読書をしてみる。
    運命読書法でたまたま手に取った本を1ヶ月に1冊読んでみる。
    自分の問題を解決してくれる本を1

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    2026年03月21日
  • うらみちお兄さん: 12

    購入済み

    相変わらずワールド全開!

    独特のキャラ、ワード、掛け合い…ずっとニヤニヤしながら読んでいました。大勢の愛すべき仲間たちに会えて幸せなひととき。シュールで苦くてせつない絶妙な味わいが相変わらず最高でした。

    #シュール #笑える #癒やされる

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    2026年03月21日
  • 異世界おじさん 1

    購入済み

    ツンデレ

    おじさんの声が子安さんで再生されてしまう。
    鈍感系主人公ってメチャクチャもどかしいですね。
    ただ、いかんせん、おじさんやしな…17年前から顔おじさんやしな…

    #じれったい #タメになる #笑える

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    2026年03月21日
  • BUTTER(新潮文庫)

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    木嶋佳苗事件を下敷きにしていることや食べ物の描写の素晴らしさももちろんそうなんだけど、
    主要登場人物の女性三人の生き方に思いを巡らせる読後。
    少しでも体型が変わると「太ったね」と言われ、優しさやケアや家事を求められ、つねに「見られている」女たち……
    フィクションだから誇張されている部分もあると思うけれど、著者のジェンダーに向ける眼差しというか、怒りのようなものを感じ取った。

    男からは崇拝されているように見えるけれど、結局は同性の友達はいないカジマナ。
    男社会でバリバリ働き、自立しているように見えるけれど、自分の生活こととなると疎かになってしまう里佳。
    キャリアを捨て結婚し、子どもを望むしあわ

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    2026年03月21日
  • 月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった

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    プロローグから最後の一行まで、溢れる涙を止められずに一気読みしました。「読書をしていて、こんなに泣くことがあるのか」と自分でも驚いてしまうほど。

    私自身、ずっと自分のことを「足りない」人間だと思っていました。楽しいことや美味しいものに出会ったとき、真っ先に顔を思い浮かべてもらえるような、誰かの特別でありたい。そう願うのに現実はなかなか上手くいかず、「それでもいい」「今の自分が好き」と割り切るよりも、周りと比べて焦ってしまう日のほうが多い毎日です。
    そんな、自分でも持て余していたままならない気持ちを、驚くほど丁寧に、そして優しく掬い上げてくれる作品でした。

    前作とあわせて、私にとっては大切な

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    2026年03月21日
  • ぼのちゃん(3)

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    あとがきの部分で当時2歳ぐらいの自分がこの「ぼのぼの」のアニメを見た時に「なんでぼのぼのにはお母さんがいないの?」というちょっとした疑問が遂に判明したという感じがした。

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    2026年03月21日
  • 本を守ろうとする猫の話

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    "本は人を思うことを教えてくれる"
    作中に登場するこの言葉は、今を生きる金言だと私は思う。

    作品自体は2時間~3時間でサクッと読めてしまう。
    本をあまり読まない人にも、長編の箸休めとしても薦めたい作品。
    特に名作と呼ばれる古典文学に苦手意識を持つ人は、読むきっかけになるかも。

    作者あとがきでも触れられていたが、確かに今は人を思う余裕がないように感じる。
    本を読む...つまり人の考えをなぞる余裕がなくなってきているように思う。

    かく言う私も、昔は人の心がよくわからず、人間関係にすごく苦しんだ。
    そして本を読むことで、人が思うことを理解できるようになってきている。

    確か

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    2026年03月21日
  • 水しか出ない神具【コップ】を授かった僕は、不毛の領地で好きに生きる事にしました2

    ネタバレ 無料版購入済み

    メディア先生の液体肥料の実験が面白かった。
    濃度を濃くすると成長は早いが味は落ちて、
    濃度を薄くすると成長は遅いが味がいいなんて
    実際の農業のリアリティがある。
    「暴露コーナー」のロハゴスさんの恋心はそのあとのシーンでも楽しめました。
    ダンジョン主の名前が「シーヴァ」って「柴」そのまんまなのもご愛敬。

    #笑える #深い #ハッピー

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    2026年03月21日
  • 感情労働の未来 脳はなぜ他者の“見えない心”を推しはかるのか?

    Posted by ブクログ

    感情労働の社会学的発見の歴史から、脳科学による分析、SNS等の昨今の社会情勢と我々の関係性と解明とポピュラーサイエンス的な部分もありつつ、身近なテーマとして触れてみるべき人も多いように思う。専門の脳科学まわりの未見の研究成果の紹介などもありつつ、総合的な視点でテーマを調理する趣で読み口は軽い。
    再読したい。

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    2026年03月21日