【感想・ネタバレ】風と共にゆとりぬのレビュー

あらすじ

読んで得るもの特にナシ!
500枚超の楽しいことだけ詰まった大ボリュームエッセイ集。

対決!レンタル彼氏/ポンコツ!会社員日記/冒険!朝井家、ハワイへ/諦観!衣服と私
失態!初ホームステイ/本気!税理士の結婚式で余興/阿鼻叫喚!痔瘻手術、その全貌等

・ダヴィンチBOOK OF THE YEAR 2017 2位
・ブクログ大賞2018 ノミネート
・読書メーター OF THE YEAR 2018 3位

『桐島、部活やめるってよ』で鮮烈なデビューを飾り、
『何者』で戦後最年少直木賞作家となった著者のユーモアあふれるエッセイ集が待望の文庫化。

日経新聞「プロムナード」連載エッセイや、壮絶な痔瘻手術の体験をつづった「肛門記」を収録。
また、その顛末が読める「肛門記~Eternal~」書き下ろし!

※この電子書籍は2017年6月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

ネタバレ

面白かった〜!!前作に引き続き、笑いを堪えられなくて電車では読めなかった。

第1部と3部は笑いながら読んで、第2部も笑ったけど、確かに〜と共感する部分も多かった。第2部の「主人公のあるべき姿」と、「能動的成長期」が良かった。

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2026年10月18日

Posted by ブクログ

ネタバレ

朝井リョウさんのラジオが好きでよく聞いているのだが、エッセイもまさに朝井さんが話している情景が浮かんでくるような文章だった。それぞれのエッセイが面白かった。私も働いているからだろうか、前作よりも共感できる部分が多く、今作の方が好きだった。
日常の中でよくもこのような面白い出来事が次々起きるなと思うとともに、面白へのアンテナ感度が高いんだろうなと思った。
特にビーチバレーのエピソードが印象的で、このエッセイを書いたときから今まで続けているんだ、『すごい!』と思った。継続力すご。
第三部の肛門記を読んで痔瘻という恐ろしいものがあることを初めて知りました。

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2026年10月12日

Posted by ブクログ

大事に大事に。いろんな話の間に、気持ちを和らげる気持ちで読み終えました。私は何度朝井リョウ(敬称略)の肛門事情と向き合えばいいんだ。終わらない物語すぎる。やっと長きにわたる戦いに終止符が打たれると思ったのに、エターナルだった、、、きっと世界中の誰よりも肛門事情を世間に知られている朝井リョウ氏に敬意を込めて。
このシリーズの著者紹介ほんとにふざけてて大好き。ゆとりシリーズに関してはくだけた言葉使っちゃう。ほんとすき。

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2026年10月05日

Posted by ブクログ

陰キャ界の最強陽キャ
自意識過剰の天才
感情移入のモンスター
朝井リョウにキャッチフレーズをつけさせていただくならこんな感じじゃない?
ちなみに決して侮辱する意図はなく敬愛の心を込めてる。笑

そんな彼だからこそ、自分を俯瞰して恥ずかしい部分とか情けない部分を面白おかしく他者に向けて開示してくれて、私たち凡人に幸せな共感性羞恥を与えてくれるんだと思う

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2026年10月02日

Posted by ブクログ

本書は、家で読むことを推奨します。
私は外で読んだことで吹き出し、周りから白い目で見られました。
…再読にも関わらず。


個人的に特におすすめは『作家による本気の余興』『大好きな人への贈り物』。

文面が音声で聞こえるかのようにテンポが良く、読みながら実写化で観たいまである。
主役は誰にするか……

いや、もう本人出演で良いと思います。

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2026年10月01日

Posted by ブクログ

一作目よりも切れ味増してますか?!
と言わんばかりの面白さ。

何も残らないんだけど、
その残らなさが読んでいて心地良い。
考えすぎる毎日の中で、ただ笑える余白を感じられた。すぐ次も読んじゃいそう。

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2026年09月27日

Posted by ブクログ

痔瘻(直接引用)の朝井リョウのエッセイ集第二弾
今回ももちろん面白い
ただ、後半の肛門期のインパクトが凄すぎて、前半忘れます笑

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2026年09月27日

Posted by ブクログ

今作も本当に面白かった。ちょうどよくニヤっとさせめもらえた。
朝井さんみたいに日常の出来事を面白く消化できる人になりたい。

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2026年09月26日

Posted by ブクログ

ゆとり世代である作家朝井リョウの日々を綴ったエッセイ2冊目。

こんなに尾籠な話を汚くならずにおもしろく記せる作家が、どこの世界におろうか!
「お腹下しスト(=私)」
「快便家(過激派)」
「尿道カテーテル」
など、思い出しても笑ってしまう言葉が並ぶ。
電車でうっかり笑ってしまったのだが、むかいの席に座るサラリーマンに「わかってるよ。おもしろいよね」顔でうんうん頷かれて、なんかもう・・・。

*******

「本は、言葉とともに、視点を与えてくれる。世界を見つめる視点を増やすことは、今あなたを苦しめている相手を倒す武器にはならないかもしれない。だけど、あなたの心がある一点からの圧力によって押し潰されそうになったとき、目には見えない盾を構築する要素にはなってくれるはずだ」

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2026年09月25日

Posted by ブクログ

あーーー面白かった!!!!これに尽きる。

朝井さんの書く一言ひとことに笑ってしまい
家でしか読めないエッセイ。
本当に朝井さんは、日常の面白おかしい事を
文章に書き換える天才だなぁ…
こんな人があんな素晴らしい小説を書いてるとは!
頭の中を見てみたい。

なんと言っても『肛門記』が1番笑いました。
笑い事ではないんだろうけど。

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2026年09月25日

Posted by ブクログ

肛門編を含めて面白かった、小説家の頭の中ってこんな感じなのかって、それはすごいお話が書けるわけだ。すごい。
日常を面白くするヒントがいっぱいあるんだなと思った。
めっちゃ頭いい人なはずなんだけど、どこかネジが抜けている感じのエピソードがとても面白い、でも大人になってもそういうの大事にしたいなと。

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2026年09月22日

Posted by ブクログ

朝井リョウという人間が大好き!
ラジオも聴いてるから知ってる話とかが出てくると何故かあーあの話ね。私知ってる。と何故か自慢げになってしまう
合唱曲を作詞したってこと知らなくて、わざわざYouTubeで調べて聴いてみたり。
それくらい好きなのです!
こちらの本は外で読むのニヤニヤしてしまうので注意が必要ですぞ!しかし、時々グサッとくる言葉があったりして。だからエッセイ読むのはやめられないですな〜
(肛門記に関してはグサッとくる言葉はありません!ただ、朝井リョウの病気について面白おかしくかかれているのをニヤニヤしながら読めます。)

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2026年09月16日

Posted by ブクログ

面白いなーほんとに笑
ただ肛門記は股がキュッとなる感覚が続いてゾワゾワして、読みながら変な声が漏れてました。
健康でいたいなーと強く思った。笑
この「笑」も自分に跳ね返ってきそうなので、もう使わないようにしたいと思う。

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2026年09月14日

Posted by ブクログ

声を出して笑いました!

読み終わるのが勿体無くてしばらく積んでた本です。
『生殖記』からの流れで読み始めました。

特に「肛門記」が最高です!
下剤による便意を耐えろなんて無理ですよね、分かります!
カテーテル、そんなに痛いとは気の毒に……でもめっちゃ笑いました。


直木賞受賞作家さんに今更ですが、ほんっとうに文章がお上手だなあとつくづく思いました。
私が同じ体験しても、こんなに読者を魅了するエッセイにならないでしょう。

ちょっと疲れたなという時、気分が落ちた時に読むと元気が出ます。

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2026年09月13日

Posted by ブクログ

爆笑だった。読み終わるのが寂しいくらい面白い。エッセイ3部作他2冊はすでに読んでしまったので、4作目出て欲しい。

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2026年09月11日

Posted by ブクログ

私と同じ悩みを持った方はいませんか?朝井リョウさんの初読みがこの自叙伝?日記?のこちらシリーズから始めてしまったため、通常作品?を読みたい!とは思うのですが、トイレの話や眼科の話、馬面がチラチラと出てきてしまい、ほか作品を手に取ることができておりません。悩ましいですが、なんど読んでもこちらの本は口からコーヒーが吹き出るので良しとしております。

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2026年09月09日

Posted by ブクログ

なんでこの人にはこんなに面白いことが起きるの??
それをとても面白く伝える文才もすごいし。もう大好き。友達に欲しい。

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2026年09月05日

Posted by ブクログ

めちゃくちゃ面白かった。特に初めてのアルバイトの話が面白すぎて、電車の中で読んでいたのに肩が揺れるほど笑ってしまい、それから笑いをこらえるのが大変だった。
私はさくらももこのエッセイが好きで何冊も持っているのだが、著者もさくらももこが好きだと知り、勝手に親近感が湧いた。同年代ということもあり、ところどころに出てくるボケや感覚がツボにはまり、最初から最後まで楽しく読めた。
会社で嫌なことがあった日の帰り道、この本を読んでいると嫌な出来事を忘れられて、心が救われた。楽しい時間をありがとうございました!

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2026年09月11日

購入済み

以前、読書好きの方に、朝井リョウさんの本が好きだと伝えたところ、「あぁ、肛門エッセイの人ね、面白いよね」と言われたので、読んでみました。前半の内容が、ほぼすっ飛びました。面白かったです。

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2025年12月24日

TKG

朝井リョウさんの作品を呼んだのはこれが初めてなのですが、本当に面白かったです。主に学校で読んでいたのですが、笑わないようにするのに必死でした。本当に面白いので他の人にも読んで欲しいです!

#笑える

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2022年02月05日

購入済み

めちゃくちゃ面白かった

作者がTVで話しているのを見て、この人面白そうだなーと思っていました。なので、小説はまだ読んでいないのですが、エッセイから入る事にしました。めちゃくちゃ面白かったです。全部面白いですが、オクラの話はかなりウケました。

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2021年01月07日

Posted by ブクログ

ネタバレ

睡眠時間を削ってでも読み進めてしまうエッセイ。
なんだかずっとラジオを聴いているような気分で、私は朝井リョウの声を知らないのに脳内では再生されていた。
この本を読んでいる途中、つい最近結婚したかつての元彼(職場の上司)が、奥さんと、職場のメンバーと楽しく山を登ったという話を毎日のように聞かされるという最悪weekが訪れたが、このエッセイがあまりにも面白くて、笑わされて、それに救われた。

本当にすべてのエピソードがおもしろい。
文章で人を笑わせる仕事ってとても素敵で、私がやりたいことはもしかしてそういうことなんじゃないと思った。自分の失敗したこととか、最悪だったこととかを文章にして、それで見知らぬ誰かの全然知らない最悪な瞬間のちょっとした救いになれるのかもしれない。

美容師とか、はじめて会って、もう会うことはない(あるいは深い関係にならなさそう)な人に、まったく違う肩書きの人間として振る舞うは、めちゃくちゃやってみたい。なんなら嘘をつくことは後々めんどうなことになるのでそれが嫌だという理由で今までやっていなかったが、過去に結婚式参列代行に応募しかけ、美容院でもちっちゃい嘘はつき、マッチングアプリでは違う名前で突き通そうとしていたし、何よりも演劇をやっているというのが、もう、別の人になる憧れ?があるのかもしれない。

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2026年10月25日

Posted by ブクログ

色んな話があったはずなのだが最後の肛門記が印象的過ぎて記憶が全て上書きされてしまった。
朝井リョウさんはラジオも聴いていてとても面白い。

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2026年10月20日

Posted by ブクログ

何も考えずに読んで笑えました。
数々の面白エピソードや、ところどころに読書や、執筆、本というものに対するストレートな真面目な想いもあり面白かったです。
後半が肛門事情のエピソードだったので、最後に残った印象は肛門です。
外で読まなくて良かった。

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2026年10月17日

Posted by ブクログ

ネタバレ

肛門に関する幅広い知識が得られる本です。

世の中は自分ではコントロールできないものだらけだけど、そういう一つひとつにちゃんと翻弄されて、それでも最後は自分なりの味付けで調理して、それなりに美味しくいただく。時には便秘や下痢や痔瘻になりながらも、何とか消化して体外に排出する…。
生の根源的な営みを、朝井さんは自身の体を張りながらエッセイという形で表現しているのですね。

すっげぇや。

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2026年10月14日

Posted by ブクログ

初めてのエッセイ、初めての朝井リョウさんをこの本でデビューさせていただいた。

エッセイの枠組みを知らない私からしても、普通のエッセイがこのようなものでないことはわかるくらい独特というか、おもろい親戚のお兄さんがボケながらエピを語ってくれてる、みたいな本でした。四捨五入してyoutube。これを読んで読書時間と言っていいのかというくらい本ビギナーな私にはぴったりな代物でした!!

日々起きたことをこんなにも面白おかしく綴れるんだ、こんな捉え方があるんだ、というポジティブな発見ばかりで
電車中で読んでる時はニヤニヤしながら読んでました笑 
これを読んでる時はほっこりします。ぜひ

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2026年10月12日

Posted by ブクログ

ありえないおもろくてやばい。
飛んだエンタメ人生を送ってる朝井リョウをしれたことも幸運だし、色んな表現ができる日本語がネイティブであることが幸運だし、くだらない(くだらなくない)肛門記を読むことができることが幸運だと感じた。
もはや
肛門記にすべてをもっていかれて、それ以前の内容を何一つ思い出せない。再読

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2026年09月26日

Posted by ブクログ

ふふん。

面白い。正直、臀部の話しか覚えていないが、面白かった。

エッセイを読んでいて、ふと思った。この人、小説と人が違いすぎる…。朝井リョウが全面に押し出されているこのエッセイは、彼の小説を読んだ後にこそ輝くのかもしれないと思った。

プロムナードでは、すごく良い走り出しからの三作目ぐらいで朝井リョウが穴からこんにちはしていて、面白かった。定期的にこのような作品を出してもらいたいとも思う。

無駄に痔瘻について詳しくなってしまった気がする。

くだらないことで笑いたい時に読みたい本。

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2026年09月26日

Posted by ブクログ

ふふってなる笑いが多くて面白い
絶対になりたくないけど病気でもあんなに面白いエピソードが書けるの凄い。なんでも笑いに変えられる人になりたかった

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2026年09月25日

Posted by ブクログ

イン・ザ・メガチャーチを読んで少し気持ちがどんよりしたので、ゆとりシリーズを手にしてみた。
安定のくだらなさ、下ネタ多めだが、かなり笑えた。普段本を読んで笑うことは滅多にないが、このシリーズは笑える。電車の中などで読むのはオススメしないぐらいのクオリティ。

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2026年09月24日

Posted by ブクログ

ゆとり三部作、二作目。余興の話は脱帽レベルに人を喜ばせることが好きな朝井さん。そういう人柄だからこそこの様なエッセイを書き上げることが出来るんでしょうね。気が沈んだ時の心のお供に必要な一冊です。

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2026年09月14日

Posted by ブクログ

朝井リョウさんのコラムやエッセイなどの文章が面白いと噂を聞いて読んでみたら、死ぬほど面白くて車内や機内で笑いを堪えるのに必死でした。
特に「結婚式バイト」の件は、涙出るほど笑った。
既刊のシリーズも即読みます。

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2026年09月14日

Posted by ブクログ

さすが朝井リョウさんとしか言えません。
朝井さんの人柄によって周りで面白いことがたくさん起きているのか私が日常だと感じていることを朝井さんの力で面白い非日常へと変貌しているのか、、、

私も朝井さんのような考え方で人生を歩みたい‼️

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2026年09月06日

匿名

クスッと笑えるエッセイ

身軽に、気軽に、軽快に読み進められるエッセイ集です。朝井さんのラジオを聞いているみたいで楽しめます。なんとなく昔読んだ三谷幸喜さんの文章に似ていました。

#笑える

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2024年09月08日

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