すべての高評価レビュー
-
無料版購入済み
カワイイなぁ!
キュンをくれる作品なのに、なんでこんな⭐︎の少ない厳しいレビューばっかなんだろう…(涙)
2人が少しずつ近づいて行く様子にドキドキします! -
匿名
ネタバレ 購入済み成長した
家庭に難ありな瀬名
たまたまあの晩、先生である阿南に出会ってなかったらとことんサイテーな男になってただろうな(いつか刺されててもおかしくない)
阿南もよくあんな獰猛な瀬名を受け入れ続けたよなぁ
同情心がいつしか愛情に変わり、瀬名無しだと荒れた生活になってしまったのには正直に驚いた
一度別れを選んだ二人だけれど、あれが無かったら瀬名はあそこまで人として成長出来てなかったと思う
しかし阿南は不器用だなぁ
10歳差で出だしが教師と生徒の関係だし、瀬名があそこまで我儘なお子様っぷりで攻めてくると、阿南も大人で居なくてはという真理が働いてしまうのも分かるけれど
付き合うようになった二人の日常も短 -
-
無料版購入済み
キャ〜!いいなぁ、高校生活〜!って思ってしまいました〜
真っ只中だと辛かったり苦しかったりするけど、振り返ると全部含めてイイもんよ〜、と完全にオバチャン目線で読んじゃいました(笑) -
Posted by ブクログ
仕事関係でとある教科書を開いたところ、現代短歌にハマりました。現役の頃は全く面白くなかったのに…(というか習った記憶すらない)。「短歌と言えば俵万智」の私は俵さんの短歌をいくつか読み、どんな方なのかが気になったので、この本を手に取りました。
内容としては、タイトル通り「言葉」について俵さんのエピソードとともに述べられており、どれもわかりやすく、かつ考えながら読むことのできる一冊です。個人的には、9(和歌)、10(AI関連)が特に興味深かったです。AIってただただ恐ろしい気がしていたけれど、やるな…と思いました(笑)。
他の歌人のエピソードも多く、木下龍也さんがどうしても気になってしまい、「あ -
ネタバレ 購入済み
7年の月日
今回和孝が久遠さんや周りの皆の様子が一気に変わりそしてちょっとハラハラする場面もありました。今回のこの未来のお話はずっとシリーズを読んでたので嬉しいです。完結となってないのでまだまだお話が読めるのでしょうか。楽しみしてます。
-
Posted by ブクログ
行きたい所があれば迷わず行って、食べたいものがあれば悔いなく食べて、会いたい人がいればすぐにでも会いに行く。そんなさくらももこさんの自由で愛らしい生き方が詰まっているエッセイでした。1999~2002年までに発行されたムック本『富士山』に掲載されたエッセイをまとめたもの。ミッフィーの作者、ディック・ブルーナさんに会いに行った時「私も、72歳になったころ、ブルーナさんみたいにちゃんと素敵な人になれてたらいいな」という一文に胸がじーん…としてしまいました。帯には大爆笑と書かれていたけど、大爆笑を求めて読むと肩透かしかも。それよりもっとほんわかした人生の喜びのシーンの数々を一緒に楽しませてもらうよう
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。