【感想・ネタバレ】硝子のマンションのレビュー

あらすじ

『正体』『悪い夏』で話題の染井為人の最新作は、
マンションを舞台にしたクライムサスペンス!


今まで一度も事故やトラブルが起こったことのないマンション『ベルドゥムール板橋』。
駅まで徒歩7分、家賃もリーゾナブルで、住人たちもみんな幸せそうに見えるけれど……。
不倫、モラハラ、虐待!? こんなマンション、絶対に住みたくない!
けれどもなぜか共感してしまう、驚きに満ちたクライムサスペンス。
あなたの隣の部屋でも、事件が起きているかもしれません。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

ストーリーの展開が早く、テンポ良く進むので読みやすかった。
絶対にバレるはずの殺人が、いつバレるかいつバレるかと読みつづけていくが、バレない。
少しずつ管理人が怖く見えてくる。
そして殺人がバレないように管理していたのが管理人という人怖。ありえないけど、エンタメとして面白い。

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2026年09月17日

Posted by ブクログ

とてもとても楽しく読みました。
とにかく・・・・・、
最初から最後まで、ハラハラドキドキで、
ページをめくる指が・・・・マヂで・・・止まりません。
イッキに読み終えてしまう人も多数いらっしゃったのでは無いでしょうか?
染井為人作品、続々と映像化されていますが、
もちろんこの作品も・・・・・
間違いないでしょ〜!
オモシロかった〜。次作も楽しみ。

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2026年09月14日

Posted by ブクログ

さすが染井さん、またも一気読み。
次が気になって仕方ない。同じマンションに暮らす住人。それぞれの家族があって生活がある。そんななかで、関係が希薄だとかうんぬん言われるけど、単なるご近所さんが単なるご近所さんでなくなる日が来るとしたら。

そうだ、この感じ。
「悪い夏」や「滅茶苦茶」で感じた、背筋が冷たくなるとは少し違うけど、心臓を捕まれる感じのホラー感。

染井さんワールド全開の一冊。
怖いものみたいかたはぜひ。

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2026年08月31日

Posted by ブクログ

この著者さんの作品を追いかけて読んでいる。なんとも引き込まれてしまい、どうなるのか気になって一気読みしてしまった。一人一人の登場人物の一言一言が意味深で、仄暗い。

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2026年08月30日

Posted by ブクログ

ネタバレ

オーディブルで。基本的には、ろくな男が出てこない。女を怒らせたらたいへん。何気に管理人さんが1番ましな男。怖いけど。

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2026年08月30日

Posted by ブクログ

ストーリーに没入でき、次の展開が気になるくらい、作者のストーリー展開、文章が心地よく、相変わらずの染井ワールド健在で最高でした。染井さんの作品は今のところ全部当たりで最高です。

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2026年08月28日

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マンションの隣人で挨拶だけするような関係の3人の女性。それぞれが旦那や彼氏にに嫌気を差し殺してしまう。そこから3人は運命共同体として過ごしていく。途中から結末は見えていたけれど、3人の視点をテンポよく入れ替え、飽きずに一気に読めました。

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2026年09月20日

Posted by ブクログ

ネタバレ

初めて読む染井為人さん。
オーディブルに流れてきた本の中から、硝子のマンションというタイトルと表紙だけみてなんとなく惹かれて。
(夜のマンションの灯りって家によって蛍光色だったり電球色だったり色々で、あの一つ一つに暮らす人たちの物語があるんだと思うとエモいですよね?)
(硝子のということはそんな中の人たちの暮らしが透けて見える、しかも脆さを含んでいるわけで…と)

物語の舞台は現代でとても卑近。
テンポよく転がっていくストーリー、女性たちは割と感情的で突発的。読む人を飽きさせない、ハラハラ展開。

で、あのこれ、オーディブルで聴いたのがアカンかったです。男性の朗読だったんです。
だから、人生崖っぷちに追い詰められた3人の妙齢女性たちのやり取りが、オネエ芸人たちのコントに聞こえちゃって。

いえ、そんな風に聞こえる私の耳が1番アカンね。でもね、もう出てくる男たちみんなそれぞれ立派に殺される義務のある粒揃いのクズで、私もオネエたちに混ざってワイワイと加担したくなりましたよ。
男たちのクズぶりに心がざわついて、もう、完全犯罪go!って、がんばれがんばれ、ここで心折れないで!やり遂げて!って拳握って応援していました。

女性が3人集まると、死体の埋め直しに行くのもサンドイッチ食べ出してピクニック感出しちゃうじゃないですか。あのサイコパス感に一緒に浸って、思わせぶりな中牟田さんに最後んんん?となって、おしまい!
フィクションならではの楽しみ方でした。

これだけ満喫しておいて星4つなのは面白かったけど今読みたい重さに対してちょっと軽過ぎたからです。完全な主観です。

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2026年09月19日

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ネタバレ

それぞれの理由から闇を共有した3人。
一見すると平和そうに見える隣人でも、その人にしか分からない苦悩があるのだなと再認識。

「バレるんじゃないか」「裏切るんじゃないか」「いや、それは無理じゃない?!」と、読んでいるこちらまでハラハラするような緊張感のある場面も多く、ストーリーの展開がなかなか読めなくてドキドキした。
情景や状況の描写が細かくて絵が自然に浮かんでくるし、視点が切り替わるからそれぞれの個性や背景がよくわかってみんなに感情移入してしまった。
それと色んなところに伏線が散りばめられていて最後まで面白かった。

最後に全てが繋がってみんなどこか諦めたような吹っ切れたような。
まだまだ解決しないといけない問題はあるし、これからも3人はこのマンションで、切っても切れない鎖で繋がれてこの管理人の元で運命共同体として生きていくんだろうな。
マンションを管理する人......管理か.........

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2026年09月12日

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ネタバレ

4.0
おもしろかった!
ひょんなことから共犯関係になる隣人たち
出てくる男たちがクズすぎる
殺しはいけないけど、ちょっと自業自得と思っちゃったよね(笑)

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2026年09月10日

Posted by ブクログ

タイトルから想像していた話と、
良い意味で全然違った。

読んでいて改めて思ったのは、

人って、外から見えている姿だけじゃ本当に分からない。

幸せそうに見える人。
成功しているように見える人。
普通に暮らしているように見える人。

でも、その扉の向こう側で何が起きているのかなんて、他人には分からない。

そして怖いのは、
ちょっとした欲や嫉妬、思い込み、人間関係のズレが重なっていくと、
日常なんて意外と簡単に崩れてしまうこと。

マンションという、
たくさんの人が近くに住んでいるのに、
隣人のことはほとんど知らない。

この距離感も妙にリアル。

人間って面白い。
でも、人間って怖い

続きが気になって、
どんどん読まされてしまった一冊でした。

「人間の裏側」が見える小説

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2026年09月05日

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染井さんの作品である「正体」が面白かったので本作品を読んでみました。マンションに住む3人の女性の視点でストーリーが進む、ホラー・サスペンス。早い段階からベランダに悪臭が!?先が気になって本を読むスピードが止まりません。彼女たちの立場に立てばこの結果もやむを得ないと思えますが、こんな処理で大丈夫?最後はどうなるの?っと不安しかない状況で思わぬところから…。気になる方はぜひ一読ください。

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2026年09月05日

Posted by ブクログ

桐野夏生さんの『OUT』を思い出すけど、『硝子のマンション』は進行も結末も重すぎずサラッとした読み心地。面白くないという意味ではない。展開が気になって一気読みしたくらいだもの。

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2026年09月04日

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東京のマンション「ベルドゥムール板橋」に住む3人の女性が主人公のホラーサスペンス

登場人物もれなく全員やばいやつ。
殺人は置いといてそれ以外は実際にありそうな感じでその辺がホラーなんかな〜
安定の染井為人作品でした。

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2026年08月31日

Posted by ブクログ

【硝子のマンション】

最初マンションでのマウント話かと思っていたらまさかこんな展開になるなんて…あと男の登場人物みんなクズだけどあの共謀してた男共は許さん!
(°ε°((⊂(`ω´∩)コノクズガ!

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2026年08月29日

Posted by ブクログ

途中でおや?と思ったけどそのとおりだったけど悪者が正義で救われることはなかなかないから面白いなと思った。
殺人犯が逃げ切れるパターンはなかなかないから逆スカっと!

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2026年08月26日

Posted by ブクログ

はい、特にコレといって書くことはありません
(いい意味で)


ざ・染井といった作品です
(いい意味で)


ほどよくクズもでてきます
(もっとでてきてもいいんですけど)


登場人物たちも我々読者を楽しませてくれるために愚かな選択をして物語を盛り上げてくれます
(読者ファーストの精神です)


複数の視点が交錯しながら物語がスピーディーな展開で加速していく構成はさすがです
(ページをめくる手がとまりません)


さすが染井さん
(ぐいぐい引き込まれました)

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2026年08月21日

Posted by ブクログ

3人の女性の気持ちの変化や危ない場面を切り抜けていく場面にドキドキした。そして一番怖いのは誰?と思ってしまった。

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2026年09月15日

Posted by ブクログ

彼氏と遠距離恋愛中の保育士、DV夫と暮らす二児の母、旦那からの支配に屈する主婦、同じマンションに暮らす3人はそれぞれ問題を抱えていたが、あることをキッカケに繋がりが生まれ…

短いインターバルで視点が入れ替わる構成。視点切り替え直前にフック(引きになるフレーズ)を入れており、続きが気になってとめどなく読んでしまう。染井さんの作品を読むのは『正体』に続いて2作目だが、リーダビリティの高い作家さんだなーという印象。
一件普通に見える女性が結託して犯罪に手を染めて後戻りできなくなっていく展開は、桐野夏生『OUT』を思い起こさせた。『OUT』を読んだのは四半世紀前なので詳細は覚えてないが、大筋は似てるはず。
「こんなに上手くいかないよ!」とツッコミたくなる行き当たりばったりな局面が多いが、証拠隠滅を図る彼女達を不思議と応援したくなる。“あの人“の行動にはもう少し伏線が欲しかったし、“あの人“視点で着地しても良かったような。

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2026年09月14日

Posted by ブクログ

ブランチの王様で紹介されていたので気になって読んでみました。メインの登場人物3人の視点から話が進んでいくのですが、その視点がコロコロ変わっていくので個人的にはちょっと読みにくかったです。でも、視点がコロコロ変わるのでテンポ良く話は進んでいるなぁと思います。

てっきり管理人さんがもっと関わってくるのかと思っていたのですが、3人の視点でのみ物語が進んでいくのでどれくらい関わったかがわからず…読者のご想像にお任せしますみたいな終わり方が個人的にはあまり好きではないので、ラストにモヤっとしました。(たぶん、中牟田さんの不気味さを演出したいのかな?)管理人さんの視点が最後にあったら中牟田さんの考えとか思いがわかってスッキリするのになぁと思いました。

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2026年09月12日

Posted by ブクログ

なんかずっと不穏な空気が続いてて
悪いことが起こりそ〜〜ってビビりすぎて
読むのめちゃ時間かかった(笑)

はるかに感情移入しすぎて
子供達を守らねば!!!!
って気持ちになりながら読んでたら

はるかと凛には多少共感できても
なつこにはず〜〜〜っと嫌悪感

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2026年09月11日

Posted by ブクログ

最初から最後まで読まなきゃわからなかった。
途中で読むことをやめなくて良かった。
そのような本でした。

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2026年09月11日

Posted by ブクログ

ネタバレ

染井為人の作品

マンションを舞台に、さまざまな人間関係がうずまいており、その行末に死体、死体、殺人…

小説ながら、
舞台が日常的で恣意的ではないものもあるため、
「自分も一歩間違えれば殺人者になるな」
から始まり
「今の世の中防犯カメラばかりで何もできないな」
とか
「なるほど、後処理に苦労するんだな」
など、
いつの間にか自分もやる側の態勢で
考えながら読み込んでしまった。

染井為人、おそろしや
(作者のせいにしておこう)

主人公達の行いがバレるかバレないか、
ってあたりは本当に心臓の音が速くなるほど
没入して読めて楽しかったんだけど、
回収されないものが多くて不完全燃焼感

・夫の妹の存在は?あれで終わり?
・義母、可愛い息子が死んで妻を疑わないなんてことある??
・管理人の真の顔は結局なんだったの…?
・住人の問題とマンションのクリーンな印象を
 てんびんにかけて後処理まで全てするのは
 さすがに無理があるのでは??
・爆音改造車の人はどうなったの?
・不倫相手の奥さんのくだりは?
・警察官のクソ野郎の話はあれで終わりなの?

思い出すと気になること多すぎて。
なので、星3つとしました。

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2026年09月09日

Posted by ブクログ

ネタバレ

階数が違う、下1桁が同じ号数の3人の女性達。
それぞれにパートナーとの関係に問題を抱え、結果、ある問題が起きてしまう(起きてしまっていた)。元々は同じマンションに住む、挨拶をする程度の関係だったが、その問題を期に関係は否応なく深くなっていくが…。
見る間にどんどん坂を転がり落ちていくように状況が悪くなっていくのを見てハラハラするわ、もっと頭使って!と言いたくなるような場面がいくつもあって(笑)最後は絶対こうなるだろうと思っていた結果とは異なり、そう締めるのか、と少し驚きましたね。でも、薄ら寒い感じで終わったので好みは好みでした。

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2026年09月04日

Posted by ブクログ

読み易くほぼ1日で読めた。タイトルを見て先ず昔見た「硝子の塔」という映画を思い出したが、軸の部分は近かった。最初から大体の筋は分かったし、最後はやはりそうなのかという感想だった。最後熊でも出るかな?と思ったが。そう考えるとページ数の割に内容があまり無かったのかなと。もっと驚くような結末が欲しかった。

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2026年09月03日

Posted by ブクログ

一つのマンションで起こる複数の殺意、それらが重なる物語。
色々と都合が良すぎる展開が続くのですが、面白かったです。

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2026年08月31日

Posted by ブクログ

今回も最後まで、人間の残酷な部分がてんこ盛りな作品でした。男達が酷いなと思いました
こんなマンション住みたくないなと思った

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2026年08月30日

Posted by ブクログ

ネタバレ

同じマンションの縦に2階に住む保育士の女、3階に家族4人で住む女、4階に夫婦で住む女が実は妻子がいた恋人を、実は失業し鬱病になってDVするようになった旦那を、同じくクソモラハラな旦那を殺害し協力して遺体破棄やらアリバイ工作やらに格闘していくもやはコメディ小説。

なにしてんのwwwwってツッコミどころ満載で400ページの厚さを感じさせない読みやすい作品だった。

凛ちゃんのクソ彼氏はあんなLINE見ちゃったら私でも殺すと思う。小説だと分かってても傷付くセリフだった。
遥香は妊娠中にアルコール、禁忌の睡眠薬とやばい妊婦なのでこちらも小説とはいえ赤ちゃんが心配でならない…
奈津子は共産党支持者っぽいので生理的に無理。

硝子のマンション。
管理人さんには丸見えってことなのか。
でも、殺人を揉み消してくれるたらありがたいよな、、、笑

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2026年08月27日

Posted by ブクログ

同じマンションに住む、問題を抱えた3人の女性。染井為人の手にかかれば、やっぱり物騒な展開に。日常がじわじわ壊れていく感じがたまらない。ただし、帯の宣伝文句はちょっとネタバレしすぎ。

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2026年08月25日

Posted by ブクログ

強いような脆いような協力関係をよく続けられるなと思いつつ、こういうオチかーという印象。秘密を隠し通すためにマンションに住み続けることになりそうな気がする。

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2026年08月17日

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