逢坂冬馬の作品一覧 「逢坂冬馬」の「同志少女よ、敵を撃て」「同志少女よ、敵を撃て」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~5件目 / 5件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 値引きあり 同志少女よ、敵を撃て 少年・青年マンガ 青年マンガ 4.3 1~3巻440~880円 (税込) ドイツ軍に母を惨殺され、復讐のため赤軍の狙撃兵になることを決意したセラフィマ。彼女が狙撃訓練学校で出会ったのは、同じ境遇の少女たちだった。セラフィマと教官イリーナの葛藤と熱い想いを『少年ノート』『しまなみ誰そ彼』の鎌谷悠希氏がコミカライズ! 試し読み フォロー 値引きあり ブレイクショットの軌跡 小説・文芸 小説 / 国内小説 4.2 1巻1,155円 (税込) 8つの物語の「軌跡」を奇跡の構成力で描き切った、『同志少女よ、敵を撃て』を超える最高傑作 自動車期間工の本田昴は、2年11カ月の寮生活最終日、同僚がSUVブレイクショットのボルトを車体内に落とすのを目撃するが。マネーゲームの狂騒、偽装修理に戸惑う板金工、悪徳不動産会社の陥穽――移り変わっていく所有者たちの多様性と不可解さのドラマ。 試し読み フォロー 値引きあり 同志少女よ、敵を撃て 小説・文芸 小説 / 国内ミステリー 4.4 1巻687円 (税込) 激化する独ソ戦のさなか、赤軍の女性狙撃兵セラフィマが目にした真の敵とは──デビュー作で本屋大賞受賞のベストセラーを文庫化 試し読み フォロー 値引きあり 歌われなかった海賊へ 小説・文芸 小説 / 国内ミステリー 4.3 1巻1,045円 (税込) 1944年、ナチス体制下のドイツ。父を処刑されて居場所をなくした少年ヴェルナーは、体制に抵抗しヒトラー・ユーゲントに戦いを挑むエーデルヴァイス海賊団の少年少女に出会う。やがて市内に建設された線路の先に強制収容所を目撃した、彼らのとった行動とは?──本屋大賞受賞第一作/電子書籍限定でカバーイラスト全体を特別収録 試し読み フォロー 文学キョーダイ!! 小説・文芸 エッセイ・紀行 / エッセイ 4.3 1巻1,700円 (税込) 現代文学の最前線に立つ姉弟の対話 ロシア文学者・奈倉有里と、小説家・逢坂冬馬。 文学界の今をときめく二人は、じつはきょうだいだった! 姉が10代で単身ロシア留学に向かった時、弟は何を思ったか。その後交差することのなかった二人の人生が、2021年に不思議な邂逅を果たしたのはなぜか。予期せぬ戦争、厳しい社会の中で、我々はどう生きるのか? 縦横無尽に広がる、知性と理性、やさしさに満ちた対話が一冊の本になりました。 ◇目次◇ はじめに――逢坂冬馬 PART1 「出世しなさい」がない家 Family PART2 作家という仕事 Literature PART3 私と誰かが生きている、この世界について World おわりに――奈倉有里 試し読み フォロー 1~5件目 / 5件<<<1・・・・・・・・・>>> 逢坂冬馬の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> ブレイクショットの軌跡 小説・文芸 小説 / 国内小説 4.2 (32) カート 試し読み Posted by ブクログ 先ずは2冊分はありそうな分厚さの本にびっくり! でも滅茶苦茶おもしろかった❗一気読み! 今年で一番かも! 0 2026年08月02日 同志少女よ、敵を撃て 小説・文芸 小説 / 国内ミステリー 4.4 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ ちょっと読み終わってから時間が経ってしまったので大した感想は書けないけど、面白すぎてあっという間に読み終わった。 0 2026年08月01日 同志少女よ、敵を撃て 小説・文芸 小説 / 国内ミステリー 4.4 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ 自分も戦場似いるかのように没入して読める。戦争はいつまで続くの?と思いながら読み進めていたのに、少女たちの戦いはもう終わり?と思える疾走感もある。少女たちの思いが上手く描かれていて感情移入できる。 0 2026年08月01日 ブレイクショットの軌跡 小説・文芸 小説 / 国内小説 4.2 (32) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 人物の物語に厚みがあり、とても読み応えがあった。それぞれの人生の転換点にいつもブレイクショットが関わっている。最後に全ての時系列が分かった時、あれがここに、これがあそこに繋がるのか!という発見が面白かった。もう一度読んで見つけられなかった伏線拾ってみたいけど再読するには骨が折れるくらい分厚かった笑 0 2026年07月31日 同志少女よ、敵を撃て 小説・文芸 小説 / 国内ミステリー 4.4 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ 冒頭から引きつける衝撃的なストーリー、緻密な戦闘描写、緻密で緊張感溢れる狙撃シーン、女性戦士たちの友情、あのラストの展開、一気読み必至です。戦争の罪深さとその中で苦しむ女性たち、深く考えさせられる、心に残る作品でした。 0 2026年07月27日