ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 莉犬めもりー

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    やっと見つけた ーー 電子じゃないの ‼️

    見つけたっていうか フォロワーさん の

    ゆなさん の とこから 勝手に登録しました 

    すいません ‼️

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    2026年07月25日
  • コンサルが「最初の3年間」で学ぶコト 知らないと一生後悔する99のスキルと5の挑戦

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    営業職でも、周りのスケジュールを把握することは確かに大事。それだけで早く仕事のリズムがわかるし、年収ガチで早く上がる。

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    2026年07月25日
  • 超知能 AI をつくれば人類は絶滅する

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    久々の大当たり!

    勾配降下法で学習させたAIの動作原理を人間は直接的に理解できない=制御できない

    AIは「人間を喜ばせる」ように訓練させたとしても、内部的に直接人間の喜びを追求する選好が形成されるのではなく、訓練環境においては人間の喜びにつながるような『何らかの状態』を内部的に追求するように強化される(人間がエネルギー価の高いものを摂取するように促される選択圧の中で味蕾と糖に反応する報酬系というメカニズムを獲得し、進化圧の環境下では確かに糖質を摂取したが、自ら食物を開発できるようになるとエネルギーにならない人工甘味料を生み出したように)
    ※ここが本書の最大の核心部分と感じた!

    AIが

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    2026年07月25日
  • アメリカの大学生が学んでいる本物の教養

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    教養とは知識の量ではなく、知識をもとに考え、判断し、行動する姿勢のこと。この本から学んだことは「教養」そのものではなく、「教養との向き合い方」だった。

    特に印象に残った点は、「何故」を問い続けるという考え方。

    これからも読書は続けていきたいと思うが、本を読んで終わりではなく、そこから何を学び、どう行動に移していくかまで考え抜きたい。

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    2026年07月25日
  • カウンセリングとは何か 変化するということ

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    カウンセリングとは何かという主題を考えつつ、心の機能や心との付き合い方を発見させてくれる本。
    全く専門的で無く、分かりやすい為多くの方にお薦めできる。

    特に本書で感銘を受けたのが、心は破局を通して良くも悪くも変化するということ。何か自分にとって悪いことが起きた際、それを乗り越えた時心はただ単に回復するだけで無く変化する。この考えによりこの社会を少し生きやすく感じることができた。
    それ以外にも心や身体、世界とは何かを示した図や運命とは、また転移についてなど多くの気づきを得ることが出来た。とてもおすすめの本です。

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    2026年07月25日
  • 「夫婦」不在社会

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    わたしは、この本の導入でかなり引き込まれた。
    夫婦は固有の関係性なので、千差万別で語るのが難しいと思うが、この本を読んで“夫婦”についての自分の思考が少し解れて楽になった。

    特に、第4章。この章については、もう少し考えたいと思っているが、コミュニケーションやケアのことが描かれている。他者と傷つけ合い時間を掛けて修復すること、そして、その時間がある意味、現代では軽視されたり、バグとして扱われてしまうこと。

    自己の回復にも、コミュニケーションにも、そして、相手へのケアにも。時間を掛けることについて、改めて考えたり意識したり、そういうことをしていきたい。

    あとがきも、著者の方の思いが詰まってい

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    2026年07月25日
  • ケアと編集
    ビジネス・実用
    4.2
    (30)

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     どうしてわたし、白石正明さん及び「ケアをひらく」シリーズを知ってるんだったっけと思い起こしてみると、横道誠さんの『みんな水の中』を読んだからだった。その本もこのシリーズの一冊で、巻末にシリーズの紹介があり、それが記憶に残っていた。
     だから本書についても、だいたいの方向性の見当はついているつもりで読み始めたが、期待以上に好きだった。「ケアをひらく」シリーズ、積極的に読んでいきたい。
     ケアって何?と聞かれて、まだぴしっと説明できないけれど、この本を読むとなんとなくわかってくる。白石さんは長年の経験から「編集はケアだな」と気づいたわけだが、もし別の仕事を、ある程度の適性をもってされていたら、そ

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    2026年07月25日
  • ころんめもりー

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    미린です〜 ころちゃんの今までがしっかり分かった1冊!!すとぷりすなーの方たちにとって最高じゃん!!って思いました > < ♡

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    2026年07月25日
  • 「偶然」はどのようにあなたをつくるのか―すべてが影響し合う複雑なこの世界を生きることの意味

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    ネタバレ

    社会に出てから、XだからYであると行った一次関数的な要因と結果の関係性が過度に強調されすぎていることに違和感を感じていた。
    単純明快で理解しやすい構図が好きではない。そこまで世の中は単純化できないのに人間が理解しやすいように整理されすぎている自己啓発本に対する嫌悪感もこの違和感に起因していたと思う

    だからといってあまりにも決定論すぎる考えもいかがなものかと思い自分が抱いているこのモヤモヤの解決に一歩近づけたらと思って手に取った。

    冒頭はあらゆる事象から「ランダム性」をとき、私たちがコントロールできると信じている事柄が本来はどれだけコントロールができないことであるかということを論じていた。

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    2026年07月25日
  • 無敵の内定戦術

    購入済み

    就活前に一読すべき本

    新卒者、転職希望者共に一読の価値あり。
    すべきこと、具体的事例や背景等が説明されており非常に分かりやすく書いてあり、就活に挑む前に一読の価値あり。
    大変参考になる一冊。

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    2026年07月25日
  • 夜と霧 新版

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    意外だった。
    極限状態を耐えるのは、悟りのようなものだと思っていたけど、希望や夢を持つ方が強いとは。
    悟りを開いたものは自己開示していないだけもだか。

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    2026年07月25日
  • Go言語で学ぶ並行プログラミング 他言語にも適用できる原則とベストプラクティス

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    テーマが難しいけど、それでもわかりやすいと思う
    デッドロック回避あたりから白目なので、完全な理解は諦めて脳内インデックス貼るに留める

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    2026年07月25日
  • 方法序説

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    全6部構成。だけど目次がない。
    有名な「我思う、ゆえに我あり」(この本では違う訳し方)は第4部。
    我は神が作っているという前提が、賛否の分かれるところではある。それを言い出したらキリがない気はするが。

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    2026年07月25日
  • 78日間トランサーフィン実践マニュアル 量子力学的に現実創造する方法

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    電子本を購入したので、また、1日目から始めました。前回は20日あたりで挫折しました。飽きてしまって。飽きっぽいのです。言葉は、違うけれど、同じことが書いてあるので。今回は、そうは、思うけれども、またまた、楽しみながら、1日一つずつ、実践したいと思います。78日間、完走したいけれど、どうなることかしら。
    内容は、とても良い。自分の好きな内容。それで、「もう、わかった」と、思って、飽きてきて、前回、途中で辞めてしまったが。内容は、全部読んだ。実践を78日間、やってみたいと思う。

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    2026年07月25日
  • ベインキャピタル 企業価値向上力の秘密

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    ネタバレ

    面白い。とても貴重。買ってよかった。

    備忘録。

    ・バリューアップのプロセスを後から整理して説明すると、理路整然と見えるかもしれません。しかし経営改革というのは計画通りに進むのではなく、試行錯誤することが前提です。当時を振り返ると、とにかく無我夢中でがむしゃらにやっていたように思います。

    ・最終的に人のマインドを変えるのは、言葉ではなく結果。カルチャーの変革を目指すなら、収益の改善とセットで追いかけることが必要なのです。

    ・ニチイHD案件での「採用における地域ごとの報酬の最適化」に、なるほど。以前は、全国3,000の現場に裁量を持たせていたが、本部の全体を見る機能が弱かった。本部が全体を

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    2026年07月25日
  • 昭和の青春 日本を動かした世代の原動力

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    歴史の教科書に出てくる昭和時代のフレーズを筆者の実体験に基づいて一つ一つ丁寧に解説してくれている書きぶりで非常に読みやすい文章だった。

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    2026年07月25日
  • 嫌われる勇気

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    超有名本だが、タイトルから「人の目を気にしないようにしよう」という趣旨の本だと勘違いしていた。
    ​特に「感情の正体」について衝撃を受けた。この本を読んでからは、自分が泣きそうになったり怒りをぶつけそうになった時、「あれ、自分は今どんな目的でこうしているんだろう?」と立ち止まって考えるようになった。人に対しても「あの人はあの人の目的でこうしているんだな」と一歩引いて捉えられるようになった。
    ​少し前に読んだ本で内容を忘れかけているので、近いうちに読み返したい。

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    2026年07月25日
  • あなたの話が「伝わらない」のは声のせい

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    やたら人に親切にされて楽しそうな人を観察していて、それは話し方と表情によるものだと気がついた。それから話し方を意識するようになって、この本を読んだ。
    実用的で役に立つ本だった。
    以下メモ。
    ・人見知りでも、印象を良くするコツは?
    →推しを見ている時の表情で人と接する
    ・声に力強さが生まれて、説明力がアップ
    →ストローブクブクトレーニング
    ・相手の距離に応じて声を調整
    →やまびこトレーニング

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    2026年07月25日
  • 新版 思考の整理学

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    ChatGPTに『今私に必要な本は?』と聞いて一番におすすめされた本。サラリーマンをしていると、みな日々目の前の作業に集中していて「新しいことを考える」のは一部の役職の仕事だという風潮があるように思える。こんなに思考を心から楽しみ、その過程を言語化している人がいたのかと新鮮な気持ちになった。あとがきの後進に向けた優しいメッセージを読み、目が潤んだ。自分の思考を大切に拾い育て発信したいと思った。

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    2026年07月25日
  • 誰がために医師はいる――クスリとヒトの現代論

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    ヘミングウェイの小説「誰がために鐘は鳴る」のタイトルから受け継いだであろうタイトル。調べてみるともともと、17世紀の詩人ジョン・ダンの言葉が最初で、「誰かの死は他人事ではなく、自分事である」という意味だそう。精神科医として患者の自殺も経験し葛藤しながらも、人に寄り添い続けてきた共感力・責任感のある人柄がうかがえる。
    ヘミングウェイ自身、自身の執筆のためにスペイン内戦や第二次世界大戦に参加しつつも、晩年アルコール依存や精神を患っていたらしい。それらも踏まえて、「誰がために医師はいる」とつけられているのだろう。

    まず医師とは思えないほどの文才に驚かされる。読書好きというのも納得できる。過去の歴史

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    2026年07月25日