【感想・ネタバレ】あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方のレビュー

あらすじ

第1章 「人生の浪費」の正体を暴く
第2章 人生の「3つの理(死・孤独・責任)」と向き合う
第3章 自分の「本心」を掘り下げる
第4章 本心に従って行動する

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

息子へ

YouTuberとして有名なデータアナリストが書いた本。

筆者はとても若いが学ぶことが多かった。

- 3つのクリティカルポイント
1. 楽することは幸せにつながらない。
2. 主体的に取り組む
幸せを決める要因は、遺伝50%、日々の行動40%、環境10%。つまり、日々の行動を満足な動きをすることこそが、幸せを掴む。人に感謝。将来に投資する行動(運動・食事・睡眠)。社会に貢献する仕事。など。
3. コントロールできることに意識を向ける。コントロールできないことに、感情や意識を消費しない。
- 自分の価値観(進むべき方向・太陽)を見失わない。
- 他人の情報にまどわされない。
- イマココの行動に集中。

彼女のYouTubeも是非フォローして欲しい。

0
2026年03月22日

Posted by ブクログ

ネタバレ

向き合わなければいけない本質から目をそらし、それでいいんだといいわけをすることに時間を使っている。辛いことから、逃げるための行動に時間を費やしてしまっている。本当に自分でやりたいこと、人生の目的を定め、それに従って行動することが大切。
変えられないことと変えられることを見極めて変えられることにフォーカスしよう

0
2026年03月16日

Posted by ブクログ

今に心を置くことを知りたくて読書。

現時点での自分の価値観の棚卸しと見直しをしよう。

自己客観視して今の価値観を整理して入れ替えをしてみたい。

自分の機嫌をとる方法を知る。

寝る前に書き出す感情日記をアップデートしよう。

毎日は常に良い気分で他人に接しられるようにする訓練。

自分との約束を最優先で守る。

以下、メモ。
3つの理(避けられない普遍的な真理)
①人は死ぬ
②人は孤独
③人には責任がある

3つの原則(人生が前進する物事の捉え方)
①変えられないものと変えられるものを区別せよ
②人生に対して主体的に参加せよ
③人生に苦は必要である

人生が充実した時間を使い方ができるようになるためのもキーストーンはビット(悪の習慣)

価値観に沿った目標設定/西の方角(目的)にある、あの山(目標)を、どのルート(手段)で登るかを考える

【目的】価値観(進む方角)。本当はどうありたいか、何を大切にして生きるか




【目標】中間ゴール(目に見える到達点)。価値観に沿った目標




【手段】行動(到達するための経路)。自分と約束する日々の習慣

▼やること




▼やらないこと




読書時間:約1時間15分

0
2026年02月20日

Posted by ブクログ

目の前のタスクが放置されている状況が直視できない今、必要な本だった。

時間術ではない。有意義な時間の使い方。時間の浪費は死、孤独、責任を直視していない。人生をコントロールする(自己効力感)。変えられないものと変えられるものを区別せよ。主体的に参加せよ。人生に苦は必要である。暴露療法で慣れて体験せよ。自分のバスの行き先を自分で決める。コンパス(価値観)を見つける。西に向かうように。そのためにキーストーンハビット(要の習慣)を目標にする。毎週目的、目標、手段を回して見直す。

0
2026年02月15日

Posted by ブクログ

後半特に読み応えあり、納得感あり、ワークページあり実践的な本

もっともっと日々を大切に生きるモチベーションをもらえたオススメの1冊

0
2026年02月11日

Posted by ブクログ

古今東西のあらゆる時間管理本や哲学的な思想を現代版にわかりやすく、かつ実践しやすくチューニングしてくれている本。DIE WITH ZEROでもあった通り、死から目を背けないことが書かれていて納得。自動運転的な人生のドライブから、自分がバスの運転手になり、あーだこーだ行き先を提案してくる乗客を振り切り正しい目的地に進むための方法がたくさん書かれている。科学的でもあり実践的でもあり、日々の時間の使い方に悩む万人にオススメしやすいとても良い本でした。

0
2026年01月26日

Posted by ブクログ

死ぬ瞬間に後悔しない自信はありますか?
「目標」<「価値観」。
それが、時間を食う怪物に勝つ唯一の方法。
#あっという間に人は死ぬから

0
2025年12月31日

Posted by ブクログ

時間を食う要因(なんとなく過ごしちゃう)
心のモヤモヤ

が、起こりうることなんだと受け入れた上で対策ができるようになれる

0
2025年12月27日

Posted by ブクログ

自分の価値観を掘りさげる手助けとなる素晴らしい本でした。
価値観について、色々な切り口で考えられて良かったです。

一番の気づきは、価値観は別に一つじゃなくていい。複数持ち、臨機応変に変えていいということ。

一番思ったのは、価値観は既に自分の行動が雄弁にものがっているのではないかということです。

とても役に立つ、面白い本でした。
ありがとうございます。

0
2025年12月23日

Posted by ブクログ

子供の頃の20分休みにはあんなに色々出来ることがあったのに、大人になると20分じゃ何も出来ない…
必要なのは時短術などで時間を作り出す事ではなく、時間の認知を変えることからかも知れません。
読みやすい文体や引き込まれる構成、あっという間に読んでしまう

認知行動療法などもあり、特に目的、目標、手段に落とし込んで実行することなどめちゃくちゃ参考になった。
ちゃんと行動に移してみたい。
価値観を考えられる、かなりの良書

0
2025年12月18日

Posted by ブクログ

時間を浪費する原因や、人生で避けられない3つの理(死、孤独、責任)について述べながら、自分の価値観を掘り下げ、人生の目的に向かって行動する方法について解説している本。

心理学の観点から人の陥りがちな思考について解説し、認知行動療法を活用して、自分の認知・行動を起点に、自分の感情を変えていくという点が、大変参考になった。

本書で紹介していたワークに取り組みつつ、自分の価値観の掘り下げと、それに基づいた目的・目標・手段をPDCAで回していきたいと思う。

0
2025年12月16日

Posted by ブクログ

ベリーさん推薦

タイトルを見た時、スマホの使い方に気をつけようとかそういう話かと思っていたけれど、違った。


もっと本質的な話だった。

ワークもあるので、自分を振り返りながら読める本。



・「有意義な時間の使い方」とは
本書では自分の人生の舵を自分で握ることとその覚悟、そして智慧を手に入れ、人生の3つの理(死・孤独・責任)を受け入れながら、自分の人生をコントロールしていくこと


・大人になると時間の進みが早くなる理由は
行動のパターン化が有力

(同じことの繰り返しで脳が慣れてしまうため、
新しいことを経験した時よりも刺激が少なく
「時間が短い」と脳が錯覚してしまう)


・どこへ向かうのかが人生の意味や目的、自分にとって重要な価値観を表す


・不安やうつの症状が出ている人は、「私」「自分」「自分自身」といった一人称を使うケースが多い。

メンタルを悪化しやすい人は「いつも」「絶対」「間違いなく」といった断言調の言葉を使いやすい



・確固たる自分というものは、存在しない
(諸方無常:自分は常に移ろい変わっていく)


・価値観は「べき論」ではない

ラス・ハリス「価値観は好きなアイスクリームの味のようなもの」

…価値観とは、複数あり、その時々によって優先順位を入れ替え、柔軟に入れ替えられる


・価値観を明確にし、それに基づいた行動をとることは、自己成長や発展の基盤になる


・目的:価値観
   進む方向。本当はどうありたいか、何を大切にして生きるか

 目標:中間ゴール。目に見える到達点。
   価値観に沿った目標

 手段:行動。到達するための経路。
   自分と約束する日々の習慣



・本命の行動ではなく、代替の行動に逃げ、それを自己正当化しようとする理由は「傷つきたくない」から


・3つの理(死・孤独・責任)を避けるために無意識に嘘をついているのが、間違った時間の使い方

0
2026年03月02日

Posted by ブクログ

時間を生み出すツールではなく、時間を有意義に使おうと思うためのモチベーションや生きる目標を見出すための考え方について整理された本。
そもそも何のために頑張るのか、時間を使うのか、根本的な部分が曖昧だと頑張れないということだろう。
他の自己啓発と主張が似ている部分も多くあったことから、本質的なものはそう変わらないのだと感じた。

0
2026年03月22日

Posted by ブクログ

時間を大切に過ごすには?が書かれた本
自分の価値観は何かを改めて考えさせる機会になりました。
あと、コラムの『科学的エビデンスは必ずしも正しくない』は自分が認知していない考え方でした。

0
2026年03月21日

Posted by ブクログ

書名とはややギャップがある本格的な内容。
これまで読んできた本で知った知識が一冊にまとめられた、という感想です。
3つの避けられない理。死・孤独・責任
3つの原則。変えられるものと変えられないものを区別する・主体的であれ・苦も必要
価値観(目的)・中間ゴール(目標)・行動(手段)を設定し、長期〜短期〜行動へと結びつけていく。
おすすめ本です。

0
2026年03月12日

Posted by ブクログ

認知行動療法の手法を、歎異抄、ハイデガー、鬼滅の刃、芦田愛菜など幅広い引用元から展開していて飽きずに読めました。

ワークの中に著者自身の事例が具体的に書かれてあってわかりやすかった。私も子供の頃は漫画家になりたかったが、周りのもっと絵が上手な友人を見たり、著者同様,何かのコピーをしているだけだと気づいて次第に夢から遠のいた経験を思い出して懐かしくなった。そこから,0から1ではなく、作品への批評的なものに面白みを感じ始めるところもなんだか、私と同じルートを辿っていて、オタク気質なところに親しみを感じた。


蛇の寓話の事例もよかった。助けたいから助けだだけの人と、助けてもらったものの、蛇としての反射で人を噛んだ蛇。善意の行動が必ずしも感謝されるわけではないが、助けたいから助ける。でも蛇は噛む。人生はそういうもの。価値観もそういうもの。


メモ
人間は3つの理から逃れられないが、この理を避けるために無意識に自分にウソをついて行なっている行動が本質から目を逸らし、間違った本質的ではない時間の使い方をしてしまい、大きな後悔に繋がってしまう。

1.人は死ぬ
2.人は孤独
3.人には責任がある

対策は,自分の価値観を言語化し,本当にやりたい目的の為に、目標を作り、日常を送ること。
目的を幸福に設定してはならない。幸福な状態が標準な状態であるとおもいこんでいると、幸福ではないのは不幸である。と考えてしまう。あくまで、自分がコントロールできる日々の行動に目を向けること。目的のための目標と手段は、自分でコントロールできることのみにする。例えば、週4運動する、本を読むなど。

0
2026年02月19日

Posted by ブクログ

Audibleにて
なるほど、わかる、とこんなに共感できる本は初めてかも?!私個人的にはピッタリで大共感。
本買おうかな。何に時間を使うか選択する。
とりあえず2回目聞いてみようかな、、、

0
2026年02月08日

Posted by ブクログ

実用本は、自分の行動が変われば自分にとって良い本だったととらえている。

この本を読んで、自分の価値観をいろいろ探すことができた。

私の価値観は、
・目の前の人とのコミュニケーションを大切にする
・できる可能性が50%なら、積極的に挑戦する。失敗しても多くを学び次に活かす

とかかな。そこから派生する目的と手段を考えていこう。

定期的に読み直したい

0
2026年02月08日

Posted by ブクログ

効率化の本だと思って読んだら、全く違う内容だった。
人生を自分の価値に合わせて歩いていくという意味では効率的な人生の歩き方と言えるのかも知れない。
ただなんとなく日々を過ごしていたが、自分の価値観と日々の過ごし方にズレがないか微調整しながら生きていくという新しい生活の仕方を見つけた気がした。これからは実践して生きていきたいと思う。

0
2026年01月31日

Posted by ブクログ

5分くらいしか休憩ないならスマホでSNS見てたけど全然英単語覚えるとかメール一通返すとかできるよね…

時間の考え方、価値観が変わった

0
2026年01月14日

Posted by ブクログ

価値観と価値は違う概念であること。価値観に沿った目標設定をしていくことが大切だと知った。なかなか価値観を理解するのか難しかった。ワークをやりながら自分探しをした。

0
2026年01月09日

Posted by ブクログ

■僕の価値観とは…?
著者の「価値観」の定義、考え方を抜粋、要約してみた。
・自分ができることに励むことが心地いい、励んでいる自分を尊く感じられること
・西に沈む夕日が消えゆく時(=死)を想ってもなお、消えずにそこに見えるもの
・未来ではなく、今ここにあるもの
 大いに納得。けど自分のこととして考えると難しい。死を想っても揺らぐことのない僕の価値観って何?それでいて「今ここ」にあるものって…
 著者の作ったワークをやってみた。「許すこと、あきらめること、受け入れること、正しさより優しさ…」そんな答えが出た。これは現在の生活や家庭環境の影響が大きすぎるかも。子ども時代を振り返るワークからは、「形ある何かを製作すること」という答え。うーん、これはまあイメージとして近いかも。
 答えが何であれ自分の価値観を明確にしておかないと向かうべき方角がわからず、目的地の設定もできない。いや、特定のゴールを目指す必要はないとしても、僕はどの方角に向かってどのように舵をとるのか。どのような航海をするのか。羅針盤がなければ前にも進めず、後ろにも引けない。
 自分が大切にすべき価値観が明確になってはじめて、その価値観に沿った目標や行動指針が定まってくる。これはいったん立ち止まり、きちんと自分と向き合うべきいい機会なのかもしれない。

0
2026年01月07日

Posted by ブクログ

「たった20分じゃ何もできない。」と思い込むのか…
から始まります。
小学校の20分は休みは充実していたのに。と比較しています。

私はこの本を通じて、向き合う、ということを深められたかなと感じました。

0
2026年01月02日

Posted by ブクログ

題名のインパクトとは裏腹に、内容はごくシンプルで実用的なことを、すごく真面目に書いている。
時間を食べつくすモンスターと戦うためには、効率的に自己一致(自分は人生で何が欲しいか、何を大切にしたいか)を目指す必要がある。そのために、いかに自分の価値観を掘り下げるか、ということにとにかく注力している。
この中で紹介されている目標設定の方法と、PDCAサイクルの回し方は、真似したいと思う。

0
2025年12月23日

Posted by ブクログ

うーん、なんだろう?
赤ん坊のようなポストヒューマン?が、宇宙空間で船外作業にでも、向かう感じか。宇宙という羊水の中で成長するために。

アムロじゃないが、帰るところがあることの方が、嬉しい気がするな。

セカスト的というか、知識を単にジャンクとしてしまってはいないけども温故知新でもない。厨二病と切り捨てずに考えると、この世代はやはり、離散的なのか、ユニバーサル的ではないし。AI時代対応でもあるか。

0
2026年03月18日

Posted by ブクログ

・佐藤さんのYouTubeを観て興味を持ち、読んでみました。
・自己啓発本を読む上で自分にとってのまずは、のハードルは「著者を信用できるか?」って所なのだけど、その点はクリア。(その判断基準は?まぁ語り口、かな〜。何か信用できない語り口ってあるよな、って思っている。←ある意味チョロいかも)
・ので、ふんふんと読む事が出来ました。

0
2026年02月22日

Posted by ブクログ

ー人生の「可視化」を求めてー
30歳という節目を前に、「自分は何がしたいのか、人生で何を成し遂げたいのか」と自問自答することが増えました。 限られた人生を有意義なものにするために、お金や時間といったリソースを可視化し、マネジメントしたい。そんな思いから手に取ったのが、本書でした。

ーテクニックではなく「時間の哲学」ー
「具体的な時間術やツールを知りたい」という当初の目的からは少し外れましたが、結果として学びのある一冊でした。本書が説くのは、単なるスケジューリングの技術ではありません。
1,根本的な「時間との向き合い方」
2,自分にとっての豊かさの見つけ方と、行動の起こし方
私たちの時間を奪う「モンスター」の正体を浮き彫りにし、人生の質を根本から変えるための「時間の哲学」が詰まっています。

ー「人生の舵を握る」という覚悟ー
著者の佐藤氏は、有意義な時間の使い方を以下のように定義しています。
「自分の人生の舵を自分で握る覚悟を持ち、「死・孤独・責任」という3つの理(ことわり)を受け入れながら、人生をコントロールすること。」
この考え方は、私自身が大切にしたい価値観とも強く共鳴し、「自分の考えは間違っていなかった」と背中を押される思いがしました。

ー人生の舵を握るために重要な3つのステップー
本書では、自分にとって重要なことを見つけ出すために、次の3つの実践を説いています。
・避けられない「闇」(死・孤独・責任)と向き合う
・闇を照らす「月」(仮初めの平穏・依存先)に惑わされない
・「太陽」(自分にとって重要な価値観)を見つけ、主体的に関わる

特に心に刺さったのは、**「多くの人は闇と太陽を見ることを避け、代替案を正当化することに時間を浪費してしまっている」**という一文です。

ー自分の「月」を振り返るー
振り返れば、私にとっての「月」は、スマホという目先の娯楽や、惰性で続けていた仕事の日々でした。 本質的な問い(自分が本当にやりたいこと)から逃げるために、手軽な快楽や「お金のため」という思考停止の言い訳で時間を埋めていたのだと痛感しました。

これからは、自分の「太陽」を明確にし、優先順位をつけてスケジュールに落とし込む。そうすることで、曖昧な「月の光」に惑わされない、芯のある時間を過ごしていきたいと考えています。

0
2026年02月13日

Posted by ブクログ

避けられない理である①死②孤独③責任を直視することが難しく、避けるために何かに没頭したり、意味を見出したりする。その意味が地図である目的(価値観)、目標、手段である。その地図を持てていなく歩いたり、バスの乗客に振り回されたり、誰かにハンドルを握られている時間を人は時間を浪費していると感じるのである

0
2026年01月28日

Posted by ブクログ

「三つの理」はチト話がデカ過ぎるように思うが、時間を奪うモンスターの正体は①自分にとっての優先・有意義が何かわかってない②自己欺瞞というのは納得。いずれにしても直視はキツイんよね。

0
2026年01月25日

Posted by ブクログ

ネタバレ

時間の浪費の本質は、自分の価値観に向き合わずに自己欺瞞していること。価値観を明らかにして主体的に人生を進めよう。
自分の価値観と目標をこまめにブラッシュアップは取り組もうと思った。
死、孤独、責任を直視するっていうのは今の年齢ではピンと来なかったなあ。

0
2026年01月14日

購入済み

読みやすい

タイトルに惹かれて購入しました。前半は興味深くスラスラ読めました。後半はワークがあり、こういうのが好きな方にはよい本かと思います。時間を大切に生きていこうと思います。

#タメになる

0
2025年09月02日

「ビジネス・経済」ランキング