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リウマチ感謝!カウンセリング編
現役の医師が監修! カリスマカウンセラーが事例別に治療法をわかりやすく解説。 これであなたにぴったりの治療法が見つかります! リウマチは治らないと思っていませんか? 治った人は特別で自分は違う? いいえ、誰の中にもリウマチを治す力があります。 今はただ、ご自分に合った治療法が見つかっていないだけなのです。 食生活が原因でリウマチになった方、治療と痛みに不安を感じる方、断薬したい方、仕事をしながら治したい方、完治できなくて悩んでいる方、この本に登場する方々は、これまで著者リウマチ感謝!(渡邊千春)のところに相談に来た2000人以上の患者さんの代表です。 この本では患者の方との会話形式で、いろいろな治療法をわかりやすくご紹介しています。 内容はすべて現役医師が監修! 「どうしてリウマチになったのか?」「自分の体の細胞レベルで何が起こっているのか?」などイラスト付きでカンタン解説。 50項目以上の治療法チェックリスト付。 この本であなたも完治への第一歩を踏み出しましょう! -
能美先輩の弁明
◆描き下ろし20P超収録!大ヒット連載ついにコミックス化◆ 「俺は、俺の“魂の片割れ”を探してるんです」 自堕落な大学生活を送る正孝は、教授に誘われ参加した読書会で、同じ哲学科の後輩・瑛人に出会う。 学科内でも際立つルックスでクソ真面目。しかもゲイだが、人の目を一切気にしない瑛人。正孝は興味津々で近づくが…?! 超強気クール後輩×ゆるクズ先輩。 知を愛し、愛を知れ!哲学科BL v -
犬に贈るラブレター
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 君に伝えたい――ありがとう。全国から寄せられた、2000通以上の手紙から厳選! 愛犬への愛情に満ちた、十人十色の涙あふれる真実の物語。 【内容紹介】2010年から毎年開催している「動物感謝の手紙コンテスト」。2014年の第4回目には700近くの応募があり、累計応募数が2000通を越えました。その応募作から特に心に沁みる手紙を厳選し、45通を収録。家族の一員として、ともに生きるパートナーとして欠かすことのできない犬たち。もの言わぬ彼らへの溢れる想いに涙し、勇気づけられる一冊。 -
人間不信の冒険者たちが世界を救うようです
その日、歴戦の冒険者パーティーに所属していたニックは、父のように慕っていたリーダーから追放を言い渡された。だらしない仲間たちのため、金勘定や知識面などで彼らを支えていたにもかかわらず、横領の濡れ衣を着せられて。 恋人にもフラれ、すっかり落ちぶれてしまったニックだったが、偶然にも酒場で相席になった元貴族令嬢、破門神官、女竜戦士と意気投合する。 三人もまた誰かに裏切られて、人を信じられなくなった冒険者たちだったのだ! 誰も信じられない者同士だからこそ、共にやっていけると考えたニックたちは、生き残っていくために冒険者パーティーを結成する。 「それじゃあ、オレたちはこれから【サバイバーズ】ってことでどうだ?」 人間不信の冒険者たちが、最強のパーティーとして歩む冒険譚、ここに開幕! -
ラスボス少女アカリ~ワタシより強いやつに会いに現代に行く~【タテヨミ】
とある異世界でラストダンジョンに君臨する魔王アヴァロン。彼は誰にも倒してもらえず、一万年もの長きに渡り、己の存在意義を満たせずにいた。退屈と諦念の果てに、自分を倒してくれる者との出会いを求めて別の異世界へと転生したアヴァロンを待っていたのは、学校でいじめられ死んでしまった女子高生・アカリの体だった。十数年前に突如開かれたゲートによって、ダンジョンからモンスターの侵攻を受ける地球で、「ハンター」を養成する学校に通っていたアカリは、万年最低のランクEであることを理由にいじめられていた。己よりも強い者に出会うべく、アカリとして学校に通うことにするアヴァロンだったが、周囲は中身が最強のラスボスに代わっていることに気づかず、いじめようとしてきて…!? -
NHK こころをよむ
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く ■ご注意ください■ ※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。 ■今号のテーマ 神社やお寺で引く「おみくじ」。そこに和歌や漢詩が書かれていることをご存じだろうか。その和歌は「百人一首」や「万葉集」などで、その漢詩は900年ほど前に中国から日本に伝わったもの。 神仏からの「お告げ」として人びとに寄り添ってきた「おみくじ」に記された言霊を読み解く。 ■講師:平野多恵 -
キズモノ令嬢は契約夫に愛される【タテヨミ】
幼いころから義理の母と姉に虐げられてきたアイネス。姉に熱湯をかけられ火傷痕を負い、それが原因で嫁ぎ先でも“醜い女”と言われ酷い扱いを受ける。さらには夫は姉と浮気を…。そんなアイネスの前に「氷血」と呼ばれる侯爵が現れ「妻になれ」と結婚を申し出る。奪われたものを取り戻すため、アイネスは彼の手を取り── -
おっさん冒険者の遅れた英雄譚
不貞の子として異母兄に虐められていたガイ・グルヴェイグ。 ガイは山奥で暮らしている元冒険者の祖父に引き取られ、 心身の療養で「素振り」の鍛錬をすることに。 祖父が亡くなってからも、1日1万回素振りを続けていたガイはおっさんになっていた。 ある日、ガイは祖父から勧められた冒険者を目指して、街に出る。 だがガイだけは知らなかった――続けていた素振りのおかげで最強の剣士になっていたことを――! 剣聖のアルティナ、受付嬢のリリーナ、領主のセリス…… 親切心で助けた人々へガイの強さがどんどんバレていき――? 「一撃で災厄級のケルベロスを倒したの!? あたしを弟子にして!!」 「修行中の身で良ければ一緒に剣の道を歩んでいこう」 これは1日1万回の素振りで努力しすぎてしまったおっさん冒険者が、 鍛え抜いた剣で強者を打ち倒す遅れた無自覚無双譚である。 電子版にはさらに特典SS「セラノの冒険者ギルドにて」を収録! ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください -
月見荘にただいま
四〇歳になり、周囲の気遣いが重荷になった独身のキャリアウーマン・香澄。完璧な母であろうとするシングルマザーの美海。年を重ね、伴侶を亡くし、人生を終えたように感じていた七〇前の佐智子。 異なる停滞感を抱える彼女たちは、ひょんなことから月見荘の住人として出会い、互いの悩みを知る。さらに、ミステリアスな男性の住人・綱島が彼女たちの凝り固まった価値観を揺さぶり始め――? それぞれが、自分らしく生きて新しい世界へと一歩を踏み出していく物語。 -
何のために生きるのか
【注 電子版にはDVDは収録されておりません。ご了承ください】 国立大学入学直前にふとした縁で葬儀会社のアルバイトを経験し、これぞ天職と感動し、そのまま就職してしまう。その後、東海地方の互助会に転職するも、生活保護者の葬儀を切り捨てる会社の方針に納得できずに独立。いままで不透明だった葬儀料金を完全開示するという業界革命を起こすとともに、中部圏初の葬祭上場会社となり、注目を浴びる。業界では珍しい大卒の定期採用も始め、いまやマスコミで引っ張りだこの熱血経営者が語る、「いま」をムダにしない生き方とは?「生きている奇跡を噛みしめよう」「仕事ではなく志事をしよう」「幸せの種を拾い集めよう」「悪口は毒蛇だと思おう」「感謝の心は、実力を倍加する打出の小槌なり」……多くの死を見続けてきたからこそ、どうしても伝えたいことがここにある! -
毎日ムック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがありますのであらかじめご了承ください。 ミスターの愛称で親しまれた長嶋茂雄さんが6月3日に逝去されて以来、各界から悼む声が絶えません。 学生時代から取材し続けたスポニチの報道を振り返りながら、野球界のみならず昭和の日本を元気づけた長嶋さんの伝説のエピソードや、栄光と苦悩を写真とともに紹介します。 スポニチに寄せられた立教大時代の1957年の手記は、長嶋さんの野球の原点を感じさせます。 王貞治さんとの数々の2ショット写真の中には、春季キャンプの際にスポニチカメラマンがホテルで撮影した秘蔵のオフショットも。昭和のスターたちとの貴重な写真も収録しました。 2014年に応じた「プロ野球80周年企画」独占インタビューの中で明かした野球愛とは? 感動と敬意を呼び起こす一冊になることでしょう。 -
マンガ人類学講義
生きるためには働かねばならない? 学校に行かないといけない? それは私たちの思いこみに過ぎないのではないだろうか。 生きていくために働かなくてもいいところ、学校にいかなくてもいいところ。そんな場所に行って、人間の根源的な生き方について考えてみることはできないだろうか――。 「人間とは何か」を知るため、人類学者奥野克巳は、ボルネオ島で狩猟採集を主産業とする森の民「プナン」の地へ赴き、彼らのもとで暮らしました。 そのフィールドワークをまとめた著書『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』は、これまで知らずにとらわれていた価値観や窮屈な生活を考え直させられる、と異例の反響を呼ぶことに。 そして今回、新進気鋭のマンガ家MOSAとタッグを組んで、あらためて現地を取材、プナンの民族誌にマンガで挑戦。 「フンコロガシ」や「マレーグマ」「移動する小屋」「ヒゲイノシシ」「アホ犬」のエピソードなど、マンガでしか描けない人類学講義、プナンの暮らしを通して、“人類そのもの”が理解できる一冊です。 -
宮脇俊三 電子全集
鉄道紀行作家誕生! 宮脇俊三のデビュー作『時刻表2万キロ』と、初期作『汽車旅12ヵ月』の2作品を収録。 『時刻表2万キロ』は宮脇俊三のデビュー作で、中央公論社退社後10日目の1978年に河出書房新社より刊行された。これは中央公論編集長から常務取締役まで務めあげ、名編集者と評価された宮脇が、社業と趣味を厳格に分け隔てた結果であった。当初、作家として自立できるかどうかいささかの不安もないではなかったが、作品の評価は高く、宮脇の描く鉄道紀行への原稿依頼は順調に続いていった。本書は、会社員として週末という限られた時間を使いローカル線に乗り続け、乗り残していた国鉄の路線が2700キロになったころに国鉄全線完乗を心に決め、その完乗までを綴った紀行文である。『時刻表2万キロ』刊行後その反響は大きく、順調に版を重ねていく。原稿依頼も着実に増え、同年雑誌『潮』に『汽車旅12ヵ月』の連載を始める。「私には故郷がない」で始まる1月から、季節によって印象の変わる旅の姿を鉄道旅行に力点を置いて歳時記風に綴った鉄道紀行が本書である。 付録:宮脇俊三アルバム、連載『最長片道切符の旅』自筆原稿 など2点 【ご注意】※この作品は図表が含まれるのと、付録の原稿が手書きのため、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
もう3Kとはいわせない 5Kといわれる介護施設の秘密
福祉先進国フィンランドでは「介護の仕事は、人間にとって貴い仕事だ」といわれています。そのフィンランドの教材に採用され、見学者・研修生が殺到する介護施設。「きれい、かっこいい、給料が高い、健康になる、感謝される」の5Kといわれる介護施設。読んだら入りたくなる・働きたくなる介護施設。その秘密を現場スタッフの声を総力取材し掲載しています。本書は、仕事を通じて自己成長する喜び、ご利用者様から感謝される喜び、「介護は天職」という職員達の笑顔と喜びの声に溢れています。また、「5つの笑顔」(ご利用者、ご家族、地域、職員、法人の笑顔)を経営理念に掲げ、特別養護老人・ホーム・デイサービスなどを展開する社会福祉法人隆生福祉会 藤本理事長に介護の実態と理想を語ってもらう。全国の介護に携わる方々に夢と勇気を与えられる必読の書です。
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