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認知症は30代から始まっている! 忙しい人、よく考える人ほど、脳回路は衰える。 30代・40代にもよくある 「人の名前が出てこない」 「今日の予定はなんだっけ」は、 脳の老化の最初のサイン 10万人以上の脳を診断した スーパー脳神経外科医が教える、 頭の健康を保つカギ。 脳の老化は、30代あたりからすでに始まっています。 もっとも、30代、40代で老化が始まったとしても、脳の場合は“その後衰える一方になる”とは限りません。中年以降、いったん下降路線に入ったとしても、そこからまた盛り返したり、場合によっては若いとき以上に働きが増したりする可能性もあるのです。 脳の場合は、日々の中で脳回路のつながりをよくするような使い方をしていけば、若い頃よりも成長させたり発達させたりすることが可能です。たとえ脳細胞が減少したり、アミロイドβが蓄積したりしても、“脳のつながり”さえしっかり保たれていれば、脳の老化を防ぐことができるのです。 そして、脳のつながりをよくするためには、ぼんやりしている時に活発になる脳回路・デフォルトモード・ネットワークを働かせることが必要なのです。このネットワークが働くことにより、脳の過労が防がれ、うつや認知症の予防にもつながっていきます。 本書では、その『デフォルトモード・ネットワーク』の仕組みを解説し、日常生活のなかでいかにしてこのネットワークを働かせていけばいいかといった方法をご紹介しています。 ● 脳をいつもバッチリの状態にキープするための5つの処方箋 ● 1、自分の脳が悪いほうへ傾くときのパターンを把握しておく 2、どんなに忙しくても、ぼんやりする余裕を失わない 3、あきらめずに“自分がやりたいこと”を追いかける 4、ITばかりに頼らずに、いろいろなやり方で情報にアクセスする 5、日々の生活習慣を整える
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●脳細胞は、20代をピークに数は減るばかり。 大人になったら「脳の老化は止められない」、というのが10数年前までの常識。 ところが研究が進んで、何歳になっても脳は進化・成熟することが分かってきました。 ただそのためには脳を上手に刺激することが大事。そのコツを、わかりやすく具体的に解説。 ●進化するには、新しいことを常に求める気持ちが大事。記憶力は常に鍛えるべし。 ●気持ちいい、幸せ、と感じる行為を心がけると、脳は活性化する。 ●健脳生活で全身若返り。脳卒中予防、認知症予防、頭痛、脳ドック、アルツハイマー、iPS細胞による治療など、最先端情報までカバー。
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マインドフルネス瞑想とは宗教的要素を除いてメソッド化した瞑想をベースとするエクササイズであり、脳トレです。 グーグルやマッキンゼーなど、欧米の先進企業が採用し、 著名経営者、トップアスリートたちも行う瞑想法として注目を集めています。 習慣化することでメタ認知能力、客観視する力がつき、 ネガティブな感情やコンプレックスなど、無用な思いから開放されて感情のコントロールができ、 ニュートラルな状態で頭を効率的に無駄なく使う脳へと導きます。 本書では、マインドフルネス瞑想の意義、目指すイメージ、シーン別実践法などを紹介。 加えて30代~60代の男女7名のモニタリニグの声、Q&Aなどをまじえ超初心者にもわかりやすく解説します。 脳の暴走を止めて「何もしない時間」をとるマインドフルネス瞑想で、直感力・集中力・洞察力・観察力・記憶力・感情力・理解力など、あなた本来が持つ人間力を開花させましょう!
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何歳になっても、脳は変えることができる! 脳の仕組みは非常に複雑だが、実のところ、脳を変えるのはとても簡単だ。 私は博士課程とポスドクとしての研修を終えると、脳研究で有名なエイメン・クリニックで研究部長として働き始めた。このクリニックでは、患者の病歴と脳画像から得た情報をもとに、体と精神と感情に関する様々な問題を治療している。ライフスタイルを少し変え、それを継続するだけで、脳の健康状態が大幅に改善することをそこで初めて知り驚いた。 必要とされる変化は総じてシンプルで、例えば、食べる物を変える、ある種の運動をする、日常的な問題に対して別のアプローチをとる、小学5年生でも理解できる簡単な課題を実践する、といったことだ。 (第1章「あなたの脳は変えられる」より) 著者で脳科学者のクリステン・ウィルミアは、脳画像分析のエキスパートであり、アメリカンフットボール選手(NFL)の脳損傷の解明と治療に関する研究で脚光を浴びた。この研究などを通じてわかったのは、食事の見直しやサプリメントの摂取など、生活習慣を少し変えるだけで、脳の機能が劇的に回復したことだった。当然、NFL選手だけでなく、脳の機能衰えが心配な(あるいは脳の機能をもっと高めたい)一般の人にも、同じ手法が通用する。脳を最適化し、いつまでも記憶力と学習力を維持・向上させるための具体的な方法を本書で提示します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きな声で歌うことは体にいい効果がいっぱい! 歌うことで衰えていた肺機能が復活し、心身をリラックスさせストレス解消、 脳を刺激して認知症予防に、さらにのどが鍛えられ誤嚥の防止にもなります。 本書は懐かしくて癒される日本の名曲を41曲収録したCD付き。 「どんぐりころころ」「かもめの水兵さん」から「荒城の月」まで、 大きな声で一緒に歌って健康な脳と体を取り戻しましょう! ※電子版にはCDは付きません。
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「朝起きられない」 「やる気が出ない」 「疲れやすい」 「気持ちの浮き沈みが激しい」 こうした“症状”はありませんか? 仕事や勉強などに悪影響を及ぼすこれらの症状は、日々の「体調管理」に気を使うだけで劇的に改善します。症状が改善すれば、集中力や発想力、モチベーションなどの潜在能力を呼び覚ますことさえできます。 つまり、「体調管理」こそ、仕事や勉強において最も重要な「スキル」なのです。 そこで本書では、ビジネスコーチとして4000人以上に直接指導してきた著者が、「脳と心と体をベストコンディションに保つ」ための簡単な習慣を紹介します。 ・体によい食事を心がける ・軽い運動でモチベーションを高める ・質の高い睡眠をとる ・日々の小さな習慣で心身の調子を上げる これらにより、全身の細胞が活性化され、脳と体に理想的な相乗効果が生まれます。リアルリッチの多くが行っている「ビジネス体調管理術」を取り入れることで、仕事と人生の質は劇的に上がります!
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「ぐっすり寝た気がしない」「日中、なぜか頭がボーっとして眠い」……。効率的な仕事や勉強をするには、質の高い睡眠をとり、脳の働きを高めるのが第一。それでは、脳のメカニズムに合った最適な睡眠法とは……。本書では、本番前日でも普段通り眠れる入眠儀式、脳に負担が少ない光刺激起床法、生活リズムを崩さない寝だめの方法、自分の眠りがわかる睡眠日記など、今日から使える裏技が満載。さらに、睡眠時無呼吸症候群や「居眠り病」の対策、睡眠薬の用い方など、医学的な見地からもアドバイス。「脳力」を発揮し、快適生活を送るための処方箋。
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怒りっぽい、記憶力の低下、ネガティブ思考、家庭や職場での人間関係……現代人の悩みを解決するカギは「脳の聞く力」にありました! テレビやパソコン、スマホが普及した視覚優位の現代社会において、本来、集団生活の中で培われるはずだった現代人の「脳の聞く力」は著しく低下し、それが様々な弊害を引き起こしています。 そんな悩み多き現代人を救うべく、1万人の脳を診断した脳科学者・加藤俊徳先生が提唱する、記憶力が良くなる手軽な脳強化トレーニングを紹介します。耳から脳全体を活性化すれば、あなたの人生はもっと豊かになります!
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現代社会の生活の中には脳をボケさせる要因が多い。私たちは気づかないうちに、何かをしなくなっている。電話番号を直接入力しないでワンタッチ機能を使う。計算するときに電卓を使う。部屋を片づけない。テレビを見すぎる…。「脳を元気に保つ暮らし」とはどんなものか、一緒に考えてみませんか。 (※本書は2007/10/1に大月書店より発売された書籍を電子化したものです)
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この30年で肥満率が2倍になったアメリカで、「やせたいのについつい食べてしまう」原因と対策を科学的に解明し、全米で話題となった1冊。食べすぎを止めるには、ガマンするより脳を上手にだませばいい!
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あなたの脳は乗っ取られやすいタイプかもしれない。 でも、コントロールできれば、脳が自己肯定的に働き出します 怒りや、喜び、憎しみ、親しみ…。 これらの感情に、脳は乗っ取られやすく そしてダマされやすい側面があります。 そんな「脳のクセ」を見抜いておけば やる気にさせたり、落ち込みを避けたり、 嫌いなものを「好き」に変えたりと 物事をポジティブな方向へと進めることができます。 脳のクセを見抜き、うまく"コントロール"して あなたを振り回す「感情」から 身を守る方法をこの本で見つけてください。 もう、不安や緊張、イライラ、怒り、嫌悪など 負の感情とは「さよなら」です。 この本をめくって あなたの生活を変えるきっかけにしてください。 ■脳にはこんなクセがある ・脳は「不安」を増幅させる性質がある ・脳は「長く見たもの」を好きになる ・自分を褒めれば脳が「自己肯定感」を高める ・眠いときにこそ「ひらめき」やすい
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳の検査は、怖いものではありません。 それは「不安を減らし、安心を増やすための行動」です。 頭痛、めまい、物忘れ── 日常の中でふと感じる小さな違和感を、「忙しいから」「そのうち治るだろう」と見過ごしていませんか。 脳の病気は、ある日突然、人生を大きく変えてしまうことがあります。 しかし一方で、多くの脳疾患は早期に気づき、検査を受けることで防げる・備えられることも、脳神経外科医として現場に立ち続けてきた著者は強く感じています。 本書は、 「検査=怖いもの」という固定観念をやさしくほどき、 「検査=安心を確認するための行動」へと意識を変える一冊です。 恐怖の正体を丁寧に言葉にし、なぜ「念のための検査」が命を守る選択になるのかを、実際の診療エピソードを交えながら、わかりやすく解説しています。 目次 第1章 新たな資産戦略が必要な時代へ 第2章 ンタルオフィス市場の成長性と投資メリット 第3章 UKCorporationで実現する〝高利回り〟レンタルオフィス投資 第4章 3名のレンタルオフィス投資ストーリー 第5章 レンタルオフィス投資の〝真の価値〟 著者プロフィール 渡邉 敦彦(わたなべ あつひこ) わたなべ脳神経外科クリニック院長 兵庫医科大学医学部卒。日本脳神経外科学会指導医・専門医、日本脳卒中学会専門医、日本脊髄外科学会認定医。大阪府難病指定医、大阪府身体障害者福祉法指定医(音声言語機能障害・肢体不自由)として幅広い疾患に対応。大学病院や救命救急センター、地域中核病院で脳卒中・脳腫瘍・脊髄疾患など多様な症例に携わり、2019年に「わたなべ脳神経外科クリニック」を開院。MRIやエコーなどの精密機器を活用し、頭痛・めまい・物忘れ・しびれといった原因が特定しづらい症状にも丁寧に向き合い、地域の“かかりつけ脳神経外科医”として信頼を得ている。大阪府下にて同様のコンセプトを持つクリニックを複数院展開中。
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高齢化社会を迎えた日本では、平均寿命を伸ばすことと同時に、健康寿命(介護など人の助けを借りずに生活できる期間)を伸ばすことが重要であるといわれるようになりました。その健康寿命を伸ばす柱のひとつが認知機能の維持です。近年、認知機能をできるだけ高く維持するためには、日々「何を食べるか」が重要なカギを握ることが、世界の科学者たちの研究によって次々と明らかになってきました。本書は、科学的に証明された、脳を活性化する食べ物=ブレインフード(brain food)を詳しく紹介、身近な食品で脳を活性化させる方法を提案します。監修・林進(東京慈恵会医科大学付属柏病院栄養部課長)、イラスト・横田ユキオ、主婦と生活社刊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ あなたの「飲みこみ力」、今のままで大丈夫 ★ まだ間に合う! 「飲みこみ力」に合わせた 予防のためのトレーニングを わかりやすく図解します! ★ 「飲みこむ動作」を覚えて 「ごっくん筋」を鍛える ◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆ 嚥下障害は、すべての人に確実に近づいています。 しかし、それを防ぐ方法は、 まだ確立されていません。 超高齢化時代を迎える日本では、 嚥下障害をどう防ぐかがより重要な課題です。 しかし、いま、嚥下障害の予防訓練と呼ばれているものの多くは、 既存の嚥下障害のリハビリをそのまま転用したものです。 耳鼻科医として、このような状況を すこしでも改善させたいと考えています。 声を出したり、額を押したりすることでは 物足りないみなさまにとって この本が役に立てば幸いです。 一般社団法人 嚥下トレーニング協会代表 耳鼻咽喉科専門医 浦長瀬 昌宏 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ 飲みこみ力が弱くなると、 さまざまな問題が起こります。 その代表が「誤嚥性肺炎」です。 この病気は食べものや唾液が、 細菌とともに誤って気管に 入りこむことによって発症します。 また、死亡事故としてはもっとも多い 「窒息事故」も飲みこみ力の低下が原因です。 そして、もっともつらいのが楽しい食事も できなくなること。 好きなものを食べられず、 食欲や生活全体への意欲も わかなくなってしまいます。 これらを防ぐためには、 元気なうちからトレーニングをし、 飲みこみ力を落とさないようにすることが必要です。 今まだ健康に暮らしているみなさまに必要なのは、 飲みこむ動作を理解して、 飲みこみ方そのものを練習するトレーニングです。 一日約700回飲みこんでいるにもかかわらず、 ほとんどの人がその動作をわかっていないのです。 運動の原理から考えれば、 のどぼとけをしっかりと動かす訓練をすれば、 効果的に飲みこみ力を高めることができます。 この本を読んで、ぜひ、 本当の飲みこみ力をつけてください。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ 第1章 「飲みこみ力」はだれでも衰える ≪「飲みこみ力」とは≫ 生きるために絶対必要な「飲みこみ力」 ≪「飲みこみ力」が弱くなると≫ 誤嚥性肺炎、窒息、認知症…命にかかわる病気になる ≪嚥下障害とは≫ 「飲みこみ力」が弱くなりきった状態 ≪嚥下障害の治療は難しい≫ 老化で嚥下障害になるともう手遅れ ≪激増する嚥下障害≫ 現実を直視して、必要な対策を ・・・など ☆ 第2章 あなたの「飲み込み力」、今のままで大丈夫 ≪「飲みこみ力」セルフチェック1≫ 「飲みこみ力」の低下がわかる10大症状 ≪「飲みこみ力」セルフチェック2≫ 「飲みこみ力」の低下がわかる10のからだのチェック * 30秒間で6回以上飲みこむことができる * のどぼとけが上に動くことがわかる * のどぼとけを上げたまま止められる * 舌をしっかりと動かすことができる * 咽頭反射をうまく起こすことができる ・・・など ☆ 第3章 「飲みこみ力」を鍛えるトレーニング ≪嚥下トレーニングとは≫ 飲みこむ動作を覚えて、ごっくん筋を鍛える ≪嚥下トレーニング≫ * 飲みこみ方を覚えるトレーニング * ごっくん筋を鍛えるトレーニング * 舌を鍛えるトレーニング * 嚥下トレーニングの組み合わせ方 ・・・など ☆ 第4章 「飲みこみ力」トレーニングの効果を上げるために ≪嚥下障害を予防する対策が必要≫ 「飲みこみ力」が弱りきる前に始める ≪嚥下体操≫ 食べる前の準備体操 ≪プラスしたいトレーニング≫ * 姿勢をよくするトレーニング * 呼吸のトレーニング ≪口腔ケアをしよう≫ 口の中をきれいにする ≪唾液の分泌しやすくしよう≫ 唾液は食事の潤滑油 ・・・など ※ 本書は2015年発行の、 『健康長寿「飲み込み力」で決まる! 100歳まで「食」を楽しむための嚥下トレーニング』 を元に、加筆・再編集を行った増補改訂版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 上肢・頸部、体幹、下肢といった「部位別」はもちろん、「目覚めスッキリ」「腰痛予防」「超活」などの「目的・シーン別」に、ストレッチのプロが「本当に効くストレッチ」を厳選してお届け! ・本書で取り上げている目的・シーン 目覚めスッキリ/姿勢シャキッと/足の疲れ・むくみ軽減、冷え性予防/眼の疲れ緩和/デスクワークのリフレッシュ/腸活/肩こり・首こり緩和/腰痛予防/寝つき良好/階段でできるストレッチ/風呂でできるストレッチ/ランニング・ウォーキング前後のストレッチ 見やすい写真とわかりやすい解説で、効果を正しく引き出すコツを伝授します。また、約半分のストレッチは、二次元コードから動画でチェックすることも可能。心身をともにほぐし、アクティブでエネルギッシュな日常を過ごすためのヒントが詰まった1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ツイッターでも大人気の指圧師・斎藤先生の施術を受けると、カチコチ・ぎしぎししていた体がまるで「油をさしたよう」によみがえります。 自宅で、自分ひとりでもこんな効果が得られたら……!と考えたのが本企画です。 肩こり、冷え、むくみ、スマホ疲れ、不眠、女性の不調など解消したい悩み別に、アプローチしたいツボと、そのツボ位置を中心としたストレッチを紹介します。 【ツボストレッチのメリット】 ■背中や首の裏など、自分で手が届きにくく力を入れにくいツボにも効く ■ストレッチなので、ツボの位置が正確にはわかっていなくても問題なし ■体がかたくて、開脚や長座がしにくい人でもできるイージーポーズが基本 コリやむくみ、体の痛みや心の不調に悩んでいる方に、ぜひおすすめしたい一冊です。
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いつもの食事の前に2杯飲むだけで、 基礎代謝があがり、ラクラクやせる。 さらに、便秘解消、お肌いきいき、疲労回復&病気予防にも。 飲むだけでなく、食べてよし、調理してよし、使ってよし! 誰でもカンタンにできる、「炭酸水」を試してください! 炭酸水は飲み方しだいですごいダイエット効果を生みます。 たとえば。 ・食事の15分前に飲む 〇 ・食事の直前に飲む × ・炭酸水はキンキンに冷やす × ・寝る前に飲む ○ ・飲むなら朝食後 × ・硬水より軟水の炭酸水 × ・効果があるのはコップ1~2杯 ○ 「この飲み方」を知らない人は損をしています! ************ 炭酸水は、ヨーロッパでは、天然の炭酸泉が豊富なため、 古くから医学療法に用いられています。 炭酸泉に含まれる炭酸ガスが皮膚から体内に浸透し、 毛細血管内に入り込むことで、毛細血管が広がり血流を活発にします。 そうした作用から、特に循環器系疾患において 動脈硬化や心臓病の治療やリハビリにも積極的に活用されています。 また、ジーコ監督が率いていたサッカー日本代表が、 2006年のサッカーワールドカップ・ドイツ大会前の合宿のときに 炭酸泉を導入し、選手たちの疲労回復をはかったことは、 当時話題になりました。 日本でもトップアスリートに対して、 疲労回復や肉ばなれや筋挫傷といったケガの炎症を抑えるために 炭酸泉が使われています。 私も、とあるオリンピック選手の管理栄養士を していたことがあるのですが、 その選手も炭酸水を活用していました。 一流のアスリートは、やはり情報をたくさん持っていて よいものはどんどん試すという考えがあるのだなと、 あらためて感じました。 さらに飲料としてだけでなく、美容や料理など、 ちょっとした工夫で、驚くべき炭酸パワーを発揮します。 炭酸水についてはいろいろと伝えたいことがあるのですが、 今回はダイエットをメインに、 私なりの炭酸水活用法を紹介していくことにします。 みなさんも炭酸水との新しい付き合い方を試してみてください。
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子どもや家族が飲んでいる市販のドリンクは安心ですか? トクホ製品やお茶、野菜ジュースをはじめ、体によさそうな飲みものも実は体に悪い場合があります。 スーパーやコンビニ、自動販売機で日常的に目にする飲みもの143品の危険性と安全性を、具体的な商品名と商品写真を挙げて、徹底的に調べてみました。 添加物まみれの飲料、意外と添加物の入っていない飲料、無添加で安心して口にできる飲料など、ジャンル別に市販の飲料製品の原材料を検証しています。 各商品の安全性を見極めて、不安を解消してください。 ■PART 1 定番飲料の危険度 トクホ飲料/お茶/炭酸飲料/コーヒー/スポーツ飲料・野菜ジュース・乳飲料 ■PART 2 トクホ・健康系飲料の危険度 トクホ緑茶/トクホお茶/トクホ炭酸飲料/トクホ乳飲料/スポーツ飲料/エナジードリンク/機能性飲料/栄養ドリンク/ビタミン飲料/ゼリー飲料/美容飲料 ■PART 3 お茶・ミネラルウォーターの危険度 緑茶/ウーロン茶/麦茶/その他のお茶/ストレートティー/レモンティー/ミルクティー/フルーツティー/レモン・ゆず・しょうが/ミネラルウォーター(外国産)/ミネラルウォーター(国産) ■PART 4 炭酸飲料・コーヒーの危険度 コーラ/サイダー/炭酸果汁飲料/コーヒー/微糖コーヒー/無糖コーヒー/ショップ系コーヒー ■PART 5 乳飲料・果汁飲料・野菜ジュースの危険度 牛乳/のむヨーグルト/乳酸菌飲料/乳飲料/豆乳/オレンジ・ミカンジュース/リンゴジュース/ぶどうジュース/レモン系飲料/野菜ジュース/トマトジュース ■番外編 ノンアルコールビールとインスタントコーヒーの危険度
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 熱中症予防、疲れがとれる!便秘解消、ダイエットに! 血液サラサラ、認知症予防も! ◆水の選び方タイミングで イライラ解消 便秘改善 疲労回復 ダイエットに ◆毎日3杯のコーヒーで 血液サラサラ 動脈硬化予防 認知症予防 シミをできにくく ◆お茶で 脂肪吸収抑制ダイエットに! ◆白湯で 体内の“毒出し” ◆きな粉ドリンクで 酸化と糖化をストップ ◆手作りフルーツ酢で 疲れがとれる! 食後血糖値の上昇を防ぐ
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今や「国民食」に成長したといっても過言ではない健康食品やサプリメント。 関節痛や若返り、メタボ対策など目的はさまざまだが、 どれだけ正確な情報をお持ちだろうか。 刺激的な宣伝やインターネット上で流れている情報は 誤解や迷信であふれている。 食品だけに、正しい知識を身に付け自己防衛しなければ、 後悔することになりかねない。 【おもな内容】 ●2兆円市場の「真実」 ●サプリをめぐって健康被害相次ぐ ●図解 健康食品2兆円市場の全貌 ● 健康食品・サプリの誤解 ●食品であって薬ではない 飲む前に読む基礎知識 ●あの人気商品の効能はいかに? 成分・製品別常識のウソホント ●トクホ/栄養機能食品/人気健康食品 ●青汁、クロレラ、プロポリス 古株健康食品の効果とは? ●消費者だましのテクニック ●過激な宣伝文句 広告に仕掛けられた巧妙な罠 ●健康食品と正しく付き合う 「週刊ダイヤモンド」(2012年11月24日号)の第1特集を電子化しました。 雑誌のほかのコンテンツは含まれず、 特集だけを電子化したため、お求めやすい価格となっています。
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病気になっても落ち込まないで! ばぁばのように「のんき」に生きると、糖尿病、肝臓がん、直腸がんになろうとも、93歳になっても元気満々、現役で仕事はできるし、毎日楽しく過ごせるんですよ。 46歳で料理研究家デビューをしたのち、40年以上にわたってNHK「きょうの料理」に出演し続けている、ばぁば、こと鈴木登紀子さん。93歳になっても元気満々の秘訣は、日々の生活の考え方、過ごし方、食べ方にありました。その秘密を本書で初公開! とはいえ、年相応に、それなりのご病気は経験されていますが、がんすら逃げて行く、のんきな思考法には、幅広い年代の人が学べることが満載です。本書を読むと、毎日が楽しくなるだけでなく、おいしいものを食べることがいかに幸せなことなのかを実感できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SARS-CoV-2(新型コロナウイルス)と、このウイルスによる感染症「COVID-19」の大流行により、私たちの生活は一変しました。本書は、新型コロナウイルスの性質から治療剤・ワクチン候補、免疫力向上の秘訣まで最新の知見をまとめました。新型コロナウイルスの現状、一般的なウイルスの基礎知識、解熱剤や免疫力に影響をおよぼす薬への注意、巷で効くと噂の薬の分析、そしてワクチンの展望など、あなたのあらゆる疑問にお答えします!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 噛み合わせの異常、歯がグラグラ、舌の異常、歯ぎしり、噛み締め・食いしばり、歯並びが悪いのはなぜ?そんな疑問にもお答えします。 (※本書は2009/10/1に発売し、2022/1/27に電子化をいたしました)
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 耳鼻咽喉科医はマスクなしでも感染しないのはのど、鼻の粘膜を鍛えているから。だれでもできる粘膜強化で感染症を防ぎましょう 新型コロナウイルス感染症で日常の光景となり、 だれもが手放せなくなったマスク。 しかし感染症の最前線で、自らが感染するわけにはいかない 耳鼻咽喉科の専門医たちは 「重要なのはマスクなしでも感染しないこと」だと声を揃えます。 もちろんマスクをすることで感染のリスクが減らせるのは確かです。 でもその理由はマスクがウイルスや飛沫を防いでくれるだけでなく、 マスクがのど、鼻の粘膜の状態を整えるのに役立つから。 決めてはウイルスや細菌の感染の最前線にある のどと鼻の粘膜のコンディションを整えることだったのです。 本書ではだれでもできる粘膜強化法を紹介し、 コロナウイルスはもちろんカゼやインフルエンザ、花粉症など くの感染症対策に役立つ「強い粘膜」「すこやかな粘膜」の作り方を紹介します。 浦長瀬 昌宏(ウラナガセアツヒロ):1972年12月25日生まれ 医師・医学博士・耳鼻咽喉科専門医。 一般社団法人嚥下トレーニング協会代表理事、日本嚥下医学会会員。 神鋼病院耳鼻咽喉科科長。神鋼病院総合医学研究センター器官組織病態研究所ENT medical lab主任。 神戸大学医学部医学科2003年卒業 神戸市の中核病院で、耳鼻咽喉科医として、 声やのどの不調を訴える患者さんを多く診療しています。 これまで、耳鼻咽喉科の専門医として、研究、執筆、講演活動を多数行っています。
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シリーズ累計 40万部超の大ベストセラー! 50超のメディアで紹介され、 「肺炎」と「誤嚥」のつながりを広めた 『肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい』 待望の第2弾は「食事編」! ▼あなたは知っていますか?1 近年、肺炎で亡くなる人はどんどん増加しています。 その多くは「誤嚥」(ごえん/食べ物を誤って飲み込むこと)がきっかけで 誤嚥性肺炎になっています。 ▼あなたは知っていますか?2 もし誤嚥しても、 ムセたり、せき込んだりしない 恐ろしい「隠れ誤嚥」になることがあります。 ▼あなたは知っていますか?3 高齢者10人のうち、 2人または 3人は 「隠れ誤嚥」になっている可能性があります。 ▼あなたは知っていますか?4 「隠れ誤嚥」は恐ろしい存在ですが、 ご飯に卵をかけるだけで、 カンタンに防ぐこともできます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2011年、「肺炎」は脳疾患を抜き、 日本人の“死亡原因の第3位”になりました。 その原因は、食べ物の飲み込みミスで起こる 「誤嚥性肺炎」が増えているためです。 のどが衰えてしまい、よくムセたり、せきこんだりする人は 誤嚥性肺炎の予備軍ともいわれているのです。 けれど、本当に気をつけなければいけないのは、ここからです。 ただの誤嚥であれば、ムセたり、せき込んだりして、 「のどの衰え」に気づくことができます。 けれど、本人も気づかない間に、 じわじわと体力と生命力を奪っていく 怖~い「隠れ誤嚥」というものが存在しているのです。 「隠れ誤嚥」になると、 食べ物を誤嚥しても ムセたり、せき込んだりしなくなります。 さらには、75歳以上の高齢者では、 なんと「30%」近くの人が「隠れ誤嚥」になっているのです! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ でも、安心してください。 本書では『肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい』で 「のどの筋トレ」を教えてくれた名医が、 こんどは隠れ誤嚥を防ぐための「食トレ」の方法をお伝えします! この方法は、 看護師、栄養士、言語聴覚士、歯科医師、医師などなど 治療現場のプロフェッショナルなメンバーが考案した 「誰でも、すぐにできて、すぐに役立つ」ものばかりです。 【 ご飯に卵をかけて食べる 】 【 野菜はポテトサラダと一緒に食べる 】 【 グラスや食器は口の広いものにする 】 たったこれだけの工夫でも、 隠れ誤嚥とも呼ばれる「不顕性誤嚥(ふけんせいごえん)」を 防いでいくことができるようになるのです。 さあ、みなさん一緒に、 「食トレ」で誤嚥性肺炎を防ぎ、 命をのばして、いつまでも美味しい食事を口から食べましょう!
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呼吸器・感染症の名医が122問に本音で回答 「いつも、むせる」 「タンが出る」 「せきがひどい」 「コロナを予防したい」 「インフルエンザにかかりたくない」 「カゼをよく引く」 「飲み込めない」 「タバコをよく吸う」 「肺炎球菌ワクチンについて知りたい」 ……そんなみなさま、お待たせしました! 1問1~2ページ構成のため難しい内容でもスラスラ読めて、知りたい内容が即座に理解できる大人気の病気Q&Aシリーズに、「肺炎」が新登場。 ○こんな質問に回答します! ・肺炎とはどんな病気? ・予防はできますか?治せますか? ・新型コロナウイルスの防ぎ方は? ・新型コロナウイルスに感染するとどうなりますか? ・COPDとはなんですか? ・誤嚥性肺炎になりやすいのはどんな人ですか? ・どんな症状が現れたら肺炎を疑うべきですか? ・マイコプラズマ肺炎とはどんな肺炎ですか? ・肺炎の原因になる「口内の雑菌」を減らすいい方法はありますか? ・おしゃべりも肺炎予防に役立つそうですが、1人暮らしはどうすればいいですか? 肺炎は、誤嚥性肺炎も含めると日本人の死因の3位になっており、患者数もとても多い病気です。また、原因も多岐にわたっており、インフルエンザウイルス、肺炎球菌、新型コロナウイルスなどがあります。死に直結する非常に怖い病気であることから、予防がとにかく肝心です。 肺炎の予防法から病院での治療法まで、すべてをQA形式でまとめた中高年必携の書。しかも、回答者は屈指の呼吸器科・感染症対策の専門医ばかりで信頼感も抜群。圧倒的情報量で、これ1冊で肺炎の全部がわかります。 【目次】 第1章 肺炎の種類や原因についての疑問22 第2章 要注意!危険な誤嚥性肺炎・COPD・新型コロナについての疑問18 第3章 症状についての疑問12 第4章 検査・診察・診断についての疑問18 第5章 治療の進め方・抗菌薬治療についての疑問17 第6章 ワクチン接種についての疑問5 第7章 肺炎予防のセルフケアについての疑問30
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新型コロナウイルス・新型インフルエンザ・未知のウイルスから命を守る方法はこれだ! 『薬に頼らず血圧を下げる方法』の著者・加藤雅俊が新たに提唱する、「鉄壁の免疫力」を身につける「新しい生活様式」――それが肺ストレッチ! ウイルス感染症が重篤化して命を脅かされるケースが急増しています。新種の病原体、未知のウイルスが出現するたびにワクチンの完成を待っていては、命がいくつあっても足りません。薬に頼らず自分で命を守る方法――それは、自らに生来備わっている「免疫力」を呼び覚まし、ぐんぐん向上させることです。肺ストレッチは朝と夜に1分間行なうだけ。それだけで肺機能強化のほか、全身の筋肉とリンパの流れも活性化するので、眠っていたあなたの免疫力が目を覚まし、ウイルスや肺炎に負けない体づくりが可能となります! ウイルス感染症や肺炎で死にたくなければ、朝・夜1分の肺ストレッチで「鉄壁の免疫力」を身につけましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40代からのどは衰える!「隠れ誤嚥」にご用心!食事中より就寝中が危険 今や死因第3位の肺炎。その主原因は就寝中の誤嚥(隠れ誤嚥)です。呼吸器の名医がその予防法をご紹介。無症状の脳梗塞を防ぐ生活習慣と、「のどトレ」で、長生きしよう! 40代からの「のど」の衰えと悪い生活習慣で、死因第3位・誤嚥性肺炎のリスクが増大! 本書は、日本一の患者数を誇る呼吸器の名医が、耳鼻科の医師では語れない、誤嚥性肺炎を防ぐトレーニングと生活習慣についてわかりやすくまとめた1冊です。
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「飲み込み力」が低下していなくても、誤嚥性肺炎は起こる! 原因は、眠っているあいだに起こる「不顕性誤嚥」。それを防ぐには「口腔ケア」が効果的なのです。介護施設で口腔ケアを実施したところ、肺炎が4割減ったという研究成果をもとに、単なる歯磨きではない「病気にならない」口腔ケアのヒントをお教えします。
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肺や肺のまわりの筋力の衰えにより、年をとるにつれて 「老人肺」となっていくことをご存じでしょうか。 本来外に出ていくはずの空気が残ることで、新しい空気を取り込むスペースが小さくなって、全身の不調の原因となることも。 そんな老人肺を「長生き肺」に蘇らせるとっておきの方法は…… 「深呼吸しながら、肺をトントンたたくだけ」。 気管支を振動させることで、肺に残った空気を出すと、肺全体に酸素が行き渡り、血流も上がります。 刺激によって、胸部のインナーマッスルも鍛えられ、呼吸を助ける横隔膜の機能も活性化します。肺だけでなく、胃や心臓の機能を高めることにもつながります。 また、年を重ねると誤嚥性肺炎にも十分に注意が必要。 誤嚥しないための体操と、日常生活のアドバイスも伝授。 手のひらで届く「のどから胸まわり」という、一番近い場所から健康長寿をかなえましょう。 この方法を伝授するのは、83歳の看護師であり、老年看護のプロフェッショナルの小池妙子氏。 看護教育で多くの著書がある小池氏は、現場看護師時代のほとんどを感染症病棟で過ごしたそう。その経験からコロナを遠ざける日常の習慣もお伝えしています。 多くの方にお読みいただける、やさしいつくりの本書を傍らに、健康な毎日をお過ごしください。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 信頼の家庭医学書を全面改訂。肺がん治療の名医が、進歩した肺がんの最新治療について、患者と家族の立場に立って徹底解説する 肺がん治療の名医が、近年大きく進歩した肺がんの最新治療について、患者と家族の立場に立って、詳しくわかりやすく徹底解説します。 「免疫療法」など近年大きく様変わりした肺がんの治療を第一線で活躍する肺がん治療の名医、国立がん研究センターの坪井先生が、患者と家族の立場に立って、わかりやすく解説。 長く信頼と好評を得ている家庭医学書『よくわかる最新医学・肺がん』を全編にわたって見直し、 最新の治療情報と、より丁寧で詳しい解説を加えています。 また、手術前後に行われる「周術期治療」についても最新の処方を盛り込んでいます。 巻頭にカラーで最新がん治療と患者のための生活のコツを特集。 【本書の内容】 ★<巻頭特集1> 【図解でわかる肺がんの最新医学】 〈薬物療法最前線〉分子標的治療薬・免疫チェックポイント阻害薬/ロボット手術/胸腔鏡手術 ★<巻頭特集2> 【肺がん治療を乗り切る生活のコツ】 ・術後、退院後に続けて行いたい呼吸器リハビリ ・体調を整えるために率先したいこと・/抗がん剤治療中の食欲を失ったときでも、これなら食べられる食事のコツetc. ★PART1・肺がんとはどのような病気か ★PART2・肺がんの検査と診断 ★PART3・肺がんの最新治療 ★PART4・再発・転移を防ぐための日常生活の工夫と知恵
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誰しも一度はお世話になったことのある歯医者さん。みなさんは自分の歯のことについてどれくらい知っていますか? 「しっかり歯磨きをしているのにどうして虫歯になるの?」 「歯を磨いていたら血が出るのはなぜ?」 「どんな歯ブラシを使うといいの?」 「どうして歯がしみるの」 など身近な歯の疑問に関して、疑問は尽きないものでしょう。 また、「どうして口が臭くなるの」や「矯正・セラミック・インプラント」など、歯にまつわるお口の話や歯の治療方法などについての疑問もQ&A方式でイラストを交えて解説しています。 歯を含めた口周りの健康を維持することは、体全体の健康を維持することにもつながります。 長い人生のなかで、歯と体のどちらかが健康でないまま暮らしていくのはとても幸せとは言えません。 この本では「歯」や「歯科医院」への理解を深めながら歯の健康がいかに体に影響を及すかをやさしくお伝えします。 【章立て】 第1章 無視できない! あなたをむしばむ虫歯のこと 第2章 歯が抜けたり、欠けたりしたらどうすればいいの? 第3章 歯磨きにまつわるエトセトラ 第4章 歯の病気にまつわるお話 第5章 矯正・セラミック・ホワイトニングについて 第6章 歯医者とのもっといい付き合い方
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間違った歯科治療、受けていませんか? 難聴、眼精疲労、顎関節症、慢性の頭痛、肩こり、腰痛、冷え、不眠、鬱、顔のゆがみ…… あなたを悩ませるこれらの症状、もしかしたら、 歯医者さんによるものかもしれません。 なぜなら、日本の歯科治療の9割は間違っている、と言っても過言ではないからです。 口は、唯一の身体の入り口。 歯と口の中の健康状態は、身体全体の健康の要です。 これまで誰も教えることができなかった本当の意味で健康で幸せな生活を手に入れる方法を、歯学博士が教えます。 「歯及び口腔の健康を保つことは、単に食物を咀嚼するという点からだけでなく、 食事や会話を楽しむなど、豊かな人生を送るための基礎となる」 正しい知識を得て、正しく安全な歯医者さんと出逢い、 健康的な生活を送るために、必ず読んでおきたい1冊! ■目次 ●第1章 口は命の要である ●第2章 歯医者が健康を奪う ●第3章 最先端治療が最適治療ではない ●第4章 信頼してつきあえる歯医者の見つけ方 ~9つのチェックポイント~ ●第5章 自分でできる歯の健康チェック7 ●第6章 歯も口も身体も健康になるお家(ウチ)ケア7 ■著者 篠原 裕之
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配置薬は一人ひとりにぴったりの薬を選んでお届けし、使った分だけ後払いというビジネスモデルで、江戸時代から続いている。海外からアメージング! と評価されるその歴史と業界の最前線を描き、これからの日本のセルフメディケーション(自己健康管理)における配置薬の位置づけ、あり方を提言する1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長引くセキやタンは、しつこいカゼのなごりだと勘違いして、市販のセキ止め薬で対処したり放置したりしたままの患者さんが増えています。 セキやタンは、セキぜんそく、慢性閉塞性肺疾患(COPD)、気管支炎、肺炎、肺結核、肺がんにいたるまで、さまざまな病気の初期症状の可能性があります。 本書では、長引くセキの原因と考えられる誤嚥性肺炎を含んだ肺炎、慢性閉塞性肺疾患を中心に、さまざまな呼吸器系の病気と対処方法について具体的な事例を出しながら、 全般的な呼吸器系疾患の予防法を紹介します。 【主な内容】 ■序 章 あなたの肺年齢は、何歳ですか? ■第1章 しっかり知ろう! セキやタンのしくみ ■第2章 医者が気になるセキとは?長引くセキは要注意!! ■第3章 カゼ?肺炎?隠れ誤嚥?気になるちがい! ■第4章 大人もぜんそくになる! 見逃すと危ないセキぜんそく ■第5章 タバコはモチロン! 受動喫煙が引き起こすセキ COPD(慢性閉塞性肺疾患)について ■第6章 つらい! セキやタンを楽にしたい ■第7章 ノドを鍛えて肺年齢を若くするストレッチ体操 付録 呼吸器の病気リスト
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「ひざや腰が痛くて運動なんてできない」 「わざわざジムに行くのは面倒」 「家に筋トレのマシンを置くスペースはない」 「寝たきりになるのは怖い」etc. その悩み、すべて「はいはいエクササイズ」が解決します!! 50歳になったら「はいはいエクササイズ」の始め時! 場所も道具も、準備運動もいらない! 中高年でも無理なくできる簡単トレーニング 「はいはいエクササイズ」は、 中高年専門のパーソナルトレーナーとして 18年で延べ2万人の指導実績を持つ著者が考案した、 ストレッチと筋トレを合わせたトレーニング。 赤ちゃんが「はいはい」の時に感知した筋肉の動きを、 寝たきりになる前にもう一度「はいはい」でよみがえらせようという考えのもと、 著者独自のメソッドで体系化されたものです。 自分の体重を負荷にするので、関節などへの負担が少なく、 ほぼ全身の筋肉が鍛えられます。 筋力が衰え、身体が弱ってくる中高年の方、 寝たきりの老後だけは勘弁して欲しいと思っている方こそ試していただきたい、 一生足腰が強くなり続けるエクササイズです。 私たちのような高齢者の筋肉の管理を日々おこなっている人間は、 筋肉の量が少なかろうが、筋トレをおこなうことは決してムダではない、 むしろやらないでいると筋繊維が細くなる一方で、 やがては骨と皮だけになり動けなくなってしまうことをよく知っています。 高齢者であろうと一度に強い負荷をかける筋トレは絶対に必要だと声を大にして言いたいのです。(本文より) 【目次】 第1章 はいはいエクササイズで100歳まで元気に生きる! 第2章 これが一生足腰が強くなり続けるはいはいエクササイズ! 第3章 高齢者こそ「筋トレ」が必要な理由 第4章 はいはいエクササイズは心と精神にも効く 第5章 100歳を過ぎても元気な人の秘密は、「股関節」と「首・脊椎・骨盤」の筋力にあった 第6章 高齢者に寄り添って 特別編 若者だったときより元気になれる「スーパーはいはい」
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「嬉しいからバンザイするんじゃない。バンザイするから嬉しいのだ!」 いきなりですが、脳って意外と簡単にだませるんです。 幸福論を唱えたフランスの哲学者・アランはこんな言葉を残しました。 「幸福だから笑うのではない、笑うから幸福なのだ」と。 これ、科学的にもあながちまちがいではありません。 そのことを証明するようにハーバード大学から、こんな研究結果が発表されています。 “スーパーヒーローが参上する時に腰に両手を当てて胸を張るポーズ。 この体勢をとるだけで、ストレスの原因となるコルチゾール(ホルモン)の分泌が25%も減った” 驚きませんか? 決して「考え方」を変えたわけでも、「ものの見方」を変えたわけでもありません。 ただポーズをとっただけで、あの人生の天敵「ストレス」を軽減させたのですから! 本書では、次のような「ポーズをとるだけで気分をシャキーンと晴れさせる二六手」を収録しています。 ▼体の緊張を一気にゆるめる「バレリーナポーズ」 ▼怒りを元から断つ「忍者ポーズ」 ▼嫌いな自分を脱ぎ捨てる「変身!ポーズ」 ▼5秒でリラックスを実感!「べろべろばーポーズ」 ▼自分で自分を幸せにする「お願い!ポーズ」 デスクワークをしながら、家事の合間に、トイレの中でこっそりと――。 普段の「身ぶり」や「しぐさ」をちょっとだけ変えて、人生に革命を起こしましょう!
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じつは「口の健康」こそ、全健康の起点! 食べる、しゃべる、呼吸する……口の働きは神業!歯科は「歯を治す」ではなく、「口の機能をよくする」ところ。そのことがないがしろにされている現状に、現場から警鐘を鳴らす! 咀しゃくがどれだけ大事か!軟食化が進み、「ほうれん草が硬い」という子どもまで出現。 咀しゃく回数の激減で脳の活性化が妨げられている!➡ガムを嚙んでボケや認知症を予防! 長生きすれば歯が失われる率も高くなる。それをカバーするのは入れ歯なのか、インプラントなのか。 現状では人生100年時代に欠かせない入れ歯!➡入れ歯が合わないと頭がはげることも! ……などなど臨床にもとづいた最適な口腔医療を提案!これまでの歯(歯科)の常識が一変する本!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 〈白内障〉の目のかすみを改善、 物がゆがんで見えて視野も欠ける〈黄斑変性症〉を防ぎ、 眼圧が上昇し、視野が徐々に欠けていく〈緑内障〉を 自力で解消する簡単で効果の高い方法を、 医師、専門家が自信を持って紹介。 クリアな視界を実現しよう。 《本書の主な内容》 ★【完全図解】白内障、緑内障、黄斑変性症を治す最新医学知識/ ★〈目の老化予防食〉食べるだけ、飲むだけで衰えた視力をここまで回復できる/ ★〈老眼〉日々のちょっとしたコツで老眼はここまでストップできる/ ★〈白内障〉不快な目のかすみを改善、視界をクリアにできるちょっとしたコツ/ ★〈黄斑変性症〉物がゆがんで見える、 視野も欠ける〈黄斑変性症〉を防ぐ特効食品と簡単動作/ ★〈緑内障〉眼圧が上昇し、視野が徐々に欠けていく緑内障を自力で改善するコツ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 温活で冷え性改善&痩せやすい体づくりを始めるなら今がチャンス! 体の温め方を攻略すれば、季節の変わり目に悩まされる様々な不調の解消も期待できます。本誌は、「お風呂美容」「食事」「インナーケア」「温活アイテム」「エクササイズ」など様々な温活方法をピックアップ。「初心者、ズボラな私でもこれなら楽しく無理なくできる」をテーマに、体の内と外から冷えを改善する方法を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 漢方ライフの基本は食養生。 季節にあわせて食べて体を休ませ、不調の体を整える。 漢方食材帳と、毎日役立つ健やか薬膳レシピ 病院に行くほどではないけれど、 なんとなく疲れがとれない、毎日すっきり起きられない、いつも体が冷えている。 そんな症状に、漢方の食養生がよく効きます。 薬だけではない漢方の魅力、 四季の養生をはじめとした漢方ライフについて、 食養生を中心にわかりやすく解説します。 漢方の基本から、実践方法、漢方・薬膳の食材について、 食材の使いこなし術、レシピなど、内容盛りだくさん、 漢方&薬膳を始めたい人のための、最初の本。 一生使える便利帳です。 「漢方の養生法と薬膳の基本」がわかる 「体の不調をととのえるレシピ」を紹介 「役に立つ食材つかいこなし術」がわかる I 漢方ライフの基本 II 季節とともに暮らす漢方ライフ III 症状別 不調を改善する養生法 IV 薬膳の食材とレシピいつでも手軽に漢方茶&薬膳酒 薬日本堂(くすりにほんどう):1969年創業。 漢方の考え方をベースに、一人ひとりの体質や悩みに合わせて健康をトータルにアドバイスするブランドを展開している。 一に養生、二に漢方の「薬日本堂」、幅広い世代に漢方ライフスタイルを提案するブランドを展開。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 運動が苦手でも必ず続く! カラダ年齢が10歳若くなる! ◆疲れにくい体になる ジャスト“1分”プランク ◆ハスのポーズが腹筋に効く 5秒!腹ヨガで凹む ◆朝たった3分でたるみ解消! 寝たまま&ゆる筋トレ ◆女優たちの美ボディを支える 3人の名トレーナー! ◆世界で話題のトレーニング TABATAも収録 ◆「美尻」筋トレで -5cmヒップに
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世界保健機関(WHO)のガイドラインが推奨する塩分摂取量が、成人1日あたり5グラム未満にもかかわらず、わが国の平均的な会社員の食事はゆうに15グラムを超える。塩分の摂りすぎは心疾患や脳卒中、腎結石、骨粗鬆症、胃がんなど重大な病気を招く原因となる。まずは厚生労働省が推奨する男性8グラム、女性7グラムに抑えるためにどうすればよいか。外食での注意点と、家庭での食事について献立の考え方から味つけまで、知恵と工夫が満載の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 玄米と豆乳で作るヨーグルト。「簡単」とうたっていますが、材料や作り方がシンプルだけに、実は上手くいかない人が続出しています。3大失敗は「過発酵」「固まらない」「まずい」。22の充実QAでさまざまな失敗例にアドバイス。挫折した豆乳ヨーグルト難民を救います。★初心者には、絶対失敗しない、120%おいしい、あかざ流・秘密の作り方を初公開。★玄米豆乳ヨーグルトを使った腸活レシピで、便秘知らず。★『TGGヨーグルト』監修の栗生隆子さんVSあかざえりさんが対談。★腸内フローラって何?と、いまさら聞けないお勉強ページも。
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日本女性は世界一の長寿を享受するようになりました。しかし近年のライフスタイルの激変は、従来の産科・婦人科的考え方だけでは女性たちの要望に対応できなくなっています。しかも社会や家庭生活のいろいろな場面でストレスにさらされ、それらのストレスによって体の調子を崩し、さまざまな症状を悪化させる女性が急増しています。このような時代だからこそ、一生を通じて、女性であるあなたをよく知っていてくれているかかりつけ医のサポートが、ますます大事になっているのです。そのニーズに応えるのが「女性外来」です。女性医療現場のトップランナーたちが女性の体をトータルに診ていく女性医療のガイドラインをつくり、こころも体も生涯健康な長寿をまっとうできるように、「女性外来」の設立に尽力しています。本書は女性の体と主な疾患を説明しながら、「女性外来」のかかり方とこれからの女性医療との新しい関わり方を提案します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「太るから」「糖尿病だから」「虫歯になるから」と、大好きなスイーツをあきらめない!本書は、糖質オフダイエットにチャレンジしている人、太り気味を気にしている人、糖尿病患者さんに向けて、おいしく、楽しく、健康に、をテーマに考えた、「糖質オフ」スイーツレシピ集です。血糖値を上昇させない甘味料を使用しているので、砂糖不使用なのに、しっかりとした甘さが感じられます。材料や調理器具、工程がシンプルで、お菓子作りがはじめての人でも簡単に作れます。卵やヨーグルト、チーズなど栄養豊富な食材で作るスイーツは、子どもから大人まで、朝食やランチにもおすすめ。すべてのレシピに糖質量・ケトン比を表示しており、健康管理に役立ちます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆累計50万部突破! 金スマ(TBS)で紹介され、話題沸騰中!☆★ 無理なダイエットをしてリバウンドばかりしていた著者が、たった5ヶ月で10キロやせた! 運動嫌いで、走るの嫌い、根っからのインドア派、おやつ片手にゲームを楽しみ、外に出るのがめんどくさい… そんな人でも大丈夫。 外に出なくてもOK。家で10分あればできる、手軽で効果的な自宅トレを厳選しました。 実際に著者が効果があった 体を引き締めるのに必要な、「やせ筋」を狙った簡単トレーニングだけを紹介しているから たった1ポーズでも体の変化を感じられます。 著者のとがわさんいわく 「インドア派の私には、ランニングなんて無理。いつも無理なダイエットをしてはリバウンドしていました。 でも筋トレなら、自宅で思いついたときに出来る。10分あれば3ポーズはできちゃいますよ。 何より、やった直後にちゃんと結果が目に見えてわかる。だから楽しいんです!」 全編オールイラストの、わかりやすい解説で、 初心者でも楽しく自宅トレができます。 むやみに回数を稼ぐ必要なし、最初は1回からでもOK。 さらに効果を出したい人への上級編や、細見えストレッチも紹介。 気持ちよく楽しく理想のボディラインを手に入れられる筋トレ本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 その不調、漢方のチカラで整える 生薬&漢方薬を詳細解説! 「私の不調に合うのはどれかしら」 「漢方薬のパッケージを見ても、選び方がわからない」……。そんな悩みにこたえる入門書。 本書は、陰陽・五行、気血水など漢方の基礎から、ドラッグストアでよく見かける漢方薬62種と、 主要な生薬37種を取り上げ、定められた効能・効果に加えて、構成生薬とそのはたらき、 どんなとき・どんな人に適しているかを、わかりやすい言葉で解説しています。 症状別に選べる章(かぜ・咳・鼻炎/胃腸の不調/便秘/肥満/痛み/女性の不調/肌の不調/心の不調/排尿トラブル/疲労・倦怠/めまい・血圧の不調)を収録し、 章末の○×問題や巻末の「漢方薬検定」練習問題など、理解度チェックのための役立つコンテンツ充実。 初学者の基礎力アップから、薬剤師・登録販売者など医療・販売の現場での学び直しまで、実務に直結する“選び方のコツ”が身につく一冊です。 日本漢方養生学協会 認定 漢方薬検定とは? 「漢方薬検定」は、一般社団法人日本漢方養生学協会が主催する検定です。漢方の基本とよく用いられる漢方薬について学びます。 昨今、病院やドラッグストア、漢方専門店など、漢方薬を扱う場所は増え、利用している人も増えました。 自分自身が服用する、または医療現場で適切に扱うために、本書での知識と検定を役立てましょう。 【目次】 第1章 漢方のきほん 第2章 よく使う漢方薬 第3章 おもな生薬30 第4章 症状で選ぶ漢方 かぜ/咳/鼻炎 胃腸の不調 便秘 肥満 痛み 女性の不調 肌の不調 心の不調 排尿トラブル 疲労/倦怠 めまい/血圧の不調 「漢方薬検定」対策集 COLUMN 漢方における「寒熱」の考え方/数字が付いた漢方薬の謎/タミフルと八角の関係/正気と邪気のお話/舌でわかる身体の傾向/「血の道症」とは/年齢と不調、養生/薬祖神「神農」さん
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 熱が出た! 吐いた! このブツブツは何? 不安でいっぱいの新米ママ・パパのために、 最新の病気の情報をギュッと詰め込みました。 6才までによくかかる病気の症状や ホームケアのコツはもちろん、 予防接種や健診の疑問、事故の予防と救急ケア、 薬の説明、アレルギーのことなどが オールカラーで網羅された安心の一冊。 育児誌「Baby-mo」特別編集のため、 読者から寄せられた写真や体験談がギッシリ。 目で見る病気図鑑として、 発疹や肌トラブル、予防接種のあと、 うんちの様子などを写真で確認することができます。 そろそろ赤ちゃん時代を卒業するころから 気になり始める身長や体重など体格のこと、 視力、歯ならび、おちんちんやおまたの気がかり情報も満載。 病気だけでなく、子ども時代の身体について、 知りたいことがしっかりわかる事典です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クマがヨガ?をする。健康のため、カラダをひねり、アクロバティックなポーズをとるのがヨガと思い込んでいる人びとにとって、びっくり、驚きの連続です。クヨクヨ、もんくばかりを言っていた、チビクマが自分の悩みを解決するためには、ヨガがいいと聞き、ヨガの聖者クマナンッダー先生にヨガを習います。ヨガはむずかしいと思い込んでいたのに、優しい先生に習ううち、ふだんの生活すべて、立つ、すわる、寝る、呼吸する……すべてがヨガ。そして、悩みの「答はすべて自分の中にある」と気がつくのです。クマさんのかわいいポーズを眺めていると、固かったカラダの人も、ココロがやわらかくなるにつれて、次第にカラダも柔らかくなっていきます。ココロの底からほっとでき、だれでもできる、やさしいヨガ絵本。
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うんこについて、楽しく、正しく理解しよう! 排便=「うんこ」をするという行為は、人間にとって絶対必要な行為です。また、心身の様子を毎日の排便から知ることは、美容や健康に密接にかかわってきます。さらに、トイレの衛生面や介護における排便も重要な問題です。 しかし、うんこに対して「汚い」「臭い」「恥ずかしい」といったネガティブな印象が先行して、児童が学校でうんこを我慢しなければいけない状況に追い込まれる……。 みんなが排便に関する正しい知識を身につければ、「うんこをすることは恥ずかしい」という思いも軽減され、それが理由で起こるいじめやからかいもなくなっていくことでしょう。うんこについての正しい知識を身につけることは、個人個人にとって、とてもメリットのある話なのです。 身近であるはずなのに、敬遠しがちだったうんこの存在。本書を通して、皆さんにうんこの持つ大切な役割を理解してもらいたいと思います。
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こわいけど知っておきたい「若年性脳梗塞」。 脳梗塞の患者数は現在約120万人。医療技術の進歩によって死亡者数は減少していますが、発症する人は増え続けています。中でも最近目立つのは、比較的若くして発症する人。30代、40代の働き盛りで病に倒れる人が意外なほど多くいます。ゴルフなどによる動脈解離、ピルの常用、血流を制限するようなトレーニング法、喫煙、ドラッグなどが引き金になる「若年性脳梗塞」(40代以下で発症)や生活習慣病の低年齢化による「働き盛りの脳梗塞」について、脳梗塞診断・治療の第一人者であり、長嶋茂雄氏の主治医でもある山王病院・脳血管センター長の内山真一郎先生が詳しく解説します。 さらに予防法や、発症後8時間までなら血栓を溶解できる最新治療法についても紹介。異変を感じたら、まずどういう病院に行けばいいか、いい医者の条件とは何かについても、内山先生に語っていただきます。 あわせて、プロレスラーの高山善廣さん、フリーアナウンサーの沼尾ひろ子さんら若年性脳梗塞経験者に、発症したときの様子やリハビリについて取材。働き盛りの脳梗塞についてより具体的に、興味深く読んでいただける一冊です。 ※本書内記載病院リストは2014年4月・5月度分となります。
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■睡眠は「スキル」として身につけるもの 「よく眠れない」 「寝つきが悪い」 「寝ても疲れがとれない」 「朝スッキリ起きられない」 多くのビジネスパーソンがこうした睡眠の悩みを抱えています。 ■「ダイエットしたい」「運動不足を解消したい」というニーズはもちろんありますが、 ダイエットや運動不足以上に「働く人が一番困っているのは睡眠だ」ということが分かってきました。 食事や運動よりもはるかにメンタル状態や幸福度と強い相関関係にあるのが睡眠です。 糖質多めの食事も運動不足も健康にはよくありませんが、 メンタルや幸福度が睡眠不調ほど下がることはありません。 睡眠は働くうえで最も重要な要素なのに、日本の働く人の多くは十分に睡眠が取れていなくて困っています。 本書はNTTドコモ、サイバーエージェント、はじめとする大企業から中小企業まで、 累計6万5000人の悩めるビジネスパーソンの睡眠をサポートしてきた最強のスリープコーチが 最新の「快眠スキル」を一挙公開します。 ■もくじ ・はじめに ・序章 現代のビジネスパーソンにとって「快眠」が切実な理由 ・第1章 快眠地図の手引き ・第2章 「快眠」にまつわる新常識 ・第3章 「朝」を制するものが快眠を制する ・第4章 デキるビジネスパーソンの夜の過ごし方 ・第5章 1週間(WEEK)の過ごし方でパフォーマンスが変わる ・第6章 季節(SEASON)ごとの変化に対応した快眠スキル ・第7章 年齢(AGE)によって変わる快眠スキル ・あとがき
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■50代は誰でも睡眠が劇的に悪くなる世代 さらには誰もが50代に入ると 次のような睡眠に関わる障害が生じます ◎60%の人が夜中にトイレで起きる ◎不眠気味でなかなか眠れない ◎寝ている途中で目が覚めてしまう ◎朝早く目が覚めてしまう さらには50代の8割が経験する 「ミドルエイジクライシス」も深刻です 「今の人生は自分の思い描いた人生だったのか?」 「今後の自分の人生は大丈夫だろうか?」 こうした正解のない 漠然とした悩みのループに入ってしまうのです。 このループに入ってしまうと、 当然のごとく、睡眠もメンタルも不調になっていき、 ひどいときには日常生活にまで悪影響を及ぼしてしまいます つまりさまざまな事情により 50代は、睡眠に関して特に悪いことをしていなくても、 ほとんどの人が睡眠不調になってしまうのです。 ■50代のいまならまだ間に合う この本でお伝えするメソッドは、 50代の睡眠不調者のおよそ80%が 「睡眠で休養が十分取れている」という 睡眠健常者に回復したという誇るべき実績があります。 50代向けに特化したノウハウを実践したうえ 徹底的に改良された知恵が詰まっています。 ■本書の構成 第1章 50代の睡眠改善で人生の後半戦が決まる 第2章 50代は睡眠改善の前に「夜のトイレ対策」が必須 第3章 50代の睡眠の質は「睡眠環境」が9割 第4章 50代の快眠のポイントは「睡眠圧」にあり 第5章 寝る前に体をリセットする方法 第6章 寝る前に脳をリセットする方法
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 寝ても寝ても眠い。 疲れが取れない。 体がだるくて、元気が出ない。 集中したいのにできない。 とにかく今日はもう帰りたい……。 毎日がんばっているけれど、どうしても心と体がついてこないときがある。 この本は、そんな女性たちのために生まれました。 「最近、なかなか疲れがとれない」「集中力が続かない」 「仕事相手や家族、恋人に対し、イライラ、もやもやしてしまう」 などと感じることがあったら、 それはあなたの体・心・頭(脳)のどこかに トラブルが起きているからかもしれません。 そんなトラブルをすっきり解決させることができたら、 仕事もプライベートも、もっと快適に過ごすことができるはず。 いまはネットで何でも調べることができる時代ですが、 たくさんの情報から自分に役立つものを選び取るのは手間がかかるもの。 本書は、生理学、栄養学、心理学、脳科学などの学問的な裏付けのある情報の中から、 はたらく女性のコンディション管理のために厳選した方法を ギュッと一冊にまとめました。 デスクワークによる肩こりや腰痛の解消法、 生理中の諸症状や冷え性の改善、 女性の体に合わせたダイエットやトレーニング、 ストレスに負けない心をつくる「マインドフルネス」や「自律神経」の知識など がんばるあなたの仕事と人生のパフォーマンスをぐんっと向上させるポイントが これ一冊でわかる決定版です! ※本書は2015年発行『はたらく人のコンディショニング事典』(クロスメディア・パブリッシング)を、女性のライフスタイル、体のしくみに合わせて加筆・改定しました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 からだの言い分に耳を傾けてちょっとお手入れするだけで、不快な症状が緩和します。1日の生活や仕事の流れに沿って、簡単にできる「からだのお手入れ」をまず提案します。はたらく女性を中心にして、不快な症状に悩む幅広い人たちのお役に立てるでしょう。なぜ、その方法に効果があるのかについては第4章にまとめて書きました。日常よりもう少し時間をかけてあそべるワークについては、1日の流れに沿った「からだのお手入れ」に続く第2章で提案します。そして、「からだの機嫌をよくする下着・靴・洋服・家具の注意点」へと続きます。
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自分に合う方法が見つかる快眠アイデア集 働き方が多様化する中で、睡眠に悩みを持っている方も多いようです。 寝不足に陥ると、記憶力や学習能力が下がるため、 日々のパフォーマンスが下がったり、 さらには認知症のリスクも高まります。 本書は、あらゆる睡眠の悩みを解決するためのTips集です。 「早く起きれない」「疲れているのに眠れない」「夜中に目が覚めてしまう」といった、 多くの人が抱える悩みを解決するための行動をまとめました。 多くの悩みは、基本的に「光」「体温」「脳」を キーワードとする行動をとっていくと解決できます。 カーテンを開けて光を浴びる、食事の順番を変えるなど、実践しやすい方法を集め、 作業療法士である菅原洋平氏が脳科学と臨床に基づいて解説しています。 各節に悩みを記載しているので、共感できて気になるところから読めます。 【アイデア例】 ・ホットタオルで首を温める ・前日に「何時に起きる」と3回唱えて眠る自己覚醒法 ・入浴後にひざ下に冷温水を交互に3回かける ・カフェインレスで歯ぎしりを防ぐ ・香りで眠りスイッチを入れる ・夜の間食は皿に盛りつける ・寝ている赤ちゃんを抱っこして窓際に行く ・飲み会前にはコップ1杯の水を飲む ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 普通に生活をしていてもストレスを抱えてしまう現在社会においては、誰でもメンタルが不調になったり、ストレスが原因で見た目の印象が大きく低下してしまうことがあります。 しかし、心にきちんとアプローチすることで、いくつになっても真の美しさを手に入れる、取り戻すことができるのです! 著者自らの経験、そして医師としての知見からくる方法で、あなたも自分史上最高のキラキラオーラをまといましょう! 【目次】 はじめに 第1章 美しさって、一体、何? 第2章 オーラや見た目は、心と関係している? 第3章 ストレスがあると、なぜ肌状態が悪くなるの? 第4章 心を整えるためには、どうすればいいの? 第5章 あなたのメンタルの状態は大丈夫? 第6章 積極的なメンタルケアのために大切なこと 第7章 メンタルを整えて最高に美しいあなたに! 著者プロフィール 野口あかね(のぐちあかね) 福岡県出身。初期研修を終えて精神科医として勤務。 その後、美容医療にも興味を持ち、美容皮膚科のクリニック3院の立ち上げに関わる。 現在は、精神科医と美容皮膚科医として都内で勤務しており、今後は精神科と美容皮膚科という2つの側面から健康にアプローチするクリニックを開院予定。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 赤ちゃんから高齢者まで役立つ、家庭の皮膚医学 肌に関する悩みはこの一冊で全部解決! 肌の悩みは、赤ちゃんのおむつかぶれから思春期のニキビ、働き盛り世代の肌荒れ、高齢者の乾燥やかゆみまで、年齢を問わず誰にでもあります。多くの人は「よくあること」と考え、インターネットの情報や身近な人の助言を頼りに自己流のケアを試みます。しかし、肌の状態や肌トラブルの原因は一人ひとり異なるため、自己流の対処がかえって症状を長引かせたり、悪化させたりすることも少なくありません。 著者は大阪府内の大学病院や民間病院での勤務後、2002年に皮膚科クリニックを開院し、地域に根差した診療を続けてきた皮膚科の医師で、紫外線アレルギーを専門にしています。 本書では、日々のスキンケアの基本から、ニキビ・あせも・かゆみといった身近な症状、やけどや虫刺されなど迅速な処置が必要な場面、さらにアトピー性皮膚炎や水虫まで網羅し、イラストを豊富に用いながら分かりやすく徹底解説しています。また、診察室で実際に寄せられる素朴な疑問に答える解説コーナーを設け、実際に診察を受けているような雰囲気の中で知識やケアのポイントを身につけていただくことができます。 困ったときページをめくれば、信頼できる医師による解決のヒントが得られる──家族みんなで活用できる、心強い手引書です。
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「健康診断結果は気にしない」「毎日の晩酌は欠かさない」「お金はためるより使う」 ホリスティック医学の第一人者が教えるごきげんに長生きする秘訣 1章 やめて、ときめく ・医者の言いなりになるのをやめてみる ・義理でしていたことをやめる ほか 2章 人に、ときめく ・シニアこそ自分より年上と付き合おう ・今日も明日も、年中ハグ! ほか 3章 日銭に、ときめく ・貯金がなくても幸せになれる ・お金はときめきのために活かす ほか 4章 今日に、ときめく ・3時30分起床「今日を最後だと思って生きる」 ・夕方5時半、いざ晩酌! ほか 5章 呼吸に、ときめく ・吐く息を重視すると健康になる ・呼吸法 実践の五つのポイント ほか 6章 老いに、ときめく ・アンチエイジングではなく、ナイスエイジング ・先立たれた寂しさは、再会できる楽しみに変える ほか 7章 命に、ときめく ・人間をまるごとみる「大ホリスティック医学」 ・よい場に身を置くと命が輝く ほか
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