健康・医療作品一覧
-
-「冷え」は人間にとって大敵! 肩こり、腰痛、生理痛のほか、ストレスがたまる、代謝が悪くなる、免疫力が低下する、男女とも妊娠しにくくなる、やせにくくなる、体がゆがむ、姿勢が悪くなって老けて見えるなど、健康面、心理面、美容面に深刻な影響を及ぼします。もし「冷え」に悩まされているなら、いますぐ身体均整法に基づいた「松岡式・冷えとり体操」をやってみてください。起こりがちな「冷え」のタイプ別にご紹介する5つの体操は、どれも「え、これだけ?」と不安になるほど簡単なのに、まるで魔法のように冷えた体があたたまり、体重がするすると落ちはじめ、ボディラインがスッと整い、お肌に潤いとハリが出てきます。わずか1分後には、心も弾み、表情もポッと明るく華やいでくるはず! 骨盤や背骨のゆがみを整えながら、体の不調を訴える人々を数多く救ってきた著者が提唱する「冷えとり&あたため生活」。健康にもダイエットにも効果抜群のぽかぽかライフスタイルをいますぐ始めましょう。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス|https://www.facebook.com/impress.QuickBooks)は、スマートフォンや電子書籍端末で気軽に読めるコンパクトな電子書籍です。通勤や通学、昼休みなどの空き時間に、文庫本のような感覚で、旬なトピックスを手軽に楽しむことができます。
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書累計100万部を超える著者が、 シンプルなのに効きすぎるため 直前まで出版をためらった すごい体操を初公開! 著者自身が、医師から「大きな手術が必要」と言われた 首から後頭部にかけての痛みを克服する過程で発見した 「引き合う動き」。 それを脚で行い腰に効かせる工夫をしたところ、 指導のもと実践した人は全員 つらい痛みや しつこくつきまとう不調から解放されました。 その効果を検証すべく 本書のために75名が実践したところ、 多くの人の症状がたった1か月で大幅改善。 特に、ひざの痛みには即効性があり 1か月継続した結果は、 ひざ痛(痛みが59.1%減) 腰痛(痛みが44.6%減) 股関節痛(痛みが57.9%減) 坐骨神経痛(痛みが45.8%減) 肩こり(つらさが41.3%減) 手足の冷え(つらさが36.2%緩和) 眼精疲労(疲労度が40.5%減) 便秘(症状が65.1%緩和) など、確かな実績が。 70年間つねに予約困難が続き、 医学博士の称号を持つ著者による 誰も到達したことのない技術の粋を、 ぜひ体験ください。
-
4.4
-
3.0
-
-
-
-こんな方法があったんだ! 「なぜ、こんなあたりまえのことに、これまで気づかなかったのか」 本書では、「ある発見」をもとに考案した、ひざ痛のセルフケアを初公開します。 その効果は私の予想をはるかに超えるものでした。 この方法によって、ひざ痛を克服したかたがたが続出しているのです。 (本書「はじめに」より) やり方は簡単。長座になり、両手の親指と人差し指でひざのお皿をはさみ、 浮かすようにしながら、上下、左右、斜め方向に10秒間ずつずらします。 これだけでひざ痛がとれるだけでなく、腫れグセ、水のたまりグセが改善します。 曲がったひざも伸びてきれいに見えます。O脚の改善にも有効です。 ●腫れ・痛みが引いた ●水がたまらなくなった ●手術を回避できた ●長く歩けた ●階段もラクラク ●正座ができるようになった ●O脚が改善した ●こむら返りがなくなった 「ひざのお皿を浮かせるだけ」の簡単セルフケアで、 あなたもぜひ「自在に動くひざ」を取り戻してください。
-
-この本は、膝、股関節、腰、首、肩、背中の痛みに悩まされている方に、 その痛みを和らげ、なくす方法を伝授するために書きました。 そういう情報を伝える本は、書店に行けば山ほどあります。 ただし、溢れている情報の多くは「ニセ医学」です。 私が伝授するのは、すべて医学的な根拠のある方法です。 難しい研究論文をベースにしていますが、実践するのはとても簡単です。 道具もいりません。「歩き方」をちょっと変えるだけです。 誰にでもできます。あなたも今日からすぐに実践できるでしょう。 【本書で紹介する医学的に本当に正しいリセット法】 ●ひざ関節・股関節に効く腰下げ歩き ⇒変形性ひざ関節症、股関節痛、変形性股関節症など ●腰などに効くおなか凹ませ歩き ⇒腰痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症など ●首・肩に効くアゴ引き歩き ⇒頸椎症、ストレートネック、肩こりなど ●肩に効く肩こり解消・つばさ歩き ⇒肩こりなど ●肩に効く肩関節・手のひら返し歩き ⇒四十肩・五十肩などの肩関節痛、腱板損傷など ●腰・背中に効く体幹・太極拳歩き ⇒腰痛・背中痛、脊柱管狭窄症など
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ベストセラー12万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ◎たった1分!おうちの中で簡単にできる、ひざのセルフケアトレーニング ◎わかりやすい写真つきでご紹介 ◎足あげ体操などのストレッチで、日々のひざ痛が軽減! ◎いまさら人に聞けないひざ痛の原因や対処法なども丁寧に解説! ひざ痛(変形性膝関節症)は、加齢や肥満などによるひざ関節への負担の蓄積により、ひざの関節や軟骨がすり減ったり変性したりした結果、炎症が起こってひざの痛みやこわばりといった症状が現れる。重症になるとひざの曲げ伸ばしや階段の上り下り、立つ・座る・歩くがまともにできず、生活に支障が出る。 ひざ痛の患者さんの9割を占める変形性膝関節症の推定患者数は約2400万人。ひざが痛いからといって「安静」にばかりしていると足腰の筋力が低下し、ひざへの負担が増えて症状は悪化してしまう。そこで、標準治療とともに、「運動療法」でひざ周囲の筋肉を強めてひざにかかる負担を軽減して、痛みを取り除くことが大切。 本書は、ひざ痛の運動療法や最新の治療事情に詳しい、日本を代表する専門医の名医4人が、今考えうるひざ痛の最新ベスト対策として、症状の改善や進行防止に役立つ生活習慣、体の使い方、体操の方法などについて、症状別に図解でわかりやすく紹介。特に重要な運動療法については、わずかな時間で誰にでも簡単にでき、医学的に効果が認められた「1分体操」のやり方を連続写真でくわしく紹介。 ひざ痛の最新療法や新しい知見、各種治療法についても網羅した、ひざ痛の基本対策が身につく実用事典。 【目次】 序章 ひざがズキズキ痛んで歩けない!腫れている!水がたまっている!あなたのひざに今起こっていることを教えます 第1章 ひざ痛の99%は手術せずとも自分で改善できる!自分で動かす運動療法こそ最新で世界基準の治し方 第2章 筋力強化はひざを支える太ももの筋肉・大腿四頭筋を鍛えるのが肝心で、大学病院も行う1分体操足あげ体操が簡単一番 第3章 有酸素運動はウォーキングが一番だが、痛みが強いときは負担なく行えるつかまり足ぶみからスタート 第4章 可動域拡大はひざを温めながら曲げ伸ばしすれば無理なくでき、入浴中に行う1分じわじわ屈伸で曲げ伸ばす角度が日に日に拡大 ..ほか
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 潜在患者も含めれば今や3,000万人超が悩むとされる国民病「変形性ひざ関節症」。 着地のたびにひざに激痛が走り、「歩けない」「階段や坂道が怖い」「正座できない」「ひざがはれる」「水がたまる」などの症状がいっこうによくならず、長年苦しみつづけている患者さんは、あなただけではありません。 整形外科の「最新手術」と「運動療法」の両方に精通する名医が、現代の診療の問題点を浮き彫りにしながら、ひざ痛の自力克服法を中心に、新薬や低侵襲手術、再生医療などの最新治療の情報まで網羅し、「自分が患者なら迷わずこう治す」という観点で、最新・最強の対策を本音で解説する待望の一冊。 新発見! 手術の回避例が多数! 寝たまま・座ったまま1分でOK! ズボラでも続く「ひざ痛克服エクサ」 ・ひざが伸びない人のひざ痛→「1分ひざゆるめ」 ・太もも筋が衰えた人のひざ痛→1分ひざトレ「テーブルスクワット」 ・O脚・X脚の人のひざ痛→1分ひざ正し「ゴロ寝足上げ」 ・正座できない人のひざ痛→「1分ふわ曲げストレッチ」 発見! よくなる患者さん・悪化する患者さんの決定的な違い あなたの治療法が◯か×かわかる! 世界的治療ガイドライン「OARSI」推奨治療ランキングつき 【本書の特徴】 1)座ったまま、寝たまま、1分程度で誰でも簡単にできる高効率で最楽のすぐ効く改善体操が、悩みの症状・タイプ別にわかる。 2)自分が今受けている治療やケアの問題点が浮き彫りになり、なぜ自分はひざ痛がよくならないのか、その原因を見つけやすい。 3)世界的治療ガイドライン「OARSIの推奨治療ランキング」も掲載し、自分が受けている治療は適切かどうかもわかる。 4)注目の新薬や、軟骨の修復を促すと今話題の「再生治療」、低侵襲手術の効果、メリット・デメリット、かかる費用などについて本音をまじえながら解説。 5)スクワットはひざに悪い?水抜きはクセになる?人工関節は危ない?など「本音のQ&A集」 6)「ひざ痛克服エクサやり方―ポスター付録」つき 【目次】 1. 診断されたら最低限知っておきたい!ひざ痛の最大原因変形性ひざ関節症はこんな病気です 2. 通院を続けてもひざ痛が治らないわけ教えます!変形性ひざ関節症の診察・診断・治療ここが問題 3. あなたにも問題が?ひざ痛が悪化する患者さんよくなる患者さんの決定的な違い初公開 ...ほか
-
3.5☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ シリーズ累計79万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 専門医が聞きたくても聞けなかった137問に本音で回答 こんな方におすすめ! ◯激痛はいつか治る? ◯痛みも腫れも引く体操は? ◯運動で軟骨は再生する? ◯良医の探し方は? ◯手術は絶対必要? ひざ痛の原因の8割以上は変形性膝関節症。 患者数は推計3000万人に及び、高齢になるほど罹患リスクは高まり、一般的な薬物治療を受けても痛みを一時的に取る効果しか得られず、根本治療でないため年々悪化してしまう進行性の厄介な病気。 鎮痛薬を服用しても再びすぐ痛みだす… 服薬だけで本当に治る? ひざの水を抜いてもすぐたまる… また抜くべき? 手術を受ければ完治する? といった疑問を抱く患者さんは日本全国に1000万人前後はいるでしょう。 そんな数多くの患者さんやその家族のために、変形性膝関節症の真の治療法、そして何よりも完治に必要な運動療法などをわかりやすく紹介します。 変形性膝関節症のほかのひざ痛を招く病気についての疑問にも答え、あらゆるひざ痛を完治に導く一冊を目指します。 【目次】 第1章 病気についての疑問22 第2章 症状についての疑問14 第3章 診察・検査・診断についての疑問12 第4章 保存療法1 薬物療法・注射療法についての疑問16 第5章 保存療法2 運動療法についての疑問10 第6章 保存療法3 装具療法や温熱療法についての疑問10 第7章 手術についての疑問23 第8章 日常生活とセルフケアについての疑問21 第9章 関節リウマチなど他の病気が原因のひざ痛についての疑問9
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●歩くとき、ひざにかかる「重さ」「衝撃」「ねじれ」に着目。それぞれの負荷から解放されるための体操を章別に紹介。 ●それぞれの体操に5段階の難易度を表し、無理なく継続・達成していくための目安にできます。 本書により正しい歩き方を習得することで、ひざの治療や薬に頼らず「歩き方」を変えるだけでひざの痛みから解放され、健康な自分を取り戻すことができるようになります。 歩き方の見直しは、一生、元気に自分の足で歩き続けられ、日常生活のなかでの大きな効果を実感することにつながります。本書はそのためのバイブルを目指すものです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざの関節軟骨がすり減ることで生じるひざの痛みは、放置するとひざの関節が変形し動かなくなる。「ひざちゃん体操」をすれば、ひざの曲げ伸ばし、もものストレッチ、筋トレなどをとおして、筋肉をやわらげ、筋力をつけて痛みは軽くなる。わずか1分から始められるこの体操に取り組んだ神奈川県の自治体では、痛みの軽減とともに、体にもたらす良い効果が実証されている。
-
-変形性ひざ関節症の一般的な治療は、痛み止めの内服とヒアルロン酸注射が中心です。一時的に楽になりますが効果は続きません。また、痛いからと安静にして動かなくなると日常生活に支障が出てきます。「黒澤式ひざ体操」は痛みをとるだけでなくひざを強くし再発を予防します。くつ下をはいてゆっくり前後に滑らせるだけの「くつ下体操」と片足ずつゆっくり脚を上げる「筋肉体操」を毎日朝晩、1週間で痛みはやわらぎます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-
-
-あなたの「痛みの常識」をくつがえす! 10万人が自力で治った画期的な方法◆この痛みは、何の前触れもなく誰のもとにもやってくる◆ひざが弱い人は「肛門」がゆるんでいる!?◆「貧乏ゆすり」がひざにいいワケ◆痛みを消すには「動かす」のが一番◆「甘いもの」と「ひざ痛」との意外な関係……etc.ひざ痛の根本的な原因は「全身のゆがみ」。ですから、ひざの関節に痛みや違和感を生じたら、できるだけ早く、体の使い方のクセを自覚し、全体のバランスを回復させることが必要です。本書でご紹介する方法は、「全身」をよくすることで、ひざの悩みを解決していくものなのです。 ――著者 足の振り子運動、伸ばしバンザイ、肩の大回し、ねこのポーズ……誰でも自宅でできる簡単な「7つのゆらゆら体操」で、たとえ「すり減ったひざ」でももう痛まない!
-
-病院では治らない、サポーターでは治らない人に朗報!とにかく一本のサラシで奇跡が起きる!! 大ベストセラー『寝るだけで首こり・肩こりを解消!安眠ウエーブ枕』『首らくらくサポーター』の著者・笠原氏は横浜市戸塚区で40年間、接骨整体院をやっており、1日250人、初見だけで10万人の患者さんを診ている。病院で治らなかったヒザ痛をサラシ一本で次々と治し、大変な評判となっている。笠原氏はヒザの痛みは固定しなければ治らないと考え、独特なサラシによる固定を施術。サラシはギプスと違って、柔軟な固定ができる。そしてヒザ痛を98%治し、大変な成功を収めた。本書では、自分でできるサラシの巻き方をわかりやすく公開!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 座ると痛い、歩くと痛む、ひざがこわばる、水がたまる、ひざがきしむ。 ひざの激痛が自宅で治る方法を専門家が伝授。これは効く! 座ると痛い、歩くと痛む、ひざがこわばる、水がたまる、はれて動かない、ひざがきしむ……。 ひざの激痛、はれ、きしみが自宅で治る!ひざ関節が自由に動かせるように方法を専門家が伝授。 これは効きます!治ります! 【本書の内容】 ★〈押す・もむ・つかむ・ほぐす〉ひざの痛みをその場で楽にする簡単刺激法/ ★〈痛み取りスープ〉寒い時期のひざ痛をすぐさま取り去る「膝痛治しスープ」/ ★〈食べて飲んで治す〉ひざ痛を根源から断ち切るために必要な栄養素と特効食品と特効漢方薬/ ★〈かんたんストレッチ〉長年のひざ痛を日に日に楽にするストレッチとらくらく動作/ ★〈生活のコツ〉ひざの痛みをなんなく解消する日常生活の簡単なコツ/ ★あなたを悩ます〈ひざの痛み〉変形性膝関節症がなぜ起こるのだろう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ひざが痛くて歩けない」「階段の上り下りがつらい」といった症状で受診して診断される変形性膝関節症。患者数は1200万人、要治療者は700万人といわれています。 中高年になって膝が痛む病気のなかでもっとも多いのがこの病気。 症状がすすんで手術をするとしても、減量や術前のリハビリテーション、術後のセルフケアなど、知っておくべきこと、するべきことがあります。手術をするかどうかの見極めから病院選び、治療の選択、セルフケアの方法などを、専門医がわかりやすく解説。 ひざが痛くて治療をしたい、手術を迷っている人のための指南書。
-
-
-
-
-
-
-
5.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新発見! しつこい痛みの原因はひざ皿周りにあった。 1回30秒~のひざ皿ストレッチで激痛がスッと和らぎ 階段がラクになる! スタスタ歩ける! 正座ができた! 薬を飲んでも、シップを貼っても、注射を打っても、 水を抜いてもなかなか消えないひざの痛み。 長引くひざの痛みの原因は「ひざ皿」かもしれません。 「ひざ皿」の重要性に着目した、新ひざ痛解消メソッド。 1回30秒~いますぐお家で始められます。 「ひざ皿ストレッチ」でひざ痛が解消された人から感謝の声続々! 右ひざが腫れて、趣味のウォーキングができなくなってしまいました。 渡辺先生に診てもらい、「ひざ皿ストレッチ」を実践すると 約1カ月で腫れと痛みが解消され、毎日のウォーキングを再開できました! (66歳・女性) ひざが硬くなってまっすぐに伸ばすことができなくなり、先生から 「変形性膝関節症」と診断されました。「ひざ皿ストレッチ」「ひざ皿強化トレ」を3ヵ月程続けると ひざがまっすぐ伸びるようになり、気になっていたO脚も解消されてきました。 (57歳・女性) コロナ禍の運動不足で体重が増加。膝蓋下脂肪体の腫れと痛みがあって、先生に診てもらいました。 「ひざ皿ストレッチ」を中心に太ももの筋肉強化に努め、ダイエットにも挑戦しました。5ヵ月たった 今では、体重も落ちひざの痛みも解消されました。 (61歳・男性)
-
-本書ではひざの悩み&痛みの解消をめざすセルフケア法をご紹介します。 なるべく動かさないようにして、痛みに耐えていても、痛みは消えません。 とくに医師から運動を勧められている時期の慢性的な痛みは、運動で 改善することが多いのです。まだ病院に行くほどではないと様子を 見ていられる段階ならなおのこと! 目下の痛みをやわらげ、ウォーキングなど運動がラクにできるようにして、 運動&セルフケアでさらに痛みをとっていきましょう。 ひざの痛みとケアについて、どんなずぼらさんも続けられ、結果が 出せるような簡単なひざトレを紹介したいと思います。 ぜひ本書で紹介するセルフケアのひとつでも、痛みが軽くなって いくのを実感しながら続けてみてください!
-
4.0
-
4.0知ってた?トップモデルの「ひじの内側」は、いつも正面を向いている!どんな体も「やせ体質」に変えるスイッチは「ひじ」にあった――2万人をスリムに変えてきたカリスマ整体トレーナーが教える、最新の美容整体メソッドでやせる法!◆ぽっこり下腹がぺたんこに!◆二の腕がスッキリ細くなる◆一瞬で猫背が治る◆体のゆがみがとれて「やせ体質」になる◆呼吸が深くなって疲れにくい体に◆姿勢がよくなるから、心が強くなる ……etc.「ひじの向き」を変えると、いいことが続々!スリムにキレイに見えるために大切なのは、「体重」よりも「骨格バランス」。体のゆがみを治して、「太らない体」「美しい体」を手に入れましょう。 ――著者
-
3.5
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 "温故知新!「攻め」の健康書! 現代のサムライたちへ託された、生を全うする伝統医学の智慧。 日本文化が花開き、人々が活き活きと暮らした江戸時代では、心身の健康を増進するために、様々な養生法が研究され、伝えられてきた。 現代医学と異なるアプローチで、身体の潜在能力を最大限に引き出す方法を紹介。 剣豪・白井亨の弟子で医師の平野重誠が掲げた「五事」(体・息・食・眠・心)で構成。 ホンモノの伝統的養生術を知りたい方や、プロの治療家へ。 『月刊秘伝』の好評連載がついに書籍化!!" "CONTENTS ■第1章 「体」[運動法] 其の壱 1日の始まりを快適にする按摩法 其の弐 丹田を充実させるための日常動作 其の参 頭部や胸部の鬱滞を解消する導引術 ■第2章 「息」[呼吸法] 其の壱 基礎としての呼吸法 ― 丹田呼吸 其の弐 「軟酥の法」と「内観法」 其の参 天真兵法の禅帯を用いた練丹術 ■第3章 「食」[食事法] 其の壱 消化を助ける「食後ひとり按摩の法」 其の弐 食養生をする上での作法や心がまえ 其の参 本草学に基づいた食材の選び方 ■第4章 「眠」[睡眠法] 其の壱 睡眠前の按摩術 ― 鉄斎流安和の術と按腹 其の弐 寝付くまでの入眠に関する養生法 其の参 腎を直接的に補う「腎堂摩擦法」 ■第5章 「心」[メンタルケア] 其の壱 こころを調える経穴 ― 少府と大陵 其の弐 「鬱の病」と「虚の病」の解消法 ■特別編 [季節ごとの養生]四季の導引法 自然と人間は一体 古来から伝わる季節の導引法を再現する 季節の導引法を行う時期 導引法で内臓を調える"
-
4.6
-
-「沈黙の臓器」の腎臓は状態が悪化してからでないと自覚症状が出てきません。そのため、健康診断などで腎機能の低下が見られたら、自覚症状が出る前からしっかりと腎臓を守る生活を送ることが重要です。対策として大きな鍵となるのが運動療法。特に、運動効果を最大限に取り入れたプログラムの「東北大式」腎臓リハビリテーションは臨床の場でも証明されており、初期段階の方から人工透析を受けている方まで、驚くほどの効果を上げています。「東北大式」腎臓リハビリテーションの中心となっているのが「腎臓リハビリ運動」です。本書では、この腎臓リハビリ運動を腎機能改善トレーニングとして紹介し、リハビリ運動のやり方を中心として、慢性腎臓病の基礎知識、生活習慣で気をつけるべき点などをまとめています。
-
2.9最新脳研究でわかった「疲れない人間関係」のつくりかた 脳を疲れさせているのは、残業よりも「人疲れ」だった! 疲労医学の専門家が、なぜ人は人に疲れるのか、 どうすればラクで疲れない人間関係をつくることができるのかを解説。 これを読めば、明日からあなたも疲れ知らず! 【もくじ】 はじめに 人間関係が得意でも「人疲れ」は起こる 第1章 脳を疲労させるのは、残業よりも「人疲れ」 ●そもそも「疲労」って、いったいどういうこと? ●「飽きてきた」は脳疲労の最初のサイン ●過労死する動物は人間だけ ●「脳の手抜き現象」を使って、60%の力で80%の成果を得る ほか 第2章 疲れないコミュニケーションの基本――面倒な段階は省いて、相手に心を開かせる ●人間は弱みを見せた相手を信用する ●ジャニーズは「弱さへの共感、共有化」がうまい ●西川史子さんが見せた「弱さ」 ●「正しいこと」ばかりを語る人に愛着は持てない ほか 第3章 「人疲れ」しない距離感づくり ●都会に住む人ほど、一人になる時間が大事 ●夫婦でもベッドは別がいい? ●悩みは箇条書きにして「解決できる」「できない」に分ける ●LINEでも相手と上手に距離をとる ほか 第4章 お笑いの天才に学ぶコミュニケーションの真髄 ●相手との距離をぐっと縮める「0.5秒先」の共感 ●なぜ、悪徳商法はなくならないのか? ●場の全員を楽しませる必要はない ●60%の力で80%の仕事ができる「ワーキングメモリ」とは? ほか 第5章 60%の力で80%の成果を得るワーキングメモリ活用法 ●ワーキングメモリを鍛えて「人疲れ」予防 ●喜怒哀楽や感動を強く表すことで記憶が定着する ●トップダウン処理は疲れない ●ワーキングメモリを鍛えるための習慣 ほか
-
-“人の悩みのすべて”とも言われる対人関係を楽にする新しいコミュニケーションの教科書が誕生! かつて準ミス日本に輝き、医学生アイドルとしても活躍した著者曰く、精神科医の最初の仕事は「この人なら話しても良いな」と患者に思わせる場を作ること。そのためには高いコミュニケーションスキルが欠かせません。たくさんの患者と真摯に向き合い、産業医として、スポーツメンタルアドバイザーとして様々な人とコミュニケーションをはかりつつ、多方面で活躍してきた著者が語る実践的なコミュニケーション術は、誰でも簡単に取り組めるものばかり。やさしく、わかりやすく、本当に役立つ知識が得られます。
-
4.5日本で性を語ることはタブー視されがちですが、海外に目を向けてみると、実は当たり前に性教育が行われています。 効率的な節税や投資のために「お金」を学ぶことが必要なように、男女が円滑にコミュニケーションを取り、楽しく付き合うために「性教育」を学ぶことは大切です。 よく「なんでそんな行動を取るの!」「全然わかってくれない!」といった悩みの声を聞きますが、それはお互いが相手の「性」を知らないから。 反対に、「性」を知れば相手の言動や行動がわかり、男女がすれ違うことがなくなり、より楽しい人生が歩めるでしょう。 ただ、性の悩みはなかなか人に聞くこともできませんし、その悩みが自分の中でどんどん大きくなりがちです。 でも大丈夫、本書では、YouTubeで18万人の登録者を持ち(2023年5月現在)、充実した性教育を受けてきた瀧本いち華が正しい性知識を紹介します。 何歳になっても人生を思いきり楽しめる! ぜひ本書を読んで、日常生活で実践してみてください。
-
3.5
-
4.3手足の冷え、肩こり、頭痛も血管の老化が原因のことが多いが、何歳からでも修復でき、ケアすればすぐ効果がでるのも血管の特徴だ。いっぽう、「血液サラサラがいい」「納豆とココナッツオイルをとってるから大丈夫」など、巷には誤解が溢れている。『駆け込みドクター』『世界一受けたい授業』『林修の今でしょ!講座』などテレビで根強く人気の池谷先生が、今日からカンタンにできる「食・運動・暮らしの習慣」を紹介!
-
3.0人は「背中」から老いる── 見た目も、健康も、命さえも左右する 「背中の丸まり」に、 医学的アプローチで挑む一冊! 「最近、姿勢が悪いと言われるようになった」 「歩くとすぐ疲れる」「空を見上げるのがつらい」 そんな“小さな変化”を見過ごしていませんか? 本書では、年間3,000人以上の背中に問題を抱える患者と 向き合っている「背中のプロフェッショナル」が導き出した、 背中の老いのメカニズムと、その予防・改善方法を わかりやすく解説します。 【内容紹介】 〇見た目年齢を一気に老けさせる「背中の丸まり」の正体とは? 〇寝たきり・転倒・骨折リスクが2倍に? 脊柱後弯の恐ろしい実態 〇いつの間にか骨折への対策法 〇背中の老いを撃退する! 誰でもできる「老い出し体操」14種を完全紹介 〇自宅でできる!道具不要!1日たった数分からはじめられる実践法 〇姿勢と脳・感情の関係、老いを遠ざける生活習慣・食習慣まで網羅 【こんな方におすすめ】 ●「年齢以上に老けて見られるのが気になる…」と感じている方 ●健康寿命を延ばし、いつまでも元気に歩き続けたい方 ●転倒や寝たきりへの不安を抱える方 ●猫背など姿勢の悪さが気になっている方 ●高齢者の健康指導・リハビリ・運動支援に関わる医療・介護従事者 etc. 「たかが背中の丸まり」と軽く考えていませんか? 今と未来の自分のために、この本から「老いのはじまり」と 向き合ってください。
-
3.0
-
3.5
-
3.8
-
-文藝春秋の電子書籍オリジナルレーベル「文春e-Books」始動! 本格的な高齢化社会に伴ってクローズアップされている「老人と性」の問題。男性も女性も、歳を重ねても無理なくパートナーとセックスライフを楽しめるなら、それは後半生を彩り豊かにするだけでなく、格好の「アンチエイジング」にもなります。「男64歳、女49歳」限界説とは? 性交を成功させる「ゴールデンタイム」って? 中国医学が伝える、精力を高める食べ物は? 精力剤は本当に効くのか? 気鋭のジャーナリスト・藤吉雅春氏が性の深淵に迫り、大好評を得た「週刊文春」短期集中連載を文春e-Books化!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの血管の99%は毛細血管から成り立っています。「人は血管とともに老いる」という言葉があるように、毛細血管は年々減っていきます。しかし毛細血管は、日常生活のひと工夫で増やすこともまた可能なのです! そのカギを握るのが、睡眠、運動、食事といった生活習慣。ハーバード大、ソルボンヌ大などで世界最先端の研究に携わる著者が、毛細血管を増やし、老けない、病気にならない体に変わるヒントをお教えします。
-
-
-
3.0【3万人が効果を実感! 】 【その緊張、演劇の手法で簡単にとれます! 】 【人前でのイヤな緊張を撃退する、たった5分のすごい方法】 なぜ俳優は舞台で堂々と振る舞えるのか? 俳優が本番前に行っている「緊張のとり方」を一般向けにアレンジし、 仕事や人間関係にすぐ活かせる方法が満載です! 【こんな方は、ぜひ読んでみて下さい! 】 ・緊張しやすい自分の性格・体質をなんとか変えたい ・プレゼンやスピーチで、いつも頭が真っ白に ・朝礼や会議で発言しなければならないのが苦痛 ・就活の面接でビビリすぎて、うまく自分を表現できない ・生活環境が変化すると、なかなか新しいグループに溶け込めない ・初対面の人、目上の人に会うときは、逃げ出したくなる ・自己紹介するのが苦手。いつもうまくいかない ・好きな人にテンパらないで告白できたらいいのに ・日常的に、不安や緊張感を抱えて生きている… もう大丈夫。 この本が紹介する方法で あなたを悩ます「緊張」は必ずとることができます。 【著者からのメッセージ】 人生では公私にかかわらず、 緊張を余儀なくされる場面がたくさんありますよね。 「緊張しないぞ! 」と意気込んでも、「私は緊張していない! 」と暗示をかけても、 まったく効果がなく、 それどころかますます緊張のドツボに。 その結果、本番や人間関係で大失敗――。 もしかしたら、そんな経験をお持ちかもしれません。 私自身も、もともと緊張しやすい性格でした。 俳優を志していた私は、緊張から肝心な場面でセリフが飛んでしまったり、 役柄になり切れなかったり、 正直いって思い出したくないシーンがいくつもあります。 そんな私だからこそ、 緊張に悩んでいるあなたのことが、 とても人ごとだとは思えないのです。 「緊張しやすい人」のつらさは 、そうではない人にはなかなか伝わらないものですから。 でも、もう安心してください。 この本でお伝えする「伊藤式・緊張撃退メソッド」を実践していただけば、 誰でも簡単に緊張がとれます。 このメソッドは、演技理論の『スタニフラフスキー・システム』をベースに、 緊張に悩んでいた私が考案した方法です。 この方法により、私はついに舞台上で緊張せず、堂々と演技できるようになりました。 「伊藤式・緊張撃退メソッド」は、 これまで3万人の俳優や俳優志望者の緊張をとることに成功しました。 昨今では、その効果が広く知られ、 ビジネスパーソンから学生、主婦の方々など、 一般の方も生活に取り入れはじめています。 不安になりやすい、ビビリやすい、あがりやすい、自分に自信がない、人前が怖い。 そんな悩みを抱えて、生きるのがどうにも窮屈だと感じている方は、 ぜひこのメソッドを試して、あなたの殻を突き破ってほしいと思います。 ダメダメだった私にもできたんだから、あなたにもきっとできるはずです。
-
4.0
-
3.7一度味わったら、クセになる暮らし方。 本能のまま生きてこそ人生、毎日が青春! ・規則正しい生活なんて、したことない ・好きなものしか食べない ・“ときめく心”が生きる原動力 ・“自由気まま”ほど贅沢なことはない。 著者は現在99歳。98歳までは住んでいる五反田の耳鼻科の院長として毎日患者を診ていたが、コロナ感染症の流行で一時的に患者が減ってしまったことが原因で閉院することに。 元気で長生きというと、毎日規則正しい生活をし、ヘルシーなものを食べているとイメージするかもしれないが、著者はそんな常識を見事にくつがえす。「規則正しい生活なんてしたことない」「好き放題に暮らしながらの“おいしい生活”」「ストレスは『ええい、このやろう!』で発散する」など、本能のままに生きて毎日を謳歌。読むだけでひとり暮らしの楽しみ方がわかって孤独が消え、長寿にもなれる稀有な一冊。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新のテーピング術は驚くほどシンプル。自分ひとりで正しく上手に巻けるのはもちろん、使用するテープの量も少なくて済みます。プロセス写真はすべて自分目線になっていて手順がひとめでわかり、本を開いたままにできる新製本で見ながら巻くことも可能です。
-
3.0
-
5.0
-
4.5古い布をアートに変える、99歳の古ぎれコラージュ作家である三星静子さん。92歳でデビューし、今も精力的に作品を作り続けている著者が、ひとり暮らしの楽しみ方と寂しさの乗り越え方、食事やおしゃれ、家族とのエピソードなどを語る。「うちこめるものがあったから、体の痛み、家族の死を乗り越えられた」という言葉に、一生続けられる趣味を持つことの大切さと、静かな自信が伝わってくる。集めている古い布やきれ、昔から使い続けてきた道具、創作中の姿、ステキな作品の数々など、思わずほっこりする写真も掲載。101歳でまた個展を開くことが目標という著者から、笑顔とパワーがもらえるハートフルなエッセイ!
-
-ひどい便秘に悩む人の多くが、とにかく便を出すのが大切だと考え、下剤を使っていますが、それはある意味では間違っています! 便秘治療は腸のリハビリテーションです。便を出すことも大切ですが、それだけでは便秘は治りません。便秘の人の腸は弱っています。本書では便秘の基礎知識と治療法、そして腸を健康に保つための生活術をわかりやすく解説。自分に合った対応法が見つかる、"本当の意味で便秘を治す"ための必携本です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-
-
2.5「あなたのオナニーの方法、本当に正しいですか?」 オナニーの方法を間違っていると、それが原因で射精障害となり、男性不妊となってしまう可能性があるのです。学校では習わない正しい性に関する知識を、すべての男女にお教えします。(本文より) 【目次】 ●第1章 射精障害予備軍のオトコたち オナニー(マスターベーション)のススメ あなたのオナニーの方法、間違ってます! オトコだったら“誰でも射精できる”なんて錯覚です オトコに正しい射精教育を! ●第2章 男の“モノ”と障害あれこれ 勃起はオトコにとって一大事 タマの大きさも重要です 陰のうの定期チェックも忘れずに 男の大問題、射精障害アレコレ こんな身近な病気が射精障害の原因に 前立腺がん手術後に起きる勃起障害 包茎手術が、オトコの射精の邪魔をする!? 早漏を治して候(そうろう) 立ちっぱなしは、実は危険な病気です 射精は男のアンチエイジング 立たぬ病気の特効薬 めぐりめぐって勃起障害 ●第3章 不妊と男と女と 不妊の原因の半分は男性です 射精したけど精子がいない!? 卵子だけじゃない、精子だって老化する 精子の若さを保つには、抗酸化すべし サプリメントが精子に効く? セックスに適切な年齢 性欲障害でセックスレス セックスレスは2人の問題 子供を作りたくても作れない!? 繊細なオトコゴゴロと子作りのススメ 【著者紹介】小堀 善友(こぼり よしとも) 獨協医科大学越谷病院泌尿器科勤務。日本泌尿器科学会専門医、日本性機能学会専門医、日本性感染症学会認定医、日本性科学会セックスセラピスト。男児4人の父。 射精障害という病気が一般に知られておらず、訪れる患者が苦しんでいるということがわかり、Facebookにて「コボちゃん先生の射精障害講座(http://www.facebook.com/Dr.Kobochan)」を開設し、射精障害の啓発活動に力を入れている。 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事で使うPC以外だけでなく、タブレットやスマホの普及と各種SNSの流行で、日常生活でモニターを凝視する時間が個人単位で飛躍的に増えています。このような生活様式の変化にともなって、昨今では若年層から眼精疲労を覚える人や「スマホ老眼」と呼ばれる症状を訴える人もまた増加しています。本書では日常的に行える手軽な「眼トレ」方法を多数収録し、疲労を蓄積させないで目を若く健康に保つコツを紹介します。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高価なエイジングライン化粧品よりも、自分の悩みに合った美容原液をいつもの化粧品にプラスする。 ジムに通って運動するよりも、いつもの食後に少し家事をする。 最新の美容機器を使うよりも、いつもの表情を少し大きく動かす。 肌にいいのは、意外とこんなちょっとしたことなのです。 「何となく最近老けてきたなぁ」と感じるものの普段の生活をどのように変えたらいいかわからない、どのような対策が必要かわからない、もっと言うと具体的に何が原因なのかわからない、と見た目のエイジングに対して「わからない」ことだらけという方が多いと思います。 一言で「見た目が老ける」と言っても、皮膚だけではなく脂肪や靭帯、骨などの多くの臓器が見た目の変化に関係していることが分かってきており、そのため美容皮膚科の分野でもアプローチ法が多岐にわたってきているのが現状です。 40代まで何もケアしていなかった方も、今から正しいケアを始めれば遅くありません。また、今まで行っていたケアが間違ったものであったとしても、40代はまだ「間に合う」年代なのです。 まだ間に合う「40代」だからこそ、本書を読んで、正しい知識を身につけ、美しい肌を手に入れていただけたらと思います。
-
3.5皮膚は臓器である。他の臓器とは大きく違うところは、目に見えること。皮膚の病気は、内臓疾患とは異なり、患者さんにも医師にも目に見えている。診察では、皮膚の症状を手がかりに、それをつくっている原因を探る。体のなかで起こっているトラブルや病気が表出している場合もあるし、ストレスが原因である場合も考えられる。つまり、皮膚の病気は、あるサインを出しているのだ。皮膚は、われわれに語っているといっていい。医師は皮膚を媒体にそれが何かを探っている。――皮膚は、1水分の喪失や透過を防ぐ、2体温を調節する、3さまざまな刺激から体を守る、4感覚器としての役割を果たす――といった生命を維持するために必要不可欠な機能が備わっています。私はこれらに加えて、心身の異常を伝えるという役割も持っているのではないか、と考えています。だから、本書のタイトルは『皮膚は語る』なのです。(「はじめに」より)
-
3.5
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 しつこい皮膚炎も、謎のじんま疹も、この1冊で解決。 家庭でできる対処法も充実。 老人性の皮膚病のうち、がん化するものがわかる 主な皮膚疾患について、症状・原因・治療法を丁寧に解説しました。 最新治療、新薬の情報を盛り込み、疾患の写真も充実。 皮膚トラブルのガイドとして役立ちます。 ★第1章 皮膚はどういう構造をしているのでしょう ★第2章 加齢とともに起こる皮膚病 (老人性色素班・老人性いぼ・老人性白斑・老人性血管腫・老人性紫斑・老人性脂腺増殖症・日光角化症・ボーエン病) ★第3章 かゆい皮膚病と薬疹 (皮膚炎・湿疹・アトピー性皮膚炎・じんま疹・皮膚掻痒症・痒疹・薬疹など) ★第4章 感染して起こる皮膚の病気 (丹毒・とびひ・水泡性膿痂疹・おでき・口唇ヘルペス・水ぼうそう・帯状疱疹・風疹・いぼ・白癬・カンジダ症・マラセチア毛包炎など) ★第5章 自己免疫疾患など(乾癬・膠原病・紫斑病など) ★第6章 外傷・色素異常・その他の皮膚病 ★第7章 皮膚の悪性腫瘍 (有棘細胞がん・基底細胞がん・悪性黒色腫・菌状息肉症・乳房外ページェット病) 清 佳浩(せいよしひろ):帝京大学医学部附属溝口病院皮膚科 客員教授。 1976年日本大学医学部卒業。 皮膚科全般、とくに真菌症や脂漏性皮膚炎のエキスパート。 第58回 日本医真菌学会総会・学術集会 会長。
-
3.0イライラ、不安、リラックス…不機嫌、上機嫌の理由は「皮膚」にある!? 「第二の脳」ともいわれる皮膚は、無意識のうちに快や不快といった感情にも影響を与えている。脳に触れることはできないが、皮膚を通して、心に働きかけることはできる。仕事も人間関係もうまくいく「皮膚感覚」を活かし方。
-
5.0いまの皮膚ケアは間違いだらけ! 皮膚は体を包んでいるだけでなく、免疫バリア機能があることが近年明らかになってきた。また腸と同じく皮膚にも常在菌がいて、きれいな皮膚をつくっている。しかし、美肌を求めた洗いすぎやピーリングなどで、かえって傷つけている人が多いのだ。 本書は、対症療法ではなく、根本から治す「原因療法」を実践する著者が、巷に流布する勘違いを正し、湿疹、肌荒れ、かゆみ、アトピーなどの悩みや不調についてわかりやすく解説。体を洗いすぎない、クレンジングはダメ、常在菌を洗い流さない、セラミド入り保湿剤は効果がある、やけどにステロイドが効くなど、行列ができる名医が本音で明かす。お役立ち情報もたっぷり。皮膚を正しくケアし、トラブルを治して、皮膚から健康をつくる!
-
-肥満外来の名医が教える、 “がんばらない”のに結果が出る科学的ダイエット 「絶対にがんばらないでください」―― これは、医師である著者が、肥満外来で患者さんに必ず伝えている言葉です。 多忙なビジネスパーソンに必要なのは、根性や我慢ではなく、無理なく続く“習慣”。 水を飲む、ガムを噛む、1分だけスクワットする…… そんな“マイクロアクション(極めて小さな行動)”が、 脳と身体の代謝スイッチを確実に変えていきます。 本書では、約2000人の患者さんのダイエットを成功に導いてきた医師が、 科学的エビデンスに基づく“失敗しようがない”メソッドをわかりやすく紹介しています。 また、近年注目を集めるGLP-1受容体作動薬などを用いた 「メディカルダイエット」についても、 医師の立場から、安全で効果的な活用法を解説しています。 ・健康診断で生活改善を指摘された ・厳しい食事制限はしたくない ・忙しくて運動が長続きしない ・ダイエットしてもすぐリバウンドしてしまう そんな方に手に取っていただきたい一冊です。
-
-肥満治療の医師として2万5千人以上の患者を診てきた医師が達した答え、それが「高野豆腐ダイエット」です。 こうや豆腐、凍り豆腐、凍み豆腐など、地方によって呼び名は変わりますが、どれも同じ、豆腐を凍結・熟成・乾燥させて作る食材です。 この古くから親しまれる日本の伝統食材には、驚きのダイエット効果があります。 ●豊富なタンパク質が筋肉をつくり、リバウンドしにくい体に 高野豆腐に含まれるタンパク質は、同じ大豆製品である木綿豆腐の約7倍。 ●内臓脂肪が減少し、「やせホルモン」が増加 高野豆腐に含まれる「βコングリシニン」という成分が内臓脂肪を減少させ、「やせホルモン」と呼ばれるホルモンの分泌を促進。 ●中性脂肪・悪玉コレステロールを撃退 テレビでも話題の成分「レジスタントタンパク」が、血中の中性脂肪と悪玉コレステロールを抑制。 水分を吸収してふくらむため満腹感も高く、一日1枚食べるだけで十分なダイエット効果を得られる高野豆腐は、まさしく和のスーパーフードです。 しかし、煮物や汁物のイメージが強く、毎日食べ続けるのは大変ですよね。 そこで本書では、粉豆腐(高野豆腐パウダー)を使用した「即やせ高野豆腐パウダー」を考案しました。 粉豆腐に、唐辛子、干しシイタケ、かつおぶしのパウダーをミックスさせたこのパウダーは、4つの食材の相乗効果でさらに素晴らしい効果を生み出します。 ●唐辛子のカプサイシンが、脂肪の燃焼を促進 ●干しシイタケに豊富なビタミンDが、粉豆腐のカルシウム吸収を促進 ●かつおぶしの出汁効果で、どんな料理にも合せられる ●パウダーだから料理のレパートリーが豊富 ダイエット方法は、高野豆腐1枚分(16.5g)の粉豆腐を含むパウダーを毎日食べるだけ。 それだけで、本書のモニター調査では、最大で2週間に2.5kg、3週間で3.5kgのダイエットに成功し、中性脂肪の値も大きく下がりました。 中には、10年かけて育てたぽっこりメタボ腹が2週間で解消したという人も。 「始めて3日目に、娘に『目じりのシワがなくなった』と言われました」(56歳・女性) 「慢性的にお腹がゆるかったけれど、お通じの状態がよくなりました」(47歳・男性) など、健康効果に対するよろこびの声も届いています。 やせるだけではありません。 高野豆腐には、美肌効果、腸を整える、更年期障害の緩和、自律神経の改善、脳の活性化、認知症予防、生活習慣病予防など、うれしい健康効果が満載なのです。 抜群の効果はもちろん、おいしいから続けられる、それがダイエット成功の秘訣です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 糖尿病・高血圧などの万病の元でもある 余計な脂肪をスッキリ落として、 健康診断の数値もオールクリア! ◆「少し太っているだけだから」「別に病気じゃないでしょ?」 と何もせず、ぜい肉を放っておいてはいませんか? 肥満が進行することで恐ろしいのは、 糖尿病、高血圧、関節痛や脳卒中まで…… 命に関わる病気にも発展しかねないこと。 医師・専門家も実践したダイエットから、食べてやせる方法、 気になるお腹周りや二の腕などの部分やせまで、 ラクしてやせるワザを集めました ◆第1章 医師・専門家が実際に行った 肥満・メタボから脱した秘ダイエット法 ◆第2章 ガマンは禁物! 食べてやせるワザ ◆第3章 たったこれだけ? のかんたん動作で肥満・メタボを解消 ◆第4章 肥満・メタボのメカニズムと引き起こされる病気について/ ちょっとした生活のコツでラクしてやせる ほか
-
-
-
-
-
4.0糖質制限、カロリー制限、野菜だけダイエット、ファスティング、一日2食以下、激しい運動……。 どれも「一時的には」やせたけど、結局、リバウンドしてしまったあなたへ。 従来のダイエット法では、やせるために以下のどちらか2つのアプローチを取るのではないでしょうか。 ・食べる量を減らす(摂取量を減らす) ・運動をする(消費量を増やす) しかし、これが実は人体のメカニズムから考えて間違ったアプローチなのです。 人が食べ過ぎてしまったり、代謝が悪くなって太りやすくなる本当の原因は「脳」にあります。 この根本の原因である「脳」にアプローチせず、表面的に摂取量を減らす、 あるいは消費量を増やすアプローチはいわば対症療法にすぎません。 人の脳には本来、食欲と体重が上がり過ぎないように、自動調整してくれるホメオスタシスという機能があります。 「食べる量を減らしても、運動量を増やしても、すぐリバウンドしてしまう」という人は、 この脳のホメオスタシスが機能不全を起こしているのです。 そして、生理学、栄養学、心理学の観点から、この「ホメオスタシス」を正常に機能させるのが、 本書のメソッド「食欲コントロール法」です。 「食欲コントロール法」では、食べる量は変えません。 なぜなら、食べる量を減らすような無理なダイエットは、「ホメオスタシス」に悪影響を与えるからです。 そうではなく、むしろ「ホメオスタシス」は、 食べるものの質や食べ方にほんの少しの工夫をするだけで、正常に働き出します。 「デブ脳」が、本来あるべき「やせ脳」に戻るだけで、ただやせるだけでなく、「ずっとやせた状態でい続けられる」。 いますぐ「食欲コントロール法」を始めて、二度と太らない体を手に入れてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10万部超!「こりトレ」の著者、痛み改善ドクター・富永喜代さんの初出しメソッド! こりの原因はほとんどがストレス。「100円グッズ」を使えばクスッと笑える、これが効果的なんです。で、飽きちゃったら次のネタへ。脳に新鮮な刺激を与えることも、つらさを和らげてくれるはず。「洗濯バサミでぶらぶらツボ押し」「ブックバンドで大胸筋ストレッチ」「ゴム手袋でパワーマッサージ」などなど、気軽に入手できる100円ショップのあれやこれやでカラダのこりを取りましょう♪ 写真:広瀬靖士 イラスト:坂木浩子 主婦と生活社刊
-
-全ての年代を通して、最も突然死の多いスポーツはなんでしょうか? (※正解は、詳細にあり) 人生100年といわれるように、 健康的に長生きできる「健康寿命」への関心は年々高まっており、 病院選びから、がん治療、薬、食、日常習慣など 様々な分野の健康情報が巷に溢れています。 しかし、それらの健康常識は誤っていることがあります。 誤情報を鵜呑みにし、自分で自分の寿命を縮めている人が大勢いるのです。 そこで本書では、健康に関する、誤解を生じさせやすいトピックを用意し、 それぞれについて医学的知見に基づいた正しい知識と健康法をご紹介します。 著者は、テレビなどのメディアに多数出演する医師で、 やさしい言葉で一般読者にも分かりやすく説明していきます。 また、「長生きする人の習慣、長生きしない人の習慣」を 比較しながら読めるので、とてもわかりやすいです。 ■目次 ●第1章 いちばん大事な「病気と医療」の習慣 ・体調不良のときは総合病院に行く or 体調不良のときはかかりつけ医に相談する ・毎年、バリウム検査を受ける or 三年に一回、胃カメラ検査を受ける ほか ●第2章 意外と知らない「薬」の習慣 ・処方された「ジェネリック」を飲み続ける or 「ジェネリック」に違和感があれば「先発薬」にすぐに戻す ・体に良さそうなので、漢方薬を飲む or 副作用を調べてから、漢方薬を飲む ほか ●第3章 100歳で差がつく「体づくり」の習慣 ・息が上がるくらい運動を行い、体を鍛える or 適度に運動を楽しむ ・毎週、ゴルフを楽しむ or 毎週、テニスを楽しむ ほか ●第4章 頑張り過ぎず健康に! 「食」の習慣 ●第5章 知らない「日常生活」の習慣 ■著者 秋津壽男 秋津医院院長。 1954 年(昭和29 年)和歌山県生まれ。 1977年大阪大学工学部を卒業後、再び大学受験をし、和歌山県立医科大学医学部に入学。 1986年に同大学を卒業後、循環器内科に入局し、心臓カテーテル、ドップラー心エコー等を学ぶ。 その後、東京労災病院等を経て、1998 年に品川区戸越銀座に秋津医院を開業。 現在、『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系)にレギュラー出演中。 日本内科学会認定総合内科専門医 日本循環器学会認定循環器専門医 日本医師会公認スポーツドクター 日本体育協会公認スポーツドクター 日本禁煙学会認定禁煙専門医 ※正解は、ランニング。 詳細は、本書にて。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まるで体操選手!90代、80代がベターっと開脚!生命の貯蓄体操の教室では、60代~90代の生徒さんたちが元気はつらつ、痛みなんてどこ吹く風と体操に励む姿がみられます。体操選手のようにベターッと開脚するシニアの方は珍しくなく、100歳でキビキビと元気に体を動かしている生徒さんもいます。2万人が実践する大人気の体操が自宅でできる!本書では、生命の貯蓄体操を、「自宅で行いやすい動作」に厳選したものと、高血圧、耳鳴り、めまいなど、「気になる症状ごとに特化した動作」に分けて紹介しています。・自宅で健康維持に励みたい方・なかなか教室に通えない方・気になる症状だけ手っ取り早く改善したい方。このような方々にお勧めです。驚異の柔軟性を持つ生徒さんの写真や、病気、不調の改善エピソードも収録しています。
-
1.5
-
3.0【100歳の景色を見てみませんか?】「なんだか、最近元気がでない」「やる気が減ったかもしれない」「感動する回数が減っている気がする」「めんどうくさいが口癖になった」 ……こんな方、ヨボヨボまっしぐらです! 本書で提唱する「足し算」健康術とは、「加齢とともに足りなくなったものは、プラスすればいい」という考え方に基づきます。体や意欲の衰えを感じ始めた方に、誰でもすぐに取り入れられる100歳健康術。 生活への「足し算」の足し方を解説します! 〈目次〉第1章 100歳の景色を見よう/第2章 100歳を迎える「足し算」習慣/第3章 長寿を損なう「引き算医療」/第4章 70代80代がもっと元気になる「足し算」健康術/第5章 長寿のための病気別「足し算」健康術
-
4.0高齢者専門の精神科医として35年にわたり医療に携わってきた著者が、アンチエイジングのための心の整え方、習慣、考え方、健康法などを説き、健康で豊かに老いるための思考法と生活術をアドバイス。 健康診断はやめる、断捨離はしない、余計なことにクヨクヨしない……など、「気がつけば100歳」の人の共通点とは? かつては「80まで生きれば十分」と言われたが、いまは「80過ぎてもまだやれる」の時代。「嫌なことを我慢せず、好きなことだけをする」「年下の友達をつくる」「自分の介護プランを考えておく」など人生100年時代への提言が満載の一冊です。 プロローグ 長生きするほど、楽しみが増えてくる 第1章 「気がつけば100歳の人」の共通点 第2章 幸せな長生きのために、いまあなたができること 第3章 「60の手習い」、いまなら「80の手習い」 第4章 身体の老いなんか、気にしなくていい 第5章 すべての病は、老いの友 第6章 介護から始まる人生がある エピローグ 手を取り合って100歳を目指そう
-
4.0
-
-今すぐ椎間板の老化を止めないと、健康寿命が10年単位でグ~ンと落ちます! 腰痛、肩こり、ひざ痛、血行不良、寝たきり、カラダの不調すべてを治す最重要器官。 1日150人が訪れる大人気治療師が教える、一生寝たきりにならない方法。 “椎間板という言葉は聞き覚えがあるけど、どういうものか全然知らない” という方が少なくないのではないでしょうか。 しかし実は、いつまでも元気に歩いていられるかどうかも、寝たきりや要介護になってしまうかどうかも、 すべて椎間板がどれだけ健やかにキープされているかで大きく変わるのです。 第1章 人の老化は「椎間板」から始まっていた! 第2章 腰痛も肩こりもひざ痛もみんな「椎間板」から治すことができる! 第3章 痛みや不調をスッキリ解決!「椎間板健康法」5つの極意 第4章 毎日の生活でこんなに差がつく!「椎間板」にいい習慣・悪い習慣Q&A 第5章 健康寿命を延ばせるかどうかは「椎間板」で決まる!
-
-
-
-「体芯」とは、体の奥の奥、体のいちばん深いところにあるといわれている「大腰筋」のこと。大腰筋は背骨と下半身をつないでいる唯一の筋肉で、これが衰えると寝たきりになると言われている。一般的な筋トレでは、硬い筋肉を作ってしまったり、偏りのある筋肉がついてしまったりする。それが原因で体の動きに歪みが生じ、膝や腰を痛める原因となる。第一、筋トレも体幹トレーニングでさえも、大腰筋にはほとんどアプローチできていない。「体芯力」体操は、背骨を動かす「前後、左右、ひねる」の3つの動作をベースにしたトレーニングで、「体芯」を鍛える。力んだり、苦しんだりせず、まるでストレッチをしているだけに見えるトレーニングだが、実はこれこそが、大腰筋が強化され、持久力も柔軟性も高まる秘密なのだ。体の芯の筋肉は骨に近いところにあり、自分では意識ができない。負荷をかけて鍛えようとしても、表面の筋肉を固めるだけで、芯の筋肉には届かない。力を抜いて行うことで、はじめて体の芯の筋肉に刺激が与えられるのだ。だからこそ、年配者や運動嫌いな人、ずっと運動をしてこなかった人、運動をする時間がない人でも、気軽に取り組むことができる。実際、著者のもとには、65歳以上の高齢者が3分の1を占め、腰痛や膝痛など、寝たきりのきっかけとなる症状が改善している。本書では中高年を対象に、大腰筋を鍛え、寝たきりにならないための「体芯力」体操を紹介する。
-
3.3「人生100年時代」には、介護が不要な状態を保つ「健康寿命」を延ばすことが人生を楽しむ鍵になる。それには自分でしっかり歩けることが肝要だ。抗加齢医学研究に長年携わってきた著者は、歩くための力には「脚力」と「血管力」があるという。本書は、百歳まで歩ける人になるために、脚力と血管力を鍛えるエクササイズや、ウォーキング事例を紹介する。脚力を鍛えるためには、「かかと上げ下げエクササイズ」「片足立ちエクササイズ」「ゆるジャンプ」「座ろうかなスクワット」などがおすすめ。血管力については、ヒハツ、シナモン、ルイボス茶などを摂って毛細血管を強くすること、ニンニク、ナッツなどを摂ったり、ウォーキングや軽いサイクリング、エアロビクスなどの有酸素運動をしたりして大血管を強くすること、などを推奨している。ウォーキングについては、著者が考案した「ニコニコ歩き」のほか、「インターバル速歩」「パワーウォーキング」「俳句ウォーキング」などを解説している。日々の心がけ一つで、いつまでも歩ける人になれる。
-
-健康寿命を延ばしたいから…。いつまでも元気でいたいから…。そんな理由でウォーキングの時間を増やしたり、筋トレに精を出す人が増えています。しかし、多くの方が「筋肉を鍛えること」ばかりに注力しており、「筋肉をゆるめる」ことができていないのが現状です。 特にカチカチになっているのが「お尻」の筋肉。お尻の筋肉、中臀筋は一生ゆるめる努力をしなければいけないにもかかわらず、中臀筋が拘縮した状態で筋トレや運動をし、その運動を「逆効果」のものにしてしまっている人も多くいます。そこで本書では一生健康でいるために欠かせない「お尻のゆるめ方」を伝えます。お尻はゆるめてこそ、健康になれるのです!
-
-
-
-
-
4.3
-
3.550歳、60歳からでも遅くないが、早くやればやるほど元気な「百寿者」に近づく食事・運動・生き方の秘訣を石原先生が公開。100歳以上の長生きを目指すならば、介護されなくても丈夫で長生きする生き方を目標にしたほうがいい。著者は今までに5回、世界的に有名な長寿村の食事をはじめとする生活調査に出かけ、120歳になっても楽しく元気に生きている多くの人たちに会ってきた。また、患者の中にも100歳を超える長寿者が数人いるのだが、そのような人々に「共通する習慣や生き方」が確かにあるのだ。この本では、長寿村での研究や国内外の研究をもとに、100歳以上元気に生きるための具体策を紹介。健康を増進したり病気を予防したりする食物の効能や体の動かし方、また若々しい気の持ち方など、すぐ実践できることを公開。
-
-「自分のことは自分でする」 「夕食は好きなものを食べよう」 「長寿遺伝子を活性化させましょう」 「“長寿ダイエット”で体重を落とそう」 「寝たきり、転倒を防ぐ運動、お教えします」 目・耳よし、会話もハッキリ、階段もスタスタ。 御年88歳の現役医師が自ら元気に実践中の39の生活習慣を伝授。 らくらくと平均寿命を越えて、まだまだまだ一緒に走りましょう! ※2015年11月時点
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜なかに目が覚める…、朝すっきり起きられない…、など睡眠に悩んでいる人はなんと9割以上(*ESSE調べ)。 そこで医師などのプロに教わる快眠のメソッドから、冬の季節に気になる免疫力アップをかなえる習慣まで、毎日を元気に過ごすためのとっておきのアイデアを集めました ・快眠と免疫力アップで老化スピードはコントロールできます ・読むだけで今日からぐっすり「睡眠メソッド10」 ・</>免疫力アップアイデア15 ・《快眠に導く》みそ汁&卵料理 ・B-Flow Marikoさんの「1分寝落ちヨガ」 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
-
3.0健康で長生きしたい人、心臓に不安がある人が読む本! 本書は、 「全国、循環器系スペシャリストの1人」、 「朝6時から行列ができる町医者」、 「大学病院の循環器科医師」 である心臓のスペシャリスト、 大島一太医師・医学博士が解説! ご自身の健康診断と照らし合わせて本書をお読みください! 次のようなことがわかるようになります。 〇心臓と健康長寿の関係 〇自分に心臓がいつまでもつか 〇いま、何をしたらいいか 医学的なエビデンスに基づく「知識」と「生活習慣」が詰まった一冊です。 ■心臓を鍛える習慣×ストレッチ法 ◎タマゴはいくつまでOKか? ◎イヌイットの食生活に隠された健康的な食べ方 ◎一生、自分の足で歩く筋トレ法 ◎健康にする貧乏ゆすり法 ◎高血圧、コレステロールの正しい下げ方 ◎ストレスのコントロール法 ◎血管をやわらかくする方法 ◎自分に合った運動法の見つけ方 ◎血圧を下げる薬は何がいいか など。 ■心臓の最新情報×知っておきたい知識 ◎気になる心臓病の症状と対処法 ◎50代以上の多くが心不全 ◎医者が危惧する「心不全パンデミック」とは? ◎寿命を明らかにするホルモンがある? ◎LDLだけが悪玉ではない!? ◎第三の脂肪とは? ◎遺伝・性格で心臓力が左右される? など。 今、知って絶対に得する内容が満載!!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高齢者の転倒・骨折は、寝たきり・認知症の始まり?! 筋力・運動機能の低下、病気やケガの後遺症などの影響で、 高齢になると、何もない場所でつまずいたり、 バランスを崩すことが増えます。 高齢者の骨折は歩行能力の回復まで時間がかかり、 場合によっては「寝たきり」や「認知症」につながってしまうことも。 また、近年、杖を利用する高齢者が増えていますが、 自分の状態に合った杖や正しい使い方を知らずに、 危険な杖歩行をしている人が少なくありません。 本書では、安定した歩行をするための「正しい歩き方」、 安全な歩行に欠かせない筋力維持のトレーニング、 正しい杖の使い方などを、イラストとともにわかりやすく紹介します。 転倒リスクを減らし、100歳になっても自分の足で歩く―― 自分のために、家族のために、知っておきたい知識がいっぱい! ◆こんな場合は要注意◆ ・何もない場所でよくつまずく ・歩くときに、お尻が大きく揺れる ・階段を上るのがしんどい、下りるのが怖い ・杖を使っているのに疲れる、不安定 ・膝・腰が痛い ・視力が悪くなった ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
5.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねるごとに、悲しいかな、代謝・吸収率は落ちていきます。ただ、太りやすくなったからといって、お肉などのたんぱく質を控えている方、ちょっと待ってください! 実は、きちんと食べているつもりでも、栄養失調気味の方が増えているという現実があります。骨がもろくなったり、体力の低下につながっているのです。本書の著者である村上祥子さんは、ご自身の経験と管理栄養士というお立場から、「『元気に長生き』は、おいしく食べる! が基本!」「『お肉はしっかり食べる』のが、長寿の秘訣」とおっしゃいます。「若い頃と同じようにお肉を食べる」のが長寿の秘訣とも。本書は、電子レンジなどを使い、簡単な下ごしらえで作ることができ、クイックアレンジも自由自在の作りおきメニューを紹介します。 【主な作りおきメニュー】●しっとり鶏むね肉 ●コクあり鶏みそそぼろ ●ぷるぷる牛すじ ●油揚げのほたほた煮 ●しめさば ●鮭のみそ漬け ●レンチンえび ●さっと煮いか ●レンチン大根 ●レンチンにんじん ●レンチンごぼう ●野菜ミックス etc. からだを丈夫にする食べ方の工夫が満載です。本書で紹介する「バランスの黄金比」を活用すれば、驚くほど簡単に「おいしくバランスよく」が実践できます。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 料理家一家・堀江家のひいじいは104歳。 生活習慣病やボケを防ぎ、健康寿命を延ばす、秘伝の60レシピと食の知恵を公開。 堀江家の「ひいじい」は104歳! 生活習慣病やボケとは無縁。 1日四千歩歩き、2日に1冊本を読み、 週に1度はスーツで外出し、毎年旅行を楽しむスーパーシニア。 元気の秘密は、食事術にあり! ひいじいの妻であり料理研究家の草分けの 故・堀江泰子、娘のひろ子、孫娘のほりえさわこと3代続く 料理家一家秘伝の健康長寿レシピと食の知恵を公開。 ●堀江家の食事術が健康長寿に効く理由 ●シニアに不足する栄養素がとれ、作りやすく食べやすい60レシピ 肉/魚/野菜/卵・牛乳・豆腐・豆/乾物・缶詰/ごはん・もち・めん ●「毎日5粒」ひいじいの長寿豆レシピ ●オオママの長寿レシピ ●ひいじいオリジナル「正夫体操」 ●「朝ごはんは残り物」が体にいい/ トマトジュースとヨーグルトでインフル撃退/ 電子レンジで健康寿命が延びる/ 食べる量が減ったら味付けは濃くしてもいい/ リタイア後は食を趣味に/ 老いを隠さず笑い話になど 【2019年12月現在】 堀江 ひろ子(ほりえ ひろこ):料理研究家、栄養士。日本女子大学卒業。 手近な材料で手早く作れる家庭料理、電子レンジや圧力鍋などを活用する時短レシピなどのメニュー開発を得意としている。 ボランティアで老人給食の指導にも長年携わる。 ほりえ さわこ:料理研究家、栄養士。女子栄養大学卒業。 幼稚園の頃から包丁を握り、中学生からは祖母と母の料理教室「堀江料理学園」で料理の基礎を学ぶ。 韓国に料理留学も経験し、世界各国の料理をとりいれた新感覚のレパートリーも多い。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 シニアにはシニアのカラダづくりがある! 短時間でも強度のある「筋トレ」と、 1日3回タンパク質を取り入れた「食生活」だ!! 女子栄養大学を70歳でリタイアしてから「筋トレ」をはじめ、 カラダづくりに目覚めた著者が、その体験をもとに生み出した、 「筋トレ」と「食生活」の方法を紹介する。 内容: 対談「100歳まで元気なカラダのために」 70歳でも遅くなかった~殿塚先生が71歳から筋トレに目覚めた体験談 「筋トレ」は下肢を中心に ・100歳までの「基本の筋トレ」5つ ・「基本の筋トレ」のためのストレッチ ・効果を実感しやすい体幹トレ ・正確に効くマシントレ 「タンパク質」を意識する食事 ・肉の調理アイデアとレシピ3つ ・魚の調理アデアとレシピ3つ ・大豆の調理アデアとレシピ3つ
-
3.0腸内細菌の世界的権威が、ついに、健康寿命を左右する「長寿菌」の存在を解明!「百寿者比率ナンバー1」鹿児島県奄美大島、「寝たきりにならない村」と呼ばれる群馬県南牧村をはじめ、島根県知夫里島、大分県姫島、山梨県棡原・・・・・・。『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京/TXN系列)で大人気の辨野先生が、全国の「健康長寿地域」を探訪。その研究調査から明らかになった、「元気で長生きする人の食習慣」を徹底解説!◎野菜を食べれば食べるほど「長寿菌」が増える!◎「野菜+ヨーグルト+オリゴ糖」でやせる体質になる!◎昆布、わかめ、ひじき・・・・・・「腸内環境を整える」スーパーフード◎玄米、雑穀・・・・・・「脳も体も若返る」おすすめ主食◎魚味噌、なめみそ・・・・・・日本が誇る伝統発酵食品などなど、「長寿菌」が自然と増える食べ方の知恵が満載!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆リスクを減らすための正しい知識を!がん予防の基礎講座 [がん予防の基礎1] がんとウイルス・菌 [がん予防の基礎2] がんと出産・ストレス [がん予防の基礎3] がんと遺伝 [がん予防の基礎4] がんと検診 ◆今から知っておきたい 身近な人が「がん」と診断されたらするべきこと ◆健康長寿の鍵は血管力にあり! 人は血管から老化する!? ◆50代の脳には既に原因物質がたまっている!? 今すぐ始める認知症予防 ◆お医者さん、300人に聞きました! 健康寿命のために知っておくべき○と× ◆風邪、インフルエンザから花粉症、食物アレルギーまで最新情報をアップデート! 免疫力アップ!アレルギー改善の新法則
-
-記憶力、集中力、思考力が落ちたと感じたら始めどき! もの忘れ、認知症、脳卒中、脳動脈瘤を防ぐ全身管理術 ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」医療監修者、 ベストセラー『1日1問解くだけで脳がぐんぐん冴えてくるドクターズドリル』著者が実践する、 「脳に効く」生活習慣を公開 <目次> 第1章 もの忘れを減らして100歳まで冴える ――脳への血流アップと骨盤の安定で、集中力を高める ●「もの忘れ」が増えるのは「集中力の低下」のせい。 まだ間に合う「100歳まで冴える脳」の作り方 ●「記憶力」を縦糸に、「思考力」を横糸にして「100歳まで冴える脳」を保つ ●脳の集中力を高めるために重要なのは「骨盤」を安定させて「脳の血流」をよくすること など 第2章 認知症を防いで100歳まで冴える ――血糖コントロールと血管ケアで、早めに脳のメンテナンスを ●「アルツハイマー型認知症」と「脳血管型認知症」。脳内ではどんな変化が起こっている? ●認知症を防ぐ最大のポイントは「血糖コントロール」と「血管ケア」 ●「アルツハイマー型」「脳血管型」を防ぐ、忙しくても続けられる「食べ方、暮らし方の工夫」 など 第3章 認知機能に影響。危険な頭痛を見極めて100歳まで冴える ――「アイーン体操」と「頭痛ストレッチ」で、頭痛を招く筋肉の緊張をほぐす ●「脳みそ」に痛みの神経はない。頭痛はどこが痛んでいるのか? ●慢性頭痛は「筋収縮性頭痛」か、「片頭痛」かの見極めが重要 ●片頭痛予防片頭痛のきっかけはストレス、疲労、天候、脱水などさまざま など 第4章 脳卒中を回避して、100歳まで冴える ――予防は食事の見直しから! ふだんの心構えが命を救う ●脳卒中は日本人の死亡原因第4位。寝たきりの原因としては第1位 ●脳梗塞は血栓が詰まる場所の違いで3つのタイプがある ●脳出血は前兆なく突然に発症。高血圧が最大のリスク要因に など 第5章 脳動脈瘤と正しく向き合い100歳まで冴える ――経過観察では過度に心配せず、リスク因子をなるべく避ける ●脳ドックや頭部外傷の検査で見つかることが多い「未破裂脳動脈瘤」 ●動脈瘤が破裂するリスクは大きさ、その変化、形状、位置などから判断 ●脳動脈瘤の手術は開頭手術と血管内手術がある など 第6章 脳腫瘍の種類と症状を知っておき100歳まで冴える ――頭痛や目の症状で発覚することも。子どもも注意が必要 ●脳腫瘍には「原発性」と「転移性」があり「原発性」は「悪性」と「良性」に分かれる ●良性腫瘍は進行が遅く、摘出手術が有効 ●原発性悪性腫瘍の約7割は「神経膠腫」 など 第7章 100歳まで冴える脳習慣10
-
-30代から100歳まで、運動・クツ選び・サプリ・通院・投薬…など、年齢に合ったひざ痛の対処法を紹介。関節痛が起こるメカニズムや、高齢者のための筋肉の鍛え方、ウォーキングの正しい方法、ひざ痛を和らげる工夫、薬やサプリの選び方など、関節痛に悩む人に、手術や投薬なしで、生活の質を下げず元気に100歳まで歩ける方法を紹介していきます。 ■「ひざの痛み」対策の常識を疑え! ・整形外科にダラダラ通うな ・ひざ手術の有効性、ホントの話&ウソの話 ・間違ったウォーキングでさらに悪化する ・水を抜くとクセになるって本当? ほか ■整形外科医が知ってほしい 最善の治療法 ・入院しないで痛みが取れる治療法 ・手術以外に治せる最新治療法 ・軟骨は再生できる ほか ■老化現象としてのひざの痛み ・関節が痛くなるメカニズム ・関節痛と遺伝の関係 ・歩き方のクセがひざの寿命を左右する ・関節が痛くなる前に予防策はあるのか ほか ■年齢別のひざの痛み対処法 ・若々しい関節年齢を保つ生活術 ・30代から40代の対処法(運動) ・50代から60代の対処法(運動・クツ選び・サプリ) ・70代から90代の対処法(クツ選び・サプリ・投薬・通院) ・100歳の対処法(投薬・通院) ほか 巻頭付録として、ひざを元気にする! 磐田式「ひざ体操」を収録。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。