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この本は、「目の老化にどう向き合うかで、50歳以降の人生の質が天と地ほど変わる」ということを伝えるために書かれた一冊です。 目の老化を放置すれば、視界が狭まるだけでなく、脳や心の働きにまで影響を及ぼし、知的活動が苦痛となり、好奇心や意欲が損なわれていきます。逆に、正しい老眼対策を早い段階から始めることで、人生100年時代を、より生き生きと、知的に、感性豊かに過ごせる基盤が整うのです。 著者は、これまで12万人・24万の瞳を診てきた「老眼攻略の名医」として知られる眼科専門医。自らも45歳で老眼の不便を自覚したことから、実体験に基づく患者目線の診療を実践しています。特に、日本ではまだ少ない、メガネやコンタクトレンズによる老眼治療に精通した眼科医でもあります。 老眼は、「体操やマッサージで治る」といった都市伝説を信じて自然回復を待つようなものではありません。水晶体の硬化という避けられない加齢現象であり、正しい対処は、老眼用に調整されたレンズを用いることなのです。 本書は、目の老化への理解と対策を6章構成で徹底解説していきます。 第1章では、老眼が脳や心の働きに与える影響や、セルフイメージまで左右することを明らかにし、「100歳アイ(=若い頃の視界のまま人生を楽しむ視力)」というコンセプトを提示。 第2章では、「老眼は30代から始まる」という現実を紹介し、見落とされがちな初期症状や、誤った眼鏡・コンタクト使用が老眼を早めるリスクを警告します。 第3章では、正しい老眼鏡・コンタクトレンズ選びを「攻略の核心」として解説。アシストレンズや遠近両用レンズなど、読者の状態に応じた最適な選択肢を提示します。 第4章では、現代人に急増中の「スマホ老眼」に着目。若年層にも忍び寄る目の老化を防ぐための生活術・設定・使用習慣を指南します。 第5章は、お金をかけず自宅でできる「アイ・トレーニング」の実践集。推し活や手のひらヒーリングなど、楽しみながら続けられるメニューを多数紹介します。 第6章では、運動・睡眠・食事という生活習慣の面から老眼対策をアプローチ。脳と目を若々しく保つために今すぐできる工夫を伝えます。 さらに巻末には、自分の老眼状態を見つけるチェックシートも収録。自覚のない読者にも「自分ごと」として本書が響くよう配慮しています。
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最近、「ちょっと歩いただけで膝が痛い」「つまずくことが増えた」「転んで骨折した」……そんな不安を感じていませんか? 実はそれ、筋肉や平衡感覚の老化現象が原因なのです。本書では、その平衡感覚の鍛え方をはじめ、長い距離を歩いても疲れにくくするための足の筋力アップのトレーニング、歩きながら負荷のかけ方など、これまでの歩き方の本とは異なり、つまずかない/転ばない/痛くない/疲れない歩き方のための実用書です。 いつものお散歩道ももう少し長く歩けるように、知識を備えるところから実践まで一緒にやってみませんか? 本書は、予防医学の名医による、医学的根拠に基づく歩き方・足筋トレの決定版です。 歩けなくなることは、からだがどんどんサビ、内臓が「老化」を始め、寿命を縮めてしまいます。 しかし、実は1日15分のウォーキングで、死亡リスクは14%も下げることができるのです! 膝・腰の痛みをなくすイス1つでできる足筋トレや、転倒を防ぐバランストレーニング、医学的に正しいウォーキング術など、イラスト満載で、特別な道具もジム通いも不要な実践メソッドを徹底解説しています。 年齢に適した運動やストレッチ方法がばっちりわかる1冊です。
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全ての年代を通して、最も突然死の多いスポーツはなんでしょうか? (※正解は、詳細にあり) 人生100年といわれるように、 健康的に長生きできる「健康寿命」への関心は年々高まっており、 病院選びから、がん治療、薬、食、日常習慣など 様々な分野の健康情報が巷に溢れています。 しかし、それらの健康常識は誤っていることがあります。 誤情報を鵜呑みにし、自分で自分の寿命を縮めている人が大勢いるのです。 そこで本書では、健康に関する、誤解を生じさせやすいトピックを用意し、 それぞれについて医学的知見に基づいた正しい知識と健康法をご紹介します。 著者は、テレビなどのメディアに多数出演する医師で、 やさしい言葉で一般読者にも分かりやすく説明していきます。 また、「長生きする人の習慣、長生きしない人の習慣」を 比較しながら読めるので、とてもわかりやすいです。 ■目次 ●第1章 いちばん大事な「病気と医療」の習慣 ・体調不良のときは総合病院に行く or 体調不良のときはかかりつけ医に相談する ・毎年、バリウム検査を受ける or 三年に一回、胃カメラ検査を受ける ほか ●第2章 意外と知らない「薬」の習慣 ・処方された「ジェネリック」を飲み続ける or 「ジェネリック」に違和感があれば「先発薬」にすぐに戻す ・体に良さそうなので、漢方薬を飲む or 副作用を調べてから、漢方薬を飲む ほか ●第3章 100歳で差がつく「体づくり」の習慣 ・息が上がるくらい運動を行い、体を鍛える or 適度に運動を楽しむ ・毎週、ゴルフを楽しむ or 毎週、テニスを楽しむ ほか ●第4章 頑張り過ぎず健康に! 「食」の習慣 ●第5章 知らない「日常生活」の習慣 ■著者 秋津壽男 秋津医院院長。 1954 年(昭和29 年)和歌山県生まれ。 1977年大阪大学工学部を卒業後、再び大学受験をし、和歌山県立医科大学医学部に入学。 1986年に同大学を卒業後、循環器内科に入局し、心臓カテーテル、ドップラー心エコー等を学ぶ。 その後、東京労災病院等を経て、1998 年に品川区戸越銀座に秋津医院を開業。 現在、『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系)にレギュラー出演中。 日本内科学会認定総合内科専門医 日本循環器学会認定循環器専門医 日本医師会公認スポーツドクター 日本体育協会公認スポーツドクター 日本禁煙学会認定禁煙専門医 ※正解は、ランニング。 詳細は、本書にて。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まるで体操選手!90代、80代がベターっと開脚!生命の貯蓄体操の教室では、60代~90代の生徒さんたちが元気はつらつ、痛みなんてどこ吹く風と体操に励む姿がみられます。体操選手のようにベターッと開脚するシニアの方は珍しくなく、100歳でキビキビと元気に体を動かしている生徒さんもいます。2万人が実践する大人気の体操が自宅でできる!本書では、生命の貯蓄体操を、「自宅で行いやすい動作」に厳選したものと、高血圧、耳鳴り、めまいなど、「気になる症状ごとに特化した動作」に分けて紹介しています。・自宅で健康維持に励みたい方・なかなか教室に通えない方・気になる症状だけ手っ取り早く改善したい方。このような方々にお勧めです。驚異の柔軟性を持つ生徒さんの写真や、病気、不調の改善エピソードも収録しています。
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【100歳の景色を見てみませんか?】「なんだか、最近元気がでない」「やる気が減ったかもしれない」「感動する回数が減っている気がする」「めんどうくさいが口癖になった」 ……こんな方、ヨボヨボまっしぐらです! 本書で提唱する「足し算」健康術とは、「加齢とともに足りなくなったものは、プラスすればいい」という考え方に基づきます。体や意欲の衰えを感じ始めた方に、誰でもすぐに取り入れられる100歳健康術。 生活への「足し算」の足し方を解説します! 〈目次〉第1章 100歳の景色を見よう/第2章 100歳を迎える「足し算」習慣/第3章 長寿を損なう「引き算医療」/第4章 70代80代がもっと元気になる「足し算」健康術/第5章 長寿のための病気別「足し算」健康術
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高齢者専門の精神科医として35年にわたり医療に携わってきた著者が、アンチエイジングのための心の整え方、習慣、考え方、健康法などを説き、健康で豊かに老いるための思考法と生活術をアドバイス。 健康診断はやめる、断捨離はしない、余計なことにクヨクヨしない……など、「気がつけば100歳」の人の共通点とは? かつては「80まで生きれば十分」と言われたが、いまは「80過ぎてもまだやれる」の時代。「嫌なことを我慢せず、好きなことだけをする」「年下の友達をつくる」「自分の介護プランを考えておく」など人生100年時代への提言が満載の一冊です。 プロローグ 長生きするほど、楽しみが増えてくる 第1章 「気がつけば100歳の人」の共通点 第2章 幸せな長生きのために、いまあなたができること 第3章 「60の手習い」、いまなら「80の手習い」 第4章 身体の老いなんか、気にしなくていい 第5章 すべての病は、老いの友 第6章 介護から始まる人生がある エピローグ 手を取り合って100歳を目指そう
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今すぐ椎間板の老化を止めないと、健康寿命が10年単位でグ~ンと落ちます! 腰痛、肩こり、ひざ痛、血行不良、寝たきり、カラダの不調すべてを治す最重要器官。 1日150人が訪れる大人気治療師が教える、一生寝たきりにならない方法。 “椎間板という言葉は聞き覚えがあるけど、どういうものか全然知らない” という方が少なくないのではないでしょうか。 しかし実は、いつまでも元気に歩いていられるかどうかも、寝たきりや要介護になってしまうかどうかも、 すべて椎間板がどれだけ健やかにキープされているかで大きく変わるのです。 第1章 人の老化は「椎間板」から始まっていた! 第2章 腰痛も肩こりもひざ痛もみんな「椎間板」から治すことができる! 第3章 痛みや不調をスッキリ解決!「椎間板健康法」5つの極意 第4章 毎日の生活でこんなに差がつく!「椎間板」にいい習慣・悪い習慣Q&A 第5章 健康寿命を延ばせるかどうかは「椎間板」で決まる!
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「体芯」とは、体の奥の奥、体のいちばん深いところにあるといわれている「大腰筋」のこと。大腰筋は背骨と下半身をつないでいる唯一の筋肉で、これが衰えると寝たきりになると言われている。一般的な筋トレでは、硬い筋肉を作ってしまったり、偏りのある筋肉がついてしまったりする。それが原因で体の動きに歪みが生じ、膝や腰を痛める原因となる。第一、筋トレも体幹トレーニングでさえも、大腰筋にはほとんどアプローチできていない。「体芯力」体操は、背骨を動かす「前後、左右、ひねる」の3つの動作をベースにしたトレーニングで、「体芯」を鍛える。力んだり、苦しんだりせず、まるでストレッチをしているだけに見えるトレーニングだが、実はこれこそが、大腰筋が強化され、持久力も柔軟性も高まる秘密なのだ。体の芯の筋肉は骨に近いところにあり、自分では意識ができない。負荷をかけて鍛えようとしても、表面の筋肉を固めるだけで、芯の筋肉には届かない。力を抜いて行うことで、はじめて体の芯の筋肉に刺激が与えられるのだ。だからこそ、年配者や運動嫌いな人、ずっと運動をしてこなかった人、運動をする時間がない人でも、気軽に取り組むことができる。実際、著者のもとには、65歳以上の高齢者が3分の1を占め、腰痛や膝痛など、寝たきりのきっかけとなる症状が改善している。本書では中高年を対象に、大腰筋を鍛え、寝たきりにならないための「体芯力」体操を紹介する。
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「人生100年時代」には、介護が不要な状態を保つ「健康寿命」を延ばすことが人生を楽しむ鍵になる。それには自分でしっかり歩けることが肝要だ。抗加齢医学研究に長年携わってきた著者は、歩くための力には「脚力」と「血管力」があるという。本書は、百歳まで歩ける人になるために、脚力と血管力を鍛えるエクササイズや、ウォーキング事例を紹介する。脚力を鍛えるためには、「かかと上げ下げエクササイズ」「片足立ちエクササイズ」「ゆるジャンプ」「座ろうかなスクワット」などがおすすめ。血管力については、ヒハツ、シナモン、ルイボス茶などを摂って毛細血管を強くすること、ニンニク、ナッツなどを摂ったり、ウォーキングや軽いサイクリング、エアロビクスなどの有酸素運動をしたりして大血管を強くすること、などを推奨している。ウォーキングについては、著者が考案した「ニコニコ歩き」のほか、「インターバル速歩」「パワーウォーキング」「俳句ウォーキング」などを解説している。日々の心がけ一つで、いつまでも歩ける人になれる。
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健康寿命を延ばしたいから…。いつまでも元気でいたいから…。そんな理由でウォーキングの時間を増やしたり、筋トレに精を出す人が増えています。しかし、多くの方が「筋肉を鍛えること」ばかりに注力しており、「筋肉をゆるめる」ことができていないのが現状です。 特にカチカチになっているのが「お尻」の筋肉。お尻の筋肉、中臀筋は一生ゆるめる努力をしなければいけないにもかかわらず、中臀筋が拘縮した状態で筋トレや運動をし、その運動を「逆効果」のものにしてしまっている人も多くいます。そこで本書では一生健康でいるために欠かせない「お尻のゆるめ方」を伝えます。お尻はゆるめてこそ、健康になれるのです!
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50歳、60歳からでも遅くないが、早くやればやるほど元気な「百寿者」に近づく食事・運動・生き方の秘訣を石原先生が公開。100歳以上の長生きを目指すならば、介護されなくても丈夫で長生きする生き方を目標にしたほうがいい。著者は今までに5回、世界的に有名な長寿村の食事をはじめとする生活調査に出かけ、120歳になっても楽しく元気に生きている多くの人たちに会ってきた。また、患者の中にも100歳を超える長寿者が数人いるのだが、そのような人々に「共通する習慣や生き方」が確かにあるのだ。この本では、長寿村での研究や国内外の研究をもとに、100歳以上元気に生きるための具体策を紹介。健康を増進したり病気を予防したりする食物の効能や体の動かし方、また若々しい気の持ち方など、すぐ実践できることを公開。
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「自分のことは自分でする」 「夕食は好きなものを食べよう」 「長寿遺伝子を活性化させましょう」 「“長寿ダイエット”で体重を落とそう」 「寝たきり、転倒を防ぐ運動、お教えします」 目・耳よし、会話もハッキリ、階段もスタスタ。 御年88歳の現役医師が自ら元気に実践中の39の生活習慣を伝授。 らくらくと平均寿命を越えて、まだまだまだ一緒に走りましょう! ※2015年11月時点
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜なかに目が覚める…、朝すっきり起きられない…、など睡眠に悩んでいる人はなんと9割以上(*ESSE調べ)。 そこで医師などのプロに教わる快眠のメソッドから、冬の季節に気になる免疫力アップをかなえる習慣まで、毎日を元気に過ごすためのとっておきのアイデアを集めました ・快眠と免疫力アップで老化スピードはコントロールできます ・読むだけで今日からぐっすり「睡眠メソッド10」 ・</>免疫力アップアイデア15 ・《快眠に導く》みそ汁&卵料理 ・B-Flow Marikoさんの「1分寝落ちヨガ」 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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腎臓は食事による影響をとても受けやすい臓器 その食事が腎臓を傷めつけている… 慢性腎臓病は、日本人の成人の約8人に1人が抱える「国民病」。 しかし、多くの場合、初期は自覚症状がないままに進行していきます。 気づいたときは腎機能低下、その後の人生は病気のことしか考えられなくなってしまう…そういうことはぜひ避けたいもの。 本書は、腎臓機能低下を感じ始めた方向けに、毎日の食事でできるポイントをわかりやすく解説する「食のトリセツ」本です。 塩分、糖質、たんぱく質、リン、カリウムといった栄養素のトリセツや、毎日の朝食、昼食、夕食別の食事アドバイス、じつは腎臓によくない「勘違い食習慣」、簡単調理の「腎臓いたわりスープ」など、腎臓を強くする食事すべてを深堀りします。 ____________________________ 私自身、診察室で患者さんの話をうかがっていると、食事について悩んでいる方がたくさんいるという実感があります。そうした方たちからは、 ■食べてよいものがこれで合ってるかどうか、いつも気になる ■あれもダメ、これもダメと思うと食べるものがなくって元気もなくなっていく という声も耳にします。 本書では、 腎臓をよくするために何をどのように食べればよいのか を、できるだけ具体的にお話しします。 (はじめにより) _____________________________ [CONTENS] 1章 長生きするために腎臓が大切な理由 慢性腎臓病は二重チェックで確認しよう! 2章 腎臓が衰える原因は〇〇にあった 加齢・高血圧・糖尿病・食べ過ぎ、リンの過剰摂取 3章 腎機能を強くする栄養素のトリセツ “勘違い食習慣”に注意! 塩・リン・たんぱく質・糖質・カリウム・水のトリセツ 4章 腎機能を強くする食事のトリセツ 朝食・昼食・夕食のトリセツ 5章 腎機能を強くする自炊のトリセツ 自炊のトリセツ 腎臓いたわりスープレシピ 6章 腎機能を強くする7つの基本習慣 ➀よく体を動かす ➁よく眠る ➂体を温める ④ストレスをためない ➄深く呼吸する ➅薬に要注意 ➆よく体をチェックする 7章 長生き腎臓の基礎知識 腎臓を守るために知っておきたい検査と結果
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健康で長生きしたい人、心臓に不安がある人が読む本! 本書は、 「全国、循環器系スペシャリストの1人」、 「朝6時から行列ができる町医者」、 「大学病院の循環器科医師」 である心臓のスペシャリスト、 大島一太医師・医学博士が解説! ご自身の健康診断と照らし合わせて本書をお読みください! 次のようなことがわかるようになります。 〇心臓と健康長寿の関係 〇自分に心臓がいつまでもつか 〇いま、何をしたらいいか 医学的なエビデンスに基づく「知識」と「生活習慣」が詰まった一冊です。 ■心臓を鍛える習慣×ストレッチ法 ◎タマゴはいくつまでOKか? ◎イヌイットの食生活に隠された健康的な食べ方 ◎一生、自分の足で歩く筋トレ法 ◎健康にする貧乏ゆすり法 ◎高血圧、コレステロールの正しい下げ方 ◎ストレスのコントロール法 ◎血管をやわらかくする方法 ◎自分に合った運動法の見つけ方 ◎血圧を下げる薬は何がいいか など。 ■心臓の最新情報×知っておきたい知識 ◎気になる心臓病の症状と対処法 ◎50代以上の多くが心不全 ◎医者が危惧する「心不全パンデミック」とは? ◎寿命を明らかにするホルモンがある? ◎LDLだけが悪玉ではない!? ◎第三の脂肪とは? ◎遺伝・性格で心臓力が左右される? など。 今、知って絶対に得する内容が満載!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高齢者の転倒・骨折は、寝たきり・認知症の始まり?! 筋力・運動機能の低下、病気やケガの後遺症などの影響で、 高齢になると、何もない場所でつまずいたり、 バランスを崩すことが増えます。 高齢者の骨折は歩行能力の回復まで時間がかかり、 場合によっては「寝たきり」や「認知症」につながってしまうことも。 また、近年、杖を利用する高齢者が増えていますが、 自分の状態に合った杖や正しい使い方を知らずに、 危険な杖歩行をしている人が少なくありません。 本書では、安定した歩行をするための「正しい歩き方」、 安全な歩行に欠かせない筋力維持のトレーニング、 正しい杖の使い方などを、イラストとともにわかりやすく紹介します。 転倒リスクを減らし、100歳になっても自分の足で歩く―― 自分のために、家族のために、知っておきたい知識がいっぱい! ◆こんな場合は要注意◆ ・何もない場所でよくつまずく ・歩くときに、お尻が大きく揺れる ・階段を上るのがしんどい、下りるのが怖い ・杖を使っているのに疲れる、不安定 ・膝・腰が痛い ・視力が悪くなった ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねるごとに、悲しいかな、代謝・吸収率は落ちていきます。ただ、太りやすくなったからといって、お肉などのたんぱく質を控えている方、ちょっと待ってください! 実は、きちんと食べているつもりでも、栄養失調気味の方が増えているという現実があります。骨がもろくなったり、体力の低下につながっているのです。本書の著者である村上祥子さんは、ご自身の経験と管理栄養士というお立場から、「『元気に長生き』は、おいしく食べる! が基本!」「『お肉はしっかり食べる』のが、長寿の秘訣」とおっしゃいます。「若い頃と同じようにお肉を食べる」のが長寿の秘訣とも。本書は、電子レンジなどを使い、簡単な下ごしらえで作ることができ、クイックアレンジも自由自在の作りおきメニューを紹介します。 【主な作りおきメニュー】●しっとり鶏むね肉 ●コクあり鶏みそそぼろ ●ぷるぷる牛すじ ●油揚げのほたほた煮 ●しめさば ●鮭のみそ漬け ●レンチンえび ●さっと煮いか ●レンチン大根 ●レンチンにんじん ●レンチンごぼう ●野菜ミックス etc. からだを丈夫にする食べ方の工夫が満載です。本書で紹介する「バランスの黄金比」を活用すれば、驚くほど簡単に「おいしくバランスよく」が実践できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 料理家一家・堀江家のひいじいは104歳。 生活習慣病やボケを防ぎ、健康寿命を延ばす、秘伝の60レシピと食の知恵を公開。 堀江家の「ひいじい」は104歳! 生活習慣病やボケとは無縁。 1日四千歩歩き、2日に1冊本を読み、 週に1度はスーツで外出し、毎年旅行を楽しむスーパーシニア。 元気の秘密は、食事術にあり! ひいじいの妻であり料理研究家の草分けの 故・堀江泰子、娘のひろ子、孫娘のほりえさわこと3代続く 料理家一家秘伝の健康長寿レシピと食の知恵を公開。 ●堀江家の食事術が健康長寿に効く理由 ●シニアに不足する栄養素がとれ、作りやすく食べやすい60レシピ 肉/魚/野菜/卵・牛乳・豆腐・豆/乾物・缶詰/ごはん・もち・めん ●「毎日5粒」ひいじいの長寿豆レシピ ●オオママの長寿レシピ ●ひいじいオリジナル「正夫体操」 ●「朝ごはんは残り物」が体にいい/ トマトジュースとヨーグルトでインフル撃退/ 電子レンジで健康寿命が延びる/ 食べる量が減ったら味付けは濃くしてもいい/ リタイア後は食を趣味に/ 老いを隠さず笑い話になど 【2019年12月現在】 堀江 ひろ子(ほりえ ひろこ):料理研究家、栄養士。日本女子大学卒業。 手近な材料で手早く作れる家庭料理、電子レンジや圧力鍋などを活用する時短レシピなどのメニュー開発を得意としている。 ボランティアで老人給食の指導にも長年携わる。 ほりえ さわこ:料理研究家、栄養士。女子栄養大学卒業。 幼稚園の頃から包丁を握り、中学生からは祖母と母の料理教室「堀江料理学園」で料理の基礎を学ぶ。 韓国に料理留学も経験し、世界各国の料理をとりいれた新感覚のレパートリーも多い。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 シニアにはシニアのカラダづくりがある! 短時間でも強度のある「筋トレ」と、 1日3回タンパク質を取り入れた「食生活」だ!! 女子栄養大学を70歳でリタイアしてから「筋トレ」をはじめ、 カラダづくりに目覚めた著者が、その体験をもとに生み出した、 「筋トレ」と「食生活」の方法を紹介する。 内容: 対談「100歳まで元気なカラダのために」 70歳でも遅くなかった~殿塚先生が71歳から筋トレに目覚めた体験談 「筋トレ」は下肢を中心に ・100歳までの「基本の筋トレ」5つ ・「基本の筋トレ」のためのストレッチ ・効果を実感しやすい体幹トレ ・正確に効くマシントレ 「タンパク質」を意識する食事 ・肉の調理アイデアとレシピ3つ ・魚の調理アデアとレシピ3つ ・大豆の調理アデアとレシピ3つ
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東北大学名誉教授・上月正博が心臓を若返らせる新習慣をレクチャー。実年齢より老けていく人、いつまでも若々しい人の差を決定する要因は心臓の年齢です。心臓のポンプ力、血管のしなやかさが衰えると、全身の血流が滞り、疲れやすい、太りやすい、肌荒れ、不眠といった「老化の連鎖」に。「弱った心臓を回復させる」のではなく、「心臓を若返らせる」攻めの老化予防メソッド集です。 【目次】 第1章 人は心臓から老けていく 第2章 心臓を若く保つための食事術 第3章 心臓に適度な負荷をかける運動の習慣 第4章 ひと工夫で心臓が喜ぶ毎日の生活習慣 【著者について】 上月正博(こうづき・まさひろ) 東北大学名誉教授。山形県立保健医療大学理事長・学長。医学博士。日本心臓リハビリテーション学会名誉会員、日本腎臓学会功労会員、総合内科専門医、腎臓専門医、高血圧専門医、リハビリテーション(以下、リハビリ)科専門医。1981年、東北大学医学部卒業。東北大学大学院内部障害学分野教授、東北大学病院リハビリ部長、東北大学大学院障害科学専攻長、同先進統合腎臓科学教授を歴任。2022年より現職。心臓や腎臓などの内部障害のリハビリを専門とする。2011~2021年日本腎臓リハビリテーション学会理事長。2020年より国際腎臓リハビリテーション学会理事長。2008~2022年日本心臓リハビリテーション学会理事(2013年学術集会長)。2018年には腎臓リハビリテーションの功績が認められ、心臓や腎臓の分野に貢献した科学者に贈られる世界的に名誉ある賞「ハンス・セリエメダル」、2022年には「日本腎臓財団功労賞」を受賞。『医師がすすめる 自力でできる 弱った心臓を元気にする方法 心臓リハビリメソッド』(アスコム)などベストセラー多数。
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腸内細菌の世界的権威が、ついに、健康寿命を左右する「長寿菌」の存在を解明!「百寿者比率ナンバー1」鹿児島県奄美大島、「寝たきりにならない村」と呼ばれる群馬県南牧村をはじめ、島根県知夫里島、大分県姫島、山梨県棡原・・・・・・。『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京/TXN系列)で大人気の辨野先生が、全国の「健康長寿地域」を探訪。その研究調査から明らかになった、「元気で長生きする人の食習慣」を徹底解説!◎野菜を食べれば食べるほど「長寿菌」が増える!◎「野菜+ヨーグルト+オリゴ糖」でやせる体質になる!◎昆布、わかめ、ひじき・・・・・・「腸内環境を整える」スーパーフード◎玄米、雑穀・・・・・・「脳も体も若返る」おすすめ主食◎魚味噌、なめみそ・・・・・・日本が誇る伝統発酵食品などなど、「長寿菌」が自然と増える食べ方の知恵が満載!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆リスクを減らすための正しい知識を!がん予防の基礎講座 [がん予防の基礎1] がんとウイルス・菌 [がん予防の基礎2] がんと出産・ストレス [がん予防の基礎3] がんと遺伝 [がん予防の基礎4] がんと検診 ◆今から知っておきたい 身近な人が「がん」と診断されたらするべきこと ◆健康長寿の鍵は血管力にあり! 人は血管から老化する!? ◆50代の脳には既に原因物質がたまっている!? 今すぐ始める認知症予防 ◆お医者さん、300人に聞きました! 健康寿命のために知っておくべき○と× ◆風邪、インフルエンザから花粉症、食物アレルギーまで最新情報をアップデート! 免疫力アップ!アレルギー改善の新法則
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記憶力、集中力、思考力が落ちたと感じたら始めどき! もの忘れ、認知症、脳卒中、脳動脈瘤を防ぐ全身管理術 ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」医療監修者、 ベストセラー『1日1問解くだけで脳がぐんぐん冴えてくるドクターズドリル』著者が実践する、 「脳に効く」生活習慣を公開 <目次> 第1章 もの忘れを減らして100歳まで冴える ――脳への血流アップと骨盤の安定で、集中力を高める ●「もの忘れ」が増えるのは「集中力の低下」のせい。 まだ間に合う「100歳まで冴える脳」の作り方 ●「記憶力」を縦糸に、「思考力」を横糸にして「100歳まで冴える脳」を保つ ●脳の集中力を高めるために重要なのは「骨盤」を安定させて「脳の血流」をよくすること など 第2章 認知症を防いで100歳まで冴える ――血糖コントロールと血管ケアで、早めに脳のメンテナンスを ●「アルツハイマー型認知症」と「脳血管型認知症」。脳内ではどんな変化が起こっている? ●認知症を防ぐ最大のポイントは「血糖コントロール」と「血管ケア」 ●「アルツハイマー型」「脳血管型」を防ぐ、忙しくても続けられる「食べ方、暮らし方の工夫」 など 第3章 認知機能に影響。危険な頭痛を見極めて100歳まで冴える ――「アイーン体操」と「頭痛ストレッチ」で、頭痛を招く筋肉の緊張をほぐす ●「脳みそ」に痛みの神経はない。頭痛はどこが痛んでいるのか? ●慢性頭痛は「筋収縮性頭痛」か、「片頭痛」かの見極めが重要 ●片頭痛予防片頭痛のきっかけはストレス、疲労、天候、脱水などさまざま など 第4章 脳卒中を回避して、100歳まで冴える ――予防は食事の見直しから! ふだんの心構えが命を救う ●脳卒中は日本人の死亡原因第4位。寝たきりの原因としては第1位 ●脳梗塞は血栓が詰まる場所の違いで3つのタイプがある ●脳出血は前兆なく突然に発症。高血圧が最大のリスク要因に など 第5章 脳動脈瘤と正しく向き合い100歳まで冴える ――経過観察では過度に心配せず、リスク因子をなるべく避ける ●脳ドックや頭部外傷の検査で見つかることが多い「未破裂脳動脈瘤」 ●動脈瘤が破裂するリスクは大きさ、その変化、形状、位置などから判断 ●脳動脈瘤の手術は開頭手術と血管内手術がある など 第6章 脳腫瘍の種類と症状を知っておき100歳まで冴える ――頭痛や目の症状で発覚することも。子どもも注意が必要 ●脳腫瘍には「原発性」と「転移性」があり「原発性」は「悪性」と「良性」に分かれる ●良性腫瘍は進行が遅く、摘出手術が有効 ●原発性悪性腫瘍の約7割は「神経膠腫」 など 第7章 100歳まで冴える脳習慣10
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代、「どれだけ長生きするか」よりも「どれだけ元気で動けるか」のほうが大事です。いつまでも自分の足で歩き続けることは、健康を保つうえで欠かせない指標のひとつです。歩ける体をできるだけ長く維持するために、毎日の生活にすぐ取り入れられる健康習慣、食事の工夫、無理なく続けられる運動をわかりやすく紹介します。いつまでも元気でいたいシニア世代に役立つ一冊です。
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30代から100歳まで、運動・クツ選び・サプリ・通院・投薬…など、年齢に合ったひざ痛の対処法を紹介。関節痛が起こるメカニズムや、高齢者のための筋肉の鍛え方、ウォーキングの正しい方法、ひざ痛を和らげる工夫、薬やサプリの選び方など、関節痛に悩む人に、手術や投薬なしで、生活の質を下げず元気に100歳まで歩ける方法を紹介していきます。 ■「ひざの痛み」対策の常識を疑え! ・整形外科にダラダラ通うな ・ひざ手術の有効性、ホントの話&ウソの話 ・間違ったウォーキングでさらに悪化する ・水を抜くとクセになるって本当? ほか ■整形外科医が知ってほしい 最善の治療法 ・入院しないで痛みが取れる治療法 ・手術以外に治せる最新治療法 ・軟骨は再生できる ほか ■老化現象としてのひざの痛み ・関節が痛くなるメカニズム ・関節痛と遺伝の関係 ・歩き方のクセがひざの寿命を左右する ・関節が痛くなる前に予防策はあるのか ほか ■年齢別のひざの痛み対処法 ・若々しい関節年齢を保つ生活術 ・30代から40代の対処法(運動) ・50代から60代の対処法(運動・クツ選び・サプリ) ・70代から90代の対処法(クツ選び・サプリ・投薬・通院) ・100歳の対処法(投薬・通院) ほか 巻頭付録として、ひざを元気にする! 磐田式「ひざ体操」を収録。
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【ちょっと待って! その歯を抜くのはまだ早い】歯科医の言われるままに歯を抜いてしまうと、次から次に歯を失う悪夢の連鎖が始まります。最後まで自分の歯を残そうと思ったら、できるだけ自分の歯を温存することが大切。最近はインプラント治療の普及に伴い、安易に抜歯に走る歯科医が多いので要注意ですよ!TCH是正のため独自に考案した「歯を離せシール」(人気絵本作家ヨシタケシンスケ作)の新作を収録。正しいブラッシング法を教える歯みがきポスターと併せ豪華3大付録付き。画期的解説書の改訂新版!私たちはなぜ大事な歯を失ってしまうのでしょうか。歯を失う2大原因といわれるのが、虫歯と歯周病です。実に歯を失う原因はこの2つが90%近くを占めています。いずれも食習慣や歯みがきなどの生活習慣と密接不可分の関係にある、いわゆる「生活習慣病」です。逆説的にいえば、問題となる生活習慣を改善すれば、虫歯や歯周病とは無縁の生活を送ることができます。しかし、 なかなかどうして一度身体に染みついた生活習慣を正すことは簡単ではありません。また、最近の歯科学の研究で、意外な生活習慣が歯の健康に悪影響を与えていることがわかってきました。従来はていねいなブラッシングと歯科医師による定期的な口腔ケアを励行しておけば、歯を失うことはないといわれてきましたが、実はそれだけでは不十分だったのです。鍵を握るのが、無意識のうちに上下の歯をつけるTCHという癖です。自分の歯を最後まで残そうこと思ったら、このTCHを是正しなければなりません。本書では虫歯や歯周病予防、そしてTCH是正を通じて、自分の歯を最後まで残すための実践的なテクニックを紹介します。この改訂新版では、さらに治療効果を高めたTCH是正法、むし歯・歯周病予防法など最新情報をアップデートするとともに、人気絵本作家ヨシタケシンスケさんの協力で完成したTCH是正のための「歯を離せシール」新作を収録。正しいブラッシング法を教える歯みがきポスターなど豪華3大付録付きです。【電子版にはシールやポスターは付属しません】【電子版では紙の書籍と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります】
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意外と知られていませんが、脳は、若い頃だけ成長するものではなく、定年になった後でも進化していくもの。著者は、NHKテレビ「老化に挑む~あなたの脳はよみがえる」を監修するなど気鋭の脳科学者であり、日米で1万人以上のMRI脳画像解析を行ってきた「脳画像診断医」の第一人者。本書は、あなたがこれまでに知っている脳の常識を打ち破る、脳についてのまったく新しいアプローチを試みています。脳のしくみ、老化する脳、老化しない脳、100歳まで脳を成長させる秘訣などを解説。さらに、疲れやすくなった、何もやる気が起きなくなった、物忘れが激しくなったなどの老化による悩みの症状別トレーニング法を分かりやすく紹介しています。
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脳科学専門の医師による脳の新事実! 脳の成長と個性が輝くのはじつは中高年から。この頃から脳の成長と個性が一番輝きはじめます。最近では、脳は進化しつづけることがわかってきました。「脳の形」は一人一人違い、そして「自分の意思で変える」ことができます。意外と知られていませんが、脳は、若い頃だけではなく、100歳までは形が変わるものなのです。著者は、NHKテレビ「老化に挑む~あなたの脳はよみがえる」を監修するなど気鋭の脳科学者であり、これまで1万人以上のMRI脳画像解析を行ってきた「脳画像診断医」の第一人者でもあります。脳のしくみ、老化する脳、老化しない脳、100歳まで脳を成長させる秘訣などを解説。さらに、疲れやすくなった、何もやる気が起きなくなった、物忘れが激しくなったなどの老化による悩みの症状別トレーニング法を分かりやすく紹介しています。『100歳まで成長する脳の鍛え方』を文庫版を電子化。
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早期発見が難しく、いまだ治療法が確立していないアルツハイマー病ですが、発症危険因子が明らかになるにつれ、予防可能な病気であると考え方が変わりつつあります。そこでアンチエイジングの専門家、白澤先生が推奨するのが、手指体操です。ボケ防止=脳への刺激の第一歩は頭を使うこと。手指の動きを通しての脳への刺激は体のどの部位以上に脳を活性化させるのです。本書はそんな実証実験を明らかにしつつ、第1章「手指の体操」第2章「手指の作業」第3章「手指の遊び」として48の動きを掲載。1日10分をめどに、毎日少しずつ生活の合間に取り入れるよう提案しています。意外と難しい動きもありますが、ぜひ、いろいろな手指体操にチャンジしてみてください。そのチャレンジ精神こそ、認知症の予防に大きな効果が期待できるのです。撮影/亀井宏昭、主婦と生活社刊。
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人生100年時代の今、"サクセスフル・エイジング"がゴール目標になっています。どれだけ元気に年を重ねられるか。現代人の切実な願いとも言えます。そこで、世界中の元気な100歳が住む地域・人の秘密を解明。食・大腸・環境・運動・脳など、本書では、最先端の研究報告とともに、どなたも日常的に実践できる内容をご紹介! 105歳の体と心の健康法を現役医師だった日野原重明さんも披露しています。
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29ヶ国、19言語以上で刊行!! TEDトーク12万回再生! 102歳の医師が贈る“生きがい”という名の処方箋 心と身体を満たす“ジュース”を見つければ、あなたの人生は、その瞬間から輝き出す。 二度のがんを乗り越えながら、医師として、そして一人の女性として健やかに生きてきた著者。本書では、その豊かな人生経験をもとに、「健康で幸せに生きる」ために必要な【6つの秘訣】を教えます。 父権的な社会の中で医療者として奮闘した日々や、60歳を過ぎてからの離婚、複数のがんとの向き合い方——女性として、人として生きる力強さとしなやかに生きた彼女が、常に意識し実践してきたマインドとは。 医者や薬だけに頼るのではなく、生きがいという“ジュース”を満たし、自らの力を湧き出させるには? 病を治す力を得るにはどうしたらいいのか? 著者自身の経験や、著者が関わり向き合ってきた患者とのエピソードと絡めて楽しくわかりやすく語られるとともに、読者も実践できるエクササイズを紹介しています。 著者の前向きで優しい言葉は、人生をよりよく生きたいと願う人や、行き詰まりを感じている人の心に、きっと新しい風を吹き込みます。 『グッド・ライフ 幸せになるのに、遅すぎることはない』 著者 ロバート・ウォールディンガーも絶賛!! “人生の問題に対する即効薬や単純な解決策が当たり前のこの時代に、グラディス・マクギャリーのアプローチはまさに医師の処方箋通りです。マクギャリー博士は、読者の心と精神に響く豊かで複雑な真実を語ります。彼女は、身体、脳、精神が切り離せない現実世界に生きており、彼女の100年にわたる知恵は、科学、医学、魂に浸透しています。”———ロバート・ウォールディンガ―(『グッド・ライフ 幸せになるのに、遅すぎることはない』(小社刊)) 著者プロフィール グラディス・マクギャリー:1920年生まれ。ホリスティック医学の母として、国際的に活躍、米国ホリスティック協会の創立メンバーのひとりであり、70年以上にわたって家庭医を営み、ホリスティック医学、自然分娩、医師と患者のパートナーシップを精力的に提唱。米国ホリスティック医学協会(現総合医療と健康のアカデミー)の共同設立者・元会長、超心理学と医学のアカデミーの共同設立者であり、西洋の医師としてアメリカにおいて定期的に鍼灸治療を採りいれたひとり。100歳を超えては玄孫も誕生し、ライフコーチングを実践、健康的な食生活を維持しながら歩行器を使って毎日3800歩歩くのを日課とする。またレッドバードと名づけた三輪車に乗り、ときおりおいしいケーキを楽しむ毎日を送っていたが、104の誕生日のわずか2ヶ月前、2024年9月28日惜しまれながら生涯を閉じた。 訳者プロフィール 稲垣みどり:翻訳者。上智大学文学部英文学科卒業。主な訳書に『AIは私たちの学び方をどう変えるのか』『世界最高の学級経営』(東洋館出版社)、『成功する「準備」が整う世界最高の教室』(飛鳥新社)、『ザ・フューチャー・オブ・マネー』(ビジネス教育出版社)、『ボブが遺してくれた最高のギフト』(辰巳出版)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体に関する素朴な疑問に生理学者、西田育弘先生が答えるQ&A集。 イラスト入りでわかりやすく解説した一般向け生理学入門書であり、「生き方」の手引き書です。 からだのしくみが正しく理解できると、自分の体と上手くつきあっていく方法が見つかります。ひいては、健康に生きるためのヒントも見つかります。本書は、日常の中によくあるような「体の疑問や不思議」、「不調の原因」や「秘められた可能性」などを取り上げ、「生理学」という文法でおもしろ・たのしく解明していきます。 「健康は完璧な状態を望みがちだが、本来はどこかに欠損があっても、それを気にせず生きることが健康である」「人の寿命は125歳にセットされている。なのに、その前に死んでしまうのはなぜなのか」「甘い物や塩辛い物は身体に毒とされるが、本来は生命を維持するのに必須。それはなぜか?」「脂肪は敵か? 味方か?」など、一般的に常識と思われていることが、生理学からみると非常識ということが実に多いと筆者は指摘する。身体のことを知らないと、私たちは間違った身体の使い方をしてしまい、それはそのまま、間違った生き方につながる。 寿命125年という、人が授かった本来のポテンシャルをどこまで引き出せるのか。本書で、そのための50のヒントを紹介していく。 「なぜ風邪をひくの?」「おいしいものを食べると、幸せな気持ちになるのはどうして?」「美容の大敵『むくみ』はなぜ起きる?」など、身近な生活の中で湧き出る素朴な疑問から、「エネルギー生産工場の主『ミトコンドリア』とは?」など、生理学の専門用語まで役立つヒント満載です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 糖を断ち、脂を摂る。2か月で30kgの減量に成功した著者が行き着いた「断糖高脂質」はいつしか#金森式と呼ばれ、世間に浸透。お笑い芸人・かまいたちの山内健司さんも大幅減量に成功するなど、圧倒的な速さでダイエットを成功に導くメソッドは多くの人に支持されている。 だが、断糖高脂質をはじめとする金森氏が行き着いたメソッドは、ただ痩せるだけのものではなかった。それは「健康長寿」、すなわち元気なまま人生の終盤戦を謳歌するための体を作るもので、糖質と密接な糖尿病やアルツハイマーの予防・改善にも大きく関係してくる話だったのだ。 ・糖質の徹底排除による「糖化」からの脱却 ・良質な脂質をエネルギー源に切り替えるケトジェニック化 ・サプリメントを使っての“質的栄養失調からの脱却” ・アルミニウムなど重金属を解毒するサプリ術 ・慢性炎症を解消し、代謝回路をスムーズに回す ・寒冷負荷をかける水風呂の効能etc… 本作で金森氏が解説するメソッドは多岐にわたり、どれもが健康長寿と密接に絡み合っている。 「120歳まで現役で生きたい」――そう語る金森氏が、世界の医学論文や書籍を貪るように読み漁り、試行錯誤の末に辿り着いた新境地を、余すことなくお伝えする。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 抗がん剤や手術にも耐えうる身体をつくるためには、免疫力を強化し、がんになりやすい体質を変えることが大切です。済陽式の食事療法を実践することで、末期がんと宣告されたがん患者さんでも、「100日間」で手術できるほどがんが小さくなったり、ほとんど消えてしまったりという驚くべき結果がでています。済陽式の食事療法の要となる「ジュース」とともに、がんに効果的な食材を使ったスープや常備菜のレシピほか、済陽式食事療法の実践方法を紹介します。
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海に近い総合病院に、「常識はずれ」な医師がいます。 「手術の名手」と呼ばれながら「すぐには手術をしない医師」。 行列のできるスーパードクターにして、 ひざの「保存療法」の第一人者でもある巽一郎医師の診察室の前には 今日も患者さんが長い行列をつくっていました。 それもそのはず、「手術しかない」とあきらめた患者さんの多くが、オリジナルの保存療法で、「切らずに、痛みがなくなり」歩けるようになったのです。 巽医師は言います。「からだの修復力を最大限にすれば、からだは元気に長生きできる」「ひざ痛の多くも、手術をしなくとも自分で解消できる」と。 その方法と、100年長持ちする足腰の使い方、からだの使い方、食事のとり方、生きるうえでの考え方、それを一冊におさめたのが本書です。 健康に長生きしたい。死ぬまで自分の足で、杖をつかずに歩きたい。 本書は、そんなあなたの味方となって、背中を押してくれること請け合いです。 足腰にお悩みを抱える方も、いまは不具合はないという方にもお読みいただきたい「長生きの正解」。ご両親へのプレゼントにもぴったりです。
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 様々なウォーキングエクササイズが一冊に! 2000年前後に『デュークズウォーキング』で一世を風靡したデューク更家氏。その後も、全国の教室でウォーキング教室を主宰し、様々なエクササイズを開発しています。本書は『デュークスウォーキング』の基本動作(肩回し、トルソー、腕絞り、膝のポンピングなど)から、新たに考案された椅子に座りながらできるエクササイズまで、氏のウォーキングメソッドの集大成とも言える一冊となります。 (底本 2025年9月発売作品) ※この作品はカラーです。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。
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せっかく食べたのに「おばけタンパク質」になっているかも!? 「高齢者栄養ケア」「がん栄養」のエキスパートが教える 「食べられない」「食べているのに元気がでない」「食べ過ぎる」を解決する 長生き食べ方。 人生100年時代、人が生涯に「食べる」回数は格段に増えることとなりました。 1日3回の食事は、20年で21900回。 長寿により約2万回もの食事の回数が増えるわけです。 100年時代、生涯で約10万回の食事。 何をどう食べるかで、体も、脳も、心も変わります。 さぁ、60歳からは、食べ方を変えましょう。 本書では、高齢者の大問題、「低栄養」を解決して健康長寿をかなえる食べ方を 大学病院で絶大な信頼を集めた、高齢者栄養ケアの第一人者が伝授します。
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目の寿命は延ばせる! 最先端の手術で世界をリードする世界最高の眼科専門医が教える 最新の治療法と、「よく見える目」を長持ちさせる方法。 一生「いい目」で長生きしよう! 人にとって情報の「9割」は目から。 それなのに、数ある臓器のうち「目」だけは「むき出し」の臓器。 100年時代とはいえ、目の寿命は60年ほど。 健康長寿をかなえるなら、「長持ちする目」は必須です。 そんな目を「守り」「積極的に休養」させる方法を、 世界最先端にして世界最高の眼科専門医が伝授。 世界中から治療を求めて患者の絶えない医師が、 これまでの通説を覆す、世界基準の目の守り方を教えます。 目の寿命を延ばし、老化にともなう病気を遠ざけ、長持ちさせる「鉄則3つ」。 1)目を防衛する(ブルーライトや紫外線など、日常生活の「目の負担」を軽減) 2)目をいたわる「積極的休養」をとる(「まぶたつまみ」「スローまばたき」を日課に) 3)病気のきざしを早期に見つけ、早めに適切な医療を受ける(最新の治療法を紹介) 「積極的休養」では、「目のトレーニングでやっていいのはこれだけ」と断言する「まぶたつまみ」「スローまばたき」をはじめ、いますぐできる目をいたわるセルフケアをお伝えします。 白内障、緑内障、網膜剥離、加齢黄斑変性症、ドライアイ、視力低下、眼瞼下垂など、気になる病気があるなら、まずこの1冊。わかりやすくお伝えする「100年時代の視力防衛の決定版」です。
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超・長寿時代、公衆衛生医師がまとめ上げた 「健康余命」を長くする方法、集大成。 ★「メタボは健康余命に影響しない」新たな知見を導いた 東京都健康長寿医療センター研究所・研究部長、初著書! ★編集に2年以上を費やし、 膨大な論文資料・調査報告・研究を徹底精査! ★平均寿命がどんどん伸びるこれから、 「健康余命」と「フレイル」が健康のキーワードに。 ★フレイルとは、要介護に近づき健康余命を縮める「体の弱化」。 「3つの対策」でフレイルの予防・改善を! 今、世界の老年医学で注目される「フレイル」。 なぜ、歳をとると誰もが避けられない「心身の弱化」に、注目が集まっているのか―― それは、寿命が伸びるこれからの時代、フレイルになることは「不健康な状態で長く生きる」ことを意味するから。 そして、フレイルになる条件、フレイルを予防・改善して健康余命を長くする方法が見つかったから。 加えて、これから日本に訪れる少子高齢化と人口減少。 「人の数が減ると個人の健康にも悪影響が出る」と著者は明かす。 社会構造の変化を踏まえて、健康常識を今こそアップデートすべきとき! 世界的老年医学研究機関で研究をリードする公衆衛生医師が 膨大なエビデンスに当たり、総力を挙げてまとめた これからの日本社会を生きるうえで必須の健康知識!
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ベストセラー「みんなの臓活」の著者が教える下半身の温浴健康術。 健康と美容の大敵である冷えを解消する方法を教えます。 20分ほどゆっくりと足湯に浸かることで、足先で温まった血液が全身を巡り、結果的に全身をポカポカと温めることができます。足湯にはリラックス効果や睡眠の改善効果があることが研究から示されています。特に足湯に浸かることで足の血管が拡張し、一旦上がった体温がうまく下がることで、眠気が誘発されやすくなるためと考えられています。足浴こそ、血流改善の近道という内容の一冊。 ・尹生花流、「臓活」とは? ・なぜ臓活が重要なの? ・臓活するためにいちばん大事なのは血流(東洋医学からみる) ・なぜ今、「足浴」なのか? ・HOW TO 足浴 ・足浴しながら20分間の臓活トレーニングを ・80歳になっても、自らの足で歩くために
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「生きる」ことは「食べる」ことです。 「生きる力」を高める、一生しっかり食べるための「胃」の話を、 胃がんトップ外科医が教えてくれました。 みなさんは、ご自分の「胃」のことをどのくらいご存じですか? 普段は暴飲暴食で無頓着、年に1回の健康診断で、ときどき思い出す…… くらいでしょうか? 胃には、食物を消化し、全身に栄養成分を送る役目だけでなく、 「食欲」そのものも司ることが、近年あきらかになりました。 消化の第1ステップにして、「食欲」を司る、 人体一の多機能臓器といえる「胃」。 その「胃」の外科手術で国内トップの腕を誇ると言われる比企直樹医師は、 手術において、胃の「ある部分」を残すことが、 手術後の健康と食欲を守ることを明らかにし、 その新しい手術方法を開発した医師。 3000をゆうに超える胃を見て、触れて、 誰よりも胃の真価とケアの大切さを知る医師が、 人生100年時代を健やかに生きるための、 胃とのつきあい方を教えてくれました。 胃そのもののことはもちろん、 病気のときの食べ方や、「筋力」を保つ方法もお伝えしています。 一生「食べられる」を守って元気に生きる秘訣がつまった本書。 ご自身はもちろん、ご家族の健やかな毎日のために、お役に立つこと請け合いです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近注目の最強食物繊維「グアー豆食物繊維」をご存じですか? テレビの健康番組などで見聞きされた方もいらっしゃるかもしれません。 この「グアー豆食物繊維」は「最強」というだけあって、 頑固な便秘はもちろん、下痢、過敏性腸症候群、糖尿病、免疫低下、肌荒れなど 効果が科学的に実証された天然由来の発酵性食物繊維です。 本書はそんな「グアー豆食物繊維」のすべてを徹底解説。 10歳になっても超元気!でいるための腸とグアー豆食物繊維の付き合い方をお伝えします。 —-以下、目次より抜粋—- PART1 あなたの腸年齢は何歳? あなたの腸年齢をチェック!/ 100歳以上の高齢者の生活習慣とは?/60代後半から便秘に悩む人が増える PART2 食べたものはどのように消化・吸収・排泄されるのか 腸内フローラはすごい!/私たちの体が最初に腸から作られるわけ/食べた物が消化・吸収され、うんこになるしくみ/何日排便されないと便秘なの?/良いうんことはどんなうんこ?/自分のうんこをチェックしてみよう PART3 腸内フローラを活性化させる食物繊維 脳と心の状態に大きな影響を及ぼす腸内フローラ/大腸がんの芽を作る悪玉菌/善玉菌を増やす4つの方法/いま注目されている短鎖脂肪酸/2種類ある食物繊維/食物繊維たっぷり! 内藤式スペシャルスムージー PART4 一生オムツをしない未来を実現するグアー豆食物繊維 人間の尊厳の根幹にあるのが「食事」と「排泄」/子どもの便秘症状や下痢も改善 PART5 すっきり快便になるための13の生活習慣 自分の食習慣をチェックしよう/どうしたら快便になるの? PART6 なにを食べたらいいの? 毎日の食事で100年腸元気 腸内環境を整える食べ物「まごわやさしいよ」 【著者プロフィール】 内藤裕二 京都府立医科大学大学院医学研究科 生体免疫栄養学講座教授。腸内微生物学・消化器病学・抗加齢医学が専門。酪酸産生菌と健康長寿の関係などの研究をはじめとした腸内細菌研究の第一人者。日本消化器免疫学会理事、日本抗加齢医学会理事。著書に『すごい腸とざんねんな脳』(総合法令出版)、『老けない腸の強化書』(新星出版社)、『消化管は泣いています 腸内フローラが体を変える、脳を活かす』(ダイヤモンド社)、『70歳からの腸活』(エクスナレッジ)など。
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「骨密度が高いのに骨折」にはワケがあった! 骨折、寝たきり、認知症への「骨粗しょう症ドミノ」をくいとめる方法とは? 骨粗しょう症の世界的権威による初めての本です。 「骨」――それは、からだを支える、文字通りの屋台骨。 骨の強さは、いのちの強さそのもの。 そんな、いのちの健康を支える骨を、 音を立てずにむしばんでいく、骨粗しょう症。 これまで通説とされてきた「骨密度が高い=骨が強い」では必ずしも正しくないことが、 骨粗しょう症治療の現場では常識となりつつあります。 実は、骨の強度を左右するのは「骨の質」――。 2010年「骨質」のメカニズムを世界で初めて解明し 世界中の骨の常識をアップデートした医師が 「長生き骨」のために知っておいてほしい「骨の最新知識」をお届けします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロが教えるイキイキとした「カラダづくり」 本当に良いモノ&最強テクニック集 階段の上り下りがツラい……、そう感じたことありませんか? 「どうにかしたい!」でも、「やっても続かなそう……」。 そう感じているあなたこそ知るべき「身体作り」の道具と方法、集めました。 ●おもな内容 1.おうちでトレーニング編 人気ダイエット器具ベストバイ 2.糖質制限ダイエットforBiginners編 ズボラ糖質制限ダイエットをはじめよう 3.器具を徹底活用ジムトレーニング編 忙しい人のための超効率的「筋トレ」 4.体甦るストレッチ編 悩み解決!即効リセットストレッチ 5.身体ケアの便利帳編 リラックスのための新常識41
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新型コロナウイルスの第2波に備える! これからの生活をおくる上での不安を解消します! 緊急事態宣言が解除後も、依然、感染者があとを絶たない新型コロナウイルス。 現状では、このウイルスとの共存を考えながら生活していかなければなりません。 本書では、あらためて知っておくべき新型コロナウイルスの最新情報から、本当に正しい手洗いの方法、免疫力を下げないための食事・運動・生活など、日々心掛けたい効果的な対策術をまとめています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 至福の一杯を淹れるために、 ぜひともこだわりたいのがコーヒーの道具。 だが、ドリッパーやケトルなどさまざまで、 初心者はどれを選べばいいのか分からないことも。 本特集では全12ジャンルの珈琲アイテムを 各道具ごとに識者が実際に使用して検証。 順位だけでなく、各製品の特徴をよく読んで 自分に合った“ベストアイテム”を選ぼう! ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま話題のストレッチ、 はじめたいけどいっぱいありすぎて、 どれをやればいいか、全然わからない……。 そんな迷えるあなたを救うべく、 超人気ストレッチのオイシイとこだけを全部集めました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分でしっかり選ぶ! 薬カンタン超入門 忙しいあなたに代わって症状別で調べました お店で買える医薬品のベストバイ!! 薬局やドラッグストア、ネット通販で簡単に手に入る医薬品、種類が多くてどれを選べばいいのかわからない人も多いはず。 そこで本誌では店で選んでいい薬を専門家に聞いてみました! 2017年1月から始まる新制度「セルフメディケーション税控除」に合わせて自分で飲む薬を自分で選んでみませんか? ●全ジャンル解剖! 市販薬のベストバイ!! ●薬を飲む前にできることを医師がお助け指南! ●治癒力を高めて治す! 漢方・フォー・ビギナーズ ●100人調査で見えてきた医療関係者が飲む薬・飲まない薬 ●2017年1月スタート! セルフメディケーション税制最得活用法 ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気YouTuber笹原健太郎の「足腰チャンネル」(登録者数21万人)待望の書籍化! 腰痛、ひざ痛、変形、すり減り……寝たきりが嫌なら1万歩ウォーキングするより10回脚を振りなさい── 50代以降、足腰の不調が多く出だす年代で、いかに自分の体と真剣に向き合うかが、健康寿命を延ばす鍵。 気づいた時に自分の体と真剣に向き合わなければ、これから先、生きがいのある人生を歩むことなどできません。 もし、今の辛い痛みから解放されて健康ではつらつとした人生を歩みたいなら、すぐにはじめてください。 思い立ったこの瞬間こそが、一生歩ける健康な体を手に入れる最後のチャンスです。 とはいえ、よくいわれている「一日〇歩のウォーキング」や「〇回のスクワット」は 普段運動の習慣のない人が継続的に行なうのは困難です。 それならば、本書で紹介している、寝床ででも家の中ででもすぐに始められて、 一日5分でも効果抜群の「笹原メソッド」を、2か月試してみてください。 体を正しく効率よく動かす習慣が身につき、一生自分の足で歩けるという自信を手に入れられるはずです! 【コンテンツ】 プロローグ 健康寿命を延ばすためにすぐに始められる「5つの習慣」 (1)毎朝、朝日を浴びる (2)体はできるだけ早く動かす (3)関節はできるだけ大きく動かす (4)背伸びしながら深呼吸する (5)朝食のパンをご飯に代える 第1章 100歳足腰をつくるために押さえておきたい「5つのポイント」 第2章 多くの人が誤解している! 足腰が悪くなる本当の原因 第3章 100歳足腰を手に入れるために今日から始める体づくり 第4章 日常生活で見直したい体の使い方 (1)正しい座り方と立ち方 (2)正しい立ち上がり方 (3)正しいしゃがみ方 (4)正しい階段の上り方・下り方 (5)正しい歩き方の練習
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 口角を上げるだけ! 簡単! 笑顔呼吸で健康に 「笑顔」は、人とのコミュニケーションにとても重要。そして、健康にも影響を与えます! 笑顔になる=口角を上げる、と鼻が開く。鼻が開くと新鮮な空気を鼻呼吸で体に取り込めます。 人は1日に約2万回の呼吸をしていますが、問題なのが現代人に多い口呼吸。口呼吸は不調の原因といわれています。そこで、いつでもどこでもすぐに鼻呼吸できる「笑顔呼吸」がいいのです。この笑顔呼吸を、30年にわたり10万人以上に笑顔を指導してきた門川義彦先生が編み出しました。その笑顔呼吸を伝授するのが本書です。 そして、コミュニケーションにおける笑顔のコツ、日本人的な自然な笑顔、あなたの笑顔が何タイプかわかる笑顔診断、さらに、素敵な笑顔を作るための「割りばしストレッチ」「ハッピー体操」といった笑顔&健康メソッドも紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 後悔しないためにも! 正しい治療法やケアで失明は防げる! 40歳を超えると「20人に1人」が発症する緑内障。 「ガボール・アイ」やYoutubeでおなじみの眼科専門医・平松類医師が教えるトレーニング&栄養で目の健康を整える方法で、失明は回避できる。 〇中途失明の原因第1位が緑内障 〇緑内障の症状・対策の最新情報が丸ごとわかる! 〇失明回避には正しい知識と正しい治療が大切 〇まぶた温め・マッサージ・食の栄養で目の機能保持 予防のためのトレーニングも紹介 〇ガボール・アイ 〇透かし見トレーニング 〇遠近ストレッチ 〇まぶたマッサージ 緑内障危険度チェックも収録! 治療&ケアの体験談も ●目薬の差し方で改善 ●ガボール・アイで予防 ●間違ったマッサージは危険 1日3分からでOK コロナ禍の疲れ目・視力低下に効くガボール・パッチと眼筋トレ 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【目次】 はじめに 医師にかかるときのポイント 【第1章】緑内障の治療ケア体験談 【第2章】緑内障の症状と治療法とは? 【第3章】目の健康を守る視力回復トレーニング 【第4章】緑内障を予防・抑制する日常生活のポイント
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忙しくもないのに、今日もぐったり――原因は「疲れやすい習慣」にあった! 「仕事疲れ」「遊び疲れ」「気疲れ」の効果的なやめ方 教えます! ~『休養学』では効果的に疲れをとる方法を紹介しましたが、本書『疲労学』ではいかに疲れを少なくするか、「行動・思考・食事」3つのアプローチで迫ります~ 【疲れを抑制する行動】「DRICS(ドリックス)」でストレスを抑える ・電車で立つときは手すりをつかむ ・「塩」でストレスを打ち消す ・ときには会話泥棒になる……ほか 【疲れを少なくする思考法】デフォルトモードのスイッチを入れよう ・「ぼーっとする」のはムダじゃない ・「タイパ」は脳によくない ・「同じもの」を食べ続ける……ほか 【疲れにくくなる食事法】カロリー制限、運動だけではない「ある方法」 ・「体のコゲ」をつくらない ・糖質制限ではなく「糖化抑制」 ・サーチュイン遺伝子を活性化しよう……ほか
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休み方にも「正解」がある! 「疲労博士」による初の著書! 「なんか疲れたなぁ」と思ったら開いてください。 まだ疲労というものが、注目される前から研究してきた「疲労博士」による、初の著書。最新研究に加え、産業医として何百人もの疲労した患者を回復させてきた知見を、Q&A形式で、わかりやすく伝授。 「脳疲労のシグナル」「リカバリーウェアって効くの?」「疲れやすい人が取るべき栄養素」「脳疲労には筋トレ」「なぜダラダラスマホは疲労するのか」などなど、回復力を高めるハウツーが満載。 疲れに悩む、すべての人にとって、処方箋となる一冊です。 【目次】 はじめに 第1章 疲労シグナルの「正解」 Q1 疲労って結局なんですか? Q2 CMでよく聞く「疲労感」は、「疲労」とは別もの? Q3 脳疲労のシグナルは? Q4 疲労は感じるだけですか? 〝症状〟としても現れますか? Q5 脳の炎症はどうして起こるの? Q6 目が疲れるのも脳疲労と関係ありますか? Q7 日本人は諸外国にくらべ疲労しているといわれるのはなぜ? Q8 コロナに感染してから、疲れやすくなりました。対策はありますか? Q9 ストレスと疲労はどう違うんですか? Q10 ストレスへの耐性をつけるには、どうすればいい? Q11 脳疲労には命のリスクはありますか? Q12 生活のなかのONとOFFを明確にすると疲労しにくいというのは、本当? 第2章 デジタル疲労社会の「正解」 Q13 デジタル化して、作業効率は上がっているのに、なぜ疲れが増すのでしょう? Q14 リモートワークになって通勤や移動が減ったのに、疲れは増した気がします。なぜ? Q15 休憩のつもりでスマホを見ているのに、休まるどころか、疲れが増した気がします。なんでですか? Q16 パソコンやスマートフォンによるブルーライトの目へのダメージを減らす方法はありますか? Q17 夜、スマートフォンで動画や漫画を見るのが楽しみです。長時間見ても疲れない方法はありますか? Q18 紙の本や新聞と、電子書籍や新聞の電子版で疲労度に違いはありますか? Q19 短期間のデジタル・デトックスは脳疲労に効きますか? Q20 脳を休ませるために坐禅は有効でしょうか? Q21 デジタル化で仕事が増え、疲労度も上がったことへの対処法を教えてください 第3章 睡眠の「正解」 Q22 疲れを取り除くために、効果的な睡眠法はありますか? Q23 早い時間に眠りたいのに、ベッドに入ってもなかなか寝つけません。なにかいい方法を教えてください。 Q24 毎晩眠りが浅く、起床時には疲れが残っている気がします。深く眠るのにはどうすればいいですか? Q25 疲労を取り除ける就寝時の照度は? Q26 どんな寝具や体位が深く眠れる? Q27 深い眠りを得られる時間帯は? Q28 眠りを深くする香りはある? Q29 平日は忙しいので週末は夕方近くまで眠ってしまいます。すると今度は寝疲れを感じるのですが、眠り過ぎないほうがいい? Q30 最近流行りのリカバリーウェアって効果ありますか? Q31 ランチ後の短い昼寝は有効? Q32 私は、どちらかといえばショート・スリーパーなのですが、疲労回復できている? Q33 仕事でトラブルを起こし、眠れない日が続きました。医者にはベッドに横になるだけでも疲れが取れるといわれたのですが、本当? 第4章 生活習慣の「正解」 Q34 暮らしのなかで脳を活性化する効果的な方法は? Q35 疲れづらい身体をつくるにはどうすればいい? Q36 仕事以外のことで疲れないためには体力の省エネ生活を心がけるべきですか? Q37 疲労回復のためにはどんな栄養を摂ればいい? Q38 仕事を頑張るために、毎日栄養ドリンクを飲んでいます。身体に害はない? Q39 仕事で疲れ果てると甘いものを食べてしまいます。すると、すぐに元気になるのですが、なぜでしょう? Q40 疲労回復にニンニク、スッポン、シジミがいいといわれますが、どれがいちばん効く? Q41 疲労の予防にクエン酸を勧められました。効果は期待できますか? Q42 水を飲むことで疲労回復できますか? Q43 貧血の体質で疲れがなかなか回復しません。なにを食べれば改善されますか? Q44 元気なお年寄りほど肉をよく食べているように見えます。高カロリーの食事をしても問題ありませんか? Q45 疲れが取れる呼吸のコツはありますか? Q46 お風呂に入らないと疲れは取れませんか? Q47 最近、サウナが流行っていますが、疲労回復になりますか? Q48 快便だと疲れが取れる気がします。気のせいでしょうか? Q49 飲酒は疲労度を高めますか? Q50 喫煙は疲労度を高めますか? Q51 ニコチンゼロをうたっている電子タバコも、身体を疲れさせますか? Q52 ヨガは疲労回復に役立ちますか? Q53 マッサージは身体のコリだけでなく、疲労も解消してくれますか? Q54 炭水化物の摂り過ぎは疲労の原因になりますか? Q55 瞑想で疲労回復できますか? Q56 読書は疲労につながりそうですが、休息にもなりますか? Q57好きなことをやっていると疲れを感じません。本当に疲れていないのでしょうか? Q58 疲れを癒す音楽はありますか? おわりに
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 頻尿や尿もれなどの尿トラブルの多くは、生活習慣を改めたり、セルフケアを始めたりすることで改善するケースが少なくありません。本書では、頻尿や尿もれを中心とした基礎的知識をQ&A方式でわかりやすく解説。19人の医師や専門家が考案した、自宅でできる効果的なセルフケアも数多くご紹介しています。頻尿や尿もれの不安から解放されるために、ぜひご活用してほしい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 泌尿器科の名医陣が教える1分体操大全 「急に尿意を催す」「トイレに間に合わない」「せきやくしゃみをしたり、笑ったりするともれる」「夜中に何度もトイレに行く」……。 こうした頻尿・尿もれの症状は加齢に伴い増えていきます。 ところが、「年のせい」と諦めて放置している人が少なくありません。 しかし、頻尿や尿もれは単なる「老化現象」ではなく、れっきとした「病気」です。 そのため、正しい対策を行うことで改善が期待できます。軽度であればセルフケアで改善するケースも少なくありません。 本書では誰もが今日からすぐにできる簡単な運動メソッドを紹介! そのほか、頻尿・尿もれにかんする基礎知識や生活習慣の見直し方、治療についても網羅! みなさんも今日から頻尿・尿もれ対策始めてみませんか? ●主な内容 ・中高年の頻尿・尿もれの重大原因「過活動膀胱」を改善に導く3つの方法 ・過活動膀胱や腹圧性尿失禁の対策に不可欠な骨盤底筋強化体操のオススメは「1分タオル体操」 ・膀胱下垂や骨盤臓器脱で頻尿・尿もれがある人には「骨盤起こし呼吸」 ・男性の多くにある前立腺肥大の対策には「骨盤スクワット」 その他、頻尿・尿もれの人に不可欠な生活習慣の見直し方から気になる病院での治療まで全網羅! 【目次】 第1章 最新情報 頻尿・尿もれの克服には患者さん自身が行う「運動療法」が重要!なのに、知らずに放置して悪化を許す人が多い 第2章 中高年男女の頻尿・尿もれの重大原因 「過活動膀胱」が改善! 第3章 過活動膀胱も笑うともれる腹圧性尿失禁も一挙に改善! 第4章 頻尿・尿もれを招く重大原因「下垂膀胱」を引き上げる! 第5章 「夜だけ頻尿」に悩む人は、ひざ下のむくみが真の原因で、夕方の「むくみ取り歩き」で退き朝まで熟睡 第6章 男性の頻尿・尿もれの原因は誰にでも起こる前立腺肥大で、改善の秘訣は下半身の筋力・血流をアップする「骨盤スクワット」 第7章 尿意コントロール生活日常生活編 急な尿意の止め方や夜間頻尿を防ぐアロマ、もれない洋服選びなど、すべて教えます 第8章 尿意コントロール生活水分補給・食事編 あなたに最適な水分摂取量から膀胱を刺激しない食事術まで全網羅 第9章 病院で行う頻尿・尿もれ治療最前線 あなたに最適な薬物療法、体への負担が少ない新手術が続々登場
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これまで言われてこなかった、 セルフケアのたった1つのポイントを お伝えしましょう。 頻尿や尿もれといった、尿トラブルの多くは セルフケアで改善できることがわかっています。 そして、世の中には、セルフケアの方法を紹介する本も たくさんあります。 しかし、どの本でも明言されてこなかった セルフケアのとても重要な、 そして、とてもシンプルな「たった1つのポイント」があります。 それは、セルフケアの「やり方」よりも、 「回数」こそが大事だということ。 尿トラブルを解決できるか否か左右するのは 回数しかありません。 本書では、具体的な回数はもちろん、 セルフケアを行う日常の場面の提案もしていきます。 これまで、セルフケアをやったことがあるけど効果を感じなかった、 あるいは続けられなかったという方にも、おすすめです。 ・バス旅行に参加したいけれど、トイレ休憩が気になる ・大きなスクリーンの正面で映画を見たいけれど、 トイレに行きやすい端の席に座る こんなふうに、やりたい気持ちより トイレを優先してしまう生活は きっと変えられますよ。 ~目次~ 【1章】人生が変わる!「尿トラブルの7割は自力で改善」 【2章】回数こそ最大のポイント「自分でできるトレーニング」 【3章】思わぬことが原因に!「生活習慣で尿トラブル回避」 【4章】セルフケアが効くのには訳がある「さまざまな尿トラブルと原因」 【5章】おまかせメニューはない!「病院に行くタイミング」
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 75万部突破の人気シリーズ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 泌尿器科専門医が129問に本音で回答 こんな方におすすめ ・最近トイレが近くて困る ・尿もれして落ち込んだ 知りたい内容が即座に理解できる大人気の病気Q&Aシリーズに、多くの中高年が密かに悩む「頻尿・尿もれ」が新登場。 頻尿・尿もれは「老化が原因のため治せない」と思い込んでいる人も多いのですが、実は治療とセルフケアでかなり改善できる病気です。 骨盤底筋のいい鍛え方から、過活動膀胱を改善に導く体操、前立腺肥大の予防法、急な尿意の対処法、薬物療法、尿トラブルを防ぐ生活法まで、すべてをQA形式でまとめた中高年必携の書。 しかも、回答者は屈指の泌尿器科専門医ばかりで信頼感も抜群。 圧倒的情報量で、病気の基本的な内容から最新対策までこれ1冊で全部わかります。 ●主な質問内容 ・頻尿や尿もれは単なる老化現象?それとも病気 ・頻尿や尿もれは放置するとどうなる?治せますか ・頻尿・尿もれに悩んでるのは私だけ?治すために最初にすべきことは ・骨盤底筋や尿道括約筋はどんな筋肉 ・急な尿意に襲われたときの緊急対処法は ・骨盤底筋体操はタオルを使って鍛えるといい ・竹踏みが、過活動膀胱の改善に役立つって本当 ・頻尿・尿もれを防ぐために、服装で気をつけるべきことは ・水分はどのくらいなら飲んでいい ・急に起こる尿もれを防ぐにはどうすればいい ・膀胱への刺激を和らげる食事法があるとというのは本当 ・最新の手術や薬物療法について教えて。 など全129問! ! 医師に聞きにくいことにもズバリ回答! ! 【目次】 第1章 尿トラブルの悩み、私だけ?現状を知る疑問10 第2章 頻尿・尿もれの症状・原因についての疑問34 第3章 検査・診察・診断についての疑問17 第4章 治療の受け方についての疑問6 第5章 薬物療法についての疑問12 第6章 夜間頻尿と夜尿症についての疑問12 第7章 手術やその他の治療法についての疑問7 第8章 運動療法1骨盤底筋トレーニングの疑問6 第9章 運動療法2過活動膀胱のセルフ対策の疑問5 第10章 尿もれを防ぐ緊急時の対策とセルフケアの疑問20
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 尿トラブルは、生活の質を大きく低下させ、気持ちを重くする問題です。60代以上の男女の78%が何らかの尿トラブルを抱えており、加齢だけでなく生活習慣も原因とされています。しかし、生活習慣を見直すことで改善が可能です。本書では、水分摂取や推奨される食べ物に加え、カイロ、青竹、1円玉を使ったセルフケアを紹介しています。また、従来の骨盤底筋体操に効果を感じなかった人向けの新しい方法も提案されています。ぜひ、ご覧ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの体は水分をのぞくと、ほとんどがタンパク質からできています。ヒートショックプロテイン(HSP)は、誰の体の中にももともといて、細胞のダメージを防いだり修復してくれたりしています。このHSPはストレスを受けると増加することがわかっています。 本書は、このHSPを安全なストレス(加温)で効果的に増やし、健康や美容、運動能力の向上、アンチエイジング、長寿に活用するための方法を、HSP研究の第一人者である伊藤要子教授が紹介します。特別な道具も不要で、副作用もなく、全体的に体が元気になる健康法です。 [HSP(ヒートショックプロテイン)とは] 熱や紫外線、精神的ストレスなど、ストレスによって増えるタンパク質。細胞の中のタンパク質がストレスでダメージを受けると修復してくれる。「野菜の50℃洗い」などでおなじみ。 [加温] お風呂より少し熱いくらいの温度でからだを温めること。熱ストレスでHSPを増やすことができる。家庭ではお風呂で行える。また「マイルド加温療法」は、実際に医療機関でがん治療の研究対象となっている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 2017年、最注目の「マインドフルネス」。 瞑想を中心としたそのパワーは、ストレス社会を生き抜く驚くべき効果に満ちている。 スティーブ・ジョブスやグーグルなど、世界の先端を走るビジネスパーソン、トップ企業がこぞって研修に取り入れていることからも、その効果が計り知れる。 ・ストレスに強くなる ・記憶力が良くなる ・集中力が持続する ・決断力が研ぎ澄まされる ・発想・想像力が豊かになる ・うつの予防・再発防止etc マインドフルネス瞑想の効果は多岐にわたる。 マインドフルネス瞑想の効果の秘密を解き明かし、1日3分で誰でも始められる方法を解説した。 この1冊で、今までマインドフルネスを知らなかった人でも、すぐに瞑想を実践でき、その効果を実感できます。 2017年はマインドフルネス瞑想元年です。
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「職場で強い不安や心配、ストレスを感じる」と訴える人が急増し、メンタル不調による休職や生産性の低下、また、それが原因で引き起こされる労働災害は、企業にとって大きなリスクになっている。いまや、メンタルヘルスの問題を“医者任せ”にしていてはいけない時代になった。マネジメントの視点で、予防から事後対策、リーダーシップとの係わりまでを具体的に解説。
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あのスティーブジョブズも嗜んでいた禅をあなたも体験してみませんか?自宅やオフィスで気軽に出来る「イス禅」とは?\m変化が激しい現代は、誰にとっても生きにくい時代です。多くの人が心のよりどころを求めています。そのため、禅に関心を持つ方が増えてきました。しかし、禅に関心があっても、禅道場に行く時間が取れない方も多いでしょう。そこで、この本では、日常生活の中で気楽に禅的瞑想法を体験できるように、イスに腰掛けてできる「イス禅」を詳しく紹介しています。自宅やオフィスで1日10分でも「イス禅」を行えば、しだいに心が澄んできて「平常心」が養われることを実感できるでしょう。
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本書は、薬やサプリ、医療機器が関わる領域で実際に薬局窓口で相談や質問があったことをわかりやすく掘り下げた本です。具体的には、新型コロナウイルスのmRNAワクチンや医療大麻、緊急避妊、トクホ、ブルーライトカットレンズなどの成り立ちや経緯を踏まえた上で、実際どのように向き合っていけばよいかのヒントを得られるようにしています。図解できるところは積極的に図を使い、一問一答形式のため、気になるところから読み進めることができます。 〈本書の対象読者〉 本書では次のような人を対象としています。 ・薬やサプリメントについての実際を知りたい人 ・そろそろ健康診断で再検査が増えてきたような気がする人(30代~) ・今話題の医療(mRNAワクチン、医療大麻、緊急避妊薬、薬局業界など)について理解を深めたい人
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■睡眠研究のパイオニアが教える、質の高い快眠を取るための具体的なコツ! 24時間たたかうことが美徳だったのは、いまは昔。不眠状態の脳は、軽い酔っぱらい状態と同じだと科学的に証明されました。ヒューマンエラーによる労働災害を未然に防ぐためにも、質の高い睡眠の必要性が認識され始めています。 また、寝不足の蓄積は、うつ病やメタボリック症候群を招く要因になるとも言われており、いまや「快眠」で心身の健康を保つことは、健やかな人生を送るためだけではなく、仕事術のひとつとして位置づけられているのです。 本書では、JR東海の睡眠教育プログラム開発にも携わり、働く人の生活パターンと睡眠の関連性を長らく研究してきた睡眠研究のパイオニアが、「ビジネスパーソンがどのように睡眠の質を上げるのか」をテーマに、快眠の科学をわかりやすく解説しています。自分の睡眠の状態を把握するための方法や快適な寝室の作り方など、働くビジネスパーソンに「ぐっすり」が訪れる具体的なコツを伝授します。 [目次] 第1章 人生の質は睡眠で決まる 第2章 仕事の成果を上げる睡眠力 第3章 自分の睡眠を知る 第4章 取り入れてみよう 快眠メソッド <著者略歴> 白川 修一郎 (しらかわ・しゅういちろう) 睡眠評価研究機構代表、国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所客員研究員。医学博士。東京都神経科学総合研究所客員研究員。睡眠研究のパイオニアとして知られ、JR東海など企業の睡眠教育にかかわるほか、各メディアで睡眠科学に基づく正しい睡眠の方法を解説している。主な著書に『脳も体もガラリと変わる!「睡眠力」を上げる方法』(永岡書店)、監修書に『応用講座 睡眠改善学』(ゆまに書房)などがある。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『ビジネスパーソンのための快眠読本』(2016年5月20日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
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本書は、薬剤師である著者が、自分の体調管理を自分でできるようになるための知識と方法をわかりやすく解説した一冊です。仕事に影響するような病気や不調に対して、どんな医薬品や医療サービスをどう使えばいいのか、具体的な例やアドバイスが満載です。また、マネージャーやチームリーダーとして、部下や同僚の健康管理にも貢献できるようになります。 この本では、以下のような内容が紹介されています。 ・身近な医薬品の効果と副作用:市販薬や処方薬の種類や特徴、適切な服用方法や注意点などを詳しく説明します。 医療サービスの活用法:病院や薬局、健康診断などの医療サービスをどんなときにどう利用すれば効果的か、コツやポイントをお伝えします。 ・薬局零売(れいばい)のメリット:医療用医薬品を薬局で購入できる「薬局零売」という制度について、そのメリットや対象となる医薬品、利用方法などを具体的に紹介します。まだ知られていない方も多いかと思いますが、著者の勤務先ではこの制度を積極的に取り入れており、その実践例もご紹介します。 本書により、ビジネスパーソンとして必要なセルフメディケーションの基礎が身につき、自分の健康は自分で守ることができます。ぜひ一度お手にとってみてください。
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汗とにおいの対策。あなたは大丈夫ですか? 本書では、口臭、体臭、加齢臭、汗、足、ワキ、頭皮など、ビジネスマンに特化した悩みを収録しました。 汗とにおい対策の第一人者、五味クリニック院長・医学博士の五味常明氏がQ&A形式でみなさんの悩みにお答えします。 ■目次 ●はじめに 00 あなたは、人から「クサイ」と言われた経験がありますか? ●気になる汗とニオイ 01 におうという自覚はないけれど、女性社員の仕草や態度が気になる 02 彼女からはクサイと言われないけれど、友人から言われた 03 体全体が汗っかき。汗はニオイの原因? 04 おならや排泄物が異常にクサイ 05 寝汗を大量にかくのは病気? 06 運動するとニオイが強くなる? 07 ストレスで体臭はきつくなる? 08 食生活の欧米化と体臭は関係ある? 09 【コラム】消臭剤でも消臭できない体臭は「疲労臭」の可能性 ●ワキ汗&ワキガ 10 ワキ汗をたくさんかくけれど、これってワキガ? 11 汗じみができるから夏でもジャケットが脱げない 12 夏より冬の方がワキ汗をかくけれど、病気? 13 自分のニオイはどうすればわかる? 14 30歳を過ぎてからワキガになることはある? 15 ワキ毛がとても濃いのは、ワキガの原因? 16 ワキガの治療法を教えて 17 効果的なデオドラント剤が知りたい 18 【コラム】毎日着るスーツのお手入れ ●足のニオイ 19 新しい靴でも強烈なニオイ。治療できる? 20 急な飲み会がお座敷。その場でできるニオイ対策を教えて 21 水虫とニオイって関係ある? 22 素足で靴を履くとにおう気が。足のニオイは汗が原因? 23 靴のケアはどうすればいい? ●口臭 24 自分の口臭を調べることはできる? 25 煙草やアルコールは口臭の原因? 26 内臓が悪いと口臭が強くなるって本当? 27 口臭を防ぐ食べ物はなに? 28 ガムやタブレットで口臭予防は可能? 29 口臭を防ぐ歯磨きの仕方を知りたい 30 【コラム】煙草のニオイ ●加齢臭 31 加齢臭ってどんなニオイ? 32 何歳くらいからにおうもの? 33 加齢臭を悪化させる原因は? 34 「おじさんクサイ」のは加齢臭? 35 効果的な予防法はある? ●頭皮のニオイ (中略)
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白内障は白髪のように、誰しもがなる老化現象です。50代では半数の人が水晶体ににごりが出ているといわれています。 最近は、パソコンを使って仕事をするため、30代から罹患する若年型白内障も増えています。 白内障を治せるのは手術だけですが、術式と眼内レンズの進化により、 老眼も、近視、乱視、遠視も同時に治すことが可能になりました。 それゆえ、白内障手術は50代から受けるのが最適なタイミングに。 保険適用で最多の外科手術という身近な病気でありながらその現実はまだよく知られていません。 著者の赤星隆幸氏は、世界67か国で採用された術式を開発し、 毎年、1万件以上の手術をこなした名医中の名医。 赤星先生に、イロハのイからわかりやすく教えてもらいました。 高額治療だけが最新技術ではなくて保険適用でも100歳までよく見える視力が手に入ります。 すべて、イラスト化し、ひと目でわかるビジュアル展開。 最近、見えづらくなってきたなと思ったら、まずご一読いただきたい決定版です。
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※本書は、フレグランスジャーナル社発行の 「ビジュアルガイド植物成分と抽出法の化学」(2018 )を再版 したものです。2022 年の第 1 版第 4 刷を底本としています。 地球には豊富な植物種が存在し、これらは食料や衣服の原料、建材、香料、工業製品の素材として人類に重要な恩恵をもたらしています。アロマテラピーは、植物から抽出した精油を使用し、心身の不調を改善する方法として広まっています。 近年、健康志向の高まりに伴い、多くの人々がハーブやスパイスに興味を持ち、人々は関連団体に参加したり、独自に学んだりしています。しかし、一般的に植物化学には難しいイメージがあり、抽出技術や正しい情報を十分に理解していないのが現状です。そこで本書では、植物成分の生成する経路や、その化学成分について、 カラーイラストを多用し、感覚的にやさしく理解できるように解説しました。また、植物から目的の有効成分を抽出するための、適正溶媒の選択法についても植物ごとにまとめました。本書により、読者はハーブやスパイスに関する新たな知見を得、知識を深めることができるでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ イラストと図解でわかりやすく解説します! ★ 脳を構成する器官の役割から、 喜怒哀楽、体との連携のメカニズムまで。 ★ さまざまな種類の記憶と「もの忘れ」のしくみ ★ 欲求や感情、表情筋のコントロールのしくみ ★ ホルモン、代謝ほか体を調整するしくみ ★ 「五感を生む」脳と感覚器のしくみ ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 「脳を知ることは人生を知ること」と断言できます。 何も脳の勉強は学問の知識を増やすことだけではなく、 その人の生き方を研究することでもあるのです。 産婦人科の領域である胎児の脳、 小児科の領域である新生児・小児の脳、 一般社会人の脳、神経内科・老年科の領域である高齢者の脳、 アルツハイマー病の脳など、 複数の診療科にまたがっています。 障害を負った人の脳も、 健常な人の脳も、 数多く分析してきました。 そこで得た確信は、一人一人の持つ脳は、 それぞれ日々変化し、 成長しているということ。 そして情報や体験によって鍛えられた機能は、 必ずその人の脳の形に影響を与えているということです。 つまり、「脳の形」には、 あなたの人生が集約されているのです。 本書は、いわゆる脳の基本を知るための入門書ですが、 脳により深い関心をもっていただくための 出逢いの書でもあると思います。 ここに書かれた基本的な内容は、 その後本格的な医学の道に進もうと、 あるいは、ビジネスパーソンとして 企業の業績に貢献するようになろうと、 全ての人間の基本は脳にあるわけですから、 直接・間接を問わず必ずやお役に立つものと 確信いたしております。 どうか、より多くの皆さんに手にとっていただき、 お読みいただけましたら幸いです。 脳内科医・医学博士 加藤 俊徳 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ 第1章 脳の構造とそれぞれの役割 ≪脳の基本≫ どの部位がどのように働いているのかを知ろう ≪脳の活動のしくみ≫ 脳の活動を支えているのは ≪脳を構成するニューロンとグリア細胞≫ 脳を構成する細胞はどのような構造をしているのか ≪脳神経のしくみと機能≫ 重要な12の役割をもつ ≪大脳のしくみと機能≫ 大脳の表面は、その領域によって働きが違う ・・・など ☆ 第2章 脳と五感のしくみ編 前頭葉・頭頂葉・側頭葉・後頭葉の働き ≪脳と感覚器のしくみ≫ 何かを触って感じたり、物が見えたり、音が聞こえたりするのはなぜ * 何かを触って感じる「体性感覚野」(頭頂葉) * 体のバランスを保つ「体性感覚野」(頭頂葉) * 胃痛・心拍数増加・筋肉痛・関節痛などの深部感覚を感じる「体性感覚野」(頭頂葉) * 物が見える「視覚野」(後頭葉) * 音が聞こえる「聴覚野」(側頭葉) ・・・など ☆ 第3章 脳と欲求・記憶のしくみ ≪欲求のしくみ≫ * 『感情のしくみ』喜怒哀楽、好き嫌いは「視床下部」(間脳)と「扁桃体」(大脳辺縁系) * 性欲を司るのは視床下部にある「性欲中枢」(間脳) * 性欲中枢(脳幹)は食欲を司る「外側野」(摂食中枢/間脳)と隣り合わせ ≪脳と記憶のしくみ≫ ものを覚えたり、忘れたり、思い出したりするのはなぜ * 記憶の種類と脳への蓄積 * 短期記憶のワーキングメモリ(作業記憶)と前頭連合野、頭頂連合野 * 「意味記憶」と大脳新皮質 ・・・など ☆ 第4章 脳と行動のしくみ編 運動と睡眠の働き ≪脳と運動のしくみ≫ ボールを蹴ったり、水泳したり、跳んだり走ったりできるのはなぜ * 小脳の構造とそれぞれの働き * 体で覚える運動機能のメカニズム * 大脳から小脳に運動指令が伝わるしくみ ≪脳と睡眠のしくみ≫ 眠くなったり、寝たりするのはなぜ * 体内時計として体のリズムを保つ上で大切な役割をする視床下部の「視交叉上核」(間脳) * 目覚めを起こしたり睡眠を誘発したりする脳内ホルモンと「脳幹網様体」(脳幹) * 睡眠の生理的意義 ・・・など ☆ 第5章 脳と体の調節のしくみ 胃や心臓が動いたり、血圧が上がったり体温が保たれたりするのはなぜ ≪大脳基底核のしくみ≫ 目的の運動をより正確に行うための微調整を行う「大脳基底核」 ≪脳幹網様体のしくみ≫ 生命活動の中枢を担う「脳幹網様体」 ≪中脳のしくみ≫ 眼球運動や体のバランスを調整する「中脳」 ≪橋のしくみ≫ 呼吸調節や顔面神経の起点となっている「橋」 ≪延髄のしくみ 心拍や血圧、呼吸などの生命維持活動を調節する「延髄」 ・・・など ☆ 第6章 脳の成長と老化にともなう病気のしくみ もの忘れがひどくなったりするのはなぜ ≪脳の老化のしくみ 1日に10万個が死滅する脳細胞 ≪脳の萎縮を進めるしくみ≫ 飲酒・喫煙は脳の機能を低下させる ≪頭痛のしくみ≫ 片頭痛の原因は「三叉神経説」が有力 ≪脳内出血のしくみ≫ 脳内出血の最も重要な原因は高血圧 ≪クモ膜下出血のしくみ 動脈瘤の破裂が原因 ・・・など ※本書は2014年発行の『一番よくわかる! 脳のしくみ』の内容の確認と一部必要な修正を行い、書名と装丁を変更して再発行したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「うつ病」の危険信号をとらえ、予防する方法。また、“なってしまったら”の治療法、自然療法を利用し、速やかに癒えるテクニックまでを完全ガイド。「うつ病」からよみがえるための“すべて”を図解・写真を駆使して、わかりやすく解説。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近頃は新型コロナウイルスによるパンデミックや戦争など、ネガティブな感情を抱いてしまうニュースがよく耳に飛び込んできます。そのせいで気が滅入ったり、それと連動するように、どことなく体の不調を感じることが増えた人もいるでしょう。 それもそのはずで、心と体はつながっているのです。心と体をつなぐもの、それこそが自律神経です。 自律神経が乱れる原因は心と体がストレスを感じるからです。しかし、多様で忙しい現代社会においてストレスをなくすことは残念ながらできません。そこで、自分の心と体に向き合うことでストレスと上手に付き合い、健康な体を手に入れることが本書のコンセプトになります。 体に対しては、誰でも簡単にできるストレッチを多数ご紹介します。心に対しては、安心感や肯定的な思考が身につく簡単なチェックシートを用意しています。 「心と体」がどちらも健康であることが「健やかに生きること」であり、その要となるのが自律神経です。気負わずに、リラックスして取り組んでみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 納豆、きのこ、お酢、ごま油、チーズ、牛乳、チョコレート……世間で健康に良いと言われているさまざまな食べ物。でも、あなたの体調不良は、実はそれらの食品が原因になっているのかもしれない。本書では、インドで古くから伝承されてきた「アーユルヴェーダ」を医療として日本で実践している第一人者が、健康食のウソ・ホントを明かし、より健康になる食べ方を大公開。「『朝食はたくさん食べたほうがよい』は、うそ!」「『食後に緑茶を飲むと消化によい』は、本当!」「『水を1日2リットル以上飲むと健康によい』は、うそ!」「『酢を飲むと健康的にやせる』は、本当!」「『生野菜をたくさん食べるのは健康によい』は、うそ!」「『オリーブオイルは、からだによい』は、本当!」など、目からウロコの健康常識が満載。体質に合わせた食べもの・食べ方がすぐにわかるチェック表も付いており、今日から食生活を見直すことができる。健康に意識の高い方は必読の一冊。
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朝・昼・夜 自分でできる片山整体(身がまま整体)の決定版!! 3・11以降、疲れがとれない身体のままストレスにさらされ、「なんとなく不安な日々」を生きてきた方は多いはず。 そうした中、「野口整体」の思想をベースにしながら、独自のメソッドで新しい整体法をつくりあげてきた著者が、自分でできる「一日の整体プログラム」を本書で提唱。 朝、起きたときに何をするか?通勤時に気をつけることは?退社後、夕食後にやることは何か?――など、疲れたとき、頭が煮詰まったとき、片山式メソッドで身体が生まれ変わり、疲れやストレスから解放されるのです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体のパーツが左右非対称で悩んでいるんだけれど、これはゆがみのせいなの?」「肥満と体のゆがみは関係があるって本当?」「ゆがみを直せばこの腰痛は治るかしら?」 「うすうす自分の体にゆがみがあることは気づいているけれど、ゆがみってどうして起こるの?」「自分で体のゆがみは直せるの?」 このようなお悩み・疑問にお答えしようと試みたのが本書です。そして、この体のゆがみの問題には、今まで誰も言っていなかった事柄が関わっています。 それは、肩胛骨と股関節の動きです。ゆがみの発生した原因を考え、それを直す上で、とても重要なポイントが肩胛骨と股関節なのです。 本書では、多くの人を悩ませ、時には病気にまで発展してしまう「人の体のゆがみ」がいったいどういうものなのか、それを解明しようとする整体学のアプローチをご紹介します。また、そこから導き出されるゆがみ改善のための整体体操や、自分のゆがみをチェックする項目も掲載しました。
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自律神経から考えるインナーケアの決定版! ●くすみのない肌にするにはどうすればいい? ●ダイエットしてもいい感じにやせない…… ●腸内環境が悪くなると落ち込みやすくなる ●これは更年期障害? それとも自律神経の乱れ? ●疲れているのにぜんぜん眠れない…… 不定愁訴、アンチエイジング、美容、睡眠、ダイエット――意外なことに、これも自律神経のせいだったのです。究極のアンチエイジングは、副交感神経を上げること。だったら、こうすればいい! 体調もよくなって、魅力もアップする、一石二鳥の方法を、お悩み別に46項目で紹介。 〈本書の構成〉第1章 そもそも、自律神経はなぜ大事なのですか?/第2章 「血流」をアップさせましょう――呼吸・運動・入浴/第3章 「腸内環境」をきれいにしましょう/第4章 生活のリズムを整えましょう/第5章 美しく生きる自律神経のレッスン
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鏡にうつった自分の顔にがっかりしながらも、 「年だからしょうがない……」 と諦めないで! 年齢を言い訳にした瞬間から「老い」があなたに迫ってきます! 53歳にして20代の肌をもつ名古屋在住の美肌研究家が 高級エステも高級化粧品も使わずに美人になる方法を紹介! 数々のトライ&エラーから導き出したシンプルな美容法で、 美肌を手に入れましょう! 【本文の項目を抜粋】 ・肌に触れるのは、「薬指」が絶対ルール ・肌質はスキンケアの最大の味方 ・ミルク洗顔でツヤとハリをアップ! ・乳液→化粧水で愛されやわらか肌 ・美人の秘密は「舌回し」 ・パール入り化粧品は35歳まで ・お風呂タイムは「15分」あれば十分 ・「雑巾絞りマッサージ」で自分の脳に警告する ・「思い込み」は、最高の美容液 ・コスメカウンターでは即買い厳禁! ・洋服はワンシーズン1着買い足せば十分 …など。
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『美整呼吸法』は、僧名「妙泉」で活躍している禅寺の寺庭(著者)が、座禅の呼吸法から得たヒントにより、健康増進と若返りを、誰にでも簡単にできるように編成した新しい呼吸法。シリーズ「入門編」(デヴィ夫人推薦)、「潜在意識編」に続き、本書は3冊目「エクスタシー編」として、人間の生命の根源のテーマに大胆に切り込んだ衝撃の書。何と「性の営みと呼吸」の深い関係に光を当てた一冊です。体調改善、心の改革、不調へのアプローチを経て、性エネルギーを呼吸の視点から探究します。呼吸に意識を向けることで、男性は射精のコントロール、女性は深い多幸感へと導かれ、さらに「息を合わせる」ことで、心身の境界を超えたような一体感や安心感が生まれる――。本来人に備わった、より豊かで質の高い愛と調和のかたちを提示する内容には、医学博士・富永喜代先生の「自慰と呼吸」からの引用による裏付けが示されています。全文英訳併記。
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