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「肉体も魂も、差し出せる限りのすべてを差し出せ」 吸血鬼が跋扈すると評判の十九世紀、ロンドン。その下町で、月笙は人には知られてはならない秘密のため身を隠すようにして暮らしていた。そんなある夜、ひとりの男が現れる。それは魔の領域に近づきすぎたため破門された司祭、アレクシス・ダウディングだ。彼こそが月笙が待ち続けていた男なのか? 自分を蔑み、力で隷属させようとするアレクシスに激しい嫌悪と憎悪を抱く一方で、月笙の躰はアレクシスの匂いに酔い、触れられただけで痺れてしまい── 光と闇の眷属が奏でるゴシック・ロマン誕生!!
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「おまえ、俺から逃げようとしているだろう?」バヤディカ王サファドの幼馴染みで一番の側近でもあるルカイアは、同時にサファドと夜をともに過ごす恋人でもあった。けれど自信と魅力に溢れたサファドは浮気癖が直らない。どれほどサファドを愛しく思っても自分だけの恋人にはなってくれない、そんな状況にルカイアは自分が本当に愛されているのか信じられなくなっていく。このままでは苦しすぎる、いっそ離れてしまったほうがいいのでは…… 悩んだルカイアは母方の祖父を訪ねるため国を離れるのだが!?
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「俺の口を封じておきたいのなら、代償はおまえ自身にしよう」芦名子爵家の嗣子・胤人と資産家の息子である千葉重貴は、最初から互いに反感を抱いていた。胤人は重貴が自分を見るときの侮蔑的な視線と態度に。重貴はいつも取り澄ました胤人の貴族然とした態度に。だが、友人の悪戯により胤人がそうとは知らぬままいかがわしい店に入った日、背徳と官能に縛られたふたりの新たな関係が始まる。縺れ合う体と心。辱めを受けながらも、胤人はいつしか快楽を求めるようになり…!?
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許したのは体だけのはずだったのに―!! 由緒ある高塔伯爵家に生まれた葵は、自分が伯爵家の人間であることを誇りに思って生きてきた。伯爵家が財産を騙しとられるまでは… そして、貴族嫌いの傲慢な男、速見桐梧を知るまでは…借金を肩代わりしてもらうため、葵が桐梧の邸を訪ねた夜に「おまえの主人は俺だ」桐梧はそう言い放つと葵を遊女扱いし、恥辱にまみれた体を開かせる。理不尽で恥知らずな欲望にまみれた男、それだけのはずだったのに、時折り見せる桐梧の優しさに葵の心は惹かれはじめて―!? アダルト・ハードロマンス!!
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「わたしさえ黙っていれば、誰もきみと妹が入れ替わっていることなど気づくまい」双子の妹である桃子の死が確認された日、一葉は妹の婚約者である滋野井伯爵家の跡継ぎ・奏から、身代わり結婚を申し込まれた。僕は男です、そう断りたかったが、家の存続のため、一葉は桃子として嫁ぐことを決意せざるをえなかった…男の身でありながら女として扱われる屈辱感。愛する人がいながら一葉を抱き続ける奏。次第に快楽に溺れてゆく身体。孤独にさらされながらも、一葉は次第に自分の気持ちがわからなくなり…!?
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「男はすべからく泰然と構える」のが理想の俺なのに、体は小づくり、しかも女顔、とどめが名前で雨城「なぎさ」! 幼稚園で複数の男どもから求愛(プロポーズ)され、今は蕨第一中全校生徒からなぎさ「ちゃん」呼ばわりだ。その屈辱の過去の元凶・北里と、ちゃん付けの張本人・多恵子が俺に囁いた。三四郎が恋わずらい!? ――恋に、受験に、揺れる青春前期、肩肘つっぱらかったシャイボーイの、悪戦苦闘のラブコメディ!
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時は平安――京の都でも一、二を争う名門貴族の娘である瑠璃姫は十六歳。初恋の相手・吉野君の面影を胸に抱いて独身主義を貫く決心をしていた。だが、世間体を気にする父親は、結婚適齢期をとっくに過ぎた娘にうるさく結婚を勧めてくる。ついにある夜、父親の陰謀によって権少将と無理やり結婚させられることに!? 絶体絶命の危機を救ってくれたのは、筒井筒の仲である高彬だったが…!
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青春小説+恋愛小説の傑作、待望の電子化! 「世界は変えられないと知ったから、わたしは自分のほうを変えることにした」――タレント志望の栞、ロックファンでイギリス留学を夢見るサチ、仕切り屋で優等生の裕子、ヤンキーではからずも妊娠してしまう矢野、そして精神を病んで転校する萌絵。5人の女ともだちと恋人の岸田くんとの交流。「わたし」の15歳から16歳までの青春を、みずみずしい文体で描いた傑作。絶賛を博した長篇小説を電子化。 <思春期の少女の世界を描いたこの作品の、一人称の語り口は綿菓子のようだ。それはティーンエイジの美しさとともに、危うさを想起させる>(井上荒野さん) <人生のこの時期だけの、誠実さや狡猾さ、臆病さや陽気さ。冒頭を読んだだけで私は嬉しくなってしまった。ああ、健気で厄介な女の子たち!>(江國香織さん)
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芸歴40年の落語家が伝授する秘伝の暗記術!! 「毎日一行の日記」「リズムとメロディーで覚える」「長屋の間取りやキャラの趣味まで考える」。人はなぜ覚え、せっかく覚えたことをなぜ忘れてしまうのか。つまらないことをいつまでも覚えているくせに、肝心なことをコロリと忘れてしまうのはなぜなのか。落語家の日常生活、接している人、意識していることから、「暗記の真髄」について縦横無尽に語り尽くす。
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テニスのクルム伊達公子選手、卓球の福原愛選手のフィジカルトレーナーとして知られる著者。 心理学をベースに一人ひとりにあった“続けられる”トレーニングメソッドを提案して、絶大な信頼を得ている。 彼が主宰するモチベーションアカデミーには、フィットネス関係者だけではなく、ビジネス関係者からの受講依頼が多い。 一人ひとりに合ったやり方でやる気を引き出して、新しいことにチャンレジし続けて結果を出すという点では、フィジカルトレーニングもビジネスも同じ。 スポーツの世界では、結果を出すためのパーソナルトレーニングが当たり前になりつつあるが、ビジネスの世界ではまだまだ。 そこで心理学を生かしたフィットネスのパーソナルトレーニング、コーチングメソッドをビジネスに応用。 仕事力が高まるノウハウを初公開する。
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東京を離れ、愛犬のシロとともに、北海道の祖母の家に身を寄せた中学3年生の亜央。祖母の家は、かつて競走馬を育てる牧場を営んでいたが、経営難からいまは人手に渡っていた。ある日、亜央は真という少年と出会い、互いに惹かれあっていくのだが……。実は真の家は、祖母にとって牧場を奪った許すことのできない敵だったのだ!
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「そろそろ限界です」ハードボイルド小説で華々しくデビューした極度の肩凝り作家羽根深雪には恋人候補がふたりいる。ひとりは大手出版社の編集であり十年来の親友・神楽坂。もうひとりは夢のような指の持ち主のカリスマ整体師・千疋だ。熱烈なアプローチを繰り広げるふたりだが、羽根は新しく受けたロマンス小説がうまくいかず悶々とした毎日を送っていた。そんな時、憧れの文学作家・亘理と会食をする機会を得る。ところがこの亘理が強烈な個性の持ち主だったから、さあ大変!?
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国府電機の営業のエース・伍代と両想いになった同期の野々村。酒癖の悪さはなおっていないが、野々村を熱愛している伍代のマンションに入り浸り、幸せな日々を送っていた。ところが野々村には新たな欲望が生まれてしまう。それは、伍代を抱きたいという、禁じられた欲望だった! 寛大な伍代とはいえ、それだけは許さない。鬱屈した野々村は、酒を飲んで暴走してしまう!? それが悪夢の始まりなのか? 過ちを犯した野々村の迷走する恋の結末は…!?
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好き、好き、好きだぞ、好きだぞ──と言って、酔っぱらった野々村が抱きついたのは、同期で同じ営業の伍代だった。酒乱の野々村は、伍代のマンションに泊まっては、キスを浴びせ、愛の告白をしていたが、怜悧な伍代の表情はいつもと変わらなかった。伍代は、キスまでは受け入れるが、それ以上は、酔っぱらいの戯言と拒んでしまうのだ。伍代に焦れた野々村は、ある日、寝込みの伍代に迫り、強引に押し切ろうとするが…!?
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「兄さん…俺が好きなのは兄さんだけだよ」 大学生である磯貝誠は実家を離れ、人気俳優であり、実質的保護者である兄の尚吾と一緒に東京で暮らしている。ある事件をきっかけに兄弟という一線を越えたふたりは、決して誰にも知られてはならない禁忌の関係になっていた。ときには恐ろしくなるほど激しく深く誠を愛する尚吾だったが誠の愛情を試すように行為を強いることもあった。どうすれば自分の愛情を分かってもらえるのか、誠にはその方法が分からなかった。そんなある日、これまでは自分に激しい独占欲を見せていた尚吾から実家に帰るよう言われるのだが……!?
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「所有物は所有物らしく、潔く諦めるんだな」 ある冬の寒い日、橋本樹は、彫刻家・常盤正嗣の工房を訪ねる。樹が秘書を務める山辺泰之のもとへ常盤を連れていくために。だが、山辺の愛人として知られる樹へ常盤の態度は冷たかった。まっすぐな瞳で樹を好きだと言ってくれたのはもう遠い過去のことなのだ。常盤は病床の山辺が自分を後継者に選んだことを知ると、山辺のものは好きにしていいはずだと無理やり樹の身体を奪い、そのまま閉じこめるように樹を工房に留める。まるで意思のない人形のように扱われながらも、常盤への気持ちがあの頃からすこしも色褪せていないことに気づいた樹は……!?
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「胸にSPバッジをつけているとき、その命はこの世で最も軽くなる──」 警視庁警備局警護課SPの三神文弥は、来日するタハリール共和国大統領の警護にあたることになった。その打ち合わせの場で、かつて自分を利用し裏切った男・近衛諒一郎と再会し、彼が公安幹部だったことを知る。公安部と警備部けして相容れることのない存在。だが、その心の冥く深い闇に触れ、近衛に惹かれていく自分を止めることができなくなり… 追うものと追われる者、危険を孕んだ男たちの攻防が始まる!!
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渋谷は松濤に屋敷を構える元侯爵櫻井家の若様、春之は人も羨む美貌の持ち主だ。末っ子として家族中に甘やかされ、友人たちからちやほやされ、気づけば負けず嫌いで、我が儘で、そのうえ傲慢な若様になっていた。そんな春之にはひとつだけ、誰にも知られたくない秘密があった。それは覆面作家、小櫃由布であるということ……。憧れの挿画家・松前千種にいつかは絵をつけてもらいたいと思っていた春之だが、ある日、紳士倶楽部で出逢った見知らぬ男に松前千種の悪口を言ってしまう。ところが、その男こそが松前千種だった!?
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「俺はあんたを甘やかす、優しいペットだ。まるで恋人のような」『Pet Lovers』のオーナーである仁摩遥英は、仕事が恋人というワーカーホリックだ。そんな仁摩は、問題児のペットを躾け直すため自宅マンションで預かることに! カテゴリー爬虫類の蛇、竜巳杏二だ。命令しても動かず、呼んでも振り向かない扱いづらい蛇に、仁摩はうんざりする。だが、不遜なばかりではない杏二を知るうちに、まるで恋人のように惹かれ始めていくのだが、ある裏切りを知り……Pet Lovers至上の恋、登場!!
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麻倉征、19歳、大学生。彼には8歳年上の同居人がいる。ひとり暮らしをする征に父親が寄越したお目付役・瀬尾篤史だ。幼い頃から傍らで自分を見守ってくれていた瀬尾と数年ぶりに一緒に暮らすことになった征だったが、瀬尾に対してどうしても素直な態度が取れない。かつて征にとって誰よりも大切な存在だった瀬尾。だが、ある時を境にふたりの関係は大きく変わってしまっていたのだ……
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切れ者と評判の菱田友也が思いがけず片恋の相手・牧野卓巳と同居をすることになった日、幸せとともに禍もやってきた。牧野の弟・悦巳だ。兄貴への想いをばらされたくなければ、オレもここに住ませろ、そんな脅しに渋々始まった奇妙な共同生活だが、強引に迫るかと思えば、思いがけない優しさをみせる悦巳に菱田の心は乱されっぱなし。いつしか悦巳の熱い視線に菱田の心は惹かれていて──!!
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高校生の相馬啓は、よく不思議な夢を見る。薔薇の咲く庭と、自分に微笑みかける金髪の美貌の男。男は追いつめられ、自分に死を求めるのだ…… その男は、啓が通う高校の美術講師とよく似ていた。彼は他の生徒には優しいのに啓にだけは冷たく、忌々しいものでも見るような視線を向けてくる。それなのに、彼がそばにいるだけで啓は不思議な高揚感に囚われてしまうのだ。ある放課後、怪我をした啓の手当てをしてくれた彼は、不可解な行動をとり──… そしてその夜、啓の部屋を訪れた彼は、啓に強引に迫り!? 守る者と守られる者。薔薇を持つ男たちの運命の輪が回り始める──!!
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「運命の人に出逢いたい」誰もが切実に思っていることと思います。では、どうすれば出逢えるのでしょうか? 実はかんたんに出逢える方法があるのです! あなたはゆったりリラックスしていればOK。あなたの理想にぴったりな相手、それ以上の相手が(!)、驚くほどすんなり、いつの間にか魔法にかかったかのように現れちゃいます。その方法とは……まずは、「誰かいい人いないかしら?」などと、「運命の人」を探し回ることをやめてみましょう。そうすると、自然と素敵な人が現れます。つぎに、「(理想の人の明確な)リストをつくる♪」「お部屋をミラクル・ルームにする!」「前兆なるお出かけをする♪」「ルンルン楽しみに待つ♪」というような習慣を身につけると、不思議なくらい、理想の相手が自動的にあなたのもとにやってきます。あなたの「理想の人=運命の人」はどんな人ですか? まずは本書を参考にして、しっかり詳しくリストにしてみましょう。信じられないかもしれませんが、必ず効果がありますよ!
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意外と知られていませんが、脳は、若い頃だけ成長するものではなく、定年になった後でも進化していくもの。著者は、NHKテレビ「老化に挑む~あなたの脳はよみがえる」を監修するなど気鋭の脳科学者であり、日米で1万人以上のMRI脳画像解析を行ってきた「脳画像診断医」の第一人者。本書は、あなたがこれまでに知っている脳の常識を打ち破る、脳についてのまったく新しいアプローチを試みています。脳のしくみ、老化する脳、老化しない脳、100歳まで脳を成長させる秘訣などを解説。さらに、疲れやすくなった、何もやる気が起きなくなった、物忘れが激しくなったなどの老化による悩みの症状別トレーニング法を分かりやすく紹介しています。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PS3で発売した「ロロナのアトリエ」「トトリのアトリエ」2作品のゲーム中イラストを大量収録! ほか、ゲーム雑誌やグッズなどへの描き下ろしも網羅。岸田メル氏の美麗なイラストを大量かつ大きなサイズで掲載した、豪華160Pでお届け。 【Visual Art Works】 販促イラストや、店頭POPで使われたイラスト、各ゲーム誌の表紙やグッズなどで描き下ろされたものを掲載!貴重なラフスケッチも有り! 【Character Art Works】 メインキャラはもちろん、サブキャラまで完全網羅。本誌初公開となる後ろ向きなどの緻密な設定は要注目! 【Ivent Art Works】 「ロロナ」「トトリ」2作品のイベントCGを、エンディングまで含めて1P1点の大サイズで掲載! 貴重な製作途中やラフイラストも掲載。 【and Other Works】 水着姿のキャラクターイラストや、 各キャラクター完成までの変遷イラスト、岸田メル氏へのインタビューなど、本誌ならではの企画が満載!
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【幼なじみと、春・真っサカり!?】口の中が性感帯の幸太は、隣に住む幼なじみの清志の(デカイ)チ○コを舐めることが大好き。舐めて、擦っての抜き合いっこが日課のような二人だが、最近、清志が最後までシたがっているようで…。しかも、清志は女だけでなく、男にもモテ始めてしまって--!?「本日からの隣人愛」その後の二人♪
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人生に無駄なことは何もない。すべての流れは、あなたの幸せに限りなく続いている――。OL、主婦から芸能人、スポーツ選手まで広く支持される佳川奈未の本。その人気著書の中から、心に響く珠玉のメッセージをセレクション。「率先して“いい言葉”を使う」「心地よいと感じたほうへいく」「宇宙のやり方に乗る」「無理にがんばらない」「内側にある“答え”に出逢う」「お金の心配をやめる」「“いま”という瞬間を生きる」など、仕事、人間関係から恋愛、お金まで運命を好転させるヒントが満載です。迷ったとき、悩んだとき、生きるヒントや幸せになる方法を知りたいときは、ぜひこの本を開いてみてください。きっとあなたにとって最適な答えがみつかるでしょう。読んだ瞬間から、いいことがミルミル起こり出す一冊!
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坊屋春道の周囲の、最高な男たちの熱い青春を描く!!「四代目武装戦線編」「木津京介編」を収録。
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新生児室の看護師ハナは、献身的にある赤ん坊を看病している。英国旅行中に事故に遭ったオランダ人女性が産んだ未熟児だ。順調に母子が回復し始めたころ、オランダから見舞客が訪れた。母親が心酔する“ファレンテインおじさま”に違いない。意外にも若々しく端整な顔立ちにハナは思わず心を奪われたが、ファレンテインの態度は冷淡で、彼女など目に入らないようだ。もう会うことはないのだから、とハナは胸の痛みをやり過ごした。ところが、そのファレンテインは思いがけない申し出をしてきた。赤ん坊の看護のため、ハナに1カ月オランダに来てほしいと。
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恋の向こう側は二人だけの秘め事──── 絶対ハッピーエンド宣言★さらさ文庫 少しだけ大人な恋のときめきと、極上のラブ・ファンタジーをお届けします! 「お互いに思惑があって結婚するの、ロマンチックはいらないわ」 由緒ある伯爵家を守るため、顔も見ずに富裕な平民との結婚を決めたアリシア。しかし、打算で選んだはずの相手・エスターは、天使のように美しく聡明な青年だった。 初恋の少年との約束を心に抱き素直になれないアリシアにエスターは辛抱強く一途な愛を捧げ、彼女の心を解いてゆくが、あるときアリシアの耳にエスターの恋人の噂が届き……!?
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【最終ページにあとがきが付いて再登場!作品の登場人物や漫画家の素顔に迫れる1ページを最後までお楽しみください。】スペイン貴族の冷酷な夫から逃れ、母国イギリスに隠れ住むジェマイマ。名家の伝統を重んじる家族は外国人の彼女に冷たく、その上夫アレハンドロからも浪費家で好色な女とのレッテルを貼られてしまったジェマイマにとって、豪華な結婚生活も金の監獄にすぎなかった。しかしつかの間の逃亡生活も虚しく、ついにアレハンドロが彼女の前に姿を現す。燃えたぎる怒りと欲望――彼はゆっくり口を開いた。「君がベッドに戻ると言うなら、過去の過ちには目をつぶろう。」
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巨万の富を持つ実業家ヴィンセントと婚約中の伯爵令嬢アリシア。巧みな指先、蕩けるような舌遣い。甘い愛撫によって目も眩むような快感に……。溺愛してくれるのに、最後までは抱いてくれない。なぜ? 爵位目当ての婚約だから? さらにはほかの女性との密会を目撃してしまった。もう私は愛されていないの!? 絶望して別れを告げたアリシアが、彼から告げられた意外な言葉とは!?
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凶つ星の宿命に生まれし、その者の名は――アダ。特異な運命をもつアダ。解き放たれた彼がもたらすのは、吉か凶か!?堤抄子が贈る本格ファンタジー!!
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かねて病床にあった、メグたち三姉妹の母が亡くなった。家を売って、売上金は三人で分けましょう。いい値で売れるわ――長女の提案に、ロンドンで自活している末娘も大賛成。ただ一人、家を守り母の看病に明け暮れていたメグは気が重かった。大好きな田舎の家を手放して都会で働くなんて。私に何ができて?だが、メグは自己主張が苦手で、ひと言も反論でいないままだった。ふたを開けてみると家はなかなか買い手がつかない。ひょっとしたら、誰もこの家を買わないかもしれないわ。そんな期待が芽生え始めたころ、一人の男が現れた。現れ方のタイミングも最悪で、メグはぷりぷりしながら男を迎えた。
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デザイナーのベルはギリシアの小島で大富豪ルーカスを待っていた。彼の妹のウエディングドレスを緊急で製作するため、これからプライベートアイランドに赴くのだ。だが迎えに来たルーカスは尊大な態度でベルに小切手を差し出し、事情が変わったからこのまま帰ってほしいと言う。お金ですべて解決できると思うなんて、どれほど傲慢な人なのかしら。でも、デザイナーとしての将来のために、私にはこの仕事が必要だ。ベルの懇願に、ルーカスは一度だけチャンスを与えようと言ってくれる。喜びいさみ、期待に胸ふくらませるベルは、彼が数週間だけの情事を楽しもうとしているとは想像もしなかった。
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炎天下、レイチェルは豪華な別荘のインターホンを鳴らした。どうしてもアレッサンドロに会わなければならない。はるばるイタリアまで来たのに、会社の資金繰りはうまくいかなかった。邪魔をしているのが彼なのはわかっている。しかし、アレッサンドロからはすげなく門前払いを食らわされ、レイチェルの視界は涙でかすみ、頭痛はますますひどくなった。それもこれも、すべては5年前の身勝手だった私への復讐なのだ。あのとき父親を喜ばせたかった私は愛よりもお金を選び、プロポーズしてくれたアレッサンドロの目の前で別の人と婚約した──生涯でただ一人、“愛している”と言ってくれた彼を拒絶して。■イタリアのポジタノから始まる激しい復讐のストーリーをメラニー・ミルバーンが華麗に描きます。
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「ミラノにはきみも一緒に来てほしい」傘下企業の総会に出席するボス、ブレイクに請われ、カーラはあまりに突然のことに困惑を覚えた。夢のような話だが、病弱な母を残して海外へは行けない。だが、ブレイクの執拗な説得に屈し、彼女は母を叔母に預けてイタリアへと旅立った。驚いたことに、専用機の乗客はブレイクと二人きり、着いたホテルでも、彼のスイートルームの続き部屋をあてがわれた。いったい、この待遇は何を意味するの?カーラは考えもしなかった──ブレイクにある思惑があることを。
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すぐそばにありすぎて、気づかないもの…夏生はダメ男が好き。まことはダメ男が好きな夏生が好き。そんなある日、夏生が彼氏に振られてしまう…。傷心の夏生をなんとかなぐさめようとするまことについ苛立ってしまう夏生…絶妙な距離を保ってきた幼馴染の二人が紡ぐ可愛い恋の物語。
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とっても金持ちな明治君はことあるごとに、とっても貧乏な三崎君につっかかる。そのたびにフワリとかわされて…そんな毎日。でもある日、三崎君のお母さんが倒れてしまう。三崎君は学校をやめて働こうとするのだが、そこに明治君のお祖父様がまさかの愛人契約を持ち出して…!?
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ちょっとした工夫で「日本語を教える」ことを外国人へのプレゼントにできることを説いた実用的な読み物です。第1章、第2章は授業準備と授業の実況中継で、初めて日本語を教えることになった3人の登場人物の授業の試行錯誤を通し、日本語教育の初歩と指導のポイントを具体的に解説しています。第3章では授業準備、導入などから復習まで授業の流れにそって「教え方の枠組み」を解説しています。第4章「扉の向こうへ」では日本語教育の世界を概観しています。 第1章「解説:外から眺める日本語と日本文化」、第2章「指導のポイント:授業中は冷静な自己モニターを」など、日本語を教えることが「外国人へのプレゼント」になり、教える側にとっては日本文化や日本語への自己モニターになることを著者の経験は語っています。
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「あんたにとって、俺はなんなんだ?」 銃を手に意識を取り戻したとき、安見亨はそれまでの記憶をすべて失っていた。俺は誰だ? この銃は……? 自分に怯える安見に名前を教え、優しいけれど得体の知れない闇を感じさせる男、火野。安見は何かから逃れるように火野に溺れていく。一方で、高仁会前会長の殺人事件をめぐり、ある男たちが呼び出されていた。関東侠和会に属する那岐と加賀谷だ。那岐は加賀谷を誰よりも必要としていたが、男としての愛情は受け入れることができずにいた。交錯する過去と現在。そして、因縁。男たちの闘いが始まる!!
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かつてスターダンサーだった秋穂律は、いまや新進振付家として活躍している。ある日、彼が代表を務めるプリュームカンパニーの入団試験にひとりの青年が現れた。律を睨みつける不遜な態度、そして卓越した才能。彼、エースの踊りは律の理想そのものだった。ダンサーには二度と恋をしない。かつての経験からそう決めていた律だったが、エースには惹かれずにはいられない。自分はエースに嫌われている、そうわかっていても。ある夜をきっかけにふたりの関係は変化したはずだったのだが!?
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こんなとこに、人魚がいやがる── 若くして誠龍会幹部になった沓澤亮治は、ある日、ホテルのプールでひとりの男と出逢う。色香と禁欲を併せ持つ美しい男、坂東核だ。誠龍会内部の問題を抱えていた沓澤は、問題解決のため、核を手に入れるため、核と天の兄弟の経営する【坂東速配】を利用することに。しかし、核を知るに連れ、沓澤は本気で惹かれるようになる。ヤクザが大嫌いなはずの核もまた沓澤にはなにか感じるものがあって……!? 最高級の男たちのプライドと意地を賭けたエグゼクティブ・ラブストーリーついに登場!!
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気弱なハードボイルド作家・羽根の悩みは動けなくなるほど極度の凝り性。そんな羽根を見兼ね、長年の親友であり大手出版社の編集でもある神楽坂がカリスマ整体師・千疋を紹介する。千疋の夢のような手にかかった夜、羽根の体に異変が起きた!? 羽根に急接近する千疋。そんな千疋と羽根に苛立つ神楽坂。そんなある日、神楽坂は千疋の手で喘ぐ羽根を見てしまい!! 快感小説登場!
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「俺はお前を信じてる。お前は俺を裏切ったりしねぇよな?」 関東侠和会の那岐には誰にも言っていない過去があった。高仁会前会長の殺人犯を探す最中、過去の亡霊ともいえる男と再び顔を合わせることに… 一方、記憶を失っていた安見は、自分の上司と名乗る男と会い、思いがけない事実に戸惑っていた。自分には火野が必要だ。火野がいなくてはならない。しかし、その関係は偽りのものだった!? 裏切りと真実。希望と絶望。縺れ合う憎悪と愛情。そして絆。男たちの想いの行方は……!!
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「じゃあ、特別な関係になってみる?」家族とうまくいかず家を飛び出した雅人を拾ってくれたのは、美貌のゲイバーのオーナー匡。一晩だけの筈が、そのまま居候することに。ひとり寂しかった雅人は匡の優しさに次第に惹かれ始めるのだが、…そんなある夜雅人は匡から誘われて!?
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「俺、ここにいてもいいですか?」誰も自分を知らないところでやり直したい、そう願った御崎夏南は、幼い頃に一度だけ訪れたことのある海辺の町に降りた。そこで気難しいうえに偏屈なカメラマン、橋場洸陽のコテージに住み込みで、家事雑用の仕事をすることになる。過去から逃げてきた夏南。怪我によりカメラマンとしてのキャリアと同時に希望も失った橋場。傷ついたふたりの出逢いは、やがて新たな希望をもたらすのだが……!?
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美しく整った容貌とは裏腹に、他人を傷つけることを厭わない松嶋理利は、それゆえに『櫻丘寮の悪魔』と呼ばれている。そんな彼を、愛情をこめて『リリ』と呼ぶ生徒がひとりだけいた。松嶋の従兄であり、櫻丘寮の寮長も務める斎木志鶴だ。誰をも信じることのない松嶋にとって、志鶴だけは信じることのできる存在であり、志鶴がいるからこそ、松嶋は生きていることができたのだ。そのはずだった──、志鶴のある言葉を聞くまでは…
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大学生の磯崎桂一は、ある日の午後、骨董品店『大正浪漫堂』にふらりと立ち寄り、そこで店の看板娘に一目惚れしてしまう。なんとか話しかけようとする桂一だが、彼女からはそっけなくあしらわれてしまう。彼女のことが知りたい! そう思った桂一は大学の友人達に尋ね、驚くべき事実を知る。『彼女』と思っていた相手は『彼』で、羽鳥ちなつという名前の同じ大学の学生だというのだ! ちなつに会うため大正浪漫堂に向かった桂一は、そこで見覚えのある雛人形を見つけて!? お雛様が結ぶピュア・ラブストーリー誕生!!
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元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、暴力・脅迫・強制、このみっつが反吐が出るほど大嫌いだ。弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑問題以外はなんでもござれの交渉人として、『芽吹ネゴオフィス』を経営している。そんなある日、芽吹の前にひとりの男が現れた。しかもヤクザになって!! 兵頭寿悦──できることなら、二度と会いたくない男だった……!
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元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑問題以外はなんでもござれの交渉人として、『芽吹ネゴオフィス』を経営している。ところが、ひょんなことから高校時代の後輩で、現在は立派な(!?)ヤクザとなった兵頭寿悦となぜか深い関係になっている。嫌いではない、どちらかといえば、好き…かもしれない、だがしかし!! 焦れったいふたりの前に、ある日、兵頭の過去を知る男が現れて!?
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受験生から「小論文の神様」と呼ばれる作文・小論文の指導者であり、大学の教員でもある著者は、社会人となる前の学生に接する機会が多い。頼もしく成長し、愛すべき若者たちであるが、なかにはこのまま社会に出すのが心配な幼い学生も少なくないという。本書は、そんな学生が社会に出て損をしたり不適応になったりせずに、大人として生き抜いていくための心構えを12カ条にまとめたもの。大人の社会がどのようなルールで動いているか、どのようにそこに加わればよいのかを、具体的なシーンを語りながらわかりやすく教えてくれる。12カ条を身につければ、自分が未熟なのを棚にあげて他人を責めたり、つまずかなくてすむ。内容例として、◎取り返しのつかないような失敗をしたときどうするか。 ◎アピールすることの大切さ。 ◎正直に本音を言うよりも演じてこそ大人。 ◎自分の意見を持ち他者の価値観も尊重する。 ◎ギブ・アンド・テイクで対等になる……など。
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全部、俺が女の子にしてあげる──名門進学校に通う遠山由宇は、多忙な両親に代わり、義理の叔父である瀬名匠によって大切に大切に育てられる。誰よりも自分を甘やかしてくれる匠を由宇も心から慕っていた。でも、もう甘えることはできなかった。なぜなら、自分のなかにある背徳と禁忌を知ってしまったから……けれど、由宇の欲望が露になったとき、ふたりの新たな関係が始まり──心と体を支配する、甘く残酷な官能と恋の物語。
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アンナは実業家ニコスの完璧な秘書だった。二人は抜群のチームワークで事業を拡大していたが、それも一夜の過ちからアンナが妊娠するまでの事だった。ニコスは彼女をクビにし、屋敷に幽閉したばかりか、新しい秘書との情事を楽しみ始めた。アンナはたまりかねて屋敷を飛び出すが、我が子を宿した彼女をニコスが放っておくはずがない。金と権力にモノ言わせ、迫るニコスから逃げられるのか――? ドキドキのラブ・チェイス小説!■本書は、2009年7月に小社より刊行された作品を再編集したものです。
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