すべての高評価レビュー
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購入済み
イラストに惹かれて購入
待ってました続編
ついに自分の領地をおさめるまでになった
いつまでも、ベッタリなのはαのΩに対する本能だから
仕方がないとはいえさすがに笑っちゃいました -
購入済み
いろんな形、なんですかね
恋愛ものをずっと見てると、どうしてもハッピーエンドをのぞんでしまうけど、私が想像してるのとは違うエンドが存在しててもいいのかなと読んでいて思いました。物語くらいはハッピーエンドにしてほしいと、つい思ってしまうけど、それですら、既成概念なのかな。違うエンドもそれもまたハッピーなのだと言えるのもいいかもしれない、そういうものがあるなら教えてほしいとか。ああ、でもさ、やっぱりいわゆるハッピーエンドをちょっと期待しちゃうわ。もはやどちらでも全面的に支持します。とても面白くてすてきな作品です。大好きです。
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購入済み
イラスト買いです
素敵な話
それぞれの生き方も環境も違う中で、唯一無二の番になり
娘が産まれ、息子が産まれ、益々家族となって国も栄える -
Posted by ブクログ
ずーーっと大好きな綿矢りさ先生新作✨
募る期待にどかーんと答えてくれて、読むのがもったいなかった߹~߹
『パッキパキ北京』からファンキーな感じが続いてて、『手のひらの京』とかとはガラッと違うテイストでどちらも好きです!!
フォントも凝っててまあーー面白い笑
しかも現在妊娠中の私。
自分もこんな妊婦生活を送っていたのか…?と思うと、ゾッとするような笑えるような…笑 困り果てた夫の顔が浮かびました。さすがにお宮参りの装いはウケる笑
でも結果的に良い方に変化したんだなあと思いました。私にはそんな勇気は無いけど、変わるなら今!って思えたのが妊娠期間で、素直に表現できた主人公には感服です。これぐらい楽 -
Posted by ブクログ
ネタバレいつか身内に話を聞きたくて、そのヒントになればと手に取った本。
まず岸先生が鎌倉時代から生きていらっしゃるとは知らなかった…。
生活史の聞き取りの面でも参考になったし、他者と向き合うあらゆる場面で心に留めておきたい姿勢が書かれた本でもあった。始終真摯で誠実。
長らく岸先生の「沖縄の生活史」や「東京の生活史」をお迎えしたいと思いつつ、語り手の人生の一端であってもあまりに濃密で重くて、それを手元に置く覚悟が私にはまだなくて読めずにいる。本書の中で、"生活史を聞くことでその語りの中に語り手とともに深く潜る"とあり、なんて重い営みだろうと思った。 -
ネタバレ 購入済み
前巻の最後で国試参加が決まった流れからこんなに勉強する場面が無いとは思わなかったので新鮮に感じた
それでも脇道に逸れてる感じも無く話が進んでいるのがこの作品の良いところ -
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きゅんポイント多すぎる
ネタバレ注意です
萌えポイントは
尾見くんがぐれないところ
こういう漫画はぐれていろんな人と関係を取りがちだが一途に諦めないところ
急に後半素直になってツンデレが良きところ
篠目が尾見くんのためにマスクを付けるところ(私の勝手な解釈)自分の顔の傷が尾見くんにとって独占欲が満たされているとわかるとマスクつけなくなるところ
語尾が伸びてて気だるげなでも優しい口調なのに
雄になるとなくなるの萌えキュン(一箇所しかないのもきゅんポイント)
本当に最高の作品でした
一巻で完結なところも好きです
こんなに何度も読み返した作品は久々でした
素敵な作品を描いてくれてありがとうと作者さんに届くといいなと -
Posted by ブクログ
レイチェル・カーソンの遺作『センス・オブ・ワンダー』と、そのバトンを引き継いだ森田真生の『僕たちの「センス・オブ・ワンダー」』を一冊にまとめた本。西村ツチカの装画と挿画がワンダーな感覚をより刺激してくれる。
カーソンさんの文章が素晴らしいのはもちろんだが、森田さんの翻訳と文章も更に素晴らしくて、子どもたちとのやりとりは、まさにカーソンさんの物語の続きとなっていると思う。子どもから学ぶことはとても多い。何より、楽しむのに理屈や知識はいらないのだと改めて教えてもらえて嬉しくなった。
「センス・オブ・ワンダー」を忘れないためにも、近くに置いておきたくなる本だ。
全体的には生の根源的な喜びを書きな -
購入済み
勧善懲悪みたいなお話になってきたけど、やっぱり、正義が勝って欲しい。
人々が笑って暮らせる国がいい。
エルド、頑張って。 -
購入済み
遂に、賢者と賢者の闘い突入‼️
エルドの知識で勝てるのか?
ゲームをやらない私には、賢者と魔法使いの違いがよくわからないけど、面白い。 -
Posted by ブクログ
ユリアが家から飛び出す…ってあらすじを見て
どう家から抜け出すんだ!?って気になってたけど
読んでみると「おや、これは違う感じ」ってなった(笑)
ヘクトルパパもめっちゃいい人でしかもイケメン…
ホルトの無口な感じもめっちゃ好きだけど
なによりトリスタンが好きすぎる!!!
そりゃユリアも惚れちゃうわ。
久しぶりの王道ファンタジーがこの作品で良かった。
生きていく中での選択の大切さを
登場人物みんなが教えてくれた。
トリスタンが最後にユリアにかけた
「振り返るな!立ち止まるな!前だけを見て走り抜け!」
これが本当に素敵で、終章読む時には号泣。
レーエンデ国に出会えて良かった。
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