ブックライブの高評価レビュー

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  • ニセ教養お姉さん(1)

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    ネットで見てから、ようやく課金できた「ニセ教養お姉さん」」、いや、ほんといいわ。中学校の図書室には常備して欲しいし、美術館のミュージアムショップにも置いて欲しい。できれば、企画展とタイアップした特別な表紙でミュージアムショップにおいて欲しい!(本気

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    2026年04月12日
  • 学園ベビーシッターズ 11巻

    n.

    購入済み

    子どもたちの素直な感情が全部可愛くて可愛くてたまりませんでした。いろんなジャンルのいろんな漫画を読んでいますが、ここまで癒されるものもなかなかないです。

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    2026年04月12日
  • 口に関するアンケート

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    音声読み上げで読みました。ショートストーリーながらホラーとして成り立っています。 グループの人数が言ってなかったのでおかしいと思ってはいました。 また音声読み上げや電子書籍でちゃんと読むのは初めてで音声読み上げ文章は黄色にマーカーされていて一部分赤字は仕様だと思ってました。違うんですね。 最後のアンケートまで真相が分かりませんでした。面白かったです。

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    2026年04月12日
  • 博報堂のすごい雑談

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    まず、表紙のイラストがかわいいので
    手に取ると音符がついてくるような。
    言い回しも終始まるみがあって読みやすかった!

    ズレに気づけるように、
    お互いの理解をたしかめること
    あらゆる角度で考えること
    を難しいけれど忘れないようにしたいと思う

    自分では見つけられないような本を読めることは、すごくいいな

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    2026年04月12日
  • ジヴェルニーの食卓[電子特別版]

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    【目次】

    うつくしい墓(マティス)

    エトワール(ドガ)

    タンギー爺さん(セザンヌ)

    ジヴェルニーの食卓(モネ)

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    2026年04月12日
  • もものかんづめ

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    小学生の頃、抱腹絶倒しながら読んで、そこから幾度となく読み返している大好きなエッセイです。
    大人になった今読み返してみると、ひとつひとつのエピソードのおもしろさもさることながら、それに対する見方や表現が唯一無二だなぁと感じます。

    また、「その後の話」で語られている、「血が繋がっているからといって、無条件に愛情が成立するわけではない」という考えにも深く共感しました。

    どれも笑えるけれど、お気に入りの話は、「乙女のバカ心」と「底なし銭湯」。はじめて読んだ時から、なぜかずーっと頭の隅に居座り続けているのは、午前・正午・午後の試食魔の話。笑
    よほどインパクトが大きかったのでしょうか...?

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    2026年04月12日
  • DRAGON BALL モノクロ版 14

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    ネタバレ

    ピッコロを倒し、神様に会う。そして修業し、成長。マジュニアと邂逅する。連載当時悟空の成長した姿をみて、かっこいいと感動した記憶がある。目まぐるしく、わくわくする巻。

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    2026年04月12日
  • 極と蕾~極道と恋を知らない人妻と~【マイクロ】 28

    購入済み

    待ち遠しいです

    井山先生の絵、大好きでいつも楽しみにしてます。
    女性も男性もキレイでとても読みやすい。
    続きが気になって次を楽しみに待ってます。

    #ドキドキハラハラ #カッコいい #切ない

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    2026年04月12日
  • ぼくのメジャースプーン

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    小学生の少年が負うにはあまりにも重すぎる業。
    スパイダーマンでベンおじさんの「大いなる力には、大いなる責任が伴う」みたいな言葉を感じる作品だった。多感な時期である小学生にとって、大きすぎる事件、大きすぎる力、大きすぎる好きな人の存在、どれもが考えさせられる材料として揃っていた。読んでいて胸が苦しくなったり、考えさせられたり、感情がぐちゃぐちゃになったけど、手が止まらない感じ。
    あまりに面白いから、出会う全ての先輩、後輩、同期へ紹介しているぐらい笑
    本当に読んでほしいな。

    二回ぐらい泣きました。

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    2026年04月12日
  • チンギス紀 二 鳴動

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    いろいろ動き始めた。おもしろくなってきた。それにしても、長い。まあ、歴史モノは長くて良いんだろうけど。

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    2026年04月12日
  • レパントの海戦

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    塩野七生先生の戦記物三部作の一つ。
    いつも通り塩野七生先生は最高だった。
    個人的にはコンスタンティノープルの陥落の方が、正真正銘、ローマの最後ということで感動はあった。コンスタンティノープルの鉄壁ぶり、トルコの強さと分かりやすい興奮があった。
    レパントの海戦は地中海世界の最後である。我々日本人には、少し分かりにくいといえば分かりにくい。海の都の物語を読む前、もしくは読んでから読むとおもしろい。
    塩野七生は最高だ。

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    2026年04月12日
  • 僕には鳥の言葉がわかる

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    どのような実験をすればシジュウカラが言語を使うことを証明できるかという、実験のデザインの話が面白い。
    執筆した論文が世界中で評判を呼ぶくだりが痛快!

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    2026年04月12日
  • Re:blue 8

    匿名

    購入済み

    キラくんの家族が想像以上の陽すぎてびっくりですが、順調に関係も発展していってるのでこれからも楽しみです。

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    2026年04月12日
  • マギ シンドバッドの冒険 10

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    セレンディーネが復活していてよかったです。

    毒殺事件で、刑事のような立ち回りで活躍してたのが、特によかったです。

    長い苦悩から目標を見つけて立ち直っていく姿は、とても勇気をもらえますし、この作品の好きな所の1つです。

    次回11巻も、楽しみです。

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    2026年04月12日
  • 呪術廻戦 15

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    この巻は、ただの決着ではない。「心が折れた状態から、それでも立ち上がる話」だった。

    物語は虎杖と真人の戦いの最終局面。ここまでで虎杖は、順平・七海・釘崎と、大切な人たちを次々と失っている。さらに宿儺による大量殺人の責任も背負わされ、完全に限界の状態にある。実際、一度は完全に心が折れる。 

    そこに入ってくるのが東堂。ここがこの巻の大きなポイントで、東堂は戦いを助けるだけじゃなく、虎杖の考え方を立て直す役割をする。「何のために戦うのか」をもう一度思い出させる存在になっている。

    戦い自体もかなり激しくて、真人はさらに形を変えて強くなる。一方で虎杖も黒閃を何度も決めて、限界の中で食らいつく。た

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    2026年04月12日
  • 風と共にゆとりぬ

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    ゆとり3部作の2作目?社会人になった頃の作品らしく、その頃のことが書かれている。
    大作 肛門記が圧巻。
    一代大河ドラマのような内容で、大変面白い。
    満員電車で読んでいることが多いため、尿道カテーテルのフォントのでかさは、周りの目を気にしてしまうほど恥ずかしい。

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    2026年04月12日
  • あのころはフリードリヒがいた

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    河合隼雄先生のこころの読書教室で紹介されていて手に取った。

    主人公はドイツ人の少年。そのぼくと同じアパートに住むユダヤ人のフリードリヒ一家との交流や、時代の流れの中で否応なしに悲劇に巻き込まれていく様子がぼくの視点から克明に描かれています。

    独裁者がどのような仕組みで社会を支配していったのかがよく分かります。レッシュのように率先して迫害を推し進めた者から、ぼくの一家やノイドルフ先生のように心を持って変わりなく接していた人たちもいた。ただそのような人たちにもユダヤ人に手を貸すと家族や自身が危険に巻き込まれる恐怖からそうできないように圧力がかけられて、どんどんユダヤ人を孤立無縁な状態にしていく

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    2026年04月12日
  • 鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン! 4

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    面白かった!笑いを抑えられない!!ぽんたが腎臓病なんて大変じゃない…と思ったら何故か覚醒して元気(笑)しかもストレスかもしれないと一軒家に引っ越しまで!!写真見るとめちゃ可愛らしいのに凶暴なんだよねぇ(^o^;漫画終わりのひと言コメントが笑える要素拡大してると思います☆

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    2026年04月12日
  • 契約コハビテーション

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    猫と大学生と社会人の同居とか…すごくいい!
    川に流された猫を拾った事がきっかけで同居する3人
    もうこのシチュだけでもわくわくですが須坂先生のキレイな絵でほっこり癒されます

    #癒やされる #ほのぼの

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    2026年04月12日
  • 風と共にゆとりぬ

    Posted by ブクログ

    昔エッセイ読むのにハマってていろいろ読んでたけど、その頃のを今読むと鮮度が落ちるな〜と思ってて、なんだかその頃のエッセイが令和バージョンになって帰ってきてくれたような気持ち
    本文にさくらももこさんのエッセイに憧れてたと書かれていてまさにその頃のエッセイの感じで嬉しい
    さくももこさんのエッセイもまた読みたくなった

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    2026年04月12日