ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 清く正しく優しく暴いて【電子限定描き下ろし漫画付き】

    Posted by ブクログ

    作者買い。

    まず絵がとても好きです。とくにほわこ先生の描く受けのお顔が、とてもエッちなので好きです。
    最初はうざい感じで出てきた攻めも最後は受けが好きになり愛を知っていくんですよね。最高です。

    0
    2026年04月12日
  • おしごとそうだんセンター

    Posted by ブクログ

    架空のお仕事のイラストも発想も可愛いのに、合間にある漫画のページの言葉が良すぎた。大人にも、子どもにも読んで欲しい1冊。

    0
    2026年04月12日
  • 光のとこにいてね

    Posted by ブクログ

    結珠の最後いいね!!!彼女の成長、変化そのものが、果遠の祈りを叶えてくれると思った。

    光のとこにいてね

    いや、隣にいてやれよ!!!って思いつつ、実際問題色んなしがらみがあって簡単じゃないんだけどね。わかるんだけどね?

    行動力がある女性が好きだーーー!
    自分にないものに惹かれるってねー(遠い目)

    2日に分けて読もうと思ってたのにもう2時ですよ。寝ますよ私は。
    カフネの読後感を連想させたなー


    好き!!!

    0
    2026年04月12日
  • 今はもうない SWITCH BACK

    Posted by ブクログ

    「すべてがFになる」がTierAだとするなら、本作はAAA、又は特A、或いはSといったrankになる。
    私は読書家ではないため、この手の作品、ストーリーは初めての体験となった。「ミステリ作品」として、「パズル」としては首を傾げてしまうが、終盤の満足感を加味して星4.5といったところになるだろうか。四捨五入すれば5になるのは、エントロピーの収束であるのかもしれない。未だ、森博嗣の作品に、外れは見当たらない。

    0
    2026年04月12日
  • 人の財布 ~高畑朋子の場合~

    Posted by ブクログ

    前情報なし、衝動買いにて。
    2作品が収録されており、
    1つ目はタイトルにもある「人の財布」
    2つ目は「祭歌の国ハルヴァニア」

    2つ目の話が独特の怖さを醸し出していて好みだった。
    土着信仰や民俗学を思わせるホラー展開。
    不覚にも挿絵で恐怖しました。

    ボリュームが少なくスラスラ読める。
    このボリュームに対しての満足感が高かった。

    QRコードは暇な時にまた読み込んでみようかな〜

    0
    2026年04月12日
  • 神時間力

    Posted by ブクログ

    とても勉強になった。
    「で、どこを目指しているのか」を常に考えて、
    そこに向かって時間を投資することを意識していきたい。また、全てを完璧にするのでなく、目指すゴールにあまり関係のない部分は、問題にならないギリギリのラインを見極めて、効率よくこなすことも大切だと学んだ。それが、結果的に満足のいく人生を生きることに繋がるのだと学んだ。

    0
    2026年04月12日
  • アナヅラさま

    Posted by ブクログ

    探偵視点と犯人視点を交互に進めていき、探偵がだんだん真相に近づいて近づいて近づいて、、、え?マジで?てなる話。

    0
    2026年04月12日
  • noicomi鬼の花嫁48巻

    ネタバレ 購入済み

    恋人に頼りにされない柚子の辛さ

    柚子にも恋人として頼られたい気持ちはあるよね。これから二人にはお互いを支え合うという関係を築いてほしいなあ。なんでミコトと仲良く一緒にいるのか不安だなあ。

    #じれったい

    0
    2026年04月12日
  • 稲妻とロマンス ベツフレプチ(1)

    匿名

    購入済み

    美しい

    みきもと先生の絵とお話が好きで、購入しました。菫ちゃんは、外見は美しく中身はかっこよくてとても好きなキャラクターです。
    麗央くんもとてもかっこよくて、2人の絵を見ているだけで癒されます。
    これからの展開が楽しみです。

    0
    2026年04月12日
  • 幸せな結末 大滝詠一ができるまで

    Posted by ブクログ

     大滝さんの愛弟子とも言える山下達郎は、かつてこう語った。「大滝詠一という人がどんな人間かを説明するには、朝から晩まで喋り続けて三日三晩かかる。そしてそれを全部聞き終わった後、あなたが何と言うかはもうわかってる。『そんな人はいない!』」。実際、読んでもらえばわかるが、これが本でなかったらとても本当とは思えないだろう。それくらい大滝さんはあり得ないレベルでブッ飛んでいる。
     「大滝詠一さんの印象は、お喋りで面白い親戚のおじさん」。そう話すのは渡辺満里奈。しかし饒舌な語りとは裏腹に、大滝さんは常に謎に包まれたミステリアスな存在でもあった。それは僕のような一介のリスナーだけでなく、「ナイアガラ・フリ

    0
    2026年04月12日
  • できる人が大事にしている 複利で伸びる仕事術

    Posted by ブクログ

    最初は自慢が多い本かと思ったが、学びが多かった。
    『仕事の報酬は仕事』という言葉の意味が腹落ちした。

    0
    2026年04月12日
  • その男、沼につき。【マイクロ】 21

    ネタバレ 購入済み

    やっと‼︎

    叶くんと桃ちゃんが、やっと両思いになってとても嬉しいです☺️
    読んでいて幸せな気持ちになりました!
    これから2人の甘々な展開を期待しています!

    #胸キュン #ハッピー

    0
    2026年04月12日
  • 金環日蝕

    Posted by ブクログ

    叙述トリックが効いていて、あ、そうきたらか、と感じさせられるミステリ要素もあり。
    悪いことだとわかっていることを、それが得意かもしれないし、なんなら快すら感じかねないと自覚したあと、どう生きていくか。
    自律する気持ちと、闇に引きずり込まれないように繋いでいてくれる手があると信じられたのなら、そんな自分でも強く生きていけるかもしれない。


    変に恋愛要素がなくてよかった。

    0
    2026年04月12日
  • 暇と退屈の倫理学(新潮文庫)

    Posted by ブクログ

    時間を要したけど今読んでよかった。
    ひとりでいる不安を消すために予定を詰めたりしていたけど、病まない程度に暇ときちんと向き合いたいと思った。
    わたしは大学生で、自分も周りの子達も隙間がないほどバイトや遊び、就活など予定を入れている。一昔前の大学生は人生の夏休みと言われるほど、ゆとりがありのんびりしているイメージだった。SNSの普及により、資本主義の奴隷になっていたり、暇ではいけないという潜在的な認識に駆られているような気がしている。 

    0
    2026年04月12日
  • 鬼の軍人と稀血の花嫁

    ネタバレ 購入済み

    美しいお話

    初めて読む作家さんでしたが、とても興味深く読みました。

    大変だねぇ、深月ちゃん、という気持ちでいっぱいですが、暁がまさにお日さまのように導いてくれそうでよかったと思うラストでした。

    続きも楽しみです!

    #カッコいい #切ない

    0
    2026年04月12日
  • 羊と鋼の森

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    正直、もともと興味のない分野だったから楽しめるか不安もあったけれど、読み終えてみると穏やかな満足感があった。

    主人公がいわゆる「主人公らしさ」を前面に出すタイプではなく、物語の中に自然に溶け込んでいるからこの本が美しく見えたのだと思う。
    最後に外村くんのことを板鳥さんが推していたと分かる展開も印象的。

    自然が当たり前になってきたから物質的な世の中になった今、逆に自然を求める観光客が増えてきたように自然は当たり前にあるけれど、私たちにとってはなくてはならないものであるということをまさかピアノを通して教わるとは思わなかった。脱帽。

    0
    2026年04月12日
  • 侯爵家のいたって平和ないつもの食卓~堅物侯爵は後妻に事細かに指示をする~(コミック)【分冊版】 1

    無料版購入済み

    愛情いっぱいの。

    堅物侯爵は後妻に事細かに指示をする…
    これは、本当に侯爵にとってアンネリーエのことを考えてのこと。だって、そうじゃないと危険をともなう兎狩りまで行って1から(侯爵にとっては0から)手作りすることになってしまうから。あんなに素直に想ってもらったら、そりゃおちちゃうでしょう。

    #ハッピー #胸キュン #癒やされる

    0
    2026年04月12日
  • たゆたえども沈まず

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    世界のすべてに背を向けられ、拒絶され、それでも世界のすべてが味方で、セーヌにつながっている
    Bon. 結構。

    0
    2026年04月12日
  • 永遠をさがしに

    Posted by ブクログ

    なんて清々しい読後感なんでしょう!
    とてもとても良かった。「私、何でもっと早く読まなかったのー!」って思いました。

    一流オーケストラ指揮者の父と元チェリストの母が両親の少女・和音を描いた音楽小説。希望に満ちたラストは、目の前に未来への道が広がっていくようでした。

    孤独と寂しさのなかで生きる和音の日常に明かりを灯してくれるのは、数少ない友人の朱里と文人だけ。
    そんな和音の日常に突然やって来た女性・真弓さんによって、和音の毎日が一変!

    大人らしくない印象が強いですが、実は感情豊かで、思いやりがあって人のために行動できる真弓さん。頭で考えるよりも、感情で惹きつけられてしまう魅力があります。

    0
    2026年04月12日
  • 大暴落前夜――狂宴バブル後の生き抜き方、資産の守り方

    Posted by ブクログ

    良書。タイトルで釣り要素ありと思ったけど、最近の高市政権への言及など、引き込まれた。最後は若い世代へのメッセージもとてもよかった!

    0
    2026年04月12日