【感想・ネタバレ】プロジェクト・ヘイル・メアリー 上のレビュー

あらすじ

ライアン・ゴズリング主演、2026年公開の映画原作!

未知の物質によって太陽に異常が発生、氷河期に突入しつつある地球。ひとり宇宙へ飛び立った男は、人類を救うミッションに挑む!地球上の全生命滅亡まで30年、人類の命運を賭けた一大プロジェクトに挑む宇宙飛行士の奮闘を描く、極限のエンターテインメント!

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

映画を見てあまりの面白さに原作も購入。原作もあっという間に読み切ってしまった。
久しく読書から遠のいていたのに、そういえば本を読むって面白かったんだと思い出させてくれました。
amaze!amaze!amaze!

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2026年07月26日

Posted by ブクログ

地球を救うため宇宙へ!搭乗者はまさかの記憶喪失!?とんでもない始まりから、未知との遭遇、地球を救うための多くの人々の努力と研鑽。面白すぎるSF小説!世界を救うためこの先の彼の冒険が楽しみすぎます✨

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2026年07月25日

Posted by ブクログ

オモロオモロ天晴れSF小説。ここまで振り切ってるとSF小説の面白がり方ってこれでいいんだなるほどな?!と自信が持てる。何言ってるか訳分からん部分が半分くらいあるけどずっと脳汁ドバドバ出て「ははあ、なるほどね?!」としたり顔で相槌とか打てるし。これか、SFの楽しみってなるほどね〜と分かったような気持ちになれる最高知ったかぶり快楽本。
構成が凄い。上巻だけで14章あり、そのひとつひとつが傑作ショートショート。こういう短編小説集だと思って読んでもアリ。あまりに上質。それでいて第11章読む時もまだ第1章の時の興奮を覚えていられる。こういう長い小説読んでる時にありがちな混乱が何も無い。なぜなら主人公の説明が上手いから。なんなんだこの主人公は。この主人公が凄い。普通にこの人が社会生活を送ってる1日がもう絶対それだけで面白いじゃん、という圧倒的魅力がある。
基本ずっと絶望的状況なのに主人公がチート能力積みまくってる上に特殊アビリティ:集中 前向き が強すぎて読者も落ち込む暇がない。主人公について行くのに必死である。ゲーム上手い人のプレイ動画とか情熱大陸見てる時の心地よい爽快感。

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2026年07月25日

Posted by ブクログ

飽きずに最後まで読ませる展開が多々あって、とても良い体験だった。登場人物が少ないのも覚えやすくて良い。
サイエンス好きは読むべし。

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2026年07月25日

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なんか退屈だなーって思いながらダラダラと2週間くらいかけて読んでた。

けど、、、
ロッキー出てきた瞬間に変わりました。
早く続き読みたい!

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2026年07月25日

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ネタバレ

面白かった!久々の宇宙SF。

ロッキーとのコミュニケーションが可愛くてほっこりして良かった、一気に読み切った。掛け合いはアメリカンジョークって感じだったからもしかしたら原文の方が面白いかも?

ストラットとの再会も見たかったな

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2026年07月20日

Posted by ブクログ

ネタバレ

いやまさかそんな展開になるなんてね、思いもしなかったですよ。

よくあるスペースファンタジーで、主人公がヒーローになっていくサクセスストーリーかと思いきや。

まさか異星人とのハートフルなコミュニケーションを描く、これが本当の『初めての共同作業』な展開が訪れようとはね。笑笑

ロッキーがかわいくて仕方がない。

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2026年07月19日

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オーディブルにて。

たのしかった。
ただ前評判がここまで良くなかったら最後まで聴いてなかったかも。
じわじわ面白くなり、気づいたときにはどっぷり浸かってて抜けられなくなる印象。(グレースとプロジェクトの関係みたい)(小さな小さなネタバレ)

科学パートがオーディブルだとほどよく聞き流せてよかった。

ロッキーがどのように映像化されてるかが気になりすぎるので映画みたい。

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2026年07月18日

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初めてのSF小説。専門用語は全くわからないけど、クスッとしてしまう場面や、ワクワクする場面など満載。自分の頭の中で想像を広げながら楽しめる作品。

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2026年07月12日

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SFは理解するのが少し難しいので大丈夫かなぁと思ってたが、全然惹きつけられて面白かった。
登場人物も少なく話に入っていきやすかった。
ネタバレになるのであまり多くの事は感想で書けないのが残念だけど、このまま下巻もサクって読んでしまって、どのように映像化されてるのか映画も是非とも見てみたい。結末がとても気になる。

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2026年07月10日

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めちゃくちゃ面白い。
ただ、内容的に語るとネタバレになることが多すぎるので内容以外のよい点を。
文章が非常に読みやすい。そして、主人公はもちろん、長官であるエヴァ・ストラットが魅力的です。
キャラクターの設定だとかノリがよい意味でライトノベルのような軽妙さがあり、SFを読み慣れていなくともストレスがなく読めると思います。

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2026年07月10日

Posted by ブクログ

長編SF小説だが、物語に引き込まれてあっという間に読んだ。記憶喪失から始まり、記憶を思い出すつれ過去と現在の話が交錯しながら話が進む。読んでいてアストロファージが話の中心で、如何に地球を救うか?を科学的専門用語を交えて議論するが、後半の出来事から大きくストーリーが動いて上巻は終わる。正直、前半のシリアスな流れ行くことを期待したが、後半の出来事でエンタメ性が強くなった印象。とはいえ、下巻を読むかのが非常に楽しみ。

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2026年07月09日

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ネタバレ

実写映画にもなった話題作の原作ということで、本来であれば劇場公開前に読みたかったのだけど、積読の山に埋もれている私に間に合うはずもなく……。
今の私の時間軸では、アマプラで配信が開始された直後なので、せめてその配信中には読み終わりたく、焦って読み始めた次第にございます。

SFは苦手な部類だけど、これまで読んできたぶっ飛んだSFではなく、わりと常識的な範囲内の話だったのでホッとした。純粋に現代のテクノロジーを発展させた感じ。
とは言うものの、科学に明るくない私は劇中で主要人物たちが何を話し合っていて、どんなことが行われているのかまったくさっぱりこれっぽっちもわからない。逆にこれを完璧に理解している人は本当にいるのだろうかと疑問に思っている。もしいたら私に噛み砕いて説明していただけると助かります。
そんなわからないばかりの内容なのにおもしろくて、こんなに没入したのは久しぶりかもしれない。いや私ってご存じのとおり集中力があまりない人間なんですよ。文章を一区切り読むと、別のことし始めちゃってそっちに熱中しちゃったりね。小学校に上がりたての男の子ばりに集中力がないわけです。そんな私を仕事開始前の朝読書の時間、1時間半ほどをまるっと読書に縛り付けるとは……。なかなかできることではないですよこれは。

未知のことばかりでそのときの状況を頭の中で想像し難いからこそ、実写映画が気になってしまう。原作と映像のどちらかで満足することも多いけど、これは原作を読んだからこそ映画が余計に気になるという嬉しい連鎖を生んでいる私の中では結構稀有な作品だ。
下巻を読む前に映画を観てしまおうか……とても悩んでおります。

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2026年07月07日

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めちゃくちゃ面白かった!!

地球に迫りくる人類の存亡の危機。
さぁ、どうする?

それを救える唯一の存在である科学者
地球外知的生命体との邂逅
その後の交流
──これからの未来が楽しみでならない。

途中ちょっとゾクゾクしたけど、読み進めていくにつれ面白さがどんどん増していく!
「待って待って、ここから更に面白くなるのにー!」というところで下巻へ

どっぷり世界観に浸れる読書、はっきり言って最高です。

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2026年07月03日

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小説のプロジェクトヘイルメアリーの魅力はなんと言っても上巻の始まり方だと思う。自分が誰でここがどこでどうすれば抜け出せるのかというドキドキ感、ワクワク感を読んでいて楽しめる。SFとしてもかなり読みやすくて初めての人におすすめ

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2026年06月25日

徹夜必至の傑作

最初は「コールドスリープから目覚めたら、宇宙船で一人きりで……」という「火星の人」っぽい始まりで、またこのパターンなのかな?と思いきや、途中からの急展開でものすごく引き込まれます。
これはぜひともネタバレなしで読んで欲しいなあ…。
ただし、読むなら金曜の夜に。平日に読むと確実に寝不足になります。

#アツい #エモい

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2026年02月03日

Posted by ブクログ

ネタバレ

なにも、なにも予備知識を持たずに読んでほしい。

だから感想を少しも書けない。
でも書く。

ああ、もう少し化学の知識があったら。
もっとスムーズに読めたかもしれたない。
次々と謎が謎をよぶ展開に、ゆっくりゆっくり読み進めていた。

嘘だろうの展開が、いつの間にか、愛おしくなる。

下巻で、また一気に、話は加速する。
面白い、面白い、面白い

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2026年07月26日

Posted by ブクログ

太陽エネルギーを食らう生命体アストロファージの謎を解明するプロジェクト・ヘイル・メアリーの唯一生き残りメンバーの活躍(?)物語。

なかなかに面白いが、あまりにご都合主義的に記憶が少しずつ戻ってくるのが、後出しじゃんけんのようで、少々癪に障る。
AIも少々古いので、最新のAIを絡ませたらと想像が膨らむところも面白い。

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2026年07月23日

Posted by ブクログ

いろんな事情もあるけど読み切るまで5ヶ月かかってしまった。これ、読む側の私たちにここまでのことは必要な情報?っていうのが多すぎて処理しきれなくなる。
でもキャラクターたちはみんな魅力的だし、ストーリー自体は面白いので読める。ストラットかっこいい。グレースかわいい。でもロッキーが1番最高。
小説を途中まで読んで、映画を見た。映画の方がとっつきやすくて、キャラ造形が良くて大好きだった!

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2026年07月20日

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軽快な語りがたまらない。
科学知識部分は飛ばし読みだけど、マイクロファージが本当にありそうに思えてくる。

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2026年07月17日

Posted by ブクログ

映画を観た後に原作も
よくこの内容を2時間にまとめたと思う
小説の中でもロッキーはやっぱりかわいい

グレースとロッキーがコツコツ翻訳機を完成させて
ロッキーがキーキーと喜ぶ姿が目に見える様

ロッキーは合理的で、グレースと相性が良くて
キセノナイト(とは何かわからないけど)で
なんでも作っちゃう、でも科学者ではない

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2026年07月08日

Posted by ブクログ

オーディブル16冊目、プロジェクト・ヘイル・メアリー上(アンディ・ウィアー/小野田和子)。冒頭1/3ぐらいまでは些か冗長だったけど、舞台設定を理解して物語が動き始めてからは没頭して読み進められた。結末どうなるのか、このまま下巻に手を伸ばしたい。

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2026年07月05日

Posted by ブクログ

とにかく面白い!
ど文系で専門用語のところは半分くらいしか理解できていないけど……それを上回る圧倒的なワクワク感で、あっという間に上巻を読み終えてしまった。
海外文学の言い回しがどうも不得手で、今まで『ハリー・ポッター』くらいしか読破できたことがなかったけど、本作はすんなり読み進められて自分でもびっくり。一人称の口語で書かれているからだろうか?翻訳者の小野田さんの手腕に感謝。早く続きが読みたい!

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2026年07月03日

Posted by ブクログ

上巻読み終わり。読みやすい!グレースさん流石教師。私のようなおバカでもめちゃ分かりやすく喋ってくれますね。後半は専門用語もモリモリ出るけど(^^ゞあとロッキーかわよ^^

外国の本は頭の中でイメージし辛くて(これは私の経験不足)どうにも…なんですが、これは大丈夫だった。翻訳の方凄い。

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2026年06月28日

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ネタバレ

映画化もしている話題作なので多くは書かないが。

ロッキーとグレースの異星間コミュニケーションが可愛すぎるし、科学者同士のやり取りがずっと楽しい。最初の記憶がない状態から記憶が戻る間に起きていた悲しい事と船に1人という寂しさから反して、本書内の空気も一気に変わる。後半も早く読まねば。

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2026年06月28日

Posted by ブクログ

ネタバレ

オモコロウォッチで何度も話題に出ていたのでへメることに。
読み進めながら、常にうっすらと漂う宇宙の孤独と心細さには恐ろしさを感じた。その中でも仮説をたてながら実験による事実を重ねていく、科学の営みに夢中になるグレース博士はなかなかのクレイジー野郎。
地球のシーンと宇宙のシーンが交互に表現されているのが緊張感や盛り上がりを緩和しながらも少しずつ状況の説明となっていて読みやすく、メリハリにもなっていてよかった。
そして宇宙の辺境、最強に孤独な場所で出会ったロッキーは、平時の感覚だと畏怖の対象になりそうなところとても頼もしさや愛らしさを感じた。地球もエリドも救われて欲しいと感じる。

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2026年06月27日

Posted by ブクログ

ハヤカワ文庫のSF、小学生の時ぶりに読んだ・・・!!
当時は折原みとさんの影響で「夏への扉」を読んだのだけど、作者も訳者も違うはずなのになぜかその文体に再会できた気がして切なくなった。

この本を入手したきっかけはもちろん、「積読チャンネル」「ゆる言語学ラジオ」でおなじみの堀元見さんの影響です。
んでから彼らの感想に触れるんだ・・・!ワクワクする!


というわけでネタバレ厳禁のこの本、感想は「理系っていいな」の一言に留めます。
できることなら私だって理系脳が欲しかったなぁぁぁぁ。

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2026年06月26日

Posted by ブクログ

SFものは初めてだったが面白い
初めてだったのもあって読むのに時間がかかってしまったが、根気強く読んでみて良かった
ロッキーが可愛い
ほし3.7

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2026年07月22日

Posted by ブクログ

映画を先に観た。明るく、POPなトーンは共通。映画はそれなりに楽しめたが、本が後だと文字表現が映像に置き換わり易く、これは良い面悪い面両方ある。
個人的には、人類初の異星人との遭遇場面が軽過ぎるというか楽観的に過ぎるというか、もう少し畏怖、不安、興味、親しみが入り混じった複雑な感覚で描かている方が好みなので,3点。

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2026年07月20日

Posted by ブクログ

(序盤)面白くなりそうだな…ワクワク…(°▽°)
(中盤)…やばい!なんか科学的な用語いっぱい出てくる!何言ってるか全然わからん!とりあえず読み進めるしかねえ!(°▽°)
(終盤)よかった!〇〇のおかげで面白くなってきた!ありがとう〇〇!下巻も読むよ!ありがとう!(°▽°)

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2026年07月09日

Posted by ブクログ

ジャンプ+で連載中のヒトナーが大好きな私。
そのコメント欄にヘイルメアリーと言う名前が散見されていたので興味を持ちました。
元来文系の私はかなり読むのに苦戦しております。途中までは本当にわからないことだらけで(今も理解まで来てない事ばかり)、どんだけ言葉を調べたり単位としての感覚をつかもうとしたり。
これから下巻を読み始めますが、私の想像通りであるならばワクワクが待っていると願いたい!
では、始めます!!

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2026年06月27日

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