ブックライブの高評価レビュー

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  • 資産100億スパダリ和装御曹司は腹黒い獣~イジワルな指遣いから感じる圧倒的快感~ 1【電子書店限定特典付き】

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    細い線と絵がマッチ〜〜そしてキャラにも!
    か、かわいいーあら、バレた〜
    御曹司さんのいじわるさにワクワク笑

    0
    2026年06月25日
  • クロッシェジュエリーとバッグ 繊細な糸とビーズで作る

    購入済み

    素敵♥素敵♥素敵♥
    作者の紹介が、クロッシュジュエリーデザイナー。納得。宝石を思わせるデザイン。乙女ながま口バックを是非作ってみたい。このがま口を、探さなくちゃいけない!

    0
    2026年06月25日
  • 死んだ山田と教室

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    2年E組の山田が交通事故で死んでしまう。その後声だけ生き残り2年E組のスピーカーに生き残り続ける。最初は死んでいながらも会話できて楽しかったが、山田は次第に消えたくなってくる。
    面白い!馬鹿馬鹿しさと切なさ虚しさのどちらもがあって笑って泣けるお話だった。

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    2026年06月25日
  • むっつり叶羽くんの××激愛契約~俺にだけ、全部みせて。 4

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    かわいー〜とわくん。
    めっ!て言われて、ちゃんと止まって反省、、りおちゃんもはっきり言うたし!
    見守り隊〜
    兄貴は削除笑

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    2026年06月25日
  • むっつり叶羽くんの××激愛契約~俺にだけ、全部みせて。 3

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    やっぱ最低なやつやん、兄貴ー
    無理やりやし、言う事全部イライラするな笑
    よしよし、とわくん!かっこえー!
    兄貴と逆でキュンやわ!

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    2026年06月25日
  • 三河雑兵心得 : 18 退き口仁義

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    ネタバレ

    関ケ原のもう一つのクライマックス。薩摩・島津軍の中央突破による退却……そんなイメージしかなかった島津の退き口。しかし、家康本陣に迫るさまは、茂兵衛に桶狭間の戦いを彷彿させた。経験はないものの、今川義元の最期を同時代人として知る者には、さぞ肝を冷やす光景だったろう。幸い家康は無事だったが、追撃戦を命令され、薩摩の捨て奸=死ぬことを前提とした恐るべき少数の殿軍との戦いが繰り広げられる。島津義弘を取り逃がした後の大坂城引き渡しに、家康の名代を命令された茂兵衛に、中間管理職の悲哀を感じずにはいられなかった。

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    2026年06月25日
  • むっつり叶羽くんの××激愛契約~俺にだけ、全部みせて。 2

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    とわくん、かわいい、、しゃべりのです。が、、見た目とギャップ。
    りおちゃん、流されないでよかた!笑
    2人にはワクワクやけど、兄貴いやー

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    2026年06月25日
  • むっつり叶羽くんの××激愛契約~俺にだけ、全部みせて。 1【電子書店限定特典付き】

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    ふぬふぬ、頭がよくてわかりやすい、、講師むきやね。てか、なんでタワマン?そこ笑
    で、再開もの。あら、いきなり?ワクワク

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    2026年06月25日
  • 何様(新潮文庫)

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    面白かった。『何者』の続編だが個人的にはこちらのほうが好み。働きながら自分の感情や人生に折り合いをつけることは生易しいことではない。でもちゃんと希望が描かれており、何度も読み直したくなる。

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    2026年06月25日
  • キングダム 50

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    ついに信達の戦いも本格化してきて、待ってました、という感じ。信が本能型武将として、全体の指揮を取ることになり不安もあるが、突破口になりそうな予感。

    #ドキドキハラハラ #アツい

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    2026年06月25日
  • 人魚が逃げた

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    安定の青山美智子さんだわ♪
    なんかのんびり読みたい時に青山さんの本ってホント最高。

    3章の「嘘は遥か」が良かった。
    離婚した50代の男の話。絵が好きで退職してから買い漁っていた。ついに夫婦の貯金にまで手を出して。
    今までの事も積もり積もって妻は爆発。
    色々あったけど運命を受け入れるって、反発して苦しむより楽だなと再確認した。
    あたしもこの世は縁だと思ってる。良いことも悪い事も何か意味があって起こっている事だからと思って受け入れるようにしてる。
    でも決めるのは結局自分なんだよね。
    だから結局何でもこの世は自分次第☆

    4章「夢は静か」
    あまり売れてない小説家の話。妻は登山好き、フットサル好き本

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    2026年06月25日
  • 【特装版】花秘める君のメテオール(5)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    おぉ??w

    おぉ?まってぇぇ??こっからどうなる?てか王太子…結構キツイなこれは…なかなかに闇深そうだぞこっちもこっちでw

    #癒やされる #胸キュン #ハッピー

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    2026年06月25日
  • やりなおし世界文学(新潮文庫)

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    とても面白かった。少しずつだいじに読んだ。

    92編もの古典作品の読書解説というかエッセイかな?
    有名作品ばかりだが、今までこんな本を読んできた、ではなく、難しそうとかタイトル聞いたことあるけど読んだことないとか若い頃一旦挫折した、などの理由で大人になってから津村さんが読んでみようと思った小説の感想本。
    わ、わかるーー若い頃は意味がわからなすぎて途中脱落した本、有名だけど長すぎて今まで読んでない本などいっぱいあるもんね。「ギャツビーって誰?」わかるわーー。英文学の授業で部分的に読まされたけど結局誰だったんや…ていう代表格ですよね。

    この中で私が読んだことある本は数本しかなかったが、私と同じ感

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    2026年06月25日
  • モモ

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    人間らしく生きるには

    初めての、ミヒャエル・エンデさん。

    突如現れた灰色の男たちが現れ、町人たちの時間を奪い
    町人たちと仲の良いモモは、彼らの持ってた時間を戻しに行く物語。
    最初は『時はカネなり』と言いたいのかなと解釈してたけど、自分の時間の使い方や自分らしさがより深く追求する物語なのかと気づいた。
    特に大人になってから読むと、視点が一気に変わる。

    灰色の男たちが奪う時間は自分たちの生きるための時間。
    その時間は『人間らしい行動』を指している。

    「ちっとばかりいいくらしをするために、
    いのちもたましいも売りわたしちまったやつらを見てみろよ!
    おれはいやだな、そんなやり方は。」
    とジジが

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    2026年06月25日
  • 生殖記

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    最新時事と科学的話題、キャラクター造形が綺麗に合わさっている。情報の出し方も上手いからずっと惹きつけられ続ける。面白かった。

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    2026年06月25日
  • ボーイズラブ・コンプレックス【電子限定特典付き】

    匿名

    購入済み

    最初から最後までずっと面白かった。色んなものを乗り越えてリアルで関係が構築されていく様がしっかり書かれてるのが好みだった。描き下ろし含め満足感が高い。

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    2026年06月25日
  • どちらかというとキライです 第1話

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    気になる

    主人公、恋愛拗らせて生きづらそう…
    秋良さんがキスしてしきたのが気になるー
    秋良さんもゲイなのか?
    今後の展開がめっちゃ気になる!

    #ドキドキハラハラ #切ない #胸キュン

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    2026年06月25日
  • 誓いの証言

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    佐方貞人シリーズ第5弾にして、第一作以来の弁護士編。
    被告は人が変わってしまったのか?原告の行動の意図は?・・・何となく釈然としないままに読み進めたが、明らかにされる真相と結末に、単なる法廷劇ではない、静かなハッピーエンドだなと満足して読み終えた。
    佐方自身の語られていないストーリーも続編に期待する。
    26-12

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    2026年06月25日
  • 【特装版】花秘める君のメテオール(4)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    おぉ??

    今後どうなる…?これは…?最初にそう描かれてたものは覆らないのか…?
    続きがとてもとても気になるぞ👀!

    #ハッピー #胸キュン #癒やされる

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    2026年06月25日
  • PRIZEープライズー

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    序盤から惹き込まれて、のめり込むように一気に読んだ。今年の本屋大賞ノミネート作品だったので手に取ったけど、期待をゆうに超えてきた。



    展開が早くて面白いだけでなく、登場人物が脇役まで全員魅力的。特に好きなのは、文藝の局長白鳥と編集長の石田三成。2人の仕事に対する姿勢が非常にかっこよかった。逆に天羽カインの夫だけは、出てくるだけでイライラするくらい嫌いだった。



    私の人生は出版業界と全く関わりがないのに、この作品にはハッとさせるような描写がすごく多かった。

    その1つは、千紘と石田三成との対比。仕事の情熱と情は別物なのがよく分かった。

    天羽カインが、「偉くなると本当のことは誰も言ってく

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    2026年06月25日